JPH103397A - 計算機システム - Google Patents

計算機システム

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Publication number
JPH103397A
JPH103397A JP8156954A JP15695496A JPH103397A JP H103397 A JPH103397 A JP H103397A JP 8156954 A JP8156954 A JP 8156954A JP 15695496 A JP15695496 A JP 15695496A JP H103397 A JPH103397 A JP H103397A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
execution
test
program
interval
computer system
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP8156954A
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English (en)
Inventor
Yoshiyuki Koizumi
義行 小泉
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toshiba Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
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Filing date
Publication date
Application filed by Toshiba Corp filed Critical Toshiba Corp
Priority to JP8156954A priority Critical patent/JPH103397A/ja
Publication of JPH103397A publication Critical patent/JPH103397A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【課題】テストプログラムが及ぼすシステムの性能低下
を最小限に抑えることを可能とする計算機システムを提
供する。 【解決手段】システムが正常に稼働しているか否かを診
断するためのテストプログラム14を所定の間隔で実行
する計算機システムにおいて、テスト起動プログラム1
1は、テストプログラム14の前回実行時刻をテスト実
行記録テーブルに格納しておき、かつ、テスト起動プロ
グラム11は、この前回実行時刻と現在時刻との間隔と
をその起動時に算出する。そして、テスト起動プログラ
ム11は、この算出した間隔と、実行間隔設定テーブル
12に格納されたテストプログラム14それぞれの設定
実行間隔とから、テストプログラム14の起動有無を判
定する。これにより、テスト対象ハードウエアの重要度
などに応じて適切な間隔で起動するといった起動制御が
可能となる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、たとえば定期的
に診断プログラムを稼働させてシステム状態を監視する
計算機システムに係り、特に、システムの負荷状況に応
じて診断プログラムの起動を制御する計算機システムに
関する。
【0002】
【従来の技術】近年、計算機の普及は目覚ましく、この
計算機上で構築されるシステムは実に様々である。ま
た、24時間運転システムなどに見られるように、最近
の計算機システムの運用には、非常に高い信頼性が要求
されてきている。このような状況において、従来の計算
機システムにおいては、システムの起動時や、システム
の稼働中などに、通常の動作と並行してシステム状態を
監視するためのテストプログラムを実行しており、その
テストプログラムは、オペレータが手動で起動したり、
または、予め設定された時刻に自動で起動するなど、簡
単な仕組みでその起動を行なっている。
【0003】しかしながら、システム起動時のテストで
は、システムを停止させずに運用するシステムの場合
に、テストを行なう機会が失われるといった問題があ
り、また、予め定められた時刻または間隔でシステム稼
働中に通常のデータ処理と並行してテストプログラムを
実行する場合には、そのときのシステム稼働状況を考慮
することなくその起動が行なわれてしまうため、場合に
よってはテストプログラムの実行がシステムの能力を著
しく低下させてしまうといった問題があった。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】このように、従来の計
算機システムの状態を監視するためのテストプログラム
の実行に関しては、システム起動時のテストでは、シス
テムを停止させずに運用するシステムではテストを行な
う機会が失われるといった問題があり、また、システム
稼働中に通常のデータ処理と並行してテストプログラム
を実行する場合には、テストプログラムの実行がシステ
ムの能力を著しく低下させてしまうといった問題があっ
た。
【0005】この発明はこのような実情に鑑みてなされ
たものであり、簡単な構成を付加するのみで、システム
稼働中に通常のデータ処理と並行してテストプログラム
を実行する場合であっても、テストプログラムが及ぼす
システムの性能低下を最小限に抑えることを可能とする
計算機システムを提供することを目的とする。
【0006】
【発明を解決するための手段】この発明は、システムが
正常に稼働しているか否かを診断するための診断プログ
ラムを複数種類備えてなり、これらの診断プログラムを
所定の間隔で実行する計算機システムにおいて、前記診
断プログラムそれぞれの前回実行時刻を記憶する第1の
記憶手段と、前記第1の記憶手段に記憶された前記診断
プログラムの前回実行時刻と現在時刻との間隔を算出す
る算出手段と、少なくとも2つ以上の段階を含んで設定
される前記診断プログラムの実行間隔を記憶する第2の
記憶手段と、前記算出手段により算出された間隔と前記
第2の記憶手段に記憶された実行間隔とから前記診断プ
ログラムの起動を制御する起動制御手段とを具備してな
ることを特徴とする。
【0007】この発明によれば、診断プログラムの実行
間隔を複数の段階に分けて設定することにより、診断プ
ログラムそれぞれの運用を明確に定義することが可能と
なるだけでなく、この実行間隔に含まれる各段階によ
り、システムの負荷に応じてその起動を制御することが
できるため、必要以上に診断プログラムを実行すること
を抑止でき、システムの性能低下を最小限に抑えること
が可能となる。
【0008】また、オペレータが診断プログラムを手動
起動した場合には、実行間隔に関わらずその実行を許可
することにより、診断プログラムの運用の柔軟性を損な
うこともない。
【0009】さらに、予め設定された特定時間内におい
ては、実行間隔に関わらずその実行を許可することによ
り、たとえば夜間などの比較的稼働率の低いときに積極
的に実行しておくといったことが可能となる。
【0010】また、実時間および前記計算機システムの
稼働時間のいずれを基準とすべきかを指定可能とするこ
とにより、以下に示すような運用を選択的に行なうこと
ができることになる。
【0011】(1)実時間の場合 計算機システムの停止時間を含めた高信頼性のテストを
行なえる。反面、システム起動時に各種診断プログラム
の実行が集中する可能性が高い。
【0012】(2)システムの稼働時間の場合 システム起動時の各種診断プログラムの実行集中を回避
することができる。反面、停止時間後の信頼性を起動時
のテストなどで確保する必要が生じる。これらはシステ
ムそれぞれの運用によって決定されるべきものであるた
め、その選択肢を用意することによって、より柔軟な運
用設計が可能となる。
【0013】
【発明の実施の形態】以下、図面を参照してこの発明の
一実施形態を説明する。図1は本実施形態に係る計算機
システムの概略構成を示す図である。CPU1は、メモ
リ2に格納されたオペレーティングシステムやアプリケ
ーションプログラム(ユーティリティプログラムを含
む)などを実行制御する。メモリ2は、前述したオペレ
ーティングシステム、アプリケーションプログラム、お
よびアプリケーションプログラムによって用いられるデ
ータなどを格納する。
【0014】また、磁気ディスク装置3や磁気テープ装
置4は、外部記憶装置として用いられるられるものであ
り、主記憶装置であるメモリ2との間でデータの受け渡
しを実施する。
【0015】この計算機システムでは、メモリ2、磁気
ディスク装置3および磁気テープ装置4などが正常に稼
働しているかどうかを診断するために、これらの稼働状
態を診断する診断プログラムを適宜に実行する。この診
断プログラムは、たとえばメモリ2の診断であれば、所
定のアドレスのデータを読み込んでみて、その読み込み
が問題なく行なえた場合に正常稼働状態と判定するとい
ったような処理を実施する。また、この診断プログラム
の構成については、1つの診断プログラムがすべての診
断対象機器の診断を行なってもよいし、診断対象機器そ
れぞれに対応して診断プログラムを設けてもよい。本実
施形態では、診断対象機器それぞれに独立した診断プロ
グラムを設けるものとし、かつ、その診断対象機器の重
要度に応じてその実行間隔を設定するものとする。な
お、この実行間隔の管理は、本実施形態の特徴とすると
ころであるため、次にこの実行間隔の管理について図2
を参照して説明する。
【0016】図2には、診断プログラムの実行間隔を管
理する動作原理が示されている。図2に示すように、テ
スト対象ハードウエア15は、それぞれのテストプログ
ラム14によってその稼働状態がテストされる。このテ
ストプログラム14は、テスト起動プログラム11によ
って起動され、さらに、テスト起動プログラム11は、
オペレータによって手動で随時起動され、かつ定期的に
タイマ起動されるものである。
【0017】また、テスト起動プログラム11が参照す
るテーブルとして、実行間隔設定テーブル12およびテ
スト実行記録テーブル13が設けられており、実行間隔
設定テーブル12には、テストプログラム14それぞれ
の起動を制御するための実行間隔が格納され、テスト実
行記録テーブル13には、テストプログラム14それぞ
れの前回実行時刻が格納される。
【0018】このテスト起動プログラム11およびテス
トプログラム14は、メモリ2に格納されてCPU1に
よって実行制御されるものである。また、実行間隔設定
テーブル12およびテスト実行記録テーブル13は、メ
モリ2上の所定の領域に確保される。
【0019】図3には実行間隔設定テーブル12に格納
されたテストプログラムの実行間隔が例示されている。
図3の例では、実行禁止間隔、低優先度実行間隔、およ
び高優先度実行間隔の3つの段階がその実行間隔に含ま
れている。これらは、前回実行時刻と現在時刻との間隔
によってテストプログラムの稼働を制御するために設定
されるものであり、たとえば、前回実行時刻(間隔0)
から間隔taまでは実行禁止間隔、間隔taから間隔t
bまでは低優先度実行間隔、および間隔tbから間隔t
cまでは高優先度実行間隔と設定する。
【0020】テスト起動プログラム11は、タイマによ
って自動起動された場合、この実行設定テーブル12を
参照し、実行禁止間隔にあるテストプログラム14の起
動は行なわない。また、低優先度実行間隔にあるテスト
プログラム14については、たとえば予め定められたし
きい値以下の稼働率でシステムが稼働しているときにの
み起動を行なう。そして、高優先度実行間隔にあるテス
トプログラム14については、システムがある程度高い
稼働率で稼働している場合であっても、信頼性の確保を
鑑みて優先的にその起動を行なう。
【0021】また、テスト起動プログラム11は、テス
トプログラム14の起動を行なった際、その実行時刻を
テスト実行記録テーブル13に記録する。図4にはテス
ト実行記録テーブルの格納イメージが示されている。図
4に示すように、テスト実行記録テーブル13には、テ
ストプログラム14それぞれについて、それらの前回実
行時刻が格納されることになる。
【0022】すなわち、実行間隔設定テーブル12に、
テストプログラム14それぞれの実行間隔(実行禁止間
隔、低優先度実行間隔、高優先度実行間隔)を設定する
ことにより、テスト対象ハードウエア15の重要度とシ
ステムの稼働状況とに応じた起動制御が行なえることに
なる。
【0023】次に、図5を参照して、本実施形態の動作
手順を説明する。図5は本実施形態の動作手順を説明す
るためのフローチャートである。テスト起動プログラム
11は、タイマによる自動起動が行なわれると、テスト
実行記録テーブルからテストプログラム14の前回実行
時刻を読み出し、現在時刻とその前回実行時刻とから実
行間隔(t)を参照する(ステップS1)。テスト起動
プログラム11は、この実行間隔(t)が実行禁止間隔
(ta)を越えているかどうかを判定し(ステップS
2)、越えていなければ(ステップS2のY)、すべて
のテストプログラム14についてチェックしたかどうか
判定する(ステップS6)。そして、未チェックのテス
トプログラム14が存在した場合には(ステップS6の
N)、そのテストプログラム14についてステップS1
からの処理を繰り返し、未チェックのテストプログラム
14が存在しない場合には(ステップS6のY)、次の
テスト起動時刻までスリープ状態で待機する(ステップ
S7)。
【0024】一方、テスト起動プログラム11は、この
実行間隔(t)が実行禁止間隔(ta)を越えていた場
合には(ステップS2のN)、次に低優先度実行間隔
(tb)を越えているかどうか判定する(ステップS
3)。越えていた場合(ステップS3のY)、テスト起
動プログラム11は、そのテストプログラム14を起動
して、その時刻をテスト実行記録テーブル13に記録す
る(ステップS3)。
【0025】低優先度実行間隔(tb)を越えていなか
った場合には(ステップS3のN)、テスト起動プログ
ラム11は、さらにシステムの稼働率が予め定められた
しきい値を越えていないか(システム負荷が大きくない
か)を判定し(ステップS5)、システムの稼働率が予
め定められたしきい値を越えていない場合にのみ(ステ
ップS5のN)、そのテストプログラム14を起動し
て、その時刻をテスト実行記録テーブル13に記録す
る。そして、すべてのテストプログラム14についてチ
ェックしたかどうか判定し(ステップS6)、未チェッ
クのテストプログラム14が存在した場合には(ステッ
プS6のN)、そのテストプログラム14についてステ
ップS1からの処理を繰り返し、未チェックのテストプ
ログラム14が存在しない場合には(ステップS6の
Y)、次のテスト起動時刻までスリープ状態で待機する
(ステップS7)。
【0026】これにより、診断対象機器の重要度とシス
テムの負荷とに応じた診断プログラムの起動制御が可能
となり、診断プログラムが及ぼすシステムの性能低下を
最小限に抑えることが可能となる。
【0027】なお、オペレータから手動でテスト起動プ
ログラム11の起動が行なわれた場合には、前述の実行
間隔などに関わらず、すべてのテストプログラム14の
実行を許可することが望ましい。オペレータがこのよう
な操作を行なうときは、各種機器の正常稼働を確認した
いときであるため、このように制御すれば、運用面での
柔軟性を損なうことがない。この起動元の判定は、たと
えばスタートアップ・パラメータなどによればよい。
【0028】また、たとえばメモリ2上に特定の時間帯
を格納する領域を確保しておき、この時間帯に関して
は、前述の実行間隔などに関わらず、すべてのテストプ
ログラム14の実行を許可することも有効である。たと
えば、夜間の稼働率が比較的低くなるようなシステムに
おいては、このような時間帯に積極的にテストプログラ
ム14を実行しておくことにより、障害を早期に検知で
きるなど、その信頼性をさらに高めることが可能とな
る。
【0029】さらに、テストプログラム14の起動制御
を行なう時刻、すなわち、テスト起動プログラム11が
基準とする時刻を、実時刻および計算機システムの稼働
時刻のいずれかを選択可能とすることも有効である。こ
れらを選択可能とすることにより、以下に示す運用を選
択的に行なうことができることになる。
【0030】(1)実時間の場合 計算機システムの停止時間を含めた高信頼性のテストを
行なえる。反面、システム起動時に各種診断プログラム
の実行が集中する可能性が高い。
【0031】(2)システムの稼働時間の場合 システム起動時の各種診断プログラムの実行集中を回避
することができる。反面、停止時間後の信頼性を起動時
のテストなどで確保する必要が生じる。これらはシステ
ムそれぞれの運用によって決定されるべきものであるた
め、その選択肢を用意することによって、より柔軟な運
用設計が可能となる。
【0032】
【発明の効果】以上詳述したように、この発明によれ
ば、診断対象となる機器の重要度とシステムの稼働状況
とに応じた起動制御が行なえるため、テストプログラム
が及ぼすシステムの性能低下を最小限に抑えることが可
能となる。また、オペレータによる手動起動や特定時間
帯での起動を許可することにより、運用の柔軟性を損な
うこともない。さらに、基準となる時刻を、実時刻およ
びシステム稼働時刻のいずれかから選択可能とすること
により、システムそれぞれに適した運用が確保されるこ
とになる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の実施形態に係る計算機システムの概
略構成を示す図。
【図2】同実施形態の診断プログラムの実行間隔を管理
する動作原理を示す図。
【図3】同実施形態の実行間隔設定テーブルに格納され
たテストプログラムの実行間隔を例示する図。
【図4】同実施形態のテスト実行記録テーブルの格納イ
メージを示す図。
【図5】同実施形態の動作手順を説明するためのフロー
チャート。
【符号の説明】
1…CPU 2…メモリ 3…磁気ディスク装置 4…磁気テープ装置 11…テスト起動プログラム 12…実行間隔設定テーブル 13…テスト実行記録テーブル 14…テストプログラム 15…テスト対象ハードウエア

Claims (6)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 システムが正常に稼働しているか否かを
    診断するための診断プログラムを複数種類備えてなり、
    これらの診断プログラムを所定の間隔で実行する計算機
    システムにおいて、 前記診断プログラムそれぞれの前回実行時刻を記憶する
    第1の記憶手段と、 前記第1の記憶手段に記憶された前記診断プログラムの
    前回実行時刻と現在時刻との間隔を算出する算出手段
    と、 少なくとも2つ以上の段階を含んで設定される前記診断
    プログラムの実行間隔を記憶する第2の記憶手段と、 前記算出手段により算出された間隔と前記第2の記憶手
    段に記憶された実行間隔とから前記診断プログラムの起
    動を制御する起動制御手段とを具備してなることを特徴
    とする計算機システム。
  2. 【請求項2】 実行間隔は、実行禁止段階、低優先度実
    行段階および高優先度実行段階の3つの段階を含むこと
    を特徴とする請求項1記載の計算機システム。
  3. 【請求項3】 起動制御手段は、診断プログラムが手動
    で起動されたときには、実行間隔に関わらずその実行を
    許可することを特徴とする請求項1記載の計算機システ
    ム。
  4. 【請求項4】 起動制御手段は、診断プログラムに設定
    されるいずれの実行間隔よりも短い間隔で起動される管
    理プログラムであることを特徴とする請求項1記載の計
    算機システム。
  5. 【請求項5】 起動制御手段は、予め設定された特定の
    時間帯においては、実行間隔に関わらずその実行を許可
    することを特徴とする請求項1記載の計算機システム。
  6. 【請求項6】 実時間および計算機システムの稼働時間
    のいずれを基準とすべきかを指示する指示手段をさらに
    具備し、 第1の記憶手段および算出手段は、指示手段の指示にし
    たがって動作することを特徴とする請求項1記載の計算
    機システム。
JP8156954A 1996-06-18 1996-06-18 計算機システム Pending JPH103397A (ja)

Priority Applications (1)

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JP8156954A JPH103397A (ja) 1996-06-18 1996-06-18 計算機システム

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JP8156954A JPH103397A (ja) 1996-06-18 1996-06-18 計算機システム

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JPH103397A true JPH103397A (ja) 1998-01-06

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ID=15638967

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JP8156954A Pending JPH103397A (ja) 1996-06-18 1996-06-18 計算機システム

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JP (1) JPH103397A (ja)

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH11282724A (ja) * 1998-03-30 1999-10-15 Hitachi Ltd ネットワーク管理システム
WO2006137126A1 (ja) * 2005-06-21 2006-12-28 Renesas Technology Corp. 雛形プログラム管理サーバ、雛形プログラム管理システム及び雛形プログラム管理ネットワーク
US7421618B2 (en) 2003-12-25 2008-09-02 Hitachi, Ltd. Method for processing a diagnosis of a processor, information processing system and a diagnostic processing program
JP2017506774A (ja) * 2013-12-24 2017-03-09 ▲華▼▲為▼▲終▼端有限公司 インテリジェント端末のハードウェアが異常動作しているかどうかをチェックするための方法およびインテリジェント端末

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