JPH105394A - 弾球遊技機 - Google Patents
弾球遊技機Info
- Publication number
- JPH105394A JPH105394A JP8196887A JP19688796A JPH105394A JP H105394 A JPH105394 A JP H105394A JP 8196887 A JP8196887 A JP 8196887A JP 19688796 A JP19688796 A JP 19688796A JP H105394 A JPH105394 A JP H105394A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- panel
- prize winning
- play
- transparent
- ball
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000011120 plywood Substances 0.000 abstract description 2
- 239000012780 transparent material Substances 0.000 abstract description 2
- NIXOWILDQLNWCW-UHFFFAOYSA-N acrylic acid group Chemical group C(C=C)(=O)O NIXOWILDQLNWCW-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 abstract 1
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 3
- 239000004925 Acrylic resin Substances 0.000 description 2
- 229920000178 Acrylic resin Polymers 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000000605 extraction Methods 0.000 description 2
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 2
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 2
- 239000004973 liquid crystal related substance Substances 0.000 description 2
- 239000002341 toxic gas Substances 0.000 description 2
- 241000722921 Tulipa gesneriana Species 0.000 description 1
- BZHJMEDXRYGGRV-UHFFFAOYSA-N Vinyl chloride Chemical compound ClC=C BZHJMEDXRYGGRV-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000002440 industrial waste Substances 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 238000011084 recovery Methods 0.000 description 1
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 1
- 239000002023 wood Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Pinball Game Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 パチンコ台の遊技盤を変えずに新機種として
再利用できるパチンコ台を提供する。 【解決手段】 遊技盤11を構成する本合板製ゲージ板
をアクリルなどの透明材に変更する。入賞口4は全て通
過型として入賞玉も透明ゲージ板1の裏に廻さずアウト
口8から回収し、透明ゲージ板1の裏側構造物をアウト
口8の上まで無くする。入賞玉検知は入賞口4に埋め込
められた近接センサー4Bで検知する。透明ゲージ板1
裏面に表示装置2を密着させて取り付け、遊技盤11の
大部分を表示装置2の表示面とする。絵柄遊戯制御装置
3によって創りだされるグラフィック画像をセル画の代
用とする。絵柄遊戯制御装置3のソフトを変更すること
