JPH10314567A - 撹拌混合装置 - Google Patents

撹拌混合装置

Info

Publication number
JPH10314567A
JPH10314567A JP9127099A JP12709997A JPH10314567A JP H10314567 A JPH10314567 A JP H10314567A JP 9127099 A JP9127099 A JP 9127099A JP 12709997 A JP12709997 A JP 12709997A JP H10314567 A JPH10314567 A JP H10314567A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
frame
container
stirring
rollers
driven
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP9127099A
Other languages
English (en)
Inventor
Yoshihisa Ono
善久 大野
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
KIYOUMACHI SANGYO SHARYO KK
Original Assignee
KIYOUMACHI SANGYO SHARYO KK
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by KIYOUMACHI SANGYO SHARYO KK filed Critical KIYOUMACHI SANGYO SHARYO KK
Priority to JP9127099A priority Critical patent/JPH10314567A/ja
Publication of JPH10314567A publication Critical patent/JPH10314567A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Mixers With Rotating Receptacles And Mixers With Vibration Mechanisms (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 所要処理時間を短縮し、多様な使用目的に適
合させる。 【解決手段】 前後に配列する駆動ローラ11、11、
従動ローラ12、12と、回転中心に対して容器Yを傾
けて保持する円形の枠体20とを組み合わせる。枠体2
0は、容器Yを保持して駆動ローラ11、11、従動ロ
ーラ12、12上に搭載し、駆動ローラ11、11を介
して回転させることにより、容器Yの各端部を旋回させ
るようにして容器Yを回転駆動する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、材料の撹拌混合
や、金属部品の洗浄、バレル研磨等に好適に使用するこ
とができる撹拌混合装置に関する。
【0002】
【従来の技術】粒体や粉体等の材料を所定の割合に混合
するときは、ミキサ装置を使用することがある。
【0003】従来のミキサ装置は、容器と、容器内に組
み込む撹拌羽根と、撹拌羽根を回転駆動するモータとを
組み合わせて構成されている。そこで、このものは、容
器内に複数種類の材料を所定割合に投入し、モータを介
して撹拌羽根を回転させることにより、材料を均一に混
合することができる。
【0004】なお、固定フレーム上に回転ドラムを起倒
自在に搭載し、回転ドラムに投入する材料を均一に混合
するコンクリートミキサ式のミキサ装置も、よく知られ
ている所である。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】かかる従来技術の前者
によるときは、撹拌羽根は、容器内に組み込まれている
から、使用目的が材料の撹拌混合のみに限定されてしま
い、他の用途に全く使用できないという問題があった。
また、後者によるときは、回転ドラムは、周方向に回転
するだけであるから、材料を均一に混合するまでの処理
時間が長いという問題があった。
【0006】そこで、この発明の目的は、かかる従来技
術の問題に鑑み、駆動ローラ、従動ローラと、回転中心
に対して容器を傾けて保持する円形の枠体とを組み合わ
せることによって、材料の撹拌混合処理の他に、金属部
品の洗浄やバレル研磨等の多様な使用目的にも好適に使
用することができる上、所要処理時間を大幅に短縮する
ことができる撹拌混合装置を提供することにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】かかる目的を達成するた
めのこの発明の構成は、前後に配列する駆動ローラ、従
動ローラと、駆動ローラ、従動ローラ上に着脱自在に搭
載する円形の枠体とを備えてなり、枠体は、回転中心に
対して容器を傾けて保持することをその要旨とする。
【0008】なお、枠体は、クランプバンドを介して容
器を着脱可能に保持することができ、枠体には、容器の
傾きを規制する規制片を付設することができる。
【0009】また、駆動ローラ、従動ローラは、枠体を
転がすスロープ付きのベースフレームに組み込むことが
できる。
【0010】さらに、ベースフレームには、駆動ロー
ラ、従動ローラ上の枠体をスロープに向けて駆動するカ
ム機構を組み込んでもよく、また、脚を付設してもよ
い。
【0011】
【作用】かかる発明の構成によるときは、円形の枠体
は、回転中心に対して容器を傾けて保持し、前後に配列
する駆動ローラ、従動ローラ上に搭載して駆動ローラを
回転させることにより、回転中心に対して容器の各端部
を交互に上下左右に旋回させるようにして容器を回転駆
動することができ、容器内の材料を一挙に撹拌して均一
