JPH10328631A - 超音波洗浄装置 - Google Patents
超音波洗浄装置Info
- Publication number
- JPH10328631A JPH10328631A JP14210097A JP14210097A JPH10328631A JP H10328631 A JPH10328631 A JP H10328631A JP 14210097 A JP14210097 A JP 14210097A JP 14210097 A JP14210097 A JP 14210097A JP H10328631 A JPH10328631 A JP H10328631A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- vibrator
- ultrasonic
- coil
- ultrasonic oscillator
- main body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Cleaning By Liquid Or Steam (AREA)
- Cleaning Or Drying Semiconductors (AREA)
Abstract
ダンスを確実かつ容易にマッチングさせることができる
超音波洗浄装置を提供することにある。 【解決手段】 洗浄液に超音波振動を付与して被洗浄物
を洗浄するための超音波洗浄装置において、洗浄液が供
給される装置本体11と、この装置本体に設けられた振
動板21に取り付けられた振動子24と、この振動子と
電気的に接続されこの振動子を駆動して超音波振動させ
る超音波発振器31と、この超音波発振器と上記振動子
との間に設けられ、この振動子と上記超音波発振器との
インピ−ダンスマッチングをとるためのコイル28およ
びコンデンサ32とを具備し、上記コイルは上記装置本
体に設けられ、このコイルの巻線には電極29がスライ
ド自在に設けられていて、このコイルの一端は上記電極
を介して上記超音波発振器に接続され、他端は上記振動
子を介して上記超音波発振器に接続されていることを特
徴とする。
Description
る洗浄液に超音波振動を付与するために用いられる超音
波洗浄装置に関する。
においては、液晶用ガラス基板や半導体ウエハなどの被
洗浄物を高い清浄度で洗浄することが要求される工程が
ある。上記被洗浄物を洗浄する方式としては、洗浄液中
に複数枚の被洗浄物を浸漬するデイップ方式や被洗浄物
に向けて洗浄液を噴射して一枚づつ洗浄する枚葉方式が
あり、最近では高い清浄度が得られるとともに、コスト
的に有利な枚葉方式が採用されることが多くなってきて
いる。
る洗浄液に超音波振動を付与し、その振動作用によって
上記被洗浄物から微粒子を効率よく除去するようにした
洗浄方式が実用化されている。
Hz程度の超音波であったが、最近では600 〜2000kH
z程度の極超音波帯域の音波を付与する超音波洗浄装置
が開発されている。
を有し、この装置本体には振動子が取り付けられた振動
板が設けられている。上記振動子には超音波発振器が接
続される。この超音波発振器は所定の周波数の電力を出
力し、その電力を上記振動子に印加する。それによっ
て、上記振動子が超音波振動するから、その超音波振動
に上記振動板が連動し、この振動板によって洗浄液に超
音波振動が付与されるようになっている。
えば振動板と振動子との接着状態が一定でなかったり、
振動子が固有の特性を有するなどのことにより、それぞ
れの超音波洗浄装置の振動子を消費電力の少ない効率の
よい最適な状態で作動させるインピ−ダンスにバラツキ
が生じるということが避けられない。そのため、上記振
動子が設けられるマッチング回路にはコイルとコンデン
サを設け、これらコイルとコンデンサで超音波発振器と
振動子とのインピ−ダンスマッチングをとるということ
が行われている。
ダンスマッチングを取るためには、インピ−ダンスの異
なる複数のコイルを予め用意しておき、それぞれのコイ
ルを順次マッチング回路に組み込んでマッチング状態を
測定し、そのマッチング回路に消費電力の最も少なくな
る最適なインダクタンスのコイルを使用するということ
が行われていた。
ンスマッチングを取るようにすると、インピ−ダンスの
異なる複数のコイルを用意しておかなければならないか
ら、不経済であるばかりか、それぞれの超音波洗浄装置
ごとに最も適したインピ−ダンスのコイルを選択して取
り付けなければならないから、その作業に手間が掛かる
ということがあり、さらにはコイルを交換するだけでは
微調整ができないなどのことがあった。
れぞれの超音波洗浄装置に適したインダクタンスのコイ
ルを選択して取り付けるということが行われていたの
で、インダクタンスの異なる複数のコイルを用意し、最
適なものを選択しなければならないため、その作業が容
易でなく、しかも微調整がしにくいということがあっ
た。
