JPH10334427A - 磁気ヘッドクリーニング装置 - Google Patents

磁気ヘッドクリーニング装置

Info

Publication number
JPH10334427A
JPH10334427A JP15780797A JP15780797A JPH10334427A JP H10334427 A JPH10334427 A JP H10334427A JP 15780797 A JP15780797 A JP 15780797A JP 15780797 A JP15780797 A JP 15780797A JP H10334427 A JPH10334427 A JP H10334427A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
head
tape
magnetic
head cleaning
recording
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP15780797A
Other languages
English (en)
Inventor
Mikio Owashi
幹夫 尾鷲
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Victor Company of Japan Ltd
Original Assignee
Victor Company of Japan Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Victor Company of Japan Ltd filed Critical Victor Company of Japan Ltd
Priority to JP15780797A priority Critical patent/JPH10334427A/ja
Publication of JPH10334427A publication Critical patent/JPH10334427A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Recording Or Reproducing By Magnetic Means (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 ヘッドクリーニングテープを用いたヘッドク
リーニング装置を提供する。 【解決手段】 ヘッドクリーニングテープHCTの使用
時に、ヘッドクリーニングテープHCTを磁気テープの
記録再生時と同じ方向に走行させる一方、回転ドラム2
3を磁気テープの記録再生時と異なって逆転させている
ため、回転ドラム23のヘッド窓部23bの両端部23
b1,23b2近傍でヘッドクリーニングテープHCT
がヘッド窓部23b内に吸い込まれるので、ヘッドクリ
ーニングテープHCTは回転ドラム23のヘッド窓部2
3b及びヘッド窓部23b内に取り付けた磁気ヘッド2
4A,24Bに良好に接触でき、これより回転ドラム2
3のヘッド窓部23b及び磁気ヘッド24A,24Bに
付着したゴミなどを良好に除去することができる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、ヘリカルスャン方
式を採用した磁気記録再生の回転ドラムに取り付けられ
た磁気ヘッドをクリーニングするための磁気ヘッドクリ
ーニング装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】ヘリカルスャン方式を採用した磁気記録
再生装置として、ビデオ・テープレコーダ(VTR),
ディジタル・オーディオ・テープレコーダ(DAT)な
どが良く知られている。この種の磁気記録再生装置で
は、回転ドラムに取り付けられた磁気ヘッドをクリーニ
ングするための磁気ヘッドクリーニング装置が設けられ
ているものがある。
【0003】図3は従来の磁気ヘッドクリーニング装置
を説明するための斜視図である。図3に示した従来の磁
気ヘッドクリーニング装置100では、シャーシ101
上に回転ドラム組立体102が設けられている。
【0004】上記回転ドラム組立体102は、シャーシ
101上に固定設置され、且つ、磁気テープTを螺旋状
に案内するリード部103aを形成した固定ドラム10
3と、この固定ドラム103の上方で軸104を中心に
