JPH10299952A - 床上への配管の立上げ構造 - Google Patents
床上への配管の立上げ構造Info
- Publication number
- JPH10299952A JPH10299952A JP10488297A JP10488297A JPH10299952A JP H10299952 A JPH10299952 A JP H10299952A JP 10488297 A JP10488297 A JP 10488297A JP 10488297 A JP10488297 A JP 10488297A JP H10299952 A JPH10299952 A JP H10299952A
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- Japan
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- pipe
- rising
- tubular member
- sheath
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L—PIPES; JOINTS OR FITTINGS FOR PIPES; SUPPORTS FOR PIPES, CABLES OR PROTECTIVE TUBING; MEANS FOR THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L5/00—Devices for use where pipes, cables or protective tubing pass through walls or partitions
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Branch Pipes, Bends, And The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】床穴の穴あけ位置の精度に関係なく、鞘管式配
管から配管を床上へ立上げて床穴付近に固定することが
できる床上への配管の立上げ構造を提供する。 【解決手段】鞘管式配管12から床13上への配管12
2の立上げ構造であって、一端に鞘管接続端部を有し他
端に立上げ端部112を有する曲管状部材11が、その
鞘管接続端部111を鞘管121の端部に連結され、か
つその立上げ端部112が床13に設けられた床穴13
1付近に位置するように床下のスラブ14に支持され、
前記鞘管式配管12中の配管122が曲管状部材11中
を通り立上げ端部112まで延長され、その配管122
の端部がフランジ部161を有する継手16に接続さ
れ、その継手16のフランジ部161が固定部材17を
介して曲管状部材11の立上げ端部112に固定されて
いる床上への配管の立上げ構造である。
管から配管を床上へ立上げて床穴付近に固定することが
できる床上への配管の立上げ構造を提供する。 【解決手段】鞘管式配管12から床13上への配管12
2の立上げ構造であって、一端に鞘管接続端部を有し他
端に立上げ端部112を有する曲管状部材11が、その
鞘管接続端部111を鞘管121の端部に連結され、か
つその立上げ端部112が床13に設けられた床穴13
1付近に位置するように床下のスラブ14に支持され、
前記鞘管式配管12中の配管122が曲管状部材11中
を通り立上げ端部112まで延長され、その配管122
の端部がフランジ部161を有する継手16に接続さ
れ、その継手16のフランジ部161が固定部材17を
介して曲管状部材11の立上げ端部112に固定されて
いる床上への配管の立上げ構造である。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、建屋内への給水、
給湯等の鞘管式配管から床上への配管の立上げ構造に関
するものである。
給湯等の鞘管式配管から床上への配管の立上げ構造に関
するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、鞘管式配管から建屋内への給水、
給湯等の配管を施工する方法としては、例えば、特開平
6−281077号公報に記載され、図5に図示するよ
うに、略中央部に曲り部を有し、前記曲り部の内径は両
端部よりも大径とした立上げコーナー部材aを用いて、
鞘管式配管から立上げコーナー部材a内を通して床上に
出した樹脂管bの端部を、メカニカル継手cにより床d
に固定する方法が提案されている。
給湯等の配管を施工する方法としては、例えば、特開平
6−281077号公報に記載され、図5に図示するよ
うに、略中央部に曲り部を有し、前記曲り部の内径は両
端部よりも大径とした立上げコーナー部材aを用いて、
鞘管式配管から立上げコーナー部材a内を通して床上に
出した樹脂管bの端部を、メカニカル継手cにより床d
に固定する方法が提案されている。
【0003】しかしながら、立上げコーナー部材aを設
置した場合、その立上げ端部の位置の施工誤差があるた
め、床穴はかなり大きめにあけておく必要があり、又、
樹脂管bの中心と床穴の中心とがずれることが多いた
め、樹脂管bの端部をメカニカル継手cにより床dにう
まく固定できないことがあるという問題点がある。
置した場合、その立上げ端部の位置の施工誤差があるた
め、床穴はかなり大きめにあけておく必要があり、又、
樹脂管bの中心と床穴の中心とがずれることが多いた
め、樹脂管bの端部をメカニカル継手cにより床dにう
まく固定できないことがあるという問題点がある。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、上記のよう
な従来の問題点を解消し、床穴の穴あけ位置の精度に関
係なく、鞘管式配管から配管を床上へ立上げて床穴付近
に固定することができる床上への配管の立上げ構造を提
供することを目的としてなされたものである。
な従来の問題点を解消し、床穴の穴あけ位置の精度に関
係なく、鞘管式配管から配管を床上へ立上げて床穴付近
に固定することができる床上への配管の立上げ構造を提
供することを目的としてなされたものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は、鞘管式配管か
ら床上への配管の立上げ構造であって、一端に鞘管接続
端部を有し他端に立上げ端部を有する曲管状部材が、そ
の鞘管接続端部を鞘管の端部に連結され、かつその立上
げ端部が床に設けられた床穴付近に位置するように床下
のスラブに支持され、前記鞘管式配管中の配管が曲管状
部材中を通り立上げ端部まで延長され、その配管の端部
がフランジ部を有する継手に接続され、その継手のフラ
ンジ部が固定部材を介して曲管状部材の立上げ端部に固
定されている床上への配管の立上げ構造である。
ら床上への配管の立上げ構造であって、一端に鞘管接続
端部を有し他端に立上げ端部を有する曲管状部材が、そ
の鞘管接続端部を鞘管の端部に連結され、かつその立上
げ端部が床に設けられた床穴付近に位置するように床下
のスラブに支持され、前記鞘管式配管中の配管が曲管状
部材中を通り立上げ端部まで延長され、その配管の端部
がフランジ部を有する継手に接続され、その継手のフラ
ンジ部が固定部材を介して曲管状部材の立上げ端部に固
定されている床上への配管の立上げ構造である。
【0006】
【作用】本発明の床上への配管の立上げ構造は、一端に
鞘管接続端部を有し他端に立上げ端部を有する曲管状部
材が、その鞘管接続端部を鞘管の端部に連結され、かつ
その立上げ端部が床に設けられた床穴付近に位置するよ
うに床下のスラブに支持され、前記鞘管式配管中の配管
が曲管状部材中を通り立上げ端部まで延長され、その配
管の端部がフランジ部を有する継手に接続され、その継
手のフランジ部が固定部材を介して曲管状部材の立上げ
端部に固定されていることにより、床穴の中心と曲管状
部材の立上げ端部の中心とが多少ずれていても、鞘管式
配管から床上に立ち上げた配管は直接床に固定する必要
がないので、床工事の穴開けの精度に関係なく、床穴付
近に確実に固定することができる。
鞘管接続端部を有し他端に立上げ端部を有する曲管状部
材が、その鞘管接続端部を鞘管の端部に連結され、かつ
その立上げ端部が床に設けられた床穴付近に位置するよ
うに床下のスラブに支持され、前記鞘管式配管中の配管
が曲管状部材中を通り立上げ端部まで延長され、その配
管の端部がフランジ部を有する継手に接続され、その継
手のフランジ部が固定部材を介して曲管状部材の立上げ
端部に固定されていることにより、床穴の中心と曲管状
部材の立上げ端部の中心とが多少ずれていても、鞘管式
配管から床上に立ち上げた配管は直接床に固定する必要
がないので、床工事の穴開けの精度に関係なく、床穴付
近に確実に固定することができる。
【0007】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態を図面
を参照して説明する。図1は、本発明の床上への配管の
立上げ構造の一例を示す一部断面図である。11は曲管
状部材であって、一端に鞘管接続端部111を有し、他
端に立上げ端部112を有しており、両端部間がゆるや
かに略90°をなすように曲がっている。
を参照して説明する。図1は、本発明の床上への配管の
立上げ構造の一例を示す一部断面図である。11は曲管
状部材であって、一端に鞘管接続端部111を有し、他
端に立上げ端部112を有しており、両端部間がゆるや
かに略90°をなすように曲がっている。
【0008】曲管状部材11は、その鞘管接続端部11
1を鞘管式配管12の鞘管121の端部に連結され、そ
の立上げ端部112が床13に設けられた床穴131付
近に位置するように床下のスラブ14上に、支持部材1
5により支持固定されている。
1を鞘管式配管12の鞘管121の端部に連結され、そ
の立上げ端部112が床13に設けられた床穴131付
近に位置するように床下のスラブ14上に、支持部材1
5により支持固定されている。
【0009】鞘管式配管12中の配管122が曲管状部
材11中を通り立上げ端部112まで延長されている。
配管122の端部はフランジ部161を有する継手16
に接続されている。曲管状部材11の立上げ端部112
の端縁には、固定部材17が固着されている。
材11中を通り立上げ端部112まで延長されている。
配管122の端部はフランジ部161を有する継手16
に接続されている。曲管状部材11の立上げ端部112
の端縁には、固定部材17が固着されている。
【0010】固定部材17は、曲管状部材11の立上げ
端部112の内径に対応する外径を有する筒状部171
と、その上端縁に外方に突出するように設けられた鍔部
172とからなる。固定部材17は、曲管状部材11の
立上げ端部112の端縁に、筒状部171がその内周面
を覆い、鍔部172が端面を覆い更に外方に突出するよ
うに接着剤により固着されている。固定部材17に継手
16のフランジ部161がビスにて固定されて、継手1
6は固定部材17を介して曲管状部材11の立上げ端部
112に固定されている。
端部112の内径に対応する外径を有する筒状部171
と、その上端縁に外方に突出するように設けられた鍔部
172とからなる。固定部材17は、曲管状部材11の
立上げ端部112の端縁に、筒状部171がその内周面
を覆い、鍔部172が端面を覆い更に外方に突出するよ
うに接着剤により固着されている。固定部材17に継手
16のフランジ部161がビスにて固定されて、継手1
6は固定部材17を介して曲管状部材11の立上げ端部
112に固定されている。
【0011】図2は、本発明の床上への配管の立上げ構
造の、別の例を示す一部断面図である。この例の場合に
は、固定部材として、曲管状部材11の立上げ端部11
2の内径に対応する外径を有する筒状部材181と、そ
の上端縁に外方に突出するように設けられた鍔部182
とからなる固定部材18が用いられる。固定部材18
は、曲管状部材11の立上げ端部112の端縁に、筒状
部材181がその外周面を覆い、鍔部172が外方に突
出するように接着剤により固着されている。
造の、別の例を示す一部断面図である。この例の場合に
は、固定部材として、曲管状部材11の立上げ端部11
2の内径に対応する外径を有する筒状部材181と、そ
の上端縁に外方に突出するように設けられた鍔部182
とからなる固定部材18が用いられる。固定部材18
は、曲管状部材11の立上げ端部112の端縁に、筒状
部材181がその外周面を覆い、鍔部172が外方に突
出するように接着剤により固着されている。
【0012】その固定部材18に継手16のフランジ部
161がビスにて固定されて、継手16は固定部材18
を介して曲管状部材11の立上げ端部112に固定され
ている。上記以外の構造は、図1を参照して説明したも
のと同じであるので、詳細な説明は省略する。
161がビスにて固定されて、継手16は固定部材18
を介して曲管状部材11の立上げ端部112に固定され
ている。上記以外の構造は、図1を参照して説明したも
のと同じであるので、詳細な説明は省略する。
【0013】図3は、本発明の床上への配管の立上げ構
造の別の例を示す一部断面図である。この例の場合に
は、固定部材として、曲管状部材11の立上げ端部11
2の外径に対応する内径を有する第1の筒状部191の
上端縁に、外方に水平部192が設けられ、水平部19
2の外縁に第2の筒状部193が立設され、その第2の
筒状部193の内周面に雌ねじ193aが形成されたも
のが用いられる。
造の別の例を示す一部断面図である。この例の場合に
は、固定部材として、曲管状部材11の立上げ端部11
2の外径に対応する内径を有する第1の筒状部191の
上端縁に、外方に水平部192が設けられ、水平部19
2の外縁に第2の筒状部193が立設され、その第2の
筒状部193の内周面に雌ねじ193aが形成されたも
のが用いられる。
【0014】固定部材19は、曲管状部材11の立上げ
端部112の端縁に、第1の筒状部191がその内周面
を覆い、水平部192がその端面を覆い、更に外方に突
出するように接着剤にて固着されている。そして、水平
部192の外周縁に第2の筒状部193が立設されてい
る。
端部112の端縁に、第1の筒状部191がその内周面
を覆い、水平部192がその端面を覆い、更に外方に突
出するように接着剤にて固着されている。そして、水平
部192の外周縁に第2の筒状部193が立設されてい
る。
【0015】固定部材19の水平部192の面上に継手
6のフランジ部161が載置され、外周面に雄ねじ20
1が設けられた締め付け具20により、締め付けられ固
定されて、継手16は固定部材19を介して曲管状部材
11の立上げ端部112に固定されている。
6のフランジ部161が載置され、外周面に雄ねじ20
1が設けられた締め付け具20により、締め付けられ固
定されて、継手16は固定部材19を介して曲管状部材
11の立上げ端部112に固定されている。
【0016】図4は、本発明の床上への配管の立上げ構
造の別の例を示す一部断面図である。この例の場合に
は、固定部材として、曲管状部材11の立上げ端部11
2の内径に対応する外径を有する筒状部211の上端縁
に、内方に突条212が設けられ、筒状部211の外面
に雄ねじ211aが設けられた固定部材21が用いられ
る。
造の別の例を示す一部断面図である。この例の場合に
は、固定部材として、曲管状部材11の立上げ端部11
2の内径に対応する外径を有する筒状部211の上端縁
に、内方に突条212が設けられ、筒状部211の外面
に雄ねじ211aが設けられた固定部材21が用いられ
る。
【0017】固定部材21は、曲管状部材11の立上げ
端部112の端縁に、筒状部211がその外面を覆い、
突状212が端面を覆うように接着剤にて固着されてい
る。固定部材21の突条212上に、継手16のフラン
ジ部161が載置され、袋ナット22にて締め付けられ
固定されて、継手16は固定部材23を介して曲管状部
材11に固定されている。
端部112の端縁に、筒状部211がその外面を覆い、
突状212が端面を覆うように接着剤にて固着されてい
る。固定部材21の突条212上に、継手16のフラン
ジ部161が載置され、袋ナット22にて締め付けられ
固定されて、継手16は固定部材23を介して曲管状部
材11に固定されている。
【0018】
【発明の効果】本発明の床上への配管の立上げ構造は、
上記のようになされているので、継ぎ手固定ピースを使
用して、床工事の穴開けの精度に関係なく、鞘管式配管
から配管を立ち上げて床穴付近に確実に固定することが
出来て、工事に要する時間を大幅に短縮することが出来
る。
上記のようになされているので、継ぎ手固定ピースを使
用して、床工事の穴開けの精度に関係なく、鞘管式配管
から配管を立ち上げて床穴付近に確実に固定することが
出来て、工事に要する時間を大幅に短縮することが出来
る。
【0019】
【図1】本発明の床上への配管の立上げ構造の一例を示
す一部断面図である。
す一部断面図である。
【図2】本発明の床上への配管の立上げ構造の別の例を
示す一部断面図である。
示す一部断面図である。
【図3】本発明の床上への配管の立上げ構造の更に別の
例を示す一部断面図である。
例を示す一部断面図である。
【図4】本発明の床上への配管の立上げ構造の更に別の
例を示す一部断面図である。
例を示す一部断面図である。
【図5】従来の立上げ配管施工方法を示す一部断面図で
ある。
ある。
11 曲管状部材 12 鞘管式配管 13 床 14 スラブ 15 支持部材 16 継手 17、18、19、21 固定部材 111 鞘管接続部 112 立上げ端部 122 配管 131 床穴
Claims (1)
- 【請求項1】 鞘管式配管から床上への配管の立上げ構
造であって、一端に鞘管接続端部を有し他端に立上げ端
部を有する曲管状部材が、その鞘管接続端部を鞘管の端
部に連結され、かつその立上げ端部が床に設けられた床
穴付近に位置するように床下のスラブに支持され、前記
鞘管式配管中の配管が曲管状部材中を通り立上げ端部ま
で延長され、その配管の端部がフランジ部を有する継手
に接続され、その継手のフランジ部が固定部材を介して
曲管状部材の立上げ端部に固定されていることを特徴と
する床上への配管の立上げ構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10488297A JPH10299952A (ja) | 1997-04-22 | 1997-04-22 | 床上への配管の立上げ構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10488297A JPH10299952A (ja) | 1997-04-22 | 1997-04-22 | 床上への配管の立上げ構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10299952A true JPH10299952A (ja) | 1998-11-13 |
Family
ID=14392566
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10488297A Withdrawn JPH10299952A (ja) | 1997-04-22 | 1997-04-22 | 床上への配管の立上げ構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10299952A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001065997A (ja) * | 1999-08-31 | 2001-03-16 | Sekisui Chem Co Ltd | ユニットバスの配管接続構造 |
| CN101979903A (zh) * | 2010-11-05 | 2011-02-23 | 重庆平山矿山机电设备有限公司 | 进油接头 |
| CN102705219A (zh) * | 2012-06-15 | 2012-10-03 | 无锡天惠塑机有限公司 | 一种油泵电机吸油管 |
-
1997
- 1997-04-22 JP JP10488297A patent/JPH10299952A/ja not_active Withdrawn
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001065997A (ja) * | 1999-08-31 | 2001-03-16 | Sekisui Chem Co Ltd | ユニットバスの配管接続構造 |
| CN101979903A (zh) * | 2010-11-05 | 2011-02-23 | 重庆平山矿山机电设备有限公司 | 进油接头 |
| CN102705219A (zh) * | 2012-06-15 | 2012-10-03 | 无锡天惠塑机有限公司 | 一种油泵电机吸油管 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20040317 |
|
| A761 | Written withdrawal of application |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A761 Effective date: 20051228 |