JPH1036252A - ベラドンナ(総)アルカロイド配合内服液剤 - Google Patents
ベラドンナ(総)アルカロイド配合内服液剤Info
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- JPH1036252A JPH1036252A JP8191852A JP19185296A JPH1036252A JP H1036252 A JPH1036252 A JP H1036252A JP 8191852 A JP8191852 A JP 8191852A JP 19185296 A JP19185296 A JP 19185296A JP H1036252 A JPH1036252 A JP H1036252A
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 ベラドンナ(総)アルカロイドを含有した内
服液剤の服用感を好ましいものにし、服用後の口渇感を
改善する。 【構成】 (a)ベラドンナ(総)アルカロイド、
(b)砂糖、糖アルコール、ステビア及びソーマチンか
らなる群より選ばれる1種または2種の甘味成分を砂糖
の甘味度に換算して15〜60W/V%、(c)有機酸、
有機酸塩、リン酸、リン酸塩及び塩酸からなる群より選
ばれる1種または2種以上の酸味成分を配合し、かつ甘
味成分はその甘味度を砂糖に換算し、酸味成分はその酸
味度をクエン酸に換算したときに、酸味成分は甘味成分
の0.0005〜0.005倍量となるように配合し、
pH2〜5で浸透圧が500〜4000mosm/Lの範囲に
ある内服液剤。
服液剤の服用感を好ましいものにし、服用後の口渇感を
改善する。 【構成】 (a)ベラドンナ(総)アルカロイド、
(b)砂糖、糖アルコール、ステビア及びソーマチンか
らなる群より選ばれる1種または2種の甘味成分を砂糖
の甘味度に換算して15〜60W/V%、(c)有機酸、
有機酸塩、リン酸、リン酸塩及び塩酸からなる群より選
ばれる1種または2種以上の酸味成分を配合し、かつ甘
味成分はその甘味度を砂糖に換算し、酸味成分はその酸
味度をクエン酸に換算したときに、酸味成分は甘味成分
の0.0005〜0.005倍量となるように配合し、
pH2〜5で浸透圧が500〜4000mosm/Lの範囲に
ある内服液剤。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ベラドンナ(総)アル
カロイドを配合した内服液剤に関する。
カロイドを配合した内服液剤に関する。
【0002】
【従来の技術】ベラドンナ(総)アルカロイドは抗コリ
ン作用を有し、鼻炎薬などに配合され、固形剤などが上
市されている。
ン作用を有し、鼻炎薬などに配合され、固形剤などが上
市されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところが、ベラドンナ
(総)アルカロイドを内服液剤に配合した場合には、苦
味や不快な味を呈し、またベラドンナ(総)アルカロイ
ドの作用として口渇感があり、良好な服用感が得られな
かったり、服用後に不快感に苛まれるという欠点があっ
た。このため、ベラドンナ(総)アルカロイドを内服液
剤として製剤化するためには、呈味に代表される服用感
を好ましいものにし、服用後の口渇感を改善する必要が
あった。このために、風味改善の検討がなされてきた
が、この問題を解決した内服液剤はいまだ見あたらな
い。
(総)アルカロイドを内服液剤に配合した場合には、苦
味や不快な味を呈し、またベラドンナ(総)アルカロイ
ドの作用として口渇感があり、良好な服用感が得られな
かったり、服用後に不快感に苛まれるという欠点があっ
た。このため、ベラドンナ(総)アルカロイドを内服液
剤として製剤化するためには、呈味に代表される服用感
を好ましいものにし、服用後の口渇感を改善する必要が
あった。このために、風味改善の検討がなされてきた
が、この問題を解決した内服液剤はいまだ見あたらな
い。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明者らは鋭意研究し
た結果、甘味と酸味のバランス及びpHや浸透圧を調整
