JPH1027982A - 電気機器収納用箱 - Google Patents
電気機器収納用箱Info
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- JPH1027982A JPH1027982A JP18287396A JP18287396A JPH1027982A JP H1027982 A JPH1027982 A JP H1027982A JP 18287396 A JP18287396 A JP 18287396A JP 18287396 A JP18287396 A JP 18287396A JP H1027982 A JPH1027982 A JP H1027982A
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- 238000003860 storage Methods 0.000 title claims abstract description 5
- 239000007769 metal material Substances 0.000 claims abstract description 10
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 abstract description 5
- 239000002184 metal Substances 0.000 abstract description 5
- 229910000838 Al alloy Inorganic materials 0.000 abstract description 3
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 abstract description 3
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 2
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 5
- 238000009826 distribution Methods 0.000 description 4
- 238000010079 rubber tapping Methods 0.000 description 2
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Casings For Electric Apparatus (AREA)
- Shielding Devices Or Components To Electric Or Magnetic Fields (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 扉や箱本体の製作が容易であり、また扉や箱
本体の内部への各部品の取付けを容易に行えるようにし
た電気機器収納用箱を提供する。 【解決手段】扉もしくは箱本体1の側板2と背面板3と
を、押し出し又は引抜きの金属製材により一体成形す
る。この金属製材を任意の長さに切断して天板及び底板
を取り付け、電気機器収納用箱とする。なお、シールド
板、ベース、図面入れ等の各種部品の取付け部をも一体
成形しておくことができる。
本体の内部への各部品の取付けを容易に行えるようにし
た電気機器収納用箱を提供する。 【解決手段】扉もしくは箱本体1の側板2と背面板3と
を、押し出し又は引抜きの金属製材により一体成形す
る。この金属製材を任意の長さに切断して天板及び底板
を取り付け、電気機器収納用箱とする。なお、シールド
板、ベース、図面入れ等の各種部品の取付け部をも一体
成形しておくことができる。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、配電盤、分電盤等
の外箱として用いられる金属製の電気機器収納用箱に関
するものである。
の外箱として用いられる金属製の電気機器収納用箱に関
するものである。
【0002】
【従来の技術】配電盤、分電盤等の外箱として用いられ
る電気機器収納用箱は、比較的小型のものは金属板を三
方から折り曲げ加工して接合部を溶接する方法で製作さ
れ、また比較的大型のものはフレームに金属板をねじ止
めする方法で製作されているのが一般的である。しかし
このような従来の電気機器収納用箱は、製作に多くの工
程が必要であるうえ、別に製作した扉を蝶番により取り
付けるためにも多くの部品と工程が必要であった。
る電気機器収納用箱は、比較的小型のものは金属板を三
方から折り曲げ加工して接合部を溶接する方法で製作さ
れ、また比較的大型のものはフレームに金属板をねじ止
めする方法で製作されているのが一般的である。しかし
このような従来の電気機器収納用箱は、製作に多くの工
程が必要であるうえ、別に製作した扉を蝶番により取り
付けるためにも多くの部品と工程が必要であった。
【0003】また電気機器収納用箱の内部には、シール
ド板、シールドロック、電気機器取付け用のベース、電
気機器取付け用のレール、図面入れ等の多くの部品を組
み込む必要があるが、従来は扉の裏面や箱本体の内部へ
の各部品の取付けを溶接等によって行わねばならず、そ
のためにも多くの工程が必要となっていた。
ド板、シールドロック、電気機器取付け用のベース、電
気機器取付け用のレール、図面入れ等の多くの部品を組
み込む必要があるが、従来は扉の裏面や箱本体の内部へ
の各部品の取付けを溶接等によって行わねばならず、そ
