JPH10267367A - 空気調和機の遠隔操作装置 - Google Patents

空気調和機の遠隔操作装置

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JPH10267367A
JPH10267367A JP9075434A JP7543497A JPH10267367A JP H10267367 A JPH10267367 A JP H10267367A JP 9075434 A JP9075434 A JP 9075434A JP 7543497 A JP7543497 A JP 7543497A JP H10267367 A JPH10267367 A JP H10267367A
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JP
Japan
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temperature
remote control
data
control device
temperature data
Prior art date
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Pending
Application number
JP9075434A
Other languages
English (en)
Inventor
Yasuyuki Ejima
康之 江島
Arikichi Morishige
在▲吉▼ 森重
Yuji Tani
祐二 谷
Akihiro Kyogoku
章弘 京極
Shinji Naka
信二 中
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Panasonic Holdings Corp
Original Assignee
Matsushita Electric Industrial Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 遠隔操作装置周辺の温度データを障害物に影
響されることなく空気調和機本体に伝えるものである。 【解決手段】 遠隔操作装置1に、温度センサーなどの
センサー手段5と、この手段の温度データを周波数帯域
が3M〜3GHzに属する周波数の電波信号にて空気調
和機本体へ送信するべく、変換する電波信号変換手段を
備えたものである。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、空調される部屋に
おいて、そこに居る使用者の周りの温度を検出して空調
可能な空気調和機の遠隔操作装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来の遠隔操作装置を使用した空気調和
機のワイヤレスリモコンシステムについて図6に従い説
明する。
【0003】従来のワイヤレスリモコンシステムは赤外
光にて送受信を行っていた。2は空調を行う部屋13の
壁に設置した空気調和機本体、12は赤外光信号受信
部、11は赤外光送信部を備えた遠隔操作装置である。
使用者はこの遠隔操作装置11であるリモコンを空気調
和機本体2の方向に向けて運転入り切りや温度設定の操
作を行っていた。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、赤外光
によるワイヤレスリモコンシステムでは図6のように空
気調和機本体2と遠隔操作装置11の間に障害物14が
ある場合は、赤外光が遮られるため操作ができなくな
り、操作を行うためには遠隔操作装置11を赤外光が空
気調和機本体2に直接届く場所まで移動しなければなら
なかった。
【0005】本発明は上記従来の課題に鑑み、障害物に
影響されず遠隔操作装置周辺の温度データを確実に空気
調和機本体に送信できるワイヤレスリモコンシステムお
よび遠隔操作装置の提供を目的とするものである。
【0006】また、本発明は定期的に遠隔操作装置周辺
の温度データの送信を可能とするものである。
【0007】また、本発明は遠隔操作装置周辺の温度変
化があったときのみ送信を行えるようにしたものであ
る。
【0008】また、本発明は空気調和機本体の吸い込み
温度による通常の空調制御と、遠隔操作装置周辺の温度
による空調制御の切り換えを可能とするものである。
【0009】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
に本発明の遠隔操作装置の第1手段は、温度センサーな
どの温度検知手段と、前記温度検知手段の信号を入力し
て送信データに変換する制御手段と、前記制御手段から
の送信データを入力して周波数帯域が3M〜3GHzに
属する周波数を用いた電波信号に変換する電波信号変換
手段と、この電波信号変換手段の出力を放射するアンテ
ナよりなる送信手段と、前記制御手段を制御するスイッ
チ等より構成される操作手段を設けたものである。
【0010】また本発明の遠隔操作装置の第2手段は、
温度検知手段から取り込んだ温度データを送信させるた
めの信号を一定時間毎に制御手段に与えるタイマー手段
を設けたものである。
【0011】また本発明の遠隔操作装置の第3手段は、
温度検知手段よりの温度データを記憶するデータ記憶手
段を設け、前記データ記憶手段に記憶された前回温度デ
ータと前記温度検知手段より入力した最新温度データを