に混合することができる。なお、このときの容器は、蓋
付きの容器を使用するものとする。また、容器は、研磨
材を投入することにより、バレル研磨に使用することが
でき、洗浄剤を投入することにより、金属部品の洗浄に
も使用することができる。
【0012】クランプバンドを介して容器を枠体に保持
するときは、クランプバンドは、容器の中間部を枠体の
回転中心に合わせて保持し、枠体に対し、容器の傾きを
設定するとともに容器を簡単に着脱することができる。
【0013】規制片を枠体に付設するときは、規制片
は、容器を枠体に保持させるに際し、容器の一端に係合
することにより容器の傾きを規制し、容器の固定作業を
極めて簡単にすることができる。
【0014】スロープ付きのベースフレームに駆動ロー
ラ、従動ローラを組み込むときは、枠体は、スロープ上
を転がすことによって、駆動ローラ、従動ローラ上に簡
単に搭載し、駆動ローラ、従動ローラ上から取り外して
外部に搬出することができる。
【0015】カム機構をベースフレームに組み込むとき
は、カム機構は、たとえば足踏み操作することにより、
駆動ローラ、従動ローラ上の枠体を上方に押し上げ、ス
ロープに向けて押し出すように駆動することができ、枠
体を容易に搬出することができる。
【0016】ベースフレームに脚を付設すれば、ベース
フレームは、脚を介して所定の高さにセットすることが
でき、小形の容器、枠体を使用する場合、駆動ローラ、
従動ローラに対して枠体を簡単に着脱することができ
る。
【0017】
【発明の実施の形態】以下、図面を以って発明の実施の
形態を説明する。
【0018】撹拌混合装置は、前後に配列する左右の駆
動ローラ11、11、従動ローラ12、12と、駆動ロ
ーラ11、11、従動ローラ12、12上に着脱自在に
搭載する円形の枠体20とを主要部材としてなる(図
1、図2)。
【0019】駆動ローラ11、11、従動ローラ12、
12は、それぞれシャフト11a、12aを介し、ベー
スフレーム14に回転自在に組み付けられている。駆動
ローラ11、11、従動ローラ12、12は、それぞれ
外フランジ付きに形成されている。
【0020】ベースフレーム14は、シャフト11a、
12aを介して左右の支持フレーム14a、14aを平
行に連結して構成されている。支持フレーム14a、1
4aには、それぞれシャフト11a、12aを装着する
上向きの凹部14a1 、14a1 が形成されており、下
部には、固定用の外フランジが形成されている。なお、
シャフト11aの一端には、減速ギヤ11b1 付きの駆
動モータ11bが連結されており、他端は、ベアリング
11cを介して支持されている。また、シャフト12a
の両端は、それぞれベアリング12bを介して支持され
ている。なお、駆動ローラ11、11、従動ローラ1
2、12は、それぞれシャフト11a、12aに対し、
相対回転不能に、しかも軸方向に移動不能に装着されて
いるものとする。
【0021】ベースフレーム14には、前方に向けて下
向きの斜面を形成するスロープ14bが付設されている
(図1、図3)。また、ベースフレーム14の後部に
は、支持フレーム14a、14aの間に規制板14cが
立設されている。
【0022】ベースフレーム14には、足踏み式のカム
機構15が組み込まれている(図2、図3)。カム機構
15は、ベアリング15a1 、15a1 を介して支持フ
レーム14a、14aに回転自在に装着する回転軸15
aと、支持フレーム14a、14aの内側において回転
軸15aの両端部に相対回転不能に装着するカム15
b、15bと、回転軸15aの一端に連結する長いアー
ム付きのペダル15cとを組み合わせて構成されてい
る。なお、各カム15bは、前後の駆動ローラ11、従
動ローラ12の間において、従動ローラ12に向けて配
設されている。
【0023】カム機構15は、図示しないばねを介して
カム15b、15bを下向きに付勢することにより、カ
ム15b、15bを駆動ローラ11、11、従動ローラ
12、12上の枠体20と干渉しない待機位置に倒伏さ
せることができ(図3の実線)、ペダル15cを介して
回転軸15aを回転させることにより(同図の矢印K1
方向)、カム15b、15bを上向きの作動位置に起立
させることができる(同図の二点鎖線)。
【0024】枠体20は、連結材21a、21a…を介
して連結する左右一対のリングフレーム21、21と、
支持ロッド22a、22aを介してリングフレーム2
1、21内に付設するクランプバンド22とを備えて構
成されている(図1、図2)。リングフレーム21、2
1は、それぞれ丸パイプ材から形成されており、一方の
リングフレーム21には、クランク状に屈折する規制片
21bが内向きに付設されている。なお、リングフレー
ム21、21の間隔は、駆動ローラ11、11、従動ロ
ーラ12、12の各左右のローラ間隔に対応している。
【0025】クランプバンド22を支持する支持ロッド
22a、22aは、枠体20の回転中心Pに対して僅か
にオフセットして相対向する連結材21a、21aに対
し、内向きに突設されている(図2、図4)。ただし、
図4は、図1のX3 矢視相当図であるが、リングフレー
ム21は、便宜上円として図示されている。クランプバ
ンド22は、支持ロッド22a、22aの先端を半円弧
状に連結して付設されており、枠体20の回転中心Pに
対して、角度θ1 =90゜−θだけ傾けて固定されてい
る。また、クランプバンド22の両端には、ヒンジ22
c、22cを介して円弧状のリング片22b、22bが
回転自在に連結されている。
【0026】リング片22b、22bの各先端部には、
それぞれフック金具22b1 、フック22b2 が付設さ
れている。そこで、クランプバンド22は、フック金具
22b1 をフック22b2 に係合させることにより、リ
ング片22b、22bを介して円形に閉じ、ドラム缶等
の円筒状の容器Yを保持することができ(図4の実
