JPH10306921A - 焼却装置 - Google Patents
焼却装置Info
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- JPH10306921A JPH10306921A JP11592497A JP11592497A JPH10306921A JP H10306921 A JPH10306921 A JP H10306921A JP 11592497 A JP11592497 A JP 11592497A JP 11592497 A JP11592497 A JP 11592497A JP H10306921 A JPH10306921 A JP H10306921A
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Landscapes
- Incineration Of Waste (AREA)
- Air Supply (AREA)
- Gasification And Melting Of Waste (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 被焼却物中にプラスチックを含むものにおい
て、焼却により溶解したプラスチックによるロストルの
目詰まりに伴う燃焼不良の防止を目的とする。 【解決手段】 本発明は、被焼却物34を収納して燃焼す
る一次燃焼室3と、この一次燃焼室の側壁上部に開口さ
れ、一次燃焼室から発生した排気ガスを外部に排出する
排出口11と、一次燃焼室の底部に配設されたロストル22
とを備えたものにおいて、このロストルの周縁部適所
に、このロストル下方の空気室25と一次燃焼室の上部と
を連通する通風路31を形成する仕切板30を立設して成る
ものである。
て、焼却により溶解したプラスチックによるロストルの
目詰まりに伴う燃焼不良の防止を目的とする。 【解決手段】 本発明は、被焼却物34を収納して燃焼す
る一次燃焼室3と、この一次燃焼室の側壁上部に開口さ
れ、一次燃焼室から発生した排気ガスを外部に排出する
排出口11と、一次燃焼室の底部に配設されたロストル22
とを備えたものにおいて、このロストルの周縁部適所
に、このロストル下方の空気室25と一次燃焼室の上部と
を連通する通風路31を形成する仕切板30を立設して成る
ものである。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、主にプラスチック
や、プラスチックと金具が混在した可燃性廃棄物等を燃
焼する焼却装置に関する。
や、プラスチックと金具が混在した可燃性廃棄物等を燃
焼する焼却装置に関する。
【0002】
【従来の技術】プラスチックや、プラスチックと金具が
一体化(例えばクレー射撃の空薬きょう等)した廃棄物
等の被焼却物を燃焼して焼却する焼却装置では、例えば
特開平8−226623号公報等で示される様に、被焼
却物を収納して燃焼する燃焼炉の底に火格子(ロスト
ル)を配置し、かつこの火格子の略中心部に案内体を設
け、この案内体に穿孔した貫通孔より廃棄物内に燃焼用
の空気を供給して燃焼を促進している。
一体化(例えばクレー射撃の空薬きょう等)した廃棄物
等の被焼却物を燃焼して焼却する焼却装置では、例えば
特開平8−226623号公報等で示される様に、被焼
却物を収納して燃焼する燃焼炉の底に火格子(ロスト
ル)を配置し、かつこの火格子の略中心部に案内体を設
け、この案内体に穿孔した貫通孔より廃棄物内に燃焼用
の空気を供給して燃焼を促進している。
【0003】然し乍ら、上記構成では案内体をロストル
の略中央部に配置している為、案内体が被焼却物に被覆
され、ある程度焼却が進行して案内体が露出する迄はロ
ストル下方の空気が円滑に燃焼室内に供給されず、初期
焼却の効率が悪くなると共に、初期焼却により溶解した
プラスチックが案内体の貫通孔を閉塞し、閉塞したプラ
スチックが解ける迄燃焼効率が低下するという問題があ
る。
の略中央部に配置している為、案内体が被焼却物に被覆
され、ある程度焼却が進行して案内体が露出する迄はロ
ストル下方の空気が円滑に燃焼室内に供給されず、初期
焼却の効率が悪くなると共に、初期焼却により溶解した
プラスチックが案内体の貫通孔を閉塞し、閉塞したプラ
スチックが解ける迄燃焼効率が低下するという問題があ
る。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】そこで本発明は、溶解
したプラスチック等によるロストルの目詰まりによる燃
焼不良の防止を目的とするものである。
したプラスチック等によるロストルの目詰まりによる燃
焼不良の防止を目的とするものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は、被焼却物を収
納して燃焼する一次燃焼室と、この一次燃焼室の側壁上
部に開口され、一次燃焼室から発生した排気ガスを外部
に排出する排出口と、一次燃焼室の底部に配設されたロ
ストルとを備えたものにおいて、このロストルの周縁部
適所に、このロストル下方の空気室と一次燃焼室の上部
とを連通する通風路を形成する仕切板を立設して成るも
のである。
納して燃焼する一次燃焼室と、この一次燃焼室の側壁上
部に開口され、一次燃焼室から発生した排気ガスを外部
に排出する排出口と、一次燃焼室の底部に配設されたロ
ストルとを備えたものにおいて、このロストルの周縁部
適所に、このロストル下方の空気室と一次燃焼室の上部
とを連通する通風路を形成する仕切板を立設して成るも
のである。
【0006】又本発明は、仕切板をロストルの排出口近
接位置に立設して成るものである。
接位置に立設して成るものである。
【0007】更に本発明は、ロストルを複数の格子棒を
適当な間隔を置いて並設して構成すると共に、仕切板の
下端部にロストルの格子棒が係入する係入溝を形成し、
これらにて仕切板をロストルに着脱自在に装着して成る
ものである。
適当な間隔を置いて並設して構成すると共に、仕切板の
下端部にロストルの格子棒が係入する係入溝を形成し、
これらにて仕切板をロストルに着脱自在に装着して成る
ものである。
【0008】
【発明の実施の形態】本発明の実施例を先ず図1及び図
2に基づき説明すると、1は外壁を耐熱性のステンレス
板で形成した一次燃焼炉で、内部に上面に投入口2を開
口した有底円筒状の一次燃焼室3を形成し、かつこの一
次燃焼室の底壁4や側壁5は耐火繊維や耐熱セメント等
で構成している。
2に基づき説明すると、1は外壁を耐熱性のステンレス
板で形成した一次燃焼炉で、内部に上面に投入口2を開
口した有底円筒状の一次燃焼室3を形成し、かつこの一
次燃焼室の底壁4や側壁5は耐火繊維や耐熱セメント等
で構成している。
【0009】6は上記一次燃焼炉1に隣接して設置し、
外壁を耐熱性ステンレス板で形成した二次燃焼炉で、内
部に底壁7や側壁8を耐火繊維や耐熱セメントで形成し
た二次燃焼室9を形成している。
外壁を耐熱性ステンレス板で形成した二次燃焼炉で、内
部に底壁7や側壁8を耐火繊維や耐熱セメントで形成し
た二次燃焼室9を形成している。
【0010】10は上記一次燃焼室3の側壁上部に開口し
た排出口11と、上記二次燃焼室9の側壁下部に開口した
排入口12とを連通する排出ダクトで、ステンレス板の外
壁内に耐火繊維や耐熱セメントの内壁を形成している。
た排出口11と、上記二次燃焼室9の側壁下部に開口した
排入口12とを連通する排出ダクトで、ステンレス板の外
壁内に耐火繊維や耐熱セメントの内壁を形成している。
【0011】13は上記一次燃焼室3の側壁上部に装着し
た燃焼バーナで、例えば灯油バーナにより構成し、燃焼
炎が一次燃焼室3の内部に向かって放射する様に配置し
ている。
た燃焼バーナで、例えば灯油バーナにより構成し、燃焼
炎が一次燃焼室3の内部に向かって放射する様に配置し
ている。
【0012】14は上記二次燃焼室9の側壁中間部で、上
記排入口12より少し上方に装着した消煙バーナで、例え
ば灯油バーナにより構成し、燃焼炎が二次燃焼室9の内
部に向かって放射する様に配置している。
記排入口12より少し上方に装着した消煙バーナで、例え
ば灯油バーナにより構成し、燃焼炎が二次燃焼室9の内
部に向かって放射する様に配置している。
【0013】15は上記投入口2を開閉自在に閉塞する蓋
で、手動のハンドル16を備えた巻車17と、滑車18、柱1
9、ワイヤ20にて主に構成したウインチ21にて開閉駆動
する様に構成している。
で、手動のハンドル16を備えた巻車17と、滑車18、柱1
9、ワイヤ20にて主に構成したウインチ21にて開閉駆動
する様に構成している。
【0014】22は上記一次燃焼室3内の底に配設したロ
ストルで、図3にても示す様に、一対の耐熱ステンレス
製の支持脚23,23の上辺23a,23aに例えば直径が10
mm前後のステンレス棒から成る複数の格子棒24・・を
適当な間隔を置いて並設して構成し、これら格子棒の下
方に空気室25を形成している。
ストルで、図3にても示す様に、一対の耐熱ステンレス
製の支持脚23,23の上辺23a,23aに例えば直径が10
mm前後のステンレス棒から成る複数の格子棒24・・を
適当な間隔を置いて並設して構成し、これら格子棒の下
方に空気室25を形成している。
【0015】26は上記一次燃焼室3の側壁下部に開口し
た灰取出口で、図4にても示す様に上記ロストル22の格
子棒24・・の上下に臨む開口高さを有し、ステンレス板
にて形成した扉27にて開閉自在に閉塞し、かつこの扉に
はダンパー28にて開口率を調節出来る空気取入口29を穿
孔している。
た灰取出口で、図4にても示す様に上記ロストル22の格
子棒24・・の上下に臨む開口高さを有し、ステンレス板
にて形成した扉27にて開閉自在に閉塞し、かつこの扉に
はダンパー28にて開口率を調節出来る空気取入口29を穿
孔している。
【0016】30は上記ロストル22の上記排出口11近接位
置に立設して装着した仕切板で、一次燃焼室3の側壁と
の間に通気用の通風路31を形成すると共に、耐熱ステン
レス板にて構成し、かつ一次燃焼室3の側壁対向面に溶
接等により接合した一対の支持金具32,32の下端部に上
記格子棒24・・が係入する係入溝33・・を形成し、これ
らの係脱によりロストル22に着脱自在に装着される。
置に立設して装着した仕切板で、一次燃焼室3の側壁と
の間に通気用の通風路31を形成すると共に、耐熱ステン
レス板にて構成し、かつ一次燃焼室3の側壁対向面に溶
接等により接合した一対の支持金具32,32の下端部に上
記格子棒24・・が係入する係入溝33・・を形成し、これ
らの係脱によりロストル22に着脱自在に装着される。
【0017】尚上記仕切板30は、上記ロストル22に装着
時にその上端30aが上記排出口11よりも少し低く位置す
る様に構成し、上端部30aにて排出口11を閉塞すること
なく、かつ一次燃焼室3内に投入された被焼却物34にて
上記通風路31が閉塞されない様に考慮している。
時にその上端30aが上記排出口11よりも少し低く位置す
る様に構成し、上端部30aにて排出口11を閉塞すること
なく、かつ一次燃焼室3内に投入された被焼却物34にて
上記通風路31が閉塞されない様に考慮している。
【0018】又上記二次燃焼炉6は二次燃焼室9の上面
部に排気口35を開口し、かつこの開口にはステンレスパ
イプ等で形成した排気ダクト36を連結している。
部に排気口35を開口し、かつこの開口にはステンレスパ
イプ等で形成した排気ダクト36を連結している。
【0019】37は上記一次燃焼炉1と二次燃焼炉6の周
囲を包囲する防護壁で、少なくとも上記扉27の少し上方
部分を包囲して操作者に炉壁から放射される輻射熱が当
らない様にしている。
囲を包囲する防護壁で、少なくとも上記扉27の少し上方
部分を包囲して操作者に炉壁から放射される輻射熱が当
らない様にしている。
【0020】而して、ウインチ21を操作して蓋15を開
き、投入口2よりプラスチックや、プラスチックと金具
が一体化したクレー射撃の空薬きょう等の被焼却物34を
一次燃焼室3内に投入した後、再びウインチ21を操作し
て蓋15を閉じ、燃焼バーナ13と消煙バーナ14を燃焼して
焼却を開始する。
き、投入口2よりプラスチックや、プラスチックと金具
が一体化したクレー射撃の空薬きょう等の被焼却物34を
一次燃焼室3内に投入した後、再びウインチ21を操作し
て蓋15を閉じ、燃焼バーナ13と消煙バーナ14を燃焼して
焼却を開始する。
【0021】上記燃焼により一次燃焼室3から発生した
燃焼ガスは、排出口11より排出ダクト10を通って二次燃
焼室9内に流入し、ここで消煙バーナ14によって無煙化
された後、排気口35より排気ダクト36を経て外部に排出
される。
燃焼ガスは、排出口11より排出ダクト10を通って二次燃
焼室9内に流入し、ここで消煙バーナ14によって無煙化
された後、排気口35より排気ダクト36を経て外部に排出
される。
【0022】一方一次燃焼室3内の被焼却物34は、燃焼
バーナ13による加熱によって燃焼し、プラスチック類は
溶解して一部は格子棒24・・の間隔より空気室25内に落
下するが、一部は格子棒24・・に付着して間隔を閉塞
し、これら格子棒間の間隔を通過する通気量が低下する
が、通風路31より燃焼バーナ13の燃焼部分や排出ダクト
10内に空気が供給され、被焼却物34上部からの燃焼や二
次燃焼室9内での二次燃焼が促進され、効率的に焼却を
行う事が出来るものである。
バーナ13による加熱によって燃焼し、プラスチック類は
溶解して一部は格子棒24・・の間隔より空気室25内に落
下するが、一部は格子棒24・・に付着して間隔を閉塞
し、これら格子棒間の間隔を通過する通気量が低下する
が、通風路31より燃焼バーナ13の燃焼部分や排出ダクト
10内に空気が供給され、被焼却物34上部からの燃焼や二
次燃焼室9内での二次燃焼が促進され、効率的に焼却を
行う事が出来るものである。
【0023】
【発明の効果】本発明の構成により、一次燃焼室の底に
配置したロストルの周縁部に、ロストル下方の空気室と
一次燃焼室の上部とを連通する通路を形成仕切板を立設
したことで、一次燃焼室内への被焼却物の投入にあまり
影響を与えることなく、通風路を確保し、被焼却物中に
プラスチックが混入し、このプラスチックが溶解してロ
ストルが目詰まりしても、通風路より一次燃焼室の上部
等に空気を供給して燃焼を促進し、燃焼効率の向上によ
る未燃焼ガスの排出防止等を計る事が出来るものであ
る。
配置したロストルの周縁部に、ロストル下方の空気室と
一次燃焼室の上部とを連通する通路を形成仕切板を立設
したことで、一次燃焼室内への被焼却物の投入にあまり
影響を与えることなく、通風路を確保し、被焼却物中に
プラスチックが混入し、このプラスチックが溶解してロ
ストルが目詰まりしても、通風路より一次燃焼室の上部
等に空気を供給して燃焼を促進し、燃焼効率の向上によ
る未燃焼ガスの排出防止等を計る事が出来るものであ
る。
【0024】又本発明は、仕切板を一次燃焼室の側壁上
部に開口した排出口に近接して立設したことで、排出口
へ空気を供給する給気通路を優先的に確保し、排気ガス
の二次燃焼の促進による未燃焼ガスの排出を確実に防止
する事が出来る。
部に開口した排出口に近接して立設したことで、排出口
へ空気を供給する給気通路を優先的に確保し、排気ガス
の二次燃焼の促進による未燃焼ガスの排出を確実に防止
する事が出来る。
【0025】更に本発明は、仕切板の下端にロストルの
格子棒が係入する係入溝を形成したことで、格子棒を利
用して比較的簡単な構成にて仕切板を着脱自在に立設す
る事が出来、一次燃焼室の掃除等時には仕切板をロスト
ルから分離して取り出せば、燃焼室内の掃除を効率的に
行う事が出来るものである。
格子棒が係入する係入溝を形成したことで、格子棒を利
用して比較的簡単な構成にて仕切板を着脱自在に立設す
る事が出来、一次燃焼室の掃除等時には仕切板をロスト
ルから分離して取り出せば、燃焼室内の掃除を効率的に
行う事が出来るものである。
【図1】本発明の実施例を示す斜視図である。
【図2】同じく側面縦断面図である。
【図3】同じく要部の斜視図である。
【図4】同じく一次燃焼炉の側面縦断面図である。
3 一次燃焼室 11 排出口 22 ロストル 24 格子棒 25 空気室 31 通風路 33 係入溝 34 被焼却物
フロントページの続き (51)Int.Cl.6 識別記号 FI F23G 5/44 ZAB F23G 5/44 ZABD ZABG 7/12 ZAB 7/12 ZABZ F23H 1/02 F23H 1/02 F23L 9/02 F23L 9/02
Claims (3)
- 【請求項1】 被焼却物を収納して燃焼する一次燃焼室
と、この一次燃焼室の側壁上部に開口され、一次燃焼室
から発生した排気ガスを外部に排出する排出口と、上記
一次燃焼室の底部に配設されたロストルとを備えたもの
において、このロストルの周縁部適所に、このロストル
下方の空気室と上記一次燃焼室の上部とを連通する通風
路を形成する仕切板を立設した事を特徴とする焼却装置 - 【請求項2】 上記仕切板を上記ロストルの排出口近接
位置に立設した事を特徴とする、上記請求項1に記載の
焼却装置。 - 【請求項3】 上記ロストルを複数の格子棒を適当な間
隔を置いて並設して構成すると共に、上記仕切板の下端
部に上記ロストルの格子棒が係入する係入溝を形成し、
これらにて仕切板をロストルに着脱自在に装着する事を
特徴とする、上記請求項1に記載の焼却装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11592497A JPH10306921A (ja) | 1997-05-06 | 1997-05-06 | 焼却装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11592497A JPH10306921A (ja) | 1997-05-06 | 1997-05-06 | 焼却装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10306921A true JPH10306921A (ja) | 1998-11-17 |
Family
ID=14674574
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11592497A Pending JPH10306921A (ja) | 1997-05-06 | 1997-05-06 | 焼却装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10306921A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2017166726A (ja) * | 2016-03-15 | 2017-09-21 | 佐々木 匡子 | 焼却炉 |
-
1997
- 1997-05-06 JP JP11592497A patent/JPH10306921A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2017166726A (ja) * | 2016-03-15 | 2017-09-21 | 佐々木 匡子 | 焼却炉 |
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