JPH10264473A - 帳票印刷装置 - Google Patents
帳票印刷装置Info
- Publication number
- JPH10264473A JPH10264473A JP9069602A JP6960297A JPH10264473A JP H10264473 A JPH10264473 A JP H10264473A JP 9069602 A JP9069602 A JP 9069602A JP 6960297 A JP6960297 A JP 6960297A JP H10264473 A JPH10264473 A JP H10264473A
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Abstract
(57)【要約】
【課題】 全角文字を半角文字に変換することによっ
て、設定枠内に印字データの文字列を印字することがで
き、表等のフォームの再設計が不要な帳票印刷装置の提
供。 【解決手段】 各ページで不変の確定したフォームを定
義し、各ページ毎に変更されるフィールドと呼ばれる印
字データの印字位置等を定義する中央処理装置D1、主
記憶装置D2、表示装置D3、入力装置D4を備えたフ
ォーム印刷システムであって、印字可能な文字数を取得
する手順S4と、印字データの文字数を取得する手順S
5と、印字可能な文字数が印字データの文字数より小さ
いかを判断する手順S6と、印字データで半角に変換で
きる文字は半角に変換する手順S7と、変換後に印字デ
ータを印字する手順S8を実行させるためのプログラム
により帳票印刷することを特徴とする帳票印刷装置。
て、設定枠内に印字データの文字列を印字することがで
き、表等のフォームの再設計が不要な帳票印刷装置の提
供。 【解決手段】 各ページで不変の確定したフォームを定
義し、各ページ毎に変更されるフィールドと呼ばれる印
字データの印字位置等を定義する中央処理装置D1、主
記憶装置D2、表示装置D3、入力装置D4を備えたフ
ォーム印刷システムであって、印字可能な文字数を取得
する手順S4と、印字データの文字数を取得する手順S
5と、印字可能な文字数が印字データの文字数より小さ
いかを判断する手順S6と、印字データで半角に変換で
きる文字は半角に変換する手順S7と、変換後に印字デ
ータを印字する手順S8を実行させるためのプログラム
により帳票印刷することを特徴とする帳票印刷装置。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、帳票印刷装置に
関する。
関する。
【0002】
【従来の技術】従来の帳票印刷装置では、フォームと呼
ばれるページ毎に不変の確定した表等に、ページ毎に変
更される印字データと呼ばれる文字列を、設計時に指定
された位置に印字するのが通例である。
ばれるページ毎に不変の確定した表等に、ページ毎に変
更される印字データと呼ばれる文字列を、設計時に指定
された位置に印字するのが通例である。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】然しながら、上述の従
来例では、表等のフォームは不変であるため、印字デー
タの文字列の文字数は必然的に制限され、制限枠を越え
た文字数の印字データが送られてくる場合には、枠をは
み出して印字されたり、はみ出した文字が印字されなか
ったり、或は文字列がシャープ(#)等の文字に置き換
わったりして不都合な場合が生ずる(図3参照)。この
不都合を回避するには、表等のフォームを再設計する必
要があり、そのために余分なコストと時間がかかること
になる(図4参照)。
来例では、表等のフォームは不変であるため、印字デー
タの文字列の文字数は必然的に制限され、制限枠を越え
た文字数の印字データが送られてくる場合には、枠をは
み出して印字されたり、はみ出した文字が印字されなか
ったり、或は文字列がシャープ(#)等の文字に置き換
わったりして不都合な場合が生ずる(図3参照)。この
不都合を回避するには、表等のフォームを再設計する必
要があり、そのために余分なコストと時間がかかること
になる(図4参照)。
【0004】この発明は、上述の点に着目して成された
もので、設定枠をはみ出す文字列の場合でも、全角文字
を半角文字に変換することによって、設定枠内に印字デ
