JPH10227392A - 支持脚の取付方法、この取付方法に用いる支持脚及び機械装置並びにこの機械装置と支持脚の組合せ構造 - Google Patents
支持脚の取付方法、この取付方法に用いる支持脚及び機械装置並びにこの機械装置と支持脚の組合せ構造Info
- Publication number
- JPH10227392A JPH10227392A JP9030672A JP3067297A JPH10227392A JP H10227392 A JPH10227392 A JP H10227392A JP 9030672 A JP9030672 A JP 9030672A JP 3067297 A JP3067297 A JP 3067297A JP H10227392 A JPH10227392 A JP H10227392A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- leg
- main body
- support
- apparatus main
- mechanical device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
Links
Landscapes
- Photographic Processing Devices Using Wet Methods (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 写真処理装置等の機械装置を所定の設置場所
に移動した後にあっても、装置本体の下面に支持脚を容
易に取付けることの出来る支持脚の取付方法を提供す
る。 【解決手段】 装置本体2の下面に取付可能な支持ブラ
ケット6とこの支持ブラケット6に対して位置変更可能
に設けた脚体7とを備え且つこの脚体7が横方向に寝た
状態で装置本体2の下面とこの装置本体2の設置面Fと
の間の隙間Sに介装可能な支持脚8を形成する一方、装
置本体2の下面には、脚体7の上端部が挿入可能な挿入
空間9を設けて、支持脚8の装置本体2への取付時、前
記隙間Sに介装した支持脚8を横方向に寝かせた状態か
ら起立させて、脚体7の上端部を前記挿入空間9内に挿
入するようにした。
に移動した後にあっても、装置本体の下面に支持脚を容
易に取付けることの出来る支持脚の取付方法を提供す
る。 【解決手段】 装置本体2の下面に取付可能な支持ブラ
ケット6とこの支持ブラケット6に対して位置変更可能
に設けた脚体7とを備え且つこの脚体7が横方向に寝た
状態で装置本体2の下面とこの装置本体2の設置面Fと
の間の隙間Sに介装可能な支持脚8を形成する一方、装
置本体2の下面には、脚体7の上端部が挿入可能な挿入
空間9を設けて、支持脚8の装置本体2への取付時、前
記隙間Sに介装した支持脚8を横方向に寝かせた状態か
ら起立させて、脚体7の上端部を前記挿入空間9内に挿
入するようにした。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、主として写真フィ
ルムの現像処理や写真の焼き付け処理を行う写真処理装
置などの機械装置において、この機械装置における装置
本体の下面に取付ける支持脚の取付方法と、この取付方
法に用いる機械装置及び支持脚、並びに前記機械装置と
支持脚との組合せ構造に関する。
ルムの現像処理や写真の焼き付け処理を行う写真処理装
置などの機械装置において、この機械装置における装置
本体の下面に取付ける支持脚の取付方法と、この取付方
法に用いる機械装置及び支持脚、並びに前記機械装置と
支持脚との組合せ構造に関する。
【0002】
【従来の技術】一般に写真処理装置は、重量が非常に重
いことから、装置本体の下面四隅にキャスターから成る
走行輪を設けると共に、同じく装置本体の四隅下面に所
定長さの設置体を螺着し、該設置体の螺進乃至螺退方向
への回転操作により、設置体を装置本体に対して上下方
向に位置変更可能と成しているのであって、以上の写真
処理装置を所定の設置場所に設置する場合には、先ず設
置体の回転操作により、設置体を装置本体に対して上方
に移動させて、該脚体を床面から浮かした上で、走行輪
により所定の設置位置まで移動させ、しかる後、脚体の
回転操作により、この脚体を装置本体に対して所定スト
ローク降下させることで、この脚体を介して写真処理装
置を床面の所定位置に設置するようにしている。
いことから、装置本体の下面四隅にキャスターから成る
走行輪を設けると共に、同じく装置本体の四隅下面に所
定長さの設置体を螺着し、該設置体の螺進乃至螺退方向
への回転操作により、設置体を装置本体に対して上下方
向に位置変更可能と成しているのであって、以上の写真
処理装置を所定の設置場所に設置する場合には、先ず設
置体の回転操作により、設置体を装置本体に対して上方
に移動させて、該脚体を床面から浮かした上で、走行輪
により所定の設置位置まで移動させ、しかる後、脚体の