で、その目的とするところは、超音波洗浄装置に予め設
けられたコイルによってインピ−ダンスマッチングを取
ることができるようにした超音波洗浄装置を提供するこ
とにある。
液に超音波振動を付与して被洗浄物を洗浄するための超
音波洗浄装置において、洗浄液が供給される装置本体
と、この装置本体に設けられた振動板に取り付けられた
振動子と、この振動子と電気的に接続されこの振動子を
駆動して超音波振動させる超音波発振器と、この超音波
発振器と上記振動子との間に設けられ、この振動子と上
記超音波発振器とのインピ−ダンスマッチングをとるた
めのコイルおよびコンデンサとを具備し、上記コイルは
上記装置本体に設けられ、このコイルの巻線には電極が
スライド自在に設けられていて、このコイルの一端は上
記電極を介して上記超音波発振器に接続され、他端は上
記振動子を介して上記超音波発振器に接続されているこ
とを特徴とする。
れた電極をスライドさせると、このコイルの回路におけ
るインダクタンスを変えることができるから、インダク
タンスの異なる複数のコイルを用意しておくことなく、
超音波発振器と振動子とのインピ−ダンスマッチングを
取ることができる。
1乃至図3を参照して説明する。図1に示すこの発明の
超音波洗浄装置は装置本体11を有する。この装置本体
11は上面が開放した凹部12が長手方向に沿って形成
された上部材13と、この上部材13の下面に第1のシ
−ル材14を介して液密に接合固定された下部材15と
によって細長い角柱状に形成されている。
には長手方向に沿って嵌合孔16が穿設され、上記下部
材15の上面の幅方向中央部分には上記嵌合孔16に嵌
合する凸部17が形成されている。
方向中央部分には、一端を上面に開口させ、他端を下面
に開口させた空間部18が長手方向に沿って形成されて
いる。この空間部18の断面形状は、一端(上端)から
他端(下端)にゆくにつれて幅寸法が小さくなるテ−パ
状をなしていて、その下端開口は狭幅なノズル口19と
なっている。
ル、チタンあるいはそれらの合金などによって矩形板状
に形成された振動板21によって液密に閉塞されてい
る。つまり、この振動板21は、その下面周辺部が所定
の厚さを有する枠状の第2のシ−ル材22を介して上記
上部材13の凹部12の内底面に接合されている。
え板23が接合され、上記上部材13にねじ20によっ
て固定されている。それによって、上記空間部18の上
端開口は液密に閉塞されている。
つまり上記空間部18と対応する部位には振動子24が
上記振動板21の長手方向に沿って取着されている。上
記振動板21の上方には給電板25が上記押え板23に
保持部材26を介して取り付けられている。この給電板
25には上記振動子24と弾性的に接触した板ばね状の
接触子27が設けられている。
端)を電気的に接続して設けられている。このコイル2
8の他端(上端側)には電極29がスライド自在かつ任
意のスライド位置で固定可能に設けられている。
に上記コイル28の巻線の一端部が挿通される通孔29
aを有する有底筒状のスライド部材29bと、このスラ
イド部材29bに上記通孔29aと交差して形成された
ねじ孔29dにねじ込まれた固定ねじ29cとからな
り、この固定ねじ29cを緩めて上記スライド部材29
bを上記巻線に沿ってスライドさせるとともに、所定の
位置で上記固定ねじ29cを締め込むことで、電極29
を任意の位置で上記コイル28と電気的に接続された状
態で固定できるようになっている。
とえば抵抗50Ωの同軸ケ−ブル30の第1のケ−ブル
30aの一端が接続されている。つまり、コイル28の
一端側は電極29を介して第1のケ−ブル30aの一端
に接続されている。このコイル28の他端は給電板25
および接触子27を介して振動子24の一方の電極に接
続されている。
を介して押え板23に導通し、この押え板23には上記
同軸ケ−ブル30の第2のケ−ブル30bの一端が接続
されている。これらケ−ブル30a、30bの他端は上
記振動子24を駆動して超音波振動させる超音波発振器
31に接続されている。また、装置本体11には、第1
のケ−ブル30aと第2のケ−ブル30bとの間に接続
された可変コンデサン32が設けられ、図3に示すよう
に上記振動子24を超音波振動させるためのマッチング
回路33を形成している。つまり、マッチング回路33
と超音波発振器31とは同軸ケ−ブル30によって接続
されている。
て上記マッチング回路33におけるコイル28のインダ
クタンスを調整したり、可変コンデンサ32のリアクタ
ンスを調整することで、超音波発振器31と振動子24
とのインピ−ダンスマッチングをとることができるよう
になっている。
空間部18の幅方向両側に位置する一対の供給路34が
長手方向に貫通して形成されている。この供給路34の
両端には図示しない供給源が同じく図示しないチュ−ブ
を介して接続され、純水や薬液などの洗浄液を供給する
ようになっている。
路35(1つだけ図示)が一端を連通させて設けられて
いる。つまり、噴出路35は上記装置本体11の上部材
13と下部材15との接合する部分に形成されていて、
他端を上記上部材13の凹部12の内底面の上記振動板
21によって覆われた部分、つまり上記空間部18の上
端側に連通するよう開口させている。上記噴出路35は
上記空間部18の幅方向一側と他側において、装置本体
11の長手方向に沿って所定間隔で複数形成されてい
る。
周波数シンセサイザ41を有する。この周波数シンセサ
イザ41からは所定の周波数の電力が出力されるように
なっていて、その周波数はCPU42によって制御され
る。この実施形態では、上記周波数シンセサイザ41か
らの周波数は、第1の周波数である1590kHz、第2の
周波数である1600kHz、第3の周波数である1610kH
zに変換制御されるようになっている。すなわち、上記
CPU42は上記周波数シンセサイザ41から出力され
る電力の周波数を所定時間ごとに上記第1乃至第3の周
波数に順次変換するようになっている。
た所定周波数の電力は、高周波パワ−アンプ43で増幅
され、抵抗50Ωの同軸ケ−ブル30の電圧、電流をモ
ニタするCMカップラ−(通過形電力計)44で出力が
モニタ−されて上記マッチング回路33へ出力される。
理によって上記超音波発振器31と振動子24とのマッ
チングをチェックできる。つまり、測定された電圧をC
分圧で同位相で分圧Vv とする。相互誘導M結合で2次
回路ショ−ト条件、つまりカレントトランスで十分低い
抵抗に2次電流を流すことにより、電流と同位相の電圧
Vi を作る。そして、マッチングをチェックする場合に
は、Vv −Vi が0になったかどうかによって判定す
る。つまり、V/I=50Ωで位相が一致していること
がマッチングしているということになる。
する場合について説明する。まず、上記構成の超音波洗
浄装置を実際に使用するに先立って振動子24を効率よ
く振動させるために、超音波発振器31と振動子24と
のインピ−ダンスマッチングをとる。すなわち、超音波
発振器31を作動させ、振動子24を超音波発振させる
とともに、そのときに上記超音波発振器31と振動子2
4とのインピ−ダンスマッチングがとれているか否やか
をCMカップラ−44によって測定する。
ル28の巻線に設けられた電極29をその巻線に沿って
スライドさせてマッチング回路33におけるインダクタ
ンスを調整するとともに、可変コンデンサ32を調整し
て同じくマッチング回路33におけるリアクタンスを調
整し、上記超音波発振器31と振動子24とのインピ−
ダンスをマッチングさせる。
は、その巻線に沿って電極29をスライドさせるだけで
ある。つまり、従来のようにインダクタンスの異なる複
数のコイルを用意しておき、それぞれのコイルを順次マ
ッチング回路33に組み込んでマッチング状態を測定
し、そのマッチング回路33に最適なインダクタンスの
コイルを使用するということをせずにすむ。
せる作業が容易に行えるばかりか、電極29をスライド
させるという簡単な作業によってインダクタンスを微調
整できるから、上記超音波発振器31と振動子24とを
高い精度でマッチングさせることができる。
32は装置本体11に設けられている。そのため、各装
置本体11に設けられた振動子24が固有のインダクタ
ンスやリアクタンスを有していても、その装置本体11
に接続される超音波発振器31に対してマッチングをと
ることができるから、装置本体11と超音波発振器31
とに互換性を備えることができる。
31とのインピ−ダンスをマッチングさせたならば、洗
浄液を一対の供給路34から噴出路35を介して空間部
18へ供給する。空間部18に供給された洗浄液は、振
動子24とともに超音波振動する振動板21により超音
波振動が付与され、ノズル口19から噴出する。したが
って、その洗浄液によって上記ノズル口19に対向して
配置される被洗浄物を超音波洗浄することができる。
ンピ−ダンスマッチングが取れているから、上記振動子
24を効率よく超音波振動させることができる。つま
り、消費電力を最小限にすることができるから、上記超
音波発振器31のランニングコストを低減することがで
きる。
ザ41から出力される電力の周波数はCPU42からの
信号によって所定時間ごとに第1の周波数、第2の周波
数および第3の周波数に変換される。各周波数での作動
時間は、たとえば第1の周波数のときの洗浄効果が他の
周波数のときよりも高い場合には、第1の周波数での作
動時間を他の周波数の作動時間よりも長くして全体とし
ての洗浄効果を高めるようにする。
周波数を変化させて振動する。そのため、振動周波数の
変化に応じて装置本体11に形成された空間部18内で
発生する振動波も図4にa〜cで示すように変化する。
おける各振動波の腹Sの位置も変化する。そのため、空
間部18の壁面に気泡Bが付着しても、その気泡Bはい
ずれかの振動波a〜cの腹Sの部分に当たるから、その
