JPH1035192A - 彫刻刀 - Google Patents
彫刻刀Info
- Publication number
- JPH1035192A JPH1035192A JP19629296A JP19629296A JPH1035192A JP H1035192 A JPH1035192 A JP H1035192A JP 19629296 A JP19629296 A JP 19629296A JP 19629296 A JP19629296 A JP 19629296A JP H1035192 A JPH1035192 A JP H1035192A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- handle
- hole
- sword
- triangular
- lid piece
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 5
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- Knives (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 削り屑が柄の孔に溜まらずに済み、またコス
トを低く抑えることができ、更に柄の先端を削っても、
刀の内側に削り残しが発生しない彫刻刀を提供する。 【解決手段】 彫刻刀1は、下側部分2及び上側部分3
からなる棒状の柄4と、三角刀5と、蓋片6とを備え
る。柄4の下側部分2に三角溝2aを形成し、この三角
溝2aに三角刀5を嵌め込んでから、この下側部分2に
上側部分3を重ねて貼り合わせ、この三角刀5を固定し
ている。蓋片6には、三角刀5の断面形状と略同一の形
状の孔6aを形成している。この蓋片6の孔6aに三角
刀5を挿通させ、この蓋片6を柄4の端面に密接させ
る。柄4の三角溝2aが孔となるものの、この孔が蓋片
6によって塞がれる。
トを低く抑えることができ、更に柄の先端を削っても、
刀の内側に削り残しが発生しない彫刻刀を提供する。 【解決手段】 彫刻刀1は、下側部分2及び上側部分3
からなる棒状の柄4と、三角刀5と、蓋片6とを備え
る。柄4の下側部分2に三角溝2aを形成し、この三角
溝2aに三角刀5を嵌め込んでから、この下側部分2に
上側部分3を重ねて貼り合わせ、この三角刀5を固定し
ている。蓋片6には、三角刀5の断面形状と略同一の形
状の孔6aを形成している。この蓋片6の孔6aに三角
刀5を挿通させ、この蓋片6を柄4の端面に密接させ
る。柄4の三角溝2aが孔となるものの、この孔が蓋片
6によって塞がれる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、三角刀や丸刀を備え
る彫刻刀に関する。
る彫刻刀に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の彫刻刀としては、例えば図4
(a)に示す様なものがあった。この彫刻刀21は、下
側部分22及び上側部分23からなる棒状の柄24と、
三角刀25を備えている。柄24の下側部分22に三角
溝22aを形成しておき、この三角溝22aに三角刀2
5を嵌め込んでから、下側部分22及び上側部分23を
貼り合わせている。
(a)に示す様なものがあった。この彫刻刀21は、下
側部分22及び上側部分23からなる棒状の柄24と、
三角刀25を備えている。柄24の下側部分22に三角
溝22aを形成しておき、この三角溝22aに三角刀2
5を嵌め込んでから、下側部分22及び上側部分23を
貼り合わせている。
【0003】また、図5(a)に示す様な彫刻刀31
も、下側部分32及び上側部分33からなる棒状の柄3
4と、三角刀35を備えている。この彫刻刀31では、
柄34の下側部分32に三角溝32aを形成するととも
に、柄34の上側部分33に三角山33aを形成してお
き、この三角溝32aに三角刀35を嵌め込んでから、
下側部分32及び上側部分33を貼り合わせ、この三角
刀35を三角溝32aと三角山33a間に挟み込んで固
定している。
も、下側部分32及び上側部分33からなる棒状の柄3
4と、三角刀35を備えている。この彫刻刀31では、
柄34の下側部分32に三角溝32aを形成するととも
に、柄34の上側部分33に三角山33aを形成してお
き、この三角溝32aに三角刀35を嵌め込んでから、
下側部分32及び上側部分33を貼り合わせ、この三角
刀35を三角溝32aと三角山33a間に挟み込んで固
定している。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、図4
(a)に示す上記彫刻刀21の場合、柄24の三角溝2
2aが同図(b)に示す様に孔22bとなるので、この
孔22bに削り屑26が溜まり易いと言う欠点があっ
た。特に、彫刻の途中で、削り屑が長くなって、この削
り屑が途中で断ち切れないまま柄24の孔22bに入る
と、この彫刻を速やかに進行させることができなくなっ
た。
(a)に示す上記彫刻刀21の場合、柄24の三角溝2
2aが同図(b)に示す様に孔22bとなるので、この
孔22bに削り屑26が溜まり易いと言う欠点があっ
た。特に、彫刻の途中で、削り屑が長くなって、この削
り屑が途中で断ち切れないまま柄24の孔22bに入る
と、この彫刻を速やかに進行させることができなくなっ
た。
【0005】これに対して、図5(a)に示す上記彫刻
刀31の場合、図4(b)の孔22bに相当する部分を
上側部分33の三角山33aによって塞ぐので、削り屑
が溜まることはないものの、この三角山33aは、下側
部分32の三角溝32aと違って、削り出して形成する
ので、製造コストが高くなると言う問題があった。
刀31の場合、図4(b)の孔22bに相当する部分を
上側部分33の三角山33aによって塞ぐので、削り屑
が溜まることはないものの、この三角山33aは、下側
部分32の三角溝32aと違って、削り出して形成する
ので、製造コストが高くなると言う問題があった。
【0006】また、三角刀35の刃先が鈍ったときに
は、この刃先を研ぐ。これを繰り返すと、柄34の先端
から露出している三角刀35の部分が短くなるので、柄
34の先端を削って、三角刀35の露出部分を長くせね
ばならない。ところが、三角刀35の内側の部位では、
柄34を極めて削り難く、このために図5(b)に示す
様に三角刀35の内側の部位に削り残し33bが生じて
しまった。
は、この刃先を研ぐ。これを繰り返すと、柄34の先端
から露出している三角刀35の部分が短くなるので、柄
34の先端を削って、三角刀35の露出部分を長くせね
ばならない。ところが、三角刀35の内側の部位では、
柄34を極めて削り難く、このために図5(b)に示す
様に三角刀35の内側の部位に削り残し33bが生じて
しまった。
【0007】なお、この様な削り残しは、図4に示す上
記彫刻刀21に生じることがない。これは、三角溝22
aの内側が孔22bとなって空いているためである。
記彫刻刀21に生じることがない。これは、三角溝22
aの内側が孔22bとなって空いているためである。
【0008】そこで、この発明の課題は、削り屑が柄の
孔に溜まらずに済み、またコストを低く抑えることがで
き、更に柄の先端を削っても、刀の内側に削り残しが発
生しない彫刻刀を提供することにある。
孔に溜まらずに済み、またコストを低く抑えることがで
き、更に柄の先端を削っても、刀の内側に削り残しが発
生しない彫刻刀を提供することにある。
【0009】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
に、第1発明は、棒状の柄の端面に三角形の孔を穿ち、
この三角形の孔に三角刀を差し込んで固定した彫刻刀に
おいて、三角刀の断面形状と略同一の形状の孔を形成し
た板状の蓋片を備え、この蓋片の孔に三角刀を挿通さ
せ、この蓋片によって柄の端面を覆っている。
に、第1発明は、棒状の柄の端面に三角形の孔を穿ち、
この三角形の孔に三角刀を差し込んで固定した彫刻刀に
おいて、三角刀の断面形状と略同一の形状の孔を形成し
た板状の蓋片を備え、この蓋片の孔に三角刀を挿通さ
せ、この蓋片によって柄の端面を覆っている。
【0010】また、第2発明は、棒状の柄の端面に半円
形の孔を穿ち、この半円形の孔に丸刀を差し込んで固定
した彫刻刀において、丸刀の断面形状と略同一の形状の
孔を形成した板状の蓋片を備え、この蓋片の孔に丸刀を
挿通させ、この蓋片によって柄の端面を覆っている。
形の孔を穿ち、この半円形の孔に丸刀を差し込んで固定
した彫刻刀において、丸刀の断面形状と略同一の形状の
孔を形成した板状の蓋片を備え、この蓋片の孔に丸刀を
挿通させ、この蓋片によって柄の端面を覆っている。
【0011】いずれの発明においても、蓋片によって柄
の端面を覆っているので、この柄の端面の孔に削り屑が
入ることはない。また、柄の端面に三角形や半円形の孔
を開けておく構造であるから、製造が簡単で、コストを
低く抑えることができる。更に、蓋片を外せば、柄の先
端を削ることができ、この柄の端面に三角形や半円形の
孔が開いているから、この柄の先端を削っても、刀の内
側に削り残しが発生しない。
の端面を覆っているので、この柄の端面の孔に削り屑が
入ることはない。また、柄の端面に三角形や半円形の孔
を開けておく構造であるから、製造が簡単で、コストを
低く抑えることができる。更に、蓋片を外せば、柄の先
端を削ることができ、この柄の端面に三角形や半円形の
孔が開いているから、この柄の先端を削っても、刀の内
側に削り残しが発生しない。
【0012】
【発明の実施の形態】以下、この発明の実施形態を添付
図面を参照して説明する。
図面を参照して説明する。
【0013】図1は、第1発明の彫刻刀の一実施形態を
示している。この彫刻刀1は、下側部分2及び上側部分
3からなる棒状の柄4と、三角刀5と、蓋片6とを備え
る。柄4の下側部分2に三角溝2aを形成し、この三角
溝2aに三角刀5を嵌め込んでから、この下側部分2に
上側部分3を重ねて貼り合わせ、この三角刀5を固定し
ている。
示している。この彫刻刀1は、下側部分2及び上側部分
3からなる棒状の柄4と、三角刀5と、蓋片6とを備え
る。柄4の下側部分2に三角溝2aを形成し、この三角
溝2aに三角刀5を嵌め込んでから、この下側部分2に
上側部分3を重ねて貼り合わせ、この三角刀5を固定し
ている。
【0014】蓋片6には、三角刀5の断面形状と略同一
の形状の孔6aを形成している。この蓋片6の孔6aに
三角刀5を挿通させ、この蓋片6を図2に示す様に柄4
の端面に密接させる。
の形状の孔6aを形成している。この蓋片6の孔6aに
三角刀5を挿通させ、この蓋片6を図2に示す様に柄4
の端面に密接させる。
【0015】この様な彫刻刀1においては、図2から明
らかな様に柄4の三角溝2aが孔2bとなるものの、こ
の孔2bが蓋片6によって塞がれるので、この孔2bに
削り屑が入ることはない。また、柄4の端面に孔2bを
開けておく構造であるから、製造が簡単で、コストを低
く抑えることができる。更に、柄4の先端を削るときに
は、蓋片6を一旦外してから、この柄4の先端を削れば
良く、これによって三角刀5の内側に削り残しが発生す
ることもない。この柄4の先端を削った後には、蓋片6
の孔6aに三角刀5を挿通させて、この蓋片6を柄4の
端面に密接させる。
らかな様に柄4の三角溝2aが孔2bとなるものの、こ
の孔2bが蓋片6によって塞がれるので、この孔2bに
削り屑が入ることはない。また、柄4の端面に孔2bを
開けておく構造であるから、製造が簡単で、コストを低
く抑えることができる。更に、柄4の先端を削るときに
は、蓋片6を一旦外してから、この柄4の先端を削れば
良く、これによって三角刀5の内側に削り残しが発生す
ることもない。この柄4の先端を削った後には、蓋片6
の孔6aに三角刀5を挿通させて、この蓋片6を柄4の
端面に密接させる。
【0016】図3は、第2発明の彫刻刀の一実施形態を
示している。この彫刻刀11は、丸刀12を備えてお
り、図1の彫刻刀1と略同様に、柄13の下側部分14
に半円形の溝を形成し、この半円形の溝に丸刀12を嵌
め込んでから、下側部分14に上側部分15を重ねて貼
り合わせている。
示している。この彫刻刀11は、丸刀12を備えてお
り、図1の彫刻刀1と略同様に、柄13の下側部分14
に半円形の溝を形成し、この半円形の溝に丸刀12を嵌
め込んでから、下側部分14に上側部分15を重ねて貼
り合わせている。
【0017】また、蓋片16に丸刀12の断面形状と略
同一の形状の孔16aを形成し、この蓋片16の孔16
aに丸刀12を挿通させて、この蓋片16を柄13の端
面に密接させる。
同一の形状の孔16aを形成し、この蓋片16の孔16
aに丸刀12を挿通させて、この蓋片16を柄13の端
面に密接させる。
【0018】この彫刻刀11でも、柄13の端面の孔1
3aに削り屑が入ることはなく、また製造が簡単で、コ
ストを低く抑えることができ、更に柄13の先端を削っ
