JPH1053097A - 車両用衝突センサの取付構造 - Google Patents

車両用衝突センサの取付構造

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JPH1053097A
JPH1053097A JP8210725A JP21072596A JPH1053097A JP H1053097 A JPH1053097 A JP H1053097A JP 8210725 A JP8210725 A JP 8210725A JP 21072596 A JP21072596 A JP 21072596A JP H1053097 A JPH1053097 A JP H1053097A
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豊 小野打
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Abstract

(57)【要約】 【課題】キャブオーバ型車両に適用しても、車室を狭め
ずに車両の衝突による加速度又は衝撃を確実に検出でき
る。 【解決手段】インナピラー12a及びアウタピラー12
bを互いに接合することにより横断面が閉断面に形成さ
れた一対のフロントピラー12がキャブ11の前面両側
に配置され、車幅方向に延びて設けられたフロントクロ
スメンバ18の両端が一対のフロントピラー12のアウ
タピラー12bにそれぞれ結合される。このフロントク
ロスメンバ18の結合部位18a近傍のインナピラー1
2aに取付孔12cが形成され、この取付孔12c周縁
にブラケット19を介して衝突センサ21がフロントピ
ラー12内に収容されるように取付けられる。また取付
孔12cはブラケット19により閉塞され、フロントク
ロスメンバ18の端部をアウタピラー12bに溶着する
ための作業孔を兼ねる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は車両、特にキャブオ
ーバ型トラック、キャブオーバ型バス、ワンボックスカ
ー等に適した衝突センサの取付構造に関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】従来、この種の衝突センサの取付構造と
して、車体のフロントフレームの前端近傍に開口部又は
凹部が形成され、この開口部又は凹部を介して衝突セン
サがその一部又は全部がフロントフレーム内に収容され
るように装着された自動車用エアバッグセンサの取付構
造が開示されている(特開平5−139241)。この
ように構成された自動車用エアバッグセンサの取付構造
では、衝突センサをフロントフレームの極力前端側に装
着しても、この衝突センサがバンパ等の取付けボルトを
締付けるインパクトレンチ等の邪魔にならず、バンパ等
の組付作業スペースを十分に確保できる。またエアバッ
グセンサが装着されたフロントフレームの衝突変形し難
い部分を短くすることにより、フロントフレームの前端
近傍部の衝突変形し易い部分を極力長くでき、衝突時に
おける衝突エネルギ吸収作用を増大できるようになって
いる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、上記従来の自
動車用エアバッグセンサの取付構造は、ボンネット下部
にフロントフレームを有する乗用車には適用できるけれ
ども、フロントフレームを有しないキャブオーバ型トラ
ックやワンボックスカー等にあっては、衝突センサの取
付場所を選定することが難しく、衝突センサの取付けに
より車室を狭めたり或いは衝突時に衝突センサを損傷し
たりする問題点があった。本発明の目的は、キャブオー
バ型車両に適用しても、車室を狭めずに車両の衝突によ
る加速度又は衝撃を確実に検出できる車両用衝突センサ
の取付構造を提供することにある。
【0004】
【課題を解決するための手段】請求項1に係る発明は、
図1に示すように、キャブ11の前面両側に配置されイ
ンナピラー12a及びアウタピラー12bを互いに接合
することにより横断面が閉断面に形成された一対のフロ
ントピラー12と、インナピラー12aに形成された取
付孔12cと、取付孔12c周縁にブラケット19を介
して取付けられフロントピラー12内に収容された衝突
センサ21とを備えた車両用衝突センサの取付構造であ
る。この請求項1に係る車両用衝突センサの取付構造で
は、衝突センサ21を剛性の高いフロントピラー12内
に収容したので、車両10が衝突しても衝突センサ21
は損傷することなくその衝突による加速度又は衝撃を確
実に検出できる。
【0005】請求項2に係る発明は、請求項1に係る発
明であって、更に図1に示すように、ブラケット19に
より取付孔12cが閉塞されるように構成されたことを
特徴とする。この請求項2に係る車両用衝突センサの取
付構造では、取付孔12cがブラケット19にて閉塞さ
れるので、取付孔12cから塵埃等がフロントピラー1
2内に侵入しない。
【0006】請求項3に係る発明は、請求項1又は2に
係る発明であって、更に図1及び図2に示すように、車
幅方向に延びて設けられ両端が一対のフロントピラー1
2のアウタピラー12bにそれぞれ結合されたフロント
クロスメンバ18を有し、取付孔12cがフロントクロ
スメンバ18の結合部位18a近傍のインナピラー12
aに形成されたことを特徴とする。この請求項3に係る
車両用衝突センサの取付構造では、衝突センサ21を収
容したフロントピラー12がフロントクロスメンバ18
により補強されるので、衝突センサ21周囲の剛性を更
に向上できる。
【0007】請求項4に係る発明は、請求項3に係る発
明であって、更に図1に示すように、取付孔12cがフ
ロントクロスメンバ18の端部をアウタピラー12bに
溶着するための作業孔を兼ねたことを特徴とする。この
請求項4に係る車両用衝突センサの取付構造では、取付
孔12cにブラケット19を介して衝突センサ21を取
付ける前に、取付孔12cからスポット溶接機の一方の
電極を挿入してアウタピラー12bにフロントクロスメ
ンバ18の端部を容易に溶着できる。
【0008】
【発明の実施の形態】次に本発明の実施の形態を図面に
基づいて詳しく説明する。図1〜図3に示すように、キ
ャブオーバ型トラック10のキャブ11の前面両側には
略鉛直方向に延びる一対のフロントピラー12が配設さ
れる。これらのフロントピラー12は左右対称であるた
め、左側のフロントピラー12を代表して説明し、右側
のフロントピラーの説明を省略する。フロントピラー1
2は互いに接合されたインナピラー12a及びアウタピ
ラー12bを有し、フロントピラー12の横断面は閉断
面に形成される(図1及び図2)。また一対のフロント
ピラー12間の上部にはウインドシールドガラス14が
設けられ(図2及び図3)、ウインドシールドガラス1
4の下方にはダッシュパネル16が設けられる(図1及
び図2)。ダッシュパネル16の両側縁は一対のフロン
トピラー12のアウタパネル12bにそれぞれ溶着され
(図1)、ダッシュパネル16の下縁はフロアパネル1
7の前縁に溶着される(図2)。
【0009】ダッシュパネル16の下部前面には横断面
が略ハット状のフロントクロスメンバ18が車幅方向に
沿って延びて設けられる(図1及び図2)。このフロン
トクロスメンバ18はダッシュパネル16前面にスポッ
ト溶接により結合され、両端は一対のフロントピラー1
2のアウタピラー12b外面にスポット溶接により結合
される。インナピラー12aにはフロントクロスメンバ
18の端部の結合部位18a(図1)近傍に取付孔12
cが形成される、即ちこの取付孔12cはアウタピラー
12bを挟んでフロントクロスメンバ18の端部に対向
して形成される。また取付孔12c周縁にはブラケット
19を介して衝突センサ21が取付けられる。ブラケッ
ト19は取付孔12cより一回り大きく形成され、ブラ
ケット19により取付孔12cが閉塞されるようになっ
ている。衝突センサ21は取付孔12cより一回り小さ
く形成され、取付孔12cからフロントピラー12内に
遊挿されてフロントピラー12内に収容可能に構成され
る。インナピラー12aのうち取付孔12cの周縁内面
にはナット22,22が溶着され、ナット22,22に
はブラケット19及びインナピラー12aを介してボル
ト23が螺合可能に構成される(図1)。図1中の符号
24はフロントピラー12の外面を覆うフロントコーナ
パネルであり、符号26はキャブ11前面に設けられた
開閉可能なフロントパネルであり、符号27aはインス
トルメントパネル27のロアカバーである。
【0010】衝突センサ21はこの実施の形態ではトラ
ック10の進行方向の所定値以上の加速度を検出する加
速度センサであり、セラミック圧電素子に機械ひずみを
加えると電位差を発生する圧電現象を利用する圧電型加
速度センサや、抵抗線ひずみゲージのインピーダンスが
加速度に比例することを利用したストレインゲージ型加
速度センサ等が用いられる。衝突センサ21の検出出力
は図示しないがコントローラの制御入力に接続され、コ
ントローラの制御出力はエアバッグの点火装置の接続さ
れる。エアバッグは図示しないが上記点火装置と、この
点火装置により燃焼して瞬時に多量のガスを発生するガ
ス発生手段と、このガスが導入され運転者の腹部及びス
テアリングホイール間に展開可能なバッグとを有する。
上記エアバッグはステアリングコラムの運転座席に対向
する側部にバッグを折畳んだ状態で取付けられる。
【0011】なお、この実施の形態では、車両としてキ
ャブオーバ型トラックを挙げたが、ワンボックスカーや
キャブオーバ型バスでもよい。また、この実施の形態で
は、衝突センサとして加速度センサを挙げたが、トラッ
クの進行方向の所定値以上の衝撃荷重を検出する衝撃セ
ンサでもよい。衝撃センサとしては加速度センサと同様
に圧電素子や抵抗線ひずみゲージを用い衝突等の衝撃に
より発生する力を検知するものや、磁石とコイルを用い
衝撃による相対運動を検知するものが用いられる。更
に、この実施の形態では、衝突センサの検出出力に基づ
いてエアバッグを作動させたが、衝突センサの検出出力
に基づいて運転座席を後方に移動させる手段又はその他
の二次衝突回避手段を作動させてもよい。
【0012】このように構成された衝突センサ21の取
付構造では、トラック10が衝突しても衝突センサ21
