JPH1020784A - 行き先表示装置 - Google Patents
行き先表示装置Info
- Publication number
- JPH1020784A JPH1020784A JP17132996A JP17132996A JPH1020784A JP H1020784 A JPH1020784 A JP H1020784A JP 17132996 A JP17132996 A JP 17132996A JP 17132996 A JP17132996 A JP 17132996A JP H1020784 A JPH1020784 A JP H1020784A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- destination
- display
- displaying
- bus
- speed
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Devices For Indicating Variable Information By Combining Individual Elements (AREA)
- Arrangements Of Lighting Devices For Vehicle Interiors, Mounting And Supporting Thereof, Circuits Therefore (AREA)
- Lighting Device Outwards From Vehicle And Optical Signal (AREA)
- Control Of Indicators Other Than Cathode Ray Tubes (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 路線バスを待つ乗客に行き先を見やすくかつ
分かりやすく表示する。 【解決手段】 車両側面上部のほぼ全域に細長い形状の
電光表示板を備え、この電光表示板にメモリ手段に蓄積
した表示情報を文字または図形として車両の前方から後
方に流れるように表示する。 【効果】 バスの行き先が車両の側面に表示されるとと
もに、その表示がバスの車速とほぼ同じ速度で後方に流
れるので、バスを待つ乗客にその行先表示を視線を変え
ずに固定した状態で見せることができる。
分かりやすく表示する。 【解決手段】 車両側面上部のほぼ全域に細長い形状の
電光表示板を備え、この電光表示板にメモリ手段に蓄積
した表示情報を文字または図形として車両の前方から後
方に流れるように表示する。 【効果】 バスの行き先が車両の側面に表示されるとと
もに、その表示がバスの車速とほぼ同じ速度で後方に流
れるので、バスを待つ乗客にその行先表示を視線を変え
ずに固定した状態で見せることができる。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は自動車に利用する。
本発明はバスに利用する。本発明は行き先を電光表示す
る装置の改良に関する。
本発明はバスに利用する。本発明は行き先を電光表示す
る装置の改良に関する。
【0002】
【従来の技術】従来からバスの行き先表示板は、布製の
生地に行き先文字を書込み、それを背後から照明する構
造のものである。行き先にしたがってその布製の生地を
巻き取り所望の箇所を表示するようになっている。バス
の側面に行き先を表示する装置も知られているが、その
行き先表示は固定的である。
生地に行き先文字を書込み、それを背後から照明する構
造のものである。行き先にしたがってその布製の生地を
巻き取り所望の箇所を表示するようになっている。バス
の側面に行き先を表示する装置も知られているが、その
行き先表示は固定的である。
【0003】また、鉄道車両の内部に電光表示板を設け
て、行き先や次の停車駅の案内をする装置、あるいは乗
客に対する電光ニュースを表示する装置などが利用され
るようになった。
て、行き先や次の停車駅の案内をする装置、あるいは乗
客に対する電光ニュースを表示する装置などが利用され
るようになった。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】近年、昼間でもよく見
える電光表示板が安価に入手することができるようにな
った。また電光表示板を駆動する制御装置も安価になっ
た。電光表示板に表示する情報を書き替える操作も簡単
化された。
える電光表示板が安価に入手することができるようにな
った。また電光表示板を駆動する制御装置も安価になっ
た。電光表示板に表示する情報を書き替える操作も簡単
化された。
【0005】一方、路線バスでは歩道でバスを待つ乗客
にバスの行き先を案内表示する表示板は、原則として車
両の前方および後方に設けられている。車両の側面に設
ける装置もあるが、ほとんどは乗降扉の近くに設けられ
ていて、それらは文字が小さく、歩道に行列して待つ人
からは見にくいものである。特に視力が弱い者には表示
がわかりにくく不便がある。
にバスの行き先を案内表示する表示板は、原則として車
両の前方および後方に設けられている。車両の側面に設
ける装置もあるが、ほとんどは乗降扉の近くに設けられ
ていて、それらは文字が小さく、歩道に行列して待つ人
からは見にくいものである。特に視力が弱い者には表示
がわかりにくく不便がある。
【0006】本発明はこのような背景に行われたもので
あって、歩道に立ってあるいは道路側方に立ってバスを
待つ人に見やすくかつ分かりやすい表示を提供すること
を目的とする。
あって、歩道に立ってあるいは道路側方に立ってバスを