ータの文字列を印字することができ、表等のフォームを
再設計不要な帳票印刷装置を提供することを目的とす
る。
もので、設定枠をはみ出す文字列の場合でも、全角文字
を半角文字に変換することによって、設定枠内に印字デ
ータの文字列を印字することができ、表等のフォームを
再設計不要な帳票印刷装置を提供することを目的とす
る。
【0005】
【課題を解決するための手段】この発明は、下記構成を
備えることにより上記課題を解決できるものである。 (1) 各ページで不変の確定したフォームを定義し、
各ページ毎に変更されるフィールドと呼ばれる印字デー
タの印字位置等を定義する中央処理装置、主記憶装置、
表示装置、入力装置を備えたフォーム印刷システムであ
って、印字可能な文字数を取得する手順と、印字データ
の文字数を取得する手順と、印字可能な文字数が印字デ
ータの文字数より小さいかを判断する手順と、印字デー
タで半角に変換できる文字は半角に変換する手順と、変
換後に印字データを印字する手順を実行させるためのプ
ログラムにより帳票印刷することを特徴とする帳票印刷
装置。
備えることにより上記課題を解決できるものである。 (1) 各ページで不変の確定したフォームを定義し、
各ページ毎に変更されるフィールドと呼ばれる印字デー
タの印字位置等を定義する中央処理装置、主記憶装置、
表示装置、入力装置を備えたフォーム印刷システムであ
って、印字可能な文字数を取得する手順と、印字データ
の文字数を取得する手順と、印字可能な文字数が印字デ
ータの文字数より小さいかを判断する手順と、印字デー
タで半角に変換できる文字は半角に変換する手順と、変
換後に印字データを印字する手順を実行させるためのプ
ログラムにより帳票印刷することを特徴とする帳票印刷
装置。
【0006】(2) プログラム上に半角変換を各フィ
ールド毎に設定する手順を有することを特徴とする前項
(1)記載の帳票印刷装置。
ールド毎に設定する手順を有することを特徴とする前項
(1)記載の帳票印刷装置。
【0007】(3) プログラム上に文字列単位で、半
角に変換不許可の文字列を予め設定しておき、印字デー
タの印字する文字と比較し、同じ文字列が含まれている
場合には、その文字列を全角で印字する手順を有するこ
とを特徴とする前項(1)記載の帳票印刷装置。
角に変換不許可の文字列を予め設定しておき、印字デー
タの印字する文字と比較し、同じ文字列が含まれている
場合には、その文字列を全角で印字する手順を有するこ
とを特徴とする前項(1)記載の帳票印刷装置。
【0008】(4) プログラム上に文字数単位で、半
角に変換不許可の文字数を予め設定しておき、印字デー
タの印字する文字と比較し、同じ文字数が含まれている
場合にはその文字数を全角で印字する手順を有すること
を特徴とする前項(1)記載の帳票印刷装置。
角に変換不許可の文字数を予め設定しておき、印字デー
タの印字する文字と比較し、同じ文字数が含まれている
場合にはその文字数を全角で印字する手順を有すること
を特徴とする前項(1)記載の帳票印刷装置。
【0009】
【発明の実施の形態】以下にこの発明の実施の形態を説
明する。
明する。
【0010】図1は、この発明に係る帳票印刷装置の一
実施の形態を示す図形編集方式適用情報処理システムの
ハードウェアの構成を表す説明図、図2は図形編集方式
における動作の流れを表すフローチャートである。図3
は従来例を示す表から文字がはみ出す場合の例、図4は
従来例のフォームを再設計し表を広げた例、図5は半角
変換設定画面を示す説明図、図6は主記憶装置内のデー
タ構造の例を示す説明図、図7はフォームの再設計無し
に印字データの半角変換を採用した例を示す。
実施の形態を示す図形編集方式適用情報処理システムの
ハードウェアの構成を表す説明図、図2は図形編集方式
における動作の流れを表すフローチャートである。図3
は従来例を示す表から文字がはみ出す場合の例、図4は
従来例のフォームを再設計し表を広げた例、図5は半角
変換設定画面を示す説明図、図6は主記憶装置内のデー
タ構造の例を示す説明図、図7はフォームの再設計無し
に印字データの半角変換を採用した例を示す。
【0011】図面について説明すれば、D1は中央処理
装置、D2は主記憶装置、D3は表示装置、及びD4は
入力装置であり、これらの装置によって主要部が構成さ
れる図形編集方式適用情報処理システムである。
装置、D2は主記憶装置、D3は表示装置、及びD4は
入力装置であり、これらの装置によって主要部が構成さ
れる図形編集方式適用情報処理システムである。
【0012】中央処理装置D1は、主記憶装置D2、表
示装置D3及び入力装置D4を制御すると共に、プログ
ラムを構成する命令の読み出し、解釈及び実行を行い、
且つ四則演算及び論理演算を行う機能を備えている。
示装置D3及び入力装置D4を制御すると共に、プログ
ラムを構成する命令の読み出し、解釈及び実行を行い、
且つ四則演算及び論理演算を行う機能を備えている。
【0013】主記憶装置D2は、この情報処理システム
が情報処理を行う上で、必要な情報即ち、プログラム及
びデータを記憶格納し、また必要に応じてこれらの情報
を取り出す機能を有している。
が情報処理を行う上で、必要な情報即ち、プログラム及
びデータを記憶格納し、また必要に応じてこれらの情報
を取り出す機能を有している。
【0014】そして表示装置D3には、図形や文字等の
処理した結果を表示するCRTディスプレイまたは液晶
ディスプレイが設けられ、更に入力装置D4には、中央
処理装置D1への種々の入力を行うキーボード及びマウ
スなどが設けられている。
処理した結果を表示するCRTディスプレイまたは液晶
ディスプレイが設けられ、更に入力装置D4には、中央
処理装置D1への種々の入力を行うキーボード及びマウ
スなどが設けられている。
【0015】次に、図2のフローチャート、図5乃至図
7に基づいて作用を説明する。
7に基づいて作用を説明する。
【0016】既に任意の文字数からなるX個のフィール
ドが作成されている場合、先ず半角変換モードの設定を
行うかどうか主記憶装置D2とリンク接続された中央処
理装置D1上において手順S1で判断する。設定する場
合は、同様に中央処理装置D1上の手順S2で各フィー
ルド毎に全角文字を半角文字に変換する処理(以下半角
変換とする)を許可するかどうかをCRTディスプレイ
または液晶ディスプレイの表示装置D3画面に表示して
設定領域で設定する(図5参照)。半角変換を許可する
かどうかは、各フィールド単位で主記憶装置D2上のM
1〜MXに格納保存される(図6参照)。
ドが作成されている場合、先ず半角変換モードの設定を
行うかどうか主記憶装置D2とリンク接続された中央処
理装置D1上において手順S1で判断する。設定する場
合は、同様に中央処理装置D1上の手順S2で各フィー
ルド毎に全角文字を半角文字に変換する処理(以下半角
変換とする)を許可するかどうかをCRTディスプレイ
または液晶ディスプレイの表示装置D3画面に表示して
設定領域で設定する(図5参照)。半角変換を許可する
かどうかは、各フィールド単位で主記憶装置D2上のM
1〜MXに格納保存される(図6参照)。
【0017】キーボード及びマウスからなる入力装置D
4によって入力された印字データは中央処理装置D1と
リンク接続された主記憶装置D2に記憶される。主記憶
装置D2に記憶された印字データは必要に応じて中央処
理装置D1とリンク接続された表示装置D3の画面上に
表示される。
4によって入力された印字データは中央処理装置D1と
リンク接続された主記憶装置D2に記憶される。主記憶
装置D2に記憶された印字データは必要に応じて中央処
理装置D1とリンク接続された表示装置D3の画面上に
表示される。
【0018】入力された印字データ内のフィールドの文
字列の印字の際には、一つのフィールドに対して以下の
一連の印字処理を行う。
字列の印字の際には、一つのフィールドに対して以下の
一連の印字処理を行う。
【0019】先ず、中央処理装置D1上の手順S3でフ
ィールドの半角変換が許可、設定されているかどうか
を、主記憶装置D2上に保存されているM1によって判
断する。もし手順S3で半角変換が不許可、未設定と判
断した場合には、その儘手順S8に進み主記憶装置D2
とリンク接続された中央処理装置D1から伝送される印
字位置やフォントサイズ等の印字情報に従って印字処理
を行う。半角変換が許可、設定されている場合には、手
順S4でフィールドの制限枠を示す印字可能な文字数を
取得し、次に入力装置D4によって入力されている印字
データの文字数を主記憶装置D2とリンク接続された中
央処理装置D1上の手順S5で取得する。
ィールドの半角変換が許可、設定されているかどうか
を、主記憶装置D2上に保存されているM1によって判
