JPH10209661A - シ−ルドケ−ス - Google Patents

シ−ルドケ−ス

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Publication number
JPH10209661A
JPH10209661A JP2317197A JP2317197A JPH10209661A JP H10209661 A JPH10209661 A JP H10209661A JP 2317197 A JP2317197 A JP 2317197A JP 2317197 A JP2317197 A JP 2317197A JP H10209661 A JPH10209661 A JP H10209661A
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JP
Japan
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side plates
bent
projection
shield case
opening
Prior art date
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Withdrawn
Application number
JP2317197A
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English (en)
Inventor
Hideki Watanabe
英樹 渡辺
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Alps Alpine Co Ltd
Original Assignee
Alps Electric Co Ltd
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Publication date
Application filed by Alps Electric Co Ltd filed Critical Alps Electric Co Ltd
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Publication of JPH10209661A publication Critical patent/JPH10209661A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 折り曲げられて相互に固定された側板が容易
に変形しないシ−ルドケ−スを実現する。 【解決手段】 上下に開口6、13を有するとともに複
数の側板2、3、4、5を有し、前記複数の側板2、
3、4、5のうち隣接する側板2、3が一方の開口6側
で連結されており、前記隣接する側板2、3のうちの一
方2には、他方の開口13側の角部に段部12を形成す
るとともに前記段部12に連設して両側端に突出する折
り曲げ突起8を設け、一方、前記隣接する側板2、3の
他方3に前記折り曲げ突起8が挿通される孔9を設け、
前記段部12と前記折り曲げ突起8との間に逃げ部21
を形成するとともに、前記突起8を前記孔9に挿通して
前記他方の開口13側に折り曲げた。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は高周波電子機器等に
使用されるシ−ルドケ−スに関わり、詳しくは、シ−ル
ドケ−スを構成する枠体の構造に関する。
【0002】
【従来の技術】コ−ドレス電話機用の送受信ユニットや
テレビ受信機のチュ−ナ等の高周波電子機器のシ−ルド
ケ−スに使用される枠体には、近年、一枚の金属板を、
金型内で打ち抜き、折り曲げ等をすることによって組立
たものが多用されている。このような従来の枠体を図5
及び図6によって説明する。ここで、図5は、枠体の組
立後の斜視図、図6は図5に示す枠体のP−P線におけ
る要部断面図である。
【0003】図5及び図6によって枠体1を説明する。
枠体1は、図5に示すように、四つの側板2、3、4、
5が一方の開口6側の四隅の連結上板7とともに一枚の
金属板の打ち抜き、折り曲げ加工によって一体に形成さ
れて構成されている。そして、一方の対向する側板2、
4の両側端に設けられた折り曲げ突起8が、図6に示す
ように、他方の対向する側板3、5に設けられた角孔9
に挿通され、この折り曲げ突起8を矢印A方向に折り曲
げて点線8aのように変形して側板2、3、4、5を相
互に固定し、枠体1が組み立てられている。
【0004】枠体1を組み立てるに際して、折り曲げ突
起8を角孔9に挿通するためには、最初に、折り曲げ突
起8が設けられている側板2、4を、連結上板7の位置
を支点にして折り曲げてから、その後に角孔9が設けら
れた側板3、5を、連結上板7の位置を支点として折り
曲げる。そのため、側板3、5の角孔9は連結上板7の
位置を支点として円弧を描きながら折り曲げ突起8に挿
通されることになる。また、この折り曲げ突起8は、角
孔9に挿通された段階では側板3、5の外方に突出する
ような寸法になっている。そのため、折り曲げ突起8が
角孔9にスム−ズに挿通可能なように、折り曲げ突起8
の下端面10と角孔9の下端面11との間には、いわゆ
るクリアランスとなる空隙Xを設け、さらに、折り曲げ
突起8の下端角部Cをコ−ナ−カットしている。
【0005】一方、側板2、4には、連結上板7と対向
した下端角部を枠体1の内方に切り欠いて形成した段部
12が設けられており、この段部12は折り曲げ突起8
の下端面10よりもYの距離だけ下側の開口13側に位
置している。このように組み立てられた枠体1内に電気
部品(図示せず)を搭載した回路基板14が収納され
る。即ち、図5に示すように、回路基板14は、矢印B
方向に枠体1の下側の開口13から挿入され、回路基板
14の角部に形成した突出部15が側板2、4に形成し
た段部12に当接して位置決めされるようになってい
る。
【0006】枠体1内に収納され、取付高さが位置決め
された回路基板14は、側板2、3、4、5に設けた折
り曲げ爪16を回路基板14上に折り曲げることで枠体
1に固定される。そして、回路基板14と枠体1とは所
定のはんだ接続がされ、その後、枠体1の上下の開口
6、13をカバ−で塞ぐことによって高周波電子機器が
完成する。なお、枠体1の側板3、5の下端両側には、
高周波電子機器をコ−ドレス電話機やテレビ受信機等の
セット内に収納したいわゆるマザ−基板に取り付けるた
めの取付脚17が設けられている。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】上記のような従来の枠
体1においては、図6に示すように、折り曲げ突起8の
上端面18が角孔9の上端面19に当接して側板2、4
と側板3、5とが固定されるようになっている。そのた
め、開口13側の側板2、3、4、5の下端面2b、3
b、4b、5bと当接位置である角孔9の上端面19と
の間の距離Zが長くなり、下端面2b、3b、4b、5
b側が、高周波電子機器の組立工程中に外方に変形し易
く、この開口13を塞ぐカバ−20が嵌合出来ないとい
う問題が発生する。
【0008】また、側板3、5が他方の開口13側で外
方に変形するために、この高周波電子機器をコ−ドレス
電話機やテレビ受信機等のマザ−基板に取り付ける際、
側板3、5に設けた取付脚17がマザ−基板に形成した
取付孔(図示せず)に挿通出来ないという問題が発生す
る。さらに、側板3、5が他方の開口13側で外方に変
形するために、この側板3、5に設けた折り曲げ爪16
を内方に折り曲げても回路基板14の突出部15上に届
かなかったり、あるいは、折り曲げ爪16がこの突出部
15に届いても僅かの寸法であるために回路基板14を
段部12に強固に固定することができなかった。そこ
で、本発明は、折り曲げられて相互に固定された側板が
容易に変形しないシ−ルドケ−スを実現する。
【0009】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するた
め、本発明のシ−ルドケ−スは、上下に開口を有すると
ともに複数の側板を有し、前記複数の側板のうち隣接す
る側板が一方の開口側で連結されており、前記隣接する
側板のうちの一方には、他方の開口側の角部に段部を形
成するとともに前記段部に連設して両側端に突出する折
り曲げ突起を設け、一方、前記隣接する側板の他方に前
記折り曲げ突起が挿通される孔を設け、前記折り曲げ突
起を前記孔に挿通して前記他方の開口側に折り曲げた。
【0010】また、本発明のシ−ルドケ−スは、前記段
部と前記折り曲げ突起との間で、前記他方の側板の少な
くとも内面の位置から内方の所定範囲に逃げ部を形成し
た。
【0011】また、本発明のシ−ルドケ−スは、前記逃
げ部を、切り込みにより形成した。
【0012】また、本発明のシ−ルドケ−スは、前記折
り曲げ突起の根本部にくびれ部を形成した。
【0013】また、本発明のシ−ルドケ−スは、前記く
びれ部を、前記突起の前記段部側とは反対側の端面で前
記根本部に設けた切り込みにより形成した。
【0014】
【発明の実施の形態】本発明の実施の形態を図1乃至図
4によって説明する。図1は本発明のシ−ルドケ−スに
使用する枠体の斜視図、図2は図1に示す枠体のQ−Q
線における要部断面図、図3は、本発明のシ−ルドケ−
スに使用する枠体に係わる第一の変形例の要部断面図、
図4は、本発明のシ−ルドケ−スに使用する枠体に係わ
る第二の変形例の要部断面図である。これらの図中、従
来の構成と同じ構成には同じ符号を付与している。
【0015】先ず、図1および図2により説明する。枠
体1は四つの側板2、3、4、5が連結上板7とともに
一体に形成され、各側板2、3、4、5を連結上板7の
位置において折り曲げて構成している。一方の対向する
側板2、4の両側端は折り曲げられた他方の一対の側板
3、5のそれぞての内面3a、5aに対向しており、こ
の両側端には、側板3、5に形成した角孔9に挿通可能
な折り曲げ突起8が突出して設けられており、この折り
曲げ突起8は側板3、5の外方に突出するようにその長
さが設定されている。折り曲げ突起8の下端面10と角
孔9の下端面11との間には所定の空隙Xが設定されて
いる。
【0016】さらに、この側板2、4には、連結上板7
と対向した下端角部を枠体1の内方に切り欠いて形成し
た段部12が設けられており、この段部12は折り曲げ
突起8の下端面10と同一面上に位置するように連設さ
れている。そして、段部12と折り曲げ突起8の下端面
10との間に湾曲状に切り込んだ逃げ部21が形成され
ている。この逃げ部21は側板3、5の内面3a、5a
の位置から枠体1の内方の適宜の位置までの範囲に設け
られている。
【0017】このため、折り曲げ突起8の根本部には、
幅狭となったくびれ部22が形成される。そして、側板
3、5の角孔9に挿通された折り曲げ突起8を他方の開
口13側(矢印D方向)に折り曲げて点線8bのように
変形して、側板3および5と側板板2および4とを固定
する。このことによって、折り曲げ突起8の下端面10
は角孔9の下端面11に当接して側板2、4と側板3、
5とが固定される。従って、折り曲げ突起8は、段部1
2と連設されることにより他方の開口13側に位置して
設けられて、しかも、折り曲げ突起8の下端面10と角
孔9の下端面11とが当接する位置、即ち角孔9の下端
面11と側板2、3、4、5の下端面2b、3b、4
b、5bとの距離Zaが短くなり、側板2、3、4、5
は変形し難くなる。
【0018】また、折り曲げ突起8は、くびれ部22の
位置で変形し易くなって、その下端面10が角孔9の下
端面11に当接する。従って、段部12は変形しない。
さらに、くびれ部22での変形にともなって逃げ部21
が変形しても、湾曲状に切り込まれていることから、こ
の逃げ部21が段部12よりも開口13側に突出するこ
とがなく、この段部12上に位置決めされる回路基板1
4の取付高さが変わったり枠体1内に収納した回路基板
14が傾斜することもない。
【0019】図3は本発明のシ−ルドケ−スの第一の変
形例である。側板2、4の両側端には、折り曲げられた
他方の一対の側板3、5に形成した角孔9に挿通可能な
折り曲げ突起8が設けられており、この折り曲げ突起8
は側板3、5の外方に突出するようにその長さが設定さ
れている。折り曲げ突起8の下端面10と角孔9の下端
面11との間には所定の空隙Xが設定されている。
【0020】さらに、この側板2、4には、連結上板7
と対向した下端角部を枠体1の内方に切り欠いて形成し
た段部12が設けられており、この段部12は角孔9の
下端面11とほぼ同じ高さに設定されている。そして、
折り曲げ突起8は側板3、5の内面3a、5aよりも枠
体1の内方で段部12に連設されている。従って、折り
曲げ突起8の下端面10と段部12との間には、折り曲
げ突起8の下端面10とほぼ同一面となる逃げ部23
が、他方の側板3、5の少なくとも内面3a、5aの位
置から枠体1の内方に形成されている。
【0021】このような構成で、折り曲げ突起8を点線
8cで示したように矢印D方向に折り曲げた場合には、
折り曲げ突起8の下端面10が角孔9の下端面11に当
接して側板2、4と3、5とが固定される。従って、こ
の当接する位置である角孔9の下端面と側板2、3、
4、5の下端面2a、3a、4a、5aとの距離Zbが
短くなり、側板2、3、4、5は変形し難くなる。ま
た、段部12と折り曲げ突起8との間に逃げ部23が設
けられているので、折り曲げ突起8を矢印D方向に折り
曲げてその下端面10を角孔9の下端面11に当接して
も、逃げ部23が段部12よりも他方の開口側に突出す
ることがなく、回路基板14の収納に支障を来すことは
ない。
【0022】図4は本発明のシ−ルドケ−スの第二の変
形例である。側板2、4の両側端には、側板3、5に形
成した角孔9に挿通可能な折り曲げ突起8が設けられて
おり、この折り曲げ突起8は側板3、5の外方に突出す
るようにその長さが設定されている。折り曲げ突起8の
下端面10と角孔9の下端面11との間には所定の空隙
Xが設定されている。
【0023】さらに、この側板2、4には、連結上板7
と対向した下端角部を枠体1の内方に切り欠いて形成し
た段部12が設けられており、この段部12は折り曲げ
突起8の下端面10と同一面上に位置するように連設さ
れている。そして、折り曲げ突起8の上端面18には、
側板3、5の内面3a、5aよりも外方の位置に切り込
み部24が形成されている。従って、この切り込み部2
4を形成する事によって折り曲げ突起8の根本部にくび
れ部25が形成されている。その結果、折り曲げ突起8
を矢印D方向に折り曲げた場合には、くびれ部25に応
力が集中して折り曲げ突起8は点線8dのように一層容
