JPH102163A - 建築用開口部構成材 - Google Patents

建築用開口部構成材

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JPH102163A
JPH102163A JP15523896A JP15523896A JPH102163A JP H102163 A JPH102163 A JP H102163A JP 15523896 A JP15523896 A JP 15523896A JP 15523896 A JP15523896 A JP 15523896A JP H102163 A JPH102163 A JP H102163A
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JP
Japan
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moisture
decorative
wooden
door
frame
Prior art date
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Withdrawn
Application number
JP15523896A
Other languages
English (en)
Inventor
Akira Yamashita
山下  明
Takanobu Nomura
孝伸 野村
Junichi Sakuta
順一 作田
Kazuhiko Okabe
和彦 岡部
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Daiken Trade and Industry Co Ltd
Original Assignee
Daiken Trade and Industry Co Ltd
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Publication date
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  • Securing Of Glass Panes Or The Like (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】パネル枠2の両面に木質化粧板3,3を貼り着
けたドア1が温度や湿度の影響によって反ることを防止
する。 【解決手段】上記パネル枠2内の上記木質化粧板3,3
間に発泡プラスチック等による非透湿性材4を介装し、
且つ該非透湿性材4の両面を木質化粧板3,3の裏面に
貼り着けることによって、木質化粧板3の裏面からの湿
気の吸収・放散を抑制し、上記反りの発生を抑える。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、住宅の部屋と部屋
との間や、部屋と廊下との間を仕切る、あるいはクロー
ク収納等の収納部と外部を仕切る戸や扉等に特に好適な
木質化粧材仕上げの建築用開口部構成材に関する。
【0002】
【従来の技術】建築用開口部構成材として、図10に示
すように、通常、木製の枠材aによって形成された矩形
状のパネル枠の両面に木質化粧材bを貼り着けたフラッ
シュ構造のドア、戸等(以下、単にパネルともいう。)
は良く知られている。木質化粧材bは、合板、木質繊維
板、単板積層板、その他の木質板cの表面に化粧紙の貼
り着けや、表面塗装によって化粧層dを形成したもので
ある。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、従来のフラッ
シュ構造の戸や扉は、例えば室内と廊下の間の温湿度が
異なる場合(一方側に直射日光が当たる、一方側で石油
ストーブ暖房している等の場合)、上記木質化粧板bの
木質板の表裏に湿度差を生じ、これが原因となって、木
質化粧板bの反り、ひいては戸や扉に反りを発生するこ
とがあった。
【0004】このような欠点を克服するために、木質化
粧板の裏面に防湿塗装を施したり、該裏面に防湿シート
を接着したりすることも考えられるが、塗料や接着剤中
の水分が木質化粧板の木質板内に浸透残存して、持ち込
み水分(製品に予め含まれている水分)量を上昇させる
ことがある。その場合、戸や扉の製造後の保管時や施工
現場への納入時、あるいは施工後の比較的短い時間で、
木質板内の水分が放散して該木質板を収縮させ、上述の
反り等の不具合を発生する。さらに、木質枠材をコ型の
