JPH1038997A - レーダ映像処理装置 - Google Patents
レーダ映像処理装置Info
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- JPH1038997A JPH1038997A JP8199423A JP19942396A JPH1038997A JP H1038997 A JPH1038997 A JP H1038997A JP 8199423 A JP8199423 A JP 8199423A JP 19942396 A JP19942396 A JP 19942396A JP H1038997 A JPH1038997 A JP H1038997A
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Abstract
示を可能とし、近距離の小さな目標に対するレーダ映像
の観測を容易にする。 【解決手段】レーダ画面上における原点からの距離情報
rを出力する距離認識回路12と、距離情報rに基づい
たローパスフィルタ係数αr を出力するフィルタ係数算
出回路16と、ローパスフィルタ回路18と、ローパス
フィルタ回路18に、スイープ毎の目標信号の距離情報
rに着目して得られる時系列の受信信号Xr,i を入力す
る手段と、ローパスフィルタ回路18の出力fr,i と、
前記時系列の受信信号X r,i のレベルを比較するレベル
比較回路20と、レベル比較回路20の比較結果によ
り、ローパスフィルタ回路18の出力fr,i と、前記時
系列の受信信号Xr, i からレベルの大きい信号を選択す
る選択回路22を備え、選択手段22の出力からレーダ
画面に映像を表示する。
Description
るレーダ装置における映像信号の強調(拡大)表示を可
能とするレーダ映像処理装置に関し、一層詳細には、レ
ーダ映像の角度方向における強調(拡大)表示を可能と
するレーダ映像処理装置に関する。
号(レーダ信号)中に含まれる目標信号が、レーダ装置
表示部(レーダ画面)にレーダ映像として表示される
時、一般に、そのレーダ映像の大きさは、目標自体の大
きさはもとより、レーダ送信パルス幅τや、レーダ装置
から送信される空中線輻射部水平ビーム幅θH などの各
種パラメータにも依存する。
の距離方向および角度方向に分解して考察すると、主と
して、映像の距離方向の大きさはレーダ送信パルス幅τ
によって、また、角度方向の大きさは、空中線輻射部水
平ビーム幅θH によって決定される。
込み角が、空中線輻射部水平ビーム幅θH に比較して小
さい場合(目標が小型船舶のように小さい場合、あるい
は、大型船舶でも距離が遠く離れている場合)には、レ
ーダ装置表示部におけるレーダ映像の角度方向の表示サ
イズは、ほぼθH となることから、当該レーダ装置の位
置を原点として極座標表示されるレーダ画面において
は、同じ空中線輻射部水平ビーム幅θH であっても、原
点に近いレーダ映像ほど、その角度方向の表示サイズは
小さくなるため、観測しずらくなる傾向がある。
くなる。すなわち、図6は、レーダ画面上に表示される
目標の映像を示す模式図であり、図6Aは原点付近の小
目標の映像を示す図、図6Bは原点から離れた位置にあ
る小目標の映像を示す図である。
すく観測するためには、レーダ装置の観測レンジを必要
に応じて切り換える等の対応、操作が必要となる。
煩わしさを伴わずに、原点付近に表示される目標のレー
ダ映像をより見やすく、観測する他の方法として、従来
から、レーダ画面に表示されるレーダ映像を拡大表示す
る処理方法を採用したレーダ装置が開発されている。こ
のような拡大の処理方法としては、以下の(1)〜
(3)の方法が知られている。
号中に含まれる目標信号a〜dを、図7Bに示すよう
に、レーダ画面上における原点からの距離(距離情報)
rに応じて、その増幅率を可変制御できる増幅器を通し
て増幅し、原点に近いレーダ映像の映像信号ほど、信号
振幅レベルを大きくし、強調して表示する処理方法。
プ毎の受信信号中に含まれる目標信号a、bを、ローパ
スフィルタを通して当該目標信号の裾を伸ばす強調(拡
大)処理を行い、図8Bのレーダ画面に示すように、レ
ーダ画面上における原点からの距離情報rに関係なく、
距離方向のレーダ映像の表示サイズを、一定の拡大率で
拡大する処理方法。
る目標信号を、レーダ画面上に表示するための画素メモ
リ上に書き込む際に、図9に示すように、レーダ画面の
距離方向に拡大して書き込み、画素単位でレーダ映像の
表示サイズを拡大する処理方法。
来の処理方法(1)〜(3)による映像の拡大処理は、
いずれも、原点からの距離方向の拡大処理を行うもので
あり、レーダ画面の原点からの角度方向の拡大を行うこ
とができない。このため、原点付近に表示される小さな
目標のレーダ映像の角度方向の大きさは、依然として水
平ビーム幅θH により決まる大きさとなり(距離方向の
拡大処理では、原点付近のレーダ映像の表示は線状にな
ってしまう)、依然として原点に近いレーダ映像ほど、
観測しずらいという不都合が存在していた。
るためになされたものであり、船舶等に用いられるレー
ダ装置における受信信号からレーダ映像を表示処理する
に際し、レーダ映像の角度方向における強調(拡大)表
示を可能とするレーダ映像処理装置を提供し、レーダ画
面の原点付近の小さな目標に対するレーダ映像の観測を
容易にすることを目的とする。
めに、本発明は、例えば、図1に示すように、レーダ映
像処理装置における処理対象とする目標信号について、
