JPH10298304A - シリコーンゴムとエチレンプロピレンゴムとの接着方法及び接着剤 - Google Patents
シリコーンゴムとエチレンプロピレンゴムとの接着方法及び接着剤Info
- Publication number
- JPH10298304A JPH10298304A JP9109189A JP10918997A JPH10298304A JP H10298304 A JPH10298304 A JP H10298304A JP 9109189 A JP9109189 A JP 9109189A JP 10918997 A JP10918997 A JP 10918997A JP H10298304 A JPH10298304 A JP H10298304A
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- JP
- Japan
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- adhesive
- silicone
- rubber
- ethylene propylene
- alkyd resin
- Prior art date
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- Pending
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
- B29C66/00—General aspects of processes or apparatus for joining preformed parts
- B29C66/70—General aspects of processes or apparatus for joining preformed parts characterised by the composition, physical properties or the structure of the material of the parts to be joined; Joining with non-plastics material
- B29C66/71—General aspects of processes or apparatus for joining preformed parts characterised by the composition, physical properties or the structure of the material of the parts to be joined; Joining with non-plastics material characterised by the composition of the plastics material of the parts to be joined
Landscapes
- Manufacture Of Macromolecular Shaped Articles (AREA)
- Laminated Bodies (AREA)
- Lining Or Joining Of Plastics Or The Like (AREA)
- Adhesives Or Adhesive Processes (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 容易で、かつ、良好な接着が可能となる新
規なシリコーンゴムとエチレンプロピレンゴムとの接着
方法及び接着剤を提供する。 【解決手段】 アルキド樹脂を添加したシリコーン系
接着剤を用いるシリコーンゴムとエチレンプロピレンゴ
ムとの接着方法。
規なシリコーンゴムとエチレンプロピレンゴムとの接着
方法及び接着剤を提供する。 【解決手段】 アルキド樹脂を添加したシリコーン系
接着剤を用いるシリコーンゴムとエチレンプロピレンゴ
ムとの接着方法。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明はシリコーンゴムとエ
チレンプロピレンゴムとの接着方法に関する。
チレンプロピレンゴムとの接着方法に関する。
【0002】
【従来の技術】シリコーンゴムとエチレンプロピレンゴ
ム(エチレン−プロピレン−ジエン三元共重合体あるい
は/及びエチレンプロピレン共重合体系ゴム)との良好
な接着は困難で、従来多くの提案がなされてきた。たと
えば特開昭54−159485号公報では、エチレンプ
ロピレンゴム表面にシラン系接着剤及びプライマーを塗
布して乾燥した後シリコーンゴムを貼り付けると云う技
術が提示されている。また、特開平5−239228号
公報では、シリコーンゴム表面にアクリル系合成樹脂エ
マルジョンとアセチレンアルコールからなる混合液を塗
布して合成樹脂皮膜を形成した接着層を有するシリコー
ンゴムが提案されている。
ム(エチレン−プロピレン−ジエン三元共重合体あるい