比較し、温度データが異なるときのみ送信データを出力
する機能を制御手段に備えたものである。
【0012】また本発明の遠隔操作装置の第4手段は、
温度検知手段よりの温度データ送信を行うか行わないか
を切り換えるスイッチ等を操作手段に設け、前記操作手
段の設定が温度データ送信の場合のみ一連の温度データ
送信の制御を実行する機能を制御手段に備えたものであ
る。
【0013】
【発明の実施の形態】上記課題を解決するために本発明
の遠隔操作装置の第1手段は、温度センサーなどの温度
検知手段と、前記温度検知手段の信号を入力して送信デ
ータに変換する制御手段と、前記制御手段からの送信デ
ータを入力して周波数帯域が3M〜3GHzに属する周
波数を用いた電波信号に変換する電波信号変換手段と、
この電波信号変換手段の出力を放射するアンテナよりな
る送信手段と、前記制御手段を制御するスイッチ等より
構成される操作手段を設けたものである。
【0014】そして遠隔操作装置は障害物に影響されず
遠隔操作装置周辺の温度データを確実に空気調和機本体
に送信できるワイヤレスリモコンシステムおよび遠隔操
作装置を実現することができる。
【0015】また本発明の遠隔操作装置の第2手段は、
温度検知手段から取り込んだ温度データを送信させるた
めの信号を一定時間毎に制御手段に与えるタイマー手段
を設けたものである。そして、この遠隔操作装置は、定
期的に遠隔操作装置周辺の温度データの送信が可能とな
る。
【0016】また本発明の遠隔操作装置の第3手段は、
温度検知手段よりの温度データを記憶するデータ記憶手
段を設け、前記データ記憶手段に記憶された前回温度デ
ータと前記温度検知手段より入力した最新温度データを
比較し、温度データが異なるときのみ送信データを出力
する機能を制御手段に備えたものである。そして、この
遠隔操作装置は、遠隔操作装置周辺の温度変化があった
ときのみ送信が行える。
【0017】また本発明の遠隔操作装置の第4手段は、
温度検知手段よりの温度データ送信を行うか行わないか
を切り換えるスイッチ等を操作手段に設け、前記操作手
段の設定が温度データ送信の場合のみ一連の温度データ
送信の制御を実行する機能を制御手段に備えたものであ
る。そして、この遠隔操作装置は空気調和機の吸い込み
温度による通常制御と、遠隔操作装置周辺の温度による
空調制御の切り換えが可能となる。
【0018】
【実施例】以下本発明の実施例について、図面を参照し
ながら説明する。
【0019】(実施例1)図1において1は遠隔操作装
置であり、その構成のブロック図を図2に示す。2は空
気調和機本体であり、部屋の壁に設置されている状況を
示す。3は遠隔操作装置1からの電波信号を受信する受
信部であり、その信号に基づき空調制御が行われる。
【0020】図2において、4は空気調和機本体2の運
転入り切りや、空調の温度設定等の操作スイッチより構
成される操作手段である。5は温度センサーより構成さ
れるセンサー手段(温度検知手段ともいう)であり、遠
隔操作装置1の周辺の温度を検出できるように遠隔操作
装置1に取り付けられている。6は前記操作手段4から
の操作内容に基づき、その送信コードを出力する他に、
前記センサー手段5からの温度データを入力して送信デ
ータに変換し出力する制御手段である。7は前記制御手
段6からの送信データを周波数帯域が3M〜3GHzに
属する周波数を用いた電波信号に変換する電波信号変換
手段である。8はアンテナよりなる送信手段で、電波信
号変換手段7からの信号を受けて電波を放射するもので
ある。
【0021】このような構成により、遠隔操作装置1の
周辺の温度を取り込んでその温度データを送信すること
が可能となる。そのとき遠隔操作装置1と空気調和機本
体2間に障害物があったとしても、送信手段8からの送
信の信号は3M〜3GHzの電波信号であるため障害物
14に遮断されることなく空気調和機本体2の受信部3
に到達することができる。
【0022】(実施例2)図3は本発明の実施例2を示
し、実施例1の図2と同一構成で、かつ同一作用をする
部分には同一符号を付して詳細な説明を省略し、異なる
部分を中心に説明する。9はセンサー手段5から取り込
んだ遠隔操作装置1の周囲の温度データを送信させるた
めの信号を、一定時間毎に制御手段6に与えるタイマー
手段である。たとえば、タイマー手段9に3分毎に出力
するように設定しておけば、前記制御手段6はその時間
毎に前記センサー手段5よりの温度データを取り込み電
波信号変換手段7に送信出力を与える。
【0023】これにより、図1で示す空気調和機本体2
は3分ごとに遠隔操作装置1の周辺の温度を検知するこ
とができ、その温度データを用いた空調制御が可能とな
る。このことにより、たとえば使用者が就寝時に自分の
近くに遠隔操作装置1を置いておけば使用者の周辺の温
度を中心とした空調が可能となり、また電波を用いてい
るために障害物14に影響されない確実な送信ができ、
使用者の就寝場所に制限を与えることがない。
【0024】(実施例3)図4は本発明の実施例3を示
し、実施例1、実施例2と同一構成で、かつ同一作用を
する部分には同一符号を付して詳細な説明を省略し、異
なる部分を中心に説明する。10はセンサー手段5が取
り込んだ遠隔操作装置1の周囲の温度データを記憶する
データ記憶手段である。また制御手段6には、前記デー
タ記憶手段10に記憶された前回温度データと前記セン
サー手段5より入力した最新温度データを比較し、温度
データが異なるときのみ(変化したとき)送信データを
