JPH104426A - 回線分岐装置 - Google Patents

回線分岐装置

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JPH104426A
JPH104426A JP8154310A JP15431096A JPH104426A JP H104426 A JPH104426 A JP H104426A JP 8154310 A JP8154310 A JP 8154310A JP 15431096 A JP15431096 A JP 15431096A JP H104426 A JPH104426 A JP H104426A
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JP
Japan
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line
state
branch
circuit
monitoring
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Withdrawn
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JP8154310A
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English (en)
Inventor
Koichi Kitada
公一 北田
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NEC Engineering Ltd
Original Assignee
NEC Engineering Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 分岐回線の障害と接続先電源のオフ状態とを
検出でき、かつ回線状態を親回線を介して上位装置へ通
知できる回線分岐装置を提供することである。 【解決手段】 接続される端末の電源のオン/オフを検
出できる信号線を分岐回線41〜4Nそれぞれに設定
し、各信号線を監視する監視回路21〜2Nそれぞれが
信号線の状態を検出して端末から通知される端末状態と
し出力している。通信処理回路30は、親回線1から通
信回線を分岐する複数の分岐回路10〜1Nの一つの分
岐回路10に、端末の一つと同様に監視回線により接続
されている。通信処理回路30では、端末状態テーブル
32に監視回路21〜2Nから出力された端末状態が記
憶登録されており、通信制御部33が親回線1から要求
された際に登録された端末状態を端末状態テーブル32
から読出して所定の伝送フォーマットに変換し親回線1
を介して返送している。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、複数分岐回線それ
ぞれを親回線から分岐する回線分岐装置に関し、特に、
分岐回線の状態または分岐回線に接続される端末の状態
を検出し親回線を介して上位装置へ通知できる回線分岐
装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、この種の回線分岐装置では、図4
に示されるように、親回線1を複数の分岐回線41〜4
Nに分岐すると共に監視回線80を収容接続する回線分
岐装置200が一般的であり、監視回線80は監視セン
ターに接続されている。
【0003】分岐回線に障害が多発した場合、自動的に
障害の分岐回線を稼働状態から切り離して障害回線によ
る伝送効率を低下を防止する技術が、例えば、特開平5
−75497号公報に記載されている。この記載された
装置を、図4を参照して説明する。
【0004】図示されるように、回線分岐装置200
は、N個の分岐回線41〜4Nそれぞれに対応する分岐
回路11〜1N、障害検出回路51〜5N、障害計数記
憶回路61〜6N、および切離しスイッチ71〜7N、
ならびに、コマンド受信回路81、コマンド解読回路8
2、および回線切離通報回路83を備えている。
【0005】障害検出回路51は、親回線1から分岐し
た分岐回路11におけるデータのパリティ誤り、回線の
瞬断などの回線障害を検出して障害計数記憶回路61へ
通知する。障害計数記憶回路61は、障害検出回路51
により検出された回線障害の数を計測し、この計測値が
予め設定記憶されたしきい値を超えたことを切離しスイ
