JPH10241068A - 感知器 - Google Patents

感知器

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JPH10241068A
JPH10241068A JP3821897A JP3821897A JPH10241068A JP H10241068 A JPH10241068 A JP H10241068A JP 3821897 A JP3821897 A JP 3821897A JP 3821897 A JP3821897 A JP 3821897A JP H10241068 A JPH10241068 A JP H10241068A
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JP
Japan
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terminal
base
sensor
engaging
main body
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Pending
Application number
JP3821897A
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English (en)
Inventor
Hirotaka Hamaguchi
博隆 濱口
Taketsugu Wada
剛嗣 和田
Shoichi Oka
昭一 岡
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Panasonic Electric Works Co Ltd
Original Assignee
Matsushita Electric Works Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 ベースの薄型化がし易く、感知器本体の端子
片と係合端子との位置決めも容易な感知器を提供するこ
と。 【解決手段】 端子片14が立設された、検知対象の所
定事態の変化を感知する感知器本体1と、天井面等へ設
置され、外部電線が接続されて端子片14に係合する係
合端子22が設けられたベース2と、を備え、ベース2
と感知器本体1とを互いに所定方向に相対回転させて着
脱自在に嵌合し、端子片14と係合端子22とを係合し
て電気的接続する感知器において、係合端子22は、互
いに対向する2つの板ばね部と該板ばね部の基端部が延
設折曲して形成される連結板部とを有し、それぞれの基
端部にベース2に形成された係止手段と係合する被係止
手段を設ける。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は感知器に関し、特
に、天井等への取付用のベースに感知器本体を回転係合
して取り付ける構造を備えた感知器に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、火災感知器として、例えば図5に
示す煙感知器のように、所定事態の変化に相当する、所
定区域の火災発生により生ずる煙を感知するための感知
器本体1と、天井面等に設置されるベース2とを備える
構成のものが提案されている。この煙感知器のような火
災感知器は、自動火災報知設備である火災受信機等のセ
ンター装置から、信号電線である感知器回線が天井裏等
に敷設されて配線され、ベース2に接続される。
【0003】感知器本体1のカバー11には、図6に示
すように、ベース2に設けられている電気接続手段であ
る係合片23と係合する係合ばね17が設けられてい
る。そして、ベース2と感知器本体1とは、互いに所定
方向に相対回転させて着脱自在に嵌合して係合片23と
係合ばね17とが係合され、電気的に接続されるととも
に機械的に結合される。
【0004】すなわち、上記の感知器は、感知器本体1
とベース2との機械的結合を、電気接続手段にて兼ねた
ものである。そして、本出願人は、これら感知器本体1
とベース2との機械的結合をより確実に行うために、図
7に示すような、感知器本体1とベース2とに機械的結
合手段と電気的接続手段とをそれぞれ設けた、実開平7
−5086として開示されたものを出願している。
【0005】この感知器は、端子片14が立設された、
検知対象の所定事態の変化を感知する感知器本体1と、
天井面等へ設置され、外部電線が接続されて前記端子片
14に係合する係合端子22が設けられたベース2と、
を備え、ベース2と感知器本体1とを互いに所定方向に
相対回転させて着脱自在に嵌合し、端子片14と係合端
子22とを係合して電気的接続を行う。そして、機械的
結合手段として、感知器本体1の函体11の上面に係止
爪11d、11dを一体に設け、ベース2のベースボデ
ィ21の開口縁部にこの係止爪11d、11dのそれぞ
れを係止するための係止突起21i、21iを設けてい
る。また、係合端子22は、互いに対向する2つの板ば
ね部22a、22aと、該板ばね部22a、22aを連
結する連結板部(図示せず)と、端子装置32の設けら
れた回路基板24に電気的接続且つ機械的固定する固定
片部22gとをひとつの導電板材により折曲形成してい
る。
【0006】上記した感知器は、例えば後者のものにお
いては、まず、ベース2に信号配線を端子装置32に配
線し、図示していない取付孔によってスイッチボックス
等の取付部に固着して天井面等に設置する。次いで、感
知器本体1を、ベースボディ21の係止突起21i、2
1iをそれぞれ対応する係止爪11d、11dに係合さ
せてベース2に取着し、互いに所定方向に相対回転して
係止爪11d、11dを係止突起21i、21iに係合
して結合する。このとき、端子片14が係合端子22に
嵌合して電気的に接続される。なお、感知器本体1をベ
ース2から取り外す場合には、結合するときとは反対方
向に回転させ離脱することができる。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】ところで、上記の後者
の感知器は、前者のものと比べて機械的結合がより確実
に出来るとともに、係合端子22がひとつの導電板材に
て形成されて部品点数の少ない組立のし易いものであ
る。しかし、係合端子22が、回路基板24に固定され
てこの回路基板24がベースボディ21に固着される構
成のため、端子片14と係合端子22との相対的な位置
関係が直接決まらず、また、回路基板24をベースボデ
ィ21に固着するための成形ボス21jを必要とし、薄
型化の難しいものであった。
【0008】本発明は、上記事由に鑑みてなしたもの
で、その目的とするところは、ベースの薄型化がし易
く、感知器本体の端子片と係合端子との位置決めも容易
な感知器を提供することにある。
【0009】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、請求項1記載の感知器は、端子片が立設された、検
知対象の所定事態の変化を感知する感知器本体と、天井
面等へ設置され、外部電線が接続されて前記端子片に係
合する係合端子が設けられたベースと、を備え、ベース
と感知器本体とを互いに所定方向に相対回転させて着脱
自在に嵌合し、端子片と係合端子とを係合して電気的接
続する感知器において、前記係合端子は、互いに対向す
る2つの板ばね部と該板ばね部の基端部が延設折曲して
形成される連結板部とを有し、それぞれの基端部に前記
ベースに形成された係止手段と係合する被係止手段を設
けている。これにより、感知器本体は、2つの板ばね部
の折曲形成される基端部に形成された被係止手段が、ベ
ースに形成された係止手段と係合して係止されるものと
なる。
【0010】また、請求項2記載の感知器は、請求項1
記載の被係止手段を所定の大きさの開口とし、前記係止
手段を該開口に係合する凸部としている。これにより、
係合端子の板ばね部の基端部に形成される被係止手段が
開口となる。
【0011】
【発明の実施の形態】以下、本発明の感知器の一実施の
形態を図1乃至図4に基づいて説明する。
【0012】図1は、本発明の感知器の一実施の形態の
側面断面図である。図2は、図1に示す感知器の感知器
本体の分解斜視図である。図3は、図1に示す感知器の
要部であるベースの分解斜視図である。図4は、図1に
示す感知器のベースの係合ばねの拡大図で、(a)は平
面図、(b)はB−B断面矢視図である。
【0013】この感知器は、例えば火災感知器としての
熱感知器で、所定事態の変化に相当する、所定区域の火
災発生により生ずる室内の温度変化を感知するための温
度感知手段を有している感知器本体1と、天井面等に設
置されるベース2とを備えている。
【0014】感知器本体1は、図2に示すように、温度
検知手段であるサーミスタ素子13を一面側にもってい
る回路基板12が感知器カバー11に係止されて構成さ
れている。
【0015】感知器カバー11は、例えばABS樹脂材
料等の合成樹脂材料により、円状の周縁部より内方に向
けて突出する弧状の嵌合凸部11aと、中央に後述する
回路基板12を収納する円形凹状である基板収納部11
bとを有し、一面開口の円錐台状に形成されている。嵌
合凸部11aは、後述するベースボディ21の係合凹部
21fにこの嵌合凸部11aを係合したのち回転させう
るように、円状周縁部の異なる所定位置に、それぞれ異
なる個数の凸部を所定間隔をもって並設し形成されてい
る。このものは、周縁部の円を3等分する略120度の
間隔にて1乃至3つの凸部が並設されている。
【0016】回路基板12は、一面側に設けられた棒状
のサーミスタ素子13の先端が、基板カバー15の中心
に形成された透孔15aに挿通されて露出され、この基
板カバー15の周縁端が、係止爪16a、16aを持っ
ている保護カバー16の周縁にて押圧されるようにして
保護カバー16が感知器カバー11の基板収納部11b
の周縁に形成された係止孔11c、11cに係止されて
設けられている。回路基板12の他面側には、回路基板
12の回路パターンに電気的に接続される所定個数の端
子片14が、感知器カバー11を介して、その突起部1
4aが回路基板12の所定位置に形成されている端子孔
12aに挿通された後半田付けされ、立設されている。
この端子片14は、後述するベース2に設けられている
係合端子22の板ばね部22aに係合する係合部14b
が、感知器カバー11の中心軸の周囲に所定間隔をもっ
て配設され、感知器本体1とベース2とを電気的に接続
する。なお、係合部14bには、端子片14がばね性を
もって該板ばね部22aに係合保持されるように、適
宜、透孔を設けても良い。
【0017】ベース2は、図3に示すように、一面開口
の円筒状のベースボディ21と、このベースボディの中
心軸の周囲に、上記端子片14と対応するように配設さ
れてその係合部14bに係合する所定個数の係合端子2
2(但し、図中は2個のみ図示している)とを有してい
る。
【0018】ベースボディ21は、例えばABS樹脂材
料等の合成樹脂材料により、円状のベースボディ21の
外形寸法より僅かに小さい外形寸法をもっている周壁2
1aと、底面中央部分の中心軸位置に形成された信号配
線を挿通するための開口21bと、この開口を挟んだ直
線上の、ベース2を天井面等に設けられているスイッチ
ボックスの取付部等に固着するための取付孔21cと、
開口21bを取り囲むように所定ピッチにて所定間隔を
もって並設されているガイドリブ21dと、を有して一
面開口の円筒状に形成されている。
【0019】周壁21aには、上記の感知器カバー11
に形成された嵌合凸部11aに対応し、ベース2と感知
器本体1とを所定の位置関係にて取着するための凹所2
1eと、この凹所21eに隣接する嵌合凹部21fとが
形成されている。ガイドリブ21dは、図4(a)に示
すように、後述する係合端子22を係止する係止手段に
相当する、このガイドリブ21dの対向面の所定位置の
中間高さ位置に形成された所定段差の角状の凸部21g
をもって、該係合端子22を電気的及び機械的に保護す
るように並設されて形成されている。また、ガイドリブ
21dの対向面の中間には係合端子22を位置決めする
ための位置決め突起21hが設けられている。
【0020】係合端子22は、図4(a)に示すよう
に、互いに対向する2つの板ばね部22a、22aと板
ばね部22a、22aの基端部22b、22bが延設折
曲して形成される連結板部22cとを有し、黄銅板材料
等のばね性を有する導電性金属材料にて形成されてい
る。板ばね部22a、22aは、いずれか一方の板ばね
部の対向面の中間に、前記の透孔と係合する所定高さの
球面状の突起が適宜設けられ、それぞれの基端部22
b、22bの所定位置に、ベースボディ21に形成され
たガイドリブ22dに設けられている角状の凸部21g
と係合する被係合手段に相当する開口である、凸部21
gの角状より僅かに大きい角穴22d、22dが設けら
れている。連結部22cは、基端部22b、22bが対
向し形成される中間部分で、係合端子22を1枚の導電
板材にて形成するための部分である。そして、このもの
においては、前記位置決め突起21hが挿通されて係合
端子22を位置決めするための透孔22eが形成される
とともに、外部電線が接続される速結端子部3の端子金
具32と一端が半田付け接続される接続片22fが延設
されている。この係合端子22は、2つの板ばね部22
a、22aの折曲形成される基端部22b、22bに形
成された被係止手段に相当する開口である角穴22d、
22dが、上記ベースボディ21に形成された角状の凸
部21g、21gと係合して係止され、簡単な構成に
て、従来例にて説明したもののように回路基板を介する
ことなく一意的に定めて、上記端子片14との位置決め
を行う。
【0021】なお、上記の速結端子部3は、ベースボデ
ィ21とベースボディ21に嵌合係止される端子カバー
31と間に、そのコ字状の対向片の一端が上記接続片2
2fの一端と半田付けされる端子金具32、32の対向
片間に、所定形状に湾曲し折曲形成された押圧ばね33
が所定個数配設されて形成され、所定の線径をもってい
る単線の信号配線を押圧し係止する、周知の速結端子構
造をもって構成されている。
【0022】以上説明した熱感知器の組立は、感知器本
体1は、まず、回路基板12を感知器カバー11の所定
位置に配設して、端子片14を回路基板12の他面側に
立設されるようにして感知器カバー11を介して半田付
けする。次いで、基板カバー15を、回路基板12に実
装されたサーミスタ素子13を基板カバー15の透孔1
5aに挿通した後、回路基板12の周縁を基板カバー1
5の周縁端にて押圧するように配置する。そして、さら
に基板カバー15を、保護カバー16の周縁にて押圧す
るように、保護カバー16の係止爪16aを感知器カバ
ー11の係止孔11aに挿入して組立を完了する。
【0023】また、ベース2は、まず、係合端子22
を、ベースボディ21の底面に並設されているガイドリ
ブ21dの間に、位置決めのための透孔22eに位置決
め突起21hを挿通させるとともに角穴22d、22d
に角状の凸部21g、21gを係合させて係止する。次
いで、接続片22fの一端を速結端子部3の端子金具3
2、32に半田付けした後、端子金具32、32の対向
片間に押圧ばね33を配設して端子カバー31をベース
ボディ21に凹凸結合等にて結合固着し組立を完了す
る。
【0024】上記した熱感知器は、まず、ベース2に、
信号配線を速結端子部3によって接続し、取付孔21c
によってスイッチボックス等の取付部に固着して天井等
に設置する。次いで、感知器本体1を、感知器カバー1
1の嵌合凸部11aをベース2のそれぞれ対応する嵌合
凹部21fに係合させてベース2に取着し、互いに所定
方向に相対回転して各嵌合凸部11aを凹所21eに係
合して結合するとともに、端子片14が係合端子22に
嵌合して電気的に接続される。なお、感知器本体2をベ
ース1から取り外す場合には、係合するときとは反対方
向に回転させ離脱することができる。
【0025】以上説明した熱感知器によると、感知器本
体1は、2つの板ばね部22a、22aの折曲形成され
る基端部22b、22bに形成された被係止手段に相当
する開口である角穴22d、22dが、ベース2に形成
された係止手段に相当する角状の凸部21g、21gと
係合して係止されるものとなるので、感知器本体1の端
子片14と係合端子22との位置決めが容易となるとと
もにベース2の薄型化がし易いものとなる。また、係合
端子22の板ばね部22a、22aの基端部22b、2
2bに形成される被係止手段が開口である角穴22d、
22dとなるので、係合端子22が単純な形状となって
加工の容易なものとなる。
【0026】なお、上記の実施の形態の説明において、
熱感知器を例示して説明したが本発明はそのもののみに
限定するものでなく、例えば火災感知用の煙感知器、防
犯用の人体検知器等であっても良い。また、被係止手段
と係止手段とは、上記実施の形態として説明した、被係
止手段を所定の大きさの開口とし、係止手段を該開口に
係合する凸部とするもののみに限定するものでなく、被
係止手段を切り起こし加工による凸部とし、係止手段を
該凸部に係合する凹部として構成しても良い。
【0027】
【発明の効果】請求項1記載の感知器は、感知器本体
は、2つの板ばね部の折曲形成される基端部に形成され
た被係止手段が、ベースに形成された係止手段と係合し
て係止されるものとなるので、感知器本体の端子片と係
合端子との位置決めが容易となるとともにベースの薄型
化がし易いものとなる。
【0028】また、請求項2記載の感知器は、請求項1
記載のものの効果に加え、係合端子の板ばね部の基端部
に形成される被係止手段が開口となるので、係合端子が
単純な形状となって加工の容易なものとなる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の感知器の一実施の形態の側面断面図で
ある。
【図2】図1に示す感知器の感知器本体の分解斜視図で
ある。
【図3】図1に示す感知器の要部であるベースの分解斜
視図である。
【図4】図1に示す感知器のベースの係合ばねの拡大図
で、(a)は平面図、(b)はB−B断面矢視図であ
る。
【図5】従来例の感知器の斜視図である。
【図6】図5に示す感知器の側面断面図である。
【図7】他の従来例の感知器の側面断面図である。
【符号の説明】
1 感知器本体 14 端子片 2 ベース 21g 凸部(係止手段) 22 係合端子 22a 板ばね部 22b 基端部 22c 連結板部 21g 角穴22d(被係止手段)

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 端子片が穿設された、検知対象の所定事
    態の変化を感知する感知器本体と、天井面等へ設置さ
    れ、外部電線が接続されて前記端子片に係合する係合端
    子が設けられたベースと、を備え、ベースと感知器本体
    とを互いに所定方向に相対回転させて着脱自在に嵌合
    し、端子片と係合端子とを係合して電気的接続する感知
    器において、 前記係合端子は、互いに対向する2つの板ばね部と該板
    ばね部の基端部が延設折曲して形成される連結板部とを
    有し、それぞれの基端部に前記ベースに形成された係止
    手段と係合する被係止手段を設けたことを特徴とする感
    知器。
  2. 【請求項2】 前記被係止手段を所定の大きさの開口と
    し、前記係止手段を該開口に係合する凸部としたことを
    特徴とする請求項1記載の感知器。
JP3821897A 1997-02-21 1997-02-21 感知器 Pending JPH10241068A (ja)

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JP3821897A JPH10241068A (ja) 1997-02-21 1997-02-21 感知器

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2000020846A (ja) * 1998-06-29 2000-01-21 Nohmi Bosai Ltd 感知器ベース
KR100546630B1 (ko) * 2004-01-26 2006-01-26 주식회사 에스원 감지기 설치 브래킷

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JP2000020846A (ja) * 1998-06-29 2000-01-21 Nohmi Bosai Ltd 感知器ベース
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