JPH10304708A - 走行作業機の作業機連結構造 - Google Patents
走行作業機の作業機連結構造Info
- Publication number
- JPH10304708A JPH10304708A JP11580697A JP11580697A JPH10304708A JP H10304708 A JPH10304708 A JP H10304708A JP 11580697 A JP11580697 A JP 11580697A JP 11580697 A JP11580697 A JP 11580697A JP H10304708 A JPH10304708 A JP H10304708A
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- traveling
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- Pending
Links
- 238000005266 casting Methods 0.000 description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 239000007787 solid Substances 0.000 description 1
- 238000003971 tillage Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Agricultural Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 走行機体1のヒッチ20に作業機6のブラケ
ット30をホルダによって安定よく取付固定することが
できる走行作業機の作業機連結構造を提供する。 【解決手段】 走行機体1に断面コ字状のヒッチ20
に、作業機フレーム3に設けた中空状のブラケット30
を嵌挿した状態で、両者に左右の連結ピン7を挿通して
走行機体1に作業機6を着脱可能に連結する作業機連結
構造のブラケット30内に上辺6bと下辺9cを有する
ホルダ9を、固定具8の操作によってスライド固定可能
に設けるとともに、上記上辺9bと下辺9cに連結ピン
7を貫通し、且つ固定具8の固定操作によるスライド移
動し、この連結ピン7に沿って前記ブラケット30の前
面をヒッチ20に押接させるカム孔92を形成した走行
作業機の作業機連結構造としている。
ット30をホルダによって安定よく取付固定することが
できる走行作業機の作業機連結構造を提供する。 【解決手段】 走行機体1に断面コ字状のヒッチ20
に、作業機フレーム3に設けた中空状のブラケット30
を嵌挿した状態で、両者に左右の連結ピン7を挿通して
走行機体1に作業機6を着脱可能に連結する作業機連結
構造のブラケット30内に上辺6bと下辺9cを有する
ホルダ9を、固定具8の操作によってスライド固定可能
に設けるとともに、上記上辺9bと下辺9cに連結ピン
7を貫通し、且つ固定具8の固定操作によるスライド移
動し、この連結ピン7に沿って前記ブラケット30の前
面をヒッチ20に押接させるカム孔92を形成した走行
作業機の作業機連結構造としている。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、耕耘機、ティラ
ー、トラクター等の走行作業機体に対し、耕耘装置等の
作業機を取付ける走行作業機の作業機連結構造に関す
る。
ー、トラクター等の走行作業機体に対し、耕耘装置等の
作業機を取付ける走行作業機の作業機連結構造に関す
る。
【0002】
【従来の技術】従来、耕耘機の後部に形成した断面をコ
字状に形成したヒッチに対して耕耘装置(作業機)を取
付ける連結構造として実開平1−172304号公報に
示された装置が提案されている。
字状に形成したヒッチに対して耕耘装置(作業機)を取
付ける連結構造として実開平1−172304号公報に
示された装置が提案されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】この従来技術の作業機
連結構造は、前記耕耘機側に形成したヒッチに、作業機
フレームの先端に形成したブラケットを嵌挿した状態
で、両者に左右の連結ピンを貫通して連結するにあた
り、前記ブラケット内に、前記左右の連結ピンに係合す
るカム状切欠部を有する鋳造製ブロック体で形成したカ
ム部材(ホルダ)をその長手方向にスライド可能に設
け、このカム部材を連結ピンに係合させた状態でネジに
よって締付けて固定する構造のものである。
連結構造は、前記耕耘機側に形成したヒッチに、作業機
フレームの先端に形成したブラケットを嵌挿した状態
で、両者に左右の連結ピンを貫通して連結するにあた
り、前記ブラケット内に、前記左右の連結ピンに係合す
るカム状切欠部を有する鋳造製ブロック体で形成したカ
ム部材(ホルダ)をその長手方向にスライド可能に設
け、このカム部材を連結ピンに係合させた状態でネジに
よって締付けて固定する構造のものである。