金属棒材で補強したり、木質単板と樹脂板を積層した芯
材を設けることによって、パネル全体の剛性を高めるこ
とも行われているが、この場合は、反ろうとする動きを
強制的にパネルの剛性で押さえ込もうとするものである
ので、単純な長さ反り(長手方向の中央部が凸になるよ
うな反り)を防止することはできても、パネル内の弱点
部にひずみを生じて捩じれや局部的な幅反り等の複雑な
変形が生じることを十分に抑止することができない。
【0005】
【課題を解決するための手段】本願の発明は、木質板の
表面に非透湿性表面化粧を施した木質化粧板を用いるこ
とにより、開口部構成部材表面からの湿気の侵入を防ぐ
とともに、パネル枠内の、両側の木質化粧材間に非透湿
性材を介装し、この非透湿性材を木質化粧材裏面に貼り
着けることによって、該木質化粧材裏面からの湿気の吸
収や放散を抑制するようにしている。すなわち、この木
質化粧板は表裏両面での湿気の吸収・放散が抑えられる
ため、該表裏のアンバランスな水分量に起因する反りが
防止されることになる。
【0006】また、上記両面の木質化粧材は、周縁部が
パネル枠に固定されているだけでなく、その内側部分が
非透湿性材に固定された状態になるから、該非透湿性材
に対する固定によって反りが抑えられる。また、上記非
透湿性材は、当該開口部構成材の防音性や断熱性の向上
にも寄与する。
【0007】本願の他の発明は、上記非透湿性材を、両
面に凹凸を有する合成樹脂製発泡材によって形成し、そ
の凸部を上記木質化粧材裏面に貼り着けることによっ
て、該貼り着けに必要な接着剤の使用量を少なくし、こ
れによって、当該開口部構成材内の持ち込み水分量を少
なくすることができるようにしている。
【0008】本願のさらに他の発明は、上記非透湿性材
に、該非透湿性材を貫通してその両面に開口する通気孔
を形成し、一方の木質化粧材側から他方の木質化粧材側
へ湿気を逃がすことができるようにしている。すなわ
ち、上記通気孔がない場合には、一方の木質化粧材の表
面が直射熱や暖房熱等で加熱されて膨脹すると、この表
面部の湿気が該木質化粧材の裏面側に移行し、その結
果、該木質化粧材の表面側が収縮し、裏面側が湿気によ
って膨張して反りを発生するおそれがある。これに対し
て、上記通気孔が設けられていると、上記一方の木質化
粧材の表面側から裏面側に移行してきた湿気が、当該通
気孔を介して他方の木質化粧材側へ逃げ、当該一方の木
質化粧材に反りを発生することが防止される。
【0009】この出願のさらに他の発明は、上記パネル
枠内を枠材で複数の部分に区画し、該パネル枠内の区画
された一部分に、上記非透湿性材を設けることによっ
て、該非透湿性材が設けられていない空間を、一方の木
質化粧材と他方の木質化粧材との間の通気空間に利用
し、先の通気孔を設けた発明と同様の効果を発現するこ
とができるようにしている。この場合、非透湿性材は、
反りの防止に特に効果がある部分、あるいは反りの防止
に必要な部分のみに設けるようにすればよく、従って、
材料コストの低減、組み立ての容易化、ひいては生産性
の向上を図ることができ、また、木質化粧材の貼着面を
狭くすることができるため、上述の持ち込み水分量の軽
減にも有利になる。
【0010】
【発明の効果】従って、この出願の発明によれば、枠材
で枠組みされたパネル枠内の、両側の木質化粧材間に非
透湿性材を介装し、該非透湿性材の両面を両木質化粧材
の各々の裏面に貼り着けているから、木質化粧材の表裏
両面での湿気の吸収・放散を抑えてその反りを防止する
ことができるとともに、該木質化粧材は該非透湿性材に
対する固定によっても反りが抑えられることになり、当
該開口部構成材の防音性や断熱性の向上させながら、そ
の反りを効果的に防止することができる。
【0011】この出願の他の発明によれば、上記非透湿
性材を、両面に凹凸を有する合成樹脂製発泡材によって
形成し、その凸部を上記木質化粧材裏面に貼り着けるよ
うにしたから、当該貼り着けに必要な接着剤量を減らし
て、持ち込み水分量を少なくすることによって上記反り
を防止することができる。
【0012】この出願のさらに他の発明によれば、上記
非透湿性材に通気孔を形成したから、一方の木質化粧材
側から他方の木質化粧材側へ湿気を逃がすことによっ
て、当該一方の木質化粧材に反りを発生することを防止
することができる。
【0013】この出願のさらに他の発明によれば、上記
パネル枠内を枠材によって複数の部分に区画し、その一
部分に上記非透湿性材を設けるようにしたから、非透湿
性材が設けられていない空間を通気用の空間に利用して
