JPH1032017A - 密閉型鉛蓄電池 - Google Patents
密閉型鉛蓄電池Info
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- JPH1032017A JPH1032017A JP8187158A JP18715896A JPH1032017A JP H1032017 A JPH1032017 A JP H1032017A JP 8187158 A JP8187158 A JP 8187158A JP 18715896 A JP18715896 A JP 18715896A JP H1032017 A JPH1032017 A JP H1032017A
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- JP
- Japan
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- electrode plate
- separator
- acid battery
- sealed lead
- negative electrode
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- Pending
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- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01M—PROCESSES OR MEANS, e.g. BATTERIES, FOR THE DIRECT CONVERSION OF CHEMICAL ENERGY INTO ELECTRICAL ENERGY
- H01M10/00—Secondary cells; Manufacture thereof
- H01M10/04—Construction or manufacture in general
- H01M10/0413—Large-sized flat cells or batteries for motive or stationary systems with plate-like electrodes
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01M—PROCESSES OR MEANS, e.g. BATTERIES, FOR THE DIRECT CONVERSION OF CHEMICAL ENERGY INTO ELECTRICAL ENERGY
- H01M10/00—Secondary cells; Manufacture thereof
- H01M10/04—Construction or manufacture in general
- H01M10/0468—Compression means for stacks of electrodes and separators
-
- H—ELECTRICITY
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- H01M—PROCESSES OR MEANS, e.g. BATTERIES, FOR THE DIRECT CONVERSION OF CHEMICAL ENERGY INTO ELECTRICAL ENERGY
- H01M10/00—Secondary cells; Manufacture thereof
- H01M10/06—Lead-acid accumulators
- H01M10/12—Construction or manufacture
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01M—PROCESSES OR MEANS, e.g. BATTERIES, FOR THE DIRECT CONVERSION OF CHEMICAL ENERGY INTO ELECTRICAL ENERGY
- H01M10/00—Secondary cells; Manufacture thereof
- H01M10/06—Lead-acid accumulators
- H01M10/12—Construction or manufacture
- H01M10/16—Suspending or supporting electrodes or groups of electrodes in the case
-
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- H01M4/00—Electrodes
- H01M4/02—Electrodes composed of, or comprising, active material
- H01M4/64—Carriers or collectors
- H01M4/70—Carriers or collectors characterised by shape or form
- H01M4/72—Grids
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E60/00—Enabling technologies; Technologies with a potential or indirect contribution to GHG emissions mitigation
- Y02E60/10—Energy storage using batteries
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
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- Y02P—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
