JPH1040357A - 映像作成方法 - Google Patents

映像作成方法

Info

Publication number
JPH1040357A
JPH1040357A JP19503096A JP19503096A JPH1040357A JP H1040357 A JPH1040357 A JP H1040357A JP 19503096 A JP19503096 A JP 19503096A JP 19503096 A JP19503096 A JP 19503096A JP H1040357 A JPH1040357 A JP H1040357A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
video
component
procedure
combination procedure
images
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP19503096A
Other languages
English (en)
Inventor
Ken Tsutsuguchi
けん 筒口
Yasuhito Suenaga
康仁 末永
Yasuhiko Watabe
保日児 渡部
Noboru Sonehara
曽根原  登
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
NTT Inc
Original Assignee
Nippon Telegraph and Telephone Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Nippon Telegraph and Telephone Corp filed Critical Nippon Telegraph and Telephone Corp
Priority to JP19503096A priority Critical patent/JPH1040357A/ja
Publication of JPH1040357A publication Critical patent/JPH1040357A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Processing Or Creating Images (AREA)
  • Image Processing (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 映像作成時において、完成に至る2次元部品
映像の組み合わせ手順の保存・再現や2次元部品映像の
再利用を可能とする映像生成方法を提供する。 【解決手段】 完成映像103を作成した際に必要とし
た複数の2次元部品画像101A〜101Dとその組み
合わせ手順102との集合体からなる映像記述構造を用
いて映像を表現し、記憶装置104に記憶しておく。そ
の記憶された2次元映像部品101A〜101Dを用い
ることにより、その2次元部品映像の再利用を可能と
し、その組み合わせ手順102を用いることにより、完
成映像103の生成に至る手順の再現を可能にする。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、映像の効率的な作
成と利用を可能とする映像記述方式を用いた映像作成技
術に関するものである。なお、本発明の説明において
は、映像と画像を特に区別せず、ともに映像と記述す
る。
【0002】
【従来の技術】従来、複数の部品映像を利用して新たに
映像を生成する場合、完成された生成映像のみが保存さ
れ、生成時に必要であった部品映像も、完成に至る部品
映像の組み合わせ手順も、保存されていなかった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】このため、上記従来の
映像生成においては、生成された完成映像をもとに、部
品映像の再利用や、生成に至る手順を再現することが困
難である、という問題があった。
【0004】本発明の目的は、前述の従来技術の問題点
を解決し、完成に至る部品映像の組み合わせ手順の保存
・再現や、部品映像の再利用を可能とする映像作成方法
を提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記の目的を達成するた
め、本発明の映像作成方法は、2次元映像を作成する際
に必要となる複数の2次元部品画像とその組み合わせ手
順との集合体からなる映像記述構造を用いて映像を表現
することを特徴とする。
【0006】上記の映像作成方法においては、複数の2
次元部品画像に固有の識別子を付与しておき、該識別子
を利用して複数の映像記述構造から前記2次元部品画像
を複数回共通に利用するのが、部品画像の記憶の重複を
避ける点で好適である。
【0007】また、以上の映像作成方法においては、複
数の2次元部品画像を共同利用可能なデータベースの形
で蓄積しておき、ネットワークを介して前記2次元部品
画像を利用するのが、部品画像の記憶の重複がより一層
避けられるとともに、部品映像の利用促進が図れる点で
好適である。
【0008】また、以上の映像作成方法においては、映
像記述構造自体を共同利用可能なデータベースの形で蓄
積しておき、ネットワークを介して前記映像記述構造を
利用するのが、部品画像の記憶の重複が避けられ、部品
映像の利用促進が図れるとともに、部品映像の組み合わ
せ手順の利用促進が図れる点で好適である。
【0009】さらに、以上の映像作成方法においては、
複数の映像コマから成る動画像の表現に前記映像記述構
造を用いるのが、動画像に関して以上の映像生成方法を
適用できる点で好適である。
【0010】本発明では、映像を作成する際に必要とな
る複数の2次元部品画像とその組み合わせ手順との集合
体からなる映像記述構造を用いて映像を表現することに
より、その2次元部品映像の再利用を可能とし、その組
み合わせ手順を用いて、映像の生成に至る手順の再現を
可能にする。
【0011】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施形態例を、図
面を用いて詳しく説明する。
【0012】《実施形態例1》図1は、本発明の第1の
実施形態例を説明する図であり、101A,101B,
101C,101D,…は部品画像、102は組み合わ
せ手順、103は完成映像、104は記憶装置である。
【0013】102の組み合わせ手順は、101A,1
01B,101C,101D,…の部品画像の組み合わ
せ手順、例えば重ね合わせにおける輝度の寄与率や組み
合わせの順序、拡大・縮小率、などを記録する。
【0014】102の組み合わせ手順の記述をもとに、
101の各部品映像を組み合わせて加工し、103の完
成映像を生成する。
【0015】104は、101の各部品画像、102の
組み合わせ手順を記憶する記憶装置であり、以下の実施
形態例における記憶装置は全てこのような意味で用い
る。
【0016】101A,101B,…,などの部品画像
と102の組み合わせ手順とを記憶しておくことによ
り、完成映像103を再現することが可能であり、ま
た、完成映像102だけではなく。完成映像102の途
中までを実行した映像を生成することも可能である。
【0017】《実施形態例2》図2は、本発明の第2の
実施形態例を説明する図であり、201A,201B,
201C,201Dは部品画像、201a,201b,
201c,201dは各部品画像に付与された識別子、
202は組み合わせ手順1、203は完成映像1、20
4は組み合わせ手順2、205は完成映像2、206は
記憶装置である。
【0018】202,204,…,の組み合わせ手順
は、201A,201B,201C,201D,…,の
部品画像の組み合わせ手順、例えば重ね合わせにおける
輝度の寄与率や組み合わせの順序、拡大・縮小率、など
を記録するが、組み合わせ手順202,204,…,で
は、それぞれ組み合わせの内容が異なっている。その
際、部品画像記憶の重複を避けるために、部品画像を識
別する識別子201a,201b,201c,201
d,…を用いて部品画像を表現する。