断する。もし手順S3で半角変換が不許可、未設定と判
断した場合には、その儘手順S8に進み主記憶装置D2
とリンク接続された中央処理装置D1から伝送される印
字位置やフォントサイズ等の印字情報に従って印字処理
を行う。半角変換が許可、設定されている場合には、手
順S4でフィールドの制限枠を示す印字可能な文字数を
取得し、次に入力装置D4によって入力されている印字
データの文字数を主記憶装置D2とリンク接続された中
央処理装置D1上の手順S5で取得する。
【0020】手順S6で制限枠を示す印字可能な文字数
が印字データの文字数より多い場合には、全ての文字が
印字できるので、主記憶装置D2とリンク接続された中
央処理装置D1上の印字情報に従って印字データを手順
S8で印字する。
が印字データの文字数より多い場合には、全ての文字が
印字できるので、主記憶装置D2とリンク接続された中
央処理装置D1上の印字情報に従って印字データを手順
S8で印字する。
【0021】また、手順S6で制限枠を示す印字可能な
文字数が印字データの文字数より少ない場合は、手順S
7に進み半角に変換できる文字(全角カタカナ、全角英
数字)を半角(半角カタカナ、半角英数字)に変換す
る。その後、手順S7で変換した文字を印字情報に従っ
て手順S8で印字する。
文字数が印字データの文字数より少ない場合は、手順S
7に進み半角に変換できる文字(全角カタカナ、全角英
数字)を半角(半角カタカナ、半角英数字)に変換す
る。その後、手順S7で変換した文字を印字情報に従っ
て手順S8で印字する。
【0022】以上、手順S3〜S8までの処理をフィー
ルドの数だけX回繰り返す。
ルドの数だけX回繰り返す。
【0023】なお、手順S7で全角ひらがなを半角カタ
カナに変換する場合には、文字が枠からはみ出す等のエ
ラーになる可能性が低減される。
カナに変換する場合には、文字が枠からはみ出す等のエ
ラーになる可能性が低減される。
【0024】なお更に、半角変換を許可するかどうかの
設定をフィールド毎に行っているが、文字列単位または
文字数単位で半角変換不許可の文字列または文字数を予
め設定しておき、設定した文字と印字する文字とを比較
し、変換不許可の文字列または文字数が含まれている場
合には、その文字列または文字数は全角で印字する。こ
れによって、例えば会社名等、固有名詞類では半角印字
不許可の文字列または文字数が存在するが、これらの文
字列または文字数を半角変換せずに全角で印字する場合
は、予め半角変換不許可の文字列または文字数として設
定しておくことにより、文字が枠からはみ出す等のエラ
ーになる可能性を少なくすることができる。
設定をフィールド毎に行っているが、文字列単位または
文字数単位で半角変換不許可の文字列または文字数を予
め設定しておき、設定した文字と印字する文字とを比較
し、変換不許可の文字列または文字数が含まれている場
合には、その文字列または文字数は全角で印字する。こ
れによって、例えば会社名等、固有名詞類では半角印字
不許可の文字列または文字数が存在するが、これらの文
字列または文字数を半角変換せずに全角で印字する場合
は、予め半角変換不許可の文字列または文字数として設
定しておくことにより、文字が枠からはみ出す等のエラ
ーになる可能性を少なくすることができる。
【0025】
【発明の効果】この発明によれば、設定枠をはみ出す文
字列の場合でも、全角文字を半角文字に変換することに
よって、設定枠内に印字データの文字列を印字すること
ができ、表等のフォームの再設計が不要となるのでコス
ト削減に貢献できる。
字列の場合でも、全角文字を半角文字に変換することに
よって、設定枠内に印字データの文字列を印字すること
ができ、表等のフォームの再設計が不要となるのでコス
ト削減に貢献できる。
【図1】 この発明の実施の形態を示す図形編集方式適
用情報処理システムにおけるハードウェアの構成を示す
ブロック図
用情報処理システムにおけるハードウェアの構成を示す
ブロック図
【図2】 この発明の実施の形態を示す帳票印刷装置の
動作の流れを示すフローチャート
動作の流れを示すフローチャート
【図3】 印字データがフィールド内に納まらない従来
例説明図
例説明図
【図4】 帳票を再設計した場合の印字状況を示す従来
例説明図
例説明図
【図5】 この発明の実施の形態を示す半角変換設定画
面の説明図
面の説明図