【0004】従って、耕耘作業等の作業時の負荷や振動
でネジが緩んでガタつきが生じ易く、このガタつきが発
生するとヒッチに対してブラケットが傾いて支持される
等の欠点がある。また、カム部材は鋳物で製作されてい
るので重量が重くなるとともにコスト高になる等の問題
がある。更にカム部材に形成された広幅のカム面に対し
て連結ピンを係合させた場合は片当りしてガタつき易い
という問題もある。
でネジが緩んでガタつきが生じ易く、このガタつきが発
生するとヒッチに対してブラケットが傾いて支持される
等の欠点がある。また、カム部材は鋳物で製作されてい
るので重量が重くなるとともにコスト高になる等の問題
がある。更にカム部材に形成された広幅のカム面に対し
て連結ピンを係合させた場合は片当りしてガタつき易い
という問題もある。
【0005】
【課題を解決するための手段】前記従来の装置の問題を
解決するために本発明の走行作業機の作業機連結構造
は、走行機体1に断面がコ字状に形成したヒッチ20に
作業機フレーム3に設けた中空状のブラケット30を嵌
挿した状態で、両者に左右の連結ピン7を挿通させるこ
とにより、走行機体1に作業機6を着脱可能に連結する
ようにした作業機連結構造において、前記ブラケット3
0内に、上辺6bと下辺9cを有するホルダ9を固定具
8の操作によってスライド固定可能に設けるとともに、
前記上辺9bと下辺9cとに連結ピン7を貫通し、且つ
固定具8の固定操作によるスライドする移動によって、
該連結ピン7に沿ってブラケット30の前面をヒッチ2
0に押接させるカム孔92を形成している。
解決するために本発明の走行作業機の作業機連結構造
は、走行機体1に断面がコ字状に形成したヒッチ20に
作業機フレーム3に設けた中空状のブラケット30を嵌
挿した状態で、両者に左右の連結ピン7を挿通させるこ
とにより、走行機体1に作業機6を着脱可能に連結する
ようにした作業機連結構造において、前記ブラケット3
0内に、上辺6bと下辺9cを有するホルダ9を固定具
8の操作によってスライド固定可能に設けるとともに、
前記上辺9bと下辺9cとに連結ピン7を貫通し、且つ
固定具8の固定操作によるスライドする移動によって、
該連結ピン7に沿ってブラケット30の前面をヒッチ2
0に押接させるカム孔92を形成している。
【0006】
【発明の実施の形態】以下、図面を参照して本発明によ
る走行作業機の作業機連結構造の一実施例を説明する。
1はティーラ型の走行機体(走行作業機)を示し、エン
ジン1a及び走行輪1b並びにハンドル1c等を備えた
本機フレーム2の後部に形成したヒッチ(連結部材)2
0に対して後述する連結構造で、作業機フレーム3に耕
耘爪5aを回転駆動可能に設けた伝動ケース5を備えた
耕耘装置(作業機)6を着脱可能に設けている。
る走行作業機の作業機連結構造の一実施例を説明する。
1はティーラ型の走行機体(走行作業機)を示し、エン
ジン1a及び走行輪1b並びにハンドル1c等を備えた
本機フレーム2の後部に形成したヒッチ(連結部材)2
0に対して後述する連結構造で、作業機フレーム3に耕
耘爪5aを回転駆動可能に設けた伝動ケース5を備えた
耕耘装置(作業機)6を着脱可能に設けている。
【0007】前記連結構造は、本機フレーム2の後部に
断面が逆コ字状に形成したヒッチ20と、このヒッチ2
0内に大きな隙間をあけることなく、その断面形状に合
わせて形成したブラケット30と、このブラケット30
内に嵌挿したホルダ9と、このホルダ9を前記ブラケッ
ト30内で押引きして固定する固定具8で構成されてお
り、前記ヒッチ20にはピン孔21,22,23が開口
されており、ヒッチ20とブラケット30とホルダ9と
を貫通して図3に示すようにセンターピン(連結ピン)
7Sとサイドピン(連結ピン)7,7を設けて、前記ホ
ルダ9を介してヒッチ20とブラケット30との間を連
結固定するようにしている。
断面が逆コ字状に形成したヒッチ20と、このヒッチ2
0内に大きな隙間をあけることなく、その断面形状に合
わせて形成したブラケット30と、このブラケット30
内に嵌挿したホルダ9と、このホルダ9を前記ブラケッ
ト30内で押引きして固定する固定具8で構成されてお
り、前記ヒッチ20にはピン孔21,22,23が開口
されており、ヒッチ20とブラケット30とホルダ9と
を貫通して図3に示すようにセンターピン(連結ピン)
7Sとサイドピン(連結ピン)7,7を設けて、前記ホ
ルダ9を介してヒッチ20とブラケット30との間を連
結固定するようにしている。
【0008】なお、前記センターピン7Sは鍬等他の作
業機に取付ける際に便利に用いることができるようにし
ており、本発明においてはこのセンターピン7Sを取外
した状態でも使用することができる。次に、図4を参照
して作業機フレーム3の先端に設けたブラケット30の
構成について説明する。
業機に取付ける際に便利に用いることができるようにし
ており、本発明においてはこのセンターピン7Sを取外
した状態でも使用することができる。次に、図4を参照
して作業機フレーム3の先端に設けたブラケット30の
構成について説明する。
【0009】このブラケット30は、上辺と前辺と下辺
を断面が逆コ字状に形成し、作業機フレーム3の前端に
設けた取付板33に固定しており、側端に固定具(図
3)を挿入する通孔35を開口した固定板36を設け、
他側を開口させた中空状に形成している。そしてこのブ
ラケット30の上辺と下辺にはセンターピン7Sを挿通
する丸孔状のピン孔31と、連結ピン7,7を挿通する
前後方向に長い長孔状のピン孔32,32を開口してい
る。
を断面が逆コ字状に形成し、作業機フレーム3の前端に
設けた取付板33に固定しており、側端に固定具(図
3)を挿入する通孔35を開口した固定板36を設け、
他側を開口させた中空状に形成している。そしてこのブ
ラケット30の上辺と下辺にはセンターピン7Sを挿通
する丸孔状のピン孔31と、連結ピン7,7を挿通する
前後方向に長い長孔状のピン孔32,32を開口してい
る。
【0010】次に図5を参照してホルダ9の構成につい
て説明する。このホルダ9は前片9aと上片9bと下片
9cとによって断面がコ字状に形成し、図4に示す前記
ブラケット30の中空部内にスライド可能に嵌挿される
ようにしている。そしてその一側端にネジ孔(ナット)
90aを設けた固定板90を設けるとともに、上辺9b
と下辺9cの中央には、前記図3に示すピン孔21と同
形状のピン孔91を開口し、その両側にカム孔(一辺が
傾斜した面を持つ直角三角形状の固定孔)92,92を
同方向で同形状に開口している。
て説明する。このホルダ9は前片9aと上片9bと下片
9cとによって断面がコ字状に形成し、図4に示す前記
ブラケット30の中空部内にスライド可能に嵌挿される
ようにしている。そしてその一側端にネジ孔(ナット)
90aを設けた固定板90を設けるとともに、上辺9b
と下辺9cの中央には、前記図3に示すピン孔21と同
形状のピン孔91を開口し、その両側にカム孔(一辺が
傾斜した面を持つ直角三角形状の固定孔)92,92を
同方向で同形状に開口している。
【0011】前記カム孔92はブラケット30内におい
てホルダ9がその長手方向に移動可能なスライド代を有
し、矢印で示す固定方向と逆側の前面で後退傾斜するカ
ム面93を有するピン孔となるように形成している。次
に図3を参照して固定具8について説明する。この固定
具8は、ネジ部80とこのネジ部80に対して直交して
設けたハンドル部81とからなり、前記ブラケット30
の通孔35から挿通してホルダ9のネジ孔90aに螺合
され、ハンドル部81を回すことにより、実線矢印で示
す固定方向と点線矢印で示す固定解除方向とにホルダ9
を横スライド移動させるようにしている。
てホルダ9がその長手方向に移動可能なスライド代を有
し、矢印で示す固定方向と逆側の前面で後退傾斜するカ
ム面93を有するピン孔となるように形成している。次
に図3を参照して固定具8について説明する。この固定
具8は、ネジ部80とこのネジ部80に対して直交して
設けたハンドル部81とからなり、前記ブラケット30
の通孔35から挿通してホルダ9のネジ孔90aに螺合
され、ハンドル部81を回すことにより、実線矢印で示
す固定方向と点線矢印で示す固定解除方向とにホルダ9
を横スライド移動させるようにしている。
【0012】次に以上のように構成した走行作業機の作
業機連結構造の使用態様について説明する。走行作業機
に対する作業機の取付け作業は、ヒッチ20に図3に示
すようにホルダ9を内嵌させた状態のブラケット30を
嵌入する。そしてヒッチ20の左右のピン孔22、ブラ
ケット30のピン孔32と固定具9のカム孔92を連結
ピン7,7を貫通する。そして固定具8を締付け回動す
ることによって、簡単且つ強固に走行作業機1に対して
耕耘機等の作業機をガタつき等を伴うことなく円滑に連
結することができる。
業機連結構造の使用態様について説明する。走行作業機
に対する作業機の取付け作業は、ヒッチ20に図3に示
すようにホルダ9を内嵌させた状態のブラケット30を
嵌入する。そしてヒッチ20の左右のピン孔22、ブラ
ケット30のピン孔32と固定具9のカム孔92を連結
ピン7,7を貫通する。そして固定具8を締付け回動す
ることによって、簡単且つ強固に走行作業機1に対して
耕耘機等の作業機をガタつき等を伴うことなく円滑に連
結することができる。
【0013】即ち、固定具8を締着方向に回すとホルダ
9は実線矢印方向に前進し、このホルダ9に設けた左右
上下のカム面93,93が左右の連結ピン7,7に楔状
に接当し、ブラケット30を前側に押して長孔状のピン
孔32介して、このブラケット30の前面をヒッチ20
の内側面に押接させるとともに、ホルダ9は連結ピン7
に固く係合して固定される。
9は実線矢印方向に前進し、このホルダ9に設けた左右
上下のカム面93,93が左右の連結ピン7,7に楔状
に接当し、ブラケット30を前側に押して長孔状のピン
孔32介して、このブラケット30の前面をヒッチ20
の内側面に押接させるとともに、ホルダ9は連結ピン7
に固く係合して固定される。
【0014】従って、耕耘作業時における作業機の上下
・左右方向の負荷及び振動等に対してもヒッチ20にホ