で絵柄6、大当たり表示5を変えて新機種として再利用
する。
再利用できるパチンコ台を提供する。 【解決手段】 遊技盤11を構成する本合板製ゲージ板
をアクリルなどの透明材に変更する。入賞口4は全て通
過型として入賞玉も透明ゲージ板1の裏に廻さずアウト
口8から回収し、透明ゲージ板1の裏側構造物をアウト
口8の上まで無くする。入賞玉検知は入賞口4に埋め込
められた近接センサー4Bで検知する。透明ゲージ板1
裏面に表示装置2を密着させて取り付け、遊技盤11の
大部分を表示装置2の表示面とする。絵柄遊戯制御装置
3によって創りだされるグラフィック画像をセル画の代
用とする。絵柄遊戯制御装置3のソフトを変更すること
で絵柄6、大当たり表示5を変えて新機種として再利用
する。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、パチンコ台などの
弾球遊技機に係わるもので、詳しくは遊技盤の絵柄、大
当たり表示の変更を台を変えることなく可能にする弾球
遊技機に関するものである。
弾球遊技機に係わるもので、詳しくは遊技盤の絵柄、大
当たり表示の変更を台を変えることなく可能にする弾球
遊技機に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、パチンコ台の遊技盤は木合板製ゲ
ージ板の表面に、絵柄を印刷した塩化ビニール製のセル
画を貼り付け、その上から適所に釘、風車、チューリッ
プなどの役物を取り付けて構成されていた。
ージ板の表面に、絵柄を印刷した塩化ビニール製のセル
画を貼り付け、その上から適所に釘、風車、チューリッ
プなどの役物を取り付けて構成されていた。
【0003】また、CRTモニター、液晶モニターなど
の表示装置は、大当たり表示として遊技盤中央の一部に
使用され、表示結果が特定の情報を表示したときに遊技
者にとって有利な状態にあることを遊技者に知らせる為
に使用されていた。
の表示装置は、大当たり表示として遊技盤中央の一部に
使用され、表示結果が特定の情報を表示したときに遊技
者にとって有利な状態にあることを遊技者に知らせる為
に使用されていた。
【0004】また、遊技盤のみを交換できる機種もある
が、遊技盤は廃棄されていた。
が、遊技盤は廃棄されていた。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】遊技機は当たりはずれ
が激しいため、機能的には使用できても遊技者に飽きら
れた遊技機は交換しなければならず、膨大な産業廃棄物
となっている。
が激しいため、機能的には使用できても遊技者に飽きら
れた遊技機は交換しなければならず、膨大な産業廃棄物
となっている。
【0006】また、廃棄物として焼却するときにセル画
から発生する有毒ガスも問題となっている。
から発生する有毒ガスも問題となっている。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明にかかる弾球遊技
機は、入賞口に入った入賞玉を遊技盤の裏側に廻さずア
ウト口から回収することにより、透明ゲージ板の裏側の
構造物を無くし、アウト口から上の裏側全面に密着させ
たCRTモニター、液晶モニター等の表示装置に大当た
り表示以外の絵柄などを、透明ゲージ板を通して表示す
ることによりセル画の代用を可能とする。
機は、入賞口に入った入賞玉を遊技盤の裏側に廻さずア
ウト口から回収することにより、透明ゲージ板の裏側の
構造物を無くし、アウト口から上の裏側全面に密着させ
たCRTモニター、液晶モニター等の表示装置に大当た
り表示以外の絵柄などを、透明ゲージ板を通して表示す
ることによりセル画の代用を可能とする。
【0008】また、表示装置を制御する絵柄遊技制御装
置のソフト部分を変更することで、全く異なった絵柄、
大当たり表示を表示することが出来、遊技盤を交換する
ことなく新しい遊技機にする事ができる。
置のソフト部分を変更することで、全く異なった絵柄、
大当たり表示を表示することが出来、遊技盤を交換する
ことなく新しい遊技機にする事ができる。
【0009】
【発明の実施の形態】図1は、本発明実施例の弾球遊技
機15を構成する遊技盤11の組立て図である。アクリ
ル樹脂等の透明材で入賞口挿入穴4Cとアウト口8、釘
穴13Aを設けて成形されている透明ゲージ板1の表側
に、打ち出された玉を遊技領域に導くレール12と遊技
領域を限定するレール12A、釘13、風車14、入賞
口4を取り付け、裏側に表示装置2と絵柄遊戯制御装置
3とを取り付けて遊技盤11としたものである。
機15を構成する遊技盤11の組立て図である。アクリ
ル樹脂等の透明材で入賞口挿入穴4Cとアウト口8、釘
穴13Aを設けて成形されている透明ゲージ板1の表側