レーダ画面上における原点からの距離情報rを出力する
距離認識手段12と、距離情報rに基づいたローパスフ
ィルタ係数αr (0<αr ≦1)を出力するフィルタ係
数算出手段16と、前記ローパスフィルタ係数αr によ
り、fr,i =αr Xr,i +(1−αr )fr,i-1 、但し
i=1,2,3,…n(スイープ番号)なる信号を出力
するローパスフィルタ18と、前記ローパスフィルタ1
8に、スイープ毎の目標信号の距離情報rに着目して得
られる時系列の受信信号Xr,i (i=1,2,3,…
n;スイープ番号)を入力する手段と、前記ローパスフ
ィルタ18の出力fr,i と、前記時系列の受信信号X
r,i のレベルを比較するレベル比較手段20と、前記レ
ベル比較手段20の比較結果により、ローパスフィルタ
18の出力fr,i と、前記時系列の受信信号Xr,i から
レベルの大きい信号を選択する選択手段22を備え、当
該選択手段22の出力からレーダ画面に映像を表示する
ことを特徴とする。
装置において、前記目標信号を処理し、レーダ画面上に
おける原点からの距離に応じて、当該距離方向の映像信
号を強調する距離方向強調手段を備えたことを特徴とす
る。
ィルタ18に通すことで、受信信号Xr,0 、Xr,1 、X
r,2 、Xr,3 に対して、信号の裾が伸び、本来原信号に
はない、例えばスイープ番号4〜6(図3参照)に所定
の振幅を持った信号を作りだすことができ、レーダ画面
の角度方向に拡大した映像として表示することができ
る。
離方向強調手段と併用することにより、レーダ画面上の
原点に近い目標の映像ほど、角度方向、距離方向ともに
拡大された映像として表示することができる。
の一実施の形態について、添付の図面を参照しながら以
下詳細に説明する。
の構成を示す回路ブロック図である。レーダ映像処理装
置10は、距離認識回路12、レベル演算回路14、フ
ィルタ係数算出回路16、ローパスフィルタ回路18、
レベル比較回路20、選択回路22、演算回路24、遅
延回路26から構成されている。
て反射し、レーダ装置に受信される。図2は各スイープ
毎(i=0,1,…n;スイープ番号)のレーダ信号と
目標までの距離の関係を示す模式図であり、目標までの
距離がrの時、各スイープ毎の受信信号は、Xr,0 、X
r,1 …Xr,n となり、距離がr’の時、各スイープ毎の
受信信号は、Xr',0、Xr',1…Xr',nとなる。
10のレベル演算回路14に、入力信号Xr,i (i=
0,1,…n;スイープ番号)として入力される。この
時、距離認識回路12は、レベル演算回路14、フィル
タ係数算出回路16に対して、処理対象とする目標から
の受信信号Xr,i (i=0,1,…n;スイープ番号)
のレーダ画面上における原点からの距離情報rを供給す
る。
からの距離情報rをもとに受信信号のレベルの増幅を行
う。このレベル演算回路14における受信信号レベルの
増幅は、例えば、前述の従来例(1)(図7A、図7B
参照)のように、レーダ画面の原点に近い距離にある目
標からの受信信号ほど増幅度を上げることにより、距離
方向の映像強調を行うためのものである。ここで、距離
方向の映像強調を行わない場合はレベル演算回路14を
省略することが可能であり、また、このレベル演算回路
14の代わりに、前述の従来例(2)(図8A、図8B
参照)の方法を実現する回路構成(ローパスフィルタお
よびその制御回路等)を距離方向拡大手段としてレーダ
映像処理装置10中の適切な位置に設けることができ
る。
路12からの距離情報rに基づいて、距離情報rに応じ
たローパスフィルタ係数αr を算出し、ローパスフィル
タ回路18にその値を供給する。ローパスフィルタ回路
18は、レベル演算回路14で増幅された入力信号X
r,i と後述する前処理結果fr,i-1 が入力され、ローパ
スフィルタ係数αr で定まる所定のフィルタ処理を行
う。
回路18の出力fr,i と入力信号X r,i とのレベル比較
を行い、その比較判定結果を選択回路22に出力する。
選択回路22は、レベル比較の結果に基づいて大きい方
の信号を選択出力し、演算回路24に入力する。演算回
路24は、選択回路22の出力信号に基づいて、レーダ
画面に目標の映像を表示するための通常の各種演算処理
を行い、レーダ映像処理装置10の出力信号とする。
号の入力信号Xr,i+1 のフィルタ処理を行う前処理、す
なわち、遅延を補償するための回路であり、この遅延回
路26の出力信号fr,i-1 が前処理結果としてローパス
フィルタ回路18に入力される。
をローパスフィルタ回路18に通すことで、図3に示す
ように、受信信号Xr,0 、Xr,1 、Xr,2 、Xr,3 に対
して、信号の裾が伸び、本来原信号にはない、例えばス
イープ番号4〜6に所定の振幅を持った信号を作りだす
ことができ、レーダ画面の角度方向を拡大した映像とし
て表示することができる。
号fr,i をそのまま使用した場合、図4に示すように、
フィルタ出力の立上がりがなまるため、原信号Xr,i の
立上がりの振幅レベルが低下することとなる。これを回
避するため、ローパスフィルタ回路18の出力信号と原
信号の論理和を論理和回路21によりとる(大きい方の
信号を選択する)ことにより原信号の振幅レベルを損な
うことなく、かつ、原信号Xr,1 の裾を伸ばした信号f
r,1 を得ることができる。すなわち、図1中、ローパス
フィルタ回路18を図4に示すローパスフィルタ回路2
3に置換する。
て、レーダ映像の拡大率は、レーダ画面の原点からの距
