JPH10326123A - プレゼンテーション用コンピュータ - Google Patents
プレゼンテーション用コンピュータInfo
- Publication number
- JPH10326123A JPH10326123A JP9133792A JP13379297A JPH10326123A JP H10326123 A JPH10326123 A JP H10326123A JP 9133792 A JP9133792 A JP 9133792A JP 13379297 A JP13379297 A JP 13379297A JP H10326123 A JPH10326123 A JP H10326123A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- computer
- presentation
- screen
- projector
- main body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000004973 liquid crystal related substance Substances 0.000 claims abstract description 11
- 230000000694 effects Effects 0.000 abstract description 4
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 abstract description 3
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 1
- 229910052736 halogen Inorganic materials 0.000 description 1
- 150000002367 halogens Chemical class 0.000 description 1
- 230000001771 impaired effect Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 1
- 239000003973 paint Substances 0.000 description 1
- 238000002360 preparation method Methods 0.000 description 1
- 208000008918 voyeurism Diseases 0.000 description 1
Landscapes
- Devices For Indicating Variable Information By Combining Individual Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 従来、携帯用コンピュータをプレゼンテーシ
ョン用に使用するときには、付属されている液晶表示器
では画面サイズが不足であり、且つ、視野角も狭いので
期待する程に充分な効果が奏し得ない問題点を生じてい
た。 【解決手段】 本発明により、プレゼンテーション用コ
ンピュータ1には透過型小型液晶表示パネルを原画像3
2とする投影器3がコンピュータ本体部2に一体化して
設けられ、該投影器3により表示画面が形成されるプレ
ゼンテーション用コンピュータ1とし、投影器3により
表示画面を形成する構成としたことで、表示を行う人数
に併せた画面サイズの設定が可能となり、また、液晶表
示装置の視野角の狭さも解消し課題を解決するものであ
る。
ョン用に使用するときには、付属されている液晶表示器
では画面サイズが不足であり、且つ、視野角も狭いので
期待する程に充分な効果が奏し得ない問題点を生じてい
た。 【解決手段】 本発明により、プレゼンテーション用コ
ンピュータ1には透過型小型液晶表示パネルを原画像3
2とする投影器3がコンピュータ本体部2に一体化して
設けられ、該投影器3により表示画面が形成されるプレ
ゼンテーション用コンピュータ1とし、投影器3により
表示画面を形成する構成としたことで、表示を行う人数
に併せた画面サイズの設定が可能となり、また、液晶表
示装置の視野角の狭さも解消し課題を解決するものであ
る。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、例えば営業部員が
得意先で商品説明を行う場合、従来のパンフレットなど
に代えて使用されるコンピュータに関するものであり、
詳細にはそのときの画像表示を行うための構成に係るも
のである。
得意先で商品説明を行う場合、従来のパンフレットなど
に代えて使用されるコンピュータに関するものであり、
詳細にはそのときの画像表示を行うための構成に係るも
のである。
【0002】
【従来の技術】従来、この種の商品説明を行うときに
は、市場に供給されている携帯用コンピュータを得意先
に所持していくなどして、この携帯用コンピュータに設
けられている液晶表示器の画面に表示させて説明を行う
