JPH1020929A - 分散型制御システムの再生表示装置 - Google Patents

分散型制御システムの再生表示装置

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JPH1020929A
JPH1020929A JP17098496A JP17098496A JPH1020929A JP H1020929 A JPH1020929 A JP H1020929A JP 17098496 A JP17098496 A JP 17098496A JP 17098496 A JP17098496 A JP 17098496A JP H1020929 A JPH1020929 A JP H1020929A
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JP
Japan
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display
plant
information
control system
distributed control
Prior art date
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Pending
Application number
JP17098496A
Other languages
English (en)
Inventor
Takasumi Takura
孝純 田倉
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Yokogawa Electric Corp
Original Assignee
Yokogawa Electric Corp
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Publication date
Application filed by Yokogawa Electric Corp filed Critical Yokogawa Electric Corp
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Publication of JPH1020929A publication Critical patent/JPH1020929A/ja
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Abstract

(57)【要約】 (修正有) 【課題】 オペレータが監視情報を見逃しても、見逃し
た箇所を即座に確認でき、短時間で効率良く正しいオペ
レーションを行うことができる分散型制御システムの再
生表示装置を実現する。 【解決手段】 アナログ記録手段21は、最新の複数フ
レーム分の期間についてのビデオ信号を、ウィンドウ単
位にアナログ記録する。リプレイ手段23は、分散型制
御システムから短期再生表示要求が与えられたときに、
アナログ記録手段21からビデオ信号を取り出して表示
手段11に与え、最新の複数フレーム分の期間について
監視用画面を表示手段11に再生表示させる。これによ
って、監視用画面を現時点から所定時間だけ遡って再生
表示する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、分散型制御システ
ムの表示装置に対して、画面を再生表示させる分散型制
御システムの再生表示装置に関するものである。更に詳
しくは、オペレータが画面の監視情報を見落としたとき
に、見落とし箇所を容易に確認する為の改良を施した分
散型制御システムの再生表示装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来より、CRT表示装置を用いて、プ
ラントの制御運転や監視を行うための分散型制御システ
ムと呼ばれるプラント制御システムがある。分散型制御
システムは、CRT表示装置の画面に、プラントの制御
や運転に必要な各種の情報を表示したり、プラントに異
常が発生したときにそのことを警報表示してオペレータ
に通知し、オペレータは異常に対して適切な指示や処置
を行える構成になっている。
【0003】図2は従来における分散型制御システムに
設けられた表示装置の構成例を示した図である。図2
で、10は表示装置である。表示装置10において、1
1はプラントの制御や運転に必要な各種の情報を表示す
るCRT等の表示手段、12はプラントから最新のプラ
ントの状態を示すプラント状態情報を定周期で収集する
情報収集手段である。13は瞬時表示制御手段で、情報
収集手段12から最新のプラント状態情報を取り出して
表示手段11に与え、表示手段11にプラントの監視用
画面を表示させる。瞬時表示制御手段13は、最新のプ
ラント状態情報が収集される毎に監視用画面を更新す
る。14は履歴蓄積手段で、情報収集手段12が収集し
たプラント状態情報を指定した範囲で蓄積する。15は
履歴表示制御手段で、履歴蓄積手段14で蓄積したプラ
ント状態情報を履歴にして表示手段11に表示させる。
【0004】瞬時表示制御手段13により表示される画
面例としては、グラフィック画面、計器図画面等があ
る。履歴表示制御手段15により表示される画面例とし
ては、トレンド画面、メッセージ画面等がある。グラフ
ィック画面は、例えば図3に示すように、プラントの構
成イメージを示した画面である。計器図画面は、例えば
図4に示すように、プラントに存在するプロセス量の測
定値、設定値、操作出力値、警報設定値等を指示計器に
示した形で表示した画面である。プロセス量の測定値は
温度センサ、圧力センサ等から得られる。計器図画面
は、実際の計装パネルに設置された各種の計器を表示し
た画面である。トレンド画面は、例えば図5に示すよう
に、プラントに存在する4つのプロセス量a1〜a4の
経時的変化を表示した画面である。メッセージ画面は、
例えば図6に示すように、分散型制御システムに発生し
たアラームや、オペレータに対する指示を一覧表示した
画面である。瞬時表示制御手段3により表示されるグラ
フィック画面、計器図画面等がここでいう監視用画面の
ことである。
【0005】近年、各種の制御方式を用いた高度な制御
や、プラントを統合監視する傾向があり、監視情報量が
質量とも増大している。監視情報量が増大すると、監視
用画面に表示される監視情報量も増える。このため、オ
ペレータは監視用画面を切り換えながら、プラントに存
在する監視箇所を順番にチェックしていく。監視箇所が
多いと、オペレータが監視用画面を切り換えながら監視
している最中に表示情報が変化しても、変化を見逃すこ
とが多くなる。後になってアラーム発生によりオペレー
タが表示情報が変化していたことに気付いたとき、履歴
蓄積手段14の履歴をたどって見逃し箇所を探す方法が
ある。もし、表示情報の変化時点が履歴蓄積手段14で
指定した範囲内にあれば、どの監視情報がどのように変
化したかを類推できることもある。しかし、履歴は、例
えばプロセス値のトレンドデータのように監視画面の変
化を直接捉えた情報でないため、変化の発生当時と同等
な情報量を全て確認できず、結果的に、正しくオペレー
ションできないことが多いという問題点があった。この
ことを画面を例に挙げて説明する。統合監視を行うとき
は、多くの計器を計器画画面で監視するため、オペレー
タは計器画画面を切り換えながら順番に各計器を監視し
ていく。例えば、図3グラフィック画面では、「注意す
べき状態」になっているパイプが黄色で表示されている
とする。他にも「注意すべき状態」の表示が多いと、オ
ペレータは「注意すべき状態」の表示情報を見逃すこと
がある。このとき、後になってアラーム発生によりオペ
レータが表示情報に変化があったことに気付いたとき
に、特定のプロセスデータの履歴をトレンド画面で見た
り、メッセージ画面を見たりしても、複雑なプラント状
態の組み合わせから、どの監視情報がどのように変化し
たかを類推することは難しく、相当の時間をかけなけれ
ば見逃し箇所をつきとめられない。このため、短時間で
効率良く安全にプラントを運転したいという要求が満た
されない。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】本発明は上述した問題
点を解決するためになされたものであり、監視用画面そ
のものを現時点から所定時間だけ遡って再生表示するこ
とによって、オペレータが監視情報を見逃しても、見逃
した箇所を即座に確認でき、短時間で効率良く正しいオ
ペレーションを行うことができる分散型制御システムの
再生表示装置を実現することを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明は次のとおりの構
成になった分散型制御システムの再生表示装置である。 (1)プラントの制御や運転に必要な各種の情報を表示
する表示手段と、プラントから最新のプラントの状態を
示すプラント状態情報を定周期で収集する情報収集手段
と、この情報収集手段から最新のプラント状態情報を取
り出して前記表示手段に与え、表示手段にプラントの監
視用画面を表示させ、最新のプラント状態情報が収集さ
れる毎に監視用画面を更新する第1の表示制御手段と、
前記情報収集手段が収集したプラント状態情報を指定し
た範囲で蓄積する履歴蓄積手段と、この履歴蓄積手段で
蓄積したプラント状態情報を履歴にして表示手段に表示
させる第2の表示制御手段と、を有する分散型制御シス
テムの表示装置に対して、画面を再生表示させる分散型
制御システムの再生表示装置において、前記第1の表示
制御手段が表示手段に与えるビデオ信号を複数フレーム
分の期間についてウィンドウ単位にアナログ記録するア
ナログ記録手段と、分散型制御システムから短期再生表
示要求が与えられたときに、前記アナログ記録手段から
ビデオ信号を取り出して表示手段に与え、最新の複数フ
レーム分の期間について監視用画面を表示手段に再生表
示させるリプレイ手段と、を具備したことを特徴とする
分散型制御システムの再生表示装置。 (2)前記情報収集手段で収集されたプラント状態情報
を、前記アナログ記録手段の記録期間よりも長い期間に
わたって記録するデジタル記録手段と、分散型制御シス
テムから長期再生表示要求が与えられると、前記デジタ
ル記録手段からプラント状態情報を取り出し、プラント
状態情報に含まれたデジタル値及びメッセージ情報を前
記第1の表示制御手段を介して表示手段に再生表示させ
るジャーナル手段と、を具備したことを特徴とする
(1)記載の分散型制御システムの再生表示装置。
【0008】
【作用】第1の発明では、アナログ記録手段は、最新の
複数フレーム分の期間についてのビデオ信号を、ウィン
ドウ単位にアナログ記録する。リプレイ手段は、分散型
制御システムから短期再生表示要求が与えられたとき
に、アナログ記録手段からビデオ信号を取り出して表示
手段に与え、最新の複数フレーム分の期間について監視
用画面を表示手段に再生表示させる。これによって、監
視用画面を現時点から所定時間だけ遡って再生表示す
る。第2の発明では、デジタル記録手段は、プラント状
態情報をアナログ記録手段の記録期間よりも長い期間に
わたって記録する。ジャーナル手段は、分散型制御シス
テムから長期再生表示要求が与えられると、デジタル記
録手段からプラント状態情報を取り出し、プラント状態
情報に含まれたデジタル値及びメッセージ情報を表示手
段に再生表示させる。これによって、所定の期間にわた
ってとったデジタル値及びメッセージ情報を再生表示す
る。
【0009】
【発明の実施の形態】以下、図面を用いて本発明を説明
する。図1は本発明の一実施例を示した構成図である。
図1で図2と同一のものは同一符号を付ける。図1にお
いて、20は再生表示装置である。再生表示装置20
で、21はアナログ記録手段で、瞬時表示制御手段13
が表示手段11に与えるビデオ信号を複数フレーム分の
期間についてウィンドウ単位にアナログ記録する。アナ
ログ記録手段21は、例えばビデオテープ、ディスク等
で構成される。アナログ記録は、例えば十数秒〜数十秒
にかけて展開される監視用画面である。最新のプラント
状態情報が収集される毎に記録内容が更新されていく。
アナログ記録手段21によって、十数秒〜数十秒前から
現時点までの期間における監視用画面がアナログ記録手
段21に記録されている。22はデジタル記録手段で、
情報収集手段12で収集されたプラント状態情報を、ア
ナログ記録手段21の記録期間よりも長い期間にわたっ
て記録する。記録情報は、履歴蓄積手段14にも送られ
る。23はリプレイ手段で、分散型制御システムから短
期再生表示要求が与えられたときに、アナログ記録手段
21からビデオ信号を取り出して、表示手段11に与
え、最新の複数フレーム分の期間について監視用画面を
表示手段11に再生表示させる。24はジャーナル手段
で、分散型制御システムから長期再生表示要求が与えら
れると、デジタル記録手段22からプラント状態情報を
取り出し、プラント状態情報に含まれたデジタル値及び
メッセージ情報を瞬時表示制御手段13を介して表示手
段11に再生表示させる。再生表示させる期間は、アナ
ログ記録をとった期間よりも長い期間である。
【0010】図1の装置の動作を説明する。アナログ記
録手段21には、瞬時表示制御手段13から表示手段1
1に与えるビデオ信号がウィンドウ単位でアナログ記録
される。記録内容は、例えば十数秒〜数十秒前から現時
点までの期間にかけて展開される監視用画面そのもので
ある。最新のプラント状態情報が収集される毎に記録内
容が更新される。ここで、オペレータが監視情報を見逃
したことに気付くと、分散型制御システムの所定のキー
を操作する等して短期再生表示要求を発生する。短期再
生表示要求はリプレイ手段23に与えられる。リプレイ
手段23は、分散型制御システムから短期再生表示要求
が与えられると、アナログ記録手段21からビデオ信号
を取り出して、表示手段11に与え、現時点から十数秒
〜数十秒だけ遡る期間にかけて展開される最新の監視用
画面を再生表示させる。再生表示は、現在の監視用画面
を表示するウィンドウとは別のウィンドウに表示する。
これによって、オペレータは見逃した監視情報を確認で
きる。
【0011】デジタル記録手段22には、情報収集手段
12で収集されたプラント状態情報が記録される。プラ
ント状態情報が記録される期間は、アナログ記録手段2
1に記録される期間よりも長い。例えば、プラント状態
情報の収集周期毎に1日分のプラント状態情報がデジタ
ル記録手段22に記録される。監視情報に変化があった
ときに、瞬時表示制御手段13に変化を伝える時点とデ
ジタル記録手段22に変化を伝える時点とを同期させる
必要がある。この同期は情報収集手段12でとってもよ
い。デジタル記録手段22への記録情報は、基本的には
プロセスのデジタル値が対象となるが、履歴蓄積手段1
4にメッセージ情報も記録及び再生する手段を設ける
と、より再現性が高くなる。ここで、オペレータが例え
ば1日のような長期間にわたる間におけるプラントの運
転履歴を確認したいときは、分散型制御システムの所定
