JPH10271676A - 車両用起動信号発生装置 - Google Patents

車両用起動信号発生装置

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Publication number
JPH10271676A
JPH10271676A JP9078525A JP7852597A JPH10271676A JP H10271676 A JPH10271676 A JP H10271676A JP 9078525 A JP9078525 A JP 9078525A JP 7852597 A JP7852597 A JP 7852597A JP H10271676 A JPH10271676 A JP H10271676A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
pulse
switch
start signal
switches
vehicle start
Prior art date
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Pending
Application number
JP9078525A
Other languages
English (en)
Inventor
Shoichi Negami
昭一 根上
Takezou Sugimura
竹三 杉村
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Furukawa Electric Co Ltd
Original Assignee
Furukawa Electric Co Ltd
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Publication date
Application filed by Furukawa Electric Co Ltd filed Critical Furukawa Electric Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 バッテリーの電力消費を低減し、バッテリー
上がりを適切に防止することを可能にする車両用起動信
号発生装置を提供する。 【解決手段】 スイッチSW1〜4はローサイドスイッ
チであり、オンされると、それぞれインバータ61〜6
4を介して、パルス発生器51〜54の入力信号がハイ
レベルに切り換わり、当該切り換わりに応じて所定時間
幅のパルスを含むパルス信号が、パルス発生器51〜5
4からインバータ41〜44を介してNAND3に出力
される。すなわち、スイッチSW1〜4のうち少なくと
も一つでもオンになったときに、NAND3の出力端子
3aに所定時間幅のパルスが生じる。CPU2は、割込
端子2aを監視し、当該パルスを入力すると、電源供給
状態を不要電流遮断モードから通常モードに切り換え
る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明が属する技術分野】本発明は、バッテリーの電力
消費を低減し、バッテリー上がりを適切に防止すること
を可能にする車両用起動信号発生装置に関する。
【0002】
【従来の技術】自動車などの車両では、例えばユーザが
ルームライトやヘッドランプを消し忘れ、長時間放置し
た場合などには、バッテリーが上がり、バッテリーを交
換しなければならないことがある。また、このようなユ
ーザの過失がなくても、車載コンピュータへの給電は常
に行なわれているため、車両を長期間使用しない場合に
は、暗電流によってバッテリーが上がってしまうことも
ある。このようなバッテリー上がりを防止するために、
所定の条件を満たすと、電源を自動的に遮断したり、最
低限必要な箇所にのみ電源を供給するように制御する電
源コントロールシステムが開発されている。
【0003】このような電源コントロールシステムで
は、例えば、イグニッションキーがオフ(ACC OF
F)状態になった後、所定時間、ドアロック解除やドア
解放などのスイッチ入力が無い場合に、例えばAV機器
やヘッドランプなどの不必要な箇所への電源供給を停止
し、例えばドアロック解除装置などの最低限必要な箇所
にのみ電源供給を行なう。ここで、このように不必要な
箇所への電源供給を停止した状態を不要電流遮断モード
と呼び、通常の電源供給状態を通常モードと呼ぶ。ま
た、通常モードから不要電流遮断モードへの移行処理を
スリープ処理と呼び、不要電流遮断モードから通常モー
ドへの移行処理をウェイクアップ処理と呼ぶ。
【0004】スリープ処理は、通常モードで動作中に、
例えば、イグニッションキーがオフになり、かつ、全て
の負荷への電源供給がオフになってから所定時間経過し
たことなどの移行条件を満たしたときに、通常モードか
ら不要電流遮断モードに移行させる処理である。ここ
で、負荷とは、例えば、ルームライトやヘッドライトな
どである。スリープ処理は、車両に搭載されたCPU(C
entral Processing Unit) において、CPU制御ソフト
に基づいて行われる。
【0005】また、ウェイクアップ処理は、不要電流遮
断モードで動作中に、例えば、ドアロック解除やドア解
放などの入力が発生し、復帰条件を満たしたときに、不
要電流遮断モードから通常モードに移行させる処理であ
る。ウェイクアップ処理は、不要電流遮断モードで行な
われるため、CPUは割込端子のみを監視した状態にな
っている。すなわち、監視対象のスイッチの出力端子な
どがCPUの割込端子に接続されており、割込端子の状
態がハイレベルになったときに、CPUはソフトウェア
によって通常モードに起動(ウェイクアップ)する。
【0006】例えば、従来の電源コントロールシステム
1は、図3に示すように、CPU2の割込端子2aにN
AND回路3の出力端子3aが接続され、NAND回路
3の4個の入力端子3b,3c,3d,3eに、それぞ
れ監視対象のスイッチSW1,SW2,SW3,SW4