はフロントクロスメンバ18により補強された極めて剛
性の高いフロントピラー12により保護されているの
で、衝突時の加速度を確実に検出できる。この結果、こ
の衝突センサ21の検出出力に基づいて図示しないがコ
ントローラは点火装置を作動してバッグを瞬時に展開で
きる。またフロントクロスメンバ18のダッシュパネル
16の前面及びアウタピラー12bの外面へのスポット
溶接による結合は、ダッシュパネル16のフロントピラ
ー12及びフロアパネル17への溶着後かつフロントコ
ーナパネル24の組付け前に行われる。フロントクロス
メンバ18の両端のアウタピラー12bの外面へのスポ
ット溶接は、図示しないスポット溶接機の一対の電極の
うち一方の電極を取付孔12cから挿入してアウタピラ
ー12bの内面に圧接し、他方の電極をフロントクロス
メンバ18の端部外面に圧接して行われる。このように
上記取付孔12cは上記スポット溶接の作業孔の役割も
果たす。
【0013】またブラケット19は衝突センサ21をフ
ロントピラー12内に収容した状態で、ボルト23をナ
ット22に螺合することにより取付孔12c周縁に取付
けられるので、衝突センサ21により車室が狭められる
ことがなく、またブラケット19により取付孔12cが
閉塞されるので、取付孔12cから塵埃等がフロントピ
ラー12内に侵入しない。更に乗員の足や手が不用意に
動いたり、或いはインストルメントパネル内の部品交換
等の作業時における不用意な動作が生じたりしても、乗
員の足や手又は工具等が衝突センサに接触することはな
いので、衝突センサを保護できる。
【0014】
【発明の効果】以上述べたように、本発明によれば、イ
ンナピラー及びアウタピラーを互いに接合することによ
り横断面が閉断面に形成された一対のフロントピラーを
キャブの前面両側に配置し、インナピラーに取付孔を形
成し、この取付孔周縁にブラケットを介して衝突センサ
をフロントピラー内に収容するように取付けたので、車
両が衝突しても衝突センサは剛性の高いフロントピラー
により保護され、衝突時の加速度又は衝撃を確実に検出
できる。また衝突センサはフロントピラー内に収容され
るので、車室を狭めることはなく、乗員の足や手の不用
意な動きやインストルメントパネル内の部品交換等の作
業時の不用意な動作等による衝突センサへの接触を防止
でき、これにより衝突センサを保護できる。またブラケ
ットにより取付孔を閉塞すれば、取付孔から塵埃等がフ
ロントピラー内に侵入しない。
【0015】また車幅方向に延びて設けられたフロント
クロスメンバの両端を一対のフロントピラーのアウタピ
ラーにそれぞれ結合し、取付孔をフロントクロスメンバ
の結合部位近傍のインナピラーに形成すれば、衝突セン
サを収容したフロントピラーがフロントクロスメンバに
より補強されるので、衝突センサ周囲の剛性を更に向上
できる。更に取付孔がフロントクロスメンバの端部をア
ウタピラーに溶着するための作業孔を兼ねれば、取付孔
からスポット溶接機の一方の電極を挿入してアウタピラ
ーにフロントクロスメンバの端部を容易に溶着できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明一実施形態の車両用衝突センサの取付構
造を示す図3のA−A線断面図。
【図2】その衝突センサの取付孔を含むキャブ内の要部
斜視図。
【図3】そのキャブの斜視図。
【符号の説明】
10 キャブオーバ型トラック(車両) 11 キャブ 12 フロントピラー 12a インナピラー 12b アウタピラー 12c 取付孔 18 フロントクロスメンバ 18a 結合部位 19 ブラケット 21 衝突センサ

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 キャブ(11)の前面両側に配置されインナ
    ピラー(12a)及びアウタピラー(12b)を互いに接合するこ
    とにより横断面が閉断面に形成された一対のフロントピ
    ラー(12)と、 前記インナピラー(12a)に形成された取付孔(12c)と、 前記取付孔(12c)周縁にブラケット(19)を介して取付け
    られ前記フロントピラー(12)内に収容された衝突センサ
    (21)とを備えた車両用衝突センサの取付構造。
  2. 【請求項2】 ブラケット(19)により取付孔(12c)が閉
    塞されるように構成された請求項1記載の車両用衝突セ
    ンサの取付構造。
  3. 【請求項3】 車幅方向に延びて設けられ両端が一対の
    フロントピラー(12)のアウタピラー(12b)にそれぞれ結
    合されたフロントクロスメンバ(18)を有し、 取付孔(12c)が前記フロントクロスメンバ(18)の結合部
    位(18a)近傍のインナピラー(12a)に形成された請求項1
    又は2記載の車両用衝突センサの取付構造。
  4. 【請求項4】 取付孔(12c)がフロントクロスメンバ(1
    8)の端部をアウタピラー(12b)に溶着するための作業孔
    を兼ねた請求項3記載の車両用衝突センサの取付構造。
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