JPH10272054A - 荷物等自動管理ロッカー装置 - Google Patents

荷物等自動管理ロッカー装置

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JPH10272054A
JPH10272054A JP9096451A JP9645197A JPH10272054A JP H10272054 A JPH10272054 A JP H10272054A JP 9096451 A JP9096451 A JP 9096451A JP 9645197 A JP9645197 A JP 9645197A JP H10272054 A JPH10272054 A JP H10272054A
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佐藤  寛
Hiroshi Goto
浩 後藤
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 荷物等自動管理ロッカー装置のユニット間の
ケーブル線数が多く、ケーブルで伝送される信号にノイ
ズが乗りやすい。ボックス用信号以外は伝送できず拡張
性に乏しい。制御部は全ロッカー・ボックス中のセンサ
ーや電気錠に1対1でポーリングを行うため、監視動作
や施錠解錠動作が遅い。これらの問題を解決する。 【解決手段】 各コントロール・ユニット及び各ボック
ス・ユニットに、アドレスを有し、かつ、マイコンを搭
載したボックスIF基板を設置し、制御部とコントロー
ル・ユニットのボックスIF基板とを接続し、マルチド
ロップ型シリアル通信を用い、同様にボックス・ユニッ
トのボックスIF基板間を接続し、マルチドロップ型シ
リアル通信を用い、各ボックスIF基板は、そのユニッ
トのセンサーや電気錠と接続され、センサーの出力信号
を時分割方式で常時監視し、当該情報をボックスIF基
板のメモリに記憶する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、荷物等自動管理ロッカ
ー装置に関する。荷物等自動管理ロッカー装置とは、例
えば、特開昭63−282592号公報に開示されてい
るように、マンション、アパート、公団住宅、社宅、
寮、ホテル等の集合住宅などのエントランス・ホールな
どに設置されるロッカー装置であって、荷物の受け渡し
用の複数のロッカー・ボックスを備え、居住人が不在等
の時でも、宅配荷物などのお届け、保管、受け取りや差
し出し、保管、集荷が無人でもって行うことができるロ
ッカー装置である。
【0002】
【従来の技術】図2は、荷物等自動管理ロッカー装置の
正面図である。荷物等自動管理ロッカー装置は、制御部
3を含む制御ユニット1と、ロッカー・ボックス30
2、303、304、305からなるボックス・ユニッ
ト21、22、23とを隙間なしに横に並べたものであ
る。制御ユニット1は、上からSサイズのロッカー・ボ
ックス304、制御部3、Sサイズのロッカー・ボック
ス304及びSサイズのロッカー・ボックスが配列され
ている。ボックス・ユニット21は、上からSサイズの
ロッカー・ボックス304、SSサイズのロッカー・ボ
ックス305、SSサイズのロッカー・ボックス30
5、SSサイズのロッカー・ボックス、SSサイズのロ
ッカー・ボックス及びSサイズのロッカー・ボックス3
04が配列されている。また、ボックス・ユニット22
は、上から、Sサイズのロッカー・ボックス304、S
サイズのロッカー・ボックス304及びMサイズのロッ
カー・ボックス303が配列されている。さらに、ボッ
クス・ユニット23は、上からSサイズのロッカー・ボ
ックス304及びLサイズのロッカー・ボックス302
が配列されている。図1には示していないが、Fサイズ
のロッカー・ボックスのみからなるボックス・ユニット
もある。集合住宅の住居の数、居住人の数、居住人の年
令などを考慮して、ボックス・ユニットの種類及び個数
を選択し、制御ユニットと組み合わせて、隙間なしに横
に並べて、マンションのエントランスあるいは共同玄関
に設置して用いる。
【0003】各ロッカー・ボックスには、ロッカー・ボ
