JPH1037290A - 融流雪溝 - Google Patents
融流雪溝Info
- Publication number
- JPH1037290A JPH1037290A JP23245396A JP23245396A JPH1037290A JP H1037290 A JPH1037290 A JP H1037290A JP 23245396 A JP23245396 A JP 23245396A JP 23245396 A JP23245396 A JP 23245396A JP H1037290 A JPH1037290 A JP H1037290A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- water
- drain
- flowing
- snow
- invert
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 48
- 238000009434 installation Methods 0.000 claims description 3
- 239000005416 organic matter Substances 0.000 claims description 2
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 claims description 2
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 abstract 2
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 6
- 239000000155 melt Substances 0.000 description 5
- 241000196171 Hydrodictyon reticulatum Species 0.000 description 4
- 230000008018 melting Effects 0.000 description 3
- 238000002844 melting Methods 0.000 description 3
- 239000004570 mortar (masonry) Substances 0.000 description 3
- 238000010408 sweeping Methods 0.000 description 2
- 241001609370 Puschkinia scilloides Species 0.000 description 1
- 238000009412 basement excavation Methods 0.000 description 1
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 1
- 238000002347 injection Methods 0.000 description 1
- 239000007924 injection Substances 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 230000013011 mating Effects 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 1
- 239000011178 precast concrete Substances 0.000 description 1
- 238000004904 shortening Methods 0.000 description 1
- 239000005413 snowmelt Substances 0.000 description 1
- 230000008023 solidification Effects 0.000 description 1
- 238000007711 solidification Methods 0.000 description 1
- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 description 1
- 239000013585 weight reducing agent Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Sewage (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 巾員の狭い道路でも融流雪溝の敷設が可能で
あり、側溝の断面が小さくても側溝への投雪でも、融流
雪の機能確保し得る側溝。 【解決手段】 基礎版1と一部が開口する上部側溝2の
天井面 5の両側から下部に向けて設置される側壁9と
卵形状のインバートを設けた基礎版1を噛合せ合欠き1
4で合体したことを特徴とする側溝。インバートの流水
面の断面を卵形状にすることにより流速増と、掃流力を
増させたことと特徴とする融流雪側溝。
あり、側溝の断面が小さくても側溝への投雪でも、融流
雪の機能確保し得る側溝。 【解決手段】 基礎版1と一部が開口する上部側溝2の
天井面 5の両側から下部に向けて設置される側壁9と
卵形状のインバートを設けた基礎版1を噛合せ合欠き1
4で合体したことを特徴とする側溝。インバートの流水
面の断面を卵形状にすることにより流速増と、掃流力を
増させたことと特徴とする融流雪側溝。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は融流雪溝につい
て、2分割とし、インバート部(底版)と上部本体を組
合せ、小開口部ながら卵形断面のインバートにより流速
を早める機能を付加した。融雪と流雪を兼備した側溝に
関するものである。
て、2分割とし、インバート部(底版)と上部本体を組
合せ、小開口部ながら卵形断面のインバートにより流速
を早める機能を付加した。融雪と流雪を兼備した側溝に
関するものである。
【0002】
【課題を解決しようとする手段】上記目的を達成するた
めに、本発明はインバート部(底版)と上部本体と2分
割にし軽量化し小型重機による据付施工を容易にし又、
インバートのプレキャスト化により短期施工化を図る。
上部本体とインバート部は、合欠き組合せすることによ
り施工を容易とし、工事のスピード化となる。さらにイ
ンバート形状を卵形にすることにより、断面に比して流
速を早くするものである。
めに、本発明はインバート部(底版)と上部本体と2分
割にし軽量化し小型重機による据付施工を容易にし又、
インバートのプレキャスト化により短期施工化を図る。
上部本体とインバート部は、合欠き組合せすることによ
り施工を容易とし、工事のスピード化となる。さらにイ
ンバート形状を卵形にすることにより、断面に比して流
速を早くするものである。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】この考案は、都市計画
前の旧市街地の巾員4m前後の狭隘な道路のため、冬季
除雪車の出入が困難であり、又、道路両側に除雪のスペ
ースもない道路の排雪をして、冬季の通行を確保しよう
とするものである。この考案は融流雪溝の、敷設のため
の工事中にあたって、地域住民の最低の通行の確保と、
道路の早期復元を図るため、開口巾を小さくしても、融
流雪の機能を低下させない構造とし、又2分割により、
インバートを軽量化することにより省力的にしかも正確
に、且迅速に据付できるため、工期の短縮が出来る。又
インバートの流水面を卵形にすることにより、融流雪溝
の流れを速くすることが出来る。
前の旧市街地の巾員4m前後の狭隘な道路のため、冬季
除雪車の出入が困難であり、又、道路両側に除雪のスペ
ースもない道路の排雪をして、冬季の通行を確保しよう
とするものである。この考案は融流雪溝の、敷設のため
の工事中にあたって、地域住民の最低の通行の確保と、
道路の早期復元を図るため、開口巾を小さくしても、融
流雪の機能を低下させない構造とし、又2分割により、
インバートを軽量化することにより省力的にしかも正確
に、且迅速に据付できるため、工期の短縮が出来る。又
インバートの流水面を卵形にすることにより、融流雪溝
の流れを速くすることが出来る。
【0004】
【従来の技術】従来の融流雪溝は開口部の最小巾が50
0mmであり、総巾が800mm以上となるため、掘削
断面が大きく敷設及び復元に日数がかかるため、巾員4
m以下の道路に使用された実績がなかった。したがって
除雪ショベルも出入りできない地域住民は、冬季の通行
に大変不便を感じていた。
0mmであり、総巾が800mm以上となるため、掘削
断面が大きく敷設及び復元に日数がかかるため、巾員4
m以下の道路に使用された実績がなかった。したがって
除雪ショベルも出入りできない地域住民は、冬季の通行
に大変不便を感じていた。
【0005】
【発明の実施の形態】この発明は、巾員4m前後の道路
においての、融流雪溝の敷設工事中でも、片側に歩道の
巾を確保し、人の交通を確保しつつ工事を行うものであ
る。したがって、融流雪溝の開口部を、融流雪機能を保
持できる最小巾とし、4m前後の道路への、施工時の掘
削断面を小さくする。融流雪溝の溝の深さは、排雪量に
もよるが、可能な限り深くする。底板部ブロックの上面
の流水面は、卵形断面形状とし、融雪のための水深を増
やし、流雪のための流速を早めようとするものである。
においての、融流雪溝の敷設工事中でも、片側に歩道の
巾を確保し、人の交通を確保しつつ工事を行うものであ
る。したがって、融流雪溝の開口部を、融流雪機能を保
持できる最小巾とし、4m前後の道路への、施工時の掘
削断面を小さくする。融流雪溝の溝の深さは、排雪量に
もよるが、可能な限り深くする。底板部ブロックの上面
の流水面は、卵形断面形状とし、融雪のための水深を増
やし、流雪のための流速を早めようとするものである。
【0006】
【作 用】プレキャストコンクリートの底版に、卵形状
の流水路を設けたプレキャスト基礎版を敷設し、この基
礎版上に一部が開口した天井面を有する自由勾配側溝を
跨ぐ形で組合せ配設することにより、先付されたメッシ
ュ状の流水網と本水路が構成される。
の流水路を設けたプレキャスト基礎版を敷設し、この基
礎版上に一部が開口した天井面を有する自由勾配側溝を
跨ぐ形で組合せ配設することにより、先付されたメッシ
ュ状の流水網と本水路が構成される。
【0007】天井面の開口部から投入される雪塊は、上
流から流された水により、下流に流される。本水路の雪
塊の流れが停滞してくると、流水網バイパスの水嵩が増
し、水位が上がるため、本流水路の雪塊を押し流す。基
礎版のインバートは、卵形状のため、摩擦面積がすくな
く、したがって摩擦抵抗も小さいため、水流の流速を早
め、投雪による側溝の目詰りは生じない。本水路を下流
に流される雪塊は、途中に止水板が設けられた場合は、
止水板で遮られる。この場合、水も止水板により遮られ
るが、バイパス流水路を通って下流へ流れる。雪塊は側
溝を流れる水の水熱エネルギーにより融解され、融解さ
れた雪塊は、水となって下流へ流れる。水は常にバイパ
ス通水路を通って下流へ流れるため、投雪による側溝の
目詰りは生じない。
流から流された水により、下流に流される。本水路の雪
塊の流れが停滞してくると、流水網バイパスの水嵩が増
し、水位が上がるため、本流水路の雪塊を押し流す。基
礎版のインバートは、卵形状のため、摩擦面積がすくな
く、したがって摩擦抵抗も小さいため、水流の流速を早
め、投雪による側溝の目詰りは生じない。本水路を下流
に流される雪塊は、途中に止水板が設けられた場合は、
止水板で遮られる。この場合、水も止水板により遮られ
るが、バイパス流水路を通って下流へ流れる。雪塊は側
溝を流れる水の水熱エネルギーにより融解され、融解さ
れた雪塊は、水となって下流へ流れる。水は常にバイパ
ス通水路を通って下流へ流れるため、投雪による側溝の
目詰りは生じない。
【0008】
【実施例】以下この発明の実施例を表わす図面に従い説
明する。1は基礎版である。基礎版は、両側に自由勾配
側溝を配設するための噛合部としての合欠きがある。流
水面のインバート7は、卵形状であり、水深を深くし流
速を早める。少しの流量でも、多くの流量でも流速があ
まり変わらない。7の流水面のインバートの両側面は、
急勾配な立上りになっているため、小流量の時でも、有
機物の推積しにくい形となっており、高い掃流力の機能
となっている。2は側溝上部であり、従来の勾配可変側
溝を応用する。天井面3には、1部が開口する開口部8
を設ける。天井面3の両側からは下部に向けて側壁9が
設けられる。側溝相互の側壁間は、10の溝にモルタル
注入することにより連結される。4は、6の流水網支持
部である。流水網支持部4は、側壁の一方の門面上部に
内側に向けて、側溝上部2の長手方向に沿って突設され
る。流水網支持部4の下部は、図1に示されるように、
流水の妨げを少なくするため凹凸がなく、同一の厚さの
もので支持される。6は、流水網である。流水網5は金
属製若しくはプラスチック製メッシュ状からなり、上部
を流水網支持部4に取付け、下部はボルト11で、図1
に図示されるように側壁9の内面との間に間隔を空けて
取り付けられる。
明する。1は基礎版である。基礎版は、両側に自由勾配
側溝を配設するための噛合部としての合欠きがある。流
水面のインバート7は、卵形状であり、水深を深くし流
速を早める。少しの流量でも、多くの流量でも流速があ
まり変わらない。7の流水面のインバートの両側面は、
急勾配な立上りになっているため、小流量の時でも、有
機物の推積しにくい形となっており、高い掃流力の機能
となっている。2は側溝上部であり、従来の勾配可変側
溝を応用する。天井面3には、1部が開口する開口部8
を設ける。天井面3の両側からは下部に向けて側壁9が
設けられる。側溝相互の側壁間は、10の溝にモルタル
注入することにより連結される。4は、6の流水網支持
部である。流水網支持部4は、側壁の一方の門面上部に
内側に向けて、側溝上部2の長手方向に沿って突設され
る。流水網支持部4の下部は、図1に示されるように、
流水の妨げを少なくするため凹凸がなく、同一の厚さの
もので支持される。6は、流水網である。流水網5は金
属製若しくはプラスチック製メッシュ状からなり、上部
を流水網支持部4に取付け、下部はボルト11で、図1
に図示されるように側壁9の内面との間に間隔を空けて
取り付けられる。
【0009】次に実施例の作用について説明する。1の
基礎版は、2分割による軽量化のため、側溝排水勾配に
沿って正確に据付られる。上部側溝は、インバートを跨
ぐ形で配設され、噛合せ合欠部のモルタル固化により固
定される。
基礎版は、2分割による軽量化のため、側溝排水勾配に
沿って正確に据付られる。上部側溝は、インバートを跨
ぐ形で配設され、噛合せ合欠部のモルタル固化により固
定される。
【00010】天井面の開口部から投入される雪塊は、
本流水路13の流水により下流に流される。途中に流雪
調整のための止水板が設けられた場合は、調整により止
水板で遮られる。その場合水も止水板により遮られる
が、バイパス流水路12を通って下流へ流れる。雪塊
は、側溝を流れる水の水熱エネルギーにより融解され、
融解された雪融は、水となって下流へ流れる。水は常に
バイパス通路12を通って常に流れているため、投雪に
よる側溝の目詰りは生じない。更に卵形状のインバート
は、断面形状の違いによる掃流力の問題として、円形側
溝や角形側溝に比較して、同じ断面積、勾配、材料で比
較すると卵形管の方が水深は大きくなり掃流力も大きく
なる。この結果、推積物が少なくなる。この他にも卵形
状の流水路では、両側の急斜面上の推積物は中心方向へ
滑り落ち易い形状であるので、掃流力を大きくする。
本流水路13の流水により下流に流される。途中に流雪
調整のための止水板が設けられた場合は、調整により止
水板で遮られる。その場合水も止水板により遮られる
が、バイパス流水路12を通って下流へ流れる。雪塊
は、側溝を流れる水の水熱エネルギーにより融解され、
融解された雪融は、水となって下流へ流れる。水は常に
バイパス通路12を通って常に流れているため、投雪に
よる側溝の目詰りは生じない。更に卵形状のインバート
は、断面形状の違いによる掃流力の問題として、円形側
溝や角形側溝に比較して、同じ断面積、勾配、材料で比
較すると卵形管の方が水深は大きくなり掃流力も大きく
なる。この結果、推積物が少なくなる。この他にも卵形
状の流水路では、両側の急斜面上の推積物は中心方向へ
滑り落ち易い形状であるので、掃流力を大きくする。
【00011】
【発明の効果】融流水溝としての側溝を2分割して軽量
化したことにより、大型作業車が入れない狭い道路での
人力施工若しくは小型作業車の作業を可能にしたこと
と、卵形状の流水路断面により、流水量を多く確保する
こと、水深を確保し掃流力を高めることが可能である。
化したことにより、大型作業車が入れない狭い道路での
人力施工若しくは小型作業車の作業を可能にしたこと
と、卵形状の流水路断面により、流水量を多く確保する