は/及びエチレンプロピレン共重合体系ゴム)との良好
な接着は困難で、従来多くの提案がなされてきた。たと
えば特開昭54−159485号公報では、エチレンプ
ロピレンゴム表面にシラン系接着剤及びプライマーを塗
布して乾燥した後シリコーンゴムを貼り付けると云う技
術が提示されている。また、特開平5−239228号
公報では、シリコーンゴム表面にアクリル系合成樹脂エ
マルジョンとアセチレンアルコールからなる混合液を塗
布して合成樹脂皮膜を形成した接着層を有するシリコー
ンゴムが提案されている。
【0003】しかし、これら多くの提案にも拘わらず、
エチレンプロピレンゴム表面を完全に処理して接着面を
凝集破壊させるようなプライマーあるいは接着剤は存在
せず、そのためこれらシリコーンゴムからなる部材とエ
チレンプロピレンゴムからなる部材との良好な接着を得
ることは事実上できなかった。さらに、上記従来技術で
は、たとえばエチレンプロピレンゴム被覆電線端部に絶
縁のためシリコーンゴムキャップを接着する場合にはキ
ャップ内側に合成樹脂皮膜を形成するのには困難があっ
た。
エチレンプロピレンゴム表面を完全に処理して接着面を
凝集破壊させるようなプライマーあるいは接着剤は存在
せず、そのためこれらシリコーンゴムからなる部材とエ
チレンプロピレンゴムからなる部材との良好な接着を得
ることは事実上できなかった。さらに、上記従来技術で
は、たとえばエチレンプロピレンゴム被覆電線端部に絶
縁のためシリコーンゴムキャップを接着する場合にはキ
ャップ内側に合成樹脂皮膜を形成するのには困難があっ
た。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】本発明は上記従来技術
の問題点を解決して、容易で、かつ、良好な接着が可能
となる新規なシリコーンゴムとエチレンプロピレンゴム
との接着方法及び接着剤を提供することを目的とする。
の問題点を解決して、容易で、かつ、良好な接着が可能
となる新規なシリコーンゴムとエチレンプロピレンゴム
との接着方法及び接着剤を提供することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明のシリコーンゴム
とエチレンプロピレンゴムとの接着方法は、請求項1に
記載の通り、アルキド樹脂を添加したシリコーン系接着
剤を用いる構成を有する。また、本発明の接着剤は請求
項4に記載の通り、シリコーンゴムとエチレンプロピレ
ンゴムとの接着に用いられる接着剤であって、アルキド
樹脂を成分として有するシリコーン系接着剤である。
とエチレンプロピレンゴムとの接着方法は、請求項1に
記載の通り、アルキド樹脂を添加したシリコーン系接着
剤を用いる構成を有する。また、本発明の接着剤は請求
項4に記載の通り、シリコーンゴムとエチレンプロピレ
ンゴムとの接着に用いられる接着剤であって、アルキド
樹脂を成分として有するシリコーン系接着剤である。
【0006】
【発明の実施の形態】本発明において、アルキド樹脂と
して、スチレン変性型アルキド樹脂を用いた場合きわめ
て良好な接着性が得られるので好ましい。本発明の接着
剤のベースとなる室温硬化型シリコーン接着剤として
は、脱オキシム型RTV(Room Temperature Vulcanizi
ng)、付加反応型RTV(1液型あるいは2液型)、脱
アルコール型RTV等市販のものを用い得る。
して、スチレン変性型アルキド樹脂を用いた場合きわめ
て良好な接着性が得られるので好ましい。本発明の接着
剤のベースとなる室温硬化型シリコーン接着剤として
は、脱オキシム型RTV(Room Temperature Vulcanizi
ng)、付加反応型RTV(1液型あるいは2液型)、脱
アルコール型RTV等市販のものを用い得る。
【0007】これらベースとなる室温硬化型シリコーン
接着剤に上記アルキド樹脂を、接着剤100重量部に対
し、2重量部以上30重量部添加する。ここで2重量部
未満であると充分な接着性が得られず、また30重量部
超添加した場合、粘度の上昇が著しく、接着剤塗布の際
の作業性が悪くなるためである。なお、適当な溶媒を選
択して粘度を低くすることも可能ではあるが、この場合
接着性が著しく低下するので好ましくない。
接着剤に上記アルキド樹脂を、接着剤100重量部に対
し、2重量部以上30重量部添加する。ここで2重量部
未満であると充分な接着性が得られず、また30重量部
超添加した場合、粘度の上昇が著しく、接着剤塗布の際
の作業性が悪くなるためである。なお、適当な溶媒を選
択して粘度を低くすることも可能ではあるが、この場合
接着性が著しく低下するので好ましくない。
【0008】
【実施例】以下に本発明の実施例及び比較例について記
載する。なお、以下、接着剤の評価に用いたシリコーン
ゴムサンプルは東レ・ダウコーニング・シリコーン社製
SE4705(厚さ1.5mm)で、またエチレンプロ
ピレンゴムは表1に示した組成になるよう各原料をロー
ルミルにより60〜70℃で混練し、さらに180℃・
5分の加硫を行って得た厚さ1.5mmのシートであ