木質化粧材に反りが発生することを防止することがで
き、しかも、持ち込み水分量の低減及び生産性の向上に
有利になる。
【0014】
【発明の実施の形態】
<実施形態1>本形態については図1及び図2に示され
ており、ドア1に本発明を適用したものである。このド
ア1において、2はパネル枠、3,3はパネル枠2の両
面に貼り着けた木質化粧板、4はパネル枠内の木質化粧
板3,3間に介装した芯材としての非透湿性材である。
【0015】パネル枠2は、木材、合板、LVL(単板
積層版)、集成材、MDF(中密度木質繊維板)、パー
ティクルボード等によって形成された木質の枠材5を枠
組みして矩形状に形成されている。木質化粧板3は、合
板、MDF(中密度木質繊維板)、LVL、パーティク
ルボード等の木質板6の表面に塩化ビニル樹脂化粧シー
ト、樹脂含浸化粧紙、合成樹脂塗膜等による非透湿性表
面化粧層7が形成されているものである。
【0016】非透湿性材4は、発泡スチロール、発泡ウ
レタン等の非透湿性で厚みのある合成樹脂発泡体を用い
て形成されたものであって、その両面には凹凸が形成さ
れている。そして、この非透湿性材4の両面の凸部4a
の先端面が上記木質化粧板3,3の各々の裏面に接着剤
によって貼り着けられている。また、この非透湿性材4
には、該非透湿性材4を貫通してその両面に開口する多
数の通気孔8が形成されており、木質化粧板3,3の裏
面同士は、この通気孔8を介して向かい合っている。
【0017】なお、図2において、非透湿性材4の部分
には網目模様を描いているが、この網目模様は、当該部
分に非透湿性材4が存在することを示すに過ぎず、非透
湿性材4の表面に網目模様があるわけではない。
【0018】このように形成したドア1においては、木
質化粧板3の表面に非透湿性表面化粧層7が形成されて
いるから、湿気が外側から木質化粧板3の内部に入り難
い。そして、木質化粧板3の裏面に非透湿性材4の凸部
4aが貼り着けられているため、該裏面から木質化粧板
3の内部に湿気が入り込むことも抑制され、ドア1に反
りを生ずることを防止する上で有利になる。
【0019】また、木質化粧板3はパネル枠2の内側部
分が非透湿性材4に固定されているから、該固定によっ
て反りが防止され、しかも、非透湿性材4の凸部4aの
先端面だけを木質化粧板3の裏面に貼り着ければよいの
で、ドア1製造時にドアパネル内部に浸透する接着剤中
の水分量を減らすことができ、このことも、ドア1の反
りの防止に有利に働く。
【0020】さらに、非透湿性材4には、その一方の面
から他方の面に通じる通気孔8が設けられているので、
施工後にドア1の片側の木質化粧板3の表面が直射日光
や暖房で加熱され、該木質化粧板3の表面の水分が裏面
側に移動しても、該水分は非透湿性材4の凹部空間(凸
部4a,4a間の空間)に放散され、さらに通気孔8を
介してドア1の反対側が放散される。よって、木質化粧
板3の裏面側の含水率が過度に高まって該裏面側の膨脹
を招くことを防止することができ、ドア1の反りの防止
に有利になる。
【0021】<実施形態2>本形態は図3及び図4に示
されており、ドア11のパネル枠2内を枠材5によって
複数の部分に区画しその一部分に非透湿性材4を設けた
点に特徴がある。すなわち、パネル枠2内は2本の縦枠
材5によって左右に並ぶ3つの部分に区画されていて、
その中央部分に実施形態1のものと同様の非透湿性材4
が設けられ、その両側の部分は空間12になっている。
この空間12は実施形態1の通気孔8と同様に、ドア1
1の片側の木質化粧板3から反対側の木質化粧板3側へ
湿気を逃がす働きをして、ドア11の反りの防止に寄与
する。
【0022】<比較試験> −供試ドア− (比較例1) パネル枠の枠材;OSB(配向ストランドボード) 木質化粧板;MDFの表面に塩化ビニル樹脂シートを張
ったもの 芯材;なし (比較例2) パネル枠の枠材;OSB 木質化粧板;MDFの表面に塩化ビニル樹脂シートを張
ったもの 芯材;図5に示すペーパーハニカム21 (本発明例) パネル枠の枠材;OSB 木質化粧板;MDFの表面に塩化ビニル樹脂シートを張
ったもの 芯材;発泡スチロール(実施例1と同様のもの)
【0023】−試験方法− A室とB室とを仕切る間仕切り壁に供試ドアを施工し、
該ドアを閉じた状態でまず、A室及びB室の両室を温度
17℃、湿度50%に設定して2時間後の供試ドアの寸
法を測定した。次にA室を温度10℃、湿度80%に設
定する一方、B室を温度25℃、湿度30%に設定して
6時間後の供試ドアの寸法を測定し、寸法変化量(先の
