JPH10293821A - クリーナ付き情報記録再生装置 - Google Patents
クリーナ付き情報記録再生装置Info
- Publication number
- JPH10293821A JPH10293821A JP9115169A JP11516997A JPH10293821A JP H10293821 A JPH10293821 A JP H10293821A JP 9115169 A JP9115169 A JP 9115169A JP 11516997 A JP11516997 A JP 11516997A JP H10293821 A JPH10293821 A JP H10293821A
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- JP
- Japan
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- cleaner
- card
- information recording
- reproducing apparatus
- recording
- Prior art date
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Abstract
(57)【要約】
【課題】 カード記録媒体のIC記憶部を良好にクリー
ニングする。 【解決手段】 載置台16には、カードCのIC記憶部
C2と接触可能にクリーナ20と端子21が設けられ、ク
リーナ20はばね22によって上方に付勢されている。
クリーナ20はカードCのIC記憶部C2に対応して設け
られた布などの特に油成分の吸収に優れる材質から成
り、ばね22によりカードCのIC記憶部C2を押圧する
方向に付勢されている。
ニングする。 【解決手段】 載置台16には、カードCのIC記憶部
C2と接触可能にクリーナ20と端子21が設けられ、ク
リーナ20はばね22によって上方に付勢されている。
クリーナ20はカードCのIC記憶部C2に対応して設け
られた布などの特に油成分の吸収に優れる材質から成
り、ばね22によりカードCのIC記憶部C2を押圧する
方向に付勢されている。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、カード状記録媒体
のクリーナ付き情報記録再生装置に関するものである。
のクリーナ付き情報記録再生装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】近年、医療カード等の大容量カードとし
て光カード、電子マネーカードとして小容量ICメモリ
を備えたICカードが注目されている。また、光記録部
とIC記憶部を双方を備えた所謂ハイブリットカードも
提案されている。
て光カード、電子マネーカードとして小容量ICメモリ
を備えたICカードが注目されている。また、光記録部
とIC記憶部を双方を備えた所謂ハイブリットカードも
提案されている。
【0003】光カードの場合に光記録部が汚れている
と、情報の記録、再生に悪影響を及ぼすため、ドライブ
装置には光記録部をクリーニングするクリーナが備えら
れている。
と、情報の記録、再生に悪影響を及ぼすため、ドライブ
装置には光記録部をクリーニングするクリーナが備えら
れている。
【0004】また、ICカードのドライブ装置には、I
C記憶部のクリーナは設けられていないが、これはIC
記憶部に掛かる接点圧が強いため、IC記憶部に汚れが
有ってもそれは取り除かれてしまうため、接触面には影
響を及ぼさないからである。
C記憶部のクリーナは設けられていないが、これはIC
記憶部に掛かる接点圧が強いため、IC記憶部に汚れが
有ってもそれは取り除かれてしまうため、接触面には影
響を及ぼさないからである。
【0005】図8は光記録部C1を備えたハイブリットカ
ードCの平面図、図9はIC記憶部C2を備えた底面図、
図10は図9におけるA−A線に沿った断面図である。
なお、図10ではIC記憶部C2はカードCの表面から深
さaだけ埋没している例を示している。本来、IC記憶
部C2の表面とカードCの表面は高さが一致するように設
計されているが、IC記憶部C2とカードCの表面との高
さはISO規格で0±0.1mmの製造誤差が許されて
おり、a≦0.1mmとされている。
ードCの平面図、図9はIC記憶部C2を備えた底面図、
図10は図9におけるA−A線に沿った断面図である。
なお、図10ではIC記憶部C2はカードCの表面から深
さaだけ埋没している例を示している。本来、IC記憶
部C2の表面とカードCの表面は高さが一致するように設
計されているが、IC記憶部C2とカードCの表面との高
さはISO規格で0±0.1mmの製造誤差が許されて
おり、a≦0.1mmとされている。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】しかし、光記録部C1と
IC記憶部C2とを備えたハイブリットカードCのIC記
憶部C2においては、IC記憶部C2への接点圧を強くし過
ぎると、カードCが反って光記録再生ができなくなる場
合がある。これを防ぐため、IC記憶部C2に掛ける接点
圧を弱くすればよいが、今度はIC記憶部C2の汚れが大
きいと、ドライブ装置側の端子との接触不良を起こし、
情報の記録、再生が良好に行えないという問題がある。
IC記憶部C2とを備えたハイブリットカードCのIC記
憶部C2においては、IC記憶部C2への接点圧を強くし過
ぎると、カードCが反って光記録再生ができなくなる場
合がある。これを防ぐため、IC記憶部C2に掛ける接点
圧を弱くすればよいが、今度はIC記憶部C2の汚れが大
きいと、ドライブ装置側の端子との接触不良を起こし、
情報の記録、再生が良好に行えないという問題がある。
【0007】そこで、IC記憶部C2を清掃するためのク
リーナを搬送経路内に設けることが考えられるが、カー
ド挿入口の近傍と搬送ローラとの間にクリーナを設ける
と、搬送経路が長くなって装置の全長が伸びてしまう欠
点がある。また、光記録部C1をクリーニングするクリー
ナをも備えた場合には搬送負荷が更に大きくなり、大き
く反りのあるカードCが挿入された場合にはカードCが
載置台まで搬送されない問題点がある。
リーナを搬送経路内に設けることが考えられるが、カー
ド挿入口の近傍と搬送ローラとの間にクリーナを設ける
と、搬送経路が長くなって装置の全長が伸びてしまう欠
点がある。また、光記録部C1をクリーニングするクリー
ナをも備えた場合には搬送負荷が更に大きくなり、大き
く反りのあるカードCが挿入された場合にはカードCが
載置台まで搬送されない問題点がある。
【0008】本発明の目的は、上記の問題点に鑑み、装
置の全長を短くできると共に、反ったカードが入れられ
ても円滑に内部に運ばれ、IC記憶部を備えたカード状
記録媒体のIC記憶部に対し常に良好な情報の記録及び
(又は)再生を行えるクリーナ付き情報記録再生装置を
提供することにある。
置の全長を短くできると共に、反ったカードが入れられ
ても円滑に内部に運ばれ、IC記憶部を備えたカード状
記録媒体のIC記憶部に対し常に良好な情報の記録及び
(又は)再生を行えるクリーナ付き情報記録再生装置を
提供することにある。
【0009】
【課題を解決するための手段】上述の目的を達成するた
めの本発明に係るクリーナ付き情報記録再生装置は、少
なくともIC記憶部を備えたカード状記録媒体に対して
情報の記録、再生の少なくとも1つを実行する情報記録
再生装置であって、前記IC記憶部をクリーニングする
クリーナを備えたことを特徴とする。
めの本発明に係るクリーナ付き情報記録再生装置は、少
なくともIC記憶部を備えたカード状記録媒体に対して
情報の記録、再生の少なくとも1つを実行する情報記録
再生装置であって、前記IC記憶部をクリーニングする
クリーナを備えたことを特徴とする。
【0010】
【発明の実施の形態】本発明を図1〜図7に図示の実施
例に基づいて詳細に説明する。図1は第1の実施例の情
報記録再生装置の断面図であり、箱体10にはカード挿
入口11が設けられ、カードCはこの挿入口11から内
部に出入りできるようにされている。挿入口11の内側
には、カードCを箱体10内で搬送するためのカード材
質に対して摩擦抵抗が大きいシリコンゴム等の材料から
成る搬送ローラ12、13、14と、カードCの光記録
部C1のクリーナ機能を備えたクリーニングローラ15が
設けられている。搬送ローラ13、14の奥部には、カ
ードCを載置する載置台16がモータ17により移動で
きるようにされており、載置台16の上方にはモータ1
8によりシークされる光学ヘッド19が配置されてい
る。
例に基づいて詳細に説明する。図1は第1の実施例の情
報記録再生装置の断面図であり、箱体10にはカード挿
入口11が設けられ、カードCはこの挿入口11から内
部に出入りできるようにされている。挿入口11の内側
には、カードCを箱体10内で搬送するためのカード材
質に対して摩擦抵抗が大きいシリコンゴム等の材料から
成る搬送ローラ12、13、14と、カードCの光記録
部C1のクリーナ機能を備えたクリーニングローラ15が
設けられている。搬送ローラ13、14の奥部には、カ
ードCを載置する載置台16がモータ17により移動で
きるようにされており、載置台16の上方にはモータ1
8によりシークされる光学ヘッド19が配置されてい
る。
【0011】更に、載置台16には図2にも示すよう
に、カードCのIC記憶部C2と接触可能にクリーナ20
と端子21が設けられ、クリーナ20はばね22によっ
て上方に付勢されている。クリーナ20はカードCのI
C記憶部C2に対応して設けられた布などの特に油成分の
吸収に優れる材質から成り、ばね22によりカードCの
IC記憶部C2を押圧する方向に付勢されている。
に、カードCのIC記憶部C2と接触可能にクリーナ20
と端子21が設けられ、クリーナ20はばね22によっ
て上方に付勢されている。クリーナ20はカードCのI
C記憶部C2に対応して設けられた布などの特に油成分の
吸収に優れる材質から成り、ばね22によりカードCの
IC記憶部C2を押圧する方向に付勢されている。
【0012】また、クリーナ部分の幅bは図10に示し
たIC記憶部C2の幅cとb<cの関係を満足し、図2に
示す端子21の幅dとはb>dの関係を満足している。
これにより、クリーナ20はカードCの表面のIC記憶
部C2が配置された凹部に入り込むことが可能で、しかも
端子21に接触するIC記憶部C2の確実なクリーニング
が可能になる。
たIC記憶部C2の幅cとb<cの関係を満足し、図2に
示す端子21の幅dとはb>dの関係を満足している。
これにより、クリーナ20はカードCの表面のIC記憶
部C2が配置された凹部に入り込むことが可能で、しかも
端子21に接触するIC記憶部C2の確実なクリーニング
が可能になる。
【0013】図1の装置において、挿入されたカードC
はクリーニングローラ15によって光記録部C1のクリー
ンニングを行われると同時に、搬送ローラ12、13、
14により載置台16に搬送される。カードCのIC記
憶部C2はクリーナ20によってクリーニングされた後
に、載置台16上に載置される。そして、載置台16に
載置されたカードCは、モータ17によって光学ヘッド
19に対して往復移動させられる。この状態において、
光学ヘッド19により光記録部C1に対し情報の記録、再
生が行われる。また、載置台16上に載置されたカード
CのIC記憶部C2は端子21を介して情報の記録、再生
が行われる。
はクリーニングローラ15によって光記録部C1のクリー
ンニングを行われると同時に、搬送ローラ12、13、
14により載置台16に搬送される。カードCのIC記
憶部C2はクリーナ20によってクリーニングされた後
に、載置台16上に載置される。そして、載置台16に
載置されたカードCは、モータ17によって光学ヘッド
19に対して往復移動させられる。この状態において、
光学ヘッド19により光記録部C1に対し情報の記録、再
生が行われる。また、載置台16上に載置されたカード
CのIC記憶部C2は端子21を介して情報の記録、再生
が行われる。
【0014】また、図3はクリーナ20をローラ形状に
した第2の実施例であって、クリーニングローラ23は
クリーニング寿命を高めるために、カードCの排出時に
搬送方向に回転し、カード挿入時に回転しない構成とさ
れている。
した第2の実施例であって、クリーニングローラ23は
クリーニング寿命を高めるために、カードCの排出時に
搬送方向に回転し、カード挿入時に回転しない構成とさ
れている。
【0015】図4は第3の実施例の情報記録再生装置の
断面図であり、第1の実施例と異なる点はIC記憶部C2
用のクリーナは載置台16に設けられずに、カード挿入