腹Sの部分によって成長する前に壁面から剥離され、ノ
ズル口19から流出する。
ても、その気泡Bは成長して浮上し、振動板21の下面
に付着する前に除去されるから、振動板21から洗浄液
への超音波振動の伝達効率が低下したり、成長した気泡
Bが振動板21に付着することで、その部分に洗浄液が
接触するのが妨げられて異常に温度上昇するということ
も防止される。
ば、振動子を超音波発振器で駆動する超音波洗浄装置に
おいて、その装置にコイルを設け、このコイルの巻線に
電極をスライド自在に設け、この電極をスライドさせる
ことで、上記コイルのインダクタンスを変えて上記超音
波発振器と振動子とのインピ−ダンスマッチングをとる
ようにした。
異なる複数のコイルを用意しておくことなく、上記電極
をスライドさせるだけで超音波発振器と振動子とのイン
ピ−ダンスマッチングを取ることができるから、その作
業を容易に行うことができる。しかも、電極をスライド
させることでコイルのインダクタンスを連続的に変える
ことができるから、インピ−ダンスマッチングの微調整
が可能である。さらに、コイルを装置本体に設けたこと
で、超音波発振器と装置本体とに互換性を持たせること
ができるなどの利点を有する。
概略的構成の断面図。
ときの説明図。
Claims (1)
- 【請求項1】 洗浄液に超音波振動を付与して被洗浄物
を洗浄するための超音波洗浄装置において、 洗浄液が供給される装置本体と、 この装置本体に設けられた振動板に取り付けられた振動
子と、 この振動子と電気的に接続されこの振動子を駆動して超
音波振動させる超音波発振器と、 この超音波発振器と上記振動子との間に設けられ、この
振動子と上記超音波発振器とのインピ−ダンスマッチン
グをとるためのコイルおよびコンデンサとを具備し、 上記コイルは上記装置本体に設けられ、このコイルの巻
線には電極がスライド自在に設けられていて、このコイ
ルの一端は上記電極を介して上記超音波発振器に接続さ
れ、他端は上記振動子を介して上記超音波発振器に接続
されていることを特徴とする超音波洗浄装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14210097A JP3810518B2 (ja) | 1997-05-30 | 1997-05-30 | 超音波洗浄装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14210097A JP3810518B2 (ja) | 1997-05-30 | 1997-05-30 | 超音波洗浄装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10328631A true JPH10328631A (ja) | 1998-12-15 |
| JP3810518B2 JP3810518B2 (ja) | 2006-08-16 |
Family
ID=15307440
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14210097A Expired - Fee Related JP3810518B2 (ja) | 1997-05-30 | 1997-05-30 | 超音波洗浄装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3810518B2 (ja) |
-
1997
- 1997-05-30 JP JP14210097A patent/JP3810518B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3810518B2 (ja) | 2006-08-16 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH10135176A (ja) | 超音波洗浄装置 | |
| JPH10180204A (ja) | 超音波洗浄装置及び駆動方法 | |
| JP4990439B2 (ja) | 超音波発振装置及び超音波発振方法、洗浄装置及び洗浄方法 | |
| JP3974678B2 (ja) | 超音波洗浄装置 | |
| JPH10180203A (ja) | 超音波洗浄装置 | |
| JPH10328631A (ja) | 超音波洗浄装置 | |
| KR102049989B1 (ko) | 세정용 초음파 진동자 및 이를 이용한 다중 주파수 모드의 세정장치 | |
| TWI292985B (en) | System and method of dynamically adjusting a rf generator to an instantaneous resonant frequency of a transducer,a transducer rf source and an rf generator | |