ても、丸刀12の内側に削り残しが発生することはな
い。
3aに削り屑が入ることはなく、また製造が簡単で、コ
ストを低く抑えることができ、更に柄13の先端を削っ
ても、丸刀12の内側に削り残しが発生することはな
い。
【0019】
【効果】以上説明した様に、この発明の彫刻刀によれ
ば、蓋片によって柄の端面を覆っているので、この柄の
端面の孔に削り屑が入ることはなく、また柄の端面に孔
を開けておく構造であるから、製造が簡単で、コストを
低く抑えることができ、更に柄の先端を削っても、刀の
内側に削り残しが発生せずに済む。
ば、蓋片によって柄の端面を覆っているので、この柄の
端面の孔に削り屑が入ることはなく、また柄の端面に孔
を開けておく構造であるから、製造が簡単で、コストを
低く抑えることができ、更に柄の先端を削っても、刀の
内側に削り残しが発生せずに済む。
【図1】第1発明の彫刻刀の一実施形態を示す分解斜視
図
図
【図2】図1の彫刻刀を示す断面図
【図3】第2発明の彫刻刀の一実施形態を示す斜視図
【図4】図4(a)は従来の彫刻刀の一例を示す分解斜
視図、同図(b)は彫刻刀を示す断面図
視図、同図(b)は彫刻刀を示す断面図
【図5】図5(a)は従来の彫刻刀の他の例を示す分解
斜視図、同図(b)は彫刻刀を示す断面図
斜視図、同図(b)は彫刻刀を示す断面図
1,11 彫刻刀 2,14 下側部分 3,15 上側部分 4,13 柄 5 三角刀 6,16 蓋片 12 丸刀
Claims (2)
- 【請求項1】 棒状の柄の端面に三角形の孔を穿ち、こ
の三角形の孔に三角刀を差し込んで固定した彫刻刀にお
いて、 三角刀の断面形状と略同一の形状の孔を形成した板状の
蓋片を備え、この蓋片の孔に三角刀を挿通させ、この蓋
片によって柄の端面を覆った彫刻刀。 - 【請求項2】 棒状の柄の端面に半円形の孔を穿ち、こ
の半円形の孔に丸刀を差し込んで固定した彫刻刀におい
て、 丸刀の断面形状と略同一の形状の孔を形成した板状の蓋
片を備え、この蓋片の孔に丸刀を挿通させ、この蓋片に
よって柄の端面を覆った彫刻刀。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19629296A JPH1035192A (ja) | 1996-07-25 | 1996-07-25 | 彫刻刀 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19629296A JPH1035192A (ja) | 1996-07-25 | 1996-07-25 | 彫刻刀 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1035192A true JPH1035192A (ja) | 1998-02-10 |
Family
ID=16355384
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19629296A Pending JPH1035192A (ja) | 1996-07-25 | 1996-07-25 | 彫刻刀 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH1035192A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP7108149B1 (ja) * | 2022-02-01 | 2022-07-27 | 水戸工業株式会社 | 樹木表面切削用工具 |
-
1996
- 1996-07-25 JP JP19629296A patent/JPH1035192A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP7108149B1 (ja) * | 2022-02-01 | 2022-07-27 | 水戸工業株式会社 | 樹木表面切削用工具 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20060704 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Effective date: 20070116 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 |