JPH10309102A - 整畦機 - Google Patents
整畦機Info
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- JPH10309102A JPH10309102A JP9120883A JP12088397A JPH10309102A JP H10309102 A JPH10309102 A JP H10309102A JP 9120883 A JP9120883 A JP 9120883A JP 12088397 A JP12088397 A JP 12088397A JP H10309102 A JPH10309102 A JP H10309102A
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- levee
- making
- embankment
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- A—HUMAN NECESSITIES
- A01—AGRICULTURE; FORESTRY; ANIMAL HUSBANDRY; HUNTING; TRAPPING; FISHING
- A01B—SOIL WORKING IN AGRICULTURE OR FORESTRY; PARTS, DETAILS, OR ACCESSORIES OF AGRICULTURAL MACHINES OR IMPLEMENTS, IN GENERAL
- A01B35/00—Other machines for working soil
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A01—AGRICULTURE; FORESTRY; ANIMAL HUSBANDRY; HUNTING; TRAPPING; FISHING
- A01B—SOIL WORKING IN AGRICULTURE OR FORESTRY; PARTS, DETAILS, OR ACCESSORIES OF AGRICULTURAL MACHINES OR IMPLEMENTS, IN GENERAL
- A01B13/00—Ploughs or like machines for special purposes
- A01B13/02—Ploughs or like machines for special purposes for making or working ridges, e.g. with symmetrically arranged mouldboards
Landscapes
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Soil Sciences (AREA)
- Environmental Sciences (AREA)
- Soil Working Implements (AREA)
Abstract
することができ、畦一方側面の盛土不足や畦一方側面の
上下位置での盛土量のばらつきを抑制することができ
る。 【解決手段】 回転整畦体13の回転軸線は畦の一方側
面の側方から畦側へ斜め上方に向かう所定角度の上向き
方向に配置され、旧畦の一方側面に盛土係留部Kを形成
可能な形成体25をもつ形成機構24を設け、形成体を
上下調節させる上下調節機構27を設けてなる。
Description
や修復作業等に用いられる整畦機に関するものである。
1−141212号公報、実公昭51−47785号公
報、実開昭53−102411号公報、実開昭53−2
0316号公報、特開昭51−100409号公報、実
開昭60−119209号公報、実開昭61−1759
05号公報、特開昭61−47103号公報、特開昭6
1−212202号公報、実開昭62−1507号公
報、実開昭61−158105号公報、実開平3−79
605号公報、実開平5−60207号公報に示す構造
のものが知られている。
連結機構により機枠を上下動可能に連結し、機枠に盛土
機構としての旧畦上に土を跳ね上げる回転ロータをその
回転軸線を畦造成方向と平行又は交差する方向に設け、
機枠に回転ロータの上方及び畦の上方にカバー部材を設
け、回転ロータの進行方向後方位置に畦の上面及び畦の
一方側面に合わせた形状の整畦体を設け、かつ該走行機
体の動力取出軸を駆動源として整畦体を往復畦叩動作さ
せるクランク式又は油圧式の畦叩機構を設け、走行機体
を旧畦に沿って走行させ、回転ロータで圃場中の泥土を
旧畦上に盛り上げ、この盛土を整畦体の畦叩き動作によ
り叩き付けるようにして構成したものである。
して、走行機体の動力取出軸を駆動源として整畦体を振
動動作させる振動機構を設けて構成し、旧畦上に盛り上
げられた盛土を整畦体の振動動作により締め付けるよう
に構成したものである。