口11の内側にクリーニングローラ31、32として配
置されていることである。なお、第1の実施例と同一の
符号は同一の部材を示している。
断面図であり、第1の実施例と異なる点はIC記憶部C2
用のクリーナは載置台16に設けられずに、カード挿入
口11の内側にクリーニングローラ31、32として配
置されていることである。なお、第1の実施例と同一の
符号は同一の部材を示している。
【0016】図6はクリーニングローラ31の具体例を
示し、31aは非クリーング部材からなる非クリーナ部
分、31bはカードCのIC記憶部C2に対応して設けら
れた布などの特に油成分の吸収に優れる材質からクリー
ナ部分であり、非クリーナ部分の表面よりも厚さe分だ
け厚く構成されている。この厚さeは図10に示したI
C記憶部C2のカード表面からの深さaに対し、a<eの
関係を満足している。また、クリーナ部分の幅fはIC
記憶部C2の幅cに対し、f<cの関係を満足し、端子2
1の幅dに対し、f>dの関係を満足している。
示し、31aは非クリーング部材からなる非クリーナ部
分、31bはカードCのIC記憶部C2に対応して設けら
れた布などの特に油成分の吸収に優れる材質からクリー
ナ部分であり、非クリーナ部分の表面よりも厚さe分だ
け厚く構成されている。この厚さeは図10に示したI
C記憶部C2のカード表面からの深さaに対し、a<eの
関係を満足している。また、クリーナ部分の幅fはIC
記憶部C2の幅cに対し、f<cの関係を満足し、端子2
1の幅dに対し、f>dの関係を満足している。
【0017】これにより、クリーナ部分31bはカード
Cの表面のIC記憶部C2が配置された凹部に入り込むこ
とが可能で、しかも端子21に接触するIC記憶部C2の
確実なクリーニングが可能になる。また、クリーニング
ローラ31はクリーニング効果を高めるために、カード
Cの搬送時に搬送方向と逆方向に回転或いは回転しない
構成になっている。なお、クリーナ部分31bに用いら
れる材質に弾性係数の高い材料を用いた場合には、クリ
ーナ部分31bは弾性変形してIC記憶部C2が設けられ
た凹部に入り込むことが可能であるため、その際にはク
リーナ部分の幅fはIC記憶部C2の幅cよりも広くても
支障はない。
Cの表面のIC記憶部C2が配置された凹部に入り込むこ
とが可能で、しかも端子21に接触するIC記憶部C2の
確実なクリーニングが可能になる。また、クリーニング
ローラ31はクリーニング効果を高めるために、カード
Cの搬送時に搬送方向と逆方向に回転或いは回転しない
構成になっている。なお、クリーナ部分31bに用いら
れる材質に弾性係数の高い材料を用いた場合には、クリ
ーナ部分31bは弾性変形してIC記憶部C2が設けられ
た凹部に入り込むことが可能であるため、その際にはク
リーナ部分の幅fはIC記憶部C2の幅cよりも広くても
支障はない。
【0018】また、図7はクリーニングローラ32の具
体例を示し、32aは非クリーニング部材から成る非ク
リーナ部分、32bはカードCの光記録部C1に対応して
設けられた布などから成るクリーナ部分である。このク
リーニングローラ32は光記録部C1に対して有効にクリ
ーニングを実行する。
体例を示し、32aは非クリーニング部材から成る非ク
リーナ部分、32bはカードCの光記録部C1に対応して
設けられた布などから成るクリーナ部分である。このク
リーニングローラ32は光記録部C1に対して有効にクリ
ーニングを実行する。
【0019】また、本実施例ではハイブリッドカードを
用いて説明したが、IC記憶部のみを持つカードの情報
記録再生装置にも適用可能である。
用いて説明したが、IC記憶部のみを持つカードの情報
記録再生装置にも適用可能である。
【0020】
【発明の効果】以上説明したように本発明に係るクリー
ナ付き情報記録再生装置は、IC記憶部を清掃するクリ
ーナを設け、更に、そのクリーナの幅をIC記憶部の幅
より狭くし、或いは弾性係数の高いクリーナを設けるこ
とにより、クリーナを低い押圧力でカード表面に接触さ
せても確実に清掃が行える。その結果、IC記憶部に対
する情報の記録、再生が常に良好に行える。
ナ付き情報記録再生装置は、IC記憶部を清掃するクリ
ーナを設け、更に、そのクリーナの幅をIC記憶部の幅
より狭くし、或いは弾性係数の高いクリーナを設けるこ