矢印K1方向に回転自在な回転ドラム105と、固定ド
ラム103と対向して回転ドラム105の底面105a
側に切り欠いたヘッド窓部105b内に取り付けた標準
記録再生用の磁気ヘッド106A及び長時間記録再生用
の磁気ヘッド106Bとで構成されている。この際、磁
気ヘッド106A,106Bの先端は回転ドラム105
の外周面105cより僅かに突出して取り付けられてい
ると共に、これらの磁気ヘッド106A,106Bは上
記と同様に軸104を中心に180゜対称に取り付けら
れている。
【0005】一方、回転ドラム組立体102の近傍に
は、軸107を中心に矢印方向に回動自在なアーム10
8の先端にヘッドクリーニングローラ109が回転自在
に軸着されており、このヘッドクリーニングローラ10
9はアーム108の回動により磁気ヘッド106A,1
06Bに接離自在に設けられている。
【0006】そして、磁気テープTを走行させる前に、
ヘッドクリーニングローラ109を回転ドラム105に
当接させて、回転ドラム105のヘッド窓部105b及
び磁気ヘッド106A,106Bに付着したゴミなどを
取り除いている。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】ところで、上記した従
来の磁気ヘッドクリーニング装置100では、ヘッドク
リーニングローラ109により回転ドラム105のヘッ
ド窓部105b及び磁気ヘッド106A,106Bに付
着したゴミなどを取り除いているものの、回転ドラム1
05側からヘッドクリーニングローラ109側に移行し
たゴミなどを除去する場合には、新たなヘッドクリーニ
ングローラ109と交換しなければならないため大変面
倒である。
【0008】一方、世の中には、磁気テープTと略同一
形状でヘッドクリーニング材を塗布したヘッドクリーニ
ングテープが発売されており、このヘッドクリーニング
テープを磁気記録再生装置に用いた場合について図4を
用いて説明する。
【0009】図4は従来例において、ヘッドクリーニン
グテープを用いて回転ドラムのヘッド窓部及び磁気ヘッ
ドに固着したゴミなどを除去する状態を模式的に示した
平面図である。
【0010】図4に示した如く、回転ドラム105のヘ
ッド窓部105b内に取り付けた標準記録再生用の磁気
ヘッド106A及び長時間記録再生用の磁気ヘッド10
Bは、回転ドラム105と一体に矢印K1方向に回転し
ている。また、ヘッドクリーニングテープHCTは、回
転ドラム105の外周面105cに添接しながら図示し
ないキャプスタンとピンチローラとに挟持駆動されて矢
印P方向に走行している。従って、回転ドラム105の
回転方向と、ヘッドクリーニングテープHCTの走行方
向は、共に磁気テープ(図示せず)を記録再生する場合
と同じに方向に設定されている。そして、ヘッドクリー
ニングテープHCTが回転ドラム105のヘッド窓部1
05b及び磁気ヘッド106A,106Bに接触するた
びにヘッド窓部105b及び磁気ヘッド106A,10
6Bに付着したゴミなどをヘッドクリーニングテープH
CTにより取り除くことができるとされている。
【0011】しかしなから、ヘッドクリーニングテープ
HCTは、一般的に前記した磁気テープより剛性が比較
的高いため、とくに、回転ドラム105のヘッド窓部1
05bに付着したゴミなどを除去することができにく
い。この理由を説明すると、回転ドラム105のヘッド
窓部105bの両端部105b1,105b2のうちで
ヘッドクリーニングテープHCTの回転ドラム105へ
の入口側のヘッド窓部105bの端部105b1近傍で
はヘッドクリーニングテープHCTが図示のようにヘッ
ド窓部105b内に吸い込まれにくく、ヘッドクリーニ
ングテープHCTがヘッド窓部105bの端部105b
1に接触しないため、ヘッド窓部105bの端部105
b1に付着したゴミなどを除去することができない。一
方、ヘッドクリーニングテープHCTの回転ドラム10
5への出口側のヘッド窓部105bの端部105b2近
傍ではヘッドクリーニングテープHCTが図示のように
ヘッド窓部105b内に吸い込まれるので、ヘッドクリ
ーニングテープHCTがヘッド窓部105bの端部10
5b2に接触するため、ヘッド窓部105bの端部10
5b2に付着したゴミなどを除去することができる。
【0012】そこで、ヘッドクリーニングテープHCT
を用いた場合に、回転ドラム105のヘッド窓部105
bの両端部105b1,105b2及び磁気ヘッド10
6A,106Bに付着したゴミなどを良好に取り除くこ
とができる磁気ヘッドクリーニング装置が望まれてい
る。
【0013】
【課題を解決するための手段】本発明は上記課題に鑑み
てなされたものであり、磁気テープを記録再生するヘリ
カルスキャン方式の磁気記録再生装置に適用され、キャ
プスタンとピンチローラとで走行するヘッドクリーニン
グテープを回転自在な回転ドラムに添接させながら、こ
の回転ドラムに形成したヘッド窓部に付着したゴミと、
該ヘッド窓部内に取り付けた磁気ヘッドに付着したゴミ
とを該ヘッドクリーニングテープにより取り除くよう構
成した磁気ヘッドクリーニング装置において、前記ヘッ
ドクリーニングテープを前記磁気テープの記録再生時と
同じ方向に走行させる一方、前記回転ドラムを前記磁気
テープの記録再生時と異なって逆転させることを特徴と
した磁気ヘッドクリーニング装置を提供するものであ
る。
【0014】
【発明の実施の形態】以下に本発明に係わる磁気ヘッド
クリーニング装置の一実施例を図1乃至図2を参照して
詳細に説明する。
【0015】図1は本発明に係わる磁気ヘッドクリーニ
ング装置を示した斜視図、図2は本発明に係わる磁気ヘ
ッドクリーニング装置の動作を説明するために模式的に
示した平面図である。
【0016】図1に示した本発明に係わる磁気ヘッドク
リーニング装置10は、磁気テープ(図示せず)を記録
再生するヘリカルスキャン方式の磁気記録再生装置に適
用されている。
【0017】図1に示した如く、シヤーシベース11上
の手前側には、磁気テープ(図示せず)を収納した通常
のテープカセットに代えて、不織布上にヘッドクリーニ
ング材を塗布したヘッドクリーニングテープHCTを収
納したカセット1が装着されている。このカセット1
は、テープアンローディング状態で、供給リール2から
出たヘッドクリーニングテープHCTが前面に設けた供
給側及び巻取側のテープガイド3,4に掛け渡されて巻
取リール5に巻かれている。
【0018】また、カセット1の前面側で供給側のテー
プガイド3と巻取側のテープガイド4とを挟んで底面側
を大きく肉抜きした開口部1aが形成されており、この
開口部1aにはヘッドクリーニングテープHCTをカセ
ット1外の所定のテープパスに引き出す装置10側のテ
ープローディング構成部材が複数図示位置で待機してい
る。
【0019】ここで、例えば装置10側の複数のテープ
ローディング構成部材として、供給側ではテンションア
ーム12に支持されたテンションポール13と、ローデ
ィングべース14に支持されたガイドローラ15及び傾
斜ポール16とが開口部1a内に入り込み、一方、巻取
側ではローディングべース17に支持された傾斜ポール
18及びガイドローラ19とが開口部1a内に入り込ん
でいる。
【0020】また、シャーシべース11上の奥方には、
回転ドラム組立体20が設けられている。上記回転ドラ
ム組立体20は、シャーシ11上に固定設置され、且
つ、磁気テープ(図示せず)及びヘッドクリーニングテ
ープHCTを螺旋状に案内するリード部21aを形成し
たた固定ドラム21と、この固定ドラム21の上方で軸
22を中心に矢印K1,K2方向に回転自在な回転ドラ
ム23と、固定ドラム21と対向して回転ドラム23の
底面23a側に切り欠いたヘッド窓部23b内に取り付
けた標準記録再生用の磁気ヘッド24A及び長時間記録
再生用の磁気ヘッド24Bとで構成されている。この
際、磁気ヘッド24A,24Bの先端は回転ドラム23
の外周面23cより僅かに突出して取り付けられている
と共に、これらの磁気ヘッド24A,24Bは上記と同
様に軸22を中心に180゜対称に取り付けられてい
る。尚、回転ドラム23を矢印K1方向に回転させた時
には、磁気テープ(図示せず)で通常の記録再生を行う
場合であり、これについては周知であるので、ここでの
説明を省略する。
【0021】また、巻取リール5側には、磁気テープ
(図示せず)にオーディオ信号とコントロール信号とを
記録再生するACヘッド25と、磁気テープ(図示せ
ず)及びヘッドクリーニングテープHCTを挟持しなが
ら矢印P方向に所定の速度で走行させるためのキャプス
タン26及びピンチローラ27とが設けられている。
【0022】更に、装置10を制御するマイコン28に
は、クリーニング釦29が接続されており、このクリー
ニング釦29が押された時に回転ドラム23が磁気テー
プ(図示せず)の記録再生時とは異なって矢印K2方向
に逆転できるようになっている。
【0023】次に、上記構成による本発明に係わる磁気
ヘッドクリーニング装置10の動作を図2を用いて説明
する。
【0024】図2に示した如く、クリーニング釦29
(図1)が押されると、マイコン28(図1)の指令に
より、回転ドラム23が磁気テープ(図示せず)の記録
再生時とは異なって矢印K2方向に逆転する。
【0025】一方、ヘッドクリーニングテープHCT
は、キャプスタ26(図1)とピンチローラ27(図
1)とにより、磁気テープ(図示せず)の記録再生時と
同じ方向で矢印P方向に走行し、且つ、矢印K2方向に
回転中の回転ドラム23の外周面23cに添接しながら
走行している。
【0026】上記により、ヘッドクリーニングテープH
CTは磁気テープの記録再生時と同一方向に、且つ、回
転ドラム23は磁気テープの記録再生時と逆転している
ため、回転ドラム23のヘッド窓部23bの両端部23
b1,23b2のうちでヘッドクリーニングテープHC
Tの回転ドラム23への入口側のヘッド窓部23bの端
部23b1近傍では、ヘッドクリーニングテープHCT
が図示のようにヘッド窓部23b内に吸い込まれるの
で、ヘッドクリーニングテープHCTがヘッド窓部23
bの端部23b1に良好に接触するため、ヘッド窓部2
3bの端部23b1に付着したゴミなどを良好に除去す
ることができる。また、ヘッドクリーニングテープHC
Tの回転ドラム23への出口側のヘッド窓部23bの端
部23b2近傍でもヘッドクリーニングテープHCTが
図示のようにヘッド窓部23b内に吸い込まれるので、
ヘッドクリーニングテープHCTがヘッド窓部23bの
端部23b2に良好に接触するため、ヘッド窓部23b
の端部23b2に付着したゴミなどを良好に除去するこ
とができる。
【0027】従って、ヘッド窓部23bの両端部23b
1,23b2近傍でヘッドクリーニングテープHCTが
ヘッド窓部23b内に吸い込まれるので、このヘッド窓
部23b内に取り付けた磁気ヘッド24A,24Bに付
着したゴミなどを良好に除去することができる。
【0028】尚、ヘッドクリーニングテープHCTを走
行する際に、テープテンションを上げれば、ヘッド窓部
23bの両端部23b1,23b2近傍でヘッドクリー
ニングテープHCTがヘッド窓部23b内により深く吸
い込まれるので、回転ドラム23のヘッド窓部23b及
び磁気ヘッド24A,24Bへの接触が増すので、更に
クリーニング効果が増加する。
【0029】また、ヘッドクリーニングテープHCT
は、ヘッドクリーニング材の材質を変えることなく、こ
のヘッドクリーニング材を塗布した不織布の剛性を低く
設定すれば、ヘッドクリーニングテープHCTの剛性が
低くなるほど、ヘッドクリーニングテープHCTがヘッ
ド窓部23b内により深く吸い込まれので、回転ドラム
23のヘッド窓部23b及び磁気ヘッド24A,24B
への接触が増すので、更にクリーニング効果が増加す
る。
【0030】また、ヘッドクリーニングテープHCTの
テープ巾を磁気テープ(図示せず)よりわずかに広く設
定すれば、ガイドローラ15,19などのフランジ部に
付着したゴミなども除去することができる。
【0031】
【発明の効果】以上詳述した本発明に係わる磁気ヘッド
クリーニング装置によると、ヘッドクリーニングテープ
の使用時に、ヘッドクリーニングテープを磁気テープの
記録再生時と同じ方向に走行させる一方、回転ドラムを
磁気テープの記録再生時と異なって逆転させているた
め、回転ドラムのヘッド窓部の両端部近傍でヘッドクリ
ーニングテープがヘッド窓部内に吸い込まれるので、ヘ
ッドクリーニングテープは回転ドラムのヘッド窓部及び
ヘッド窓部内に取り付けた磁気ヘッドに良好に接触で
き、これにより回転ドラムのヘッド窓部及び磁気ヘッド
に付着したゴミなどを良好に除去することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係わる磁気ヘッドクリーニング装置を
示した斜視図である。
【図2】本発明に係わる磁気ヘッドクリーニング装置の
動作を説明するために模式的に示した平面図である。
【図3】従来の磁気ヘッドクリーニング装置を説明する
ための斜視図である。
【図4】従来例において、ヘッドクリーニングテープを
用いて回転ドラムのヘッド窓部及び磁気ヘッドに固着し
たゴミなどを除去する状態を模式的に示した平面図であ
る。
【符号の説明】
10…磁気ヘッドクリーニング装置、 20…回転ドラム組立体、 21…固定ドラム、 23…回転ドラム、23b…ヘッド窓部、 24A,24B…磁気ヘッド、 26…キャプスタン、 27…ピンチローラ、 HCT…ヘッドクリーニングテープ。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】磁気テープを記録再生するヘリカルスキャ
    ン方式の磁気記録再生装置に適用され、キャプスタンと
    ピンチローラとで走行するヘッドクリーニングテープを
    回転自在な回転ドラムに添接させながら、この回転ドラ
    ムに形成したヘッド窓部に付着したゴミと、該ヘッド窓
    部内に取り付けた磁気ヘッドに付着したゴミとを該ヘッ
    ドクリーニングテープにより取り除くよう構成した磁気
    ヘッドクリーニング装置において、 前記ヘッドクリーニングテープを前記磁気テープの記録
    再生時と同じ方向に走行させる一方、前記回転ドラムを
    前記磁気テープの記録再生時と異なって逆転させること
    を特徴とした磁気ヘッドクリーニング装置。
JP15780797A 1997-05-30 1997-05-30 磁気ヘッドクリーニング装置 Pending JPH10334427A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP15780797A JPH10334427A (ja) 1997-05-30 1997-05-30 磁気ヘッドクリーニング装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP15780797A JPH10334427A (ja) 1997-05-30 1997-05-30 磁気ヘッドクリーニング装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH10334427A true JPH10334427A (ja) 1998-12-18

Family

ID=15657724

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP15780797A Pending JPH10334427A (ja) 1997-05-30 1997-05-30 磁気ヘッドクリーニング装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH10334427A (ja)

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPH05502966A (ja) ビデオカセットレコーダの諸部分をクリーニングする方法および装置
JPS5826751U (ja) テ−プレコ−ダのつなぎ撮り機構
JP2822248B2 (ja) 記録再生装置のテープクリーナ
US3869723A (en) Magnetic recording and reproducing apparatus having dual capstans for use with cassettes
KR0129230B1 (ko) 자기기록재생기의 테이프 고속 주행장치
KR100545387B1 (ko) 자기기록재생기의 주행 시스템
JPH0213385B2 (ja)
JPH08124248A (ja) 磁気記録再生装置
JPH0454586Y2 (ja)
JPH0313884Y2 (ja)
JP2677680B2 (ja) 磁気記録再生装置
JPS59186116A (ja) 磁気記録又は再生装置
JPH0442420A (ja) 回転ヘッドシリンダ装置
KR0113203Y1 (ko) 자기기록재생기의 테이프 고속 주행장치
JP3613844B2 (ja) 磁気記録再生装置
JPH0244329Y2 (ja)
JPH05314435A (ja) 固定ヘッドのクリーニング機構と記録再生装置
JP2001006239A (ja) 回転磁気ヘッド装置およびこれを用いた磁気記録再生装置
JP2512763Y2 (ja) 磁気記録再生装置
JP2002183920A (ja) ヘッドドラム装置および磁気記録再生装置
JPH0462424B2 (ja)
KR19980057861U (ko) 테이프 클리이닝장치
JPH0729272A (ja) 磁気記録再生装置
JPH1021608A (ja) 磁気記録装置のドラム
JPH0266762A (ja) テープレコーダ装置