JPH103455A - スケジュール重複表示システム - Google Patents
スケジュール重複表示システムInfo
- Publication number
- JPH103455A JPH103455A JP8157893A JP15789396A JPH103455A JP H103455 A JPH103455 A JP H103455A JP 8157893 A JP8157893 A JP 8157893A JP 15789396 A JP15789396 A JP 15789396A JP H103455 A JPH103455 A JP H103455A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- schedule
- display
- schedules
- displayed
- overlapping
- Prior art date
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- Pending
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- Calculators And Similar Devices (AREA)
- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【課題】重要度の高いスケジュールを目立つように表示
させる。 【解決手段】スケジュールにはスケジュール番号と表示
番号がふられており、スケジュールは表示番号の順に表
示される。スケジュールが重複する時間帯は細い帯状の
印016で表示され、この印をアクセスすると、制御部
はメモリから重複するスケジュールを検索し、それぞれ
のスケジュール番号を取り出す。次に、制御部が表示順
テーブルを読み込み、取り出されたスケジュール番号の
表示番号を入れ替え、表示順テーブルに格納する。表示
部は、スケジュールデータと表示順テーブルを読み込
み、表示番号順にソートし、再描画を行う。重複してい
るスケジュールの表示番号順が入れ替えられているの
で、上に重ねて表示されるスケジュールが入れ替わる。
この操作を繰り返すことにより、重複するスケジュール
のどちらを上に表示させるかを選択できる。
させる。 【解決手段】スケジュールにはスケジュール番号と表示
番号がふられており、スケジュールは表示番号の順に表
示される。スケジュールが重複する時間帯は細い帯状の
印016で表示され、この印をアクセスすると、制御部
はメモリから重複するスケジュールを検索し、それぞれ
のスケジュール番号を取り出す。次に、制御部が表示順
テーブルを読み込み、取り出されたスケジュール番号の
表示番号を入れ替え、表示順テーブルに格納する。表示
部は、スケジュールデータと表示順テーブルを読み込
み、表示番号順にソートし、再描画を行う。重複してい
るスケジュールの表示番号順が入れ替えられているの
で、上に重ねて表示されるスケジュールが入れ替わる。
この操作を繰り返すことにより、重複するスケジュール
のどちらを上に表示させるかを選択できる。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、スケジュール管理
システムに関し、特に重複するスケジュールの表示形式
に関する。
システムに関し、特に重複するスケジュールの表示形式
に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、個人情報機器として用いられてい
るものに、スケジュール管理機能を備えたものがある。
スケジュール管理機能とは、スケジュールを入力、表示
する機能のことである。
るものに、スケジュール管理機能を備えたものがある。
スケジュール管理機能とは、スケジュールを入力、表示
する機能のことである。
【0003】スケジュールはその開始時間と終了時間を
結ぶ時間帯を帯状に示すことにより、1日のスケジュー
ルを1つの帯グラフ上に表示することができる。
結ぶ時間帯を帯状に示すことにより、1日のスケジュー
ルを1つの帯グラフ上に表示することができる。
【0004】スケジュールは重複することが頻繁に発生
する。そのために、時間帯が重複して登録できるスケジ
ュール管理システムは多い。例えば特開平4−3794
5号公報に示されるように重なった部分を重なっていな
い部分の表示形式と異なった形式で表示することにより
スケジュールが重なっていることを表すことができる。
する。そのために、時間帯が重複して登録できるスケジ
ュール管理システムは多い。例えば特開平4−3794
5号公報に示されるように重なった部分を重なっていな
い部分の表示形式と異なった形式で表示することにより
スケジュールが重なっていることを表すことができる。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】スケジュールはそれぞ
れ重要度が異なるため、利用者にとって重要度が高いス
ケジュールが目立つように表示されていることが望まし
い。しかし、上記の従来の方法では、どのスケジュール
も同じ様に表示されてしまうため、スケジュールの重要
度を一目で把握することは難しい。本発明の目的は、利
用者にとって重要度の高いスケジュールを目立つように
表示させる装置を提供することにある。
れ重要度が異なるため、利用者にとって重要度が高いス
ケジュールが目立つように表示されていることが望まし
い。しかし、上記の従来の方法では、どのスケジュール
も同じ様に表示されてしまうため、スケジュールの重要
度を一目で把握することは難しい。本発明の目的は、利
用者にとって重要度の高いスケジュールを目立つように
表示させる装置を提供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は、重複するスケ
ジュールに順序性をもたせ、その順序通りにスケジュー
ルを重ねて表示する。重複する時間帯は、その幅にあわ
せて、その一部に帯状の印を表示し、スケジュールが重
なっていることを示す。この帯上の印にアクセスが生じ
たときに、重複しているスケジュールの順序を変え、再
び表示する。その結果、1番上に表示されるスケジュー
ルが変わり、利用者はこの操作を繰り返すことにより、
重複する全てのスケジュールを順に一番上に表示させる
ことができる。よって、利用者は、重複するスケジュー
ルのどれを一番上に表示するかを簡単に選択することが
できる。
ジュールに順序性をもたせ、その順序通りにスケジュー
ルを重ねて表示する。重複する時間帯は、その幅にあわ
せて、その一部に帯状の印を表示し、スケジュールが重
なっていることを示す。この帯上の印にアクセスが生じ
たときに、重複しているスケジュールの順序を変え、再
び表示する。その結果、1番上に表示されるスケジュー
ルが変わり、利用者はこの操作を繰り返すことにより、
重複する全てのスケジュールを順に一番上に表示させる
ことができる。よって、利用者は、重複するスケジュー
ルのどれを一番上に表示するかを簡単に選択することが
できる。
【0007】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態を詳細
に説明する。
に説明する。
【0008】図1は本発明をスケジュール管理システム
に適用した場合の重複スケジュールに対する処理手順を
示すフローチャートであり、図2は本発明のシステム構
成図、図3(a)、図3(b)はスケジュール管理シス
テムの画面イメージ図、図4はスケジュールデータの格
納形式図、図5はスケジュール表示順テーブルの格納形
式図である。
に適用した場合の重複スケジュールに対する処理手順を
示すフローチャートであり、図2は本発明のシステム構
成図、図3(a)、図3(b)はスケジュール管理シス
テムの画面イメージ図、図4はスケジュールデータの格
納形式図、図5はスケジュール表示順テーブルの格納形
式図である。
【0009】図2において、ディスプレイ01は、スケ
ジュールを表示する装置である。利用者はディスプレイ
01を見ながらマウス04を使ってスケジュールを登録
したり、表示形式を変更したりできる。制御部03は利
用者の要求によってスケジュールを制御する装置であ
る。制御部03にはスケジュールを表示するための表示
部031とスケジュールをソートするとソート部032
とハードディスクにデータを格納するための登録部03
3がある。メモリ04は一旦ハードディスク06からス
ケジュールを読み込み格納し、制御部03によってデー
タの編集が行われる。タイマー05は利用者が重複を示
す印にアクセスしてから時間を測り、決められた時間を
過ぎるとスケジュールデータをハードディスクに格納す
る処理を制御部03に要求する。ハードディスク06は
スケジュールデータを格納し保存する装置である。
ジュールを表示する装置である。利用者はディスプレイ
01を見ながらマウス04を使ってスケジュールを登録
したり、表示形式を変更したりできる。制御部03は利
用者の要求によってスケジュールを制御する装置であ
る。制御部03にはスケジュールを表示するための表示
部031とスケジュールをソートするとソート部032
とハードディスクにデータを格納するための登録部03
3がある。メモリ04は一旦ハードディスク06からス
ケジュールを読み込み格納し、制御部03によってデー
タの編集が行われる。タイマー05は利用者が重複を示
す印にアクセスしてから時間を測り、決められた時間を
過ぎるとスケジュールデータをハードディスクに格納す
る処理を制御部03に要求する。ハードディスク06は
スケジュールデータを格納し保存する装置である。
【0010】次にスケジュールの表示方法を説明する。
スケジュールデータはハードディスク06に格納されて
いる。各スケジュールデータは図4に示すように日付0
61、開始時間062、終了時間063、スケジュール
の概要064、スケジュール番号065が格納されてい
る。また、図5のように表示順テーブルには表示順示す
表示番号066とスケジュール番号067が格納されて
いる。ここで、スケジュール番号とは、スケジュール管
理システムがスケジュールを区別するための番号であ
り、各スケジュールごとにユニークな数字がふられてい
る。スケジュールをディスプレイ01に表示するには、
まずハードディスク06に格納されているスケジュール
データと表示順テーブルを読み込み、メモリ04に格納
する。次にソート部032によってメモリ上のスケジュ
ールデータ表示順テーブルに従って表示順にソートす
る。表示部031はソートされたスケジュールデータを
順に、スケジュール表示枠011内に帯状に表示する。
その際スケジュールの概要はその帯の内部に表示される
(図3(a),(b))。スケジュールが重複している
場合、一番後に表示されたスケジュールが上に表示さ
れ、重複する時間帯は細い帯状の印016で表示され
る。
スケジュールデータはハードディスク06に格納されて
いる。各スケジュールデータは図4に示すように日付0
61、開始時間062、終了時間063、スケジュール
の概要064、スケジュール番号065が格納されてい
る。また、図5のように表示順テーブルには表示順示す
表示番号066とスケジュール番号067が格納されて
いる。ここで、スケジュール番号とは、スケジュール管
理システムがスケジュールを区別するための番号であ
り、各スケジュールごとにユニークな数字がふられてい
る。スケジュールをディスプレイ01に表示するには、
まずハードディスク06に格納されているスケジュール
データと表示順テーブルを読み込み、メモリ04に格納
する。次にソート部032によってメモリ上のスケジュ
ールデータ表示順テーブルに従って表示順にソートす
る。表示部031はソートされたスケジュールデータを
順に、スケジュール表示枠011内に帯状に表示する。
その際スケジュールの概要はその帯の内部に表示される
(図3(a),(b))。スケジュールが重複している
場合、一番後に表示されたスケジュールが上に表示さ
れ、重複する時間帯は細い帯状の印016で表示され
る。
【0011】次にスケジュールが重複している場合、図
1に示すフローチャートを使って、一番上に表示するス
ケジュールを選択する手順について説明する。スケジュ
ールがハードディスク上に図4、図5のようにデータが
格納され、図3(a)に示すようにディスプレイ01に
表示されているとする。3/6のスケジュール012と
スケジュール013が重複しており、スケジュール01
2のスケジュール番号は、スケジュール013のスケ
ジュール番号はなので、まずスケジュール012が表
示された後にスケジュール013が表示される。よって
スケジュール013が上に表示されている。帯状の印0
16に利用者がマウス02を使って帯状の印をクリック
すると、制御部03はメモリ04から重複するスケジュ
ール012とスケジュール013のスケジュールデータ
を検索し、それぞれのスケジュール番号を取り出す(S
1)。次に制御部03は表示順テーブルを読み込み、S
1で取り出されたスケジュール番号から表示番号を検索
し、番号を入れ替える。すなわちスケジュール012の
表示番号は、スケジュール013の表示番号はとな
り、メモリ04上の表示順テーブルに格納する(S
2)。次に表示部03はメモリからスケジュールデータ
と表示順テーブルを読み込み(S3)、表示番号順にソ
ートしたあと(S4)、再描画を行う(S5)。表示番
号順に再描画を行うので、スケジュール012はスケジ
ュール013の上に表示される(図3(b))。また、
もう一度重複を示す印016をクリックすると今度はス
ケジュール013が上に表示され、もとの状態にもどる
(図3(a))。よって、利用者はマウスクリックを繰
り返すことにより、スケジュール012とスケジュール
013のどちらを上に表示させるかを選択できる。
1に示すフローチャートを使って、一番上に表示するス
ケジュールを選択する手順について説明する。スケジュ
ールがハードディスク上に図4、図5のようにデータが
格納され、図3(a)に示すようにディスプレイ01に
表示されているとする。3/6のスケジュール012と
スケジュール013が重複しており、スケジュール01
2のスケジュール番号は、スケジュール013のスケ
ジュール番号はなので、まずスケジュール012が表
示された後にスケジュール013が表示される。よって
スケジュール013が上に表示されている。帯状の印0
16に利用者がマウス02を使って帯状の印をクリック
すると、制御部03はメモリ04から重複するスケジュ
ール012とスケジュール013のスケジュールデータ
を検索し、それぞれのスケジュール番号を取り出す(S
1)。次に制御部03は表示順テーブルを読み込み、S
1で取り出されたスケジュール番号から表示番号を検索
し、番号を入れ替える。すなわちスケジュール012の
表示番号は、スケジュール013の表示番号はとな
り、メモリ04上の表示順テーブルに格納する(S
2)。次に表示部03はメモリからスケジュールデータ
と表示順テーブルを読み込み(S3)、表示番号順にソ
ートしたあと(S4)、再描画を行う(S5)。表示番
号順に再描画を行うので、スケジュール012はスケジ
ュール013の上に表示される(図3(b))。また、
もう一度重複を示す印016をクリックすると今度はス
ケジュール013が上に表示され、もとの状態にもどる
(図3(a))。よって、利用者はマウスクリックを繰
り返すことにより、スケジュール012とスケジュール
013のどちらを上に表示させるかを選択できる。
【0012】タイマー05により、利用者が帯状の印に
クリックしてから決められた時間経過すると、登録部0
33がメモリ上のスケジュールデーター04を読込みハ
ードディスク06に書き込む(S7)。よって、最後に
変更されたスケジュールデータがハードディスク06に
登録されるので、変更されたスケジュール番号が保存さ
れ、次回スケジュールを表示させたとき、その変更が反
映される。
クリックしてから決められた時間経過すると、登録部0
33がメモリ上のスケジュールデーター04を読込みハ
ードディスク06に書き込む(S7)。よって、最後に
変更されたスケジュールデータがハードディスク06に
登録されるので、変更されたスケジュール番号が保存さ