回転操作により、この脚体を装置本体に対して所定スト
ローク降下させることで、この脚体を介して写真処理装
置を床面の所定位置に設置するようにしている。
【0003】また設置体のみを備えキャスターを備えて
いない写真処理装置については、写真処理装置を台車に
載せて所定の設置場所まで移動させてから上記のように
設置体を調節して写真処理装置を床面の所定位置に設置
するようにしている。
いない写真処理装置については、写真処理装置を台車に
載せて所定の設置場所まで移動させてから上記のように
設置体を調節して写真処理装置を床面の所定位置に設置
するようにしている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ところで以上の写真処
理装置においては、かかる処理装置の大型化に伴って装
置本体の四隅に設ける設置体相互の取付間隔が広くなる
と、設置後、装置本体の中央部位に加わる加重により、
装置本体に歪み等が生じて、写真処理装置を適正な状態
に設置することが出来ない。
理装置においては、かかる処理装置の大型化に伴って装
置本体の四隅に設ける設置体相互の取付間隔が広くなる
と、設置後、装置本体の中央部位に加わる加重により、
装置本体に歪み等が生じて、写真処理装置を適正な状態
に設置することが出来ない。
【0005】以上の不具合を解消する方法として、図6
に概略的に示すように、装置本体Aの下面四隅の他に装
置本体Aの長さ方向中間部位の下面にも設置体Bを設け
ればよいのであるが、この設置体Bを予め装置本体Aの
長さ方向中間部下面に固定してしまうと、写真処理装置
を設置場所まで走行輪Cを介して移動させる際、この設
置体Bの下端部が床面の段差Dや床面に突出する障害物
等に当たって、写真処理装置がスムーズに移動出来なく
なる問題がある。
に概略的に示すように、装置本体Aの下面四隅の他に装
置本体Aの長さ方向中間部位の下面にも設置体Bを設け
ればよいのであるが、この設置体Bを予め装置本体Aの
長さ方向中間部下面に固定してしまうと、写真処理装置
を設置場所まで走行輪Cを介して移動させる際、この設
置体Bの下端部が床面の段差Dや床面に突出する障害物
等に当たって、写真処理装置がスムーズに移動出来なく
なる問題がある。
【0006】一方、写真処理装置を所定の設置場所まで
移動させた後に、設置体を装置本体の下面に取付けるこ
とが出来れば、前記した移動作業時の問題が解消される
が、前述の構造の設置体Bにあっては、通常、かかる設
置体Bの全長が装置本体Aの下面と装置本体Aの設置面
との間の隙間よりも長いので、写真処理装置Aを所定位
置にセットした後では、設置体Bを装置本体Aの下面に
螺着することが出来ないのである。
移動させた後に、設置体を装置本体の下面に取付けるこ
とが出来れば、前記した移動作業時の問題が解消される
が、前述の構造の設置体Bにあっては、通常、かかる設
置体Bの全長が装置本体Aの下面と装置本体Aの設置面
との間の隙間よりも長いので、写真処理装置Aを所定位
置にセットした後では、設置体Bを装置本体Aの下面に
螺着することが出来ないのである。
【0007】本発明は以上の実情に鑑みて開発したもの
であって、目的とするところは、装置本体を所定の設置
場所に仮設置した後にあっても、装置本体の下面に容易
に取付けることの出来る支持脚の取付方法、並びにこの
取付け方法に適した機械装置及び支持脚を提供するにあ
り、更には、機械装置の仮設置後においても、装置本体
の下面に支持脚を容易に取付けることの出来る機械装置
と支持脚との組合せ構造を提供するにある。
であって、目的とするところは、装置本体を所定の設置
場所に仮設置した後にあっても、装置本体の下面に容易
に取付けることの出来る支持脚の取付方法、並びにこの
取付け方法に適した機械装置及び支持脚を提供するにあ
り、更には、機械装置の仮設置後においても、装置本体
の下面に支持脚を容易に取付けることの出来る機械装置
と支持脚との組合せ構造を提供するにある。
【0008】
【課題を解決するための手段】以上の目的を達成するた
めに、請求項1記載の発明は、支持ブラケット6とこの
支持ブラケット6に対して高さ変更出来る脚体7とを備
えた支持脚8を、機械装置の装置本体2の下面とこの装
置本体2の設置面Fとの間の隙間Sに横方向に寝かせた
状態で介装すると共に、この隙間Sに介装した支持脚8
を起立させて、脚体7の上端部を装置本体2に設けた挿
入空間9に挿入し、支持ブラケット6を装置本体2に取
付けるようにしたのである。
めに、請求項1記載の発明は、支持ブラケット6とこの
支持ブラケット6に対して高さ変更出来る脚体7とを備
えた支持脚8を、機械装置の装置本体2の下面とこの装
置本体2の設置面Fとの間の隙間Sに横方向に寝かせた
状態で介装すると共に、この隙間Sに介装した支持脚8
を起立させて、脚体7の上端部を装置本体2に設けた挿
入空間9に挿入し、支持ブラケット6を装置本体2に取
付けるようにしたのである。
【0009】請求項2記載の発明は、請求項1記載の取
付方法に用いる支持脚が、装置本体2の下面に取付可能
な支持ブラケット6とこの支持ブラケット6に対して高
さ変更可能に設けた脚体7とを備えたのである。請求項
3記載の発明は、請求項1記載の取付方法に用いる機械
装置の装置本体2の下面に、支持ブラケット6とこの支
持ブラケット6に対して高さ変更出来る脚体7とを備え
た支持脚8を横方向に寝かせた状態から起立させるに伴
って該支持脚8の上端部が挿入可能な開口部90を備え
た挿入空間9を設けたのである。
付方法に用いる支持脚が、装置本体2の下面に取付可能
な支持ブラケット6とこの支持ブラケット6に対して高
さ変更可能に設けた脚体7とを備えたのである。請求項
3記載の発明は、請求項1記載の取付方法に用いる機械
装置の装置本体2の下面に、支持ブラケット6とこの支
持ブラケット6に対して高さ変更出来る脚体7とを備え
た支持脚8を横方向に寝かせた状態から起立させるに伴
って該支持脚8の上端部が挿入可能な開口部90を備え
た挿入空間9を設けたのである。
【0010】また請求項4記載の発明は、走行輪4を設
けた装置本体2とこの装置本体2の下面に取付ける支持
脚8との組合せ構造であって、支持脚8が、装置本体2
の下面に取付け可能な支持ブラケット6とこの支持ブラ
ケット6に対して高さ変更可能に設けた脚体7とを備え
て、脚体7が横方向に寝た状態で装置本体2の下面とこ
の装置本体2の設置面Fとの間の隙間Sに介装可能と
し、また装置本体2の下面には、前記隙間Sに介装した
支持脚8を横方向に寝かせた状態から起立させるに伴っ
て脚体7の上端部が挿入可能な挿入空間9を設けたので
ある。
けた装置本体2とこの装置本体2の下面に取付ける支持
脚8との組合せ構造であって、支持脚8が、装置本体2
の下面に取付け可能な支持ブラケット6とこの支持ブラ
ケット6に対して高さ変更可能に設けた脚体7とを備え
て、脚体7が横方向に寝た状態で装置本体2の下面とこ
の装置本体2の設置面Fとの間の隙間Sに介装可能と
し、また装置本体2の下面には、前記隙間Sに介装した
支持脚8を横方向に寝かせた状態から起立させるに伴っ
て脚体7の上端部が挿入可能な挿入空間9を設けたので
ある。
【0011】また請求項5記載の発明は、装置本体2と
支持ブラケット6との間に、装置本体2に対する支持ブ
ラケット6の取付位置を規制する位置決め手段66を設
けたのである。
支持ブラケット6との間に、装置本体2に対する支持ブ
ラケット6の取付位置を規制する位置決め手段66を設
けたのである。
【0012】
【作用】本発明によれば、所定の設置場所まで移動させ
た装置本体2の下面と設置面Fとの間の隙間Sに、横方
向に寝かせた支持脚8を介装した後、この支持脚8を起
立させれば、脚体7の上端部が挿入空間9内に納まっ
て、支持ブラケット6を装置本体2の下面に組付けるこ
とが出来るのである。
た装置本体2の下面と設置面Fとの間の隙間Sに、横方
向に寝かせた支持脚8を介装した後、この支持脚8を起
立させれば、脚体7の上端部が挿入空間9内に納まっ
て、支持ブラケット6を装置本体2の下面に組付けるこ
とが出来るのである。
【0013】また装置本体2と支持ブラケット6との間
に、支持ブラケット6の装置本体2に対する取付位置を
規制する位置決め手段66を設けることにより、この位
置決め手段66を介して支持脚8の支持ブラケット6を
装置本体2の下面に組付けることで、装置本体2に対す
る支持脚8の取付位置が正確となるのである。
に、支持ブラケット6の装置本体2に対する取付位置を
規制する位置決め手段66を設けることにより、この位
置決め手段66を介して支持脚8の支持ブラケット6を
装置本体2の下面に組付けることで、装置本体2に対す
る支持脚8の取付位置が正確となるのである。
【0014】
【発明の実施の形態】先ず図に示す実施形態では、機械
装置として、写真焼き付け機(図示せず)を搭載した写
真処理装置2に本発明を適用したものであって、この写
真処理装置における装置本体2の底板3の下面四隅に
は、既知構造のキャスターから成る走行輪4と、装置本
体1を設置面F上に適正姿勢に支持するための設置体5
とを予め組付けている。
装置として、写真焼き付け機(図示せず)を搭載した写
真処理装置2に本発明を適用したものであって、この写
真処理装置における装置本体2の底板3の下面四隅に
は、既知構造のキャスターから成る走行輪4と、装置本
体1を設置面F上に適正姿勢に支持するための設置体5
とを予め組付けている。
【0015】底板3の四隅に設ける設置体5は、基本的
には、外周に雄ねじを周設した支持軸51と、この支持
軸51の長さ方向一端部に組付けて成る皿状の座板52
とを備え、装置本体2の底板3に上下方向に位置変更可
能に取付けている。具体的には、図3に示すように、前
記底板3の下面側部に第1補強フレーム31を組付け
て、この第1補強フレーム31の下壁31aに貫通孔3
1bを形成すると共に、この下壁31aの下面に、前記
貫通孔31bに連通するナット31cを溶接により固着
している。そしてこのナット31cに設置体5の支持軸
51を螺着することで、設置体5を装置本体2の下面下
方に立設すると共に、支持軸51の回動により該支持軸
51をナット31cに対し螺進乃至螺退させることで、
設置体5を装置本体2に対して上下方向に位置変更させ
るようにしている。
には、外周に雄ねじを周設した支持軸51と、この支持
軸51の長さ方向一端部に組付けて成る皿状の座板52
とを備え、装置本体2の底板3に上下方向に位置変更可
能に取付けている。具体的には、図3に示すように、前
記底板3の下面側部に第1補強フレーム31を組付け
て、この第1補強フレーム31の下壁31aに貫通孔3
1bを形成すると共に、この下壁31aの下面に、前記
貫通孔31bに連通するナット31cを溶接により固着
している。そしてこのナット31cに設置体5の支持軸
51を螺着することで、設置体5を装置本体2の下面下
方に立設すると共に、支持軸51の回動により該支持軸
51をナット31cに対し螺進乃至螺退させることで、
設置体5を装置本体2に対して上下方向に位置変更させ
るようにしている。
【0016】尚、図中53は支持軸51の長さ方向一端
部に一体形成した平面視六角形の駆動操作部、54はこ
の支持軸51に螺着したロックナットを示す。以上の構
成からなる写真処理装置の装置本体2において、図に示
す実施形態では、図2に示すように、底板3における下
面の両側部位に第2補強フレーム32を組付けて、この
補強フレーム32に、相対向する一対の対向壁32a
と、これら対向壁32aの上端を連結して前記底板3の
下面に重合する上壁32bとから画成された下方に開口
する凹所33を形成すると共に、この凹所33を底板3
の端縁部に沿って所定長さ延設して、該凹所33内を、
後記する脚体7の上端部が挿入可能な開口部90を備え
て成る挿入空間9としている。
部に一体形成した平面視六角形の駆動操作部、54はこ
の支持軸51に螺着したロックナットを示す。以上の構
成からなる写真処理装置の装置本体2において、図に示
す実施形態では、図2に示すように、底板3における下
面の両側部位に第2補強フレーム32を組付けて、この
補強フレーム32に、相対向する一対の対向壁32a
と、これら対向壁32aの上端を連結して前記底板3の
下面に重合する上壁32bとから画成された下方に開口
する凹所33を形成すると共に、この凹所33を底板3
の端縁部に沿って所定長さ延設して、該凹所33内を、
後記する脚体7の上端部が挿入可能な開口部90を備え
て成る挿入空間9としている。
【0017】一方、この補強フレーム32の下面に取付
可能な支持ブラケット6と、この支持ブラケット6に対
して高さ変更可能に設けた脚体7とから成る支持脚8を
別途形成するのであって、図に示す実施形態では、以上
の支持脚8を構成する脚体7として、装置本体2の下面
四隅に組付けてなる設置体5と同一構造のものを用いて
いる。
可能な支持ブラケット6と、この支持ブラケット6に対
して高さ変更可能に設けた脚体7とから成る支持脚8を
別途形成するのであって、図に示す実施形態では、以上
の支持脚8を構成する脚体7として、装置本体2の下面
四隅に組付けてなる設置体5と同一構造のものを用いて
いる。
【0018】即ちこの支持脚8を構成する脚体7は、前
記設置体5と同様、外周に雄ねじを周設した支柱71
と、この支柱71の長さ方向一端部に組付けて成る皿状
の保持板72とを備え、この支柱71の長さ方向一端部
には、平面視六角形とした回動操作部73を一体形成す
ると共に、この支柱71には、ロックナット74を螺着
している。
記設置体5と同様、外周に雄ねじを周設した支柱71
と、この支柱71の長さ方向一端部に組付けて成る皿状
の保持板72とを備え、この支柱71の長さ方向一端部
には、平面視六角形とした回動操作部73を一体形成す
ると共に、この支柱71には、ロックナット74を螺着
している。
【0019】またこの脚体7を支持する支持ブラケット
6は、第2補強フレーム32の下面に重合する矩形状の
重合片61と、この重合片61の一側から下方に屈曲す
る補強片62と、重合片61の長さ方向一端から上方に
屈曲して、底板3の側壁30外面に重合する固定片63
とを備え、重合片61に、脚体7の支柱71が挿通可能
な挿通孔61aを形成すると共に、この重合片61の下
面に、前記挿通孔61aに連通するナット61bを固着
し、また固定片63には、ビス64の挿通孔63aを形
成している。
6は、第2補強フレーム32の下面に重合する矩形状の
重合片61と、この重合片61の一側から下方に屈曲す
る補強片62と、重合片61の長さ方向一端から上方に
屈曲して、底板3の側壁30外面に重合する固定片63
とを備え、重合片61に、脚体7の支柱71が挿通可能
な挿通孔61aを形成すると共に、この重合片61の下
面に、前記挿通孔61aに連通するナット61bを固着
し、また固定片63には、ビス64の挿通孔63aを形
成している。
【0020】そして重合片61に固着したナット61b
に脚体7の支柱71を螺着して、脚体7を支持ブラケッ
ト6に組み付け、支柱71の回動により、この支柱71
をナット61bに対し螺進乃至螺退させることで、脚体
7を支持ブラケット6に対してその高さを変更出来るよ
うにしている。またこの支持脚8は、図4に示すように
脚体7が横方向に寝た状態に倒した時に、第2補強フレ
ーム32の下面と写真処理装置1の設置面Fとの間の隙
間S内に介装出来る大きさとしている。
に脚体7の支柱71を螺着して、脚体7を支持ブラケッ
ト6に組み付け、支柱71の回動により、この支柱71
をナット61bに対し螺進乃至螺退させることで、脚体
7を支持ブラケット6に対してその高さを変更出来るよ
うにしている。またこの支持脚8は、図4に示すように
脚体7が横方向に寝た状態に倒した時に、第2補強フレ
ーム32の下面と写真処理装置1の設置面Fとの間の隙
間S内に介装出来る大きさとしている。
【0021】また図に示す実施形態では、支持ブラケッ
ト6を構成する補強片62の一端に、上方に突出する突
起65aを突設する一方、第2補強フレーム32には、
前記突起65aが嵌合可能な嵌合孔65bを形成して、
かかる突起65aと嵌合孔65bとにより、支持ブラケ
ット6の装置本体2に対する取付位置を規制するための
位置決め手段66としている。以上の写真処理装置1を
所定の設置場所に設置する時には、先ず装置本体2の下
面四隅に組付けている設置体5を装置本体2に対して螺
進させて、この設置体5を床面から浮かした後、走行輪
4により所定の設置位置まで移動させるのであって、か
かる写真処理装置1の移動時には、装置本体2の下面の
長さ方向中間部に支持脚8が組み付けられていないの
で、床面に段差等があっても、写真処理装置1をスムー
ズに設置場所まで移動させることが出来る。
ト6を構成する補強片62の一端に、上方に突出する突
起65aを突設する一方、第2補強フレーム32には、
前記突起65aが嵌合可能な嵌合孔65bを形成して、
かかる突起65aと嵌合孔65bとにより、支持ブラケ
ット6の装置本体2に対する取付位置を規制するための
位置決め手段66としている。以上の写真処理装置1を
所定の設置場所に設置する時には、先ず装置本体2の下
面四隅に組付けている設置体5を装置本体2に対して螺
進させて、この設置体5を床面から浮かした後、走行輪
4により所定の設置位置まで移動させるのであって、か
かる写真処理装置1の移動時には、装置本体2の下面の
長さ方向中間部に支持脚8が組み付けられていないの
で、床面に段差等があっても、写真処理装置1をスムー
ズに設置場所まで移動させることが出来る。
【0022】斯くして、写真処理装置1を所定の設置場
所まで移動させた後、支持脚8を装置本体2の下面に取
り付けるには、先ずロックナット74の回動により、該
ロックナット74を回動操作部73と当接する位置まで
移動させた上で、支柱71をナット61bに対して回動
させて、脚体7の保持板72を支持ブラケット6の重合
片61に近接させておく。
所まで移動させた後、支持脚8を装置本体2の下面に取
り付けるには、先ずロックナット74の回動により、該
ロックナット74を回動操作部73と当接する位置まで
移動させた上で、支柱71をナット61bに対して回動
させて、脚体7の保持板72を支持ブラケット6の重合
片61に近接させておく。
【0023】そして図4に示すように、脚体7が横方向
に寝た状態となるように倒した支持脚8を、第2補強フ
レーム32の下面と写真処理装置1の設置面Fとの間の
隙間S内に介装して、脚体7の支柱71を、第2補強フ
レーム32に形成した挿入空間9の下方に位置させた上
で、この支持脚8を起こして、脚体7の上部を挿入空間
9内に挿入すると共に、補強片62に突設した突起65
aを第2補強フレーム32に形成した嵌合孔65bに嵌
合させて、支持ブラケット6の重合片61を第2補強フ
レーム32の下面に重合し、しかる後、ビス64を固定
片63の挿通孔63aに挿通して、その挿通端部を、底
板3の側壁30に形成した螺子孔(図示せず)に螺締す
ることで、固定片63を側壁30に固定する。
に寝た状態となるように倒した支持脚8を、第2補強フ
レーム32の下面と写真処理装置1の設置面Fとの間の
隙間S内に介装して、脚体7の支柱71を、第2補強フ
レーム32に形成した挿入空間9の下方に位置させた上
で、この支持脚8を起こして、脚体7の上部を挿入空間
9内に挿入すると共に、補強片62に突設した突起65
aを第2補強フレーム32に形成した嵌合孔65bに嵌
合させて、支持ブラケット6の重合片61を第2補強フ
レーム32の下面に重合し、しかる後、ビス64を固定
片63の挿通孔63aに挿通して、その挿通端部を、底
板3の側壁30に形成した螺子孔(図示せず)に螺締す
ることで、固定片63を側壁30に固定する。
【0024】次に回動操作部73を介して支柱71を回
動させて、脚体7を支持ブラケット6に対して下方に降
下させることで、この脚体7の保持板72を設置面F上
に当接させた後、ロックナット74を回動してナット6
1bに圧接させることで、支柱71を支持ブラケット6
に対して固定するのであって、これにより装置本体2
は、底板3の四隅に設けた設置体5だけでなく、底板3
の長さ方向中間部位に与付けた支持脚8によっても確実
に保持され、写真処理装置を適正な状態に設置すること
が出来るのである。
動させて、脚体7を支持ブラケット6に対して下方に降
下させることで、この脚体7の保持板72を設置面F上
に当接させた後、ロックナット74を回動してナット6
1bに圧接させることで、支柱71を支持ブラケット6
に対して固定するのであって、これにより装置本体2
は、底板3の四隅に設けた設置体5だけでなく、底板3
の長さ方向中間部位に与付けた支持脚8によっても確実
に保持され、写真処理装置を適正な状態に設置すること
が出来るのである。
【0025】斯くして以上の実施形態では、支持ブラケ
ット6の第2補強フレーム32への固定に際して、補強
片62に突設した突起65aを第2補強フレーム32に
形成した嵌合孔65bに嵌合させるので、支持ブラケッ
ト6の第2補強フレーム32に対する取り付け位置が正
確となり、固定片63を装置本体2にビス止めする作業
が行い易い。以上の実施形態では、写真焼き付け機を搭
載してなる写真処理装置に適用したが、これに限定され
るものではなく、例えば写真フィルムや印画紙の現像機
を搭載した写真処理装置や、写真フィルムや印画紙の現
像機及び写真の焼き付け機を一体に搭載した写真処理装
置に適用してもよい。
ット6の第2補強フレーム32への固定に際して、補強
片62に突設した突起65aを第2補強フレーム32に
形成した嵌合孔65bに嵌合させるので、支持ブラケッ
ト6の第2補強フレーム32に対する取り付け位置が正
確となり、固定片63を装置本体2にビス止めする作業
が行い易い。以上の実施形態では、写真焼き付け機を搭
載してなる写真処理装置に適用したが、これに限定され
るものではなく、例えば写真フィルムや印画紙の現像機
を搭載した写真処理装置や、写真フィルムや印画紙の現
像機及び写真の焼き付け機を一体に搭載した写真処理装
置に適用してもよい。
【0026】また以上の実施形態では写真処理装置に適
用したが、これに限定されるものではなく、走行輪によ
り移動可能とする各種機械装置に適用出来る。また以上
の実施形態では、底板3の下面に組付けた第2補強フレ
ーム32に、下方に開口する凹所33を形成して、この
凹所33内を、脚体7の上端部が挿入可能な挿入空間9
としたが、これに限定されるものではなく、例えば第2
補強フレーム32の下壁若しくは底板3に脚体7の上端
部が挿入可能な長孔を開設して、この長孔内を挿入空間
9として用いてもよい。
用したが、これに限定されるものではなく、走行輪によ
り移動可能とする各種機械装置に適用出来る。また以上
の実施形態では、底板3の下面に組付けた第2補強フレ
ーム32に、下方に開口する凹所33を形成して、この
凹所33内を、脚体7の上端部が挿入可能な挿入空間9
としたが、これに限定されるものではなく、例えば第2
補強フレーム32の下壁若しくは底板3に脚体7の上端
部が挿入可能な長孔を開設して、この長孔内を挿入空間
9として用いてもよい。
【0027】また以上の実施形態では、支持ブラケット
6を構成する補強片62の一端に、上方に突出する突起
65aを突設する一方、第2補強フレーム32には、前
記突起65aが嵌合可能な嵌合孔65bを形成して、か
かる突起65aと嵌合孔65bとにより、支持ブラケッ
ト6の装置本体2に対する取付位置を規制するための位
置決め手段66としたが、第2補強フレーム32に突起
65aを突設する一方、補強片62に嵌合孔65bを形
成するようにしてもよい。
6を構成する補強片62の一端に、上方に突出する突起
65aを突設する一方、第2補強フレーム32には、前
記突起65aが嵌合可能な嵌合孔65bを形成して、か
かる突起65aと嵌合孔65bとにより、支持ブラケッ
ト6の装置本体2に対する取付位置を規制するための位
置決め手段66としたが、第2補強フレーム32に突起
65aを突設する一方、補強片62に嵌合孔65bを形
成するようにしてもよい。
【0028】
【発明の効果】以上のごとく請求項1記載の発明によれ
ば、機械装置を所定の設置場所まで移動させた現場にお
いて、支持脚8を装置本体2の下面に容易に組付けるこ
とが出来て、機械装置を適正状態に設置することが出来
る。また請求項2記載の発明によれば、請求項1記載の
取付方法を実施するのに適した支持脚8を提供すること
が出来る。
ば、機械装置を所定の設置場所まで移動させた現場にお
いて、支持脚8を装置本体2の下面に容易に組付けるこ
とが出来て、機械装置を適正状態に設置することが出来
る。また請求項2記載の発明によれば、請求項1記載の
取付方法を実施するのに適した支持脚8を提供すること
が出来る。
【0029】また請求項3記載の発明によれば、請求項
1記載の取付方法を実施するのに適した構造の機械装置
を提供することが出来る。また請求項4記載の発明によ
れば、設置面Fとこの設置面上に置かれた装置本体2の
下面との間の隙間Sに、横方向に寝かせた支持脚8を介
装することが出来、しかもこの支持脚8を隙間S内で起
立させるに伴い、脚体7の上端部が装置本体2の下面に
設けた挿入空間9内に収まって、支持ブラケット6を装
置本体2の下面に組付けることが出来るので、機械装置
を所定の設置場所に仮設置した後にあっても、支持脚8
を装置本体2の下面に容易に取付けることが出来る。
1記載の取付方法を実施するのに適した構造の機械装置
を提供することが出来る。また請求項4記載の発明によ
れば、設置面Fとこの設置面上に置かれた装置本体2の
下面との間の隙間Sに、横方向に寝かせた支持脚8を介
装することが出来、しかもこの支持脚8を隙間S内で起
立させるに伴い、脚体7の上端部が装置本体2の下面に
設けた挿入空間9内に収まって、支持ブラケット6を装
置本体2の下面に組付けることが出来るので、機械装置
を所定の設置場所に仮設置した後にあっても、支持脚8
を装置本体2の下面に容易に取付けることが出来る。
【0030】更に請求項5の発明によれば、位置決め手
段66を介して支持ブラケット6を装置本体2の下面に
組付けることで、支持脚8を装置本体2の所定位置に正
確に組付けることが出来る。
段66を介して支持ブラケット6を装置本体2の下面に
組付けることで、支持脚8を装置本体2の所定位置に正
確に組付けることが出来る。
【図1】 本発明を適用した写真処理装置の概略正面
図。
図。
【図2】 写真処理装置における支持脚の取付部位の断
面図。
面図。
【図3】 写真処理装置における走行輪の取付部位を一
部切り欠いて示す正面図。
部切り欠いて示す正面図。
【図4】 写真処理装置の装置本体に支持脚を取付ける
過程を示す説明図。
過程を示す説明図。
【図5】 支持脚の側面図。
【図6】 装置本体の下面四隅と下面一側中央に脚体を
設けた場合の説明図。
設けた場合の説明図。
2 装置本体 4 走行輪 6 支持ブラケット 7 脚体 8 支持脚 9 挿入空間 S 隙間 66 位置決め手段
Claims (5)
- 【請求項1】支持ブラケット(6)とこの支持ブラケッ
ト(6)に対して高さ変更出来る脚体(7)とを備えた
支持脚(8)を、機械装置の装置本体(2)の下面とこ
の装置本体(2)の設置面(F)との間の隙間(S)に
横方向に寝かせた状態で介装すると共に、この隙間
(S)に介装した支持脚(8)を起立させて、脚体
(7)の上端部を、装置本体(2)に設けた挿入空間
(9)に挿入し、支持ブラケット(6)を装置本体
(2)に取付けることを特徴とする支持脚の取付方法。 - 【請求項2】請求項1記載の取付方法に用いる支持脚で
あって、装置本体(2)の下面に取付可能な支持ブラケ
ット(6)とこの支持ブラケット(6)に対して高さ変
更可能に設けた脚体(7)とを備えていることを特徴と
する支持脚。 - 【請求項3】請求項1記載の取付方法に用いる機械装置
であって、この機械装置における装置本体(2)の下面
に、支持ブラケット(6)とこの支持ブラケット(6)
に対して高さ変更出来る脚体(7)とを備えた支持脚
(8)を横方向に寝かせた状態から起立させるに伴って
該支持脚(8)の上端部が挿入可能な開口部(90)を
備えた挿入空間(9)を設けていることを特徴とする機
械装置。 - 【請求項4】機械装置とこの機械装置における装置本体
(2)の下面に取付ける支持脚(8)との組合せ構造で
あって、支持脚(8)は、装置本体(2)の下面に取付
け可能な支持ブラケット(6)とこの支持ブラケット
(6)に対して高さ変更可能に設けた脚体(7)とを備
えて、脚体(7)が横方向に寝た状態で装置本体(2)
の下面とこの装置本体(2)の設置面(F)との間の隙
間(S)に介装可能とし、また装置本体(2)の下面に
は、前記隙間(S)に介装した支持脚(8)を横方向に
寝かせた状態から起立させるに伴って脚体(7)の上端
部が挿入可能な挿入空間(9)を設けていることを特徴
とする機械装置と支持脚との組合せ構造。 - 【請求項5】装置本体(2)と支持ブラケット(6)と
の間に、装置本体(2)に対する支持ブラケット(6)
の取付位置を規制する位置決め手段(66)を設けてい
る請求項4記載の機械装置と支持脚との組合せ構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9030672A JPH10227392A (ja) | 1997-02-14 | 1997-02-14 | 支持脚の取付方法、この取付方法に用いる支持脚及び機械装置並びにこの機械装置と支持脚の組合せ構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9030672A JPH10227392A (ja) | 1997-02-14 | 1997-02-14 | 支持脚の取付方法、この取付方法に用いる支持脚及び機械装置並びにこの機械装置と支持脚の組合せ構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10227392A true JPH10227392A (ja) | 1998-08-25 |
Family
ID=12310224
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9030672A Withdrawn JPH10227392A (ja) | 1997-02-14 | 1997-02-14 | 支持脚の取付方法、この取付方法に用いる支持脚及び機械装置並びにこの機械装置と支持脚の組合せ構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10227392A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005344844A (ja) * | 2004-06-03 | 2005-12-15 | Noritsu Koki Co Ltd | 機械装置における支持脚構造 |
| JP2015088700A (ja) * | 2013-11-01 | 2015-05-07 | 日置電機株式会社 | アジャスタ |
-
1997
- 1997-02-14 JP JP9030672A patent/JPH10227392A/ja not_active Withdrawn
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005344844A (ja) * | 2004-06-03 | 2005-12-15 | Noritsu Koki Co Ltd | 機械装置における支持脚構造 |
| JP2015088700A (ja) * | 2013-11-01 | 2015-05-07 | 日置電機株式会社 | アジャスタ |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH10221076A (ja) | 建設用レーザー装置 | |
| JPH10110511A (ja) | 回り階段 | |
| JPH0480192A (ja) | マンコンベアのガイドレール支持装置 | |
| JP2003306945A (ja) | 露出型固定柱脚工法におけるアンカーボルトの支持装置 | |
| JPH0611772Y2 (ja) | 印刷マスクの位置決め装置 | |
| JPH0223706Y2 (ja) | ||
| JPH0348148Y2 (ja) | ||
| JP2001032302A (ja) | 蓋受け枠の高さ調整装置 | |
| JPH09140909A (ja) | パチンコ設備ユニット | |
| JP2738255B2 (ja) | ユニットルームの搬入方法 | |
| JPH0624142U (ja) | 板状体施工装置 | |
| JP3705135B2 (ja) | ユニットバスの構造 | |
| JPS6132236Y2 (ja) | ||
| JPH0649733Y2 (ja) | フリーアクセスフロア用支持装置 | |
| JP3533039B2 (ja) | バスユニット式浴室の施工方法およびバスユニット用架台 | |
| JPH10291789A (ja) | 産業車輌の旋回装置及び旋回装置の組み付け方法 | |
| JP2542432Y2 (ja) | ユニットバスの下部架台 | |
| JPH04112254U (ja) | アジヤストボルトを有する筐体 | |
| JPH0211855Y2 (ja) | ||
| JPS5835080Y2 (ja) | 製図台 | |
| JP2523092Y2 (ja) | 枠組足場の側枠取付装置 | |
| JPH05179658A (ja) | 鉄骨柱の定着構造と定着方法 | |
| JP2655261B2 (ja) | 床パネルの固定装置 | |
| JPH11303162A (ja) | 配管支持装置の固定構造、配管支持装置、配管支持装置の搬送方法並びに配管支持装置の搬送装置 | |
| JP2007138483A (ja) | 建設機械のハウスフレーム位置決め装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Application deemed to be withdrawn because no request for examination was validly filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20040511 |