JPH1039601A - 現像剤容器 - Google Patents
現像剤容器Info
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- JPH1039601A JPH1039601A JP8196527A JP19652796A JPH1039601A JP H1039601 A JPH1039601 A JP H1039601A JP 8196527 A JP8196527 A JP 8196527A JP 19652796 A JP19652796 A JP 19652796A JP H1039601 A JPH1039601 A JP H1039601A
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- Japan
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- container
- developer
- cap
- inner container
- discharge port
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Abstract
散を生じさせることなく、外装容器内から内装容器を取
り出せるようにすること、及び、容器の回収コストを低
減させること。 【解決手段】外装容器1の現像剤吐出口1aに対し閉栓
側及び開栓側の何れの方向からでも着脱できるキャップ
4に、現像剤が通過しない通気シート6、キャップ4の
閉栓側を装着することにより内装容器2の現像剤吐出口
2aを閉栓し且つ開栓側を装着することにより内装容器
2の現像剤吐出口2aを開放して通気シート6への通気
路aを形成する現像剤吐出口開閉部材5、キャップ4の
開栓側を装着することにより内装容器2の現像剤吐出口
部に対して係合する係合部4aを設ける。外装容器1の
底部に内装容器2を固定する内装容器固定部材7を設け
る。外装容器1を複数個に分割して伸縮自在に構成す
る。
Description
ミリ、プリンタ等の画像形成装置で使用される現像剤を
収容するための現像剤容器に関する。
像形成装置における現像剤容器には、通常、射出成形あ
るいはブロー成形したプラスチックボトルが使用されて
いるが、その生産量の増大に伴って、廃棄による環境問
題が顕在化してきている。従来、このような問題に対応
するために、現像剤容器の容器部を、プラスチックの外
装部と、該外装部に着脱可能なシールフィルムからなる
内装部との複層構造に構成し、その使用後、上記内装部
を取り除くことにより、上記外装部の現像剤による汚染
を解消して、外装部を容易に再利用できるようにした、
特開平4−366982号公報記載の「現像剤容器」が
提案されている。
特開平4−366982号公報記載の「現像剤容器」
は、その容器部は、ボトル状のブロー成形されたプラス
チック外装部と、外装部に着脱可能なプラスチックフィ
ルムの内装部との複層構造であり、その排出開閉部はシ
ャッター構造をなし、該シャッターに接続したシールフ
ィルムが外装部の排出口にシールされている。
特に外装部を洗浄する必要がないとしているが、実際に
は、内装部の剥がし等は処理場において行なうようにな
っているため、ユーザ先で現像剤を補給した後、シャッ
ターを閉じた状態で処理場まで輸送される間に、その取
扱によっては残っている現像剤で容器の外装部まで汚れ
てしまう虞れが大きい。また、この従来例では、容器部
の外装部と内装部とが密着した複層構造となっているた
め、外装部からの内装部の剥ぎ取り作業に大変な困難が
伴うとともに、この内装部の剥ぎ取り作業時に、内装部
内の空気の吐出により残っている現像剤が飛散して、外
装部容器及び作業者の手や着衣等を汚染する欠点があ
る。
り外しにより現像剤を通過させずに内装容器内の空気を
吐出させることができ、且つ、内装容器の現像剤吐出口
部に係合して、キャップと共に外装容器内から内装容器
を取り出すことができるキャップを設けることとしてい
る。このように、キャップの取り外しにより内装容器内
の空気を現像剤を通過させずに吐出させ、キャップと共
に外装容器内から内装容器を取り出すことにより、外装
容器等の汚染の原因となる現像剤の飛散が解消されると
ともに、内装容器に触れることなく内装容器を取り出せ
るようになる。
器の現像剤吐出口に対し閉栓側及び開栓側の何れの方向
からでも着脱できるようにキャップを形成するととも
に、現像剤が通過しない通気孔を有する通気シートと、
外装容器の現像剤吐出口に対してキャップの閉栓側を装
着することにより内装容器の現像剤吐出口を閉栓し且つ