ものであった。このようにすることで、携帯用コンピュ
ータに搭載するプログラムに工夫をすることで例えば動
画表示も可能となり、パンフレットなど印刷物に較べて
一層に効果的なプレゼンテーションが行えるものとな
る。
は、市場に供給されている携帯用コンピュータを得意先
に所持していくなどして、この携帯用コンピュータに設
けられている液晶表示器の画面に表示させて説明を行う
ものであった。このようにすることで、携帯用コンピュ
ータに搭載するプログラムに工夫をすることで例えば動
画表示も可能となり、パンフレットなど印刷物に較べて
一層に効果的なプレゼンテーションが行えるものとな
る。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、前記し
たように従来の汎用の携帯用コンピュータを使用する場
合においては、画面が一般的に14型程度とあまりに小
さく、同時に多人数に対し説明を行うことが、この画面
サイズの大きさに制約されて困難となる問題点を生じて
いる。
たように従来の汎用の携帯用コンピュータを使用する場
合においては、画面が一般的に14型程度とあまりに小
さく、同時に多人数に対し説明を行うことが、この画面
サイズの大きさに制約されて困難となる問題点を生じて
いる。
【0004】また、この種の携帯用コンピュータの表示
画面としては液晶表示器が採用されているのが通常であ
るので、視野角が狭く観視可能な範囲が限定されるの
で、例え小人数に対しての説明であっても、説明を受け
る側は携帯用コンピュータを操作する者、即ち、説明者
の背後から覗き込むなど不自然な状況となる問題点も生
じ、これらの点の解決が課題とされるものと成ってい
る。
画面としては液晶表示器が採用されているのが通常であ
るので、視野角が狭く観視可能な範囲が限定されるの
で、例え小人数に対しての説明であっても、説明を受け
る側は携帯用コンピュータを操作する者、即ち、説明者
の背後から覗き込むなど不自然な状況となる問題点も生
じ、これらの点の解決が課題とされるものと成ってい
る。
【0005】また、上記の問題点を解決するためのもの
として、VGA規格の画面が投影可能な液晶プロジェク
タなどの市販も行われているが、携帯用コンピュータな
どに比較して大型のものが多く、その液晶プロジェクタ
を携帯することが大変な負担となり、機動性が損なわれ
るなど別の問題点を生じ、本質的な解決策とはなってい
ない。
として、VGA規格の画面が投影可能な液晶プロジェク
タなどの市販も行われているが、携帯用コンピュータな
どに比較して大型のものが多く、その液晶プロジェクタ
を携帯することが大変な負担となり、機動性が損なわれ
るなど別の問題点を生じ、本質的な解決策とはなってい
ない。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は上記した従来の
課題を解決するための具体的な手段として、同時に多人
数による表示画面の観視を可能とすることが必要とされ
るプレゼンテーション用コンピュータにおいて、前記プ
レゼンテーション用コンピュータには透過型小型液晶表
示パネルを原画像とする投影器がコンピュータ本体部に
一体化して設けられ、該投影器により前記表示画面が形
成されることを特徴とするプレゼンテーション用コンピ
ュータを提供することで前記した従来の課題を解決する
ものである。
課題を解決するための具体的な手段として、同時に多人
数による表示画面の観視を可能とすることが必要とされ
るプレゼンテーション用コンピュータにおいて、前記プ
レゼンテーション用コンピュータには透過型小型液晶表
示パネルを原画像とする投影器がコンピュータ本体部に
一体化して設けられ、該投影器により前記表示画面が形
成されることを特徴とするプレゼンテーション用コンピ
ュータを提供することで前記した従来の課題を解決する
ものである。
【0007】
【発明の実施の形態】つぎに、本発明を図に示す実施形
態に基づいて詳細に説明する。図1に符号1で示すもの
は本発明に係るプレゼンテーション用コンピュータであ
り、この実施形態においては、例えば客先への出張説明
などに便利なようにコンピュータ本体部2は携帯型とし
て構成され、そして、本発明により前記コンピュータ本
体部2には投影器3が一体化して設けられている。
態に基づいて詳細に説明する。図1に符号1で示すもの
は本発明に係るプレゼンテーション用コンピュータであ
り、この実施形態においては、例えば客先への出張説明
などに便利なようにコンピュータ本体部2は携帯型とし
て構成され、そして、本発明により前記コンピュータ本
体部2には投影器3が一体化して設けられている。
【0008】図2は、前記投影器3の構成の例を示すも
のであり、この投影器3はコンピュータ本体部2を覆う
筐体4内に設置されることで一体化が行われているもの
であり、ハロゲン電球などによる光源31と、例えば1
(インチ)型或いはそれ以下とした透過型の小型液晶表
示パネルを使用した原画像32と、投影用レンズ33と
から構成され、更に必要に応じての冷却用ファン(図示
せず)なども設けられるものである。