が接続されている。スイッチSW1,SW2,SW3,
SW4は、ローサイドスイッチであり、オン状態でロー
レベルとなり、オフ状態でハイレベルとなる信号をNA
ND回路3の入力端子にそれぞれ出力する。電源コント
ロールシステム1では、スイッチSW1,SW2,SW
3,SW4からNAND回路3への入力信号の全てがハ
イレベルのとき、すなわち、スイッチSW1,SW2,
SW3,SW4の全てがオフ状態のときに、NAND回
路3の出力端子はローレベルになる。一方、スイッチS
W1,SW2,SW3,SW4のうち、いずれか一つで
もオン状態になると、NAND3の出力端子3aからの
信号はハイレベルになる。
【0007】CPU2は、スイッチSW1,SW2,S
W3,SW4のうちいずれか一つでもオン状態になり、
割込端子2aがハイレベルになると、ウェイクアップ処
理を行い、不要電流遮断モードから通常モードに切り換
わる。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上述し
た電源コントロールシステム1では、例えば、イグニッ
ションキーがオフ状態で、かつ、全ての負荷がオフ状態
になってから10分経過するか、あるいは、負荷または
負荷スイッチが最後にオン状態になってから15分経過
したことを、スリープ処理を行う条件とした場合に、こ
の負荷スイッチが、ウェイクアップ処理を行なうか否か
を判断する際の監視対象に含まれていることがある。例
えば、負荷スイッチが、ドアの開閉に応じてオン/オフ
するカーテシスイッチの場合である。
【0009】この場合に、ユーザがイグニッションキー
をオフにし、ルームライトを消し忘れて車両から離れ、
15分経過すると、スリープ処理を行う条件を満たし、
不要電流遮断モードに移行しようとする。しかしなが
ら、ウェイクアップ処理を行なうか否かを判断する際の
監視対象にカーテシスイッチが含まれており、図3に示
す電源コントロールシステム1においてNAND回路3
の出力端子3aはハイレベルになっているため、スリー
プ処理によって不要電流遮断モードに移行した直後に、
ウェイクアップ処理が行なわれ、通常モードに復帰して
しまう。そのため、上述した従来の電源コントロールシ
ステム1では、不要電流遮断モードが効果的に機能しな
いという問題がある。
【0010】本発明は上述した従来技術の問題点に鑑み
てなされ、バッテリーの電力消費を低減し、バッテリー
上がりを適切に防止することを可能にする車両用起動信
号発生装置を提供することを目的とする。
【0011】
【課題を解決するための手段】上述した従来技術の問題
点を解決し、上述した目的を達成するために、本発明の
車両用起動信号発生装置は、車両の電源供給状態を切り
換えるために用いられる車両用起動信号を発生する車両
用起動信号発生装置であって、スイッチのオン/オフ状
態に応じたレベルのスイッチ信号を生成する複数のスイ
ッチ手段と、前記複数のスイッチ手段のそれぞれに対応
して設けられ、前記スイッチ信号が第1のレベルから第
2のレベルに切り換わったタイミングで所定時間幅のパ
ルスを生じるパルス信号を発生する複数のパルス信号発
生手段と、前記複数のパルス信号発生手段のそれぞれか
らパルス信号を入力し、当該入力したパルス信号のう
ち、少なくとも一つのパルス信号にパルスが含まれる場
合に、当該パルスを含む車両用起動信号を生成する車両
用起動信号生成手段とを有する。
【0012】また、本発明の車両用起動信号発生装置
は、好ましくは、前記車両用起動信号に含まれるパルス
に応じて、電源供給状態を、不要電流遮断モードから通
常モードに切り換える制御手段をさらに有する。
【0013】また、本発明の車両用起動信号発生装置
は、好ましくは、前記複数のスイッチ手段のうち少なく
とも一つのスイッチ手段のオン/オフ状態が、前記制御
手段において前記電源供給状態を前記通常モードから前
記不要電流遮断モードに切り換える際の条件に含まれて
いる。
【0014】本発明の車両用起動信号発生装置では、例
えば、前記複数のスイッチ手段の一つがルームライトの
スイッチであり、このルームライトのスイッチがオン状
態であることが、前記制御手段において前記電源供給状
態を前記通常モードから前記不要電流遮断モードに切り
換える際の条件の一つになっている場合に以下のように
動作する。すなわち、本発明の車両用起動信号発生装置
では、ユーザがルームライトのスイッチをオン状態に切
り換え、その後、当該スイッチをオン状態にしたまま長
時間車両から離れると、制御手段において、電源供給状
態を前記通常モードから前記不要電流遮断モードに切り
換える条件が満たされ、電源供給状態が不要電流遮断モ
ードに切り換えられる。そして、制御手段は、割込端子
に入力される車両用起動信号を監視する。ところで、制
御手段が割込端子の監視を開始したときには、ルームラ
イトのスイッチをオン状態に切り換えたときに車両用起
動信号に生じたパルスは既に消えており、ルームライト
のスイッチがオン状態のままでも、制御手段は、電源供
給状態を不要電流遮断モードから通常モードに切り換え
ることは行わず、継続して不要電流遮断モードを保持す
る。
【0015】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施形態に係わる
車両用起動信号発生装置について説明する。図1は、本
実施形態に係わる電源コントロールシステム10の構成
図である。図1に示すように、電源コントロールシステ
ム10は、CPU2、ウェイクアップ処理起動信号発生
装置11およびスイッチSW1〜SW4を備えている。
【0016】ウェイクアップ処理起動信号発生装置11
は、NAND回路3、インバータ41〜44,61〜6
4およびパルス発生器51〜54を備えている。車両用
起動信号発生装置11は、CPU2およびスイッチSW
1〜SW4に接続されている。
【0017】CPU2の割込端子2aは、NAND回路
3の出力端子3aに接続されている。NAND回路3の
4個の入力端子3b,3c,3d,3eは、それぞれイ
ンバータ41,42,43,44の出力端子に接続され