開栓側を装着することにより内装容器の現像剤吐出口を
開放して通気シートへの通気路を形成する現像剤吐出口
開閉部材と、キャップの開栓側を装着することにより内
装容器の現像剤吐出口部に対して係合する係合部とを、
キャップに設ける。
する内装容器固定部材を設けることが、現像剤補給時に
おける内装容器内の現像剤の残留を解消するとともに、
キャップの取り外し時に内装容器内の空気を抜き取る上
で効果的である。
自在に構成することが、現像剤容器の回収時の容積を小
さくし、回収コストを削減する上で効果的である。
づいて詳細に説明する。この現像剤容器は、比較的剛性
を有する円筒形状の外装容器1と、この外装容器1内に
着脱可能に配設された現像剤の収容されるプラスチック
フィルムからなる内装容器2と、外装容器1の現像剤吐
出口1aを螺合により開閉栓するための外装容器1の現
像剤吐出口1aに対し閉栓側及び開栓側の何れの方向か
らでも着脱できるように形成されたキャップ4との二重
構造の容器で構成されている。図1において、内装容器
2は、外装容器1の現像剤吐出口部に嵌合するリング状
の取り付け枠3を包むように内装容器2の現像剤吐出口
部を巻き付け、キャップ4の閉栓側に設けられた現像剤
吐出口開閉部材5により、外装容器1の現像剤吐出口部
に内装容器2の現像剤吐出口部を押し付けることによっ
て、外装容器1に取り付けられる。この内装容器2の材
質としては、ポリエチレンフィルムなどのプラスチック
フィルムが適している。
しは、図1において、外装容器1の現像剤吐出口1a
に、キャップ4を上下反対にして捩じ込むことにより、
内装容器2に手を触れることなく行なわれる。すなわ
ち、外装容器1の現像剤吐出口1aにキャップ4の開栓
側を捩じ込むと、図2に示すように、キャップ4に設け
られた突起状の係合部4aが、取り付け枠3を乗り越え
るように通過したところで、それ以上捩じ込めない状態
となる。従って、この後、図2において、キャップ4を
外す方向に捩じ戻すと、キャップ4の係合部4aが取り
付け枠3を引っ掛けるようにして内装容器2の現像剤吐
出口部に係合し、外装容器1から内装容器2がキャップ
4と共に取り外される。
ている現像剤吐出口開閉部材5は、図1乃至図3に示す
ように、その周方向に設けられた複数個(この例では4
個)の爪部5aが、キャップ4の略中間位置の内周に形
成されたリブ状の仕切部4bのスリット4cに嵌合する
ことにより、仕切部4bに対してスライド自在に取り付
けられており、その爪部5aと仕切部4bのスリット4
cとの嵌合は、爪部5aに形成された突起5bがスリッ
ト4cの縁部に係合することにより、容易には外れない
ようになっている。また、キャップ4の仕切部4bの開
栓側には、現像剤が通過しない大きさの通気孔を有する
通気シート6が、両面テープなどの接着手段により貼り
付けられている。この通気シート6は、一般に、通気性
シートとか圧抜きフィルタと呼ばれるような、現像剤粒
径以上の大きさの粒子を通過させない多数の気孔を有す
る素材で形成されたシートである。
1の現像剤吐出口1aにキャップ4の閉栓側を装着した
状態では、現像剤吐出口開閉部材5によって、内装容器
2の現像剤吐出口部が、取り付け枠3に押し付けられ
て、内装容器2の現像剤吐出口2aが閉栓され、現像剤
の漏れる間隙は生じない。これに対し、図2に示すよう
に、外装容器1の現像剤吐出口1aに、キャップ4の開
栓側を装着した状態では、現像剤吐出口開閉部材5の爪
部5aが、取り付け枠3に突き当たって押し上げられる
ことにより、この現像剤吐出口開閉部材5と通気性シー
ト6との間に間隙ができ、通気性シート6を介して内装
容器2の現像剤吐出口2aからキャップ4の閉栓側の開
口へ抜ける矢印で示すような通気路aが形成される。
ップ4の取り外しにより内装容器2内の空気を現像剤を
通過させずに吐出させて、キャップ4と共に外装容器1
内から内装容器2を取り出すことができるので、外装容
器1の汚染の原因となる現像剤の飛散を解消できるとと
もに、内装容器2に触れることなく内装容器2を容易に
取り出すことができ、外装容器1を何ら手を加えること
なく再使用することができる。
部材5は、キャップ4の成形時における難易性を考慮し
て、仕切部4bに対してスライド自在に取り付けられて
いるが、その成形の難易性を無視すれば、この現像剤吐
出口開閉部材5は、通気性シート6との間に予め所定の
間隙が形成されるように、仕切部4bに対して一体的に
形成されたものであってもよい。但し、この場合には、
現像剤吐出口開閉部材5の各爪部5aが、キャップ4の
閉栓時の圧力を受けることになるので、この各爪部5a
の形状を上記圧力に十分耐える形状とするか、この各爪