離情報(目標までの距離情報)rに応じて変化させてお
り、この拡大率の距離情報rに応じた変化は、ローパス
フィルタ係数αr を変化させることにより実現してい
る。
図5に示すように、レーダ画面の原点Oに近い目標(目
標信号)aほど、角度方向に拡大された映像(斜線部が
拡大部分)となり、目標(目標信号)bの如く、原点か
ら遠くなるに従い、角度方向の拡大の度合いを小さくし
た映像となり、原点からさらに遠い位置の目標(目標信
号)cでは角度方向の拡大のない映像になる。
処理装置によれば、レーダ映像の角度方向における拡大
表示が可能となり、レーダ画面の原点に近い目標が角度
方向に拡大された映像として表示され、レーダ画面の原
点付近の小さな目標に対するレーダ映像の観測が容易に
なるという効果が得られる。
回路ブロック図である。
スイープ番号)のレーダ信号と目標までの距離の関係を
示す模式図である。
レベルを示すグラフである。
出力信号の関係を説明するための模式図である。
ダ画面上の目標映像を示す模式図である。
式図であり、図6Aは原点付近の小目標の映像を示す
図、図6Bは原点から離れた位置にある小目標の映像を
示す図である。
(1)の原理を説明する図であり、図7Aは増幅前の目
標信号振幅レベルを示すグラフ、図7Bは増幅後の目標
信号振幅レベルを示すグラフである。
(2)の原理を説明する図であり、図8Aはスイープ毎
の目標信号a、bのローパスフィルタ出力を示す波形
図、図8Bは図8Aにおける目標信号a、bのレーダ映
像を示す模式図である。
(3)の原理を説明する原理図である。
回路 14…レベル演算回路 16…フィルタ
係数算出回路 18、23…ローパスフィルタ回路 20…レベル比
較回路 21…論理和回路 22…選択回路 24…演算回路 26…遅延回路
Claims (2)
- 【請求項1】レーダ映像処理装置における処理対象とす
る目標信号について、レーダ画面上における原点からの
距離情報rを出力する距離認識手段と、 距離情報rに基づいたローパスフィルタ係数αr (0<
αr ≦1)を出力するフィルタ係数算出手段と、 前記ローパスフィルタ係数αr により、fr,i =αr X
r,i +(1−αr )f r,i-1 、但しi=1,2,3,…
n(スイープ番号)なる信号を出力するローパスフィル
タと、 前記ローパスフィルタに、スイープ毎の目標信号の距離
情報rに着目して得られる時系列の受信信号Xr,i (i
=1,2,3,…n;スイープ番号)を入力する手段
と、 前記ローパスフィルタの出力fr,i と、前記時系列の受
信信号Xr,i のレベルを比較するレベル比較手段と、 前記レベル比較手段の比較結果により、ローパスフィル
タの出力fr,i と、前記時系列の受信信号Xr,i からレ
ベルの大きい信号を選択する選択手段を備え、当該選択
手段の出力からレーダ画面に映像を表示することを特徴
とするレーダ映像処理装置。 - 【請求項2】請求項1記載のレーダ映像処理装置におい
て、前記目標信号を処理し、レーダ画面上における原点
からの距離に応じて、当該距離方向の映像信号を強調す
る距離方向強調手段を備えたことを特徴とするレーダ映
像処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19942396A JP3639385B2 (ja) | 1996-07-29 | 1996-07-29 | レーダ映像処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19942396A JP3639385B2 (ja) | 1996-07-29 | 1996-07-29 | レーダ映像処理装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1038997A true JPH1038997A (ja) | 1998-02-13 |
| JP3639385B2 JP3639385B2 (ja) | 2005-04-20 |
Family
ID=16407570
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19942396A Expired - Lifetime JP3639385B2 (ja) | 1996-07-29 | 1996-07-29 | レーダ映像処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3639385B2 (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003028950A (ja) * | 2001-07-10 | 2003-01-29 | Furuno Electric Co Ltd | レーダー装置及び類似装置並びに画像データ書込方法 |
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-
1996
- 1996-07-29 JP JP19942396A patent/JP3639385B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (8)
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|---|---|
| JP3639385B2 (ja) | 2005-04-20 |
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