JPH10314406A - パチンコ遊技機 - Google Patents
パチンコ遊技機Info
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- JPH10314406A JPH10314406A JP14353497A JP14353497A JPH10314406A JP H10314406 A JPH10314406 A JP H10314406A JP 14353497 A JP14353497 A JP 14353497A JP 14353497 A JP14353497 A JP 14353497A JP H10314406 A JPH10314406 A JP H10314406A
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- 230000004048 modification Effects 0.000 abstract description 2
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 238000012795 verification Methods 0.000 description 4
- 208000001613 Gambling Diseases 0.000 description 2
- 229920003023 plastic Polymers 0.000 description 2
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 1
- 230000004075 alteration Effects 0.000 description 1
- 230000009286 beneficial effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000010304 firing Methods 0.000 description 1
- 239000004973 liquid crystal related substance Substances 0.000 description 1
- 238000007634 remodeling Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Pinball Game Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 メイン基板とコントロールパネルとを継ぐ信
号線を継ぎ替えることによる不正改造が容易に行われな
いようにする。 【解決手段】 遊技機の入賞を検知すると共に、所定の
賞球制御信号を出力する遊技制御回路20が設けられた
メイン基板12と、該メイン基板から受信された賞球制
御信号に従い賞球払出装置16を作動させ所定数の賞球
を払出させるコントロールパネル13を具備したパチン
コ遊技機において、賞球制御信号を伝達する信号線を介
してメイン基板からコントロールパネルに複数の出力信
号で構成された所定の照合信号が出力されるようにし、
該コントロールパネルに該照合信号の異同を判別する信
号照合部31を設けた。
号線を継ぎ替えることによる不正改造が容易に行われな
いようにする。 【解決手段】 遊技機の入賞を検知すると共に、所定の
賞球制御信号を出力する遊技制御回路20が設けられた
メイン基板12と、該メイン基板から受信された賞球制
御信号に従い賞球払出装置16を作動させ所定数の賞球
を払出させるコントロールパネル13を具備したパチン
コ遊技機において、賞球制御信号を伝達する信号線を介
してメイン基板からコントロールパネルに複数の出力信
号で構成された所定の照合信号が出力されるようにし、
該コントロールパネルに該照合信号の異同を判別する信
号照合部31を設けた。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、賞球数を変更する
ことが出来ないように構成したパチンコ遊技機に関する
ものである。
ことが出来ないように構成したパチンコ遊技機に関する
ものである。
【0002】
【従来の技術】大衆娯楽となっているパチンコ遊技機は
射幸心を過剰に煽るものであってはならないので、周知
のように機種毎に当局が審査し使用が認可される仕組と
なっている。これが勝手に改造され営業に使用されるこ
とがあってはならない。しかし従来のパチンコ遊技機で
は、メイン基板からコントロール基板に賞球制御信号を
伝達するための数本の信号線が並列に配線されているの
で、この信号線を継ぎ替えることにより遊技球が入賞し
た場合に払い出される賞球の数を増減させるような改造
をすることが可能であった。このため信号線を継ぎ替え