線)、このときの容器Yは、枠体20の回転中心Pに対
して角度θ=90゜−θ1だけ軸中心Py が傾いている
(図2の実線)。また、クランプバンド22は、フック
金具22b1 、フック22b2 の係合を外すことによ
り、リング片22b、22bを開放して容器Yを解放す
ることができる(図4の二点鎖線)。なお、規制片21
bは、容器Yの軸中心Py に最も近く、クランプバンド
22に対向する側において、一方のリングフレーム21
に突設されている。
【0027】かかる撹拌混合装置は、蓋付きの容器Y内
の材料を撹拌して混合するときなどに使用する。すなわ
ち、枠体20は、クランプバンド22を介して容器Yを
回転中心Pに対して角度θだけ傾けて保持するとともに
(図2)、スロープ14bを介して駆動ローラ11、1
1、従動ローラ12、12上に搭載する(図1)。そこ
で、駆動モータ11bを作動させ、駆動ローラ11、1
1を回転させると、枠体20は、駆動ローラ11、1
1、従動ローラ12、12上において回転中心Pのまわ
りに回転し、角度θだけ傾いている容器Yの各端部を交
互に上下左右に垂直旋回させながら容器Yを回転させ
(図2の実線、二点鎖線)、容器Y内の材料を一挙に撹
拌して混合することができる。
【0028】撹拌混合処理が終了すると、駆動モータ1
1bを停止させ、ペダル15cを介してカム15b、1
5bを作動位置に起立させることにより(図3の二点鎖
線)、枠体20は、カム15b、15bを介して上方に
押し上げられ、駆動ローラ11、11を乗り越えるよう
にしてスロープ14bに向けて駆動され、スロープ14
bを介して外部に搬出することができる。なお、このと
きの駆動ローラ11、11は、シャフト11a、減速ギ
ヤ11b1 を介して駆動モータ11bに連結されている
から、不用意に回転することがなく、枠体20を安全に
排出することができる。
【0029】容器Yを枠体20に保持させるときは、容
器Yを床上に直立状態に置き(図5(A)の実線)、容
器Yに沿って枠体20を起立させる。ただし、このと
き、規制片21bは、容器Yから遠い側に最も高く位置
させるものとする。また、リング片22b、22bは、
広く開放させておく。そこで、枠体20を容器Y側に倒
し、リングフレーム21、21を容器Yに斜めに被せる
と(同図(A)の二点鎖線、同図(B)の実線)、最終
的に規制片21bが容器Yの上端に係合して枠体20を
固定することができる(同図(B)の二点鎖線)。すな
わち、枠体20は、規制片21bを介し、容器Yに対す
る傾きが角度θ1 に規制され、したがって、枠体20に
対する容器Yの傾きを角度θに規制することができる。
【0030】また、枠体20を倒すとき、クランプバン
ド22が容器Yの側面に当接すると(図5(B)の実
線)、その後、枠体20は、さらに倒れるに従って下部
が容器Yから遠ざかる方向に移動し(同図(B)の二点
鎖線)、クランプバンド22を容器Yの高さの中間に正
しく位置決めすることができる。そこで、枠体20は、
クランプバンド22のリング片22b、22bを閉じて
締め上げることにより(同図)、容器Yを角度θだけ傾
けて保持することができる(図2)。また、枠体20
は、その後、スロープ14bを介し、容器Pとともに駆
動ローラ11、11、従動ローラ12、12上にセット
すればよい。
【0031】容器Yを枠体20から取り外すときは、逆
の手順による。すなわち、容器Yを枠体20とともに床
上に立て(図5(B)の二点鎖線)、クランプバンド2
2のリング22b、22bを解放し、枠体20を直立状
態にまで起立させればよい(同図(B)の実線、同図
(A)の二点鎖線、実線)。
【0032】
【他の実施の形態】ベースフレーム14は、脚14d、
14d…を付設することにより(図6)、全体を卓上形
のように構成してもよい。ただし、このときのベースフ
レーム14は、カム機構15が省略されている。
【0033】各脚14dの下端には、高さ調節用のアジ
ャスタ14d1 が付設されている。また、脚14d、1
4d…は、左右の各一対がそれぞれ上下の連結材14d
3 、14d4 を介して連結されている。なお、ベースフ
レーム14は、上部の連結材14d3 、14d3 上にね
じ止めされている。枠体20、容器Yが小形で軽量であ
る場合、駆動ローラ11、11、従動ローラ12、12
を所定の高さ位置にセットし、枠体20の搭載作業、搬
出作業を一層軽快に実施することができる。
【0034】なお、枠体20は、角パイプ材によってリ
ングフレーム21、21を形成してもよい(図6)。ま
た、クランプバンド22は、容器Yが角筒状であるとき
は、容器Yの形状に合わせ、リング片22b、22bと
ともに多角形に屈曲させて形成してもよい。
【0035】
【発明の効果】以上説明したように、この発明によれ
ば、駆動ローラ、従動ローラと、回転中心に対して容器
を傾けて保持する円形の枠体とを組み合わせることによ
って、枠体は、駆動ローラを介して回転させ、容器の各
端部を旋回させるようにして容器を回転駆動することが
できるから、容器内の材料を一挙に撹拌して混合するこ
とができ、所要処理時間を大幅に短縮することができる
上、バレル研磨や金属部品の洗浄等の多様な使用目的に
も好適に使用することができるという優れた効果があ
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】 全体構成分解斜視説明図
【図2】 図1のX1 −X1 線矢視相当断面説明図
【図3】 図1のX2 −X2 線矢視相当断面説明図
【図4】 図1のX3 矢視相当断面説明図
【図5】 使用状態説明図
【図6】 他の実施の形態を示す要部拡大斜視図
【符号の説明】
P…回転中心 Y…容器 11…駆動ローラ 12…従動ローラ 14…ベースフレーム 14b…スロープ 15…カム機構 14d…脚 20…枠体 21b…規制片 22…クランプバンド