構造の場合、地方により相異する畦の土質や天候等の作
業条件によっては、必ずしも満足した整畦作業を行い得
ないことがあるという不都合を有している。
合を解決することを目的とし、本発明のうち、請求項1
記載の発明にあっては、走行機体に連結機構により機枠
を連結し、該機枠に旧畦上に土を盛り上げる盛土機構を
設け、該盛土機構の上方にカバー部材を設け、該盛土機
構の進行方向後方位置に盛土を締圧整畦可能な整畦機構
を設けてなり、上記整畦機構は畦の一方側面を回転整畦
可能な側面整畦部及び畦の上面を回転整畦可能な上面整
畦部をもつ回転整畦体からなり、該回転整畦体の回転軸
線は畦の一方側面の側方から畦側へ斜め上方に向かう所
定角度の上向き方向に配置され、上記旧畦の一方側面に
盛土係留部を形成可能な形成体をもつ形成機構を設け、
該形成体を上下調節させる上下調節機構を設けて構成し
たことを特徴とする整畦機にある。
体の側面整畦部と上面整畦部とを着脱自在にさせる着脱
機構を設けて構成したことを特徴とするものである。
態例を示し、1は走行機体であって、この場合トラクタ
が用いられ、走行機体1の後部に三点リンク式の連結機
構2により機枠3を上下動可能に連結している。
タからなる盛土体5から構成され、この盛土体5はロー
タ胴5aの外周に複数個の掻上刃5bを突設すると共に
ロータ板5aに取付軸5cを突設してなり、上記機枠3
に盛土体5をその回転軸線を畦造成方向と平行にして回
転自在に取付け、機枠3に走行機体1に設けられた動力
取出軸6により回転する主軸7を軸受し、盛土体5を主
軸7より変向用ギヤ列8及びチェーン機構9を介して回
転させ、盛土体5により畦際の圃場面の土を削出軌跡N
をもって削土して、旧畦に向けて跳ね上げて盛り上げる
ように構成している。
機枠3に取り付けられ、上記盛土体5の上方及び畦Wの
上方を覆う形状に形成され、カバー部材10の畦側に昇
降軸11a及びガイドロール11bにより畦の上面W1
に接触して畦の起伏に倣って上下動自在な側部カバー部
材11を取り付けている。
上面W1を整畦可能な上面整畦部13aと畦Wの一方側
面W2を整畦可能な側面整畦部13bとが一体に形成さ
れて畦の上面W1及び畦Wの一方側面W2を同時回転整畦
可能な略鼓状の回転整畦体13を備えてなり、この場合
回転整畦体13の回転軸線P1を畦Wの一方側面W1の側
方から畦W側へ斜め上方に向かう所定角度θの上向き方
向に配置し、回転整畦体13を回転機構14により回転
軸線P1を中心として図中矢印方向に強制回転させるよ
うに構成している。尚、この回転整畦体13として、畦
の上面W1を整畦可能な上面整畦部13aと畦Wの一方
側面W2を整畦可能な側面整畦部13bとが別体に形成
され、上面整畦部13aと側面整畦部13bとが各別に
回転する構造に採用することもある。
ット15を突設し、ブラケット15に軸受筒部16を取
付け、この軸受筒部16に駆動軸18を所定角度θをも
って斜め上向き状に回転自在に軸受し、駆動軸18と回
転整畦体13のロータ軸13cとを直結し、上記機枠3
の後部側面に枠体19を垂設し、枠体19内にチェーン
機構20を設け、チェーン機構20と主軸7とを歯車機
構21により伝導連結すると共にチェーン機構20と駆
動軸18とを伸縮自在な自在継手22により連結し、し
かして、主軸7の回転により回転整畦体13を図中矢印
方向に回転させ、側面整畦部13bの回転すべり接触に
より畦Wの一方側面W2を締圧整畦すると共に上面整畦
部13aの回転すべり接触により畦Wの上面W1を締圧
整畦するように構成している。
タ軸13cに六角軸部23aを形成し、側面整畦部13
bに六角筒部23bを形成し、六角軸部23aの基部側
に固定カラー23cをピン23dにより固定し、六角軸
部23aの先端部側に挿通穴23eを形成すると共に固
定カラー23fを嵌合し、固定カラー23fと六角軸部
23aとに着脱ピン23gを挿通可能に形成し、着脱ピ
ン23g及び固定カラー23fを取り外すことにより上
面整畦部13aを着脱可能に構成している。
行方向前方位置に配置され、旧畦Wの一方側面に盛土係
留部Kを形成可能な形成体25を備えてなり、この場
合、形成体25は回転機構26により駆動回転され、形
成体25は上部形成体25aと下部形成体25bからな
り、上部形成体25a及び下部形成体25bの各ロータ
軸25c・25dに薙刀状の複数個の刃板25e・25
fを放射状に取付けてなり、上記カバー部材10の前面
に上下調節機構27を介して取付枠28を取付け、この
上下調節機構27は取付板27aに二本のガイド軸27
bによりスライドブロック27cを上下スライド自在に
設け、取付板27aに螺杆27dを架設すると共に螺杆
27dをスライドブロック27cに螺着し、螺杆27d
にハンドル27eを取付け、スライドブロック27cに
取付枠28を取付け、ハンドル27eの回転により取付
枠28を高低調節自在に設けてなり、取付枠28に形成
