JPH1027060A - 多項目入力装置 - Google Patents
多項目入力装置Info
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- JPH1027060A JPH1027060A JP21399096A JP21399096A JPH1027060A JP H1027060 A JPH1027060 A JP H1027060A JP 21399096 A JP21399096 A JP 21399096A JP 21399096 A JP21399096 A JP 21399096A JP H1027060 A JPH1027060 A JP H1027060A
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- 210000003811 finger Anatomy 0.000 description 4
- 239000004973 liquid crystal related substance Substances 0.000 description 4
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 2
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- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 本発明の目的は、ブックを利用することなく
プログラムによる表示で、入力項目を無限に設定できる
ように構成した多項目入力装置を提供することにある。 【構成】 本発明の多項目入力装置は、多項目を入力す
るための透明状で且つシート状の項目入力部と、この項
目入力部の下に配置され複数の項目を表示可能とした多
項目表示部と、この多項目表示部に表示された所定の項
目を前記項目入力部の上から入力するための入力ペンと
を具備してなることを特徴としている。
プログラムによる表示で、入力項目を無限に設定できる
ように構成した多項目入力装置を提供することにある。 【構成】 本発明の多項目入力装置は、多項目を入力す
るための透明状で且つシート状の項目入力部と、この項
目入力部の下に配置され複数の項目を表示可能とした多
項目表示部と、この多項目表示部に表示された所定の項
目を前記項目入力部の上から入力するための入力ペンと
を具備してなることを特徴としている。
Description
【産業上の利用分野】本発明は、多項目の各種データを
ワンタッチで入力できる多項目入力装置に関する。
ワンタッチで入力できる多項目入力装置に関する。
【従来の技術】従来の多項目入力装置で、例えば、図3
に示すようなタブレット型多項目入力装置10であって
は、所定項目が印字されている複数のシート11がブッ
ク状に設けられ、所定の頁を開くことにより、所望の項
目を入力できるようになっている。このシート11に
は、項目別に分類されたタブ12と各項目に対応した穿
孔13が設けられている。シート11に設けられた穿孔
13は、所定位置に頁を開いたときに本体14に設けら
れた入力穴15に対応した位置に設けられ、ペグ16を
用いてシート11を貫通させ、ぺグ16の挿脱により、
所定項目の入力を行うことができるように構成されてい
る。なお、各シート11の頁は、頁検出部17で行わ
れ、所定項目の実行・取消は、キーボード18の操作に
よって行われる。これらの操作による詳細は、表示装置
19に表示され、確認することができる。すなわち、ブ
ック形式の有孔シート11を利用し、且つ頁検出部17
により項目を変化させることにより多数項目の入力を可
能としていた。
に示すようなタブレット型多項目入力装置10であって
は、所定項目が印字されている複数のシート11がブッ
ク状に設けられ、所定の頁を開くことにより、所望の項
目を入力できるようになっている。このシート11に
は、項目別に分類されたタブ12と各項目に対応した穿
孔13が設けられている。シート11に設けられた穿孔
13は、所定位置に頁を開いたときに本体14に設けら
れた入力穴15に対応した位置に設けられ、ペグ16を
用いてシート11を貫通させ、ぺグ16の挿脱により、
所定項目の入力を行うことができるように構成されてい
る。なお、各シート11の頁は、頁検出部17で行わ
れ、所定項目の実行・取消は、キーボード18の操作に
よって行われる。これらの操作による詳細は、表示装置
