JPH102565A - 温水暖房装置の温度制御方法 - Google Patents
温水暖房装置の温度制御方法Info
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- JPH102565A JPH102565A JP15352496A JP15352496A JPH102565A JP H102565 A JPH102565 A JP H102565A JP 15352496 A JP15352496 A JP 15352496A JP 15352496 A JP15352496 A JP 15352496A JP H102565 A JPH102565 A JP H102565A
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Abstract
最低量の温水供給状態において供給熱量をさらに減少さ
せることの可能な温水暖房装置の温度制御方法を提供す
ることを解決すべき課題とする。 【解決手段】 熱源機2によって生成された温水を、室
内に設置された放熱器4へ熱動弁5を介して供給すると
ともに、設定温度Hsと設定時間T毎に抽出される室内
温度Hxとの差に基づき、前記設定時間に対する前記熱
動弁の開放時間tの比率を調整することにより、前記放
熱器への時間当たりの温水供給量を調整して前記室内の
温度を調整するようにした温水暖房装置の制御方法であ
って、前記熱動弁の開放時間と前記設定時間との比率
を、前記設定時間を変化させることによって調整するよ
うにしたことを特徴とする。
Description
度制御方法に係わり、特に、負荷が小さい場合における
過加熱を防止するようにした温水暖房装置の温度制御方
法に関するものである。
構造のものが知られている。この図において符号1で示
す温水暖房装置は、熱源機2と、各部屋3に設置される
とともに、前記熱源機2において生成される温水が供給
されて、室内の空気を加熱する放熱器4と、これらの各
放熱器4に接続されて、各放熱器4へ供給される前記温
水の供給量を制御する熱動弁5と、前記各部屋3に設置
され、室内温度の設定等の暖房の諸条件を設定するコン
トローラ6と、これらのコントローラ6に接続されて、
室内温度を検出する室温センサ7と、前記各コントロー
ラ6に接続されるとともに、これらの各コントローラ6
から出力される制御信号に基づき、前記熱源機2や熱動
弁5の作動を制御する制御ユニット8とによって概略構
成されている。
このハウジング9内に設置された加熱器10と、この加
熱器10において生成された温水を前記各熱動弁5へ供
給する給湯管11と、前記各放熱器4において熱交換を
終えた温水を前記加熱器10へ循環させる温水戻し管1
2と、この温水戻し管12の途中に設けられ、前記温水
の熱膨張を吸収するととともに、この温水中に混入して
いる気体を分離する膨張容器13と、前記温水戻し管1
2の途中で、前記膨張容器13と前記加熱器10との間
に設けられ、前記温水の循環をなす温水ポンプ14とを
備えた構成となっている。
置1による室内の暖房運転時における温度制御の一例と
して、コントローラ6によって設定された設定温度(H
s)と、検出された室温(Hx)との差を求め、この温
度差が零となるように前記制御ユニット8によって加熱
器10の燃焼をフィードバック制御することにより、図
5に曲線Aで示すように、前記室温Hxを設定温度Hs
に近づけることが行なわれている。
は、設定温度Hsと検出された室温Hxとの比較を連続
して行なうとともに、これらの比較結果に基づいて加熱
器10の燃焼制御を連続して行なう必要があることか
ら、その制御が複雑になるといった問題点を有してい
る。
らの各放熱器4からの要求の全てを満足させるように前
記加熱器10の燃焼制御を行なわなければならないか
ら、さらにその制御が煩雑なものとなっている。
状態を一定にして給湯温度を一定に保持しておき、設定
時間(T)毎に室温Hxを抽出するとともに、前記室温
Hxと設定温度Hsとの差に基づいて、前記設定時間
(T)に対する前記熱動弁5の開放時間(t)の比率を
調整し、これによって、前記放熱器4へ供給する温水量
すなわち供給熱量を調整して、前記部屋3の室温Hxを