のであり、この投影器3はコンピュータ本体部2を覆う
筐体4内に設置されることで一体化が行われているもの
であり、ハロゲン電球などによる光源31と、例えば1
(インチ)型或いはそれ以下とした透過型の小型液晶表
示パネルを使用した原画像32と、投影用レンズ33と
から構成され、更に必要に応じての冷却用ファン(図示
せず)なども設けられるものである。
【0009】尚、前記原画像32については、VGA規
格、SVGA規格などコンピュータ本体部2が有する表
示方式を満足させるものであれば良い。また、カラー表
示を行うときには3原色の光源31と各原色毎の原画像
32とを使用する方法でも良く、或いは白色の光源31
と画素毎にカラーフィルタを設けた1枚の原画像32と
を使用する方法でも良い。
格、SVGA規格などコンピュータ本体部2が有する表
示方式を満足させるものであれば良い。また、カラー表
示を行うときには3原色の光源31と各原色毎の原画像
32とを使用する方法でも良く、或いは白色の光源31
と画素毎にカラーフィルタを設けた1枚の原画像32と
を使用する方法でも良い。
【0010】以上の構成としたことで、このプレゼンテ
ーション用コンピュータ1を用いてプレゼンテーション
を行う場合には、例えば巻取可能で携帯に便となるスク
リーン10を用意し、プレゼンテーションを行う場所で
伸展、設置して画像を投影すれば良いものである。
ーション用コンピュータ1を用いてプレゼンテーション
を行う場合には、例えば巻取可能で携帯に便となるスク
リーン10を用意し、プレゼンテーションを行う場所で
伸展、設置して画像を投影すれば良いものである。
【0011】このときに、上記投影用レンズ33を焦点
調整が可能な構成としておけば、前記スクリーン10の
サイズは自在なものとなり、大きめのものを用意すれば
多人数が同時に観視できるものとなる。尚、上記スクリ
ーン10としては、例えば白紙などその場所で入手可能
な適宜なものを使用することも可能である。
調整が可能な構成としておけば、前記スクリーン10の
サイズは自在なものとなり、大きめのものを用意すれば
多人数が同時に観視できるものとなる。尚、上記スクリ
ーン10としては、例えば白紙などその場所で入手可能
な適宜なものを使用することも可能である。
【0012】また、上記のように投影を行うことで、液
晶表示器の特有の特性である視野角の狭さも解消できる
ものとなるので、従来例で生じていた操作者の後方など
観視可能な位置が固定されることもなくなり、プレゼン
テーションが行われる側に対して観視位置を強制するな
どの不都合が解消される。
晶表示器の特有の特性である視野角の狭さも解消できる
ものとなるので、従来例で生じていた操作者の後方など
観視可能な位置が固定されることもなくなり、プレゼン
テーションが行われる側に対して観視位置を強制するな
どの不都合が解消される。
【0013】図3に示すものは本発明の別の実施形態で
あり、前の実施形態ではスクリーン10は別に用意する
ものとしていたが、折畳みなどが可能で如何に携帯が便
であるとはいえ、別体のスクリーン10などを常に携帯
するのは煩雑な感は免れず、この実施形態は上記の点の
解消を目的とするものである。
あり、前の実施形態ではスクリーン10は別に用意する
ものとしていたが、折畳みなどが可能で如何に携帯が便
であるとはいえ、別体のスクリーン10などを常に携帯
するのは煩雑な感は免れず、この実施形態は上記の点の
解消を目的とするものである。
【0014】この実施形態においては、例えば携帯時に
キーボードを保護するために設けられている蓋部4aの
裏面に白色の別部材を取付ける、或いは、白色の塗装を
施すなど、前記コンピュータ本体部2を構成する筐体4
の一部を利用して小型投影スクリーン4bを形成してい
る。
キーボードを保護するために設けられている蓋部4aの
裏面に白色の別部材を取付ける、或いは、白色の塗装を
施すなど、前記コンピュータ本体部2を構成する筐体4
の一部を利用して小型投影スクリーン4bを形成してい
る。
【0015】ここで、前記小型投影スクリーン4bを使
用するときには、適宜な画面サイズを得るために、前記
蓋部4aは前記投影用レンズ33から適宜の距離を設け
る必要があるが、これは、前記蓋部4aをコンピュータ
本体部2から着脱自在としておき、加えて支脚など適宜
なスタンド機能を設けておくことで机などの面上に自立
可能なものとしておくこと、或いは、適宜なリンク機構
などにより蓋部4aを定位置に設置可能としておくこと
で実現可能である。
用するときには、適宜な画面サイズを得るために、前記
蓋部4aは前記投影用レンズ33から適宜の距離を設け
る必要があるが、これは、前記蓋部4aをコンピュータ
本体部2から着脱自在としておき、加えて支脚など適宜
なスタンド機能を設けておくことで机などの面上に自立
可能なものとしておくこと、或いは、適宜なリンク機構
などにより蓋部4aを定位置に設置可能としておくこと
で実現可能である。
【0016】以上の構成としたことで、この実施形態の
プレゼンテーション用コンピュータ1においては、小型