ている。インバータ41,42,43,44の入力端子
は、それぞれパルス発生器51,52,53,54に接
続されている。また、インバータ61,62,63,6
4の出力端子は、それぞれパルス発生器51,52,5
3,54に接続されている。インバータ61,62,6
3,64の入力端子は、それぞれスイッチSW1,SW
2,SW3,SW4に接続されている。
【0018】スイッチSW1〜SW4は、ローサイドス
イッチであり、オン状態でローレベルとなり、オフ状態
でハイレベルとなる信号を、それぞれインバータ61〜
64の入力端子に出力する。スイッチSW1〜SW4
は、例えば、それぞれドアロック解除を行なうスイッ
チ、ドアの開閉に応じてオン/オフするカーテシスイッ
チ、ヘッドライトのスイッチおよび窓の開閉を行なうス
イッチである。
【0019】インバータ61〜64は、それぞれスイッ
チSW1〜SW4からの入力信号のレベルを反転し、こ
の反転したレベルの出力信号をそれぞれパルス発生器5
1〜54に出力する。パルス発生器51〜54は、例え
ば、ワンショットマルチバイブレータを用いて構成さ
れ、それぞれインバータ61〜64からの信号のレベル
が、図2(A)に示すように、ローレベルからハイレベ
ルに立ち上がると、図2(B)に示すように、時間幅t
のパルスを含むパルス信号を出力する。ここで、パルス
の時間幅tは、数μsecあるいは数msecの単位で
ある。
【0020】インバータ41〜44は、パルス発生器5
1からのパルス信号を反転したレベルの出力信号を、そ
れぞれNAND回路3の入力端子3b,3c,3d,3
eに出力する。
【0021】NAND回路3は、入力端子3b,3c,
3d,3eに入力された信号のレベルが全てハイレベル
のとき、すなわち、スイッチSW1,SW2,SW3,
SW4の全てがオフ状態のときに、出力端子3aからの
出力信号をローレベルにする。一方、スイッチSW1,
SW2,SW3,SW4のうちいずれか一つでもオン状
態になると、NAND3の出力端子3aからの出力信号
をハイレベルにする。
【0022】CPU2は、ウェイクアップ処理を行うた
めのソフトウェアに基づいて、割込端子2aに入力され
る信号がローレベルからハイレベルに立ち上がると、ウ
ェイクアップ処理を起動し、不要電源遮断モードから通
常モードに移行する。すなわち、不必要な箇所への電源
供給を停止している状態から、通常の全ての負荷に対し
て電源を供給可能な状態に移行する。なお、CPU2
は、不要電源遮断モードにおいて、割込端子2aのレベ
ルのみを監視している。また、CPU2は、例えば、イ
グニッションキーがオフ状態で、かつ、全ての負荷がオ
フ状態になってから10分経過するか、あるいは、負荷
または負荷スイッチが最後にオンになったときから15
分経過したことを、スリープ処理を起動するための条件
にしている。すなわち、CPU2が、この条件を満たす
と、スリープ処理を行い、通常モードから不要電源遮断
モードに移行する。
【0023】以下、車両用起動信号発生装置11の一動
作について説明する。例えば、CPU2が不要電源遮断
モードであるときに、例えば、ドアロック解除を行なう
スイッチSW1がオフからオンに切り換わると、インバ
ータ61の入力信号がハイレベルからローレベルに切り
換わり、それに応じてインバータ61の出力信号が図2
(A)に示すようにローレベルからハイレベルに切り換
わる。そして、パルス発生器51から、図2(B)に示
す時間幅tのパルスを含むパルス信号がインバータ41
に出力される。それに応じて、インバータ41の出力信
号も、図2(B)に示す時間幅tだけローレベルにな
り、NAND回路3の出力端子3aのレベルも、時間幅
tだけハイレベルになる。その結果、CPU2におい
て、ウェイクアップ処理が行なわれ、不要電源遮断モー
ドから通常モードに移行する。
【0024】その後、例えば、ユーザがイグニッション
キーをオフ状態にし、ルームライトを消し忘れて車両か
ら離れ、15分経過すると、CPU2は移行条件を満た
してスリープ処理を行い、不要電流遮断モードに移行す
る。このとき、ルームライトのオン/オフ切り換えを行
なうカーテシスイッチSW2がオンになっており、この
スイッチSW2は図1に示すウェイクアップ処理起動信
号発生装置11の監視対象になっている。但し、パルス
発生器53からのパルス信号は、CPU2におけるスリ
ープ処理の完了後には、既にローレベルになっているた
め、ウェイクアップ処理は起動されない。その結果、C
PU2では、不要電流遮断モードが適切に保持される。
【0025】以上説明したように、電源コントロールシ
ステム10によれば、従来技術において説明した電源コ
ントロールシステム1のように、ウェイクアップ処理が
不適当なタイミングで起動され、不要電流モードが適切
に保持されないことを効果的に回避できる。
【0026】本発明は上述した実施形態には限定されな
い。例えば、上述した実施形態では、4個のスイッチS
Wを備えた場合を例示したが、ウェイクアップ処理起動
信号発生装置11の監視対象となるスイッチおよび各ス
イッチの機能は任意である。
【0027】
【発明の効果】以上説明したように、本発明の車両用起
動信号発生装置によれば、複数のスイッチ手段のうち少
なくとも一つがオン状態になったときに、所定時間幅の
パルスを生じる車両用起動信号を生成することができ
る。そのため、スイッチ手段が、例えば、スリープ処理
を起動する際の監視対象となっている場合でも、ウェイ
クアップ処理が不適切に起動してしまうことを効果的に
防止することが可能になる。
【図面の簡単な説明】
【図1】図1は、本発明の実施形態に係わる電源コント
ロールシステムの構成図である。
【図2】図2は、図1に示すパルス発生器を説明するた
めの図である。
【図3】図3は、従来の電源コントロールシステムの構
成図である。
【符号の説明】
2…CPU、3…NAND回路、11…車両用起動信号
発生装置、41〜44,61〜64…インバータ、51
〜54…パルス発生器、SW1〜SW4…スイッチ(ロ
ーサイドスイッチ)