る。
載する。なお、以下、接着剤の評価に用いたシリコーン
ゴムサンプルは東レ・ダウコーニング・シリコーン社製
SE4705(厚さ1.5mm)で、またエチレンプロ
ピレンゴムは表1に示した組成になるよう各原料をロー
ルミルにより60〜70℃で混練し、さらに180℃・
5分の加硫を行って得た厚さ1.5mmのシートであ
る。
【0009】
【表1】
【0010】(実施例1〜3)実施例においてベース接
着成分となる室温硬化型シリコーン接着剤として、脱オ
キシム型である東芝シリコーン製YE5942を用い
た。なおこれらシリコーン接着剤に添加・混合したアル
キド樹脂は、スチレン変性型アルキド樹脂である日立化
成製テスラック2250−50である。なお、アルキド
樹脂の添加量についてはベース接着成分100重量部に
対して、2重量部(実施例1)、10重量部(実施例
2)、及び30重量部(実施例3)と変化させて調べ
た。
着成分となる室温硬化型シリコーン接着剤として、脱オ
キシム型である東芝シリコーン製YE5942を用い
た。なおこれらシリコーン接着剤に添加・混合したアル
キド樹脂は、スチレン変性型アルキド樹脂である日立化
成製テスラック2250−50である。なお、アルキド
樹脂の添加量についてはベース接着成分100重量部に
対して、2重量部(実施例1)、10重量部(実施例
2)、及び30重量部(実施例3)と変化させて調べ
た。
【0011】一方、比較例としてはプライマーによる前
処理を行う従来技術による接着方法を採用した。すなわ
ち、シリコーン接着剤として実施例1〜3で用いたもの
と同じものを、プライマーとしてシランカップリング剤
である東レ・ダウコーニング・シリコーン社製プライマ
ーDを用いた。すなわち、エチレンプロピレンゴムシー
ト接着表面に薄く塗布し、乾燥後、シリコーン接着剤に
よりシリコーンゴムシートを接着した(比較例1)。な
お、プライマーを用いずにエチレンプロピレンゴムシー
トに上記シリコーン接着剤を直接塗布してシリコーンゴ
ムシートを接着したときの接着力についても検討した
(比較例2)。これら実施例・比較例の接着剤による評
価は、JIS・K6854のT型剥離試験に準拠して行
った。その結果について表2に示す。また、エチレンプ
ロピレンゴム層の凝集破壊の有無は目視観察により判断
し、凝集破壊が生じたものを「○」、凝縮破壊が生じな
かったものを「×」として評価し、その結果も表2に併
記した。
処理を行う従来技術による接着方法を採用した。すなわ
ち、シリコーン接着剤として実施例1〜3で用いたもの
と同じものを、プライマーとしてシランカップリング剤
である東レ・ダウコーニング・シリコーン社製プライマ
ーDを用いた。すなわち、エチレンプロピレンゴムシー
ト接着表面に薄く塗布し、乾燥後、シリコーン接着剤に
よりシリコーンゴムシートを接着した(比較例1)。な
お、プライマーを用いずにエチレンプロピレンゴムシー
トに上記シリコーン接着剤を直接塗布してシリコーンゴ
ムシートを接着したときの接着力についても検討した
(比較例2)。これら実施例・比較例の接着剤による評
価は、JIS・K6854のT型剥離試験に準拠して行
った。その結果について表2に示す。また、エチレンプ
ロピレンゴム層の凝集破壊の有無は目視観察により判断
し、凝集破壊が生じたものを「○」、凝縮破壊が生じな
かったものを「×」として評価し、その結果も表2に併
記した。
【0012】
【表2】
【0013】表2より本発明の接着剤を用いた実施例1
〜3では、プライマーを用いない比較例2に比較しては
もちろん、プライマーを併用している比較例1の場合よ
り格段に高い接着荷重が得られることが判る。なお、上
記アルキド樹脂の添加量を40重量部にした系について
も検討したが、粘度が高くなって塗布性が著しく劣った
ため、実際の接着荷重試験は行わなかった。
〜3では、プライマーを用いない比較例2に比較しては
もちろん、プライマーを併用している比較例1の場合よ
り格段に高い接着荷重が得られることが判る。なお、上
記アルキド樹脂の添加量を40重量部にした系について
も検討したが、粘度が高くなって塗布性が著しく劣った
ため、実際の接着荷重試験は行わなかった。
【0014】(実施例4〜7)次いでシリコーンゴムの
種類の違いによる接着性への影響を硬度の異なる数種の
シリコーンゴムを用いて調べた。すなわち、ミラブルタ
イプシリコーンゴムとして東レ・ダウコーニング・シリ
コーン製SH841(硬度:40°(実施例4))、同
SE4705(硬度:50°(実施例5))、同SE4
706(硬度:60°(実施例6))、同SH747
(硬度:70°(実施例7))を用いた。なお、これら
シリコーン接着剤100重量部あたりアルキド樹脂を1
0重量部添加し混合した接着剤にて評価し、その評価条
件はすべて実施例1〜3の場合と同様に行った。その時
の評価結果について表3に示す。
種類の違いによる接着性への影響を硬度の異なる数種の
シリコーンゴムを用いて調べた。すなわち、ミラブルタ
イプシリコーンゴムとして東レ・ダウコーニング・シリ