部5aの間の隙間に代わる比較的小さな通気孔を設ける
ことが望ましい。
る。この実施例の現像剤容器は、図4に示すように、外
装容器1の底部に、内装容器2を固定するための内装容
器固定部材7を設けたことを特徴としている。内装容器
固定部材7は、固定板7aの上面に、両面テープなどの
接着材7bを貼り付けて構成されており、接着材7bに
より内装容器2の底部を固定板7aに固定した後、外装
容器1の底部に取り付けられる。
の容器部が現像剤吐出口2a側に移動して現像剤吐出口
2aを塞いだり、内装容器2内に現像剤が残ってしまう
ことがなくなる。また、本実施例の現像剤容器では、開
栓側が螺合されたキャップ4を捩じ戻して外装容器1か
ら内装容器2を取り出した際に、底部の固定されている
内装容器2が絞られるようにして棒状に引き延ばされる
ので、この内装容器2内の空気をその取り出しと同時に
抜き取ることができ、取り出し後の内装容器2を人の手
によって潰すような汚れる作業が不要となり、内装容器
2の取り扱いを容易にできる。ここで、外装部材1の底
部に対して内装容器固定部材7を着脱自在に構成してお
けば、使用済みの内装容器固定部材7を交換するだけ
で、外装部材1を低コストで再使用することができる。
明する。この実施例の現像剤容器は、図5及び図6に示
すように、外装容器1を複数個(この例では、キャップ
側容器1A,中間容器1B,底部側容器1Cの3個)に
分割して、伸縮自在に構成したことを特徴としている。
すなわち、本実施例の各外装容器(キャップ側容器1
A,中間容器1B,底部側容器1C)は、それぞれの端
部内周面及び端部外周面に形成したスパイラル状の突起
1bを互いに螺合させることにより、図5に示すような
使用状態に伸長され、且つ、それぞれのスパイラル状の
突起1bの螺合を外すことにより、図6に示すような不
使用状態に収縮される。
A,中間容器1B,底部側容器1C)の組み付け方式
は、上述のように突起1bを螺合させる捩じり方式の
他、それぞれの端部内周面及び端部外周面に形成したリ
ング状の突起を互いに係脱させて各外装容器を伸縮させ
るクリックストップ方式であってもよい。また、本実施
例の外装容器1は、図示のような3分割構成の容器に限
定されるものではない。
はプリント速度により、現像剤消費量が異なるため、そ
の現像剤容器の形状(容量)、例えば、容器長さや、容
器径も異なる。このように現像剤容器の形状を変える必
要がある場合、一般的には、その容器長さを変えること
で対応する例が多い。このような場合に、本実施例の現
像剤容器では、例えば、図5におけるキャップ側容器1
Aと底部側容器1Cとを共通使用し、中間容器1Bのみ
の長さを変えることで容易に対応できる。また、外装容
器1をキャップ側容器1Aと底部側容器1Cとの2分割
構成とした場合には、例えば、底部側容器1Cの容器長
さを変えるようにして対応すればよい。
割構成による外装容器1に、前記実施例で示した現像剤
吐出口開閉部材5及び通気シート6を有するキャップ
4、及び、内装容器固定部材7を取り付けることによ
り、その取り扱いの利便性をより向上させることができ
る。
施され、以下に記載されるような効果を奏する。
気を現像剤を通過させずに吐出させ、キャップと共に外
装容器内から内装容器を取り出すことにより、外装容器
等の汚染の原因となる内装容器取り出し時における現像
剤の飛散を防止できるとともに、内装容器に触れること
なく内装容器を取り出すことができ、現像剤容器(外装
容器)の再使用を容易にできる。
る内装容器固定部材を設けることにより、現像剤補給時
における内装容器内の現像剤の残留を解消できるととも
に、キャップの取り外し時に内装容器内の空気を抜き取
ることができ、取り出し後の内装容器を人の手によって
潰すような汚れる作業が不要となり、内装容器の取り扱
いを容易にできる。
在に構成することにより、現像剤容器の回収時の容積を
小さくして回収コストを削減することができるととも
に、分割された容器を一部共通使用することで、長さの
異なった現像剤容器を低コストに提供できる。
の状態を示す要部拡大断面図である。
し時の状態を示す要部拡大断面図である。
の状態を示す要部破断斜視図である。
り出し時の状態を示す断面図である。
態を示す断面図である。
態を示す断面図である。
面図である。
Claims (3)
- 【請求項1】外装容器と、該外装容器内に着脱可能に配
設された現像剤の収容されるフィルム状の内装容器と、
該外装容器の現像剤吐出口を開閉栓するキャップとを有
する二重構造の現像剤容器において、上記外装容器の現
像剤吐出口部に対し閉栓側及び開栓側の何れの方向から
でも着脱できるように上記キャップを形成するととも
