JPH10215531A - 電動車両の充電システム - Google Patents

電動車両の充電システム

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Publication number
JPH10215531A
JPH10215531A JP9014206A JP1420697A JPH10215531A JP H10215531 A JPH10215531 A JP H10215531A JP 9014206 A JP9014206 A JP 9014206A JP 1420697 A JP1420697 A JP 1420697A JP H10215531 A JPH10215531 A JP H10215531A
Authority
JP
Japan
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charging
electric vehicle
battery
current
charging system
Prior art date
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Pending
Application number
JP9014206A
Other languages
English (en)
Inventor
Hitoo Togashi
仁夫 富樫
Masahiro Maekawa
正弘 前川
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sanyo Electric Co Ltd
Original Assignee
Sanyo Electric Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Sanyo Electric Co Ltd filed Critical Sanyo Electric Co Ltd
Priority to JP9014206A priority Critical patent/JPH10215531A/ja
Publication of JPH10215531A publication Critical patent/JPH10215531A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02TCLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO TRANSPORTATION
    • Y02T10/00Road transport of goods or passengers
    • Y02T10/60Other road transportation technologies with climate change mitigation effect
    • Y02T10/70Energy storage systems for electromobility, e.g. batteries

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  • Charge And Discharge Circuits For Batteries Or The Like (AREA)
  • Electric Propulsion And Braking For Vehicles (AREA)
  • Dc-Dc Converters (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 電動車両のバッテリの充電の都度、充電コー
ドによる接続作業を行うことなく、簡単にバッテリの充
電を行うことができる充電システムを提供する。 【解決手段】 充電装置20には、充電電流を磁気エネ
ルギー若しくは電波エネルギーに変換して出力するため
の出力手段22、64が設けられ、電動車両1には、前
記充電装置20からの磁気エネルギー若しくは電波エネ
ルギーを受けて高周波の充電電流に変換する入力手段3
1と、該入力手段31に近接して設けられ、前記高周波
電流を平滑化すべき平滑化手段71と、該平滑化手段7
1を経た電流をバッテリ5に供給する電流路38とが設
けられている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、電動モータ付き自
転車等の電動車両に搭載されたバッテリを充電するため
の充電システムに関するものである。
【0002】
【従来の技術】近年、人力により駆動可能な自転車本体
に電動モータを搭載して、人力による駆動力を補助する
電動モータ付き自転車の開発が進んでいる。
【0003】図7は、電動モータ付き自転車の概略構成
を表しており、自転車本体1のペダルを踏むことによっ
て発生するトルクはトルクセンサー2により検出され、
該検出信号はコントローラ3に入力される。これに応じ
てコントローラ3では、入力された検出トルク信号に応
じたトルク指令が作成され、電動モータ4へ供給され
る。この結果、自転車本体1には、人力トルクに加え、
該人力トルク値に応じた大きさのモータ出力トルクが供
給され、人力による駆動力が補助される。
【0004】自転車本体1には、電動モータ4の電源と
なるバッテリ5が搭載されており、バッテリ5の出力電
圧が低下したときは、バッテリ5を自転車本体1から取
り外し、専用の充電装置によって充電を施している。
【0005】しかしながら、この従来の充電方法ではバ
ッテリ5を自宅等の屋内に持ち込み、専用の充電装置を
用いて充電を行っており、非常に手間が掛かるという問
題がある。
【0006】このため、最近では特開平5−31660
6号公報に、駐輪場に充電端末装置を設置し、充電用コ
ードによって充電端末装置と自転車に搭載したバッテリ
とを接続して充電を行うシステムが提案されている。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上述し
た充電システムにおいても、充電を行う際に使用者が充
電の都度、充電コードを充電端末装置とバッテリとに接
続する必要があり、充電作業が煩わしいという欠点を依
然として有していた。
【0008】また、上記充電システムでは、大型の充電
端末装置が設置された特定の駐輪場でしか充電作業でき
ないという問題もあった。本発明は、斯かる点に鑑みて
なされたものであって、使用者が充電の都度、充電コー
ドによる接続作業を行うことなく、簡単にバッテリの充
電作業を行うことができ、且つ、大型の充電端末装置が
設置されている特定の場所以外においても充電作業が可
能な電動車両の充電システムを提供することを目的とす
る。
【0009】
【課題を解決するための手段】本発明は、充電電流を磁
気的エネルギー若しくは電波エネルギーに変換して出力
するための出力手段が設けられた充電装置と、充電装置
からの磁気的エネルギー若しくは電波エネルギーを受け
て高周波の充電電流に変換する入力手段と、該入力手段
に近接して設けられ、前記高周波電流を平滑化すべき平
滑化手段と、該平滑化手段を経た電流をバッテリに供給
する電流路とが設けられた電動車両と、から構成され、
電動車両に搭載された電動モータの電源となるバッテリ
を充電装置によって充電するものである。
【0010】この構成を用いることにより、使用者は電
動車両を所定の位置に移動させるだけで、充電装置と電
動車両とが電気的に非接触状態で、簡単にバッテリの充
電作業を行うことができる。また、バッテリまでの電流
路において高周波電流が流れることがない。
【0011】その具体的構成としては、出力手段は、充
電電流をスイッチングして高周波のパルス電流を作成す
るスイッチング手段と、該スイッチング手段によって作
成されたパルス電流が供給される一次コイルとから構成
され、入力手段は、前記一次コイルと電磁結合すべき二
次コイルによって構成されている。
【0012】この構成により、二次コイルに電磁誘導作
用による電力供給がなされ、その電力にてバッテリの充
電が行われる。また、入力手段及び平滑化手段を電動車
両の支持スタンドに設けている。
【0013】この構成により、電動車両が充電装置に電
動車両を駐車しておくだけで、支持スタンドを介して充
電電流がバッテリに供給される。更に、前記充電装置は
前記支持スタンドがはまり込む凹部を備え、該凹部の近
傍に前記一次コイルを有する一次コイル装置を形成し、
前記電動車両は支持スタンドに前記二次コイルを有する
二次コイル装置を形成しており、一次コイル装置が前記
凹部を囲むようにコ字状に形成され、二次コイル装置が
支持スタンドの接地部に形成されている。
【0014】この構成を用いることにより、支持スタン
ドを充電装置の凹部に係合させるだけで、バッテリの充
電が行われる。また、平滑化手段はインダクタンス素子
及びコンデンサに構成すると良い。
【0015】この構成によって、高周波の充電電流を確
実に平滑化して電磁波ノイズ発生を抑制することができ
る。更に具体的には、電動車両は電動自転車で構成され
る。
【0016】この構成によって、自転車本体に搭載され
たバッテリの充電作業を、電気的に非接触状態で簡単に
行うことができる。
【0017】
【発明の実施の形態】以下、本発明の電動車両を図7に
示す電動モータ付き自転車に実施した形態につき、図面
に沿って具体的に説明する。
【0018】図1に本発明の電動モータ付き自転車の概
略構成図を、図2に本発明の充電装置20の外観斜視図
を、図3に図2装置の一次コイル装置27及び二次コイ
ル装置32の構成を表す説明図を示す。尚、上述の従来
構成(図7参照)と同一構成部分については同一符号を
付し、その説明を省略する。
【0019】図において、6は自転車本体1の後輪7側
に設けられた片足型の支持スタンドであり、支持スタン
ド6の先端部、即ち地面と接する側の部分(接地部)6
aには、後述する充電装置20の一次コイル22と電磁
結合すべき二次コイル31がその内部に設けられてい
る。ここで、一次コイル22は充電装置20の充電一次
回路21の出力部(出力手段)を構成すると共に、二次
コイル31は後述する充電二次回路30の入力部(入力
手段)を構成している。
【0020】そして、充電装置20の一次コイル22に
充電電流を供給することによって、電磁誘導作用によっ
て二次コイル31に充電電流が流れ、その充電電流をバ
ッテリ5に供給して充電する。
【0021】次に、充電装置20の構成及び充電装置2
0と自転車本体1との接続状態を説明する。図2に示す
如く、充電装置20は、自転車本体1の後輪7の位置決
め溝23が凹設されたベース24を備え、そのベース2
4上にスタンド受け部材25が設けられている。スタン
ド受け部材25には、自転車本体1を支える支持スタン
ド6の接地部6aを係合させるべき凹部26が形成さ
れ、凹部26を包囲して一次コイル装置27が埋設され
ると共に、後述の充電一次回路21を構成すべき他の回
路素子が内蔵されている。また、ベース24からは、商
用電源のコンセントに接続すべき電源コード28が伸び
ている。
【0022】そして、スタンド受け部材25の内部に
は、図3に示すように、凹部26を包囲するようにコ字
状の一次コイル装置27が配設されており、この一次コ
イル装置27はコ字状の鉄心29及び一次コイル22か
ら構成されている。
【0023】一方、自転車本体1の支持スタンド6の接
地部6aには、二次コイル装置32が内蔵されており、
この二次コイル装置32は鉄心33及び二次コイル31
から構成されている。そして、二次コイル装置32に
は、整流器34、35を介して支持スタンド6の脚部6
bに内蔵された後述の平滑化手段としてのインダクタン
ス素子36及びコンデンサ37が接続されており、自転
