JPH10237403A - 消臭用接着剤 - Google Patents

消臭用接着剤

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JPH10237403A
JPH10237403A JP4204397A JP4204397A JPH10237403A JP H10237403 A JPH10237403 A JP H10237403A JP 4204397 A JP4204397 A JP 4204397A JP 4204397 A JP4204397 A JP 4204397A JP H10237403 A JPH10237403 A JP H10237403A
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JP
Japan
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formaldehyde
adhesive
vinyl
bond
parts
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JP4204397A
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Takanori Isozaki
孝徳 磯▲ざき▼
Toshiaki Sato
寿昭 佐藤
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Kuraray Co Ltd
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Kuraray Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 壁紙等の接着剤に用いることにより、ホルム
アルデヒドなどのアルデヒドにより加工された木質加工
材から発生するアルデヒドの低減と発生したホルムアル
デヒドの除去を可能にすること。 【解決手段】 樹脂100重量部に対し、分子中に−N
H−結合を有する化合物を1〜50重量部含有する消臭
用接着剤。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、分子中に−NH−結合
を有する化合物を含有するアルデヒド消臭用接着剤、特
にポリビニルアルコールあるいはデンプンからなるアル
デヒド消臭用接着剤に関する。さらに詳しくは、ホルム
アルデヒド系樹脂にて加工された製品、特に木質加工材
から発生するホルムアルデヒドの低減が可能なアルデヒ
ド消臭用接着剤に関する。
【0002】
【従来の技術】ホルムアルデヒド系樹脂は、木製品の防
腐剤あるいは合板等の接着剤の一成分として使用されて
いる。しかし、ホルムアルデヒド系樹脂で加工された木
質加工材からのホルムアルデヒドの発生は問題となって
おり、ホルムアルデヒドの発生を低減したり、抑制する
ために、これまで多くの方法が提案されている。
【0003】木質加工材の場合、ホルムアルデヒド系樹
脂の改良や、加工法の改良により、合板の接着剤中のホ
ルムアルデヒドの発生を低減、あるいはホルムアルデヒ
ドを捕捉するといった方法が広く適用されている。しか
し、従来の方法では、接着剤の能力の低下が起こるため
十分ではなかった。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】それらの欠点を補うも
のとして、木質加工材でできた家具等の中にホルムアル
デヒド吸収剤を含浸させたホルムアルデヒド吸収紙を敷
いたり、合板の間にホルマリン吸収加工材を積層した
り、合板表面にポリ塩化ビニルのフィルムまたはシート
を貼り合わせたりしている。しかし、従来の方法では簡
便性に劣っていた。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明者らは、上記課題
を解決するために検討した結果、樹脂100重量部に対
して、分子中に−NH−結合を有する化合物を1〜50
重量部含有する消臭用接着剤が、ホルムアルデヒドを効
率的かつ簡便に除去することが可能であることを見出
し、本発明を完成させるに至った。
【0006】
【発明実施の形態】以下、本発明をさらに詳しく説明す
る。本発明の消臭用接着剤は、ホルムアルデヒドを発生
する恐れのある分野での接着剤として有用であるが、と
くに本発明の消臭用接着を使用して壁紙あるいは化粧板
を、ホルムアルデヒド系樹脂などホルムアルデヒドを発
生する恐れのある木質加工材表面に積層することによ
り、アルデヒドの空気中への拡散を低減することが可能
となる。
【0007】本発明で使用する分子中に−NH−結合を
有する化合物(以下単に化合物と略記することがある)
としては、アミノ結合、尿素結合、アミド結合またはイ
ミド結合を有する化合物が挙げられる。アミノ結合を有
する化合物としては、ヒドロキシルアミン、クロルアミ
ン、アンモニア、メタノールアミン、エタノールアミ
ン、ジメチルアミン、ジエチルアミン、イソプロピルア
ミン、ブチルアミン、プロリン、ヒドロキシプロリン、
ジシアノジアミド、エチレンイミン、エチレンジアミ
ン、プロピレンジアミン、ジエチレントリアミン、1,
2−ジアミノプロパン、1,3−ジアミノプロパン、ト
リエチレンテトラミン、テトラエチレンペンタミン、イ
ミノビスプロピルアミン、テトラメチレンジアミン、炭
酸グアニジン、グルシン、アラニン、サルコシン、グル
タミン酸、ヘキサメチレンジアミン、メラミン、モルホ
リン、2−アミノ−4,5−ジシアノイミダゾール、3
−アザヘキサン−1,6−ジアミン、2−アクリルアミ
ド−2−メチルプロパンスルホン酸、α−アミノ−ε−
カプロラクタム、アセトグアナミン、グアニン、アセト
アルデヒドアンモニア、4,7−ジアザデカン- 1、1
0−ジアミン、ピロリジン、ピペリジン、ピペラジン、
ポリエチレンイミン、ポリアリルアミン、ポリビニルア
ミン、アミノ安息香酸塩などがある。尿素結合を持った
化合物としては尿素、チオ尿素、メチル尿素、エチル尿
素、ジメチル尿素、ジエチル尿素、エチレン尿素、グア
ニル尿素、グアニルチオ尿素、アゾジカルボンアミド、
グリコリルウレア、アセチルウレアなどがある。アミド
結合を持った化合物としてはホルムアミド、アセトアミ
ド、ベンズアミド、オキサミド、ピロリドン、ピロリド
ンカルボン酸、オキサミン酸、コハク酸アミド、ジシア
ンジアミド、オキサゾリドン、マロンアミドなどがあ
る。イミド結合を持った化合物としてはスクシンイミ
ド、フタルイミド、マレイミド、コハク酸イミド、ヒダ
ントイン、バルビツ−ル酸、1−メチロール−5,5−
ジメチルヒダントイン、イソシアヌル酸などがある。こ
れら化合物は一種単独あるいは二種以上の組み合わせに
より使用される。これらの化合物は、分子量1000以
下が好ましく、さらに好適には500以下、最適には3
00以下である。これらの化合物のうち尿素結合または
アミノ結合を持った化合物がアルデヒド吸収性能の点か
らより好ましい。
【0008】本発明に用いる樹脂としては、接着性を有
する樹脂であれば特に限定はなく、例えばポリ酢酸ビニ
ル(PVAc)系エマルジョン、(メタ)アクリル酸エ
ステル系(共)重合体エマルジョン、エチレン−酢酸ビ
ニル共重合体系エマルジョンなどで代表される水性ポエ
マルジョン、ポリビニルアルコール系、ユリア系、フェ
ノール系、メラミン系、レゾルシノール系、シアノアク
リレート系、ポリエステル系、イソシアネート系、イミ
ド化イソブチレン−無水マレイン酸共重合体、デンプ
ン、カゼイン等の接着剤を用いることができる。これら
の樹脂は一種単独あるいは二種以上の組み合わせにより
使用される。これらの樹脂のうち化合物との併用による
効果を考慮するとポリビニルアルコール系重合体やデン
プンが好ましい。
【0009】該ポリビニルアルコール系重合体は酢酸ビ
ニル等のビニルエステル系モノマーをラジカル重合して
得られたポリビニルエステル系重合体をケン化すること
により得られる。ビニルエステルの重合方法としては溶
液重合法、塊状重合法、懸濁重合法および乳化重合法が
ある。
【0010】ビニルエステルとしてはギ酸ビニル、酢酸
ビニル、プロピオン酸ビニル、バレリン酸ビニル、ラウ
リン酸ビニル、ステアリン酸ビニル、安息香酸ビニル、
ピバリン酸ビニルおよびバーサティック酸ビニル等が挙
げられるが、とりわけ酢酸ビニルが好ましい。
【0011】また、上記のビニルエステルに共重合可能
なモノマーを共重合した共重合体であることも差し支え
なく、本発明の主旨を損なわない範囲で使用される。こ
のようなコモノマーとして例えば、エチレン、プロピレ
ン、1−ブテン、イソブテン等のオレフィン類、アクリ
ル酸およびその塩、アクリル酸メチル、アクリル酸エチ
ル、アクリル酸n−プロピル、アクリル酸i−プロピ
ル、アクリル酸n−ブチル、アクリル酸i−ブチル、ア
クリル酸t−ブチル、アクリル酸2−エチルヘキシル、
アクリル酸ドデシル、アクリル酸オクタデシル等のアク
リル酸エステル類、メタクリル酸およびその塩、メタク
リル酸メチル、メタクリル酸エチル、メタクリル酸n−
プロピル、メタクリル酸i−プロピル、メタクリル酸n
−ブチル、メタクリル酸i−ブチル、メタクリル酸t−
ブチル、メタクリル酸2−エチルヘキシル、メタクリル
酸ドデシル、メタクリル酸オクタデシル等のメタクリル
酸エステル類、イタコン酸およびその塩、イタコン酸の
炭素数1〜18のモノまたはジアルキルエステル類、無
水マレイン酸、マレイン酸およびその塩、マレイン酸の
炭素数1〜18のモノまたはジアルキルエステル類、ア
クリルアミド、N−メチルアクリルアミド、N−エチル
アクリルアミド、N, N−ジメチルアクリルアミド、ジ
アセトンアクリルアミド、アクリルアミドプロパンスル
ホン酸およびその塩、アクリルアミドプロピルジメチル
アミンおよびその塩またはその4級塩、N−メチロール
アクリルアミドおよびその誘導体等のアクリルアミド誘
導体、メタクリルアミド、N−メチルメタクリルアミ
ド、N−エチルメタクリルアミド、メタクリルアミドプ
ロパンスルホン酸およびその塩、メタクリルアミドプロ
ピルジメチルアミンおよびその塩またはその4級塩、N
−メチロールメタクリルアミドおよびその誘導体等のメ
タクリルアミド誘導体、メチルビニルエーテル、エチル
ビニルエーテル、n−プロピルビニルエーテル、i−プ
ロピルビニルエーテル、n−ブチルビニルエーテル、i
−ブチルビニルエーテル、t−ブチルビニルエーテル、
ドデシルビニルエーテル、ステアリルビニルエーテル等
のビニルエーテル類、アクリロニトリル、メタクリロニ
トリル等のニトリル類、塩化ビニル、塩化ビニリデン、
フッ化ビニル、フッ化ビニリデン等のハロゲン化ビニ
ル、酢酸アリル、塩化アリル等のアリル化合物、マレイ
ン酸およびその塩またはそのエステル、ビニルトリメト
キシシラン等のビニルシリル化合物、酢酸イソプロペニ
ル等がある。
【0012】ポリビニルアルコール系重合体の重合度と
しては、300以上、好ましくは500以上、さらに好
ましくは1000以上であり、塗工特性の点からは30
000以下である。ポリビニルアルコール系重合体のケ
ン化度としては、少なくとも85モル%以上が好まし
く、95モル%以上がさらに好ましく、98モル%以上
が最も好ましい。
【0013】本発明に用いられるデンプンとしては生デ
ンプンの他に酸化でんぷん、エステル化デンプン、エー
テル化デンプン、アルファ化デンプン等の加工デンプン
が用いられる。上記ポリビニルアルコール系重合体とデ
ンプンは一種単独あるいは二種以上の組み合わせで用い
られる。
【0014】本発明のアルデヒド消臭用性接着剤は、樹
脂(固形分)100重量部に対して、前記の化合物を1
〜50重量部含有することが必要であり、好ましくは5
〜30重量部、より好ましくは10〜20重量部であ
る。化合物の含有量が1重量部未満ではアルデヒド消臭
の効果が得られにくく、50重量部より大では物性が低
下する。
【0015】本発明においては化合物を樹脂に含有させ
る方法としては、特に制限はなく、初期に一括で添加す
る方法、製造原液に添加する方法等が用いられる。
【0016】本発明の接着剤を用いる場合、その接着剤
層の厚さは、ホルムアルデヒドを吸着、除去するのに十
分なホルムアルデヒド吸収剤を含有するためには、少な
くとも0.5μmとすることが好適である。余りに厚す
ぎると、経済的に不利になるばかりか、用途によっては
例えば壁紙、化粧板等の使用する場合には、柔軟性など
の特性をも損なうことになるので、50μm以下で用い
ることが好ましい。さらに、1〜40μmであることが
より好ましく、2〜20μmであることが最も好まし
い。
【0017】本発明のアルデヒド消臭用接着剤は本発明
の主旨を損なわない範囲において、上記の接着剤成分以
外のものを含有することは何ら差し支えなく、例えば上
記以外の水性エマルジョン、クレイ、シリカ、炭酸カル
シウム、チタニウム(Ti)、ニッケル(Ni)化合物
等の無機化合物、界面活性剤、グリセリン等の可塑剤、
ホウ素化合物等の架橋剤等が挙げられる。また、必要に
応じて着色のための染料や顔料、酸化防止剤や紫外線吸
収剤等の安定化剤が添加されることもある。
【0018】接着剤層を設けるに当たっては、例えば壁
紙あるいは化粧板を基材合板と積層する場合は、基材合
板側でも良いし、壁紙あるいは化粧板側あるいはそれら
の両面でも構わない。また接着剤はそれ自体公知の水や
アルコール等の溶剤、例えばアルコール系溶剤としては
メタノール/水系、エタノール/水系、n−プロピルア
ルコール/水系、イソプロピルアルコール/水系、t−
ブチルアルコール/水系などがあり、これらの溶剤の接
着剤溶液を基材の合板側あるいは壁紙や化粧板側に塗布
し、乾燥することによって好適に接着剤層を設けること
ができる。該溶剤としては前記アルコールの2種以上と
水の混合物も好適に用いることができるが、取扱性の点
から水単独が特に好ましい。接着剤の塗布はキャスティ
ングヘッドよりの吐出、ロールコート、ドクターナイフ
コート、ドクターロールコート、カーテンフローコー
ト、グラビヤコート、はけ、ブラシ、スプレーなどの手
段により行うことができる。
【0019】
【実施例】以下、実施例により本発明をさらに具体的に
説明するが、本発明は実施例によりなんら制限されるも
のではない。なお、実施例中の「%」および「部」は特
に断りのない限りそれぞれ「重量%」および「重量部」
を表す。
【0020】実施例1 重合度1700、けん化度99.7モル%のポリビニル
アルコール20%水溶液500部に対し、エチレン尿素
20部を添加して、アルデヒド消臭用接着剤を調製し
た。2.7mm厚で5×15cmの普通合板10枚(単
板含水率12%以下)の両面に、該接着剤を乾燥時に1
0μm厚となるように塗布し、上質紙を貼り合わせた。
そして、ポリエチレンの袋で密封し、20℃、65%R
Hの環境下で2週間保管した。その後合板を取り出し
て、JAS法でホルマリン濃度を測定した。該合板を1
0Lのデシケーターに入れ、デシケーターの底部には3
00mlの水を入れたシャーレを置き、試験片から発生
するホルムアルデヒドを20℃、24時間吸収させた。
シャーレの水のホルムアルデヒド濃度をアセチルアセト
ン法にて比色定量したところ、7.9mg/lであっ
た。
【0021】実施例2 実施例1において、接着剤の種類を酸化デンプンに変
え、エチレン尿素をピロリドンカルボン酸にする以外
は、実施例1と同様に評価したところ、ホルムアルデヒ
ド濃度は10.6mg/lであった。
【0022】実施例3 実施例1において、接着剤をポリビニルアルコール40
0部、イミド化イソブチレン−無水マレイン酸共重合体
100部の混合物に変える以外は、実施例1と同様に評
価したところ、ホルムアルデヒド濃度は7.3mg/l
であった。
【0023】比較例1 実施例1において、アルデヒド消臭剤を使用しない以外
は、実施例1と同様に評価したところ、ホルムアルデヒ
ド濃度は12.8mg/lであった。
【0024】
【発明の効果】本発明のアルデヒド消臭用接着剤を用い
ることにより、ホルムアルデイドなどの発生する分野、
例えばタンス、壁板などホルムアルデヒドなどのアルデ
ヒドにより加工された木質加工材から発生するアルデヒ
ドの低減と発生したホルムアルデヒドの除去が可能とな
る。

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 樹脂100重量部に対して、分子中に−
    NH−結合を有する化合物を1〜50重量部含有する消
    臭用接着剤。
  2. 【請求項2】 −NH−結合が、アミノ結合、尿素結
    合、アミド結合またはイミド結合である請求項1記載の
    消臭用接着剤。
  3. 【請求項3】 樹脂が、ポリビニルアルコール系重合体
    あるいはデンプンである請求項1記載の消臭用接着剤。
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