易に変形してその下端面10が角孔9の下端面11に当
接する。
【0024】この第二の変形例においても、側板2、4
と側板3、5とは折り曲げ突起8の下端面10が角孔9
の下端面11に当接するので、それらの当接する位置、
即ち、角孔9の下端面11と側板2、3、4、5の下端
2b、3b、4b、5bとの距離Zcが短くなり、側板
2、3、4、5が変形し難くなる。また、折り曲げ突起
8は、切り込み部24が上端面18側に設けてあるの
で、くびれ部25で一層容易に変形するので、段部12
が変形する事が無く、回路基板を枠体1内に収納するの
に支障がない。
【0025】
【発明の効果】以上のように、本発明のシ−ルドケ−ス
は、隣接する側板のうちの一方には、他方の開口側の角
部に段部を形成するとともにこの段部に連設して両側端
に突出する折り曲げ突起を設け、一方、隣接する側板の
他方に、折り曲げ突起が挿通される孔を設け、折り曲げ
突起を孔に挿通して他方の開口側に折り曲げたので、折
り曲げ突起は、段部と連設されることにより他方の開口
側に位置して設けられて、しかも、折り曲げ突起の下端
面と角孔の下端面とが当接する位置、即ち角孔の下端面
と側板の下端面との距離が短くなり、側板は変形し難く
なる。
【0025】また、本発明のシ−ルドケ−スは、本発明
のシ−ルドケ−スは、段部と折り曲げ突起との間で、他
方の側板の少なくとも内面の位置から内方の所定範囲に
逃げ部を形成したので、折り曲げ突起を折り曲げてもこ
の逃げ部が段部よりも他方の開口側に突出することがな
く、この段部上に位置決めされる回路基板の取付高さが
変わったり枠体内に収納した回路基板が傾斜することも
ない。
【0026】また、本発明のシ−ルドケ−スは、逃げ部
を、切り込みにより形成したので、折り曲げ突起は折り
曲げ易くなり、段部はより変形し難くなる。
【0027】また、本発明のシ−ルドケ−スは、折り曲
げ突起の根本部にくびれ部を形成したので、折り曲げ突
起はくびれ部で容易に折り曲げることができて、段部は
変形しない。したがって、この段部に当接する回路基板
の取付位置が変わることがない。
【0028】また、本発明のシ−ルドケ−スは、くびれ
部を、折り曲げ突起の段部側とは反対側の端面で根本部
に設けたので、折り曲げ突起はくびれ部で他方の開口側
に一層容易に折り曲げることができて、段部は変形しな
い。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明のシ−ルドケ−スに使用する枠体の斜視
図である。
【図2】図1のQ−Q線における要部断面図である。
【図3】本発明のシ−ルドケ−スに使用する枠体に係わ
る第一の変形例の要部断面図である。
【図4】本発明のシ−ルドケ−スに使用する枠体に係わ
る第二の変形例の要部断面図である。
【図5】従来のシ−ルドケ−スに使用する枠体の斜視図
である。
【図6】図5P−P線における要部断面図である。
【符号の説明】
1 枠体 2.3.4.5 側板 2a.3a.4a.5a 下端 6.13 開口 7 連結上板 8 折り曲げ突起 9 角孔 10.11 下端面 12 段部 14 回路基板 15 突出部 16 折り曲げ爪 17 取付脚 18.19 上端面 20 カバ− 21.23 逃げ部 22.25 くびれ部

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 上下に開口を有するとともに複数の側板
    を有し、前記複数の側板のうち隣接する側板が一方の開
    口側で連結されており、前記隣接する側板のうちの一方
    には、他方の開口側の角部に段部を形成するとともに前
    記段部に連設して両側端に突出する折り曲げ突起を設
    け、一方、前記隣接する側板の他方に前記折り曲げ突起
    が挿通される孔を設け、前記折り曲げ突起を前記孔に挿
    通して前記他方の開口側に折り曲げたことを特徴とする
    シ−ルドケ−ス。
  2. 【請求項2】 前記段部と前記折り曲げ突起との間で、
    前記他方の側板の少なくとも内面の位置から内方の所定
    範囲に逃げ部を形成したことを特徴とする請求項1記載
    のシ−ルドケ−ス。
  3. 【請求項3】 前記逃げ部を、切り込みにより形成した
    ことを特徴とする請求項2記載のシ−ルドケ−ス。
  4. 【請求項4】 前記折り曲げ突起の根本部にくびれ部を
    形成したことを特徴とする請求項1記載のシ−ルドケ−
    ス。
  5. 【請求項5】 前記くびれ部を、前記突起の前記段部側
    とは反対側の端面で前記根本部に設けた切り込みにより
    形成したことを特徴とする請求項4記載のシ−ルドケ−
    ス。
JP2317197A 1997-01-22 1997-01-22 シ−ルドケ−ス Withdrawn JPH10209661A (ja)

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