に、打ち出された玉を遊技領域に導くレール12と遊技
領域を限定するレール12A、釘13、風車14、入賞
口4を取り付け、裏側に表示装置2と絵柄遊戯制御装置
3とを取り付けて遊技盤11としたものである。
【0010】図2は、成形された透明ゲージ板1の裏側
で、入賞口4内に埋め込まれた近接センサー4Bの信号
を取り出すための配線10と、これをまとめて絵柄遊技
制御装置3に送るためのコネクター7が接着取り付けし
てある。また、斜線で示される着色部分9は表示装置2
の画面からはみ出た部分を装飾するためのものである。
で、入賞口4内に埋め込まれた近接センサー4Bの信号
を取り出すための配線10と、これをまとめて絵柄遊技
制御装置3に送るためのコネクター7が接着取り付けし
てある。また、斜線で示される着色部分9は表示装置2
の画面からはみ出た部分を装飾するためのものである。
【0011】図3は、稼働状態の弾球遊技機15から遊
技盤11を取り出した正面図である。絵柄遊技制御装置
3から送られてくる信号により、表示装置2に写し出さ
れる大当たり表示5と絵柄6は透明ゲージ板1を通して
みえる。
技盤11を取り出した正面図である。絵柄遊技制御装置
3から送られてくる信号により、表示装置2に写し出さ
れる大当たり表示5と絵柄6は透明ゲージ板1を通して
みえる。
【0012】図4、図5はアクリル樹脂などで成形され
た入賞口4である。入賞口4には入賞玉が上から下へ通
過する入賞玉通路4Aと入賞玉を検知する近接センサー
4Bを埋め込み信号取り出し端子4Dを設け、鍔部分に
ネジ穴4Eをあけて構成されている。
た入賞口4である。入賞口4には入賞玉が上から下へ通
過する入賞玉通路4Aと入賞玉を検知する近接センサー
4Bを埋め込み信号取り出し端子4Dを設け、鍔部分に
ネジ穴4Eをあけて構成されている。
【0013】図6は、本発明実施例の弾球遊技機15の
正面図である。弾球遊技機15はガラス枠16の奥にあ
る遊技盤11と、打ち玉供給皿19、打球操作ハンドル
17、打ち玉供給皿19に溢れた玉が排出される余剰玉
受け皿18で構成されている。遊技盤11に表示されて
いる絵柄6と大当たり表示5は、表示装置2に写し出さ
れた映像が透明ゲージ板1を通して見えるものである。
正面図である。弾球遊技機15はガラス枠16の奥にあ
る遊技盤11と、打ち玉供給皿19、打球操作ハンドル
17、打ち玉供給皿19に溢れた玉が排出される余剰玉
受け皿18で構成されている。遊技盤11に表示されて
いる絵柄6と大当たり表示5は、表示装置2に写し出さ
れた映像が透明ゲージ板1を通して見えるものである。
【0014】図7は、弾球遊技機15の裏面図である。
透明ゲージ板1と絵柄遊技制御装置3、表示装置2と絵
柄遊技制御装置3を、それぞれのコネクター7の間をフ
ラットケーブル7Aで接続した遊技盤11は、正面ガラ
ス枠16を開けて表面からはめ込まれ止め金具21で本
体に固定され、その背面部に景品玉通路22と、背面部
下部にアウト口8から回収されるセーフ玉とアウト玉を
排出する回収玉通路20を設けて弾球遊技機15が構成
されている。
透明ゲージ板1と絵柄遊技制御装置3、表示装置2と絵
柄遊技制御装置3を、それぞれのコネクター7の間をフ
ラットケーブル7Aで接続した遊技盤11は、正面ガラ
ス枠16を開けて表面からはめ込まれ止め金具21で本
体に固定され、その背面部に景品玉通路22と、背面部
下部にアウト口8から回収されるセーフ玉とアウト玉を
排出する回収玉通路20を設けて弾球遊技機15が構成
されている。
【0015】
【発明の効果】本発明は、以上説明したように構成され
ているので、以下に記載されるような効果を奏する。
ているので、以下に記載されるような効果を奏する。
【0016】ゲージ板を透明にし、ゲージ板裏面の大部
分を表示装置の表示面とすることで、絵柄遊技制御装置
によって創りだされるグラフィク画像をセル画の代用と
するとともに、動きのある画像も提供でき娯楽性に富ん
だ弾球遊技機となる。
分を表示装置の表示面とすることで、絵柄遊技制御装置
によって創りだされるグラフィク画像をセル画の代用と
するとともに、動きのある画像も提供でき娯楽性に富ん
だ弾球遊技機となる。
【0017】大当たり表示も遊技盤上の構造物の制約を
あまり受けないため、従来装置よりもより高い自由度で
表示制御を行うことができる。
あまり受けないため、従来装置よりもより高い自由度で
表示制御を行うことができる。
【0018】絵柄遊技制御装置のソフト部分の変更によ
り新機種として再利用を可能とすることで、当たりはず
れの激しい機種選択のリスクの軽減と、遊技機の利用期
間の延長で、廃棄台数の減量とともに焼却に伴う有毒ガ
ス発生の減量ができる。
