JPH10248710A - ガスこんろの鍋底温度検知筒の感熱素子取付部材 - Google Patents

ガスこんろの鍋底温度検知筒の感熱素子取付部材

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JPH10248710A
JPH10248710A JP9078842A JP7884297A JPH10248710A JP H10248710 A JPH10248710 A JP H10248710A JP 9078842 A JP9078842 A JP 9078842A JP 7884297 A JP7884297 A JP 7884297A JP H10248710 A JPH10248710 A JP H10248710A
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JP
Japan
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lead wire
bottom temperature
pot bottom
heat
temperature detecting
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JP9078842A
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English (en)
Inventor
Isao Kobayashi
勲 小林
Toshimitsu Sugawara
利光 菅原
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Mikuni Adec Corp
Original Assignee
Mikuni Adec Corp
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 ガスこんろの鍋底温度検知筒の、固定筒に沿
って摺動自在の摺動筒2−2の頂部蓋体の下面に感熱素
子5を取付ける感熱素子取付部材7を、該部材から感熱
素子5が脱落することがなく、感熱素子のリ−ド線が固
定筒内面又は摺動筒を上方に付勢するコイルスプリング
に絡んで摺動筒の摺動が妨げられることがなく、かつ感
熱素子の取付が自動化可能な構成とすること。 【解決手段】 感熱素子取付部材に鍋底温度検知筒の中
心線と平行方向に、かつ感熱素子取付部材を頂部蓋体に
取付前にリ−ド線を固定する部分7−6を設けること。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明はガスこんろで加熱さ
れる鍋の、鍋底温度を検知するため、ガスこんろに取付
けられ、該こんろに固定された固定筒と該固定筒に案内
され頂部蓋体が前記鍋底との当接を保って上下方向に弾
力的に摺動自在の摺動筒とからなる鍋底温度検知筒の、
前記摺動筒頂部蓋体の下面に感熱素子を取付ける感熱素
子取付部材の改良に関する。
【0002】
【従来の技術】図7は本発明が適用される鍋底温度検知
筒に従来の感熱素子取付部材によって感熱素子が取付け
られている状態を示す図で、図8は図7のC−C断面矢
視図であって、符号1はこんろの枠体、2は鍋底温度検
知筒、3は鍋底で、前記鍋底温度検知筒2は前記こんろ
の枠体1に固定された固定筒2−1、該固定筒2−1に
案内されて上下方向に摺動自在の摺動筒2−2とからな
り、2−3は前記摺動筒の頂部蓋体である。4は前記固
定筒2−1と前記摺動筒2−2の頂部蓋体2−3との間
に配置され、摺動筒2−2の頂部蓋体2−3が鍋底3に
常に接触を保つ様に摺動筒2−2を上方に付勢するコイ
ルスプリングである。5はサ−ミスタなどの感熱素子で
前記頂部蓋体2−3を介して鍋底3の温度を検知する。
6はサ−ミスタのリ−ド線で、鍋底の温度が所定の温度
に上昇すると、こんろに供給される燃料ガスを遮断する
図示されていない制御装置に接続されている。
【0003】次に鍋底温度検知筒2の摺動筒2−2の頂
部蓋体2−3の下面に感熱素子を取付けるための従来の
感熱素子取付部材の第1の構成例を説明する。図7、図
8において、7は従来から実施されている感熱素子取付
部材で、感熱素子5を収容する例えばU字形の空間を形
成する感熱素子収容部7−1と、該感熱素子収容部7−
1を前記頂部蓋体2−3の下面に保持するための鍔部7
−2とからなり、該鍔部7−2はスポット溶接などで前
記頂部蓋体2−3に密着して取付けられる。8はセラミ