ルダ9の上辺9bと下辺9cが、ブラケット30を確実
に接合支持することになるので、ヒッチ20とブラケッ
ト30との間にガタつき等を生ずることなく長期にわた
り良好な作業を行なうことができる。またホルダ9は従
来のもののように鋳物で製作せず、板金によって製作し
ているので、連結構造の軽量化及び取扱性の向上を図る
ことができるとともに、廉価にすることができる等の利
点がある。
・左右方向の負荷及び振動等に対してもヒッチ20にホ
ルダ9の上辺9bと下辺9cが、ブラケット30を確実
に接合支持することになるので、ヒッチ20とブラケッ
ト30との間にガタつき等を生ずることなく長期にわた
り良好な作業を行なうことができる。またホルダ9は従
来のもののように鋳物で製作せず、板金によって製作し
ているので、連結構造の軽量化及び取扱性の向上を図る
ことができるとともに、廉価にすることができる等の利
点がある。
【0015】
【発明の効果】以上の説明から明らかなように走行作業
機の作業機連結構造は、走行機体1のヒッチ20に作業
機6のブラケット30を連結ピン7,7で取付けるに当
たって、固定具9の上辺9bと下辺9cの左右に、前記
連結ピン7を貫挿するカム孔92,92を形成したホル
ダ9を、固定具8によってブラケット30内でスライド
させて連結するようにした。従って走行機体1に作業機
6をガタつきのない安定姿勢で取付けることができる。
機の作業機連結構造は、走行機体1のヒッチ20に作業
機6のブラケット30を連結ピン7,7で取付けるに当
たって、固定具9の上辺9bと下辺9cの左右に、前記
連結ピン7を貫挿するカム孔92,92を形成したホル
ダ9を、固定具8によってブラケット30内でスライド
させて連結するようにした。従って走行機体1に作業機
6をガタつきのない安定姿勢で取付けることができる。
【0016】従って、この作業機1による良好な作業を
行なうことができるとともに、連結構造の軽量化及び取
扱性の向上を図ることができ、また廉価に製作すること
ができる。
行なうことができるとともに、連結構造の軽量化及び取
扱性の向上を図ることができ、また廉価に製作すること
ができる。
【図1】テイラー型の走行機体と作業機を連結した状態
を示す側面図である。
を示す側面図である。
【図2】作業機フレームの平面図である。
【図3】連結構造の平面図である。
【図4】(A)はブラケットの平面図、(B)は(A)
の側面図である。
の側面図である。
【図5】(A)はホルダの平面図、(B)は(A)の側
面図である。
面図である。
1 走行機体(走行作業機) 2 本機フレーム 3 作業機フレーム 6 耕耘装置(作業
機) 7 連結ピン 8 固定具 9 ホルダ 9b 上辺 9c 下辺 92 カム孔
機) 7 連結ピン 8 固定具 9 ホルダ 9b 上辺 9c 下辺 92 カム孔
Claims (1)
- 【請求項1】 走行機体1に、断面をコ字状に形成した
ヒッチ20に、作業機フレーム3に設けた中空状のブラ
ケット30を嵌挿した状態で、両者に左右の連結ピン7
を挿通させて前記走行機体1に作業機6を着脱可能に連
結するようにした作業機連結構造において、 前記ブラケット30内に、上辺6bと下辺9cを有する
ホルダ9を固定具8の操作によってスライド固定可能に
設けるとともに、前記上辺9bと下辺9cとに連結ピン
7を貫通し、且つ前記固定具8の固定操作によるスライ
ド移動によって、該連結ピン7に沿ってブラケット30
の前面をヒッチ20に押接させるカム孔92を形成した
走行作業機の作業機連結構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11580697A JPH10304708A (ja) | 1997-05-06 | 1997-05-06 | 走行作業機の作業機連結構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11580697A JPH10304708A (ja) | 1997-05-06 | 1997-05-06 | 走行作業機の作業機連結構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10304708A true JPH10304708A (ja) | 1998-11-17 |
Family
ID=14671558
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11580697A Pending JPH10304708A (ja) | 1997-05-06 | 1997-05-06 | 走行作業機の作業機連結構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10304708A (ja) |
-
1997
- 1997-05-06 JP JP11580697A patent/JPH10304708A/ja active Pending
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