Claims (6)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 前後に配列する駆動ローラ、従動ローラ
    と、前記駆動ローラ、従動ローラ上に着脱自在に搭載す
    る円形の枠体とを備えてなり、前記枠体は、回転中心に
    対して容器を傾けて保持することを特徴とする撹拌混合
    装置。
  2. 【請求項2】 前記枠体は、クランプバンドを介して容
    器を着脱可能に保持することを特徴とする請求項1記載
    の撹拌混合装置。
  3. 【請求項3】 前記枠体には、容器の傾きを規制する規
    制片を付設することを特徴とする請求項1または請求項
    2記載の撹拌混合装置。
  4. 【請求項4】 前記駆動ローラ、従動ローラは、前記枠
    体を転がすスロープ付きのベースフレームに組み込むこ
    とを特徴とする請求項1ないし請求項3のいずれか記載
    の撹拌混合装置。
  5. 【請求項5】 前記ベースフレームには、前記駆動ロー
    ラ、従動ローラ上の前記枠体を前記スロープに向けて駆
    動するカム機構を組み込むことを特徴とする請求項4記
    載の撹拌混合装置。
  6. 【請求項6】 前記ベースフレームには、脚を付設する
    ことを特徴とする請求項4記載の撹拌混合装置。
JP9127099A 1997-05-16 1997-05-16 撹拌混合装置 Pending JPH10314567A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP9127099A JPH10314567A (ja) 1997-05-16 1997-05-16 撹拌混合装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP9127099A JPH10314567A (ja) 1997-05-16 1997-05-16 撹拌混合装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH10314567A true JPH10314567A (ja) 1998-12-02

Family

ID=14951575

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP9127099A Pending JPH10314567A (ja) 1997-05-16 1997-05-16 撹拌混合装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH10314567A (ja)

Cited By (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2002540929A (ja) * 1999-04-07 2002-12-03 バーダー、アウグスティヌス 回転形保持装置
JP2017213483A (ja) * 2016-05-30 2017-12-07 大和製衡株式会社 撹拌装置
CN109925912A (zh) * 2019-04-16 2019-06-25 上海和黄药业有限公司 一种用于液体制剂混匀的设备及其应用
CN111361041A (zh) * 2020-04-02 2020-07-03 日晶(中国)新材料有限公司 一种可翻转控制的多轴混料机
CN111569732A (zh) * 2020-05-08 2020-08-25 常州都铂高分子有限公司 一种涂料加工用具有自动清洗功能的反应釜
CN111976004A (zh) * 2020-08-31 2020-11-24 唐晓艳 一种混凝土混合搅拌机构

Cited By (7)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2002540929A (ja) * 1999-04-07 2002-12-03 バーダー、アウグスティヌス 回転形保持装置
JP2017213483A (ja) * 2016-05-30 2017-12-07 大和製衡株式会社 撹拌装置
CN109925912A (zh) * 2019-04-16 2019-06-25 上海和黄药业有限公司 一种用于液体制剂混匀的设备及其应用
CN109925912B (zh) * 2019-04-16 2021-11-30 上海和黄药业有限公司 一种用于液体制剂混匀的设备及其应用
CN111361041A (zh) * 2020-04-02 2020-07-03 日晶(中国)新材料有限公司 一种可翻转控制的多轴混料机
CN111569732A (zh) * 2020-05-08 2020-08-25 常州都铂高分子有限公司 一种涂料加工用具有自动清洗功能的反应釜
CN111976004A (zh) * 2020-08-31 2020-11-24 唐晓艳 一种混凝土混合搅拌机构

Similar Documents

Publication Publication Date Title
EP3311968A1 (en) Barrel mixer
US20080008027A1 (en) Method of clamping a container in a paint mixer
US20050088911A1 (en) Gyroscopic mixer
JPH10314567A (ja) 撹拌混合装置
JP2012056004A (ja) 作業台装置
WO2023168318A3 (en) Drum for processing mixed solid waste, drive assembly and self- aligning trunnion thereof and methods of using same
JPH0724285A (ja) 混合装置
US4042222A (en) Mixer
JP2003205443A (ja) 面取機
RU2132772C1 (ru) Смеситель с-25
JP2002113345A (ja) 撹拌方法並びに撹拌装置
JP3650081B2 (ja) バレル装置
JPH0734929U (ja) 混合脱泡装置
JP4546811B2 (ja) 撹拌混合装置
JPH0622421Y2 (ja) 攪拌装置
JPH0838870A (ja) 撹拌装置
JPH11151433A (ja) パテ状物質混合装置
CN222489825U (zh) 一种土壤原位固化处理的搅拌装置
RU2132774C1 (ru) Смеситель с-35
JP2004121967A (ja) ドラム缶用混合装置
JP7781335B1 (ja) 容器支持装置および流動性内容物移替方法
JPS62170215A (ja) 中華鍋自動振り機
JPS584579Y2 (ja) 撹伴装置における撹伴ドラムの支持装置
CN223656981U (zh) 一种用于搅拌车筒体制造的旋转支撑装置
GB2336116A (en) A cement mixing drum rotatably supported on rollers attached to a wheel barrow