- Y02P70/00—Climate change mitigation technologies in the production process for final industrial or consumer products
- Y02P70/50—Manufacturing or production processes characterised by the final manufactured product
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- General Chemical & Material Sciences (AREA)
- Secondary Cells (AREA)
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Abstract
(57)【要約】
【課題】 本発明は、エキスパンド格子などの極板側面
部に枠骨のない格子体を用いた密閉型鉛蓄電池に関する
ものであり、負極板と正極板との短絡を防止するができ
る密閉型鉛蓄電池を提供するものである。 【解決手段】 正極板1と負極板2はセパレータ3を介
して積層されており、この極板群と電槽4との間に多孔
性マット5を用いている。
部に枠骨のない格子体を用いた密閉型鉛蓄電池に関する
ものであり、負極板と正極板との短絡を防止するができ
る密閉型鉛蓄電池を提供するものである。 【解決手段】 正極板1と負極板2はセパレータ3を介
して積層されており、この極板群と電槽4との間に多孔
性マット5を用いている。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、エキスパンド格子
などの極板側面部に枠骨のない格子体を用いた密閉型鉛
蓄電池に関するものである。
などの極板側面部に枠骨のない格子体を用いた密閉型鉛
蓄電池に関するものである。
【0002】
【従来の技術】一般的に密閉型鉛蓄電池の極板群は、正
極板、吸水性ガラスマット製のセパレータ、負極板を順
次積層することにより形成され、密閉された電槽の中に
収納されている。この極板群を収納した電槽に電解液を
注液する場合、電解液はセパレータとしての吸水性ガラ
スマットにほとんど保持された状態となるようにし、電
槽内においてフリーな状態で電解液が存在することはほ
とんどない。このような密閉型鉛蓄電池において、過充
電状態となった場合に正極板から発生する酸素は負極板
で吸収され、内圧が上がることを防いでいた。
極板、吸水性ガラスマット製のセパレータ、負極板を順
次積層することにより形成され、密閉された電槽の中に
収納されている。この極板群を収納した電槽に電解液を
注液する場合、電解液はセパレータとしての吸水性ガラ
スマットにほとんど保持された状態となるようにし、電
槽内においてフリーな状態で電解液が存在することはほ
とんどない。このような密閉型鉛蓄電池において、過充
電状態となった場合に正極板から発生する酸素は負極板
で吸収され、内圧が上がることを防いでいた。
【0003】正極板、負極板の格子体には両側面に枠骨
のある鋳造格子が用いられることが多く、また電解液が
フリーな状態で存在しないため、極板側面部に鉛が析出
して短絡することはない。
のある鋳造格子が用いられることが多く、また電解液が
フリーな状態で存在しないため、極板側面部に鉛が析出
して短絡することはない。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかし、近年、特に負
極板において両側面に枠骨のない格子(エキスパンド格
子等)を用いた極板を用いることがある。このように両
側面に枠骨のないエキスパンド格子を用いた極板の場
合、充放電サイクルを繰り返すことにより活物質が極板
側面部から膨潤し、電槽内面に沿って伸び、セパレータ
を越えて、ついには正極板側面部と接触し、短絡するお
それがあった。
極板において両側面に枠骨のない格子(エキスパンド格
子等)を用いた極板を用いることがある。このように両
側面に枠骨のないエキスパンド格子を用いた極板の場
合、充放電サイクルを繰り返すことにより活物質が極板
側面部から膨潤し、電槽内面に沿って伸び、セパレータ
を越えて、ついには正極板側面部と接触し、短絡するお
それがあった。
【0005】本発明は、上記課題を解決するものであ
り、側面に枠骨のない格子体を用いた極板側面部の、負
極板と正極板との短絡を防止するができる密閉型鉛蓄電
池を提供するものである。
り、側面に枠骨のない格子体を用いた極板側面部の、負
極板と正極板との短絡を防止するができる密閉型鉛蓄電
池を提供するものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明は正極板、負極板およびセパレータを積層し
た電極群の極板群積層方向の両側面を多孔性マットで覆
うものであり、おもに負極板側面部とセパレータとの間
の空間を多孔性マットにより塞ぐことで、充放電サイク
ル中に膨潤する負極板側面部の活物質が正極板側面部へ
セパレータを迂回して周り込むことを防ぎ、両極板側面
部どうしの短絡が発生しない密閉型鉛蓄電池を得ること
ができるものである。
に、本発明は正極板、負極板およびセパレータを積層し
た電極群の極板群積層方向の両側面を多孔性マットで覆
うものであり、おもに負極板側面部とセパレータとの間
の空間を多孔性マットにより塞ぐことで、充放電サイク
ル中に膨潤する負極板側面部の活物質が正極板側面部へ
セパレータを迂回して周り込むことを防ぎ、両極板側面
部どうしの短絡が発生しない密閉型鉛蓄電池を得ること
ができるものである。
【0007】
【発明の実施の形態】以下、本発明における好ましい実
施の形態を図面を参照しながら説明する。図1は密閉型
鉛蓄電池を示す図であり、その内部について1セルのみ
示している。正極板1と負極板2はセパレータ3を介し