することにより、問題を解決することを見いだし本発明
を完成した。
た結果、甘味と酸味のバランス及びpHや浸透圧を調整
することにより、問題を解決することを見いだし本発明
を完成した。
【0005】すなわち、本発明は、(a)ベラドンナ
(総)アルカロイド、(b)砂糖、糖アルコール、ステ
ビア及びソーマチンからなる群より選ばれる1種または
2種の甘味成分[以下、(b)成分と称することがあ
る]を砂糖の甘味度に換算して15〜60W/V%、
(c)有機酸、有機酸塩、リン酸、リン酸塩及び塩酸か
らなる群より選ばれる1種または2種以上の酸味成分
[以下、(c)成分と称することがある]を配合し、か
つ(b)成分はその甘味度を砂糖に換算し、(c)成分
はその酸味度をクエン酸に換算したときに、(b)は
(c)成分の0.0005〜0.005倍量となるよう
に配合し、pH2〜5で浸透圧が500〜4000mosm
/Lの範囲にある内服液剤である。
(総)アルカロイド、(b)砂糖、糖アルコール、ステ
ビア及びソーマチンからなる群より選ばれる1種または
2種の甘味成分[以下、(b)成分と称することがあ
る]を砂糖の甘味度に換算して15〜60W/V%、
(c)有機酸、有機酸塩、リン酸、リン酸塩及び塩酸か
らなる群より選ばれる1種または2種以上の酸味成分
[以下、(c)成分と称することがある]を配合し、か
つ(b)成分はその甘味度を砂糖に換算し、(c)成分
はその酸味度をクエン酸に換算したときに、(b)は
(c)成分の0.0005〜0.005倍量となるよう
に配合し、pH2〜5で浸透圧が500〜4000mosm
/Lの範囲にある内服液剤である。
【0006】本発明において、ベラドンナ(総)アルカ
ロイドの配合量は、通常可能な濃度でよいが、0.00
5〜0.05mg/mlの範囲が好ましい。
ロイドの配合量は、通常可能な濃度でよいが、0.00
5〜0.05mg/mlの範囲が好ましい。
【0007】また、(b)成分の配合量は砂糖の甘味度
に換算して15〜60W/V%である。糖アルコールとし
ては、マルチトール、ソルビトール、エリスリトール、
キシリトールなどを挙げることができる。甘味成分は単
独または2種以上を組み合わせて使用することができ
る。糖アルコールの甘味度は、砂糖を1としたときマル
チトールは0.8、ソルビトールは0.7、エリスリト
ールは0.8、キシリトールは1である。また、ステビ
アは200、ソーマチンは3000である。
に換算して15〜60W/V%である。糖アルコールとし
ては、マルチトール、ソルビトール、エリスリトール、
キシリトールなどを挙げることができる。甘味成分は単
独または2種以上を組み合わせて使用することができ
る。糖アルコールの甘味度は、砂糖を1としたときマル
チトールは0.8、ソルビトールは0.7、エリスリト
ールは0.8、キシリトールは1である。また、ステビ
アは200、ソーマチンは3000である。
【0008】また、(c)の配合量は、その酸味度をク
エン酸に換算した場合に、(b)成分の甘味度を砂糖に
換算した場合の0.0005〜0.005倍量となるよ
うな量である。有機酸としては、一般に内服液剤に使用
される有機酸を使用できるが、特にクエン酸、リンゴ
酸、酒石酸、乳酸などが好ましい。有機酸塩としては、
一般に内服液剤に使用される有機酸塩を使用できるが、
特にナトリウム塩が好ましい。リン酸塩としては、ナト
リウム塩、カリウム塩などを挙げることができる。酸味
成分は単独または2種以上を組み合わせて使用すること
ができる。酸味度のクエン酸換算比は、例えばクエン酸
を1とした時、リンゴ酸は1.25,酒石酸は1.3,
乳酸は1.15,リン酸は2.5,塩酸は4である。
エン酸に換算した場合に、(b)成分の甘味度を砂糖に
換算した場合の0.0005〜0.005倍量となるよ
うな量である。有機酸としては、一般に内服液剤に使用
される有機酸を使用できるが、特にクエン酸、リンゴ
酸、酒石酸、乳酸などが好ましい。有機酸塩としては、
一般に内服液剤に使用される有機酸塩を使用できるが、
特にナトリウム塩が好ましい。リン酸塩としては、ナト
リウム塩、カリウム塩などを挙げることができる。酸味
成分は単独または2種以上を組み合わせて使用すること
ができる。酸味度のクエン酸換算比は、例えばクエン酸