調整することが行なわれている。
が小さい場合には、図3に符号toで示すように、熱動
弁5の開放時間tを短くして、設定時間T内における温
水の供給量を少なくし、また、室温Hxと設定温度Hs
との差が大きい場合には、図4に符号tnで示すよう
に、熱動弁5の開放時間を長くして、設定時間T内にお
ける温水の供給量を多くし、これによって、部屋3内の
温度調整を行なうようにしている。
10の能力調整が殆ど不要になり、放熱器4への供給熱
量の調整が熱動弁5の開閉操作のみで済むことから、そ
の制御が簡素化されるといった利点がある。
うな従来の温度制御方法にあってもつぎのような改善す
べき問題点が残されている。
却による容積変化を利用して開閉動作を行なうもので、
その開閉動作に応答遅れがあり、かつ、その応答性が設
置された周囲の温度によって大きく変化する。
弁5へ制御信号が送出されたとする。ここで、図6
(b)に示すように、熱動弁5の周囲温度がたとえば2
0℃であると、熱動弁5へON信号が送出されると、こ
の熱動弁5の作動流体が加熱されて、所定時間ta後に
全開状態に至り、また、OFF信号が送出されると、前
記作動流体の放熱がなされて所定時間tb後に全閉状態
となる。また、図6(c)に示すように、熱動弁5の周
囲温度がたとえば0℃であると、熱動弁5へON信号が
送出されて、この熱動弁5が全開状態に至るまでの時間
taが長くなり、また、OFF信号が送出されて全閉状
態となるまでの時間tbが短くなる。
度によって変化することとなり、制御信号によって設定
される熱動弁5の開放時間t(図6におけるto)が、
熱動弁5の開放動作時における応答遅れの最大値(図6
(c)におけるta)よりも短く設定されると、周囲温
度によっては熱動弁5が開かない現象が生じてしまうこ
とから、作動時における給湯を確実に確保するために、
前記熱動弁5の最小開放時間toが、熱動弁5の開放動
作時における応答遅れの最大値taよりも長く設定され
る。
xの抽出間隔である前記設定時間Tと前記熱動弁5の開
放時間tとの比率によって決定されるが、前記設定時間
Tが一定であるから、熱動弁5から供給される最低熱量
がほぼ一義的に決まる。
を用いて前述した温度制御を行なうと、室温Hxが高く
負荷が小さい場合等において、前記熱動弁5に、最低量
の温水供給状態とする制御信号が送出されるが、このよ
うに、熱動弁5が最低供給熱量となるように設定されて
いても、設定温度Hsによっては、供給される熱量が過
剰となって、図5に曲線Bで示すように、室温Hxが設
定温度Hs以上に上昇・保持されてしまうことが想定さ
れる。
なされたもので、温水供給量を制御する熱動弁の最低温
水供給量を確保しつつ、この最低量の温水供給状態にお
いて供給熱量をさらに減少させることの可能な温水暖房
装置の温度制御方法を提供することを解決すべき課題と
する。
の温水暖房装置の温度制御方法は、前述した課題を解決
するために、熱源機によって生成された温水を、室内に
設置された放熱器へ熱動弁を介して供給するとともに、
設定温度と設定時間毎に抽出される室内温度との差に基
づき、前記設定時間に対する前記熱動弁の開放時間の比
率を調整することにより、前記放熱器への時間当たりの
温水供給量を調整して前記室内の温度を調整するように
した温水暖房装置の制御方法であって、前記熱動弁の開
放時間と前記設定時間との比率を、前記設定時間を変化
させることによって調整するようにしたことを特徴とし
ている。
装置の温度制御方法は、熱源機によって生成された温水
を、室内に設置された放熱器へ熱動弁を介して供給する
とともに、設定温度と設定時間毎に抽出される室内温度
との差に基づき、前記設定時間に対する前記熱動弁の開
放時間の比率を調整することにより、前記放熱器への時
間当たりの温水供給量を調整して前記室内の温度を調整
するようにした温水暖房装置の制御方法であって、前記
設定時間を一定にして前記熱動弁の開放時間を変化させ
ることにより両者の比率を調整するとともに、前記開放
時間が最小値に設定されて、その最小値への設定回数が
所定回数に達した際に、前記設定時間を延長することを
特徴としている。
房装置の温度制御方法は、請求項2において、前記設定
時間が最大値に設定され、かつ、その最大値への設定回