【0019】識別子201a,201b,201c,2
01d,…は対応する部品画像を識別するために付与さ
れるものであり、部品画像番号でもよいし、記憶装置に
おける所在地を示すものでもよいし、それらを組み合わ
せたものでも良い。
【0020】202,204,…,の組み合わせ手順の
記述をもとに、201a,201b,201c,…,の
識別子を介して対応する部品画像を組み合わせて加工
し、203,205,…,の完成映像を生成する。
【0021】部品画像と識別子、一つあるいは複数の組
み合わせ手順を、206の記憶装置に記憶しておくこと
により、第1の実施形態例で述べたものと同様の効果が
得られ、また、部品画像の記憶の重複を避けることがで
きる。
【0022】《実施形態例3》図3は、本発明の第3の
実施形態例を説明する図であり、301A,301B,
301C,301Dは部品画像あるいは識別子が付与さ
れた部品画像、302は組み合わせ手順1、303は完
成映像1、304は組み合わせ手順2、305は完成映
像2、306は部品画像データベース、307は部品画
像を記憶している記憶装置、308はデータベースを記
憶している記憶装置、309は組み合わせ手順を記憶し
ている記憶装置である。
【0023】302,304,…,の組み合わせ手順は
301A,301B,301C,301D,…,の部品
画像の組み合わせ手順、例えば重ね合わせにおける輝度
の寄与率や組み合わせの順序、拡大・縮小率、などを記
録するが、302,304,…,の組み合わせ手順で
は、それぞれ組み合わせの内容が異なっている。
【0024】306の部品画像データベースは、例えば
ネットワーク接続された記憶装置に存在する部品画像を
識別するための情報を所持しており、302,304,
…,は、306の部品画像データベースを介して部品画
像にアクセスする。
【0025】本実施形態例では、各部品画像301A,
301B,301C,301D,…,が同一の記憶装置
307上に記憶されているように記しているが、部品画
像データベース306を介して部品画像を特定すること
が可能であれば、全て異なる記憶装置上に記憶されてい
ても良い。
【0026】302,304,…,の記述をもとに、3
06のデータベースを介して対応する部品画像を組み合
わせて加工し、303,305,…,の完成映像を生成
する。
【0027】この例では、307,308,309の記
憶装置をそれぞれ独立したものとして表現しているが、
これらの2つ以上が同一の装置であっても構わない。
【0028】本実施形態例では、第1の実施形態例、第
2の実施形態例で示した効果に加えて、ネットワーク接
続された複数の記憶装置上にある部品画像を共同利用で
きる、という効果が生じる。
【0029】《実施形態例4》図4は、本発明の第4の
実施形態例を説明する図であり、401A,401B,
401C,401Dは部品画像あるいは識別子が付与さ
れた部品画像、402は組み合わせ手順1、403は組
み合わせ手順2、404は組み合わせ手順のデータベー
ス、405は完成映像1、406は完成映像2、407
は部品画像を記憶している記憶装置、408は組み合わ
せ手順を記憶している記憶装置、409は組み合わせ手
順データベースを記憶している記憶装置である。
【0030】402,403,…,の組み合わせ手順
は、401A,401B,401C,401D,…,の
部品画像の組み合わせ手順、例えば重ね合わせにおける
輝度の寄与率や組み合わせの順序、拡大・縮小率、など
を記録するが、402,403,…,の組み合わせ手順
では、それぞれ組み合わせの内容が異なっている。
【0031】404の組み合わせ手順データベースは、
例えばネットワーク接続された記憶装置409に存在す
る組み合わせ手順を識別するための情報を所持してい
る。
【0032】本実施形態例では、各部品画像401A,
401B,401C,401D,…,が同一の記憶装置
407上に記憶されているように記しているが、全て異
なる記憶装置上に記憶されていても良い。
【0033】また、同様に、本実施形態例では各組み合
わせ手順402,403,…,が同一の記憶装置408
上に記憶されているように記しているが、全て異なる記
憶装置上に記憶されていても良い。
【0034】組み合わせ手順データベース404を介し
て402,403,…,の組み合わせ手順の記述にアク
セスし、405,406,…,の完成映像を生成する。
【0035】この例では、407,408,409の記
憶装置をそれぞれ独立したものとして表現しているが、
これらの2つ以上が同一の装置であっても構わない。
【0036】また、部品画像と組み合わせ手順の間に、
第3の実施形態例で述べた部品画像データベース(図3
の306の相当するもの)が介在することも可能であ
る。
【0037】本実施形態例では、第1の実施形態例、第
2の実施形態例、第3の実施形態例で示した効果に加え
て、ネットワーク接続された複数の記憶装置上にある組
み合わせ手順を共同利用できるという効果が生じる。
【0038】《実施形態例5》図5は、本発明の第5の
実施形態例を説明する図である。
【0039】501は部品画像及び組み合わせ手順を時
間軸に沿って記憶したものであり、501−1,501
−2,501−3,…はそれぞれが、1フレーム目,2
フレーム目,3フレーム目,…を示し、それぞれが、上
記第1の実施形態例、第2の実施形態例、第3の実施形
態例、および第4の実施形態例で述べた構成の全てを含
み得るものである。
【0040】502は完成映像であり、502−1,5
02−2,502−3,…はそれぞれが、完成映像の1
フレーム目,2フレーム目,3フレーム目,…を示す。
【0041】また、異なるフレームで同じ部品画像を用
いる場合は、第2の実施形態例で述べた識別番号や第3
の実施形態例で述べたデータベースを利用して、記憶の
重複を避けることも可能である。
【0042】さらに、複数の組み合わせ手順を用いるこ
とにより、複数の時間軸に沿った映像を生成することも
可能である。
【0043】本実施形態例により、静止画像のみならず
時間軸に沿った映像に関しても第1の実施形態例、第2
の実施形態例、第3の実施形態例、第4の実施形態例で
述べた効果を得ることができる。
【0044】
【発明の効果】以上説明したように、本発明を用いるこ
とにより、完成に至る部品映像の組み合わせ手順を再現
することができ、また、部品映像の再利用を可能とな
る、という効果が生じる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第1の実施形態例を示す説明図であ
る。
【図2】本発明の第2の実施形態例を示す説明図であ
る。
【図3】本発明の第3の実施形態例を示す説明図であ
る。
【図4】本発明の第4の実施形態例を示す説明図であ
る。
【図5】本発明の第5の実施形態例を示す説明図であ
る。
【符号の説明】
101A,101B,101C,101D…部品画像 102…組み合わせ手順 103…完成映像 104…記憶装置 201A,201B,201C,201D…部品画像 201a,201b,201c,201d…部品画像に
付与された識別子 202…組み合わせ手順1 203…完成映像1 204…組み合わせ手順2 205…完成映像2 206…記憶装置 301A,301B,301C,301D…部品画像あ
るいは識別子が付与された部品画像 302…組み合わせ手順1 303…完成映像1 304…組み合わせ手順2 305…完成映像2 306…部品画像データベース 307…部品画像を記憶している記憶装置 308…部品画像データベースを記憶している記憶装置 309…組み合わせ手順を記憶している記憶装置 401A,401B,401C,401D…部品画像あ
るいは識別子が付与された部品画像 402…組み合わせ手順1 403…組み合わせ手順2 404…組み合わせ手順データベース 405…完成映像1 406…完成映像2 407…部品画像を記憶している記憶装置 408…組み合わせ手順を記憶している記憶装置 409…組み合わせ手順データベースを記憶している記
憶装置
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 曽根原 登 東京都新宿区西新宿3丁目19番2号 日本 電信電話株式会社内

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 2次元映像を作成する際に必要となる複
    数の2次元部品画像とその組み合わせ手順との集合体か
    らなる映像記述構造を用いて映像を表現することを特徴
    とする映像作成方法。
  2. 【請求項2】 複数の2次元部品画像に固有の識別子を
    付与しておき、該識別子を利用して複数の映像記述構造
    から前記2次元部品画像を複数回共通に利用することを
    特徴とする請求項1記載の映像作成方法。
  3. 【請求項3】 複数の2次元部品画像を共同利用可能な
    データベースの形で蓄積しておき、ネットワークを介し
    て前記2次元部品画像を利用することを特徴とする請求
    項1または請求項2記載の映像作成方法。
  4. 【請求項4】 映像記述構造自体を共同利用可能なデー
    タベースの形で蓄積しておき、ネットワークを介して前
    記映像記述構造を利用することを特徴とする請求項1ま
    たは請求項2または請求項3記載の映像作成方法。
  5. 【請求項5】 複数の映像コマから成る動画像の表現に
    前記映像記述構造を用いることを特徴とする請求項1ま
    たは請求項2または請求項3または請求項4記載の映像
    作成方法。
JP19503096A 1996-07-24 1996-07-24 映像作成方法 Pending JPH1040357A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP19503096A JPH1040357A (ja) 1996-07-24 1996-07-24 映像作成方法