| JPH10189520A (ja) | 電力表示メ−タ付き超音波洗浄装置 | |
| JPH10180202A (ja) | 超音波洗浄装置及び振動子の劣化検知方法 | |
| JP2001246338A (ja) | 超音波処理方法及びその装置 | |
| US7836769B2 (en) | Apparatus and method of measuring acoustical energy applied to a substrate | |
| JPH0994544A (ja) | 超音波洗浄装置 | |
| JP2000210628A (ja) | 超音波洗浄装置 | |
| JPH09199464A (ja) | 超音波洗浄装置 | |
| JPH1170372A (ja) | 超音波発生装置 | |
| JPH0531469A (ja) | 超音波洗浄用ノズル装置 | |
| JP2007311379A (ja) | 超音波洗浄装置 | |
| JP2007050377A (ja) | 超音波洗浄機及び周波数整合方法 | |
| JP2004259983A (ja) | 超音波洗浄装置及び超音波洗浄方法 | |
| JP3942420B2 (ja) | 音圧モニタ | |
| JP2004303937A (ja) | 超音波洗浄装置及び超音波洗浄方法 | |
| JP2003059972A (ja) | ボンディングヘッド及びこれを備えたボンディング装置 | |
| JPH07275817A (ja) | 超音波洗浄装置 | |
| JPH0888899A (ja) | 超音波振動子 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A621 | Written request for application examination |
Effective date: 20040528 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 |
|
| A977 | Report on retrieval |
Effective date: 20060207 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20060221 |
|
| A521 | Written amendment |
Effective date: 20060420 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 |
|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Effective date: 20060523 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Effective date: 20060524 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 |
|
| R150 | Certificate of patent (=grant) or registration of utility model |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090602 Year of fee payment: 3 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Year of fee payment: 4 Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100602 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Year of fee payment: 5 Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110602 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110602 Year of fee payment: 5 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120602 Year of fee payment: 6 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120602 Year of fee payment: 6 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130602 Year of fee payment: 7 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |