JPH10295989A - 洗濯機 - Google Patents
洗濯機Info
- Publication number
- JPH10295989A JPH10295989A JP9112206A JP11220697A JPH10295989A JP H10295989 A JPH10295989 A JP H10295989A JP 9112206 A JP9112206 A JP 9112206A JP 11220697 A JP11220697 A JP 11220697A JP H10295989 A JPH10295989 A JP H10295989A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lid
- opened
- panel
- closed
- washing machine
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】
【課題】 上部枠体の上方を覆い開いたとき山形に折れ
る蓋体を備えた洗濯機において、蓋体の開閉の際に蓋体
の手前側先端部がパネルの上面を摺接するのを防止し、
操作表示板を傷つけたり、スイッチの誤操作を防止す
る。 【解決手段】 洗濯機本体1の上部に固着した上部枠体
5の手前側に操作用のパネル15を設け、上部枠体5の
上方を開いたとき山形に折れる蓋体7により覆うように
構成し、操作用のパネル15は、蓋体7を閉じたとき蓋
体7で覆われ、蓋体7の開閉時に蓋体7の手前側先端部
7aを優先的に摺接する突出部19を設けたものであ
る。
る蓋体を備えた洗濯機において、蓋体の開閉の際に蓋体
の手前側先端部がパネルの上面を摺接するのを防止し、
操作表示板を傷つけたり、スイッチの誤操作を防止す
る。 【解決手段】 洗濯機本体1の上部に固着した上部枠体
5の手前側に操作用のパネル15を設け、上部枠体5の
上方を開いたとき山形に折れる蓋体7により覆うように
構成し、操作用のパネル15は、蓋体7を閉じたとき蓋
体7で覆われ、蓋体7の開閉時に蓋体7の手前側先端部
7aを優先的に摺接する突出部19を設けたものであ
る。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、上部枠体の上方を
覆い開いたとき山形に折れる蓋体を備えた洗濯機に関す
るものである。
覆い開いたとき山形に折れる蓋体を備えた洗濯機に関す
るものである。
【0002】
【従来の技術】従来、この種の洗濯機は図6から図8に
示すように構成していた。以下、その構成について説明
する。
示すように構成していた。以下、その構成について説明
する。
【0003】図6に示すように、洗濯機本体1は、外槽
2を揺動自在に吊り下げており、外槽2は、底部に回転
翼3を回転自在に配設した洗濯兼脱水槽4を内包してい
る。上部枠体5は、洗濯機本体1上部に固着し、上部枠
体5の手前側に制御装置(図示せず)の操作表示板を有
する操作用のパネル6を装着している。蓋体7は、上部
枠体5の上方を覆い、開いたとき山形に折れ、蓋体7を
閉じたときパネル6を覆うように構成している。
2を揺動自在に吊り下げており、外槽2は、底部に回転
翼3を回転自在に配設した洗濯兼脱水槽4を内包してい
る。上部枠体5は、洗濯機本体1上部に固着し、上部枠
体5の手前側に制御装置(図示せず)の操作表示板を有
する操作用のパネル6を装着している。蓋体7は、上部
枠体5の上方を覆い、開いたとき山形に折れ、蓋体7を
閉じたときパネル6を覆うように構成している。
【0004】パネル6の上面には、図7に示すように、
操作表示板8を貼付けており、この操作表示板8にスイ
ッチ用突起9を設けている。スイッチ10は、制御装置
(図示せず)に設け、電源のオン、オフ、洗濯コースの
設定、動作のスタートまたは一時停止などを入力するも
ので、スイッチ用突起9を押すことにより、パネル6と
同時成形されたスイッチ押えボタン11を介してオンさ
れる。
操作表示板8を貼付けており、この操作表示板8にスイ
ッチ用突起9を設けている。スイッチ10は、制御装置
(図示せず)に設け、電源のオン、オフ、洗濯コースの
設定、動作のスタートまたは一時停止などを入力するも
ので、スイッチ用突起9を押すことにより、パネル6と
同時成形されたスイッチ押えボタン11を介してオンさ
れる。
【0005】また、パネル6の上面には、図8に示すよ
うに、凹部12を設け、ねじ13によりパネル6を上部
枠体5に固着し、凹部12を蓋ゴム14で覆って凹部1
2内に水、塵埃などが入るのを防止している。
うに、凹部12を設け、ねじ13によりパネル6を上部
枠体5に固着し、凹部12を蓋ゴム14で覆って凹部1
2内に水、塵埃などが入るのを防止している。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】このような従来の構成
では、蓋体7を開閉するとき、蓋体7の手前側先端部7
aがパネル6の上面を摺接する。蓋体7の手前側先端部
7aが、図7に示すように、操作表示板8に当たると、
操作表示板8を傷つけたり、スイッチ10を押してしま
い、電源をオフにしたり、設定した洗濯コースを変えて
しまうという問題を有していた。
では、蓋体7を開閉するとき、蓋体7の手前側先端部7
aがパネル6の上面を摺接する。蓋体7の手前側先端部
7aが、図7に示すように、操作表示板8に当たると、
操作表示板8を傷つけたり、スイッチ10を押してしま
い、電源をオフにしたり、設定した洗濯コースを変えて
しまうという問題を有していた。
【0007】また、図8に示すように、蓋体7の手前側
先端部7aが凹部12を覆う蓋ゴム14に当たると、蓋
ゴム14が外れ、凹部12内に水、塵埃などが入るとい
う問題を有していた。
先端部7aが凹部12を覆う蓋ゴム14に当たると、蓋
ゴム14が外れ、凹部12内に水、塵埃などが入るとい
う問題を有していた。
【0008】本発明は上記従来の課題を解決するもの
で、蓋体の開閉の際に蓋体の手前側先端部がパネルの上
面を摺接するのを防止し、操作表示板を傷つけたり、ス
イッチの誤操作を防止することを目的としている。
で、蓋体の開閉の際に蓋体の手前側先端部がパネルの上
面を摺接するのを防止し、操作表示板を傷つけたり、ス
イッチの誤操作を防止することを目的としている。
【0009】
【課題を解決するための手段】本発明は上記目的を達成
するために、洗濯機本体の上部に固着した上部枠体の手
前側に操作用のパネルを設け、上部枠体の上方を開いた
とき山形に折れる蓋体により覆うように構成し、操作用
のパネルは、蓋体を閉じたとき蓋体で覆われ、蓋体の開
閉時に蓋体の手前側先端部を優先的に摺接する突出部を
設けたものである。
するために、洗濯機本体の上部に固着した上部枠体の手
前側に操作用のパネルを設け、上部枠体の上方を開いた
とき山形に折れる蓋体により覆うように構成し、操作用
のパネルは、蓋体を閉じたとき蓋体で覆われ、蓋体の開
閉時に蓋体の手前側先端部を優先的に摺接する突出部を
設けたものである。
【0010】これにより、蓋体の開閉の際に蓋体の手前
側先端部がパネルの上面を摺接するのを防止することが
でき、操作表示板を傷つけたり、スイッチの誤操作を防
止することができる。
側先端部がパネルの上面を摺接するのを防止することが
でき、操作表示板を傷つけたり、スイッチの誤操作を防
止することができる。
【0011】
【発明の実施の形態】本発明の請求項1に記載の発明
は、洗濯機本体の上部に固着した上部枠体と、前記上部
枠体の手前側に設けた操作用のパネルと、前記上部枠体
の上方を覆い開いたとき山形に折れる蓋体とを備え、前
記操作用のパネルは、前記蓋体を閉じたとき前記蓋体で
覆われ、蓋体の開閉時に前記蓋体の手前側先端部を優先
的に摺接する突出部を設けたものであり、蓋体の開閉の
際に蓋体の手前側先端部が突出部に摺接するため、パネ
ルの上面を摺接するのを防止することができ、パネルに
設けた操作表示板を傷つけたり、スイッチの誤操作を防
止することができる。
は、洗濯機本体の上部に固着した上部枠体と、前記上部
枠体の手前側に設けた操作用のパネルと、前記上部枠体
の上方を覆い開いたとき山形に折れる蓋体とを備え、前
記操作用のパネルは、前記蓋体を閉じたとき前記蓋体で
覆われ、蓋体の開閉時に前記蓋体の手前側先端部を優先
的に摺接する突出部を設けたものであり、蓋体の開閉の
際に蓋体の手前側先端部が突出部に摺接するため、パネ
ルの上面を摺接するのを防止することができ、パネルに
設けた操作表示板を傷つけたり、スイッチの誤操作を防
止することができる。
【0012】請求項2に記載の発明は、上記請求項1に
記載の発明において、操作用のパネルに操作表示板を設
けるとともにパネル取付用のねじを覆った蓋ゴムを設
け、前記操作表示板の両端と蓋ゴムの間に突出部を設け
たものであり、蓋体の開閉の際に蓋体の手前側先端部が
操作表示板の両端と蓋ゴムの間に設けた突出部に摺接す
るため、操作表示板の上面を摺接するのを防止すること
ができ、操作表示板を傷つけたり、スイッチの誤操作を
防止することができ、また、蓋ゴムが外れることがな
く、凹部内に水、塵埃などが入るのを防止することがで
きる。
記載の発明において、操作用のパネルに操作表示板を設
けるとともにパネル取付用のねじを覆った蓋ゴムを設
け、前記操作表示板の両端と蓋ゴムの間に突出部を設け
たものであり、蓋体の開閉の際に蓋体の手前側先端部が
操作表示板の両端と蓋ゴムの間に設けた突出部に摺接す
るため、操作表示板の上面を摺接するのを防止すること
ができ、操作表示板を傷つけたり、スイッチの誤操作を
防止することができ、また、蓋ゴムが外れることがな
く、凹部内に水、塵埃などが入るのを防止することがで
きる。
【0013】
【実施例】以下、本発明の一実施例について、図面を参
照しながら説明する。なお、従来例と同じ構成のものは
説明を省略する。
照しながら説明する。なお、従来例と同じ構成のものは
説明を省略する。
【0014】図1および図2に示すように、洗濯機本体
の上部に固着した上部枠体5の手前側に操作用のパネル
15を設けている。蓋体7は、上部枠体5の上方を覆
い、開いたとき蝶番軸16により山形に折れるように構
成し、蓋体7を閉じたとき、蓋体7でパネル15を覆う
ように構成している。パネル15には制御装置取付脚1
7を同時成型により形成し、制御装置取付脚17に制御
装置18を固定している。
の上部に固着した上部枠体5の手前側に操作用のパネル
15を設けている。蓋体7は、上部枠体5の上方を覆
い、開いたとき蝶番軸16により山形に折れるように構
成し、蓋体7を閉じたとき、蓋体7でパネル15を覆う
ように構成している。パネル15には制御装置取付脚1
7を同時成型により形成し、制御装置取付脚17に制御
装置18を固定している。
【0015】パネル15の上面には、図3に示すよう
に、操作表示板8を貼付けており、この操作表示板8に
スイッチ用突起9を設けている。スイッチ10は、制御
装置18に設け、電源のオン、オフ、洗濯コースの設
定、動作のスタートまたは一時停止などを入力するもの
で、スイッチ用突起9を押すことにより、パネル6と同
時成形されたスイッチ押えボタン11を介してオンされ
る。
に、操作表示板8を貼付けており、この操作表示板8に
スイッチ用突起9を設けている。スイッチ10は、制御
装置18に設け、電源のオン、オフ、洗濯コースの設
定、動作のスタートまたは一時停止などを入力するもの
で、スイッチ用突起9を押すことにより、パネル6と同
時成形されたスイッチ押えボタン11を介してオンされ
る。
【0016】突出部19は、蓋体7の開閉時に蓋体7の
手前側先端部7aを優先的に摺接するもので、操作表示
板8の両端と蓋ゴム14の間に設け、この突出部19の
高さは、図4および図5に示すように、操作表示板8に
設けたスイッチ用突起9および蓋ゴム14の高さより高
くしている。他の構成は従来例と同じである。
手前側先端部7aを優先的に摺接するもので、操作表示
板8の両端と蓋ゴム14の間に設け、この突出部19の