体25の上形成体25a及び下形成体25bのロータ軸
25c・25dを上下二段に横設し、かつロータ軸25
cとロータ軸25dとの間にチェーン機構29を介在
し、機枠3に伝動軸30を横設し、伝動軸30と主軸7
との間に歯車機構31を介装し、伝動軸30とロータ軸
25cとの間に伸縮自在な自在継手32を介装し、よっ
て、主軸7によりロータ軸25cを回転させると共にチ
ェーン機構29を介してロータ軸25dを回転させ、こ
れにより形成体25a・25bを回転させて複数個の刃
板25e・25fによって旧畦の一方側面W2に複数個
の凹条部分Qからなる階段状の盛土係留部Kを削出形成
するように構成している。
分が圃場M内に穿入可能な板状に形成され、カバー部材
10の後面にガイド軸34を水平方向に横設し、ガイド
軸34に反力受体33を水平方向に摺動自在に取付け、
上記回転整畦体13による整畦動作によって生ずる整畦
反力を受け得ると共に過大な締圧力が回転整畦体13に
掛かると、反力受体33が穿入静止したままで、弾圧用
バネ35に抗して機枠3側が逃動するように構成されて
いる。
に形成され、上記機枠3の後部に上下調節自在に設けら
れ、圃場M上に接地して機枠3の安定走行を図るように
構成されている。
体13の側面整畦部13bの外周面の外方端縁周部の下
方位置にしてカバー部材10から突設され、カバー部材
10の後面と側面整畦部13bの外方端縁周部との間の
下側部分から進行方向後方への盛土の逸失を防ぐように
構成したものである。
部材10の下部に調節機構39により取り付けられ、調
節機構39はボルト39a及び長穴39bからなり、土
漏れ防止板38の突出位置を調節することにより盛土体
5による削出跡Nとの相対位置を調節するように構成し
ている。
走行機体1を畦Wに沿って走行し、動力取出軸6を回転
すると一方では盛土機構4の盛土体5としての回転ロー
タが畦際の圃場泥土を旧畦上に連続的に跳ね上げて盛り
上げ、カバー部材10及び側部カバー部材11は盛土体
5の上方及び畦側方への泥土飛散を防止し、跳ね上げら
れた泥土は外方飛散を防がれて自重落下し、他方では整
畦機構12の回転整畦体13は回転機構14により回転
し、回転整畦体13の回転によりその側面整畦部13b
は畦の一方側面W2に回転接触すると共に上面整畦部1
3aは畦の上面W1に回転接触し、回転整畦体13の滑
り接触回転により畦Wの上面W1及び一方側面W2を同時
に締圧整畦することができ、それだけ強固にして畦の表
面が円滑な整畦作業を行うことができ、又、回転整畦体
13の回転軸線P1を畦Wの一方側面W1の側方から畦W
側へ斜め上方に向かう所定角度θの上向き方向に配置し
ているので、回転整畦体13の回転軸線P1を水平方向
に配置した構造と対比すると、回転整畦体13の進行方
向前側の外周面によりなされる畦の一方側面W2への土
の押し付け送り長さを長くすることができ、それだけ土
の締圧を良好なものとすることができると共に回転整畦
体13の垂直方向の高さを回転整畦体の回転軸線を水平
方向に配置した構造と対比して低くすることができ、そ
れだけ装置全体の機高を低くすることができて小型化を
図ることができ、さらにこの場合、上記盛土機構4の進
行方向前方位置に旧畦Wの一方側面W2に盛土係留部K
を形成可能な形成体25をもつ形成機構24を設けてい
るから、この形成機構24の駆動により盛土機構4によ
る盛土位置の進行方向前方位置において、形成体25は
回転して旧畦Wの少なくとも一方側面W2に複数個の凹
状部分Qからなる盛土係留部Kを削出形成し、この盛土
係留部Kにより土係留作用を得ることができ、よって盛
土機構4により旧畦上に盛り上げられた土を凹状部分Q
からなる盛土係留部Kにより係留して畦の側面に沿った
盛土の滑落現象を抑制することができ、畦一方側面W2
の盛土不足や畦一方側面W2の上下位置での盛土量のば
らつきを抑制することができ、良好な整畦作業を行うこ
とができ、さらに旧畦の少なくとも一方側面W2を整畦
前において、予め削土でき、この削土された畦面上に盛
土機構4により盛土することになり、旧畦土と盛土との
結着性を高めることができ、それだけ強固な畦を得るこ
とができ、又、この場合、形成体24を上下調節させる
上下調節機構27が設けられているから、地方により異
なる畦の高さや幅に対応することができ、それだけ作業
の融通性を高めることができる。
13bと上面整畦部13aとを着脱機構23により着脱
することができ、上面整畦部13aを取り外すことによ
り、地方により異なる整畦すべき畦の上面の幅や高さに
対応することができると共に土手や築堤の法面の締圧作
業も行うことができ、それだけ作業の融通性を高めるこ
とができる。
Wの一方側面W2を締圧可能な側面整畦部13bの外周
面の外方端縁周部の下方位置に逸失防止板37を設けて
いるから、進行方向後方への盛土の逸失を防ぐことがで
き、それだけ回転整畦体13としての側面整畦部13b
の前方位置への盛土の量を確保することができ、旧畦の
一方側面への盛土の締圧を良好に行うことができる。
機枠3に対しての整畦反力を受ける反力受体33を設け
ているので、締圧整畦に伴う整畦反力を確実に受けるこ
とができ、整畦機構12による締圧整畦を良好に行うこ
とができ、それだけ堅牢な畦を得ることができる。
ものではなく、着脱機構23の構造は適宜選択され、
又、例えば盛土機構4として、畦造成方向に対して交差
する方向の回転軸線をもつ回転ロータを採用することも
でき、また回転機構14として油圧モータを採用するこ
ともでき、又、上記実施の形態例における整畦機構12
は、回転整畦体13の回転滑り接触作用により締圧整畦
を行う構造となっているが、この回転整畦体13に代え
て、畦の上面及び一方側面に合うヘ形状の整畦体を畦叩
機構としてのクランク機構又は油圧機構により往復畦叩
動作させ、盛土を整畦体により叩き締める構造のもの
や、この整畦体を振動機構としての偏心重錘回転機構や
油圧バイブレータ機構により振動させ、盛土を整畦体の
振動動作により締め付ける構造のものを適用することも
可能であり、又、回転整畦体13を畦の一方側面を回転
整畦可能な下部回転整畦体と畦の上面を回転整畦可能な
上部回転整畦体とにより構成し、下部回転整畦体と上部
回転整畦体とを進行方向前後位置に回転軸線をずらして
配置し、それぞれを回転させて、畦の一方側面W2及び
上面W1を別々に整畦する整畦機構12の構造とするこ
ともあり、又、この場合において、下部回転整畦体と上
部回転整畦体を別異な回転数で回転させる構造とするこ
ともある。
形態、凹条部分Q、盛土係留部Kの形態等は畦の大きさ
や畦の土状態に応じて適宜選択される。
明にあっては、走行機体を畦に沿って走行すると一方で
は盛土機構が畦際の圃場泥土を旧畦上に盛り上げ、カバ
ー部材は泥土飛散を防止し、他方では整畦機構の回転整
畦体の回転によりその側面整畦部は畦の一方側面に回転
接触すると共に上面整畦部は畦の上面に回転接触し、回
転整畦体の滑り接触回転により畦の上面及び一方側面を
同時に締圧整畦することができ、それだけ強固にして畦
の表面が円滑な整畦作業を行うことができ、又、回転整
畦体の回転軸線を畦の一方側面の側方から畦側へ斜め上
方に向かう所定角度の上向き方向に配置しているので、
回転整畦体の回転軸線を水平方向に配置した構造と対比
すると、回転整畦体の進行方向前側の外周面によりなさ
れる畦の一方側面への土の押し付け送り長さを長くする
ことができ、それだけ土の締圧を良好なものとすること
ができると共に回転整畦体の垂直方向の高さを回転整畦
体の回転軸線を水平方向に配置した構造と対比して低く
することができ、それだけ装置全体の機高を低くするこ
とができて小型化を図ることができ、さらにこの場合、
旧畦の一方側面に盛土係留部を形成可能な形成体をもつ
形成機構を設けているから、旧畦の少なくとも一方側面
に複数個の凹状部分からなる盛土係留部を削出形成し、
この盛土係留部により土係留作用を得ることができて畦
の側面に沿った盛土の滑落現象を抑制することができ、
畦一方側面の盛土不足や畦一方側面の上下位置での盛土
量のばらつきを抑制することができ、良好な整畦作業を
行うことができ、又、上記形成体を上下調節させる上下
調節機構が設けられているから、地方により異なる畦の
高さや幅に対応することができ、それだけ作業の融通性
を高めることができる。
整畦体の側面整畦部と上面整畦部とを着脱機構により着
脱することができ、土手や築堤の法面の締圧作業も行う
ことができ、それだけ作業の融通性を高めることができ
る。
とができる。
る。
る。
る。
Claims (2)
- 【請求項1】 走行機体に連結機構により機枠を連結
し、該機枠に旧畦上に土を盛り上げる盛土機構を設け、
該盛土機構の上方にカバー部材を設け、該盛土機構の進
行方向後方位置に盛土を締圧整畦可能な整畦機構を設け
てなり、上記整畦機構は畦の一方側面を回転整畦可能な
側面整畦部及び畦の上面を回転整畦可能な上面整畦部を
もつ回転整畦体からなり、該回転整畦体の回転軸線は畦
の一方側面の側方から畦側へ斜め上方に向かう所定角度
の上向き方向に配置され、上記旧畦の一方側面に盛土係
留部を形成可能な形成体をもつ形成機構を設け、該形成
体を上下調節させる上下調節機構を設けて構成したこと
を特徴とする整畦機。 - 【請求項2】 上記回転整畦体の側面整畦部と上面整畦
部とを着脱自在にさせる着脱機構を設けて構成したこと
を特徴とする請求項1記載の整畦機。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9120883A JPH10309102A (ja) | 1997-05-12 | 1997-05-12 | 整畦機 |