コーン製SH841(硬度:40°(実施例4))、同
SE4705(硬度:50°(実施例5))、同SE4
706(硬度:60°(実施例6))、同SH747
(硬度:70°(実施例7))を用いた。なお、これら
シリコーン接着剤100重量部あたりアルキド樹脂を1
0重量部添加し混合した接着剤にて評価し、その評価条
件はすべて実施例1〜3の場合と同様に行った。その時
の評価結果について表3に示す。
【0015】
【表3】
【0016】表3より、ミラブルタイプシリコーンゴム
の硬度が40°以上70°以下の間できわめて良好な接
着性が得られることが判る。
の硬度が40°以上70°以下の間できわめて良好な接
着性が得られることが判る。
【0017】
【発明の効果】本発明の接着剤及びその接着剤を用いた
接着方法によれば、きわめて容易で、かつ、良好な接着
が可能となり、エチレンプロピレンゴムからなる電線被
覆と末端処理用シリコーンゴムキャップ等、従来完全な
接着が困難であったエチレンプロピレンゴムとシリコー
ンゴムとの完全な接着を容易に行うことができる。
接着方法によれば、きわめて容易で、かつ、良好な接着
が可能となり、エチレンプロピレンゴムからなる電線被
覆と末端処理用シリコーンゴムキャップ等、従来完全な
接着が困難であったエチレンプロピレンゴムとシリコー
ンゴムとの完全な接着を容易に行うことができる。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.6 識別記号 FI B29K 23:00 83:00
Claims (6)
- 【請求項1】 アルキド樹脂を添加したシリコーン系接
着剤を用いることを特徴とするシリコーンゴムとエチレ
ンプロピレンゴムとの接着方法。 - 【請求項2】 上記アルキド樹脂がスチレン変性型アル
キド樹脂であることを特徴とする請求項1に記載のシリ
コーンゴムとエチレンプロピレンゴムとの接着方法。 - 【請求項3】 上記シリコーン系接着剤が室温硬化型シ
リコーン系接着剤であることを特徴とする請求項1また
は請求項2のいずれかに記載のシリコーンゴムとエチレ
ンプロピレンゴムとの接着方法。 - 【請求項4】 シリコーンゴムとエチレンプロピレンゴ
ムとの接着に用いられる接着剤であって、アルキド樹脂
を成分として有するシリコーン系接着剤であることを特
徴とする接着剤。 - 【請求項5】 上記アルキド樹脂がスチレン変性型アル
キド樹脂であることを特徴とする請求項4に記載の接着
剤。 - 【請求項6】 上記シリコーン系接着剤が室温硬化型シ
リコーン系接着剤であることを特徴とする請求項4また
は請求項5のいずれかに記載の接着剤。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9109189A JPH10298304A (ja) | 1997-04-25 | 1997-04-25 | シリコーンゴムとエチレンプロピレンゴムとの接着方法及び接着剤 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9109189A JPH10298304A (ja) | 1997-04-25 | 1997-04-25 | シリコーンゴムとエチレンプロピレンゴムとの接着方法及び接着剤 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10298304A true JPH10298304A (ja) | 1998-11-10 |
Family
ID=14503902
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9109189A Pending JPH10298304A (ja) | 1997-04-25 | 1997-04-25 | シリコーンゴムとエチレンプロピレンゴムとの接着方法及び接着剤 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10298304A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007266558A (ja) * | 2006-03-30 | 2007-10-11 | Shin Etsu Polymer Co Ltd | 粘着シート、粘着シートの製造方法、及び配線板用固定治具 |
-
1997
- 1997-04-25 JP JP9109189A patent/JPH10298304A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007266558A (ja) * | 2006-03-30 | 2007-10-11 | Shin Etsu Polymer Co Ltd | 粘着シート、粘着シートの製造方法、及び配線板用固定治具 |
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