高さは、図4および図5に示すように、操作表示板8に
設けたスイッチ用突起9および蓋ゴム14の高さより高
くしている。他の構成は従来例と同じである。
【0017】上記構成に於いて動作を説明すると、洗濯
機使用時に、蓋7を開閉する際、図4および図5に示す
ように、蓋体7の手前側先端部7aが操作表示板8の両
端と蓋ゴム14の間に設けた突出部19に摺接するた
め、パネル15の上面を摺接するのを防止することがで
き、パネル15に設けた操作表示板8を傷つけることが
ない。
機使用時に、蓋7を開閉する際、図4および図5に示す
ように、蓋体7の手前側先端部7aが操作表示板8の両
端と蓋ゴム14の間に設けた突出部19に摺接するた
め、パネル15の上面を摺接するのを防止することがで
き、パネル15に設けた操作表示板8を傷つけることが
ない。
【0018】また、蓋体7の手前側先端部7aにより操
作表示板8に設けたスイッチ用突起9押すことがないた
め、スイッチ10の誤操作を防止することができ、さら
に、蓋体7の手前側先端部7aにより蓋ゴム14が外れ
ることがなく、凹部12内に水、塵埃などが入るのを防
止することができる。
作表示板8に設けたスイッチ用突起9押すことがないた
め、スイッチ10の誤操作を防止することができ、さら
に、蓋体7の手前側先端部7aにより蓋ゴム14が外れ
ることがなく、凹部12内に水、塵埃などが入るのを防
止することができる。
【0019】なお、本実施例では、突出部19は、操作
表示板8の両端と蓋ゴム14の間に設けているが、蓋体
7の開閉時に蓋体7の手前側先端部7aが操作表示板
8、蓋ゴム14に当たらない位置であればよい。
表示板8の両端と蓋ゴム14の間に設けているが、蓋体
7の開閉時に蓋体7の手前側先端部7aが操作表示板
8、蓋ゴム14に当たらない位置であればよい。
【0020】
【発明の効果】以上のように本発明の請求項1に記載の
発明によれば、洗濯機本体の上部に固着した上部枠体
と、前記上部枠体の手前側に設けた操作用のパネルと、
前記上部枠体の上方を覆い開いたとき山形に折れる蓋体
とを備え、前記操作用のパネルは、前記蓋体を閉じたと
き前記蓋体で覆われ、蓋体の開閉時に前記蓋体の手前側
先端部を優先的に摺接する突出部を設けたから、蓋体の
開閉の際に蓋体の手前側先端部が突出部に摺接するた
め、パネルの上面を摺接するのを防止することができ、
パネルに設けた操作表示板を傷つけたり、スイッチの誤
操作を防止することができる。また、突出部によりパネ
ルの機械的強度を補強することができ、パネルの機械的
強度を向上することができる。
発明によれば、洗濯機本体の上部に固着した上部枠体
と、前記上部枠体の手前側に設けた操作用のパネルと、
前記上部枠体の上方を覆い開いたとき山形に折れる蓋体
とを備え、前記操作用のパネルは、前記蓋体を閉じたと
き前記蓋体で覆われ、蓋体の開閉時に前記蓋体の手前側
先端部を優先的に摺接する突出部を設けたから、蓋体の
開閉の際に蓋体の手前側先端部が突出部に摺接するた
め、パネルの上面を摺接するのを防止することができ、
パネルに設けた操作表示板を傷つけたり、スイッチの誤
操作を防止することができる。また、突出部によりパネ
ルの機械的強度を補強することができ、パネルの機械的
強度を向上することができる。
【0021】また、請求項2に記載の発明によれば、操
作用のパネルに操作表示板を設けるとともにパネル取付
用のねじを覆った蓋ゴムを設け、前記操作表示板の両端
と蓋ゴムの間に突出部を設けたから、蓋体の開閉の際に
蓋体の手前側先端部が操作表示板の両端と蓋ゴムの間に
設けた突出部に摺接するため、操作表示板の上面を摺接
するのを防止することができ、操作表示板を傷つけた
り、スイッチの誤操作を防止することができ、また、蓋
ゴムが外れることがなく、凹部内に水、塵埃などが入る
のを防止することができる。
作用のパネルに操作表示板を設けるとともにパネル取付
用のねじを覆った蓋ゴムを設け、前記操作表示板の両端
と蓋ゴムの間に突出部を設けたから、蓋体の開閉の際に