に、現像剤が通過しない通気孔を有する通気シートと、
該外装容器の現像剤吐出口に対して該キャップの閉栓側
を装着することにより上記内装容器の現像剤吐出口を閉
栓し且つ該外装容器の現像剤吐出口に対して該キャップ
の開栓側を装着することにより該内装容器の現像剤吐出
口を開放して該通気シートへの通気路を形成する現像剤
吐出口開閉部材と、該外装容器の現像剤吐出口部に該キ
ャップの開栓側を装着することにより上記内装容器の現
像剤吐出口部に係合する係合部とを、上記キャップに設
けたことを特徴とする現像剤容器。 - 【請求項2】上記外装容器の底部に、上記内装容器を固
定する内装容器固定部材を設けたことを特徴とする請求
項1記載の現像剤容器。 - 【請求項3】外装容器と、該外装容器内に着脱可能に配
設された現像剤の収容されるフィルム状の内装容器と、
該外装容器の現像剤吐出口を開閉栓するキャップとを有
する二重構造の現像剤容器において、上記外装容器を複
数個に分割して、伸縮自在に構成したことを特徴とする
現像剤容器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19652796A JP3658466B2 (ja) | 1996-07-25 | 1996-07-25 | 現像剤容器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19652796A JP3658466B2 (ja) | 1996-07-25 | 1996-07-25 | 現像剤容器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1039601A true JPH1039601A (ja) | 1998-02-13 |
| JP3658466B2 JP3658466B2 (ja) | 2005-06-08 |
Family
ID=16359228
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19652796A Expired - Fee Related JP3658466B2 (ja) | 1996-07-25 | 1996-07-25 | 現像剤容器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3658466B2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002193259A (ja) * | 2000-10-12 | 2002-07-10 | Maruka Shoji Kk | 容 器 |
| JP2009251088A (ja) * | 2008-04-02 | 2009-10-29 | Sharp Corp | 画像形成装置 |
| US8369720B2 (en) * | 2009-01-30 | 2013-02-05 | Ricoh Company, Ltd. | Powder container apparatus and image forming apparatus |
| JP2023097811A (ja) * | 2021-12-28 | 2023-07-10 | 京セラドキュメントソリューションズ株式会社 | 現像剤収容容器、画像形成装置、現像剤収容容器の再利用方法 |
| JP2024070917A (ja) * | 2022-11-14 | 2024-05-24 | キヤノン株式会社 | 画像形成装置 |
-
1996
- 1996-07-25 JP JP19652796A patent/JP3658466B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| US8068750B2 (en) | 2008-04-02 | 2011-11-29 | Sharp Kabushiki Kaisha | Image forming apparatus with waste toner collecting device |
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| JP2024070917A (ja) * | 2022-11-14 | 2024-05-24 | キヤノン株式会社 | 画像形成装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3658466B2 (ja) | 2005-06-08 |
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