【図6】 この発明の実施の形態を示す主記憶装置内に
保存されたデータ構造の説明図
保存されたデータ構造の説明図
【図7】 この発明の実施の形態を示す半角変換を採用
した例の説明図
した例の説明図
D1 中央処理装置 D2 主記憶装置 D3 表示装置 D4 入力装置 S1 半角変換の設定を行うかどうかを判断する手順 S2 半角変換の設定を行う手順 S3 半角変換が設定されているかどうかを判断する手
順 S4 印字可能な文字数をフィールドから取得する手順 S5 印字データの文字数を取得する手順 S6 印字可能な文字数が印字データの文字数より小さ
いかどうかを判断する手順 S7 半角に変換できる印字データを半角変換する手順 S8 印字データを印字する手順
順 S4 印字可能な文字数をフィールドから取得する手順 S5 印字データの文字数を取得する手順 S6 印字可能な文字数が印字データの文字数より小さ
いかどうかを判断する手順 S7 半角に変換できる印字データを半角変換する手順 S8 印字データを印字する手順
Claims (4)
- 【請求項1】 各ページで不変の確定したフォームを定
義し、各ページ毎に変更されるフィールドと呼ばれる印
字データの印字位置等を定義する中央処理装置、主記憶
装置、表示装置、入力装置を備えたフォーム印刷システ
ムであって、印字可能な文字数を取得する手順と、印字
データの文字数を取得する手順と、印字可能な文字数が
印字データの文字数より小さいかを判断する手順と、印
字データで半角に変換できる文字は半角に変換する手順
と、変換後に印字データを印字する手順を実行させるた
めのプログラムにより帳票印刷することを特徴とする帳
票印刷装置。 - 【請求項2】 プログラム上に半角変換を各フィールド
毎に設定する手順を有することを特徴とする請求項1記
載の帳票印刷装置。 - 【請求項3】 プログラム上に文字列単位で、半角に変
換不許可の文字列を予め設定しておき、印字データの印
字する文字と比較し、同じ文字列が含まれている場合に
は、その文字列を全角で印字する手順を有することを特
徴とする請求項1記載の帳票印刷装置。 - 【請求項4】 プログラム上に文字数単位で、半角に変
換不許可の文字数を予め設定しておき、印字データの印
字する文字と比較し、同じ文字数が含まれている場合に
はその文字数を全角で印字する手順を有することを特徴
とする請求項1記載の帳票印刷装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9069602A JPH10264473A (ja) | 1997-03-24 | 1997-03-24 | 帳票印刷装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9069602A JPH10264473A (ja) | 1997-03-24 | 1997-03-24 | 帳票印刷装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10264473A true JPH10264473A (ja) | 1998-10-06 |
Family
ID=13407560
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9069602A Pending JPH10264473A (ja) | 1997-03-24 | 1997-03-24 | 帳票印刷装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10264473A (ja) |
-
1997
- 1997-03-24 JP JP9069602A patent/JPH10264473A/ja active Pending
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20050819 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20050830 |
|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20051031 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20060131 |