を1とした時、リンゴ酸は1.25,酒石酸は1.3,
乳酸は1.15,リン酸は2.5,塩酸は4である。
【0009】本発明の内服液剤には、上記成分の他、通
常の鼻炎内服液剤に用いることの可能な成分、例えば抗
ヒスタミン剤(例えばマレイン酸カルビノキサミン、d
l−マレイン酸クロルフェニラミン、dl−マレイン酸
クロルフェニラミンなど)、交感神経興奮剤(例えば塩
酸フェニルプロパノールアミン、dl−塩酸メチルエフ
ェドリン、L−塩酸メチルエフェドリン、塩酸メトキシ
フェナミン、塩酸フェニレフリンなど)、消炎酵素(塩
化リゾチーム、ブロメラインなど)、カフェイン、生薬
(例えば甘草、ケイガイ、ショウキョウ、シンイ、ビン
コ、ビャクシ、サイシン、ゼンコなど、多価アルコール
(例えばプロピレングリコール)、香料、保存剤、甘味
剤(ステビア、ソーマチン、アスパルテーム)、pH調
整剤、増粘剤などを本発明の効果を損なわない範囲で配
合することができる。また、必要に応じて滅菌しても良
い。
常の鼻炎内服液剤に用いることの可能な成分、例えば抗
ヒスタミン剤(例えばマレイン酸カルビノキサミン、d
l−マレイン酸クロルフェニラミン、dl−マレイン酸
クロルフェニラミンなど)、交感神経興奮剤(例えば塩
酸フェニルプロパノールアミン、dl−塩酸メチルエフ
ェドリン、L−塩酸メチルエフェドリン、塩酸メトキシ
フェナミン、塩酸フェニレフリンなど)、消炎酵素(塩
化リゾチーム、ブロメラインなど)、カフェイン、生薬
(例えば甘草、ケイガイ、ショウキョウ、シンイ、ビン
コ、ビャクシ、サイシン、ゼンコなど、多価アルコール
(例えばプロピレングリコール)、香料、保存剤、甘味
剤(ステビア、ソーマチン、アスパルテーム)、pH調
整剤、増粘剤などを本発明の効果を損なわない範囲で配
合することができる。また、必要に応じて滅菌しても良
い。
【0010】pHは、通常用いられる緩衝液、例えばク
エン酸緩衝液を用いて調整する。浸透圧は、甘味料の量
を増減することにより調整する。
エン酸緩衝液を用いて調整する。浸透圧は、甘味料の量
を増減することにより調整する。
【0011】
【発明の効果】本発明により、ベラドンナ(総)アルカ
ロイドを含有し、服用感が良好で服用後の口渇感を改善
した内服液剤を提供することが可能となった。
ロイドを含有し、服用感が良好で服用後の口渇感を改善
した内服液剤を提供することが可能となった。
【0012】
【実施例】以下、実施例及び試験例を挙げて本発明を更
に詳細に説明する。 (実施例1) (成分) ベラドンナ(総)アルカロイド 0.4mg d−マレイン酸クロルフェニラミン 4mg 塩酸フェニルプロパノールアミン 66mg 塩化リゾチーム 60mg 安息香酸 70mg ニパブチ 12mg クエン酸ナトリウム 18mg ソルビトールD70 54000mg 香料 微量 精製水で60mlにする(pH3.7,浸透圧2975
mosm/L)。上記各成分を混合溶解することにより、内服
液剤を得た。
に詳細に説明する。 (実施例1) (成分) ベラドンナ(総)アルカロイド 0.4mg d−マレイン酸クロルフェニラミン 4mg 塩酸フェニルプロパノールアミン 66mg 塩化リゾチーム 60mg 安息香酸 70mg ニパブチ 12mg クエン酸ナトリウム 18mg ソルビトールD70 54000mg 香料 微量 精製水で60mlにする(pH3.7,浸透圧2975
mosm/L)。上記各成分を混合溶解することにより、内服
液剤を得た。
【0013】(実施例2) ベラドンナ(総)アルカロイド 0.1mg マレイン酸カルビノキサミン 2mg 塩酸フェニルプロパノールアミン 16mg 安息香酸ナトリウム 10mg クエン酸及びクエン酸ナトリウム 15mg 砂糖 3500mg 香料 微量 精製水で10mlにする(pH3.7,浸透圧1721
mosm/L)。上記各成分を混合溶解することにより、内服
液剤を得た。
mosm/L)。上記各成分を混合溶解することにより、内服
液剤を得た。
【0014】(実施例3) ベラドンナ(総)アルカロイド 0.2mg dl−マレイン酸クロルフェニラミン 2mg 塩酸フェニルプロパノールアミン 16mg 塩化リゾチーム 15mg 安息香酸Na 10mg ニパブチ 2mg リン酸及びリン酸二水素ナトリウム 5.2mg 砂糖 2400mg 香料 微量 精製水で10mlにする(pH4.5,浸透圧1420
mosm/L)。上記各成分を混合溶解することにより、内服
液剤を得た。
mosm/L)。上記各成分を混合溶解することにより、内服
液剤を得た。
【0015】(実施例4) ベラドンナ(総)アルカロイド 0.13mg dマレイン酸クロルフェニラミン 2mg 塩酸フェニルプロパノールアミン 16mg 塩化リゾチーム 15mg 無水カフェイン 20mg 安息香酸Na 10mg クエン酸及びクエン酸ナトリウム 7mg 酒石酸 3mg エリスリトール 800mg マルチトール 400mg ステビア 15mg 香料 微量 精製水で10mlにする(pH4.0,浸透圧1450
mosm/L)。
mosm/L)。
【0016】上記各成分を混合溶解することにより、内
服液剤を得た。
服液剤を得た。
【0017】(比較例1)実施例1において、クエン酸
ナトリウム18mgを2.8mgに減量した他は実施例
1と同様にして内服液剤を得た。 (比較例2)実施例2において、砂糖3.5gを1.1
gに減量し、クエン酸及びクエン酸ナトリウム15mg
を39mgに増量した他は実施例2と同様にして内服液
剤を得た。
ナトリウム18mgを2.8mgに減量した他は実施例
1と同様にして内服液剤を得た。 (比較例2)実施例2において、砂糖3.5gを1.1
gに減量し、クエン酸及びクエン酸ナトリウム15mg
を39mgに増量した他は実施例2と同様にして内服液
剤を得た。
【0018】(比較例3)実施例3において、pHを
5.5に調整した他は実施例3と同様にして内服液剤を
得た。
5.5に調整した他は実施例3と同様にして内服液剤を
得た。
【0019】(比較例4)実施例1において、浸透圧を
2975mosm/Lから400mosm/Lに調整した他は実施例
1と同様にして内服液剤を得た。
2975mosm/Lから400mosm/Lに調整した他は実施例
1と同様にして内服液剤を得た。
【0020】(試験例1) 官能試験 上記実施例1〜4で得られた内服液剤、比較例1〜4か
ら得られた内服液剤について、12名のパネルが10m
l服用し、内服液剤としての官能試験を行った。官能試
験項目として、甘味と酸味のバランス、苦味、飲み易さ
について下記の5段階評価基準(表1)で評価し、平均
点を算出した。結果を表2に示す。
ら得られた内服液剤について、12名のパネルが10m
l服用し、内服液剤としての官能試験を行った。官能試
験項目として、甘味と酸味のバランス、苦味、飲み易さ
について下記の5段階評価基準(表1)で評価し、平均
点を算出した。結果を表2に示す。
【0021】
【表1】
【0022】
【表2】
【0023】(試験例2) 服用後の口喝感試験 上記実施例1〜4で得られた内服液剤、比較例1〜4で
得られた内服液剤について、12名のパネルが10ml
服用し、服用後5分及び30分に時点で、下記の5段階
評価基準(表3)で評価し、平均点を算出した。結果を
表4に示す。
得られた内服液剤について、12名のパネルが10ml
服用し、服用後5分及び30分に時点で、下記の5段階
評価基準(表3)で評価し、平均点を算出した。結果を
表4に示す。
【0024】
【表3】
【0025】
【表4】
フロントページの続き (72)発明者 伊藤 裕二 東京都豊島区高田3丁目24番1号 大正製 薬株式会社内
Claims (1)
- 【請求項1】 (a)ベラドンナ(総)アルカロイド、
(b)砂糖、糖アルコール、ステビア及びソーマチンか
らなる群より選ばれる1種または2種の甘味成分を砂糖
の甘味度に換算して15〜60W/V%、(c)有機酸、
有機酸塩、リン酸、リン酸塩及び塩酸からなる群より選
ばれる1種または2種以上の酸味成分を配合し、かつ甘
味成分はその甘味度を砂糖に換算し、酸味成分はその酸
味度をクエン酸に換算したときに、酸味成分は甘味成分
の0.0005〜0.005倍量となるように配合し、
pH2〜5で浸透圧が500〜4000mosm/Lの範囲に
