JPH10271018A - データ変換装置 - Google Patents

データ変換装置

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JPH10271018A
JPH10271018A JP9144197A JP9144197A JPH10271018A JP H10271018 A JPH10271018 A JP H10271018A JP 9144197 A JP9144197 A JP 9144197A JP 9144197 A JP9144197 A JP 9144197A JP H10271018 A JPH10271018 A JP H10271018A
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JP
Japan
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data
signal
digital data
digital
analog
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Pending
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JP9144197A
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English (en)
Inventor
Hirohiko Kida
宏彦 木田
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Oki Electric Industry Co Ltd
Original Assignee
Oki Electric Industry Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【解決手段】 テキスト音声合成装置1の出力する12
KHz12ビットのリニアデータD1は、D/Aコンバ
ータ3によってアナログ信号D2に変換される。このア
ナログ信号D2は、A/Dコンバータ4によって8ビッ
トのμ−lawデータD3に変換される。 【効果】 局内交換網用のものとは制御クロック周波数
やビット数の異なる音声データを変換して、局内交換網
2の音声データとして利用できる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、アナログ信号をサ
ンプリングして得たディジタル音声データ等を、そのビ
ット数や制御クロック周波数の異なるデータに変換する
ために使用するデータ変換装置に関する。
【0002】
【従来の技術】例えば、局内交換網内で音声案内等を発
信するためのテキスト音声合成データは、アナログ信号
をμ−law則により8KHzの制御クロック周波数で
サンプリングして得られたものである。この信号は、ア
ナログレベルを8ビットで符号化している。この信号を
μ−lawデータと呼び、交換網内で広く利用されてい
る。一方、各種のコンピュータで生成される様々な音源
は、こうした規則にとらわれず、例えば高い音質を保証
するために12KHzの制御クロック周波数でサンプリ
ングをし、12ビット符号化したものが利用されてい
る。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところで、上記のよう
な従来の技術には次のような解決すべき課題があった。
一般のコンピュータ等で生成された各種の音源データの
中には、そのまま局内交換網に利用したいものも含まれ
る。しかしながら、データ形式が異なるから、そのまま
取り込むことはできない。そこで、局内交換網用として
改めて音源を用意し、μ−law則によるデータ生成処
理を行っている。ここで、制御クロック周波数やビット
数の異なるデータを取り入れて局内交換網に適合したμ
−lawデータ形式への変換ができれば最も経済的であ
る。また、局内交換網用のテキスト音声合成装置による
音声データのみならず、各種のアナログ信号をディジタ
ル変換したデータについても同様のことが言える。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は以上の点を解決
するため次の構成を採用する。 〈構成1〉アナログ信号をサンプリングして得た所定の
ビット数及び制御クロック周波数のディジタルデータを
受け入れて、その信号を変換処理し、入力したディジタ
ルデータとは異なるビット数及び制御クロック周波数の
ディジタルデータを出力するものであって、入力したデ
ィジタルデータを受け入れてアナログ信号に変換するデ
ィジタルアナログ変換回路と、このディジタルアナログ
変換回路の出力を受け入れて、入力したディジタルデー
タとは異なるビット数及び制御クロック周波数のディジ
タルデータに変換して出力するアナログディジタル変換
回路とを備えたことを特徴とするデータ変換装置。
【0005】〈構成2〉アナログ信号をサンプリングし
て得た所定のビット数及び制御クロック周波数のディジ
タルデータを受け入れて、その信号を変換処理し、入力
したディジタルデータとは異なるビット数及び制御クロ
ック周波数のディジタルデータを出力するものであっ
て、入力したディジタルデータを受け入れて、入力した
ディジタルデータとは異なる制御クロック周波数のディ
ジタルデータを出力する周波数変換回路と、この周波数
変換回路の出力を受け入れて、入力したディジタルデー
タとは異なるビット数のディジタルデータに変換して出
力するビットデータ変換回路とを備えたことを特徴とす
るデータ変換装置。
【0006】〈構成3〉構成2において、ディジタルデ
ータを、それよりも低い制御クロック周波数のディジタ
ルデータに変換するとき、周波数変換部に入力する信号
のうち、周波数変換部で削除される信号に隣接する信号
を、アナログ信号としてみたときにその信号の近傍のレ
ベル変化が滑らかになる補完値に変更することを特徴と
するデータ変換装置。
【0007】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態を具体
例を用いて説明する。 〈具体例1〉図1は、具体例1によるデータ変換装置の
ブロック図である。この装置は、テキスト音声合成装置
1の出力を受け入れるD/Aコンバータ3と、D/Aコ
ンバータ3の出力を受け入れるA/Dコンバータ4と、
A/Dコンバータ4の出力を受け入れる局内交換網2と
から構成されている。この装置によって、テキスト音声
合成装置1が生成した音声データを局内交換網2に送り
込み、利用することができる構成となっている。
【0008】テキスト音声合成装置1の生成した音声デ
ータは、例えば12KHzのサンプリング周波数でサン
プリングされた12ビット幅のデータである。図中に
は、12KHz12ビットリニアデータD1と表示し
た。D/Aコンバータ3は、12ビット幅のディジタル
データを受け入れて、これをアナログ信号D2に変換す
る回路である。また、A/Dコンバータ4は、アナログ
信号を受け入れて制御クロック周波数8KHz、8ビッ
ト幅のディジタルデータを出力する回路である。この出
力をμ−lawデータD3と表示した。即ち、A/Dコ
ンバータ4によって出力されたμ−lawデータが局内
交換網2に供給される。
【0009】この図に示すように、D/Aコンバータ3
はテキスト音声合成装置1の生成したディジタルデータ
をアナログ信号D2に変換するから、このアナログ信号
をA/Dコンバータ4によって任意の形式のディジタル
データに変換することができる。従って、μ−law則
に規定されたμ−lawデータを、このA/Dコンバー
タ4で生成することによって、入力データとは制御クロ
ック周波数とビット数の異なるディジタルデータを得る
ことができる。
【0010】なお、テキスト音声合成装置1は、例えば
コンピュータによって生成された音声データを格納した
メモリである。また、テキスト音声合成装置1に代え
て、各種のアナログ信号をディジタル化した信号を出力
する装置をここに配置しても、同様の処理ができる。更
に、A/Dコンバータ4によって変換出力される信号
は、局内交換網2のための、μ−law形式のものであ
るが、出力側の要求によって任意の形式のディジタルデ
ータとすることができる。即ち、任意のビット数の任意
の制御クロック周波数のディジタルデータに変換してよ
い。
【0011】〈具体例1の効果〉以上説明した上記の構
成の回路は、テキスト音声合成装置1の出力を一旦D/
Aコンバータ3によってアナログ信号に変換し、これを
A/Dコンバータ4によって希望する形式のディジタル
データに変換するので、制御クロック周波数とビット数
の異なる入力データを変換してそのまま利用することが
できる。
【0012】〈具体例2〉図2は、具体例2によるデー
タ変換装置のブロック図である。この装置は、テキスト
音声合成装置1の出力する12KHz12ビットリニア
データD1を受け入れて、周波数変換を行う周波数変換
部5と、周波数変換部5の出力するデータを受け入れて
ビット数を変換するビットデータ変換部6とを備えてい
る。ビットデータ変換部6の出力は局内交換網2に受け
入れられる。
【0013】テキスト音声合成装置1の出力するデータ
は、12KHz12ビット幅の具体例1で利用したデー
タD1である。また、周波数変換部5は、12KHzの
制御クロック周波数でサンプリングされたディジタルデ
ータを受け入れて、8KHzの制御クロック周波数でサ
ンプリングして出力をする回路である。周波数変換部5
の出力は8KHz12ビットリニアデータD4となる。
ビットデータ変換部6は、12ビットのディジタルデー
タを8ビットに変換して出力する回路である。こうして
μ−lawデータD3が得られるように構成されてい
る。
【0014】図3には、具体例2の装置の動作説明図を
示す。この図に示すタイミングチャートは、図2に示し
た周波数変換部5の入出力信号を示す。(a)は、テキ
スト音声合成装置1から出力される信号の制御クロック
で、12KHzクロックK1と表示している。(b)
は、テキスト音声合成装置1から出力されて周波数変換
部5に入力するデータD1である。
【0015】(c)は、出力側で要求される信号の制御
クロックK2で、図では8KHzクロックというように
表示している。(d)は、周波数変換部5の出力するデ
ータD4を示す。この図に示すように、12KHzのク
ロックK1に同期して入力する12KHzのディジタル
データA,B,C,D,…Pは、8KHzクロックK2
の立ち下がり部分でデータラッチされて出力される。こ
れにより、図に示すように、B,C,E,F,H,I,
…というデータが得られる。即ち、3個に2個のデータ
を有効にする周波数変換ができる。
【0016】こうして周波数変換を行った後、図2に示
すビットデータ変換部6に送り込む。ビットデータ変換
部6は、12ビットのディジタルデータを受け入れて8
ビットの対応するディジタルデータに変換する。これ
は、例えば、12ビットのアドレス信号を受け入れて、
該当するアドレスから8ビットのデータを出力するメモ
リにより構成すればよい。
【0017】図4に、ビットデータ変換部の動作説明図
を示す。図の(a)に、12ビットリニアデータのアド
レスと、そのアドレスに格納したディジタルデータをア
ナログレベルで表現した値との関係を示す。アドレスが
“000”〜“FFF”まで、直線的にアナログレベル
と比例するようにディジタルデータを対応付けている。
なお、“7FF”はゼロレベルで、上半分は正の値、下
半分は不の値である。アドレスはヘキサで表示してい
る。
【0018】(b)は、μ−lawデータを示す。この
グラフも(a)と全く同一の形式で表現した。横軸がア
ドレスを示し、縦軸がアナログレベルを示している。図
の(a)と(b)とを比べることで、同一アナログレベ
ルの信号がどのアドレスに対応するかを決定することが
できる。この対応に従って12ビットのディジタルデー
タをアドレスとし、該当するアドレスに8ビットのディ
ジタルデータを格納したビットデータ変換部6を設計す
ればよい。
【0019】こうして、図2に示す装置は、テキスト音
声合成装置の出力を一旦8KHzでサンプリングして、
12ビット幅のディジタルデータに変換し、さらにこれ
を8ビットのディジタルデータに変換して、μ−law
データを得る。
【0020】〈具体例2の効果〉具体例2の構成によれ
ば、具体例1と同様に制御クロック周波数及びビット幅
の異なる音声データを取り入れて局内交換網に利用する
ことができる。なお、具体例1の装置と比較すると、入
力データをアナログ信号に変換せず、ディジタルデータ
のまま変換処理を行うため、ノイズの影響を受けないと
いう効果がある。
【0021】〈具体例3〉図5には、具体例3によるデ
ータ変換装置のブロック図を示す。この装置は、図3に
示した具体例2の装置に対しデータ調整部7を付加した
ものである。データ調整部7は、テキスト音声合成装置
1の出力を受け入れて調整を行い、周波数変換部5に入
力するように構成されている。
【0022】図6には、データ調整部の動作説明図を示
す。図の(a)は、入力データの制御クロック周波数で
ある12KHzのクロックK1を示す。(b)は、入力
データの12KHzデータD1を示す。(c)は、この
データを一定のルールで調整したデータD5を示す。
(d)は、出力されるべき信号の制御クロック周波数8
KHzのクロックK2を示す。(e)は、図5の周波数
変換部5から出力される8kHzのデータD6を示す。
【0023】上記データ調整部7は、図の(b)に示す
ようなデータD1を受け入れて、図の(c)に示すよう
なデータD5を出力する回路である。既に説明したよう
に、12KHzのデータを8KHzのクロックでラッチ
して、8KHzのデータとして出力する場合には、3個
に1個ずつデータを削除しなければならない。しかしな
がら、その出力信号をアナログ信号として見たとき、デ
ータが削除された部分は急激なレベル変化を生じる恐れ
がある。そこで、上記データ調整部7は、削除される信
号に隣接した信号をアナログ信号として見たとき、その
近傍のレベル変化が滑らかになるように補完値を計算す
る。
【0024】例えば、図6(b)に示す信号のB,C,
Dがそのまま図5に示す周波数変換部5に入力すると、
信号B,Cはラッチされて出力されるが、信号Dは削除
される。このとき、アナログ信号として見ると、信号C
とEとの間が抜けることによって信号レベル変化が激し
くなる。そこで、信号Cを予めCとDの平均値に変換し
てしまう。即ち、信号がB,C,D,Eと順に入力する
場合、削除される信号Dの隣のCに相当する信号を、
(C+D)/2としてしまう。こうして調整された信号
を周波数変換部5に入力すると、図6(e)に示すよう
に、B,(C+D)/2,Eという順に信号が出力され
る。これによって、B,C,Eという信号変化よりも信
号の変化が滑らかになり、周波数変換による信号劣化を
救済できる。
【0025】なお、この例では、削除される信号の直前
の信号を削除される信号とその直前の信号との平均値に
置き換えて調整するようにしたが、削除する信号の直後
の信号について同様の置き換えを行っても差し支えな
い。また、アナログ信号として見たとき、その近傍のレ
ベル変化が滑らかになるような補完値であれば、平均値
でなくても適当な中間値であればよい。
【0026】〈具体例3の効果〉具体例2の装置に対し
て、データ調整部を加えることによって出力される信号
のレベル変化が滑らかになり、テキスト音声合成装置の
出力により近い復元波を変換出力として得ることができ
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】具体例1によるデータ変換装置のブロック図で
ある。
【図2】具体例2によるデータ変換装置のブロック図で
ある。
【図3】周波数変換部の動作説明図である。
【図4】ビットデータ変換部の動作説明図である。
【図5】具体例3によるデータ変換装置のブロック図で
ある。
【図6】データ調整部の動作説明図である。
【符号の説明】
1 テキスト音声合成装置 2 局内交換網 3 D/Aコンバータ 4 A/Dコンバータ

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 アナログ信号をサンプリングして得た所
    定のビット数及び制御クロック周波数のディジタルデー
    タを受け入れて、その信号を変換処理し、入力したディ
    ジタルデータとは異なるビット数及び制御クロック周波
    数のディジタルデータを出力するものであって、 入力したディジタルデータを受け入れてアナログ信号に
    変換するディジタルアナログ変換回路と、このディジタ
    ルアナログ変換回路の出力を受け入れて、入力したディ
    ジタルデータとは異なるビット数及び制御クロック周波
    数のディジタルデータに変換して出力するアナログディ
    ジタル変換回路とを備えたことを特徴とするデータ変換
    装置。
  2. 【請求項2】 アナログ信号をサンプリングして得た所
    定のビット数及び制御クロック周波数のディジタルデー
    タを受け入れて、その信号を変換処理し、入力したディ
    ジタルデータとは異なるビット数及び制御クロック周波
    数のディジタルデータを出力するものであって、 入力したディジタルデータを受け入れて、入力したディ
    ジタルデータとは異なる制御クロック周波数のディジタ
    ルデータを出力する周波数変換回路と、この周波数変換
    回路の出力を受け入れて、入力したディジタルデータと
    は異なるビット数のディジタルデータに変換して出力す
    るビットデータ変換回路とを備えたことを特徴とするデ
    ータ変換装置。
  3. 【請求項3】 請求項2において、 ディジタルデータを、それよりも低い制御クロック周波
    数のディジタルデータに変換するとき、周波数変換部に
    入力する信号のうち、周波数変換部で削除される信号に
    隣接する信号を、アナログ信号としてみたときにその信
    号の近傍のレベル変化が滑らかになる補完値に変更する
    ことを特徴とするデータ変換装置。
JP9144197A 1997-03-26 1997-03-26 データ変換装置 Pending JPH10271018A (ja)

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