れ、次回スケジュールを表示させたとき、その変更が反
映される。
【0013】
【発明の効果】以上述べたように、重複するどのスケジ
ュールも順番に全てのスケジュールを1番上に表示する
ことができるので、自分の意志で一番重要なスケジュー
ルを目立つように表示でき、スケジュール管理システム
として、利用者により注意を促すことが出来る。
ュールも順番に全てのスケジュールを1番上に表示する
ことができるので、自分の意志で一番重要なスケジュー
ルを目立つように表示でき、スケジュール管理システム
として、利用者により注意を促すことが出来る。
【図1】本発明の処理手順の実施の形態を示すフローチ
ャートである。
ャートである。
【図2】本発明に係るスケジュール管理システムのシス
テム構成図である。
テム構成図である。
【図3】スケジュールをディスプレイに表示したときの
表示形式図である。
表示形式図である。
【図4】図2においてハードディスク上に格納されてい
るスケジュールデータ格納形式図である。
るスケジュールデータ格納形式図である。
【図5】図2においてハードディスク上に格納されてい
る表示順テーブル格納形式図である。
る表示順テーブル格納形式図である。
01…ディスプレイ、 02…マウス、031…表示
部、032…ソート部、033…登録部、 04…
メモリ、05…タイマー、06…ハードディスク、
012、013…スケジュール、016…重
複を表す帯状の印、 061…スケジュールの日
付、062…スケジュールの開始時間、 063…ス
ケジュールの終了時間、064…スケジュールの内容、
065…スケジュール番号、066…表示順を
表す番号、 067…スケジュール番号。
部、032…ソート部、033…登録部、 04…
メモリ、05…タイマー、06…ハードディスク、
012、013…スケジュール、016…重
複を表す帯状の印、 061…スケジュールの日
付、062…スケジュールの開始時間、 063…ス
ケジュールの終了時間、064…スケジュールの内容、
065…スケジュール番号、066…表示順を
表す番号、 067…スケジュール番号。
Claims (1)
- 【請求項1】スケジュールを帯状に表示するスケジュー
ル管理装置であって、複数のスケジュールが重複する時
間帯はその時間帯を帯状の印で表示する手段と、その印
に定められた入力手段によってアクセスが生じたとき
に、重複するスケジュールの重なりの順序を変更し表示
する手段と、その表示する順序の状態を保存する手段を
有するスケジュール重複表示システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8157893A JPH103455A (ja) | 1996-06-19 | 1996-06-19 | スケジュール重複表示システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8157893A JPH103455A (ja) | 1996-06-19 | 1996-06-19 | スケジュール重複表示システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH103455A true JPH103455A (ja) | 1998-01-06 |
Family
ID=15659728
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8157893A Pending JPH103455A (ja) | 1996-06-19 | 1996-06-19 | スケジュール重複表示システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH103455A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009536398A (ja) * | 2006-05-05 | 2009-10-08 | マイクロソフト コーポレーション | 予定表および予定日のハイブリッドカレンダビュー |
| JP2010061603A (ja) * | 2008-09-08 | 2010-03-18 | Osk:Kk | スケジュール表示システム |
-
1996
- 1996-06-19 JP JP8157893A patent/JPH103455A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009536398A (ja) * | 2006-05-05 | 2009-10-08 | マイクロソフト コーポレーション | 予定表および予定日のハイブリッドカレンダビュー |
| JP2010061603A (ja) * | 2008-09-08 | 2010-03-18 | Osk:Kk | スケジュール表示システム |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees | ||
| S111 | Request for change of ownership or part of ownership |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313113 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |