JPH10233078A - 磁気ディスクドライブの入出力コネクタの取付構造 - Google Patents
磁気ディスクドライブの入出力コネクタの取付構造Info
- Publication number
- JPH10233078A JPH10233078A JP9033887A JP3388797A JPH10233078A JP H10233078 A JPH10233078 A JP H10233078A JP 9033887 A JP9033887 A JP 9033887A JP 3388797 A JP3388797 A JP 3388797A JP H10233078 A JPH10233078 A JP H10233078A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- input
- output connector
- disk drive
- magnetic disk
- locking piece
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01R—ELECTRICALLY-CONDUCTIVE CONNECTIONS; STRUCTURAL ASSOCIATIONS OF A PLURALITY OF MUTUALLY-INSULATED ELECTRICAL CONNECTING ELEMENTS; COUPLING DEVICES; CURRENT COLLECTORS
- H01R13/00—Details of coupling devices of the kinds covered by groups H01R12/70 or H01R24/00 - H01R33/00
- H01R13/73—Means for mounting coupling parts to apparatus or structures, e.g. to a wall
- H01R13/74—Means for mounting coupling parts in openings of a panel
- H01R13/741—Means for mounting coupling parts in openings of a panel using snap fastening means
- H01R13/743—Means for mounting coupling parts in openings of a panel using snap fastening means integral with the housing
Landscapes
- Details Of Connecting Devices For Male And Female Coupling (AREA)
- Coupling Device And Connection With Printed Circuit (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 磁気ディスクドライブの入出力コネクタの取
付構造に於いて、入出力コネクタ及び基板の上下動を規
制しつつ、組立性を改善する。 【解決手段】 ロワーフレーム13上に敷設された基板
18の外端縁に沿って入出力コネクタ17が搭載されて
いる。また、ロワーフレーム13の側壁13aには係止
片22が切り起こされている。該係止片22は側壁13
aの本体上部から内側斜め下方へ斜設されるとともに、
その先端縁が前記入出力コネクタ17の上面右側端部に
可及的に近接している。
付構造に於いて、入出力コネクタ及び基板の上下動を規
制しつつ、組立性を改善する。 【解決手段】 ロワーフレーム13上に敷設された基板
18の外端縁に沿って入出力コネクタ17が搭載されて
いる。また、ロワーフレーム13の側壁13aには係止
片22が切り起こされている。該係止片22は側壁13
aの本体上部から内側斜め下方へ斜設されるとともに、
その先端縁が前記入出力コネクタ17の上面右側端部に
可及的に近接している。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明はデータの記録/再
生を行う磁気ディスクドライブに於ける、コンピュータ
本体へ接続するための入出力コネクタの取付構造に関す
るものであり、特に、コンピュータ本体側のコネクタの
着脱操作に伴う前記入出力コネクタ及び基板の上下動
を、フレームの側壁で形成した係止片にて規制するよう
に構成された取付構造に関するものである。
生を行う磁気ディスクドライブに於ける、コンピュータ
本体へ接続するための入出力コネクタの取付構造に関す
るものであり、特に、コンピュータ本体側のコネクタの
着脱操作に伴う前記入出力コネクタ及び基板の上下動
を、フレームの側壁で形成した係止片にて規制するよう
に構成された取付構造に関するものである。
【0002】
【従来の技術】図3に従って、従来の此種取付構造につ
いて説明する。同図に於いて1は磁気ディスクドライブ
のフレームであり、該フレーム1上に基板2が敷設さ