ることにより不正な改造を簡単に行うことができるとい
う問題があった。
射幸心を過剰に煽るものであってはならないので、周知
のように機種毎に当局が審査し使用が認可される仕組と
なっている。これが勝手に改造され営業に使用されるこ
とがあってはならない。しかし従来のパチンコ遊技機で
は、メイン基板からコントロール基板に賞球制御信号を
伝達するための数本の信号線が並列に配線されているの
で、この信号線を継ぎ替えることにより遊技球が入賞し
た場合に払い出される賞球の数を増減させるような改造
をすることが可能であった。このため信号線を継ぎ替え
ることにより不正な改造を簡単に行うことができるとい
う問題があった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】そこで本発明は、この
ような信号線の継ぎ替えによって不正改造が容易に行わ
れないようにするものである。
ような信号線の継ぎ替えによって不正改造が容易に行わ
れないようにするものである。
【0004】
【課題を解決するための手段】そのために本発明は、遊
技球の入賞を検知すると共に、所定の賞球制御信号を出
力する遊技制御回路が設けられたメイン基板と、該メイ
ン基板から受信された賞球制御信号に従い賞球払出装置
を作動させ所定数の賞球を払出させるコントロールパネ
ルを具備したパチンコ遊技機において、賞球制御信号を
伝達する信号線を介してメイン基板からコントロールパ
ネルに複数の出力信号で構成された所定の照合信号が出
力されるようにし、該コントロールパネルに該照合信号
の異同を判別する信号照合部を設けてなることを特徴と
する。
技球の入賞を検知すると共に、所定の賞球制御信号を出
力する遊技制御回路が設けられたメイン基板と、該メイ
ン基板から受信された賞球制御信号に従い賞球払出装置
を作動させ所定数の賞球を払出させるコントロールパネ
ルを具備したパチンコ遊技機において、賞球制御信号を
伝達する信号線を介してメイン基板からコントロールパ
ネルに複数の出力信号で構成された所定の照合信号が出
力されるようにし、該コントロールパネルに該照合信号
の異同を判別する信号照合部を設けてなることを特徴と
する。
【0005】
【発明の実施の形態】次に図面と共に本発明の実施の形
態を説明する。図1にこのパチンコ遊技機の正面図、図
2にその裏面図を示す。図中、1は景品球受用の上皿、
2は下皿、3は打球発射ハンドル、4は遊技盤、5は該
遊技盤4上に設けられた液晶ディスプレイ、6は始動入
賞口、7はチューリップ形の可変翼入賞装置、8はソレ
ノイドにより開閉する大入賞口、9は普通入賞口であ
る。
態を説明する。図1にこのパチンコ遊技機の正面図、図
2にその裏面図を示す。図中、1は景品球受用の上皿、
2は下皿、3は打球発射ハンドル、4は遊技盤、5は該
遊技盤4上に設けられた液晶ディスプレイ、6は始動入
賞口、7はチューリップ形の可変翼入賞装置、8はソレ
ノイドにより開閉する大入賞口、9は普通入賞口であ
る。
【0006】10は該パチンコ遊技機の裏側に設けられ
た入賞球集合樋、12は透明プラスチックケース11中
に着脱自在にセットされたプリント回路基板からなるメ
イン基板である。また、13は同じくパチンコ遊技機の
裏側に設けられた小型の透明プラスチックケース14中
に設けられたプリント回路基板からなるコントロールパ
ネルである。また、15は賞球貯留タンク、16は賞球
払出装置、17は賞球排出樋、18は打球発射装置であ
る。
た入賞球集合樋、12は透明プラスチックケース11中
に着脱自在にセットされたプリント回路基板からなるメ
イン基板である。また、13は同じくパチンコ遊技機の
裏側に設けられた小型の透明プラスチックケース14中
に設けられたプリント回路基板からなるコントロールパ
ネルである。また、15は賞球貯留タンク、16は賞球
払出装置、17は賞球排出樋、18は打球発射装置であ
る。
【0007】図3に上記メイン基板12とコントロール
パネル13のブロック図を示した。メイン基板12には
遊技態様を制御する遊技制御回路20が組込まれている
ほか、賞球制御信号出力部21が設けられている。22
は前記始動入賞口6に入った入賞球を検出する副入賞球
検出スイッチ、23は前記可変入賞装置7,大入賞口8
および普通入賞口9に入った入賞球を検出する主入賞球
検出スイッチで、該副入賞球検出スイッチ22および主
入賞球検出スイッチ23の作動信号は遊技制御回路20
に伝達され信号処理される。
パネル13のブロック図を示した。メイン基板12には
遊技態様を制御する遊技制御回路20が組込まれている
ほか、賞球制御信号出力部21が設けられている。22
は前記始動入賞口6に入った入賞球を検出する副入賞球
検出スイッチ、23は前記可変入賞装置7,大入賞口8