車本体1のフレームに沿わせて張設した線路(電流路)
38を介してバッテリ5と接続され、その線路中に介在
する他の回路素子と共に、後述の充電二次回路30を構
成している。
【0024】次に、自転車本体1のバッテリ5へ充電を
行う場合について説明する。ここで、図4及び図5はそ
れぞれ、充電装置20を用いて自転車本体1のバッテリ
5へ充電を行う際の状態を示す上面図及び側面図を表し
ている。
【0025】図に示すように、自転車本体1に搭載され
たバッテリ5への充電を行う場合には、自転車の進行方
向を位置決め溝23の長手方向に向け、その後輪7を位
置決め溝23上に載せ、水平状態にある片脚型の支持ス
タンド6を後方から前方に向けて回動させて直立状態に
して、スタンド受け部材25に設けた凹部26内に係合
させる。
【0026】これにより、支持スタンド6の接地部6a
に設けられた二次コイル装置32が、スタンド受け部材
25の凹部26に係合し、スタンド受け部材25内に設
けられた一次コイル装置27とによって磁気回路が形成
され、一次コイル22と二次コイル31とが互いに電磁
結合される状態となる。
【0027】次に、この様にして充電装置20に自転車
本体1を接続した状態でのバッテリ5への充電動作につ
いて、図6に示す回路ブロック図に基づいて説明する。
図6に示す如く、充電一次回路21は、商用電源61、
整流器62、平滑用コンデンサ63、一次コイル22及
びスイッチング回路64によって回路構成されており、
スイッチング回路64は、ドライブ回路65から供給さ
れるドライブ信号Dによって駆動される。ここで、スイ
ッチング回路64のスイッチング周波数は100kHz
に設定している。そして、一次コイル22及びスイッチ
ング回路64は、充電一次回路21の出力部(出力手
段)を構成している。
【0028】一方、充電二次回路30は、二次コイル3
1、整流器34、35、インダクタンス素子36、コン
デンサ37及びバッテリ5によって回路構成されてお
り、インダクタンス素子36、コンデンサ37によって
LCフィルタの平滑化手段71を構成している。具体的
には、平滑化手段71のLCフィルタのカットオフ周波
数が1kHzとなるように、インダクタンス素子36と
して400μH、コンデンサ37として60μFのもの
を用いられており、この結果、100kHzの基本波に
対して約24dB減衰させることができる。
【0029】そして、この平滑化手段71を二次コイル
装置23に近接して設けているため、支持スタンド6と
バッテリ5との間に設けられている電流路38における
高周波電流による電磁波ノイズの発生を大幅に減少する
ことになる。
【0030】この構成によりバッテリ5への充電作業を
行う際、商用電源61から得られる交流電圧は、整流器
62及び平滑用コンデンサ63を経て、一次コイル22
に加えられている。そして、ドライブ回路65から供給
されるドライブ信号Dによってスイッチング回路64が
100kHzのスイッチング周波数でスイッチングされ
る。この結果、一次コイル22へ供給される電流がドラ
イブ信号Dのオン/オフに同期してスイッチングされ、
これによって一次コイル22から発生する磁力線が変化
し、その磁力線が二次コイル31を貫通して、一次コイ
ル22と二次コイル31とが互いに電磁結合することに
なる。
【0031】そして、この電磁結合によって二次コイル
31から高周波のパルス電流が得られる。このパルス電
流は、整流器34、35によって整流され、整流後の電
流はパルス波形となるが、インダクタンス素子36、コ
ンデンサ37の平滑作用によって変動の少ない電流に変
換される。これによって、バッテリ5までの電流路38
では高周波の電流が流れず、電磁波ノイズの発生させる
ことなくバッテリ5の充電作業を行うことができる。
【0032】尚、上記実施の形態の説明は、本発明を説
明するためのものであって、特許請求の範囲に記載の発
明を限定し、或は範囲を減縮する様に解すべきではな
い。又、本発明の各部構成は上記実施の形態に限らず、
特許請求の範囲に記載の技術的範囲内で種々の変形が可
能であることは勿論である。
【0033】例えば、上記実施の形態の説明では、平滑
化手段71としてインダクタンス素子36及びコンデン
サ37を用いる場合について説明したが、この他にイン
ダクタンス素子36のみを用いても構わない。
【0034】
【発明の効果】以上述べた通り本発明によれば、使用者
は電動車両を所定の位置に移動させるだけで、充電装置
と電動車両とが電気的に非接触状態で、簡単にバッテリ
の充電作業を行うことができると共に、バッテリまでの
電流供給線路において高周波電流が流れることがなく充
電時に電磁波ノイズが発生する虞れがない。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の電動モータ付き自転車の概略断面図で
ある。
【図2】本発明の充電装置20の外観斜視図である。
【図3】図2装置の一次コイル装置27及び二次コイル
装置32の構成を表す説明図である。
【図4】本発明の充電システムによる充電状態を示す一
部破断上面図である。
【図5】本発明の充電システムによる充電状態を示す一
部破断側面図である。
【図6】本発明の充電システムの回路構成を表す回路ブ
ロック図である。
【図7】従来の電動モータ付き自転車の概略断面図であ
る。
【符号の説明】
1 自転車本体 5 バッテリ 6 支持スタンド 7 後輪 20 充電装置 21 充電一次回路 22 一次コイル 30 充電二次回路 31 二次コイル 36 インダクタンス素子 37 コンデンサ 38 電流路 64 スイッチング回路 65 ドライブ回路 71 平滑化手段
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.6 識別記号 FI H02M 3/28 H02M 3/28 Y

Claims (7)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】電動車両に搭載された電動モータの電源と
    なるバッテリを、充電装置によって充電するシステムで
    あって、 充電装置には、充電電流を磁気エネルギー若しくは電波
    エネルギーに変換して出力するための出力手段が設けら
    れ、 電動車両には、前記充電装置からの磁気エネルギー若し
    くは電波エネルギーを受けて高周波の充電電流に変換す
    る入力手段と、該入力手段に近接して設けられ、前記高
    周波電流を平滑化すべき平滑化手段と、該平滑化手段を
    経た電流をバッテリに供給する電流路とが設けられてい
    ることを特徴とする電動車両の充電システム。
  2. 【請求項2】出力手段は、充電電流をスイッチングして
    高周波のパルス電流を作成するスイッチング手段と、該
    スイッチング手段によって作成されたパルス電流が供給
    される一次コイルとから構成され、 入力手段は、前記一次コイルと電磁結合すべき二次コイ
    ルによって構成されていることを特徴とする請求項1に
    記載の電動車両の充電システム。
  3. 【請求項3】前記入力手段及び平滑化手段を電動車両の
    支持スタンドに設けたことを特徴とする請求項2に記載
    の電動車両の充電システム。
  4. 【請求項4】前記充電装置は前記支持スタンドがはまり
    込む凹部を備え、該凹部の近傍に前記一次コイルを有す
    る一次コイル装置を形成し、前記電動車両は支持スタン
    ドに前記二次コイルを有する二次コイル装置を形成した
    ことを特徴とする請求項3に記載の電動車両の充電シス
    テム。
  5. 【請求項5】前記一次コイル装置が前記凹部を囲むよう
    にコ字状に形成され、前記二次コイル装置が支持スタン
    ドの接地部に形成されていることを特徴とする請求項4
    に記載の電動車両の充電システム。
  6. 【請求項6】前記平滑化手段は、インダクタンス素子及
    びコンデンサからなることを特徴とする請求項1ないし
    5のいずれかに記載の電動車両の充電システム。
  7. 【請求項7】前記電動車両は、電動自転車であることを
    特徴とする請求項1ないし6のいずれかに記載の電動車
    両の充電システム。
JP9014206A 1997-01-28 1997-01-28 電動車両の充電システム Pending JPH10215531A (ja)

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JP9014206A JPH10215531A (ja) 1997-01-28 1997-01-28 電動車両の充電システム

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JP (1) JPH10215531A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2016178723A (ja) * 2015-03-18 2016-10-06 株式会社ベルニクス 非接触給電装置
JP2019161690A (ja) * 2018-03-07 2019-09-19 株式会社ベルニクス 電動アシスト軽車両の給電装置

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2016178723A (ja) * 2015-03-18 2016-10-06 株式会社ベルニクス 非接触給電装置
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