ックス内の荷物の有無を検出する荷物センサー、扉の開
閉を検出するための扉センサー及び電気信号の入力によ
って施解錠する電気錠が取り付けてある。また、Mサイ
ズ以上のロッカー・ボックスには、閉じ込められている
子供を検知する人体センサーが取り付けられている。そ
して、上記荷物センサー、扉センサー及び人体センサー
は、それぞれ、制御部と直接にあるいは間接に電気接続
されており、各ロッカー・ボックスの状態を監視してい
る。また、上記電気錠は制御部と直接にあるいは間接に
電気接続されており、制御部から出力される電気信号に
よって電気錠を作動し、施解錠している。
【0004】そして、荷物等自動管理ロッカー装置にお
いては、荷物配達業者が届け先である居住人にお届け荷
物を直接手渡しできない時に、ロッカー操作部から住居
番号等を入力すると、ロッカー制御部が指定し電気錠を
自動的に解錠した空のロッカー・ボックスの扉を荷物配
達人が開き、そのロッカー・ボックスの中にお届け荷物
を置き、扉を閉じると自動的に電気錠が施錠されるもの
であって、無人でもってお届け荷物のなどのお届け保管
が行えるものである。その後に、いわゆる着荷案内ある
いは着荷通知によって、居住人は自分宛に届けられたお
届け荷物の有無や保管されているロッカー・ボックスの
番号を知らされ、その居住人がロッカー操作部から暗証
番号などを入力する等の所定の居住人認定手続きを経
て、ロッカー制御部がそのロッカー・ボックスの電気錠
を自動的に解錠する。解錠されたロッカー・ボックスの
扉をその居住人が開き、そのロッカー・ボックスの中か
ら保管されているお届け荷物を受け取るものである。
【0005】図4は、従来の高級タイプの荷物等自動管
理ロッカー装置におけるユニット間の結線を示す概略図
である。従来の荷物等自動管理ロッカー装置のうち、高
級タイプのものにおいては、コントロール・ユニット1
及び各ボックス・ユニツト21、22に1個ずつボック
スIF(インターフェース)基板51、52、53を設
けてあり、ロッカー・ボックスにそれぞれ取り付けられ
ている荷物センサー、扉センサー、電気錠及び人体セン
サーは同一のコントロール・ユニット1またはボックス
・ユニット21、22の天板直下のボックスIF基板5
1、52、53に電線を用いて電気的に接続されてい
る。そして、不図示の制御部とコントロール・ユニット
のボックスIF基板51とは26芯のツイストペアフラ
ットケーブルによって接続されており、同様に、ボック
スIF基板51とボックスIF基板52との間及びボッ
クスIF基板52とボックスIF基板53との間は、そ
れぞれフラットケーブル801、802によって接続さ
れている。このようにボックスIF基板をフラットケー
ブルによって接続して、簡易なバスを構成している。
【0006】図5は、従来の普及タイプの荷物等自動管
理ロッカー装置におけるユニット間の結線を示す概略図
である。コントロール・ユニット1の天板直下のボック
ス基板56とボックス・ユニット21の天板直下のボッ
クス基板57との間及びボックス基板57とボックス基
板58との間は、それぞれ、通信線911、912及び
電源線921、922によって接続されている。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、従来の
荷物等自動管理ロッカー装置におけるユニット間の結線
においては、第1に、ユニット間のケーブルの線数が多
く、ケーブルを通って伝送される信号にノイズが乗りや
すいという問題があり、第2に、ボックス用の信号以外
は伝送できないため、拡張性に乏しいという問題があ
り、第3に、制御部は全ロッカー・ボックス中のセンサ
ーや電気錠に対して1対1でポーリングを行うため、監
視動作や施解錠動作の動作速度が遅く、特にロッカー・
ボックス数が多いと動作速度が極めて遅くなるという問
題がある。
【0008】そこで、本発明の目的は、上記問題点を解
消する荷物等自動管理ロッカー装置を提供するにある。
【0009】
【課題を解決するための手段】上記目的は、請求項1に
記載の第1の本発明の荷物等自動管理ロッカー装置によ
って、達成される。
【0010】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施形態の荷物等