数が所定回数に達した際に、前記設定時間を短くするこ
とを特徴としている。
て、図1(a)を参照して説明する。なお、以下の説明
中、従来と共通する部分については同一符号を用いて説
明を簡略化する。
制御方法は、熱源機2によって生成された温水を、室内
に設置された放熱器4へ熱動弁5を介して供給するとと
もに、設定温度Hsと設定時間T毎に抽出される室内温
度Hxとの差に基づき、前記設定時間Tに対する前記熱
動弁5の開放時間tの比率を調整することにより、前記
放熱器4への時間当たりの温水供給量を調整して前記室
内の温度Hxを調整する際に、前記熱動弁5の開放時間
tと前記設定時間Tとの比率を、前記設定時間Tを変化
させることによって調整するようにしたものである。
ントローラ6が操作されて暖房運転が開始されると、こ
のコントローラ6において各部屋3の室温が設定される
とともに、室温センサ7によって室温Hxが連続して検
出される。
て、前記室温Hxの抽出間隔となる前記設定間隔Tが最
も短い間隔Toに設定されるとともに、熱動弁5の開放
時間tが、最も短い開放時間toに設定される。
する度に、前記検出されている現在の室温Hxが抽出さ
れてコントローラ6に取り込まれるとともに、この室温
Hxと前記設定温度Hsとの比較がなされ、その差が制
御ユニット8へ送出されて、この制御ユニット8におい
て前記差に基づき、熱動弁5の開放時間tが設定される
ことにより、前記設定時間Toとの比率が調整されて、
熱動弁5から放熱器4への給湯量が調整される。
に、前記室温Hxが上昇させられるが、この室温Hxが
前記設定温度Hsを越えると、前記開放時間tが最も短
い開放時間toへ変更され、この状態での温水供給量が
過剰供給状態であると、前記室温Hxが設定温度Hs以
上に保持されてしまうが、本実施形態においては、前記
制御ユニット8からの過加熱情報に基づく制御信号に基
づき、図1(a)に示すように、前記設定時間Tが設定
時間Tpへ延長させられ、さらに、次回の室温抽出時に
おいてもなお過加熱状態と判断された場合には、前記設
定時間Tがさらに長い設定時間Tqへ変更させられ、こ
の操作が順次繰り返されることにより、温水供給間隔が
広げられて、前記室温Hxが設定温度Hs以下へ下げら
れる。
Hxが下げられた後には、この室温Hxを上昇させるべ
く前記設定時間Tが順次短い方へ変更されることによ
り、前記室温Hxが設定温度Hsへ近づけられる。
熱動弁5の最低温水供給量を確保した状態で、温水の過
供給が抑制されて、室温Hxが設定温度Hs以上に上昇
・保持されることが防止される。
説明する。本実施形態の温水暖房装置1における温度制
御方法は、室温Hxが設定温度Hsを越えるまでは、前
記実施形態と同様の制御であり、前記設定温度Hsを越
えた後の処理に特徴がある。
ると、熱動弁5の開放時間tが最も短い開放時間toに
設定されるが、最小の開放時間toに設定される回数が
カウントされて、図1(b)に示すように、この設定回
数が所定回数に達した際に(図においては3回)、強制
的に前記設定時間Toが長い設定時間Tpへ、さらに過
加熱状態が継続する場合には、さらに長い設定時間Tq
へ変更されて、温水の供給間隔が延長されるようにした
ものである。
と同様に、最低温水供給量を確保した状態で、温水の過
供給が抑制されて、図5に曲線Dで示すように、一旦室
温Hxが設定温度Hs以上に上昇させられるものの、緩
やかに設定温度Hs以下に下げられるとともに、熱動弁
5の最小の開放時間toに設定される回数が複数回に亙
って確認された後に、設定間隔Tの変更が行なわれるこ
とから、誤動作が抑制される。
て、適用する温水暖房装置の種類や設計要求等に基づき
種々変更可能である。
下げられた後において、再度設定温度Hsへ向けて上昇
させられる場合において、他の実施形態と同様にして、
設定時間Tが最大に設定される回数をカウントし、その
回数が所定回数に至った時点で前記設定時間Tを短い方
へ変更させることにより、前記室温Hxを上昇させるよ
うにすることも可能である。
に係わる温水暖房装置の温度制御方法によれば、熱動弁
の最低温水供給量を確保した状態で、温水の過供給を抑
制することができ、これによって、室温が設定温度以上