待つ人に見やすくかつ分かりやすい表示を提供すること
を目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明は、路線バスの行
先表示をその側面に後方に向けて流れるように表示する
ことを特徴とする。
先表示をその側面に後方に向けて流れるように表示する
ことを特徴とする。
【0008】すなわち、本発明は、車両側面に細長い形
状の電光表示板を備え、メモリ手段に表示情報を蓄積し
ておき、この蓄積した文字または図形の表示情報を車両
の前方から後方に流れるように表示する。
状の電光表示板を備え、メモリ手段に表示情報を蓄積し
ておき、この蓄積した文字または図形の表示情報を車両
の前方から後方に流れるように表示する。
【0009】車両は停留所近くになると速度を落とす。
車速センサ出力が所定速度Vを下回るときに電光表示板
に文字または図形(路線バスの場合には行き先)を車両
とほぼ同じ速度で流れるように表示させることにより、
停留所で待っている乗客に対して車両が動いていてもそ
の文字または図形を停止した状態で見せることができ
る。
車速センサ出力が所定速度Vを下回るときに電光表示板
に文字または図形(路線バスの場合には行き先)を車両
とほぼ同じ速度で流れるように表示させることにより、
停留所で待っている乗客に対して車両が動いていてもそ
の文字または図形を停止した状態で見せることができ
る。
【0010】また、乗客が停留所で待っていて車両が接
近してくる場合には前方の行き先表示を見ることができ
るが、車両が停留所に停車しているときに後から来て乗
車しようとするときには、小さい文字で表示されてはい
るものの瞬間的にその行き先を確認することが困難であ
る。本発明は前方および後方の表示に加えて車両側面に
大きく表示されるので、停留所からやや離れた位置でも
その行き先を容易に確認することができる。
近してくる場合には前方の行き先表示を見ることができ
るが、車両が停留所に停車しているときに後から来て乗
車しようとするときには、小さい文字で表示されてはい
るものの瞬間的にその行き先を確認することが困難であ
る。本発明は前方および後方の表示に加えて車両側面に
大きく表示されるので、停留所からやや離れた位置でも
その行き先を容易に確認することができる。
【0011】メモリ手段に蓄積された表示情報は操作手
段を操作することによって書替えることができる。例え
ば行き先別カードをカードリーダに差込む操作で表示の
書替えを行うことができる。
段を操作することによって書替えることができる。例え
ば行き先別カードをカードリーダに差込む操作で表示の
書替えを行うことができる。
【0012】このような表示を行うことによって動態視
力が低下している乗客にとっても行き先表示が見やすく
なり、行き先がわからなくて運転者に聞くなどのわずら
わしさをなくすことができる。
力が低下している乗客にとっても行き先表示が見やすく
なり、行き先がわからなくて運転者に聞くなどのわずら
わしさをなくすことができる。
【0013】
【0014】
【実施例】次に、本発明実施例を図面に基づいて説明す
る。図1は本発明実施例の構成を示すブロック図、図2
は本発明実施例における電光表示板の表示例を示す車両
の斜視図である。
る。図1は本発明実施例の構成を示すブロック図、図2
は本発明実施例における電光表示板の表示例を示す車両
の斜視図である。
【0015】本発明実施例は、表示情報を蓄積するメモ
リ手段1を含む制御手段10と、そのメモリ手段1に蓄
積された内容を文字または図形として表示する側面電光
表示板2、前面電光表示板3および後面電光表示板4と
が備えられる。側面電光表示板2は車両側面に取付けら
れほぼ全長に等しい長さの細長い形状である。制御手段
10には、この側面電光表示板2に文字または図形を車
両の前方から後方に流れるように表示する制御回路5が
備えられる。
リ手段1を含む制御手段10と、そのメモリ手段1に蓄
積された内容を文字または図形として表示する側面電光
表示板2、前面電光表示板3および後面電光表示板4と
が備えられる。側面電光表示板2は車両側面に取付けら
れほぼ全長に等しい長さの細長い形状である。制御手段
10には、この側面電光表示板2に文字または図形を車
両の前方から後方に流れるように表示する制御回路5が
備えられる。
【0016】この制御回路5には、車速センサ6の出力
を取込みその出力が所定速度V(例えば V=10km
/h)を下回るときに文字または図形を流れるように表
示させる手段が含まれ、メモリ手段1に蓄積された表示
情報を操作により書替える操作手段7が備えられる。
を取込みその出力が所定速度V(例えば V=10km
/h)を下回るときに文字または図形を流れるように表
示させる手段が含まれ、メモリ手段1に蓄積された表示
情報を操作により書替える操作手段7が備えられる。
【0017】さらに、制御手段10には、制御回路5か
らの制御信号にしたがって流れる速度を定めるクロック
信号を発生するクロック回路8と、このクロック回路8
からのクロック信号を入力し読出アドレスを発生する読
出アドレス発生回路9と、この読出アドレス発生回路9
からの読出アドレスにしたがってメモリ手段1から側面
電光表示板2に表示する文字または図形を読出す読出回
路11とが備えられる。
らの制御信号にしたがって流れる速度を定めるクロック
信号を発生するクロック回路8と、このクロック回路8
からのクロック信号を入力し読出アドレスを発生する読
出アドレス発生回路9と、この読出アドレス発生回路9
からの読出アドレスにしたがってメモリ手段1から側面
電光表示板2に表示する文字または図形を読出す読出回
路11とが備えられる。
【0018】また、制御手段10には、この読出回路1
1が読出した文字または図形を側面電光表示板2に前方
から後方に流れるように表示する第一の駆動回路12
と、メモリ手段1から文字または図形を取込み前面電光
表示板3および後面電光表示板4に固定的に表示する第
二の駆動手段13とが接続される。
1が読出した文字または図形を側面電光表示板2に前方
から後方に流れるように表示する第一の駆動回路12
と、メモリ手段1から文字または図形を取込み前面電光
表示板3および後面電光表示板4に固定的に表示する第
二の駆動手段13とが接続される。
【0019】第一の駆動手段12および第二の駆動手段
13は電源14に接続されたキー・スイッチ15に接続
され、このキー・スイッチ15の操作により起動する。
操作手段7には、行き先別(またはルート別)に表示情
報が記録されたカード16と、このカード16の内容を
読み取って制御回路5に供給するカードリーダ17とが
含まれる。
13は電源14に接続されたキー・スイッチ15に接続
され、このキー・スイッチ15の操作により起動する。
操作手段7には、行き先別(またはルート別)に表示情
報が記録されたカード16と、このカード16の内容を
読み取って制御回路5に供給するカードリーダ17とが
含まれる。
【0020】次に、このように構成された本発明実施例
の動作について説明する。図3は本発明実施例の動作の
流れを示すフローチャートである。
の動作について説明する。図3は本発明実施例の動作の
流れを示すフローチャートである。
【0021】キー・スイッチ15が投入されると第一の
駆動回路12および第二の駆動回路13が起動する。こ
の起動にともなって制御回路5はカードリーダ17にカ
ード16が挿入されたか否かを確認する。カード16が
挿入されていなければ、図外の表示器に「カードを入れ
て下さい」を表示しカード16の挿入を促す。これは音
声によっても行うことができる。
駆動回路12および第二の駆動回路13が起動する。こ
の起動にともなって制御回路5はカードリーダ17にカ
ード16が挿入されたか否かを確認する。カード16が
挿入されていなければ、図外の表示器に「カードを入れ
て下さい」を表示しカード16の挿入を促す。これは音
声によっても行うことができる。
【0022】カード16がカードリーダ17に挿入され
ていれば、カードリーダ17がその内容を読み取って制
御回路5に供給する。制御回路5はその内容をメモリ手
段1に蓄積する。
ていれば、カードリーダ17がその内容を読み取って制
御回路5に供給する。制御回路5はその内容をメモリ手
段1に蓄積する。
【0023】制御回路5は車速センサ6からの検出出力
を取込み、その車速が10km/h以下であるか否かを
判定する。車速が10km/h以下でなければクロック
回路8を1サイクル作動後に停止して制御をもとに戻
す。車速が10km/h以下であればクロック回路8を
起動する。
を取込み、その車速が10km/h以下であるか否かを
判定する。車速が10km/h以下でなければクロック
回路8を1サイクル作動後に停止して制御をもとに戻
す。車速が10km/h以下であればクロック回路8を
起動する。
【0024】クロック回路8は読出アドレス発生回路9
にクロック信号を送出し、読出アドレス発生回路9はこ
のクロック信号にしたがって読出アドレスを発生し読出
回路11に送出する。読出回路11はこの読出アドレス
に基づいてメモリ手段1に蓄積された表示情報を読出し
第一の駆動回路12に送出する。第一の駆動回路12は
その表示情報を人が見える明るさの電光表示として側面
電光表示板2に表示する。この表示は車速とほぼ同じ速
度で前方から後方に流れる。すなわち、クロック回路8
の出力クロック信号周波数を車速センサ6の出力に比例
するように制御する。
にクロック信号を送出し、読出アドレス発生回路9はこ
のクロック信号にしたがって読出アドレスを発生し読出
回路11に送出する。読出回路11はこの読出アドレス
に基づいてメモリ手段1に蓄積された表示情報を読出し
第一の駆動回路12に送出する。第一の駆動回路12は
その表示情報を人が見える明るさの電光表示として側面
電光表示板2に表示する。この表示は車速とほぼ同じ速
度で前方から後方に流れる。すなわち、クロック回路8
の出力クロック信号周波数を車速センサ6の出力に比例
するように制御する。
【0025】この表示とともに第二の駆動回路13がメ
モリ手段1から表示内容を取込み、前面電光表示板3お
よび後面電光表示板4に行き先を固定的に表示する。こ
の表示は車速のいかんにかかわらず継続して表示され
る。
モリ手段1から表示内容を取込み、前面電光表示板3お
よび後面電光表示板4に行き先を固定的に表示する。こ
の表示は車速のいかんにかかわらず継続して表示され
る。
【0026】路上走行中は、側面表示を行わなくともよ
いので、停留所に停車したときには、流れを止めて乗降
扉の位置に固定的に表示することができる。乗降扉と連
動させ、乗降扉が開いている間は流れを止めて表示を行
うようにすることもできる。
いので、停留所に停車したときには、流れを止めて乗降
扉の位置に固定的に表示することができる。乗降扉と連
動させ、乗降扉が開いている間は流れを止めて表示を行
うようにすることもできる。
【0027】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、バ
スの行き先が車両の側面に大きく表示されるとともに、
その表示がバスの車速とほぼ同じ速度で車両の前方から
後方に向けて流されるので、バスを待つ乗客が視線を変
えずに固定した状態で見ることができる。特に動態視力
が低下した老人にとっては目または首の移動を行うこと
なく見ることができるのできわめて有効である。
スの行き先が車両の側面に大きく表示されるとともに、
その表示がバスの車速とほぼ同じ速度で車両の前方から
後方に向けて流されるので、バスを待つ乗客が視線を変
えずに固定した状態で見ることができる。特に動態視力
が低下した老人にとっては目または首の移動を行うこと
なく見ることができるのできわめて有効である。
【0028】さらに、駆け込み状態でバスに乗ろうとす
るようなときには、行き先が高い位置に大きく表示され
ているので、その確認を容易に行うことができ、運転者
に聞くなどのわずらわしさをなくすことができる。
るようなときには、行き先が高い位置に大きく表示され
ているので、その確認を容易に行うことができ、運転者
に聞くなどのわずらわしさをなくすことができる。
【図1】本発明実施例の構成を示すブロック図。
【図2】本発明実施例における電光表示板の表示例を示
す車両の斜視図。
す車両の斜視図。
【図3】本発明実施例の動作の流れを示すフローチャー
ト。
ト。
1 メモリ手段 2 側面電光表示板 3 前面電光表示板 4 後面電光表示板 5 制御回路 6 車速センサ 7 操作手段 8 クロック回路 9 読出アドレス発生回路 10 制御手段 11 読出回路 12 第一の駆動回路 13 第二の駆動回路 14 電源 15 キー・スイッチ 16 カード 17 カードリーダ
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.6 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 G09G 3/20 4237−5H G09G 3/20 V
Claims (3)
- 【請求項1】 表示情報を蓄積するメモリ手段と、その
メモリ手段に蓄積された内容を文字または図形として表
示する電光表示板とを備え、その電光表示板は車両側面
に取付けられた細長い形状であり、その電光表示板に前
記文字または図形を車両の前方から後方に流れるように
表示する制御手段を備えたことを特徴とする行き先表示
装置。 - 【請求項2】 前記制御手段は、車速センサ出力を取込
みそのセンサ出力が所定速度Vを下回るときに流れるよ
うに表示させる手段を含む請求項1記載の行き先表示装
置。 - 【請求項3】 前記メモリ手段に蓄積された表示情報を
操作により書替える操作手段を備えた請求項1記載の行
き先表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17132996A JPH1020784A (ja) | 1996-07-01 | 1996-07-01 | 行き先表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17132996A JPH1020784A (ja) | 1996-07-01 | 1996-07-01 | 行き先表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1020784A true JPH1020784A (ja) | 1998-01-23 |
Family
ID=15921221
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17132996A Pending JPH1020784A (ja) | 1996-07-01 | 1996-07-01 | 行き先表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH1020784A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4986194B1 (ja) * | 2011-03-07 | 2012-07-25 | 三和石産株式会社 | 表示装置を備えたミキサ車 |
| JP2015132975A (ja) * | 2014-01-14 | 2015-07-23 | レシップホールディングス株式会社 | 行先表示器 |
| JP2022059508A (ja) * | 2020-10-01 | 2022-04-13 | トヨタ自動車株式会社 | 情報処理装置、情報処理システム、プログラム、及び車両 |
-
1996
- 1996-07-01 JP JP17132996A patent/JPH1020784A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4986194B1 (ja) * | 2011-03-07 | 2012-07-25 | 三和石産株式会社 | 表示装置を備えたミキサ車 |
| JP2015132975A (ja) * | 2014-01-14 | 2015-07-23 | レシップホールディングス株式会社 | 行先表示器 |
| JP2022059508A (ja) * | 2020-10-01 | 2022-04-13 | トヨタ自動車株式会社 | 情報処理装置、情報処理システム、プログラム、及び車両 |
| US11756430B2 (en) | 2020-10-01 | 2023-09-12 | Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha | System for analyzing boarding status of passengers at a vehicle stop |
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