のためにも多くの工程が必要となっていた。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】本発明は上記した従来
の問題点を解決して、扉や箱本体の製作を容易に行える
ようにした電気機器収納用箱を提供することを主な目的
とするものである。また本発明のその他の目的は、扉や
箱本体の内部への各部品の取付けを容易に行えるように
した電気機器収納用箱を提供することである。
の問題点を解決して、扉や箱本体の製作を容易に行える
ようにした電気機器収納用箱を提供することを主な目的
とするものである。また本発明のその他の目的は、扉や
箱本体の内部への各部品の取付けを容易に行えるように
した電気機器収納用箱を提供することである。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記の課題を解決するた
めになされた本発明は、扉、もしくは箱本体の側板と背
面板とを、押し出し又は引抜きの金属製材により一体成
形したことを特徴とするものである。また扉、もしくは
箱本体の側板と背面板に、天板及び底板の取付け部を一
体成形しておくことにより、組み立てをより簡単に行う
ことができる。さらに前記した多くの部品の保持部等を
一体成形しておくことにより、これらの部品の取付けも
容易に行うことができる。以下に本発明の好ましい実施
の形態を、図面を参照しつつ詳細に説明する。
めになされた本発明は、扉、もしくは箱本体の側板と背
面板とを、押し出し又は引抜きの金属製材により一体成
形したことを特徴とするものである。また扉、もしくは
箱本体の側板と背面板に、天板及び底板の取付け部を一
体成形しておくことにより、組み立てをより簡単に行う
ことができる。さらに前記した多くの部品の保持部等を
一体成形しておくことにより、これらの部品の取付けも
容易に行うことができる。以下に本発明の好ましい実施
の形態を、図面を参照しつつ詳細に説明する。
【0006】
【発明の実施の形態】図1は本発明の電気機器収納用箱
の箱本体1を示す斜視図であり、箱本体1の側板2と背
面板3とが、押し出し又は引抜きの金属製材により任意
の長さに一体成形されている。金属の材質は特に限定さ
れるものではないが、加工性に優れたアルミニウムまた
はアルミニウム合金が適当である。また図2は電気機器
収納用箱の扉4を示す斜視図であり、この実施の形態に
おいては扉4も押し出し又は引抜きの金属製材により一
体成形されている。
の箱本体1を示す斜視図であり、箱本体1の側板2と背
面板3とが、押し出し又は引抜きの金属製材により任意
の長さに一体成形されている。金属の材質は特に限定さ
れるものではないが、加工性に優れたアルミニウムまた
はアルミニウム合金が適当である。また図2は電気機器
収納用箱の扉4を示す斜視図であり、この実施の形態に
おいては扉4も押し出し又は引抜きの金属製材により一
体成形されている。
【0007】図1に示すように、箱本体1の一方の側板
2の端部には、円の一部を切り欠いた断面形状を持つ箱
本体側の蝶番部5が一体成形されている。また図2に示
すように、扉4の一方の裏面には二重円の一部を切り欠
いた断面形状を持つ扉側の蝶番部6が一体成形されてい
る。そこでこのように一体成形された箱本体1と扉4と
を、蝶番部5、6どうしを長手方向(成形方向)にスラ
イドさせつつ図3に示すように係合させれば、箱本体1
に扉4を開閉自在に取り付けることができる。
2の端部には、円の一部を切り欠いた断面形状を持つ箱
本体側の蝶番部5が一体成形されている。また図2に示
すように、扉4の一方の裏面には二重円の一部を切り欠
いた断面形状を持つ扉側の蝶番部6が一体成形されてい
る。そこでこのように一体成形された箱本体1と扉4と
を、蝶番部5、6どうしを長手方向(成形方向)にスラ
イドさせつつ図3に示すように係合させれば、箱本体1
に扉4を開閉自在に取り付けることができる。
【0008】また扉4の他方の裏面には、L字状の断面
を持つフック7が一体成形されている。そして箱本体1
の他方の側板2の端部には、先端を箱本体1の前面側に
突出させたL字状の断面形状を持つ扉係止部8が一体成
形されている。このため、扉4を閉じたときに扉4のフ
ック7が箱本体1の扉係止部8に外側から弾性的に係合
し、扉4を開かないように係止することが可能となる。
なお、この実施の形態においては箱本体1と扉4の両方
を押し出し又は引抜きの金属製材により一体成形した
が、一方のみを押し出し又は引抜き成形品としてもよ
い。
を持つフック7が一体成形されている。そして箱本体1
の他方の側板2の端部には、先端を箱本体1の前面側に
突出させたL字状の断面形状を持つ扉係止部8が一体成
形されている。このため、扉4を閉じたときに扉4のフ
ック7が箱本体1の扉係止部8に外側から弾性的に係合
し、扉4を開かないように係止することが可能となる。
なお、この実施の形態においては箱本体1と扉4の両方
を押し出し又は引抜きの金属製材により一体成形した
が、一方のみを押し出し又は引抜き成形品としてもよ
い。
【0009】上記のように押し出し又は引抜きの金属製
材により一体成形された箱本体1や扉4には、天板及び
底板を取り付ける必要がある。そこで図1及び図2に示
されるように、箱本体1や扉4には天板及び底板の取付
け部9、10が一体成形されている。これらはいずれも
タッピンネジ等の先端を受け入れることができる形状と
されており、図示のように天板及び底板を容易に取付け
ることができる。なお、図2に示されるように扉4に設
けられた蝶番部6は、前記の天板及び底板の取付け部1
0と同様にタッピンネジ等の先端を受け入れることがで
きる形状とし、前記の底板の取付け部10と同様の機能
を持たせてもよい。
材により一体成形された箱本体1や扉4には、天板及び
底板を取り付ける必要がある。そこで図1及び図2に示
されるように、箱本体1や扉4には天板及び底板の取付
け部9、10が一体成形されている。これらはいずれも
タッピンネジ等の先端を受け入れることができる形状と
されており、図示のように天板及び底板を容易に取付け
ることができる。なお、図2に示されるように扉4に設
けられた蝶番部6は、前記の天板及び底板の取付け部1
0と同様にタッピンネジ等の先端を受け入れることがで
きる形状とし、前記の底板の取付け部10と同様の機能
を持たせてもよい。
【0010】更に図2に示されるように、この実施の形
態においては、扉4の裏面に図面入れの保持部11が一
体成形されている。この部分は相対向させて形成された
U字溝状の断面形状を有するもので、それらの間に下端
をL型に曲げた図面入れ12を差し込むことにより、扉
4の裏面に簡単に図面入れ12を取り付けることが可能
である。なお、従来は扉4の裏面に溶接やスタッドボル
トにより図面入れを取り付けていたため、熟練を要する
うえに扉4の表面に溶接跡等が出やすいという問題があ
ったが、本発明によれば取り付けが容易であるばかりで
はなく、取り付け位置の精度を出しやすい利点もある。
態においては、扉4の裏面に図面入れの保持部11が一
体成形されている。この部分は相対向させて形成された
U字溝状の断面形状を有するもので、それらの間に下端
をL型に曲げた図面入れ12を差し込むことにより、扉
4の裏面に簡単に図面入れ12を取り付けることが可能
である。なお、従来は扉4の裏面に溶接やスタッドボル
トにより図面入れを取り付けていたため、熟練を要する
うえに扉4の表面に溶接跡等が出やすいという問題があ
ったが、本発明によれば取り付けが容易であるばかりで
はなく、取り付け位置の精度を出しやすい利点もある。
【0011】図1に示したように、箱本体1の側板2に
はシールド板の支え13とシールドロックの保持部14
とが一体成形されている。そして図4に示したように、
シールド板15の一端をこれらの部分に固定することが
できる。またシールド板15の他端は、側板2に一体形
成されたシールド板の蝶番金具取付け部に取り付けられ
ている。従来は箱本体1の内部のベースにシールド板用
の脚部材を取付け、これらを利用してシールド板15を
固定していたのであるが、本発明によれば箱本体1の側
板2にシールド板15を固定することができるので、シ
ールド板の脚部となる部品が不要となり、その分だけ機
器等を収納するスペースを多く取ることが可能となる。
はシールド板の支え13とシールドロックの保持部14
とが一体成形されている。そして図4に示したように、
シールド板15の一端をこれらの部分に固定することが
できる。またシールド板15の他端は、側板2に一体形
成されたシールド板の蝶番金具取付け部に取り付けられ
ている。従来は箱本体1の内部のベースにシールド板用
の脚部材を取付け、これらを利用してシールド板15を
固定していたのであるが、本発明によれば箱本体1の側
板2にシールド板15を固定することができるので、シ
ールド板の脚部となる部品が不要となり、その分だけ機
器等を収納するスペースを多く取ることが可能となる。
【0012】次に図5に示す他の実施の形態において
は、箱本体1の背面板3にベース取付け用ボルト16の
ボルトホルダー17が一体成形されている。このボルト
ホルダー17はベース取付け用ボルト16のボルト頭部
18をスライド自在に嵌入させることができる溝型の形
状をしており、ベース取付け用ボルト16をスライドさ
せることによって、任意の位置においてベース19を固
定することができる。このため、従来のようにボルトホ
ルダーを溶接により固定していたのとは異なり、ベース
19の大きさや取付け位置の変化に容易に対応できる利
点がある。また従来よりも部品点数の削減を図ることも
できる。
は、箱本体1の背面板3にベース取付け用ボルト16の
ボルトホルダー17が一体成形されている。このボルト
ホルダー17はベース取付け用ボルト16のボルト頭部
18をスライド自在に嵌入させることができる溝型の形
状をしており、ベース取付け用ボルト16をスライドさ
せることによって、任意の位置においてベース19を固
定することができる。このため、従来のようにボルトホ
ルダーを溶接により固定していたのとは異なり、ベース
19の大きさや取付け位置の変化に容易に対応できる利
点がある。また従来よりも部品点数の削減を図ることも
できる。
【0013】更に図6に示す他の実施の形態において
は、箱本体1の背面板3にIECレール等の電気機器取
付け用のレールと同様の突条20を一体成形してある。
IECレールは電気機器を取り付けるための規格化され
たレールであり、従来はベースにねじ止めされていた。
しかし本発明によれば箱本体1の背面板3に直接IEC
レールと同様の突条20を設けることができるため、ベ
ースの分だけ箱本体1の深さを浅くし、箱本体1を薄型
化することができることとなる。
は、箱本体1の背面板3にIECレール等の電気機器取
付け用のレールと同様の突条20を一体成形してある。
IECレールは電気機器を取り付けるための規格化され
たレールであり、従来はベースにねじ止めされていた。
しかし本発明によれば箱本体1の背面板3に直接IEC
レールと同様の突条20を設けることができるため、ベ
ースの分だけ箱本体1の深さを浅くし、箱本体1を薄型
化することができることとなる。
【0014】
【発明の効果】以上に説明したように、本発明の電気機