19に表示され、確認することができる。すなわち、ブ
ック形式の有孔シート11を利用し、且つ頁検出部17
により項目を変化させることにより多数項目の入力を可
能としていた。
【発明が解決しようとする課題】しかし、上述した従来
の技術によると、ブック形式の有孔シートを利用し、且
つ頁検出部により各種項目を変化させることにより、多
数項目の入力が可能であるとしても、その入力項目の数
には限度があり、さらに、有孔シートを捲りながらの入
力操作では高速且つ多量の入力業務の処理に適さないも
のであった。しかも、複雑な入力項目であっては、有孔
シートの使用枚数が多くなり、入力操作が繁雑となる欠
点があった。本発明の目的は、ブックを利用することな
くプログラムによる表示で、入力項目を無限に設定でき
るように構成した多項目入力装置を提供することにあ
る。
の技術によると、ブック形式の有孔シートを利用し、且
つ頁検出部により各種項目を変化させることにより、多
数項目の入力が可能であるとしても、その入力項目の数
には限度があり、さらに、有孔シートを捲りながらの入
力操作では高速且つ多量の入力業務の処理に適さないも
のであった。しかも、複雑な入力項目であっては、有孔
シートの使用枚数が多くなり、入力操作が繁雑となる欠
点があった。本発明の目的は、ブックを利用することな
くプログラムによる表示で、入力項目を無限に設定でき
るように構成した多項目入力装置を提供することにあ
る。
【課題を解決するための手段】本発明による多項目入力
装置は、多項目を入力するための透明状で且つシート状
の項目入力部と、この項目入力部の下に配置され複数の
項目を表示可能とした多項目表示部と、この多項目表示
部に表示された所定の項目を前記項目入力部の上から入
力するための入力ペンとを具備してなることを特徴とし
ている。また、この入力ペンは、所定の項目を前記項目
入力部の上から入力するための先端部とこれに連接され
る把手部とこの把手部に設けられた少なくとも2つ以上
の制御スイッチとを設けてなることを特徴としている。
さらに、この入力ペンの制御スイッチは、前先端部に近
い部位に設けた実行スイッチと前記先端部に遠い部位に
設けた取消スイッチとで構成されている。さらにまた、
この入力ペンの制御スイッチは、前記実行スイッチと前
記取消スイッチとの間を所定間隔を有して配置し、この
前記実行スイッチと前記取消スイッチとの間の間隙に前
記把手部の一部とする把手中間部を構成したことを特徴
としている。そして、この入力ペンの制御スイッチは、
ボタン状のスイッチで構成し、且つ前記実行スイッチの
ボタンの大きさが前記取消スイッチのボタンの大きさよ
り大きいことを特徴としている。
装置は、多項目を入力するための透明状で且つシート状
の項目入力部と、この項目入力部の下に配置され複数の
項目を表示可能とした多項目表示部と、この多項目表示
部に表示された所定の項目を前記項目入力部の上から入
力するための入力ペンとを具備してなることを特徴とし
ている。また、この入力ペンは、所定の項目を前記項目
入力部の上から入力するための先端部とこれに連接され
る把手部とこの把手部に設けられた少なくとも2つ以上
の制御スイッチとを設けてなることを特徴としている。
さらに、この入力ペンの制御スイッチは、前先端部に近
い部位に設けた実行スイッチと前記先端部に遠い部位に
設けた取消スイッチとで構成されている。さらにまた、
この入力ペンの制御スイッチは、前記実行スイッチと前
記取消スイッチとの間を所定間隔を有して配置し、この
前記実行スイッチと前記取消スイッチとの間の間隙に前
記把手部の一部とする把手中間部を構成したことを特徴
としている。そして、この入力ペンの制御スイッチは、
ボタン状のスイッチで構成し、且つ前記実行スイッチの
ボタンの大きさが前記取消スイッチのボタンの大きさよ
り大きいことを特徴としている。
【作用】複数の項目を表示可能とした多項目表示部に表
示された多項目を透明状で且つシート状の項目入力部を
介して入力ペンにより所定の項目を入力する。また、こ
の入力ペンは、所定の項目を前記項目入力部の上から入
力するための先端部とこれに連接される把手部とこの把
手部に設けられた少なくとも2つ以上の制御スイッチと
を設けて把手した人差指で容易に操作できるように構成
されている。さらに、この入力ペンの制御スイッチは、
前先端部に近い部位に設けた実行スイッチと前記先端部
に遠い部位に設けた取消スイッチとで構成し、実行・取
