JPH10250359A - 自動車の側部の風向調節装置 - Google Patents
自動車の側部の風向調節装置Info
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- JPH10250359A JPH10250359A JP9084371A JP8437197A JPH10250359A JP H10250359 A JPH10250359 A JP H10250359A JP 9084371 A JP9084371 A JP 9084371A JP 8437197 A JP8437197 A JP 8437197A JP H10250359 A JPH10250359 A JP H10250359A
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Abstract
とがなく、しかも使用しない場合には閉じておき開口を
閉じて目立たなくする。 【解決手段】 前部が空気吹き出し口14、後部が空気
流入口15として開口し、前記空気吹き出し口に固定横
フィン12が設けられるとともに、当該空気吹き出し口
の上下少なくとも一方の外面に閉鎖面19が形成され
て、前記インストルメントパネルの開口に上下回動可能
に取り付けられるケース11と、空気吹き出し口に左右
への回動が可能に取り付けられた縦フィン13とよりな
って、前記固定横フィン0は縦フィン操作ダイヤル用切
り欠き16が形成され、他方、前記縦フィンには、縦フ
ィン操作ダイヤル17が固定横フィンと略一直線となる
ように形成されている。
Description
たエアコンなどの風向調節装置に関し、特にはインスト
ルメントパネルの側部に設けられる風向調節装置に関す
る。
車内にエアコンの風を吹き出したり外気を取り入れたり
する開口が設けられることが多い。図8にその例を示
す。図中の符号20はインストルメントパネル、21A
は中央部の開口,21Bは両側部の開口である。この開
口21A,21Bには、風向調節装置22が取り付けら
れる。
(A)、縦断面図である図10(B)に示すように、こ
の風向調節装置22は車内側が空気吹き出し口23、反
対側が空気流入口24として開口した枠状の合成樹脂製
ケース26と、前記空気吹き出し口23に設けられた風
向制御用の平板状縦フィン27および横フィン28とよ
りなり、前記空気吹き出し口23をインストルメントパ
ネル表面に開口させて取り付けられている。なお、開口
21A,21Bは、場所等によっては複数並べて形成さ
れたり、あるいはそれらを一つにしたような横幅の大き
いもので形成されることもある。また、前記風向調節装
置22は前記開口21A,21Bの大きさによっては複
数並べて設けられることもある。
上下が前記ケース26の内壁に回動可能に軸着されると
ともに、後部下端がリンク部材29により互いに連結さ
れている。前記縦フィン27のうちで略中央に位置する
一の縦フィン27の前端には、横フィン28の間からケ
ース26外に突出する操作ダイヤル25が設けられてお
り、前記操作ダイヤル25を左右に動かすことによっ
て、ケース26内の各縦フィン27を同時に左右に回動
させて、前記空気流入口24から取り入れられる空気を
効率的に車室内の所望の方向に吹き出させる。一方、前
記横フィン28は複数のものが桟状に構成されている。
なお、前記横フィン28は、図示の場合においてはケー
ス26に固定されているが、上下回動可能に設けられる
こともある。
インストルメントパネルの側部に設けられる通風調節装
置の場合には、インストルメントパネルの開口21Bが
小さいため、横フィン28の間に設けられた前記縦フィ
ンの操作ダイヤル25が空気吹き出し口24内で占める
割合が大きく、通気抵抗により送風を妨げることにな
り、効果的な空調が行ないにくい問題がある。
ントパネル20は、所定形状のコアの一側に形成された
発泡体とその発泡体を覆う表皮20aとよりなる。近
年、従来から多用されていた合成樹脂製表皮の他に天然
皮革やファブリックを用いたり、あるいは木目調のパネ
ルを貼り付けるなどして、インストルメントパネルに高
級感や独特の質感を与える場合もある。
表皮20aにかかる素材を用いても、前記風向調節装置
22は通常硬質プラスチックからなり、表皮20aとは
全く異なった材質の物であるので、インストルメントパ
ネルの質感の一体性を妨げ、時に表皮20aの高級感を
損ねるおそれがある。特に、インストルメントパネルの
両側部に設けられた開口21Bは、運転席あるいは助手
席から近いため目に付きやすく、一層見栄えが悪く感じ
られる傾向にあった。また、不使用時にも開口21Bが
存在し、縦フィン27や横フィン28も見えるため、そ
れによっても高級感が損なわれている。また、前記操作
ダイヤル25が目立つことによってインストルメントパ
ネルの高級感を削ぐ場合もある。
な問題点を解決するために提案されたものであって、請
求項1の発明は、空気吹き出し口からの空気の流れを妨
げることのない自動車の側部風向調節装置を提供するこ
とである。また、請求項2の発明は、請求項1の発明に
おいて、装置を使用しない場合には、インストルメント
パネルの側部の開口を閉じて目立たなくすることができ
る新規な側部風向調節装置を提供することである。
が空気吹き出し口、後部が空気流入口として開口し、前
記空気吹き出し口に固定横フィンが設けられてインスト
ルメントパネルの側部の開口に上下回動可能に取り付け
られるケースと、前記ケースの空気吹き出し口に左右へ
の回動が可能に取り付けられた縦フィンとよりなって、
前記固定横フィンには縦フィン操作ダイヤル用切り欠き
が形成され、他方、前記縦フィンの前部には、縦フィン
操作ダイヤルが前記縦フィン操作ダイヤル用切り欠きに
位置を合わせ、かつ前記固定横フィンと略一直線となる
ように形成されていることを特徴とする自動車の側部の
風向調節装置に係る。
るケースの空気吹き出し口の上下少なくとも一方の外面
に、該ケースの上下回動によりインストルメントパネル
の側部の開口を塞ぐ閉鎖面が形成されていることを特徴
とする。
を詳細に説明する。図1はこの発明の側部風向調節装置
が設けられたインストルメントパネルの斜視図、図2は
その2−2断面図、図3はその側部風向調節装置の一例
を示す斜視図、図4はその縦フィンの一例を示す斜視
図、図5は本発明の作用を示す図で、インストルメント
パネルの開口を閉めている状態を示す斜視図、図6はそ
の6−6断面図、図7はこの発明の他の実施例に係る風
向調節装置の斜視図である。
風向調節装置10は、ケース11と当該ケース11に設
けられた風向制御用の固定横フィン12および左右回動
可能な縦フィン13とからなり、インストルメントパネ
ルIの側部の開口21に、当該開口21を開閉可能にし
て取り付けられる。
記インストルメントパネルIの開口21裏側に収められ
る形状に形成される。このケース11は、インストルメ
ントパネルIの開口21裏側に取り付けた際に、前部
(車室側)となる側が空気吹き出し口14、後部(車体
側)が空気流入口15として開口している。本実施例で
は前記ケース11を横長の(中心軸が横方向に沿う)筒
状体として、その外周面の一側を適当な幅で切り欠いて
開口させることにより空気吹き出し口14とし、また、
前記空気吹き出し口14の反対側を空気流入口15とし
て開口させている。図3において前記空気流入口15は
点線で示した。
パネルIの開口21の形状に合わせて形成され、平板状
の固定横フィン12および左右回動可能な縦フィン13
が取り付けられて、空気流入口15から取り入れた風を
効率的に車室内へ流しかつその風向きを調節する。固定
横フィン12は、前記空気吹き出し口14を横切ってケ
ース11と一体に形成されており、その略中央に縦フィ
ン操作ダイヤル用切り欠き16が設けられている。この
縦フィン操作ダイヤル用切り欠き16には、後で説明す
る縦フィン操作ダイヤル17が配置されて、ケース11
外から縦フィン13が操作可能にされる。なお、本実施
例では、前記空気吹き出し口14の上下端部14aをケ
ース11内側に折り曲げた形状として、固定横フィン1
2と同様の効果を持たせている。
方に複数枚が配され、その上下がケース11内に回動可
能に軸着されている。図4に示すように、前記複数の縦
フィン13は、後方下端が適当なリンク部材18により
連結されており、一の縦フィン13の動きで全ての縦フ
ィン13が連動して左右に回動するように構成されてい
る。前記各縦フィン13の前端部分には、固定横フィン
挿入用切り欠き13aが設けられており、ケース11内
に縦フィン13を取り付けた際に前記固定横フィン12
が交差して嵌まるようになっている。この固定横フィン
挿入用切り欠き13aは、前記縦フィン13を固定横フ
ィン12に妨げられることなく左右に回動できるように
するものである。前記縦フィン13のうち、前記固定横
フィン12に設けられた縦フィン操作ダイヤル用切り欠
き16と交差する位置の縦フィン13前方には、固定横
フィン挿入用切り欠き13aの代わりに、縦フィン操作
ダイヤル17が設けられる。
定横フィン12とほぼ同じ厚みで、縦フィン操作ダイヤ
ル用切り欠き16に高さ位置を合わせて前記縦フィン1
3に一体に形成され、前記固定横フィン12と略横一直
線を形成する。この縦フィン操作ダイヤル17を左右へ
回動させることによって、縦フィン操作ダイヤル17と
一体になった縦フィン13が左右に回動し、さらには前
記リンク部材18により連結された各縦フィン13が連
動して左右に回動し、風向きを左右に変化させる。その
際、前記縦フィン操作ダイヤル17は、固定横フィン1
2と同様に風の流れを調節するだけでなく、固定横フィ
ン12と略横一直線を構成しているので、固定横フィン
の間から操作ダイヤルをケース外へ突出させていた従来
構造と比較して、空気流入口15から流れてくる空気に
対する抵抗を少なくすることができる。
の数は、開口21の形状により適当とすることができる
が、前記のように縦フィン13がリンク部材によって複
数連結されていれば、操作ダイヤル用切り欠き16およ
び操作ダイヤル17は、その内の一の縦横のフィンに設
ければよいことは言うまでもない。
し口を横長に設け、一の縦フィン操作ダイヤルで反対方
向へ回動可能な複数の縦フィンを二組並べれば、風を風
向調節装置の略中央から左右で別々の方向に向けること
ができるので、インストルメントパネルの中央寄りの開
口にも好適に設けることができる。さらに、空気吹き出
し口を上下二段として、上段と下段とでそれぞれ縦フィ
ン操作ダイヤルを設けて、縦フィンの向きを別々に向け
ることができるようにしてもよい。
一方の外面には、空気吹き出し口14と空気流入口15
との間に閉鎖面19が設けられている。この閉鎖面19
は、図5および図6に示すように、エアコンなどを使用
しない時に、風向調節装置10を回動させることによっ
て前記開口21の位置と合致して当該開口21を閉じ、
開口21や固定横フィン12および縦フィン13を目立
たせなくするためのもので、前記開口21を塞ぐ大きさ
に形成されている。
層目立たなくさせるためには、前記閉鎖面19にインス
トルメントパネルIの表面を構成する表皮などに合わせ
た適当な処理を施すことが好ましい。たとえば、前記閉
鎖面19にインストルメントパネルIと同一の表皮を貼
着すれば、前記開口21が目立たなくなるだけでなく、
当該開口21にインストルメントパネルIとの一体感が
付与される。また、図示は省略するが、前記閉鎖面19
に木目調パネルシートを張り付ければ、開口21を閉じ
た時にはあたかもインストルメントパネルの開口21部
分に木目調パネルによる装飾面が設けられたように見
え、見栄えがよくなるだけでなく高級感を与えることが
できる。さらに、前記閉鎖面19を周囲のインストルメ
ントパネルに対して強調する色柄とすれば装飾効果が高
まる。
は、前記開口21に上下回動可能に取り付けられる。符
号11aは前記ケース11の側面に突出形成された回動
軸である。すなわち、図1および図2に示すように、エ
アコンなどを使用するに際し、前記ケース11を空気吹
き出し口14と開口21との位置が合致するまで所定角
度回動させると、開口21を開けることができる。ま
た、前記空気吹き出し口14が前記開口21に現れてい
る範囲でケース11を回動させると、前記空気吹き出し
口14から出る空気の方向を上下に変化させることがで
きる。そして、吹き出し口14が開口21から部分的に
現れる範囲では風量の増減が可能となる。その場合、前
記縦フィン操作ダイヤル17は、固定横フィン12と略
一直線を構成する厚みおよび位置に設けられているの
で、空気吹き出し口14から吹き出される風の量や方向
を妨げることがなく効果的な空調を行なうことできる。
さらに、図5および図6に示すように、送風を行なわな
い場合には、前記閉鎖面19が開口21から現れるまで
ケース11を回動させれば、前記閉鎖面19によって前
記開口21を外観良好に閉じることができる。
動軸11aを介してインストルメントパネルIの開口2
1に、手動で上下回動可能となるように取り付けてもよ
いが、前記回動軸11aを適当なアーム(図示せず)な
どを介して、エアコンなどの送風装置と連動して作動す
るモータなどに連結し、当該送風装置の送風停止時には
前記閉鎖面19が開口21から現れるようにケース11
が回動し、他方、送風開始時には前記空気吹き出し口1
4が開口21から現れるようにケース11が回動するよ
うにしてもよい。そうすれば、送風停止時にはインスト
ルメントパネルIの開口21は閉鎖面19によって自動
的に閉じられ、また、エアコンなどを作動させた時に
は、ケース11が自動的に回動して開口21が開き送風
が行なわれる。
の上下少なくとも一方の外面に閉鎖面19が形成されて
いる場合を示したが、インストルメントパネルの側部に
設けられた風向調節用開口が、風向調節装置が不使用時
でも目障りでない等の場合には閉鎖面19を設けなくて
もよい。図7はその場合の例を示すもので、この風向調
節装置100は、断面長方形をした筒状のケース110
内に、平板状の固定横フィン112と左右回動可能な縦
フィン113が取り付けられていて、インストルメント
パネルの側部開口に取り付けられる。前記ケース110
の両側外面には回動軸119が形成されており、前記側
部開口内に軸着されてケース110を上下に回動可能と
する。図中の符号114は空気吹出口で、ケース後側に
設けられた空気流入口(図示せず)と連通している。図
中の符号116は縦フィン動作ダイヤル用切り欠き、符
号117は操作ダイヤルである。
自動車の側部風向調節装置によれば、操作ダイヤルが固
定横フィンと略一直線となる形状に形成されているの
で、空気吹き出し口からの送風の抵抗を最小限とし、空
調効率を低下させにくくすることができる。また、請求
項2に示した風向調節装置によれば、当該装置のケース
の少なくとも上下外面に該ケースの上下回動によってイ
ンストルメントパネルの側部の開口を塞ぐ閉鎖面が設け
られているので、送風などを行なわない時には、前記閉
鎖面によって開口を閉じて目立たなくすることができ
る。なお、前記閉鎖面をインストルメントパネルの表面
の材質や模様、色調を合わせれば、前記開口を目立たな
くするだけでなくインストルメントパネルと一体化させ
その外観を良好にすることができる。
インストルメントパネルの斜視図である。
る。
ネルの開口を閉じた状態を示す斜視図である。
る。
Claims (2)