のキーを操作する等して長期再生表示要求を発生する。
長期再生表示要求はジャーナル手段24に与えられる。
ジャーナル手段24は、デジタル記録手段22からデジ
タル値及びメッセージ情報を取り出し、表示手段11に
再生表示させる。
【0012】
【発明の効果】本発明によれば次の効果が得られる。 アナログ記録手段には、現時点から所定時間だけ遡る
期間に展開された監視用画面がアナログ信号で記録され
ている。このため、切換表示していく監視画面をオペレ
ータが監視中に監視情報を見逃しても、所定時間だけ遡
った時点から監視用画面を忠実に再生表示できる。これ
によって、見逃した箇所を即座に確認でき、短時間で効
率良く正しいオペレーションを行うことができる。 デジタル記録手段には、所定の期間にわたって収集さ
れたプラント状態情報が記録されている。これによっ
て、オペレータが特に重要な画面の運転履歴を再確認で
きる。さらに、運転パターンの追跡や参照も容易にでき
るため、より高度なプラント操業のしかたを習熟でき
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例を示した構成図である。
【図2】従来における分散型制御システムに設けられた
表示装置の構成例を示した図である。
【図3】グラフィック画面の一例を示した図である。
【図4】計器図画面の一例を示した図である。
【図5】トレンド画面の一例を示した図である。
【図6】メッセージ画面の一例を示した図である。
【符号の説明】
10 表示装置 11 表示手段 12 情報収集手段 13 瞬時表示制御手段 14 履歴蓄積手段 15 履歴表示制御手段 20 再生表示手段 21 アナログ記録手段 22 デジタル記録手段 23 リプレイ手段 24 ジャーナル手段
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.6 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 H04N 5/76 H04N 5/76 A 5/765 7/18 D 7/18 5/91 L

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 プラントの制御や運転に必要な各種の情
    報を表示する表示手段と、 プラントから最新のプラントの状態を示すプラント状態
    情報を定周期で収集する情報収集手段と、 この情報収集手段から最新のプラント状態情報を取り出
    して前記表示手段に与え、表示手段にプラントの監視用
    画面を表示させ、最新のプラント状態情報が収集される
    毎に監視用画面を更新する第1の表示制御手段と、 前記情報収集手段が収集したプラント状態情報を指定し
    た範囲で蓄積する履歴蓄積手段と、 この履歴蓄積手段で蓄積したプラント状態情報を履歴に
    して表示手段に表示させる第2の表示制御手段と、を有
    する分散型制御システムの表示装置に対して、画面を再
    生表示させる分散型制御システムの再生表示装置におい
    て、 前記第1の表示制御手段が表示手段に与えるビデオ信号
    を複数フレーム分の期間についてウィンドウ単位にアナ
    ログ記録するアナログ記録手段と、 分散型制御システムから短期再生表示要求が与えられた
    ときに、前記アナログ記録手段からビデオ信号を取り出
    して表示手段に与え、最新の複数フレーム分の期間につ
    いて監視用画面を表示手段に再生表示させるリプレイ手
    段と、を具備したことを特徴とする分散型制御システム
    の再生表示装置。
  2. 【請求項2】 前記情報収集手段で収集されたプラント
    状態情報を、前記アナログ記録手段の記録期間よりも長
    い期間にわたって記録するデジタル記録手段と、 分散型制御システムから長期再生表示要求が与えられる
    と、前記デジタル記録手段からプラント状態情報を取り
    出し、プラント状態情報に含まれたデジタル値及びメッ
    セージ情報を前記第1の表示制御手段を介して表示手段
    に再生表示させるジャーナル手段と、を具備したことを
    特徴とする請求項1記載の分散型制御システムの再生表
    示装置。
JP17098496A 1996-07-01 1996-07-01 分散型制御システムの再生表示装置 Pending JPH1020929A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH11249730A (ja) * 1998-02-26 1999-09-17 Mitsubishi Electric Corp プラント監視装置
WO2016136747A1 (ja) * 2015-02-24 2016-09-01 株式会社ハリーズ 機械装置管理システム、機械装置の管理装置、機械装置を管理するサーバ、機械装置、および、機械装置の管理方法

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