| KR1019970071228A KR100416839B1 (ko) | 1997-05-12 | 1997-12-20 | 이랑 정리기계 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9120883A JPH10309102A (ja) | 1997-05-12 | 1997-05-12 | 整畦機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10309102A true JPH10309102A (ja) | 1998-11-24 |
Family
ID=14797339
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9120883A Pending JPH10309102A (ja) | 1997-05-12 | 1997-05-12 | 整畦機 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10309102A (ja) |
| KR (1) | KR100416839B1 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009118747A (ja) * | 2007-11-12 | 2009-06-04 | Matsuyama Plow Mfg Co Ltd | 畦塗り機 |
Family Cites Families (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2564230B2 (ja) * | 1992-07-03 | 1996-12-18 | 来田農産株式会社 | 畦形成機 |
| JPH0837803A (ja) * | 1994-05-27 | 1996-02-13 | Isao Minagawa | 整畦機 |
| JPH08112004A (ja) * | 1994-10-15 | 1996-05-07 | Isao Minagawa | 整畦機 |
| JP2972532B2 (ja) * | 1994-11-21 | 1999-11-08 | 松山株式会社 | 整畦装置 |
| JPH099709A (ja) * | 1995-06-30 | 1997-01-14 | Fuji Toreela- Seisakusho:Kk | 整畦機 |
| JP3564624B2 (ja) * | 1996-01-30 | 2004-09-15 | 株式会社富士トレーラー製作所 | 整畦機 |
| JP3796592B2 (ja) * | 1996-07-31 | 2006-07-12 | 株式会社富士トレーラー製作所 | 整畦機 |
-
1997
- 1997-05-12 JP JP9120883A patent/JPH10309102A/ja active Pending
- 1997-12-20 KR KR1019970071228A patent/KR100416839B1/ko not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009118747A (ja) * | 2007-11-12 | 2009-06-04 | Matsuyama Plow Mfg Co Ltd | 畦塗り機 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| KR100416839B1 (ko) | 2004-04-08 |
| KR19980086465A (ko) | 1998-12-05 |
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Legal Events
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|---|---|---|---|
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Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20040407 |
|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20050905 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20050920 |
|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20051115 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20060411 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20060801 |