れ、該基板2の外端縁に沿って入出力コネクタ3が搭載
されている。
いて説明する。同図に於いて1は磁気ディスクドライブ
のフレームであり、該フレーム1上に基板2が敷設さ
れ、該基板2の外端縁に沿って入出力コネクタ3が搭載
されている。
【0003】フレーム1の側壁1aには、切り起こしに
よりその上部から内側へ直角に折曲された係止片4が設
けられ、該係止片4が前記入出力コネクタ3の上面一側
端部に当接している。これにより、該入出力コネクタ3
にコンピュータ本体側のコネクタを着脱する際、該入出
力コネクタ3及び基板2の上方動作が規制される。
よりその上部から内側へ直角に折曲された係止片4が設
けられ、該係止片4が前記入出力コネクタ3の上面一側
端部に当接している。これにより、該入出力コネクタ3
にコンピュータ本体側のコネクタを着脱する際、該入出
力コネクタ3及び基板2の上方動作が規制される。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】この入出力コネクタ3
を搭載した基板2をフレーム1に取り付けるには、該フ
レーム1の側壁1aを外方へ押し広げて係止片4を外方
へそらした上で、基板2及び入出力コネクタ3を上方か
ら挿入する必要がある。従って、組立てしづらいだけで
なく、側壁1aが塑性変形してしまうおそれもある。
を搭載した基板2をフレーム1に取り付けるには、該フ
レーム1の側壁1aを外方へ押し広げて係止片4を外方
へそらした上で、基板2及び入出力コネクタ3を上方か
ら挿入する必要がある。従って、組立てしづらいだけで
なく、側壁1aが塑性変形してしまうおそれもある。
【0005】そこで、入出力コネクタ及び基板の上下動
を規制しつつ、組立性を改善するために解決すべき技術
的課題が生じてくるのであり、本発明は該課題を解決す
ることを目的とする。
を規制しつつ、組立性を改善するために解決すべき技術
的課題が生じてくるのであり、本発明は該課題を解決す
ることを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は上記課題を解決
するために提案されたものであり、磁気ディスクドライ
ブのフレーム上に敷設された基板上に、該基板の外端縁
に沿って入出力コネクタを搭載し、且つ、該入出力コネ
クタの上面一側端部に、前記フレームの側壁の曲げ又は
切り起こしにより形成した係止片が当接又は可及的に近
接するように形成した磁気ディスクドライブの入出力コ
ネクタの取付構造に於いて、前記係止片は前記側壁本体
の上部から内側斜め下方へ斜設され、その先端縁が前記
入出力コネクタに当接又は可及的に近接する磁気ディス
クドライブの入出力コネクタの取付構造を提供するもの
である。
するために提案されたものであり、磁気ディスクドライ
ブのフレーム上に敷設された基板上に、該基板の外端縁
に沿って入出力コネクタを搭載し、且つ、該入出力コネ
クタの上面一側端部に、前記フレームの側壁の曲げ又は
切り起こしにより形成した係止片が当接又は可及的に近
接するように形成した磁気ディスクドライブの入出力コ
ネクタの取付構造に於いて、前記係止片は前記側壁本体
の上部から内側斜め下方へ斜設され、その先端縁が前記
入出力コネクタに当接又は可及的に近接する磁気ディス
クドライブの入出力コネクタの取付構造を提供するもの
である。
【0007】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態を図1
及び図2に従って詳述する。図1は磁気ディスクドライ
ブ11の内部構造を示し、磁気ディスク(図示せず)は
該磁気ディスクドライブ11のフロントベゼル12から
ロワーフレーム13とアッパーフレーム14との間に水
平に挿入される。そして、該磁気ディスクドライブ11
の前部に設けられたチャッキング/ドライブ部15にて
チャッキングされ、且つ、回転されるとともに、該磁気
ディスクドライブ11の後部に設けられたヘッド部16
にて磁気情報が読み取られ、又は書き込まれる。
及び図2に従って詳述する。図1は磁気ディスクドライ
ブ11の内部構造を示し、磁気ディスク(図示せず)は
該磁気ディスクドライブ11のフロントベゼル12から
ロワーフレーム13とアッパーフレーム14との間に水
平に挿入される。そして、該磁気ディスクドライブ11
の前部に設けられたチャッキング/ドライブ部15にて
チャッキングされ、且つ、回転されるとともに、該磁気
ディスクドライブ11の後部に設けられたヘッド部16
にて磁気情報が読み取られ、又は書き込まれる。
【0008】この磁気ディスクドライブ11の右後端縁
には横長箱状の入出力コネクタ17が配設されており、
該入出力コネクタ17をコンピュータ本体側のコネクタ
(図示せず)へ接続すれば、コンピュータ本体(図示せ
ず)から指令信号や書込情報が磁気ディスクドライブ1
1へ入力される。また、該磁気ディスクドライブ11か
らコンピュータ本体へ同期信号や読取情報が出力され
る。
には横長箱状の入出力コネクタ17が配設されており、
該入出力コネクタ17をコンピュータ本体側のコネクタ
(図示せず)へ接続すれば、コンピュータ本体(図示せ
ず)から指令信号や書込情報が磁気ディスクドライブ1
1へ入力される。また、該磁気ディスクドライブ11か
らコンピュータ本体へ同期信号や読取情報が出力され
る。
【0009】図2に示す如く、この入出力コネクタ17
は基板18の外端縁(同図(a)に於いて、左端縁)に
沿って、該基板18の上面に搭載されている。また、該
入出力コネクタ17の背部に垂設されたピン19,19
…を基板18のスルーホール20,20…に挿入し、且
つ、該基板18の下面から突出したピン19,19…の
先端をハンダ付けしてある。そして、ロワーフレーム1
3の側壁13aは該ロワーフレーム13の底板13bよ
りも後方(同図(a)に於いて、左方)へ延出するとと
もに、その延出部分13a′の下端縁には基板18を支
承するためのL字状突片21が垂設されている。
は基板18の外端縁(同図(a)に於いて、左端縁)に
沿って、該基板18の上面に搭載されている。また、該
入出力コネクタ17の背部に垂設されたピン19,19
…を基板18のスルーホール20,20…に挿入し、且
つ、該基板18の下面から突出したピン19,19…の
先端をハンダ付けしてある。そして、ロワーフレーム1
3の側壁13aは該ロワーフレーム13の底板13bよ
りも後方(同図(a)に於いて、左方)へ延出するとと
もに、その延出部分13a′の下端縁には基板18を支
承するためのL字状突片21が垂設されている。
【0010】更に、該延出部分13a′の中央後端寄り
の位置には、係止片22が側壁13aの本体上部から内
側斜め下方へ斜設された状態で切り起こされている。こ
の係止片22は、前記コンピュータ本体側のコネクタの
着脱操作に伴う入出力コネクタ17及び基板18の上下
動を規制するためのものであり、スチール板からロワー
フレーム13をプレス成型する際に、該スチール板の該
当個所を凹字状に打ち抜き、その打ち抜き部分の中央に
残された板片を内側へ斜設することにより、ロワーフレ
ーム13本体と同時成型される。
の位置には、係止片22が側壁13aの本体上部から内
側斜め下方へ斜設された状態で切り起こされている。こ
の係止片22は、前記コンピュータ本体側のコネクタの
着脱操作に伴う入出力コネクタ17及び基板18の上下
動を規制するためのものであり、スチール板からロワー
フレーム13をプレス成型する際に、該スチール板の該
当個所を凹字状に打ち抜き、その打ち抜き部分の中央に
残された板片を内側へ斜設することにより、ロワーフレ
ーム13本体と同時成型される。
【0011】そして、このロワーフレーム13の右後端
部上方から前記入出力コネクタ17を搭載した基板18
を側壁13aの内側面に沿って該ロワーフレーム13内
へ挿入していくと、該基板18及び入出力コネクタ17
の右側(同図(a)に於いて、紙面手前)端面が前記係
止片22に当接し、該係止片22を外方へ押し戻してい
く。従って、側壁13aの延出部分13a′全体を強制
的に外方へ押し広げ乍ら、前記基板18を挿入する必要
はない。斯くして、入出力コネクタ17を搭載した基板
18をロワーフレーム13に極めて簡単に取り付けるこ
とができる。
部上方から前記入出力コネクタ17を搭載した基板18
を側壁13aの内側面に沿って該ロワーフレーム13内
へ挿入していくと、該基板18及び入出力コネクタ17
の右側(同図(a)に於いて、紙面手前)端面が前記係
止片22に当接し、該係止片22を外方へ押し戻してい
く。従って、側壁13aの延出部分13a′全体を強制
的に外方へ押し広げ乍ら、前記基板18を挿入する必要
はない。斯くして、入出力コネクタ17を搭載した基板
18をロワーフレーム13に極めて簡単に取り付けるこ
とができる。
【0012】そして、該基板18が前記L字状突片21
に当接して支承されると、前記係止片22は入出力コネ
クタ17の右側上端縁から解放されて、斜設角度が元の
状態へ復帰する。このとき、該係止片22の先端縁は前
記入出力コネクタ17の上面右側端部に可及的に近接す
ることになる。これにより、該入出力コネクタ17にコ
ンピュータ本体側のコネクタを着脱する際、該入出力コ
ネクタ17及び基板18の上下動が確実に規制される。
に当接して支承されると、前記係止片22は入出力コネ
クタ17の右側上端縁から解放されて、斜設角度が元の
状態へ復帰する。このとき、該係止片22の先端縁は前
記入出力コネクタ17の上面右側端部に可及的に近接す
ることになる。これにより、該入出力コネクタ17にコ
ンピュータ本体側のコネクタを着脱する際、該入出力コ
ネクタ17及び基板18の上下動が確実に規制される。
【0013】尚、本発明は、本発明の精神を逸脱しない
限り種々の改変を為すことができ、そして、本発明が該
改変されたものに及ぶことは当然である。
限り種々の改変を為すことができ、そして、本発明が該
改変されたものに及ぶことは当然である。
【0014】
【発明の効果】以上説明したように、本発明は、入出力
コネクタを搭載した基板をフレーム内へ挿入していく
と、該基板及び入出力コネクタによって係止片が自然に
外方へ押し戻されるので、側壁を強制的に外方へ押し広
げ乍ら挿入する必要はない。従って、取り付け作業が極
めて簡単になるだけでなく、側壁が塑性変形してしまう
おそれもない。
コネクタを搭載した基板をフレーム内へ挿入していく
と、該基板及び入出力コネクタによって係止片が自然に
外方へ押し戻されるので、側壁を強制的に外方へ押し広
げ乍ら挿入する必要はない。従って、取り付け作業が極
めて簡単になるだけでなく、側壁が塑性変形してしまう
おそれもない。
【0015】また、基板がフレーム内にセットされると
前記係止片が解放され、且つ、該係止片の先端が入出力
コネクタの上面一側端部に当接又は可及的に近接するの
で、入出力コネクタ及び基板の上下動が確実に規制され
ることになる。
前記係止片が解放され、且つ、該係止片の先端が入出力
コネクタの上面一側端部に当接又は可及的に近接するの
で、入出力コネクタ及び基板の上下動が確実に規制され
ることになる。
【図1】本発明の実施の形態を示し、磁気ディスクドラ
イブの内部構造の斜視図。
イブの内部構造の斜視図。
【図2】(a)図1の磁気ディスクドライブを後部右側
面から見た要部側面図。 (b)(a)のA−A線断面図。
面から見た要部側面図。 (b)(a)のA−A線断面図。
【図3】(a)従来例を示し、その要部側面図。 (b)(a)のB−B線断面図。
11 磁気ディスクドライブ 13 ロワーフレーム 13a ロワーフレームの側壁 13a′ 側壁の延出部分 17 入出力コネクタ 18 基板 22 係止片
Claims (1)
- 【請求項1】 磁気ディスクドライブのフレーム上に敷
設された基板上に、該基板の外端縁に沿って入出力コネ
クタを搭載し、且つ、該入出力コネクタの上面一側端部
に、前記フレームの側壁の曲げ又は切り起こしにより形
成した係止片が当接又は可及的に近接するように形成し
た磁気ディスクドライブの入出力コネクタの取付構造に
於いて、前記係止片は前記側壁本体の上部から内側斜め
下方へ斜設され、その先端縁が前記入出力コネクタに当
接又は可及的に近接することを特徴とする磁気ディスク
ドライブの入出力コネクタの取付構造。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9033887A JPH10233078A (ja) | 1997-02-18 | 1997-02-18 | 磁気ディスクドライブの入出力コネクタの取付構造 |
| US09/025,445 US6004143A (en) | 1997-02-18 | 1998-02-17 | Mounting structure of I/O connector in magnetic disk drive |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9033887A JPH10233078A (ja) | 1997-02-18 | 1997-02-18 | 磁気ディスクドライブの入出力コネクタの取付構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10233078A true JPH10233078A (ja) | 1998-09-02 |
Family
ID=12399047
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9033887A Pending JPH10233078A (ja) | 1997-02-18 | 1997-02-18 | 磁気ディスクドライブの入出力コネクタの取付構造 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US6004143A (ja) |
| JP (1) | JPH10233078A (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2522736Y2 (ja) * | 1990-11-30 | 1997-01-16 | ソニー株式会社 | 回路基板の保持構造 |
| US5563770A (en) * | 1994-02-25 | 1996-10-08 | Itt Corporation | IC card with board positioning means |
-
1997
- 1997-02-18 JP JP9033887A patent/JPH10233078A/ja active Pending
-
1998
- 1998-02-17 US US09/025,445 patent/US6004143A/en not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US6004143A (en) | 1999-12-21 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20040517 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20040622 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20041019 |