自動管理ロッカー装置について、添付図面を参照して、
詳細に説明する。
【0011】図1は、本発明の実施形態の荷物等自動管
理ロッカー装置の一部概略図である。図2の左から1番
目、2番目、3番目のユニットに対応しており、コント
ロール・ユニット1は、上から、Sサイズのロッカー・
ボックス、制御部3、Sサイズのロッカー・ボックス及
びSサイズのロッカー・ボックスが並び、その隣のボッ
クス・ユニット21は、上から、Sサイズのロッカー・
ボックス、SSサイズのロッカー・ボックス、SSサイ
ズのロッカー・ボックス、SSサイズのロッカー・ボッ
クス、SSサイズのロッカー・ボックス及びSサイズの
ロッカー・ボックスが並び、さらに隣のボックス・ユニ
ット22は、上から、Sサイズのロッカー・ボックス、
Sサイズのロッカー・ボックス及びMサイズのロッカー
・ボックスが並んでいる。各ロッカー・ボックスの中に
は、1個ずつの荷物センサー741、742、743、
744、745、746、747、748、749、7
50、751、752と、扉センサー721、722、
723、724、725、726、727、728、7
29、730、731、732と、電気錠701、70
2、703、704、705、706、707、70
8、709、710、711、712が取り付けてあ
り、さらにMサイズのロッカー・ボックスの中には人体
センサー761が取り付けられている。
【0012】そして、それぞれのユニットの天板直下に
は、本発明の特徴の1つである、マイコン61、62、
63を搭載したボックスIF基板51、52、53が取
り付けられている。各ボックスIF基板はアドレスを有
している。さらに、マイコン61、62、63を搭載し
たボックスIF基板51、52、53の間は、フラット
・ケーブル801、802、803で接続し、マルチド
ロップ型のシリアル通信を用いている。また、マイコン
61を搭載したボックスIF基板51制御部3との間
も、フラット・ケーブル811で接続し、マルチドロッ
プ型のシリアル通信を用いている。
【0013】本実施形態の荷物等自動管理ロッカー装置
は、上記のような構成であり、次の用に動作する。各ユ
ニットのマイコン61、62、63搭載のボックスIF
基板51、52、53は、同一ユニットの各ロッカー・
ボックス内の荷物センサー、扉センサー、人体センサー
の出力信号を時分割方式で常時監視し、その情報をボッ
クスIF基板51、52、53に搭載されたメモリーに
記憶する。次に、制御部から出力される要求信号に対し
て、マイコン搭載のボックスIF基板はメモリーに記憶
している情報を制御部へ送信する。制御部は今回受け取
った情報と前回ポーリングしたときの情報とを比較し
て、変化があれば、その変化に応じた処理を行う。一
方、施解錠命令は、制御部からの要求信号によってボッ
クスIF基板が該当するロッカー・ボックスの電気錠に
対し施解錠信号を送信する。
【0014】
【発明の効果】本発明の荷物等自動管理ロッカー装置に
よれば、制御部はボックスIF基板だけと通信すればよ
く、ポーリングに必要な時間を大幅に短縮できる。特
に、ユニットの数やロッカー・ボックスの数が多い場合
には、この効果が顕著となる。
【0015】本発明の荷物等自動管理ロッカー装置によ
れば、汎用性のある通信方式を採用しているため、市販
の機器を使用して無線、赤外線等でのデータ伝送ができ
る。そのため、無線、赤外線等の届く距離内であれば、
コントロール・ユニットやボックス・ユニットを離して
設置することができ、複数のエントランスや複数の棟を
有する大規模な集合住宅群への使用に便利である。
【0016】本発明の荷物等自動管理ロッカー装置にお
いては、ノイズに強い通信方式を採用しているため、ケ
ーブルを長く引き延ばしても誤動作が生ずる可能性が低
い。
【0017】本発明の荷物等自動管理ロッカー装置にお
いては、シリアル通信を採用しているため、通信回線に
ボックスの制御情報以外の情報も載せることができる。
例えば、着荷情報を通信回線に載せれば、ボックス・ユ
ニットに着荷パネルを取り付け、表示することができ
る。
【0018】本発明の荷物等自動管理ロッカー装置にお