ある内服液剤。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8191852A JPH1036252A (ja) | 1996-07-22 | 1996-07-22 | ベラドンナ(総)アルカロイド配合内服液剤 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8191852A JPH1036252A (ja) | 1996-07-22 | 1996-07-22 | ベラドンナ(総)アルカロイド配合内服液剤 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1036252A true JPH1036252A (ja) | 1998-02-10 |
Family
ID=16281586
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8191852A Pending JPH1036252A (ja) | 1996-07-22 | 1996-07-22 | ベラドンナ(総)アルカロイド配合内服液剤 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH1036252A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6517870B1 (en) | 1998-04-29 | 2003-02-11 | Sumitomo Pharmaceuticals Company, Limited | Oral formulation comprising biguanide and an organic acid |
| JP2003342186A (ja) * | 2002-05-24 | 2003-12-03 | Taisho Pharmaceut Co Ltd | 鼻炎用内服液剤組成物 |
| JP2009517023A (ja) * | 2005-11-23 | 2009-04-30 | ザ・コカ−コーラ・カンパニー | カルシウムを含む高甘味度甘味料組成物及びこれにより甘味を付与された組成物 |
| JP2011074090A (ja) * | 2011-01-14 | 2011-04-14 | Medorekkusu:Kk | リドカイン含有ゼリー剤 |
| JP2018121662A (ja) * | 2018-05-16 | 2018-08-09 | アサヒビール株式会社 | 低糖質炭酸アルコール飲料 |
| JP2022027636A (ja) * | 2020-07-30 | 2022-02-10 | アリナミン製薬株式会社 | 安定化方法 |
-
1996
- 1996-07-22 JP JP8191852A patent/JPH1036252A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6517870B1 (en) | 1998-04-29 | 2003-02-11 | Sumitomo Pharmaceuticals Company, Limited | Oral formulation comprising biguanide and an organic acid |
| JP2003342186A (ja) * | 2002-05-24 | 2003-12-03 | Taisho Pharmaceut Co Ltd | 鼻炎用内服液剤組成物 |
| JP2009517023A (ja) * | 2005-11-23 | 2009-04-30 | ザ・コカ−コーラ・カンパニー | カルシウムを含む高甘味度甘味料組成物及びこれにより甘味を付与された組成物 |
| JP2011074090A (ja) * | 2011-01-14 | 2011-04-14 | Medorekkusu:Kk | リドカイン含有ゼリー剤 |
| JP2018121662A (ja) * | 2018-05-16 | 2018-08-09 | アサヒビール株式会社 | 低糖質炭酸アルコール飲料 |
| JP2022027636A (ja) * | 2020-07-30 | 2022-02-10 | アリナミン製薬株式会社 | 安定化方法 |
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