消の操作を容易にしている。さらにまた、この入力ペン
の制御スイッチは、前記実行スイッチと前記取消スイッ
チとの間を所定間隔を有して配置し、この前記実行スイ
ッチと前記取消スイッチとの間の間隙に前記把手部の一
部とする把手中間部を構成したので、親指と中指で確実
に入力ペンを保持し、且つより確実に実行・取消の操作
を容易にしている。さらに、この入力ペンの制御スイッ
チは、ボタン状のスイッチで構成し、且つ前記実行スイ
ッチのボタンの大きさが前記取消スイッチのボタンの大
きさより大きくして構成しているので、錯誤無くさらに
確実な入力操作を可能としている。
示された多項目を透明状で且つシート状の項目入力部を
介して入力ペンにより所定の項目を入力する。また、こ
の入力ペンは、所定の項目を前記項目入力部の上から入
力するための先端部とこれに連接される把手部とこの把
手部に設けられた少なくとも2つ以上の制御スイッチと
を設けて把手した人差指で容易に操作できるように構成
されている。さらに、この入力ペンの制御スイッチは、
前先端部に近い部位に設けた実行スイッチと前記先端部
に遠い部位に設けた取消スイッチとで構成し、実行・取
消の操作を容易にしている。さらにまた、この入力ペン
の制御スイッチは、前記実行スイッチと前記取消スイッ
チとの間を所定間隔を有して配置し、この前記実行スイ
ッチと前記取消スイッチとの間の間隙に前記把手部の一
部とする把手中間部を構成したので、親指と中指で確実
に入力ペンを保持し、且つより確実に実行・取消の操作
を容易にしている。さらに、この入力ペンの制御スイッ
チは、ボタン状のスイッチで構成し、且つ前記実行スイ
ッチのボタンの大きさが前記取消スイッチのボタンの大
きさより大きくして構成しているので、錯誤無くさらに
確実な入力操作を可能としている。
【実施例】以下、本発明の一実施例を図面を参照して説
明する。図1は、本発明による多項目入力装置を示す平
面図であり、図2はその側面図である。また、この例で
は、タッチパネル型の入力手段を設けて構成した例につ
いて説明する。この実施例で示す多項目入力装置は、多
項目を入力するための透明状で且つシート状の項目入力
部20と、この項目入力部20の下に配置され複数の項
目を表示可能とした多項目表示部21と、この多項目表
示部21に表示された所定の項目を前記項目入力部の上
から入力するための入力ペン22とによって主に構成さ
れている。項目入力部20は、タッチパネルで構成され
ていて、そのパネルは、x、y軸に沿って複数に分割さ
れた圧力感知部23を有し、それぞれにx軸アンプ2
4、y軸アンプ25が接続されている。多項目表示部2
1は、液晶表示パネルで構成され、各種項目の表示に対
応する液晶表示信号を出力する液晶表示駆動部26が接
続されている。入力ペン22は、多項目表示部21に表
示された所定の項目を項目入力部20の上から入力する
ための先端部27と、制御スイッチが設けられている。
この制御スイッチは、その軸部に設けられており、先端
部に近い側には実行スイッチ28が配設され、先端部に
遠い側には取消スイッチ29が設けられている。また、
その実行スイッチ28と取消スイッチ29との間には、
所定の間隙を有する把手中間部30が設けられている。
なお、これらのx軸アンプ24、y軸アンプ25、液晶
表示駆動部26および入力ペン22は、中央処理装置3
1によって制御されるように構成されている。なお、こ
の入力ペンの制御スイッチは、ボタン状のスイッチで構
成され、且つ実行スイッチ28のボタンの大きさが取消
スイッチ29のボタンの大きさより大きく形成されてい
る。この実施例の動作は、図2に示すように、複数の項
目を表示可能とした多項目表示部21の上に透明状で且
つシート状の項目入力部20を重ね合わせ、入力ぺン2
2により所定の項目の位置を加圧入力することにより操
作する。この入力ペンの加圧によって、所定の項目に該
当する位置のx, y軸の信号により所望の項目を選択
できるようになっている。入力ペン22の動作は、項目
入力部20の上から入力するための先端部27とこれに
連接される把手部とこの把手部に設けられた少なくとも
2つ以上の制御スイッチ28,29とを設けて把手した
人差指で容易に操作できるように構成されている。この
入力ペンの制御スイッチは、前先端部に近い部位に設け
た実行スイッチ28と前記先端部に遠い部位に設けた取
消スイッチ29とで構成し、実行・取消の操作を容易に
している。さらにまた、この入力ペンの制御スイッチ
は、前記実行スイッチと前記取消スイッチとの間を所定
間隔を有して配置し、この前記実行スイッチと前記取消
スイッチとの間の間隙に前記把手部の一部とする把手中
間部30を構成したので、親指と中指で確実に入力ペン
を保持し、且つより確実に実行・取消の操作を容易にし
ている。さらに、この入力ペンの制御スイッチは、ボタ
ン状のスイッチで構成し、且つ前記実行スイッチ28の
ボタンの大きさが前記取消スイッチ29のボタンの大き
さより大きくして構成しているので、錯誤無くさらに確
実な入力操作を可能としている。
明する。図1は、本発明による多項目入力装置を示す平
面図であり、図2はその側面図である。また、この例で
は、タッチパネル型の入力手段を設けて構成した例につ
いて説明する。この実施例で示す多項目入力装置は、多
項目を入力するための透明状で且つシート状の項目入力
部20と、この項目入力部20の下に配置され複数の項
目を表示可能とした多項目表示部21と、この多項目表
示部21に表示された所定の項目を前記項目入力部の上
から入力するための入力ペン22とによって主に構成さ
れている。項目入力部20は、タッチパネルで構成され
ていて、そのパネルは、x、y軸に沿って複数に分割さ
れた圧力感知部23を有し、それぞれにx軸アンプ2
4、y軸アンプ25が接続されている。多項目表示部2
1は、液晶表示パネルで構成され、各種項目の表示に対
応する液晶表示信号を出力する液晶表示駆動部26が接
続されている。入力ペン22は、多項目表示部21に表
示された所定の項目を項目入力部20の上から入力する
ための先端部27と、制御スイッチが設けられている。
この制御スイッチは、その軸部に設けられており、先端
部に近い側には実行スイッチ28が配設され、先端部に
遠い側には取消スイッチ29が設けられている。また、
その実行スイッチ28と取消スイッチ29との間には、
所定の間隙を有する把手中間部30が設けられている。
なお、これらのx軸アンプ24、y軸アンプ25、液晶
表示駆動部26および入力ペン22は、中央処理装置3
1によって制御されるように構成されている。なお、こ
の入力ペンの制御スイッチは、ボタン状のスイッチで構
成され、且つ実行スイッチ28のボタンの大きさが取消
スイッチ29のボタンの大きさより大きく形成されてい
る。この実施例の動作は、図2に示すように、複数の項
目を表示可能とした多項目表示部21の上に透明状で且
つシート状の項目入力部20を重ね合わせ、入力ぺン2
2により所定の項目の位置を加圧入力することにより操
作する。この入力ペンの加圧によって、所定の項目に該
当する位置のx, y軸の信号により所望の項目を選択
できるようになっている。入力ペン22の動作は、項目
入力部20の上から入力するための先端部27とこれに
連接される把手部とこの把手部に設けられた少なくとも
2つ以上の制御スイッチ28,29とを設けて把手した
人差指で容易に操作できるように構成されている。この
入力ペンの制御スイッチは、前先端部に近い部位に設け
た実行スイッチ28と前記先端部に遠い部位に設けた取
消スイッチ29とで構成し、実行・取消の操作を容易に
している。さらにまた、この入力ペンの制御スイッチ
は、前記実行スイッチと前記取消スイッチとの間を所定
間隔を有して配置し、この前記実行スイッチと前記取消
スイッチとの間の間隙に前記把手部の一部とする把手中
間部30を構成したので、親指と中指で確実に入力ペン
を保持し、且つより確実に実行・取消の操作を容易にし
ている。さらに、この入力ペンの制御スイッチは、ボタ
ン状のスイッチで構成し、且つ前記実行スイッチ28の
ボタンの大きさが前記取消スイッチ29のボタンの大き
さより大きくして構成しているので、錯誤無くさらに確
実な入力操作を可能としている。
【発明の効果】以上のように本発明によれば、無限の情
報が入力でき、プログラムにより任意にコントロールで
き、ブックの変換、シート頁を捲る操作がいらず、任意
の文字・データを入力でき、かな、漢字、アルハァベッ
ト、漢字等のモード切替えがワンタッチでできるなどの
優れた効果を発揮する。
報が入力でき、プログラムにより任意にコントロールで
き、ブックの変換、シート頁を捲る操作がいらず、任意
の文字・データを入力でき、かな、漢字、アルハァベッ
ト、漢字等のモード切替えがワンタッチでできるなどの
優れた効果を発揮する。
【図1】本発明の実施例を示すブ平面図である。
【図2】本発明の実施例の側面図である。
【図3】従来技術の要部斜視図である。