ッチ71および回線切離通報回路83へ通知する。切離
しスイッチ71は、しきい値を超えたことを障害計数記
憶回路61から受けた際、分岐回線41を分岐回路11
との接続から切離す。分岐回路12〜1Nそれぞれに対
応する回路、スイッチも、同様に動作する。
【0006】コマンド受信回路81は、監視回線80を
介して監視センターからコマンドを受信し、コマンド解
読回路82を介して障害計数記憶回路61〜6Nそれぞ
れに障害種別毎のしきい値を設定する。回線切離通報回
路83は、障害計数記憶回路61〜6Nからしきい値超
過の通知を受けた際、この通知を監視回線80を介して
監視センターへ送信する。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来の回線分
岐装置は、分岐回線毎に障害を検出し、障害検出が多発
した場合に分岐回線を稼働状態から自動的に切離すこと
により人手を介さずに、また障害回線が他の分岐回線に
悪影響を与えないようにする一方、分岐回線の切離し状
態を監視センターに通知している。
【0008】この構成では、例えば分岐回線の接続先の
端末で電源がオフのため稼働不能な場合のように、障害
検出が多発しない障害に対してはその障害回線を切離し
することができず、更に、障害多発による切離し通知が
監視センターに送られるので親回線に接続される上位装
置が接続先の分岐回線から障害回線を自動的に排除する
ためには監視センターから上位装置へデータを転送する
必要があるという問題点がある。
【0009】本発明の課題は、上記問題点を解決して、
分岐回線の障害と共に接続先電源のオフ状態を検出で
き、かつ回線状態を親回線を介して上位装置へ通知でき
る回線分岐装置を提供することである。
【0010】
【課題を解決するための手段】本発明による回線分岐装
置は、複数の分岐回線それぞれを親回線から分岐する回
線分岐装置において、前記親回線から通信回線を分岐す
る複数の分岐回路と、この分岐回路に接続する前記分岐
回線それぞれを監視して回線状態を出力する監視回路
と、前記分岐回路の少なくとも一つに監視回線として接
続し前記監視回路が出力する回線状態を受けて所定の伝
送フォーマットに変換しこの監視回線および前記分岐回
路を介して前記親回線へ出力する通信処理回路とを備え
ている。
【0011】この構成により、分岐回線または端末の障
害状態が親回線を介して上位装置へ直接伝達される。
【0012】また、前記通信処理回路の一つの具体化手
段は、前記監視回路から回線状態を受ける状態管理部
と、この状態管理部が受けた回線状態を記憶する状態テ
ーブルと、上位装置から前記親回線、分岐回路、および
監視回線を介して回線状態の問合せ要求を受けた際には
前記状態テーブルに記憶された回線状態を読み出し所定
の伝送フォーマットに変換して要求元へ送出する通信制
御部とを備えている。
【0013】更に、前記監視回路の一つの具体化手段
は、前記分岐回線における接続先端末の電源のオン/オ
フを検出できる信号線を監視して接続先の端末状態を回
線状態として前記通信処理回路へ出力している。従っ
て、上位装置は、端末の電源オフのように呼出しが継続
的に不可能な状態でも、継続する障害も同様、対応する
障害分岐回線を避けて呼び出しすることができる。
【0014】また、通信処理回路に対して一つの端末と
してアドレスが予め付与されることにより、このアドレ
スにより上位装置から回線状態の問い合わせ要求の宛先
アドレスが、また、返送する伝送フォーマットの発信元
アドレスがそれぞれ設定できるので、データの通信が容
易になる。
【0015】
【発明の実施の形態】次に、本発明の実施の形態につい
て図面を参照して説明する。
【0016】図1は本発明の実施の一形態を示す機能ブ
ロック図である。図1に示された回線分岐装置2は、ホ
ストコンピュータに接続される親回線1を、端末に接続
される分岐回線41〜4Nに分岐するものとし、分岐回
線41〜4Nそれぞれに対応する分岐回路11〜1Nお
よび信号線監視回路21〜2N、ならびに通信処理回路
30およびこの通信処理回路30を親回線1に接続する
分岐回路10を備えているものとする。
【0017】従来と相違する点は、分岐回路10、信号
線監視回路21〜2Nおよび通信処理回路30にある。
【0018】分岐回路10は、分岐回路11〜1Nと同
一回路、同一機能であり、親回線1から通信処理回路3
0への監視回線を分岐するものとする。
【0019】信号線監視回路21は、分岐回路11を分
岐回線41に接続すると共に、分岐回線41に接続され
る端末の状態を表わす信号線を監視し、監視結果を端末
状態として通信処理回路30へ出力するものとする。こ
の監視される信号線は、空き(稼働待ち)の状態で電源
もしくは接地、または監視信号を端末から送出している
ものとし、この送出がない場合には分岐回線41の障
害、または、端末の障害もしくは電源オフの状態である
と判断するものとする。
【0020】信号線監視回路22〜2Nそれぞれは信号
線監視回路21と同一回路、同一機能である。
【0021】通信処理回路30は端末状態管理部31、
端末状態テーブル32、および通信制御部33を有し、
WAN(広域網)回線の通信手順であるHDLC(ハイ
レベルデータリンク制御手順)手順のNRM(正規応答
モード)モードにおける二次局として分岐回線41〜4
Nに接続される端末と同等な、一次局から許可された場
合のみレスポンスができる機能を実現するものとする。
【0022】この結果、回線分岐装置2は、通信処理回
路30に二次局として他の端末と同様にアドレスが与え
られ、親回線1を介してホストコンピュータと通信が可
能になる。これにより、分岐回路10と通信処理回路3
0との間の回線は監視回線と呼び、分岐回路10は監視
回線を分岐するものとする。また、回線分岐装置2は通
信処理回路30に与えられたアドレスに基づくポーリン
グによりホストコンピュータから送信許可があった場合
に応答している。
【0023】端末状態管理部31は、信号線監視回路2
1〜2Nそれぞれから端末の状態を受け、受けた端末状
態を端末状態テーブル32に記憶登録する。
【0024】ここで、図1に図2を併せ参照して端末状
態管理部31が端末状態テーブル32に記憶登録する手
順について説明する。
【0025】端末状態管理部31は、まず初期設定の場
合(手順S1のYES)、各信号線監視回路21〜2N
それぞれから信号線の状態を順次受け、受けた信号線状
態を端末状態テーブル32に記憶登録して(手順S
2)、手順S1に戻る。手順S1が“NO”で初期設定
でない場合、端末状態管理部31は、信号線監視回路2
1〜2Nそれぞれから受ける信号線の監視状態に変化が
生じた際に(手順S3のYES)、変化を生じた信号線
に対応する端末の状態登録を端末状態テーブル32で対
応する状態値を反転させることにより更新して(手順S
4)、手順S1に戻る一方、手順S3が“NO”で信号
線に変化がない場合には、直ちに手順S1に戻り、手順
を繰り返す。
【0026】更に、通信制御部33は、親回線1および
分岐回路10を介してホストコンピュータからデータを
受けた際に受けたデータのアドレスを自分のアドレスと
照合し、一致した場合、受信データを有効とし処理対象
にする。
【0027】次に、図1に図3を併せ参照して、通信制
御部33の受信データがホストコンピュータからポーリ
ングされた際の送信許可コマンドの場合、親回線1に対
してデータ伝送する手順について説明する。
【0028】通信制御部33は、データの問い合わせ要
求を受付けた際(手順S11)、端末状態テーブル32
から全信号線に対応する端末から信号線状態を読出し
(手順S12)、読出した信号線状態のデータを親回線
1に適合しホストコンピュータで認識できる伝送フォー
マットにデータ変換し(手順S13)、次いで、分岐回
路10および親回線1を介して要求元のホストコンピュ
ータへ送出して(手順S14)、手順を終了している。
【0029】ホストコンピュータでは端末、または信号
線もしくは分岐回線の状態を通信制御部から受けて認識
することができるので、ホストコンピュータは、端末の
電源がオフの場合にはオフ状態の端末または分岐回線へ
接続される分岐回路に対してデータリンク確立要求を行
なわないものとする。
【0030】上記説明では、分岐回線内に信号線を設定
して接続先端末の電源のオン/オフ状態を端末状態とし
て検出したが、更に、端末が障害を検出して切離し要求
とする場合にこの信号線を利用して電源のオフ状態を形
成してもよい。
【0031】また、上記説明ではHDLC手順のNRM
モードによるとしたが、他の手順またはモードによる通
信処理であってもよい。
【0032】上記記載により、図示し具体的に説明した
が、機能ブロックの構成および機能配備などは、上記機
能を満たす限り自由であり、上記説明が本発明を限定す
るものではない。
【0033】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、接
続される端末の電源のオン/オフを検出できる信号線を
分岐回線に設定し、各信号線を監視する監視回路が信号
線の状態を検出して端末から通知される端末状態とし出
力しており、通信処理回路は、親回線から通信回線を分
岐する複数の分岐回路の一つに、端末の一つと同様に監
視回線により接続されており、更に、通信処理回路で
は、端末状態テーブルに監視回路から出力された端末状
態が記憶登録されており、通信制御部が親回線から要求
された際に登録された端末状態を端末状態テーブルから
読出して所定の伝送フォーマットに変換し親回線を介し
て返送している。
【0034】この構成によって、分岐回線の障害と共に
接続先電源のオフ状態を検出でき、かつ回線状態を、監
視センターを経由することなく、親回線を介して上位装
置のホストコンピュータへ直接通知することができる。
【0035】従って、多発する障害だけでなく発生した
後、障害状態が継続する場合でも、ホストコンピュータ
が障害回線または障害端末を直接切離すことができるの
で、障害を有する回線を呼び出すことが防止され、ホス
トコンピュータの稼働効率を上げることができる。
【0036】また、通信処理回路は一つの端末としてア
ドレスを予め付与されているので、上位装置から回線状
態の問い合わせ要求の宛先アドレス、および、返送する
伝送フォーマットの発信元アドレス、それぞれのアドレ
ス設定が容易であり、通信の効率を上げることができ
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施の一形態を示す機能ブロック図で
ある。
【図2】図1の端末状態管理部の手順の一形態を示す流
れ図である。
【図3】図1の通信制御部部の手順の一形態を示す流れ
図である。
【図4】従来の一例を示す機能ブロック図である。
【符号の説明】
1 親回線 2 回線分岐装置 10、11、1N 分岐回路 21、2N 信号線監視回路(監視回路) 30 通信処理回路 31 端末状態管理部 32 端末状態テーブル 33 通信制御部 41、4N 分岐回線

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 複数の分岐回線それぞれを親回線から分
    岐する回線分岐装置において、前記親回線から通信回線
    を分岐する複数の分岐回路と、この分岐回路に接続する
    前記分岐回線それぞれを監視して回線状態を出力する監
    視回路と、前記分岐回路の少なくとも一つに監視回線と
    して接続し、前記監視回路が出力する回線状態を受けて
    所定の伝送フォーマットに変換しこの監視回線および前
    記分岐回路を介して前記親回線へ出力する通信処理回路
    とを備えることを特徴とする回線分岐装置。
  2. 【請求項2】 請求項1において、前記通信処理回路
    は、前記監視回路から回線状態を受ける状態管理部と、
    この状態管理部が受けた回線状態を記憶する状態テーブ
    ルと、上位装置から前記親回線、分岐回路、および監視
    回線を介して回線状態の問合せ要求を受けた際には前記
    状態テーブルに記憶された回線状態を読み出し所定の伝
    送フォーマットに変換して要求元へ送出する通信制御部
    とを備えることを特徴とする回線分岐装置。
  3. 【請求項3】 請求項1または請求項2において、前記
    通信処理回路は一つの端末としてアドレスを予め付与さ
    れ、このアドレスが上位装置から回線状態の問い合わせ
    要求の宛先アドレスとなり、かつ、返送する伝送フォー
    マットの発信元アドレスとなることを特徴とする回線分
    岐装置。
  4. 【請求項4】 請求項1または請求項2において、前記
    監視回路が、前記分岐回線における接続先端末の電源の
    オン/オフを検出できる信号線を監視して接続先の端末
    状態を回線状態として前記通信処理回路へ出力すること
    を特徴とする回線分岐装置。
JP8154310A 1996-06-14 1996-06-14 回線分岐装置 Withdrawn JPH104426A (ja)

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JP8154310A JPH104426A (ja) 1996-06-14 1996-06-14 回線分岐装置

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