投影スクリーン4bが一体化されているので、別体のス
クリーンなどを携帯する必要もなく、また、スクリーン
の伸展、設置も行う必要もなく、直ちに小人数に対する
プレゼンテーションが行えるものとなる。
プレゼンテーション用コンピュータ1においては、小型
投影スクリーン4bが一体化されているので、別体のス
クリーンなどを携帯する必要もなく、また、スクリーン
の伸展、設置も行う必要もなく、直ちに小人数に対する
プレゼンテーションが行えるものとなる。
【0017】尚、多人数に対してプレゼンテーションを
行う際には、前記小型投影スクリーン4bは投影器3の
投射光路中に設置しないものとし、投影器3からの投射
光を別に設置された大型スクリーンなどに投影すれば良
いものであることは言うまでもない。
行う際には、前記小型投影スクリーン4bは投影器3の
投射光路中に設置しないものとし、投影器3からの投射
光を別に設置された大型スクリーンなどに投影すれば良
いものであることは言うまでもない。
【0018】加えて、上記小型投影スクリーン4bが一
体化されたことで、例えば出先などモニター装置の用意
のない状態でプレゼンテーション用コンピュータ1の内
容の確認、修正などを行うときにも、前記小型投影スク
リーン4bに投影することで、格別に煩雑な用意を行う
必要なく簡便に行えるものとなる。
体化されたことで、例えば出先などモニター装置の用意
のない状態でプレゼンテーション用コンピュータ1の内
容の確認、修正などを行うときにも、前記小型投影スク
リーン4bに投影することで、格別に煩雑な用意を行う
必要なく簡便に行えるものとなる。
【0019】
【発明の効果】以上に説明したように本発明により、プ
レゼンテーション用コンピュータには透過型小型液晶表
示パネルを原画像とする投影器がコンピュータ本体部に
一体化して設けられ、該投影器により前記表示画面が形
成されるプレゼンテーション用コンピュータとしたこと
で、第一には、投影器により表示画面を形成する構成と
したことで、表示を行う人数に併せた画面サイズの設定
が可能となり、効果的且つ快適に行えるものとして、プ
レゼンテーション効果を一層に向上させるという極めて
優れた効果を奏するものである。
レゼンテーション用コンピュータには透過型小型液晶表
示パネルを原画像とする投影器がコンピュータ本体部に
一体化して設けられ、該投影器により前記表示画面が形
成されるプレゼンテーション用コンピュータとしたこと
で、第一には、投影器により表示画面を形成する構成と
したことで、表示を行う人数に併せた画面サイズの設定
が可能となり、効果的且つ快適に行えるものとして、プ
レゼンテーション効果を一層に向上させるという極めて
優れた効果を奏するものである。
【0020】また、第二には、上記投影器により表示画
面を形成する構成としたことで、この種のコンピュータ
の表示画面として通常に用いられている液晶表示装置の
視野角の狭さを解消し、自由な位置からの観視を可能な
ものとして性能の向上にも優れた効果を奏するものであ
る。
面を形成する構成としたことで、この種のコンピュータ
の表示画面として通常に用いられている液晶表示装置の
視野角の狭さを解消し、自由な位置からの観視を可能な
ものとして性能の向上にも優れた効果を奏するものであ
る。
【0021】更には、コンピュータ本体部の筐体の一部
を利用して小型投影スクリーンを設けたことで、小人数
に対するプレゼンテーション時などには、別にスクリー
ンを用意する必要がなく、この小型投影スクリーンを利
用して直ちに行えるものとして、実用性、利便性の向上
にも極めて優れた効果を奏するものとなる。
を利用して小型投影スクリーンを設けたことで、小人数
に対するプレゼンテーション時などには、別にスクリー
ンを用意する必要がなく、この小型投影スクリーンを利
用して直ちに行えるものとして、実用性、利便性の向上
にも極めて優れた効果を奏するものとなる。
【図1】 本発明に係るプレゼンテーション用コンピュ
ータの実施形態を示す斜視図である。
ータの実施形態を示す斜視図である。
【図2】 同じ実施形態の要部を示す断面図である。
【図3】 同じく本発明に係るプレゼンテーション用コ
ンピュータの別の実施形態を示す斜視図である。
ンピュータの別の実施形態を示す斜視図である。
1……プレゼンテーション用コンピュータ 2……コンピュータ本体部 3……投影器 31……光源 32……原画像 33……投影レンズ 4……筐体 4a……蓋部 4b……小型投影スクリーン 10……スクリーン
Claims (2)
- 【請求項1】 同時に多人数による表示画面の観視を可
能とすることが必要とされるプレゼンテーション用コン
ピュータにおいて、前記プレゼンテーション用コンピュ
ータには透過型小型液晶表示パネルを原画像とする投影
器がコンピュータ本体部に一体化して設けられ、該投影
器により前記表示画面が形成されることを特徴とするプ
レゼンテーション用コンピュータ。 - 【請求項2】 前記プレゼンテーション用コンピュータ
には、コンピュータ本体部が携帯型とされると共に、そ
のコンピュータ本体部の筐体の一部を利用した小型投影
スクリーンが設けられていることを特徴とする請求項1
記載のプレゼンテーション用コンピュータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9133792A JPH10326123A (ja) | 1997-05-23 | 1997-05-23 | プレゼンテーション用コンピュータ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9133792A JPH10326123A (ja) | 1997-05-23 | 1997-05-23 | プレゼンテーション用コンピュータ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10326123A true JPH10326123A (ja) | 1998-12-08 |
Family
ID=15113133
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9133792A Pending JPH10326123A (ja) | 1997-05-23 | 1997-05-23 | プレゼンテーション用コンピュータ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10326123A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20030059858A (ko) * | 2002-01-03 | 2003-07-12 | 김효식 | 프로젝션 도우미 장치 및 이를 이용한 프로젝션 방법 |
-
1997
- 1997-05-23 JP JP9133792A patent/JPH10326123A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20030059858A (ko) * | 2002-01-03 | 2003-07-12 | 김효식 | 프로젝션 도우미 장치 및 이를 이용한 프로젝션 방법 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6530667B1 (en) | Optical projection system including projection dome | |
| US20020109662A1 (en) | Dual-screen computer display | |
| WO1999046932B1 (en) | Portable visual display device with a collapsible presentation screen | |
| WO2003081334B1 (en) | Merchandise display case and system | |
| JPH0772804A (ja) | マルチメディア投影システム | |
| US5629806A (en) | Retro-reflector based private viewing system | |
| US7286101B2 (en) | Image display method and image display system | |
| US5598282A (en) | Folding stereoscopic computer display | |
| US5572363A (en) | Retro-reflector based in-line viewing system | |
| JPH10326123A (ja) | プレゼンテーション用コンピュータ | |
| JPH05173127A (ja) | 液晶表示装置および投射形液晶表示装置 | |
| DE69405744D1 (de) | Einzelhandelsanzeigevorrichtung | |
| KR950001339A (ko) | 영상모니터를 구비한 액정프로젝터 | |
| JP3319219B2 (ja) | 液晶プロジェクタ装置 | |
| WO1997046995A1 (en) | Table with internal projection system | |
| JPH04293032A (ja) | ホログラムを用いた表示装置 | |
| GB2373662A (en) | Viewing aid | |
| JPH0451227A (ja) | 液晶プロジェクターのフォーカス調整システム | |
| JP3179119U (ja) | カメラ用スピーチ用兼用プロンプター | |
| JPH0720430A (ja) | 表示装置 | |
| JPH0456836A (ja) | 情報入力制御装置 | |
| JPH1172846A (ja) | 投写型表示装置 | |
| JPH0438347Y2 (ja) | ||
| JPS6184173A (ja) | 表示装置 | |
| JPH0239212U (ja) |