に上昇・保持されることを確実に防止することができ
る。
装置の温度制御方法によれば、請求項1において奏され
る作用効果に加えて、熱動弁の最小の開放時間への設定
を複数回確認した後に、設定間隔を変更するようにした
から、過加熱状態の発生を確実に検出して誤動作を防止
することができる。
房装置の温度制御方法によれば、一旦下降した室温を再
度設定温度まで上昇させる際において、熱動弁の最大の
設定間隔への設定を複数回確認した後に、この設定間隔
を変更するようにしたから、室温が設定温度以下である
ことを確実に検出して誤動作を防止することができる。
に対する制御信号の波形図で、(a)は一実施形態に関
するもので、(b)は他の実施形態に関するものであ
る。
成図である。
対する制御信号の波形図である。
対する制御信号の他の波形図である。
である。
対する熱動弁の動作のタイミングチャートである。
Claims (3)
- 【請求項1】 熱源機によって生成された温水を、室内
に設置された放熱器へ熱動弁を介して供給するととも
に、設定温度と設定時間毎に抽出される室内温度との差
に基づき、前記設定時間に対する前記熱動弁の開放時間
の比率を調整することにより、前記放熱器への時間当た
りの温水供給量を調整して前記室内の温度を調整するよ
うにした温水暖房装置の制御方法であって、前記熱動弁
の開放時間と前記設定時間との比率を、前記設定時間を
変化させることによって調整するようにしたことを特徴
とする温水暖房装置の温度制御方法。 - 【請求項2】 熱源機によって生成された温水を、室内
に設置された放熱器へ熱動弁を介して供給するととも
に、設定温度と設定時間毎に抽出される室内温度との差
に基づき、前記設定時間に対する前記熱動弁の開放時間
の比率を調整することにより、前記放熱器への時間当た
りの温水供給量を調整して前記室内の温度を調整するよ
うにした温水暖房装置の制御方法であって、前記設定時
間を一定にして前記熱動弁の開放時間を変化させること
により両者の比率を調整するとともに、前記開放時間が
最小値に設定されて、その最小値への設定回数が所定回
数に達した際に、前記設定時間を延長することを特徴と
する温水暖房装置の温度制御方法。 - 【請求項3】 前記設定時間が最大値に設定され、か
つ、その最大値への設定回数が所定回数に達した際に、
前記設定時間を短くすることを特徴とする請求項2に記
載の温水暖房装置の温度制御方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15352496A JP3604810B2 (ja) | 1996-06-14 | 1996-06-14 | 温水暖房装置の温度制御方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15352496A JP3604810B2 (ja) | 1996-06-14 | 1996-06-14 | 温水暖房装置の温度制御方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH102565A true JPH102565A (ja) | 1998-01-06 |
| JP3604810B2 JP3604810B2 (ja) | 2004-12-22 |
Family
ID=15564422
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15352496A Expired - Lifetime JP3604810B2 (ja) | 1996-06-14 | 1996-06-14 | 温水暖房装置の温度制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3604810B2 (ja) |
-
1996
- 1996-06-14 JP JP15352496A patent/JP3604810B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3604810B2 (ja) | 2004-12-22 |
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