ック接着剤などの耐熱性の接着剤で、感熱素子5が前記
収容部7−1から抜け落ちるのを阻止するため、前記リ
−ド線6を感熱素子取付部材7に固定する。接着剤8は
前記頂部蓋体下面に忸って接着しても良い。リ−ド線6
の接着は前記収容部7−1の外部で、鍋底温度検知筒2
の中心線と平行な方向に折曲げられた後行われる。感熱
素子取付部材7の感熱素子収容部7−1内には鍋底温度
の感熱素子5への伝達を良好にするため充填材が充填さ
れるが、充填材の使用は良好な熱伝達のために一般に行
われることであるから以降記述は省略する。図9は図
7、図8に示した感熱素子取付部材7の構成の理解を容
易にするための斜視図であって7−1が前記収容部、7
−2が鍔部である。
【0004】図7、図8、図9の上述した感熱素子取付
部材7には、後述する欠点があるため、その対策として
の構成が特開平5-123248号で提案されている。これを第
2の従来例として図10、図11に示す。図10では鍋底温度
検知筒2の摺動筒2−2の、頂部蓋体2−3の周辺の構
成のみを示す。該構成の感熱素子取付部材7では、感熱
素子収容部7−1と鍔部7−2とのほかに、頂部蓋体2
−3の下面に取付け後の感熱素子取付部材7に、感熱素
子5とリ−ド線6を挿通後、矢印7−3方向に押圧して
潰すことによって、リ−ド線を頂部蓋体2−3との間に
挾持する固定部7−4を一体に形成した構成である。図
11は特開平5-123248号によって開示された感熱素子取付
部材7の構成を示す斜視図である。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】図7、図8、図9で示
した構成の感熱素子取付部材7では接着剤8によってリ
−ド線6を固定しているため、該リ−ド線に何等かの張
力が作用したとき、接着が剥れて感熱素子5が、感熱素
子収容部7−1から脱落するおそれがあること、接着剤
8でリ−ド線6を固定時の処理が製造工程を煩わしくし
ていることがある。接着剤8をリ−ド線6と感熱素子取
付部材7との間に施した後、接着剤を固化するため、例
えば16時間室温に放置後、約90℃で1時間加熱脱水し、
更に1時間加熱して硬化させる必要があった。時間がか
かる煩わしい製造工程はコストアップ要因となってい
た。
【0006】図10、図11で示す特開平5-123248号開示の
構成の感熱素子取付部材7では、リ−ド線6に張力が作
用しても感熱素子5が感熱素子収容部7−1から脱落す
る恐れは解消されているが、リ−ド線6は固定部7−4
で固定された後、鍋底温度検知筒2の中心線に平行な方
向に曲げられるだけで、方向を固定する手段が設けられ
ていないから折曲げた部分が復元して、摺動筒2−2が
固定筒2−1に沿って上下に摺動の際、コイルスプリン
グ或は固定筒2−1の内周との間で、ひっかかりを生じ
て、摺動筒の摺動が妨げられる問題が生じていること。
【0007】図7、図8、図9で示した感熱素子取付部
材7も、図10、図11で示した感熱素子取付部材7も共に
感熱素子5の鍋底温度検知筒2の摺動筒2−2への取付
け作業を自動化することが困難であること。上記2つの
感熱素子取付部材7は鍔部7−2をスポット溶接などに
よって摺動筒2−2の頂部蓋体2−3の下面に固定後、
感熱素子5及びリ−ド線6を感熱素子収容部7−1内
に、或は感熱素子収容部7−1及び固定部7−4に挿通
すると云う自動化が困難な工程を必要とするからであ
る。
【0008】従って本発明は、感熱素子5が感熱素子取
付部材7の感熱素子収容部7−1から脱落する恐れがな
く、感熱素子5のリ−ド線6の方向を鍋底温度検知筒2
の中心線と平行な方向に保持する手段を備えることによ
って摺動筒2−2の摺動が、リ−ド線6のひっかかりに
よって妨げられることがなく、かつ感熱素子5の摺動筒
2−2の頂部蓋体2−3の下面への取付作業の自動化が
可能な感熱素子取付部材を得ることを課題とする。
【0009】
【課題を解決するための手段】ガスこんろで加熱される
鍋の鍋底の温度を検知するためガスこんろに取付けら
れ、該ガスこんろに固定された固定筒と、該固定筒に案
内され、頂部蓋体が前記鍋底との当接を保って上下方向
に弾力的に摺動自在の摺動筒とからなる鍋底温度検知筒
の、前記摺動筒の頂部蓋体の下面に感熱素子を取付ける
感熱素子取付部材において、前記頂部蓋体の下面との間
に、前記感熱素子を収容する空間を形成する感熱素子収
容部と;該収容部の上縁から前記頂部蓋体の下面に沿っ
て延出し、、該下面に密着固定される鍔部と;前記感熱
素子のリ−ド線を前記鍋底温度検知筒の中心線と平行方
向に方向付けして固定するリ−ド線固定部とを備えてい
る構成(請求項1)。
【0010】
【作用及び効果】リ−ド線がリ−ド線固定部によって鍋
底温度検知筒の中心線と平行方向に方向付けされて、確
実に挾持固定されるから、リ−ド線が鍋底温度検知筒の
内面、或は鍋底温度検知筒内に配置されているコイルス
プリングに接触して、摺動筒の自由な摺動が妨げられる
ことがなく、又脱落のおそれがなく又リ−ド線の固定が
特開平5-123248号開示の構成の様に、摺動筒の頂部蓋体
に依存しないため、感熱素子取付部材を摺動筒の頂部蓋
体下面に固定する前に感熱素子取付部材自体で固定する
ことができ、感熱素子の取付けを自動化することが可能
となる。
【0011】
【発明の実施形態】図1は本発明の第1の実施形態の縦
断面図、図2は図1のA−A断面矢視図、図3は図2の
B−B断面矢視図である。図1、図2、図3において符
号2−2は前記鍋底温度検知筒2(図7)の摺動筒、2
−3は摺動筒2−2の頂部蓋体、5は感熱素子、7は感
熱素子5を前記頂部蓋体2−3に取付ける感熱素子取付
部材である。感熱素子取付部材7は前記頂部蓋体2−3
の下面との間に感熱素子5を収容する感熱素子収容部7
−1と、該収容部7−1の上縁から前記頂部蓋体2−3
の下面に沿って延出し、該下面にスポット溶接などによ
って密着固定される鍔部7−2と、感熱素子5の一対の
リ−ド線6を鍋底温度検知筒2の中心線と平行方向に方
向付けして固定するリ−ド線固定部7−6とを備えてい
る。該固定部7−6は前記鍔部7−2を前記収容部7−
1の開口端から該収容部7−1の長手方向に延長させた
後、該延長部分7−5を鍋底温度検知筒2の中心線と平
行方向に、下方に向って折曲げて形成されている。9は
前記リ−ド線6を前記感熱素子取付部材7の前記固定部
7−6との間に押圧挾持して固定する固定部材である。
該固定部材9は前記固定部7−6にスポット溶接によっ
て固定することもできるし、図4に斜視図で示す様に、
固定部7−6又は固定部材9の何れかの両側端部を折曲
げて固定することもできる。10はリ−ド線9の固定を確
実にするために固定部7−6及び固定部材9に形成した
波形の凹凸である。図4は図1、図2、図3で示した感
熱素子取付部材7の構成の理解を容易にするための斜視
図であるが該斜視図では固定部材9の両側端部を折曲げ
て固定部7−6に固定する構成を示してあって、図中の
符号は図1、図2、図3で示した符号と同一の部分を示
す。感熱素子取付部材7を頂部蓋体2−3の下面に固定
する前に、感熱素子5のリ−ド線6を固定部7−6と固
定部材9との間に置き、固定部材9を矢印11方向に固定
部7−6に押圧固定する。但し本発明はリ−ド線6の固
定部7−6への固定手段を限定するものではない(請求
項2)。
【0012】図5、図6は本発明の第2の実施形態を示
す図で、図5は縦断面図、図6は図5の感熱素子取付部
材7を下から見た図であって符号2−2が摺動筒、2−
3が摺動筒2−2の頂部蓋体、5が感熱素子、6がリ−
ド線であることは前述の通りである。該第2の実施形態
においては、筒状の感熱素子収容部7−1が二分割さ
れ、各部分の上縁から摺動筒2−2の頂部蓋体2−3の
下面に沿って鍔部7−2が延出し、該鍔部7−2が頂部
蓋体2−3の下面に密着してスポット溶接などで溶着さ
れている。感熱素子5は鉛直方向に感熱素子収容部7−
1内に収容され、リ−ド線6は折曲げられることなく、
前記二分割された感熱素子収容部7−1の相互の接触縁
から下方を含む外方に向って設けられた第2の鍔部7−
7の、感熱素子収容部7−1の下方部分に形成されたリ
−ド線固定部7−6によって、鍋底温度検知筒2の中心
線と平行方向に固定されている。
【0013】第2の実施形態においては二分割された感
熱素子収容部7−1の双方にリ−ド線固定部7−6が形
成されているから第1の実施形態の場合に使用した固定
部材9は使用しない。二分割された感熱素子収容部7−
1は、感熱素子5を収容した後、摺動筒2−2の頂部蓋
体2−3の下面に取付ける前に、リ−ド線固定部7−6
を含む第2の鍔部7−7を互にスポット溶接などで溶着
するか又は第1の実施形態の斜視図で示した図4の構成
の固定部材9の様に、第2の鍔部7−7の一方の両側縁
を折曲げて、カシメ固定することもできる。図5に示す
様に第2の実施形態においてもリ−ド線固定部7−6に
波形の凹凸を設けてリ−ド線6を固定する構成となって
いるが、リ−ド線6の固定を確実にするための手段とし
ては、波形の形状を限定するものでも、又波形の形成に
限定するものではない。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第1の実施形態を示す縦断面図。
【図2】図1のA−A断面矢視図。
【図3】図2のB−B断面矢視図。
【図4】第1の実施形態の斜視図。
【図5】本発明の第2の実施形態の縦断面図。
【図6】図5の感熱素子取付部材を下から見た図。
【図7】鍋底温度検知筒に従来の感熱素子取付部材によ
って感熱素子が取付けられている状態を示す図。
【図8】図7のC−C断面矢視図。
【図9】図7、図8に示す従来の感熱素子取付部材の斜
視図。
【図10】特開平5-123248号で開示された感熱素子取付
部材が摺動筒の頂部蓋体下面に取付けられた状態を示す
縦断面図。
【図11】図10で示す感熱素子取付部材の斜視図。
【符号の説明】
1 ガスこんろの枠体 2 鍋底温度検知筒 2−1 ガスこんろの枠体に固定された固定筒 2−2 摺動筒 2−3 摺動筒の頂部蓋体 3 鍋底 4 コイルスプリング 5 感熱素子 6 リ−ド線 7 感熱素子取付部材 7−1 感熱素子収容部 7−2 鍔部 7−5 鍔部の延長部分 7−6 リ−ド線固定部 7−7 第2の鍔部 8 接着剤 9 固定部材 10 波形

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ガスこんろで加熱される鍋の鍋底(3)
    の温度を検知するためガスこんろに取付けられ、該こん
    ろに固定された固定筒(2−1)と該固定筒(2−1)
    に案内され頂部蓋体(2−3)が前記鍋底(3)との当
    接を保って上下方向に弾力的に摺動自在の摺動筒(2−
    2)とからなる鍋底温度検知筒(2)の、前記摺動筒
    (2−2)の頂部蓋体(2−3)の下面に感熱素子
    (5)を取付ける感熱素子取付部材(7)において、前
    記頂部蓋体(2−3)の下面との間に、前記感熱素子
    (5)を収容する空間を形成する感熱素子収容部(7−
    1)と;該収容部(7−1)の上縁から前記頂部蓋体
    (2−3)の下面に沿って延出し、該下面に密着固定さ
    れる鍔部(7−2)と;前記感熱素子(5)のリ−ド線
    (6)を前記鍋底温度検知筒(2)の中心線と平行方向
    に方向付けして固定するリ−ド線固定部(7−6)とを
    備えているガスこんろの鍋底温度検知筒の感熱素子取付
    部材。
  2. 【請求項2】 請求項1の、ガスこんろの鍋底温度検知
    筒の感熱素子取付部材であって前記リ−ド線(6)が前
    記頂部蓋体(2−3)の下面に平行となる方向に前記感
    熱素子(5)が取付けられる場合において、前記鍔部
    (7−2)を前記感熱素子収容部(7−1)の開口端か
    ら該収容部(7−1)の長手方向に延長させた後、鍋底
    温度検知筒(2)の中心線と平行方向に下方に向って折
    曲げ、前記リ−ド線(6)を鍋底温度検知筒(2)の中
    心線と平行方向に方向付けして固定するリ−ド線(6)
    の固定部(7−6)を設けたもの。
  3. 【請求項3】 請求項1の、鍋底温度検知筒の感熱素子
    取付部材であって前記リ−ド線(6)が鍋底温度検知筒
    (2)の中心線と平行方向となる方向に感熱素子(5)
    が取付けられる場合において、前記感熱素子収容部(7
    −1)を鍋底温度検知筒(2)の中心線と平行方向に二
    分割し、分割された各部分の上縁から、前記収容部(7
    −1)の外方に向い前記頂部蓋体(2−3)の下面に沿
    って延出し、該下面に密着固定される鍔部(7−2)
    と;二分割された部分の接合部から側方及び下方に延出
    され感熱素子(5)を前記収容部(7−1)内に収容後
    互に密着固定される第2の鍔部(7−7)とを設け、該
    第2の鍔部(7−7)の、前記収容部(7−1)よりも
    下方部分を以てリ−ド線固定部(7−6)を形成したも
    の。
JP9078842A 1997-03-13 1997-03-13 ガスこんろの鍋底温度検知筒の感熱素子取付部材 Pending JPH10248710A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR200448299Y1 (ko) 2008-02-27 2010-03-30 한국중부발전(주) 가스터빈 후단 온도측정 장치

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