出力する機能を備える。従って、制御手段6はタイマー
手段9より3分ごとに送信指示信号がきても前回温度デ
ータと最新温度データが同じであれば送信は行わない。
【0025】このことにより、遠隔操作装置1からの温
度データの送信回数を減らすことができ、電池を電源と
する遠隔操作装置1の電池寿命を延ばすことができる。
【0026】図5にこの動作の簡単なフローを示す。遠
隔操作装置1の操作手段4を操作して送信手段8からの
電波により空気調和機本体2が運転をスタートすると共
にタイマー手段9もスタートする。ステップ1(以下S
1、…とする)で温度データが入力される。S2で制御
手段6が前回に取り込んだ温度データと最新の温度デー
タを比較し、同じであれば(Y)送信をせず、変化すれ
ば(N)、そしてタイマー手段9からの指示で送信手段
8よりS3で電波を放射し、空気調和機本体2を制御す
る。S4でタイマー手段9は再び零からカウントし、S
5で一定時間が経過することなく(N)、かつ温度デー
タの変化もなければ繰返し同じ動作が行われ、一方タイ
マー手段9の一定時間が経過して(Y)、温度データの
変化もなければS1に戻る。
【0027】なお、実施例3においてはデータ記憶手段
10を、実施例2の図3に加えた形態の図4で説明した
が、実施例1の図2に点線で示したような形態であって
もよい。そして、このような発明にあっては、そのフロ
ーは図5においてタイマー手段9のステップを除いたも
のとなる。
【0028】また、実施例1の図2、実施例2の図3、
実施例3の図4において温度データ送信を行うか、行わ
ないかを切り換えるスイッチ(図示せず)を前記操作手
段4に設け、前記制御手段6にスイッチの設定が温度デ
ータ送信の場合のみ一連の温度データ送信の制御を実行
する機能を備えさせる。
【0029】このことにより、スイッチ設定が温度デー
タを送信せずの場合、空気調和機本体2は空気調和機本
体に設置されている吸い込み空気の温度を検出した温度
センサーに基づく信号で通常の部屋全体の空調制御を行
い、スイッチ設定が、遠隔操作装置1の附近の温度デー
タを送信状態になっていれば、遠隔操作装置1は一定時
間毎に遠隔操作装置周辺の温度データの送信を行う。そ
して、空気調和機本体2はその送信された温度データを
基に遠隔操作装置周辺を重視した空調を行うことができ
る。従って、複数名の人間が部屋にいるときは通常の部
屋全体の空調を行い、使用者一人のみの場合は使用者周
辺の温度を重視した空調を行う等の設定切り換えが可能
となる。
【0030】
【発明の効果】上記実施例で明らかなように、本発明の
空気調和機の遠隔操作装置における請求項1に記載の発
明は、温度センサーなどの温度検知手段と、前記温度検
知手段の信号を入力して送信データに変換する制御手段
と、前記制御手段からの送信データを入力して周波数帯
域が3M〜3GHzに属する周波数を用いた電波信号に
変換する電波信号変換手段と、この電波信号変換手段の
出力を送信するアンテナよりなる送信手段と、前記制御
手段を動作せしめるスイッチ等より構成される操作手段
を設けたものであり、障害物に影響されず遠隔操作装置
周辺の温度データを確実に空気調和機本体に送信するこ
とができる。
【0031】また請求項2に記載の遠隔操作装置は、請
求項1に加え、温度検知手段から取り込んだ温度データ
を送信させる信号を一定時間毎に前記制御手段に与える
タイマー手段を設けたものであり、請求項1の効果に加
え、空気調和機本体は遠隔操作装置周辺の温度データに
基づいた空調を行うことが可能となる。
【0032】また本発明の請求項3に記載の遠隔操作装
置は、請求項1または2に加え、温度データを記憶する
データ記憶手段を設け、前記データ記憶手段に記憶され
た前回温度データと温度検知手段より入力した最新温度
データを比較し温度データが異なるときのみ送信データ
を出力する機能を前記制御手段に備えたものであり、遠
隔操作装置からの温度データの送信回数を減らすことが
可能となり、電池を電源とする遠隔操作装置の電池寿命
を延ばすことができる。
【0033】また本発明の請求項3記載の遠隔操作装置
は、請求項1〜3のいずれかに加え、温度データ送信を
行うか、行わないかを切り換えるスイッチ等を前記操作
手段に設け、前記操作手段の設定が温度データ送信の場
合のみ一連の温度データ送信の制御を実行する機能を前
記制御手段に備えたものであり、空気調和機本体の吸い
込み空気温度による通常の空調制御と、遠隔操作装置周
辺の温度による空調制御の切り換えが可能となる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の遠隔操作装置を採用した空気調和機の
ワイヤレスリモコンシステムの設置説明図
【図2】同遠隔操作装置における実施例1のブロック図
【図3】同装置における実施例2のブロック図
【図4】同装置における実施例3のブロック図
【図5】同装置における実施例3のフローチャート
【図6】従来のワイヤレスリモコンシステムの設置説明
【符号の説明】
1 遠隔操作装置 4 操作手段 5 センサー手段 6 制御手段 7 電波信号変換手段 8 送信手段 9 タイマー手段
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 京極 章弘 大阪府門真市大字門真1006番地 松下電器 産業株式会社内 (72)発明者 中 信二 大阪府門真市大字門真1006番地 松下電器 産業株式会社内

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 温度センサーなどの温度検知手段と、前
    記温度検知手段の信号を入力して送信データに変換する
    制御手段と、前記制御手段からの送信データを入力して
    周波数帯域が3M〜3GHzに属する周波数を用いた電
    波信号に変換する電波信号変換手段と、この電波信号変
    換手段の出力を放射するアンテナよりなる送信手段と、
    前記制御手段を制御するスイッチ等より構成される操作
    手段を設けた空気調和機の遠隔操作装置。
  2. 【請求項2】 温度検知手段から取り込んだ温度データ
    を送信させる信号を一定時間毎に前記制御手段に与える
    タイマー手段を設けた請求項1記載の空気調和機の遠隔
    操作装置。
  3. 【請求項3】 温度検知手段よりの温度データを記憶す
    るデータ記憶手段を設け、前記データ記憶手段に記憶さ
    れた前回温度データと前記温度検知手段より入力した最
    新温度データを比較し、温度データが異なるときのみ送
    信データを出力する機能を制御手段に備えた請求項1ま
    たは請求項2記載の空気調和機の遠隔操作装置。
  4. 【請求項4】 温度検知手段よりの温度データ送信を行
    うか行わないかを切り換えるスイッチ等を操作手段に設
    け、前記操作手段の設定が温度データ送信の場合のみ一
    連の温度データ送信の制御を実行する機能を制御手段に
    備えた請求項1から請求項3のいずれか一項に記載の空
    気調和機の遠隔操作装置。
JP9075434A 1997-03-27 1997-03-27 空気調和機の遠隔操作装置 Pending JPH10267367A (ja)

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JP9075434A JPH10267367A (ja) 1997-03-27 1997-03-27 空気調和機の遠隔操作装置

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JP9075434A JPH10267367A (ja) 1997-03-27 1997-03-27 空気調和機の遠隔操作装置

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JPH10267367A true JPH10267367A (ja) 1998-10-09

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2015148396A (ja) * 2014-02-07 2015-08-20 富士通株式会社 制御システム、および制御方法

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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JP2015148396A (ja) * 2014-02-07 2015-08-20 富士通株式会社 制御システム、および制御方法

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