20・・・項目入力部、 21・・・多項目表示部、 22・・・入力ペン。
Claims (5)
- 【請求項1】 多項目を入力するための透明状で、且つ
シート状の項目入力部と、この項目入力部の下に配置さ
れ、複数の項目を表示可能とした多項目表示部と、この
多項目表示部に表示された所定の項目を前記項目入力部
の上から入力するためのタッチペンとを具備してなるこ
とを特徴とする多項目入力装置。 - 【請求項2】 入力ペンは、所定の項目を前記項目入力
部の上から入力するための先端部とこれに連接される把
手部とこの把手部に設けられた少なくとも2つ以上の制
御スイッチとを設けてなることを特徴とする請求項1記
載の多項目入力装置。 - 【請求項3】 入力ペンの制御スイッチは、前先端部に
近い部位に設けた実行スイッチと前記先端部に遠い部位
に設けた取消スイッチとで構成されていることを特徴と
する請求項2記載の多項目入力装置。 - 【請求項4】 入力ペンの制御スイッチは、前記実行ス
イッチと前記取消スイッチとの間を所定間隔を有して配
置し、この前記実行スイッチと前記取消スイッチとの間
の間隙に前記把手部の一部とする把手中間部を構成した
ことを特徴とする請求項3記載の多項目入力装置。 - 【請求項5】 入力ペンの制御スイッチは、ボタン状の
スイッチで構成し、且つ前記実行スイッチのボタンの大
きさが前記取消スイッチのボタンの大きさより大きいこ
とを特徴とする請求項2記載の多項目入力装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21399096A JPH1027060A (ja) | 1996-07-10 | 1996-07-10 | 多項目入力装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21399096A JPH1027060A (ja) | 1996-07-10 | 1996-07-10 | 多項目入力装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1027060A true JPH1027060A (ja) | 1998-01-27 |
Family
ID=16648437
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21399096A Pending JPH1027060A (ja) | 1996-07-10 | 1996-07-10 | 多項目入力装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH1027060A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03263116A (ja) * | 1990-03-14 | 1991-11-22 | Hitachi Ltd | スタイラスペン |
| JPH04353918A (ja) * | 1991-05-31 | 1992-12-08 | Toshiba Corp | 座標検出指示装置 |
| JPH07248875A (ja) * | 1994-03-08 | 1995-09-26 | Yashima Denki Co Ltd | 筆跡入力装置 |
-
1996
- 1996-07-10 JP JP21399096A patent/JPH1027060A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03263116A (ja) * | 1990-03-14 | 1991-11-22 | Hitachi Ltd | スタイラスペン |
| JPH04353918A (ja) * | 1991-05-31 | 1992-12-08 | Toshiba Corp | 座標検出指示装置 |
| JPH07248875A (ja) * | 1994-03-08 | 1995-09-26 | Yashima Denki Co Ltd | 筆跡入力装置 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20051216 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20060104 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20060509 |