および普通入賞口9に入った入賞球を検出する主入賞球
検出スイッチで、該副入賞球検出スイッチ22および主
入賞球検出スイッチ23の作動信号は遊技制御回路20
に伝達され信号処理される。
【0008】また、コントロールパネル13には、賞球
制御信号入力部30が設けられ賞球制御信号出力部21
から出力される賞球制御信号が信号線24〜29を介し
て該賞球制御信号入力部30に受信されるようにしてい
る。即ち、4本のパラレルな信号線24〜27を介して
賞球設定信号A〜Dが賞球制御信号出力部21から賞球
制御信号入力部30に伝達され、2本の信号線28,2
9を介して副賞球払出指令信号Eおよび主賞球払出指令
信号Fが伝達される。さらに該コントロールパネル13
には信号照合部31および賞球払出信号出力部32が設
けられている。
制御信号入力部30が設けられ賞球制御信号出力部21
から出力される賞球制御信号が信号線24〜29を介し
て該賞球制御信号入力部30に受信されるようにしてい
る。即ち、4本のパラレルな信号線24〜27を介して
賞球設定信号A〜Dが賞球制御信号出力部21から賞球
制御信号入力部30に伝達され、2本の信号線28,2
9を介して副賞球払出指令信号Eおよび主賞球払出指令
信号Fが伝達される。さらに該コントロールパネル13
には信号照合部31および賞球払出信号出力部32が設
けられている。
【0009】
【表1】
【0010】賞球設定信号A〜Dはメイン基板12から
その遊技制御回路20の副賞球数と主賞球数をコントロ
ールパネル13に伝達するもので、表1に示したように
該各賞球設定信号A〜Dは照合信号部と副賞球数設定信
号と主賞球数設定信号とからなる。賞球設定信号Aは賞
球数として1個を設定させるもので、信号「0111」
を照合信号として伝達すると共に、副賞球数設定信号と
して「0」、主賞球数設定信号として「1」を伝達す
る。また、賞球設定信号Bは賞球数として2個を設定さ
せるもので、信号「1011」を照合信号として伝達す
ると共に、副賞球数設定信号として「1」、主賞球数設
定信号として「1」を伝達する。また、賞球設定信号C
は賞球数として4個を設定さすもので、信号「110
1」が照合信号として伝達された後、副賞球数設定信号
として「1」、主賞球数設定信号として「1」を伝達す
る。また賞球設定信号Dは賞球数8個を設定さすもの
で、信号「1110」が照合信号として伝達された後、
副賞球設定信号として「0」、主賞球数信号として
「1」が伝達される。従ってこの場合、副賞球数が6
個、主賞球数が15個となるようにコントロールパネル
13に伝達される。なお、この賞球設定信号A〜Dは図
4にも示したように周期aにて繰り返し伝達される。そ
して信号照合部31にてこの各賞球設定信号A〜Dの照
合信号が予め該信号照合部31に設定されている照合信
号と合致するものかどうかが判別され、合致した場合に
だけ賞球払出信号出力部32を作動させる。
その遊技制御回路20の副賞球数と主賞球数をコントロ
ールパネル13に伝達するもので、表1に示したように
該各賞球設定信号A〜Dは照合信号部と副賞球数設定信
号と主賞球数設定信号とからなる。賞球設定信号Aは賞
球数として1個を設定させるもので、信号「0111」
を照合信号として伝達すると共に、副賞球数設定信号と
して「0」、主賞球数設定信号として「1」を伝達す
る。また、賞球設定信号Bは賞球数として2個を設定さ
せるもので、信号「1011」を照合信号として伝達す
ると共に、副賞球数設定信号として「1」、主賞球数設
定信号として「1」を伝達する。また、賞球設定信号C
は賞球数として4個を設定さすもので、信号「110
1」が照合信号として伝達された後、副賞球数設定信号
として「1」、主賞球数設定信号として「1」を伝達す
る。また賞球設定信号Dは賞球数8個を設定さすもの
で、信号「1110」が照合信号として伝達された後、
副賞球設定信号として「0」、主賞球数信号として
「1」が伝達される。従ってこの場合、副賞球数が6
個、主賞球数が15個となるようにコントロールパネル
13に伝達される。なお、この賞球設定信号A〜Dは図
4にも示したように周期aにて繰り返し伝達される。そ
して信号照合部31にてこの各賞球設定信号A〜Dの照
合信号が予め該信号照合部31に設定されている照合信
号と合致するものかどうかが判別され、合致した場合に
だけ賞球払出信号出力部32を作動させる。
【0011】
【表2】
【0012】また副賞球払出指令信号Eは副入賞球検出
スイッチ22にて入賞球が検出されたときに信号線28
を介して賞球制御信号出力部21から賞球制御信号入力
部30に伝達されるもので、表2および図5に示したよ
うに信号「0101」からなる照合信号部に続いて副賞
球払出指令部として「1」を伝達する。また主賞球払出
指令信号Fは主入賞球検出スイッチ23に入賞球が検出
されたときに信号線29を介して賞球制御信号出力部2
1から賞球制御信号入力部30に伝達されるもので、信
号「1010」を照合信号として伝達した後、主賞球払
出指令として「1」を伝達する。そしてこれらの照合信
号は同様に信号照合部31にて判別され、その照合信号
が合致した場合にのみ賞球払出信号出力部32より賞球
払出装置16にこれらの副賞球払出指令および主賞球払
出指令が出力される。
スイッチ22にて入賞球が検出されたときに信号線28
を介して賞球制御信号出力部21から賞球制御信号入力
部30に伝達されるもので、表2および図5に示したよ
うに信号「0101」からなる照合信号部に続いて副賞
球払出指令部として「1」を伝達する。また主賞球払出
指令信号Fは主入賞球検出スイッチ23に入賞球が検出
されたときに信号線29を介して賞球制御信号出力部2
1から賞球制御信号入力部30に伝達されるもので、信
号「1010」を照合信号として伝達した後、主賞球払
出指令として「1」を伝達する。そしてこれらの照合信
号は同様に信号照合部31にて判別され、その照合信号
が合致した場合にのみ賞球払出信号出力部32より賞球
払出装置16にこれらの副賞球払出指令および主賞球払
出指令が出力される。
【0013】従ってこのメイン基板12とコントロール
パネル13との組合せでは、仮に賞球設定信号の信号線
24乃至27が継ぎ替えられたり、または副賞球払出指
令信号の信号線28と主賞球払出指令信号の信号線29
とを継ぎ替えられたり、或いは断線したりすると、正規
の照合信号が伝達されなくなり、信号照合部31により
そのような不正或いは異常発生が検出され賞球が払出さ
れなくなると共に、継ぎ替えにより賞球数を故意に増減
させるようなことが出来なくなる。
パネル13との組合せでは、仮に賞球設定信号の信号線
24乃至27が継ぎ替えられたり、または副賞球払出指
令信号の信号線28と主賞球払出指令信号の信号線29
とを継ぎ替えられたり、或いは断線したりすると、正規
の照合信号が伝達されなくなり、信号照合部31により
そのような不正或いは異常発生が検出され賞球が払出さ
れなくなると共に、継ぎ替えにより賞球数を故意に増減
させるようなことが出来なくなる。
【0014】なお、メイン基板12を他種のものと交換
した場合はその交換したメイン基板12についても表1
と同じ照合信号が出力されるものとすれば、副賞球数お
よび主賞球数はそのメイン基板12の遊技態様に応じた
独自のものに設定された正規の認可品に交換することが
可能である。
した場合はその交換したメイン基板12についても表1
と同じ照合信号が出力されるものとすれば、副賞球数お
よび主賞球数はそのメイン基板12の遊技態様に応じた
独自のものに設定された正規の認可品に交換することが
可能である。
【0015】また、上記照合信号については表1,表2
に例示したものに限らないことは勿論であり、この照合
信号を例えば表3,表4および図6,図7に示したよう
なものとし、表1,表2のものと相違させれば、特定の
照合信号を出力するメイン基板のみをこのパチンコ遊技
機に取付けられるようにでき、その他の組合わせでの使
用が出来ないようにすることも可能である。このため、
メイン基板を許可されてない他機種のものに交換するこ
とでより賭博性の高いものに仕立てるような不正を防止
することも可能となる。
に例示したものに限らないことは勿論であり、この照合
信号を例えば表3,表4および図6,図7に示したよう
なものとし、表1,表2のものと相違させれば、特定の
照合信号を出力するメイン基板のみをこのパチンコ遊技
機に取付けられるようにでき、その他の組合わせでの使
用が出来ないようにすることも可能である。このため、
メイン基板を許可されてない他機種のものに交換するこ
とでより賭博性の高いものに仕立てるような不正を防止
することも可能となる。
【0016】
【表3】
【表4】
【0017】
【発明の効果】このように本発明によれば、メイン基板
とコントロールパネルとを継ぐ信号線の継ぎ替えにより
賞球数を替えるようなことをできなくするので、不正改
造が防止され大衆娯楽としてパチンコの健全性を保つう
えで有益な効果がある。
とコントロールパネルとを継ぐ信号線の継ぎ替えにより
賞球数を替えるようなことをできなくするので、不正改
造が防止され大衆娯楽としてパチンコの健全性を保つう
えで有益な効果がある。
【図1】本発明に係るパチンコ遊技機の正面図。
【図2】本発明に係るパチンコ遊技機の裏面図。
【図3】本発明に係るパチンコ遊技機のブロック図。
【図4】本発明に係るパチンコ遊技機の賞球設定信号の
波形図。
波形図。
【図5】本発明に係るパチンコ遊技機の賞球払出指令信
号の波形図。
号の波形図。
【図6】本発明に係るパチンコ遊技機の賞球設定信号の
波形図。
波形図。
【図7】本発明に係るパチンコ遊技機の賞球払出指令信
号の波形図。
号の波形図。
12 メイン基板 13 コントロールパネル 16 賞球払出装置 20 遊技制御回路 21 賞球制御信号出力部 22 副入賞球検出スイッチ 23 主入賞球検出スイッチ 24〜29 信号線 30 賞球制御信号入力部 31 信号照合部 32 賞球払出信号出力部
Claims (1)
- 【請求項1】 遊技球の入賞を検知すると共に、所定の
賞球制御信号を出力する遊技制御回路が設けられたメイ
ン基板と、該メイン基板から受信された賞球制御信号に
従い賞球払出装置を作動させ所定数の賞球を払出させる
コントロールパネルを具備したパチンコ遊技機におい
て、賞球制御信号を伝達する信号線を介してメイン基板
からコントロールパネルに複数の出力信号で構成された
所定の照合信号が出力されるようにし、該コントロール
パネルに該照合信号の異同を判別する信号照合部を設け
てなることを特徴としたパチンコ遊技機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP09143534A JP3078505B2 (ja) | 1997-05-16 | 1997-05-16 | パチンコ遊技機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP09143534A JP3078505B2 (ja) | 1997-05-16 | 1997-05-16 | パチンコ遊技機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10314406A true JPH10314406A (ja) | 1998-12-02 |
| JP3078505B2 JP3078505B2 (ja) | 2000-08-21 |
Family
ID=15340991
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP09143534A Expired - Lifetime JP3078505B2 (ja) | 1997-05-16 | 1997-05-16 | パチンコ遊技機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3078505B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008221006A (ja) * | 2008-06-20 | 2008-09-25 | Samii Kk | 遊技機の配線検査装置 |
| JP2008221005A (ja) * | 2008-06-20 | 2008-09-25 | Samii Kk | 遊技機の配線検査装置 |
| JP2008221004A (ja) * | 2008-06-20 | 2008-09-25 | Samii Kk | 遊技機の配線検査装置 |
| JP2011016005A (ja) * | 2010-10-25 | 2011-01-27 | Sammy Corp | 遊技機の配線検査装置 |
-
1997
- 1997-05-16 JP JP09143534A patent/JP3078505B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008221006A (ja) * | 2008-06-20 | 2008-09-25 | Samii Kk | 遊技機の配線検査装置 |
| JP2008221005A (ja) * | 2008-06-20 | 2008-09-25 | Samii Kk | 遊技機の配線検査装置 |
| JP2008221004A (ja) * | 2008-06-20 | 2008-09-25 | Samii Kk | 遊技機の配線検査装置 |
| JP2011016005A (ja) * | 2010-10-25 | 2011-01-27 | Sammy Corp | 遊技機の配線検査装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3078505B2 (ja) | 2000-08-21 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
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| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
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