蓋体の手前側先端部が操作表示板の両端と蓋ゴムの間に
設けた突出部に摺接するため、操作表示板の上面を摺接
するのを防止することができ、操作表示板を傷つけた
り、スイッチの誤操作を防止することができ、また、蓋
ゴムが外れることがなく、凹部内に水、塵埃などが入る
のを防止することができる。
【図1】本発明の一実施例の洗濯機の一部切欠した側面
図
図
【図2】同洗濯機の要部拡大断面図
【図3】同洗濯機の操作用のパネルの平面図
【図4】同洗濯機の蓋体開閉時の操作用のパネルに設け
た操作用表示板と蓋体との関係を示す一部切欠した断面
図
た操作用表示板と蓋体との関係を示す一部切欠した断面
図
【図5】同洗濯機の蓋体開閉時の操作用のパネルに設け
た蓋ゴムと蓋体との関係を示す一部切欠した断面図
た蓋ゴムと蓋体との関係を示す一部切欠した断面図
【図6】従来の洗濯機の一部切欠した側面図
【図7】同洗濯機の蓋体開閉時の操作用のパネルに設け
た操作用表示板と蓋体との関係を示す一部切欠した断面
図
た操作用表示板と蓋体との関係を示す一部切欠した断面
図
【図8】同洗濯機の蓋体開閉時の操作用のパネルに設け
た蓋ゴムと蓋体との関係を示す一部切欠した断面図
た蓋ゴムと蓋体との関係を示す一部切欠した断面図
1 洗濯機本体 5 上部枠体 7 蓋体 7a 手前側先端部 15 操作用のパネル 19 突出部
Claims (2)
- 【請求項1】 洗濯機本体の上部に固着した上部枠体
と、前記上部枠体の手前側に設けた操作用のパネルと、
前記上部枠体の上方を覆い開いたとき山形に折れる蓋体
とを備え、前記操作用のパネルは、前記蓋体を閉じたと
き前記蓋体で覆われ、蓋体の開閉時に前記蓋体の手前側
先端部を優先的に摺接する突出部を設けた洗濯機。 - 【請求項2】 操作用のパネルに操作表示板を設けると
ともにパネル取付用のねじを覆った蓋ゴムを設け、前記
操作表示板の両端と蓋ゴムの間に突出部を設けた請求項
1記載の洗濯機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9112206A JPH10295989A (ja) | 1997-04-30 | 1997-04-30 | 洗濯機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9112206A JPH10295989A (ja) | 1997-04-30 | 1997-04-30 | 洗濯機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10295989A true JPH10295989A (ja) | 1998-11-10 |
Family
ID=14580919
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9112206A Pending JPH10295989A (ja) | 1997-04-30 | 1997-04-30 | 洗濯機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10295989A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| AU729123B2 (en) * | 1996-09-27 | 2001-01-25 | Whirlpool Corporation | Washing machines |
-
1997
- 1997-04-30 JP JP9112206A patent/JPH10295989A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| AU729123B2 (en) * | 1996-09-27 | 2001-01-25 | Whirlpool Corporation | Washing machines |
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