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】車両の電源供給状態を切り換えるために用
    いられる車両用起動信号を発生する車両用起動信号発生
    装置において、 スイッチのオン/オフ状態に応じたレベルのスイッチ信
    号を生成する複数のスイッチ手段と、 前記複数のスイッチ手段のそれぞれに対応して設けら
    れ、前記スイッチ信号が第1のレベルから第2のレベル
    に切り換わったタイミングで所定時間幅のパルスを生じ
    るパルス信号を発生する複数のパルス信号発生手段と、 前記複数のパルス信号発生手段のそれぞれからパルス信
    号を入力し、当該入力したパルス信号のうち、少なくと
    も一つのパルス信号にパルスが含まれる場合に、当該パ
    ルスを含む車両用起動信号を生成する車両用起動信号生
    成手段とを有する車両用起動信号発生装置。
  2. 【請求項2】前記車両用起動信号に含まれるパルスに応
    じて、電源供給状態を、不要電流遮断モードから通常モ
    ードに切り換える制御手段をさらに有する請求項1に記
    載の車両用起動信号発生装置。
  3. 【請求項3】前記複数のスイッチ手段のうち少なくとも
    一つのスイッチ手段のオン/オフ状態が、前記制御手段
    において前記電源供給状態を前記通常モードから前記不
    要電流遮断モードに切り換える際の条件に含まれている
    請求項2に記載の車両用起動信号発生装置。
JP9078525A 1997-03-28 1997-03-28 車両用起動信号発生装置 Pending JPH10271676A (ja)

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JP9078525A JPH10271676A (ja) 1997-03-28 1997-03-28 車両用起動信号発生装置

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JP9078525A JPH10271676A (ja) 1997-03-28 1997-03-28 車両用起動信号発生装置

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JPH10271676A true JPH10271676A (ja) 1998-10-09

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007112364A (ja) * 2005-10-21 2007-05-10 Toyota Motor Corp 車載電源システム

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007112364A (ja) * 2005-10-21 2007-05-10 Toyota Motor Corp 車載電源システム

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