器収納用箱は、扉もしくは箱本体を押し出し又は引抜き
の金属製材により一体成形したものであるから、部品点
数も少なく製作が容易であり、また扉の取り付けも容易
である。更に本発明の電気機器収納用箱は、その内部へ
のシールド板、シールドロック、電気機器取付け用のベ
ース、電気機器取付け用のレール、図面入れ等の多くの
部品をも容易に取り付けることができる利点もあり、そ
の実用的価値はきわめて大きい。
器収納用箱は、扉もしくは箱本体を押し出し又は引抜き
の金属製材により一体成形したものであるから、部品点
数も少なく製作が容易であり、また扉の取り付けも容易
である。更に本発明の電気機器収納用箱は、その内部へ
のシールド板、シールドロック、電気機器取付け用のベ
ース、電気機器取付け用のレール、図面入れ等の多くの
部品をも容易に取り付けることができる利点もあり、そ
の実用的価値はきわめて大きい。
【図1】本発明の電気機器収納用箱の箱本体を示す斜視
図である。
図である。
【図2】本発明の電気機器収納用箱の扉を示す斜視図で
ある。
ある。
【図3】蝶番の係合状態を示す断面図である。
【図4】シールド板の取付け状態を示す断面図である。
【図5】他の実施の形態におけるベースの取付け状態を
示す断面図である。
示す断面図である。
【図6】更に他の実施の形態における箱本体を示す斜視
図である。
図である。
1 箱本体 2 側板 3 背面板 4 扉 5 箱本体側の蝶番部 6 扉側の蝶番部 7 フック 8 扉係止部 9 天板及び底板の取付け部 10 天板及び底板の取付け部 11 図面入れの保持部 12 図面入れ 13 シールド板の支え 14 シールドロックの保持部 15 シールド板 16 ベース取付け用ボルト 17 ボルトホルダー 18 ベース取付け用ボルトのボルト頭部 19 ベース 20 突条
Claims (6)
- 【請求項1】 扉、もしくは箱本体の側板と背面板と
を、押し出し又は引抜きの金属製材により一体成形した
ことを特徴とする電気機器収納用箱。 - 【請求項2】 扉、もしくは箱本体の側板と背面板に、
天板及び底板の取付け部を一体成形した請求項1記載の
電気機器収納用箱。 - 【請求項3】 箱本体の側板に、シールド板の支えとシ
ールドロックの保持部とを一体成形した請求項1記載の
電気機器収納用箱。 - 【請求項4】 箱本体の背面板に、ベース取付け用ボル
トのボルトホルダーを一体成形した請求項1記載の電気
機器収納用箱。 - 【請求項5】 箱本体の背面板に、電気機器取付け用の
突条を一体成形した請求項1記載の電気機器収納用箱。 - 【請求項6】 扉に、図面入れの保持部を一体成形した
請求項1記載の電気機器収納用箱。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8182873A JP2796082B2 (ja) | 1996-07-12 | 1996-07-12 | 電気機器収納用箱 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8182873A JP2796082B2 (ja) | 1996-07-12 | 1996-07-12 | 電気機器収納用箱 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1027982A true JPH1027982A (ja) | 1998-01-27 |
| JP2796082B2 JP2796082B2 (ja) | 1998-09-10 |
Family
ID=16125925
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8182873A Expired - Lifetime JP2796082B2 (ja) | 1996-07-12 | 1996-07-12 | 電気機器収納用箱 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2796082B2 (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6090879U (ja) * | 1983-11-28 | 1985-06-21 | 和泉電気株式会社 | 電子機器用ケ−ス |
| JPS62154683U (ja) * | 1986-03-25 | 1987-10-01 | ||
| JPH04103686U (ja) * | 1991-02-15 | 1992-09-07 | 日東工業株式会社 | 電気機器収納用箱の図面ホルダー |
-
1996
- 1996-07-12 JP JP8182873A patent/JP2796082B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6090879U (ja) * | 1983-11-28 | 1985-06-21 | 和泉電気株式会社 | 電子機器用ケ−ス |
| JPS62154683U (ja) * | 1986-03-25 | 1987-10-01 | ||
| JPH04103686U (ja) * | 1991-02-15 | 1992-09-07 | 日東工業株式会社 | 電気機器収納用箱の図面ホルダー |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2796082B2 (ja) | 1998-09-10 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 19980616 |