- 【請求項1】 前部が空気吹き出し口、後部が空気流入
口として開口し、前記空気吹き出し口に固定横フィンが
設けられてインストルメントパネルの側部の開口に上下
回動可能に取り付けられるケースと、 前記ケースの空気吹き出し口に左右への回動が可能に取
り付けられた縦フィンとよりなって、 前記固定横フィンには縦フィン操作ダイヤル用切り欠き
が形成され、他方、前記縦フィンの前部には、縦フィン
操作ダイヤルが前記縦フィン操作ダイヤル用切り欠きに
位置を合わせ、かつ前記固定横フィンと略一直線となる
ように形成されていることを特徴とする自動車の側部の
風向調節装置。 - 【請求項2】 請求項1において、ケースの空気吹き出
し口の上下少なくとも一方の外面に、該ケースの上下回
動によりインストルメントパネルの側部の開口を塞ぐ閉
鎖面が形成されていることを特徴とする自動車の側部の
風向調節装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP08437197A JP3767967B2 (ja) | 1997-03-17 | 1997-03-17 | 自動車の側部の風向調節装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP08437197A JP3767967B2 (ja) | 1997-03-17 | 1997-03-17 | 自動車の側部の風向調節装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10250359A true JPH10250359A (ja) | 1998-09-22 |
| JP3767967B2 JP3767967B2 (ja) | 2006-04-19 |
Family
ID=13828681
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP08437197A Expired - Fee Related JP3767967B2 (ja) | 1997-03-17 | 1997-03-17 | 自動車の側部の風向調節装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3767967B2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003341354A (ja) * | 2002-05-27 | 2003-12-03 | Nishikawa Kasei Co Ltd | 車両用空調吹出装置 |
| JP2008513293A (ja) * | 2004-09-23 | 2008-05-01 | ファウレシア イネンラオム ズィステーメ ゲーエムベーハー | 装飾面を有するトリム部 |
| WO2012132708A1 (ja) * | 2011-03-28 | 2012-10-04 | 豊和化成株式会社 | 風向調整用バレル、風向調整用バレルの成形方法、風向調整用バレルの成形装置 |
| CN110173838A (zh) * | 2019-05-23 | 2019-08-27 | 广东美的制冷设备有限公司 | 空调控制方法、空调及计算机可读存储介质 |
| JP2020106262A (ja) * | 2018-12-28 | 2020-07-09 | 株式会社富士通ゼネラル | 空気調和機 |
-
1997
- 1997-03-17 JP JP08437197A patent/JP3767967B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003341354A (ja) * | 2002-05-27 | 2003-12-03 | Nishikawa Kasei Co Ltd | 車両用空調吹出装置 |
| JP2008513293A (ja) * | 2004-09-23 | 2008-05-01 | ファウレシア イネンラオム ズィステーメ ゲーエムベーハー | 装飾面を有するトリム部 |
| WO2012132708A1 (ja) * | 2011-03-28 | 2012-10-04 | 豊和化成株式会社 | 風向調整用バレル、風向調整用バレルの成形方法、風向調整用バレルの成形装置 |
| JP2020106262A (ja) * | 2018-12-28 | 2020-07-09 | 株式会社富士通ゼネラル | 空気調和機 |
| CN110173838A (zh) * | 2019-05-23 | 2019-08-27 | 广东美的制冷设备有限公司 | 空调控制方法、空调及计算机可读存储介质 |
| CN110173838B (zh) * | 2019-05-23 | 2021-04-27 | 广东美的制冷设备有限公司 | 空调控制方法、空调及计算机可读存储介质 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3767967B2 (ja) | 2006-04-19 |
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