いては、各ボックスIF基板がアドレスを有し、制御部
はそのアドレスに基づいて各ボックス・ユニットを認識
するため、従来の個別に管理者や設置者が手作業で入
力、登録していたロッカー・ボックス種別の登録を自動
化することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施形態の荷物等自動管理ロッカー装
置の一部概略図である。
【図2】荷物等自動管理ロッカー装置の正面図である。
【図3】本発明の実施形態の荷物等自動管理ロッカー装
置におけるユニット間の結線を示す概略図である。
【図4】従来の高級タイプの荷物等自動管理ロッカー装
置におけるユニット間の結線を示す概略図である。
【図5】従来の普及タイプの荷物等自動管理ロッカー装
置におけるユニット間の結線を示す概略図である。
【符号の説明】
1 コントロール・ユニット 101 配線用開口 21 ボックス・ユニット 211 配線用開口 212 配線用開口 22 ボックス・ユニット 221 配線用開口 222 配線用開口 23 ボックス・ユニット 231 配線用開口 232 配線用開口 24 ボックス・ユニット 3 制御部 301 ロッカー・ボックス 302 ロッカー・ボックス 303 ロッカー・ボックス 304 ロッカー・ボックス 305 ロッカー・ボックス 51 ボックスIF基板 52 ボックスIF基板 53 ボックスIF基板 56 ボックス基板 57 ボックス基板 58 ボックス基板 61 マイコン 62 マイコン 63 マイコン 701 電気錠 702 電気錠 703 電気錠 704 電気錠 705 電気錠 706 電気錠 707 電気錠 708 電気錠 709 電気錠 710 電気錠 711 電気錠 712 電気錠 721 扉センサー 722 扉センサー 723 扉センサー 724 扉センサー 725 扉センサー 726 扉センサー 727 扉センサー 728 扉センサー 729 扉センサー 730 扉センサー 731 扉センサー 732 扉センサー 741 荷物センサー 742 荷物センサー 743 荷物センサー 744 荷物センサー 745 荷物センサー 746 荷物センサー 747 荷物センサー 748 荷物センサー 749 荷物センサー 750 荷物センサー 751 荷物センサー 761 人体センサー 801 フラット・ケーブル 802 フラット・ケーブル 803 フラット・ケーブル 811 フラット・ケーブル 911 通信線 912 通信線 921 電源線 922 電源線

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 制御部とロッカー・ボックスとからなる
    コントロール・ユニット及びロッカー・ボックスからな
    るボックス・ユニットから構成される荷物等自動管理ロ
    ッカー装置において、 各コントロール・ユニット及び各ボックス・ユニット
    に、アドレスを有し、かつ、マイコンを搭載したボック
    スIF基板を設置し、制御部とコントロール・ユニット
    のボックスIF基板とをフラット・ケーブルで接続し、
    マルチドロップ型のシリアル通信を用い、同様にボック
    ス・ユニットのボックスIF基板間をフラット・ケーブ
    ルで接続し、マルチドロップ型のシリアル通信を用い、
    各ボックスIF基板は、そのユニットの扉センサー、荷
    物センサー、人体センサー及び電気錠と接続してあり、
    各ユニットのマイコン搭載のボックスIF基板は同一ユ
    ニットの扉センサー、荷物センサー及び人体センサーの
    出力信号を時分割方式で常時監視し、当該情報をボック
    スIF基板に搭載されたメモリーに記憶し、次に、制御
    部からの要求信号に対して、当該メモリーに記憶してい
    る情報を制御部に送信し、一方、制御部からの要求信号
    によって、各ボックスIF基板が該当するロッカー・ボ
    ックスの電気錠に施解錠信号を送信することを特徴とす
    る荷物等自動管理ロッカー装置。
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