とにより、クリーナを低い押圧力でカード表面に接触さ
せても確実に清掃が行える。その結果、IC記憶部に対
する情報の記録、再生が常に良好に行える。
【図1】第1の実施例の断面図である。
【図2】載置台の斜視図である。
【図3】第2の実施例の載置台の断面図である。
【図4】第3の実施例の断面図である。
【図5】載置台の斜視図である。
【図6】クリーニングローラの斜視図である。
【図7】クリーニングローラの斜視図である。
【図8】ハイブリッドカードの平面図である。
【図9】底面図である。
【図10】図9のA−A線に沿った断面図である。
15、23、31、32 クリーニングローラ 16 載置台 19 光学ヘッド 20 クリーナ 21 端子 22 ばね C カード C1 光記録部 C2 IC記憶部
Claims (7)
- 【請求項1】 少なくともIC記憶部を備えたカード状
記録媒体に対して情報の記録、再生の少なくとも1つを
実行する情報記録再生装置であって、前記IC記憶部を
クリーニングするクリーナを備えたことを特徴とする情
報記録再生装置。 - 【請求項2】 前記クリーナは前記記録媒体を保持する
載置台に設けた請求項1に記載のクリーナ付き情報記録
再生装置。 - 【請求項3】 前記記録媒体は光記録部を備え、前記ク
リーナは前記光記録部をクリーニングする請求項1に記
載のクリーナ付き情報記録再生装置。 - 【請求項4】 前記クリーナの幅は前記IC記憶部の幅
よりも狭くした請求項1に記載のクリーナ付き情報記録
再生装置。 - 【請求項5】 前記クリーナの幅は前記IC記憶部のI
C接点接触部の幅より広くした請求項1に記載のクリー
ナ付き情報記録再生装置。 - 【請求項6】 前記クリーナは円筒状とし移動不能に固
定した請求項1に記載のクリーナ付き情報記録再生装
置。 - 【請求項7】 前記クリーナは前記記録媒体の移動方向
と逆方向に回転する請求項6に記載のクリーナ付き情報
記録再生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9115169A JPH10293821A (ja) | 1997-04-17 | 1997-04-17 | クリーナ付き情報記録再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9115169A JPH10293821A (ja) | 1997-04-17 | 1997-04-17 | クリーナ付き情報記録再生装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10293821A true JPH10293821A (ja) | 1998-11-04 |
Family
ID=14656060
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9115169A Pending JPH10293821A (ja) | 1997-04-17 | 1997-04-17 | クリーナ付き情報記録再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10293821A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2019197398A (ja) * | 2018-05-10 | 2019-11-14 | 株式会社デンソー | 車載装置 |
| JP2019197397A (ja) * | 2018-05-10 | 2019-11-14 | 株式会社デンソー | 車載装置 |
-
1997
- 1997-04-17 JP JP9115169A patent/JPH10293821A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2019197398A (ja) * | 2018-05-10 | 2019-11-14 | 株式会社デンソー | 車載装置 |
| JP2019197397A (ja) * | 2018-05-10 | 2019-11-14 | 株式会社デンソー | 車載装置 |
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