測定値と今回の測定値との差)を求めた。
【0024】寸法の測定については、図6に示す〜
の各ラインにおいて、供試ドアA上のライン両端点を基
準とするライン中央部の凹凸量を、A室側に凸になる場
合をプラスの寸法として測定した。
【0025】<試験結果>結果は、比較例1について図
7に、比較例2については図8に、本発明例については
図9にそれぞれ示されている。寸法変化量は比較例1が
最も大きく、これに比較例2が続き、本発明例は寸法変
化量が最も小さい。比較例1の寸法変化量が大きいの
は、湿度が高いA室側の木質化粧板の裏面に結露が発生
したためである。比較例2では、ペーパーハニカムによ
る結露の防止によって、比較例1と比べると寸法変化量
に20%程度の改善が見られるが、それでも比較的大き
な歪みが見られる。これに対して、本発明例の場合は、
寸法変化量が比較例2の10%程度になっており、非透
湿性材である発泡スチロールがドアの反りの防止に顕著
な効果が奏することがわかる。
【図面の簡単な説明】
【図1】実施形態1のドアの断面図。
【図2】同形態のドアを片側の木質化粧板が除かれた状
態で示す正面図。
【図3】実施形態2のドアの断面図。
【図4】同形態のドアを片側の木質化粧板が除かれた状
態で示す正面図。
【図5】ペーパーハニカムの斜視図。
【図6】供試ドアの寸法測定ラインを示す正面図。
【図7】比較例1のドアの各部の反り量(寸法変化量)
を示すグラフ図。
【図8】比較例2のドアの各部の反り量(寸法変化量)
を示すグラフ図。
【図9】本発明例のドアの各部の反り量(寸法変化量)
を示すグラフ図。
【図10】従来のドアの断面図。
【符号の説明】
1 ドア 2 パネル枠 3 木質化粧板 4 非透湿性材 4a 凸部 5 枠材 6 木質板 7 非透湿性表面化粧層 8 通気孔 11 ドア 12 空間
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 岡部 和彦 大阪府大阪市北区中之島2丁目3番18号 大建工業株式会社内

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 枠材で枠組みされたパネル枠の両面に、
    非透湿性表面化粧が施された木質化粧材が貼り着けられ
    ている建築用開口部構成材において、 上記パネル枠内の、上記両面の木質化粧材間に非透湿性
    材が介装され、該非透湿性材の両面が両木質化粧材の各
    々の裏面に貼り着けられていることを特徴とする建築用
    開口部構成材。
  2. 【請求項2】 請求項1に記載されている建築用開口部
    構成材において、 上記非透湿性材が、両面に凹凸を有する合成樹脂製発泡
    材によって形成されていて、その凸部が上記木質化粧材
    裏面に貼り着けられていることを特徴とする建築用開口
    部構成材。
  3. 【請求項3】 請求項1又は請求項2に記載されている
    建築用開口部構成材において、 上記非透湿性材が、該非透湿性材を貫通してその両面に
    開口する通気孔を有することを特徴とする建築用開口部
    構成材。
  4. 【請求項4】 請求項1乃至請求項3のいずれか一に記
    載されている建築用開口部構成材において、 上記パネル枠は、枠材でパネル枠内が複数の部分に区画
    されるように枠組みされたものであり、該パネル枠内の
    区画された一部分に、上記非透湿性材が設けられている
    ことを特徴とする建築用開口部構成材。
JP15523896A 1996-06-17 1996-06-17 建築用開口部構成材 Withdrawn JPH102163A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100786672B1 (ko) * 2006-06-09 2007-12-21 장용수 결로가 방지되는 방화문 및 프레임
KR20170112500A (ko) * 2016-03-31 2017-10-12 주식회사 지에이에이치씨복합창 결로 방지용 방화문

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100786672B1 (ko) * 2006-06-09 2007-12-21 장용수 결로가 방지되는 방화문 및 프레임
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Effective date: 20030902