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP19503096A JPH1040357A (ja) 1996-07-24 1996-07-24 映像作成方法

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH1040357A true JPH1040357A (ja) 1998-02-13

Family

ID=16334374

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP19503096A Pending JPH1040357A (ja) 1996-07-24 1996-07-24 映像作成方法

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH1040357A (ja)

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
FR2828055A1 (fr) * 2001-07-27 2003-01-31 Thomson Licensing Sa Procede et dispositif de codage d'une mosaique d'images
FR2828054A1 (fr) * 2001-07-27 2003-01-31 Thomson Licensing Sa Procede et dispositif de codage d'une scene
US7031018B1 (en) 1998-07-10 2006-04-18 Fujitsu Limited Dynamic image composition apparatus and method
JP2017167619A (ja) * 2016-03-14 2017-09-21 株式会社セルシス 三次元コンテンツの生成方法、プログラム、及びクライアント装置

Cited By (8)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US7031018B1 (en) 1998-07-10 2006-04-18 Fujitsu Limited Dynamic image composition apparatus and method
US7542165B2 (en) 1998-07-10 2009-06-02 Fujitsu Limited Dynamic image composition apparatus and method
FR2828055A1 (fr) * 2001-07-27 2003-01-31 Thomson Licensing Sa Procede et dispositif de codage d'une mosaique d'images
FR2828054A1 (fr) * 2001-07-27 2003-01-31 Thomson Licensing Sa Procede et dispositif de codage d'une scene
WO2003013146A1 (fr) * 2001-07-27 2003-02-13 Thomson Licensing S.A. Procede et dispositif de codage d'une scene
WO2003013145A1 (fr) * 2001-07-27 2003-02-13 Thomson Licensing S.A. Procede et dispositif de codage d'une mosaïque d'images
US8160159B2 (en) 2001-07-27 2012-04-17 Thomson Licensing Method and device for coding a mosaic
JP2017167619A (ja) * 2016-03-14 2017-09-21 株式会社セルシス 三次元コンテンツの生成方法、プログラム、及びクライアント装置

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US6587870B2 (en) Information sharing system, and information sharing system management apparatus and method
CN113260010B (zh) Smf发现方法、装置、电子设备和介质
CN107578777A (zh) 文字信息显示方法、装置及系统、语音识别方法及装置
JP2002199019A (ja) 通信制御装置、通信制御方法、及び通信制御プログラムが記録された記録媒体
JPH1040357A (ja) 映像作成方法
JP2000322354A (ja) ネットワーク管理装置及び方法並びに当該方法を記憶したコンピュータ読み取り可能な記憶媒体
JPH05189343A (ja) ネットワーク環境における操作環境再現方式
JPH0970009A (ja) 動画番組編集方法
JPS63156476A (ja) 画像フアイル装置
CN107491934A (zh) 一种基于虚拟现实的3d面试系统
US6538684B1 (en) Television conference system indicating time data
JP2004056405A (ja) 応対支援システム、応対支援方法、応対支援プログラム及びそのプログラムを記録した記録媒体
JP3688543B2 (ja) 編集システム
CN114329046A (zh) 一种基于贴图的动态视频存储管理方法、装置、介质及电子设备
JPS59149127A (ja) 診断用画像再生方法
JP2001084209A (ja) 仮想空間履歴記録方法及び装置及びこの方法を記録した記録媒体
JPH0722300B2 (ja) 複合メ−ル装置におけるメッセージサービス制御方法
JP2601949B2 (ja) 通信会議システム
JP3647063B2 (ja) 会議システムの制御装置及び通信端末
JPH10255075A (ja) 3次元仮想空間における過去再生方法及びシステム
JP3250717B2 (ja) 通信処理方法及び装置
JPH07271742A (ja) 制御情報再生方法
JP3085834B2 (ja) ファクシミリ蓄積交換機
JPH1040204A (ja) 分散型マルチメディアシステム
JPH11259640A (ja) 画像の減色処理装置、方法及び情報記憶媒体