こと、水深を確保し掃流力を高めることが可能である。
【図1】 この発明の実施例の正面図
【図2】 この発明の実施例の側面図
【図3】 この発明の実施例の平面図
【図4】 この発明の実施例の図3のAA断面図
【図5】 この発明の実施例の図3のBB断面図
【図6】 この発明の実施例の斜視図
1 底版 2 上部側溝 3 連結部 4 流水網支持部 5 天井面 6 流水仕切網(メッシュ) 7 インバート 8 開口部 9 側壁 10 モルタル溝 11 流水網下部支持ボールト 12 バイパス流水路 13 本流水路 14 噛合せ合欠き嵌合部 15 立上り部
Claims (2)
- 【請求項1】 底版1と本体2と2分割し、製品を小型
計量化したことにより、狭隘な道路での敷設を容易に
し、メッシュ6を流水と流雪の仕切網として側壁片側に
設置し、バイパス流水路を設けた流雪側溝における流雪
装置。 - 【請求項2】 底版本流水路13の断面形状を卵形状と
し、両側面立上り部15を急勾配としたことにより、流
水量に比べて水深が深くなり、少しの流量でも、流速が
あまり変わらず、流水断面は有機物の推積しにくい形と
した流雪側溝における流雪装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23245396A JPH1037290A (ja) | 1996-07-29 | 1996-07-29 | 融流雪溝 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23245396A JPH1037290A (ja) | 1996-07-29 | 1996-07-29 | 融流雪溝 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1037290A true JPH1037290A (ja) | 1998-02-10 |
Family
ID=16939529
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23245396A Pending JPH1037290A (ja) | 1996-07-29 | 1996-07-29 | 融流雪溝 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH1037290A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012117279A (ja) * | 2010-11-30 | 2012-06-21 | Idaya Honten Co Ltd | 排水溝及び排水溝装置 |
| CN117188589A (zh) * | 2023-08-28 | 2023-12-08 | 济南城建集团有限公司 | 一种便于清淤的混凝土污水管道系统 |
-
1996
- 1996-07-29 JP JP23245396A patent/JPH1037290A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012117279A (ja) * | 2010-11-30 | 2012-06-21 | Idaya Honten Co Ltd | 排水溝及び排水溝装置 |
| CN117188589A (zh) * | 2023-08-28 | 2023-12-08 | 济南城建集团有限公司 | 一种便于清淤的混凝土污水管道系统 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN106759778A (zh) | 用于公路中央分隔带的散集结合型防排水系统 | |
| JPH1037290A (ja) | 融流雪溝 | |
| JPH0853808A (ja) | 透水性歩道ブロック | |
| JP3477633B2 (ja) | 排水性舗装用集水装置及び排水性舗装における集排水構造 | |
| EP0819197B1 (en) | A drainage installation for roads | |
| CN206503213U (zh) | 用于公路中央分隔带的散集结合型防排水系统 | |
| GB2217364A (en) | Drainage device | |
| JP7109625B1 (ja) | L形ブロックによるセミフラット街渠 | |
| CN212404675U (zh) | 多车道高等级公路超高段嵌入式路面微型排水装置 | |
| JPS632533Y2 (ja) | ||
| JP4000580B2 (ja) | 排水装置内包縁石 | |
| CN222083257U (zh) | 市政道路结构 | |
| JP2000345508A (ja) | 透水性舗装用歩車道境界ブロック及び透水性舗装の排水構造 | |
| JPH0329428Y2 (ja) | ||
| CN116905310B (zh) | 一种人行道路面石材铺装工艺 | |
| JPH0699954B2 (ja) | 複合機能型側溝 | |
| CN218373114U (zh) | 一种路面排水结构 | |
| JP3334947B2 (ja) | 透水性舗装用街渠の構造及び街渠用ブロック | |
| JPS627734Y2 (ja) | ||
| JPS6223898Y2 (ja) | ||
| JP2001026974A (ja) | 路面の排水構造 | |
| JPH0227023Y2 (ja) | ||
| JPH04182533A (ja) | 側溝ブロック | |
| JPS64462Y2 (ja) | ||
| JP2869945B2 (ja) | 歩車道境界ブロック |