て積層されており、この極板群と電槽4との間に多孔性
マット5を用いている。本実施の形態における正極板1
および負極板2は縦120mm、横100mmである。
施の形態を図面を参照しながら説明する。図1は密閉型
鉛蓄電池を示す図であり、その内部について1セルのみ
示している。正極板1と負極板2はセパレータ3を介し
て積層されており、この極板群と電槽4との間に多孔性
マット5を用いている。本実施の形態における正極板1
および負極板2は縦120mm、横100mmである。
【0008】図2は上記の極板群と多孔性マット5の構
成を示す縦断面図であり、図3は電槽内の1セルの横断
面図である。負極板2は格子体としてエキスパンド格子
を用いており、両側面には枠骨が存在しない。セパレー
タ3はガラス繊維を主体とする多孔性マットで、多孔性
マット5と同様のものである。多孔性マット5は、極板
群の両側面と底面を覆い、極板側面部とセパレータとの
間の空間を塞いでいる。
成を示す縦断面図であり、図3は電槽内の1セルの横断
面図である。負極板2は格子体としてエキスパンド格子
を用いており、両側面には枠骨が存在しない。セパレー
タ3はガラス繊維を主体とする多孔性マットで、多孔性
マット5と同様のものである。多孔性マット5は、極板
群の両側面と底面を覆い、極板側面部とセパレータとの
間の空間を塞いでいる。
【0009】本実施の形態において、極板上面部は多孔
性マットで覆っておらず、底面部も覆う必要は特にな
い。セパレータは極板側面部に余剰部分があり、極板幅
方向で左右それぞれ3mmである。電槽挿入後は、多孔
性マット5が電槽の内壁に密着する構成である。また、
セパレータ3と多孔性マット5は異なるものでも、同様
の効果を構成することができる。
性マットで覆っておらず、底面部も覆う必要は特にな
い。セパレータは極板側面部に余剰部分があり、極板幅
方向で左右それぞれ3mmである。電槽挿入後は、多孔
性マット5が電槽の内壁に密着する構成である。また、
セパレータ3と多孔性マット5は異なるものでも、同様
の効果を構成することができる。
【0010】
【実施例】電圧12V、定格容量60Ahの密閉型鉛蓄
電池を作製し、この電池を用いて充放電サイクル試験を
行った。図4にサイクル数と初期の放電容量との比の推
移を示す。試験条件は、以下の通りである。充電は2段
階定電流(12A,3A:切り替え端子電圧14.4
V)で行った。放電は20A定電流で端子電圧が9.9
Vになるまで行った。A1にはセパレータ3と同質のも
のを多孔性マット5に用い、A2にはセパレータ3より
多孔度の大きいものを多孔性マット5として用いた。
電池を作製し、この電池を用いて充放電サイクル試験を
行った。図4にサイクル数と初期の放電容量との比の推
移を示す。試験条件は、以下の通りである。充電は2段
階定電流(12A,3A:切り替え端子電圧14.4
V)で行った。放電は20A定電流で端子電圧が9.9
Vになるまで行った。A1にはセパレータ3と同質のも
のを多孔性マット5に用い、A2にはセパレータ3より
多孔度の大きいものを多孔性マット5として用いた。
【0011】図4より明らかなように多孔性マット5を
用いない従来品B,Cの場合、200あるいは300サ
イクル付近で極板側面部での短絡により放電容量比が急
落した。これに対し、本実施例によるA1,A2の場
合、負極板側面部の活物質の膨潤は多孔性マットの存在
で止まり、内部短絡はおこらなかった。サイクル寿命は
どちらもほぼ同じで、極板側面部の短絡もおこらなかっ
た。
用いない従来品B,Cの場合、200あるいは300サ
イクル付近で極板側面部での短絡により放電容量比が急
落した。これに対し、本実施例によるA1,A2の場
合、負極板側面部の活物質の膨潤は多孔性マットの存在
で止まり、内部短絡はおこらなかった。サイクル寿命は
どちらもほぼ同じで、極板側面部の短絡もおこらなかっ
た。
【0012】ただし、サイクル寿命試験の終了した電池
を分解した結果、A1よりもA2の方が、極板側面部と
セパレータとの間の空間がより塞がれていた。極板の性
能が向上しサイクル寿命がさらに延びた場合、A1では
側面短絡する危険があるのでA2のように多孔度の大き
いマットを用いる方が望ましい。
を分解した結果、A1よりもA2の方が、極板側面部と
セパレータとの間の空間がより塞がれていた。極板の性
能が向上しサイクル寿命がさらに延びた場合、A1では
側面短絡する危険があるのでA2のように多孔度の大き
いマットを用いる方が望ましい。
【0013】
【発明の効果】以上詳述したとおり本発明によれば、格
子体両側面に枠骨のない極板を用いた密閉型鉛蓄電池に
おいて、多孔性マットで極板群の少なくとも両側面を覆
い、極板側面部とセパレータとの間の空間を塞いだ構成
により、充放電サイクル中の負極板側面部の活物質の膨
潤がサイドマットの存在で止まり、負極板側面部と正極
板側面部との短絡が発生しにくい電池を提供することが
できる。
子体両側面に枠骨のない極板を用いた密閉型鉛蓄電池に
おいて、多孔性マットで極板群の少なくとも両側面を覆
い、極板側面部とセパレータとの間の空間を塞いだ構成
により、充放電サイクル中の負極板側面部の活物質の膨
潤がサイドマットの存在で止まり、負極板側面部と正極
板側面部との短絡が発生しにくい電池を提供することが
できる。
【図1】本発明の一実施例による密閉型鉛蓄電池の半栽
断面図
断面図
【図2】本発明の一実施例による極板群と多孔性マット
示す縦断面図
示す縦断面図
【図3】本発明の一実施例による極板群と多孔性マット
示す横断面図
示す横断面図
【図4】充放電サイクルと放電容量比との関係を示す図
1 正極板 2 負極板 3 セパレータ 4 電槽 5 多孔性マット
フロントページの続き (72)発明者 服部 貴史 大阪府門真市大字門真1006番地 松下電器 産業株式会社内
Claims (2)
- 【請求項1】正極板、負極板およびセパレータを積層し
た電極群を密閉された電槽内に収納した密閉型鉛蓄電池
であって、正極板および負極板の少なくとも一方は両側
面に枠骨のない格子体を用いており、多孔性マットで前
記極板群の極板積層方向の両側面を覆うことを特徴とす
る密閉型鉛蓄電池。 - 【請求項2】セパレータがガラス繊維を主体としたもの
であり、多孔性マットはこのセパレータよりも多孔度が
大きいことを特徴とする請求項1記載の密閉型鉛蓄電
池。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8187158A JPH1032017A (ja) | 1996-07-17 | 1996-07-17 | 密閉型鉛蓄電池 |
| US08/893,679 US6235421B1 (en) | 1996-07-17 | 1997-07-11 | Enclosed lead storage battery |
| EP97112303A EP0820112B1 (en) | 1996-07-17 | 1997-07-17 | Enclosed lead storage battery |
| DE69738171T DE69738171T2 (de) | 1996-07-17 | 1997-07-17 | Verschlossener Bleiakkumulator |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8187158A JPH1032017A (ja) | 1996-07-17 | 1996-07-17 | 密閉型鉛蓄電池 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1032017A true JPH1032017A (ja) | 1998-02-03 |
Family
ID=16201150
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8187158A Pending JPH1032017A (ja) | 1996-07-17 | 1996-07-17 | 密閉型鉛蓄電池 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US6235421B1 (ja) |
| EP (1) | EP0820112B1 (ja) |
| JP (1) | JPH1032017A (ja) |
| DE (1) | DE69738171T2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101252631B1 (ko) * | 2010-11-08 | 2013-04-09 | 세방전지(주) | 자동차용 배터리 및 극판 제조방법 |
Family Cites Families (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB540491A (en) | 1940-04-11 | 1941-10-20 | Walter Arthur Melsom | Improvements in and relating to flexible hose couplings |
| WO1981001076A1 (en) | 1979-10-08 | 1981-04-16 | Chloride Group Ltd | Electric storage batteries |
| US4262068A (en) * | 1980-01-23 | 1981-04-14 | Yuasa Battery Company Limited | Sealed lead-acid battery |
| JPS6081776A (ja) | 1983-10-07 | 1985-05-09 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 密閉型鉛蓄電池 |
| JPS62150649A (ja) | 1985-12-24 | 1987-07-04 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 密閉形鉛蓄電池 |
| JPH0760696B2 (ja) | 1986-10-17 | 1995-06-28 | 日本電池株式会社 | 密閉式鉛蓄電池 |
| DE4242661C2 (de) * | 1992-12-17 | 1999-09-09 | Sonnenschein Accumulatoren | Wartungsfreier Bleiakkumulator hoher Kapazität |
-
1996
- 1996-07-17 JP JP8187158A patent/JPH1032017A/ja active Pending
-
1997
- 1997-07-11 US US08/893,679 patent/US6235421B1/en not_active Expired - Fee Related
- 1997-07-17 DE DE69738171T patent/DE69738171T2/de not_active Expired - Lifetime
- 1997-07-17 EP EP97112303A patent/EP0820112B1/en not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE69738171T2 (de) | 2008-01-17 |
| EP0820112A2 (en) | 1998-01-21 |
| DE69738171D1 (de) | 2007-11-15 |
| EP0820112B1 (en) | 2007-10-03 |
| EP0820112A3 (en) | 2000-03-08 |
| US6235421B1 (en) | 2001-05-22 |
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