り新機種として再利用を可能とすることで、当たりはず
れの激しい機種選択のリスクの軽減と、遊技機の利用期
間の延長で、廃棄台数の減量とともに焼却に伴う有毒ガ
ス発生の減量ができる。
【図1】本発明の実施例遊技盤組み立て図。
【図2】本発明の実施例透明ゲージ板裏面図。
【図3】本発明の実施例透明ゲージ板正面稼働状態図。
【図4】本発明の実施例入賞口正面図。
【図5】本発明の実施例入賞口側面図。
【図6】本発明の実施例遊技機の正面図。
【図7】本発明の実施例遊技機の裏面図。
1 透明ゲージ板 2 表示装置 3 絵柄遊技制御装置 4 入賞口 5 大当たり表示 6 絵柄 7 コネクター 8 アウト口 9 着色部分 10 配線 11 遊技盤 12 遊技領域に導くレール 13 釘 14 風車 15 弾球遊技機 16 ガラス枠 17 打球操作ハンドル 18 余剰玉受け皿 19 打ち玉供給皿 20 回収玉通路 21 止め金具 22 景品玉通路 4A 入賞玉通路 4B 近接センサー 4C 入賞口挿入穴 4D 信号取り出し端子 4E ネジ穴 7A フラットケーブル 12A 遊技領域を限定するレール 13A 釘穴
Claims (1)
- 【請求項1】 入賞口4を通過型にして入賞玉もアウト
口8から回収し、透明ゲージ板1の裏側構造物をアウト
口8の上まで無くして、この面積に相当する表示面を有
する表示装置2を密着取り付けし、絵柄遊技制御装置3
による制御信号を変えることで絵柄6と大当たり表示5
を変えて、新機種として再利用できることを特徴とする
弾球遊技機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8196887A JPH105394A (ja) | 1996-06-21 | 1996-06-21 | 弾球遊技機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8196887A JPH105394A (ja) | 1996-06-21 | 1996-06-21 | 弾球遊技機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH105394A true JPH105394A (ja) | 1998-01-13 |
Family
ID=16365312
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8196887A Pending JPH105394A (ja) | 1996-06-21 | 1996-06-21 | 弾球遊技機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH105394A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004283555A (ja) * | 2003-03-03 | 2004-10-14 | Aruze Corp | 弾球遊技機及びゲームプログラム |
| JP2005168526A (ja) * | 2003-12-05 | 2005-06-30 | Sun Corp | 遊技データ収集装置 |
| JP2007054392A (ja) * | 2005-08-25 | 2007-03-08 | Samii Kk | 弾球遊技機 |
| JP2007061471A (ja) * | 2005-09-01 | 2007-03-15 | Daiichi Shokai Co Ltd | 弾球遊技機 |
-
1996
- 1996-06-21 JP JP8196887A patent/JPH105394A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004283555A (ja) * | 2003-03-03 | 2004-10-14 | Aruze Corp | 弾球遊技機及びゲームプログラム |
| JP2005168526A (ja) * | 2003-12-05 | 2005-06-30 | Sun Corp | 遊技データ収集装置 |
| JP2007054392A (ja) * | 2005-08-25 | 2007-03-08 | Samii Kk | 弾球遊技機 |
| JP2007061471A (ja) * | 2005-09-01 | 2007-03-15 | Daiichi Shokai Co Ltd | 弾球遊技機 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP5546025B2 (ja) | パチンコ機 | |
| JPH07185074A (ja) | 遊技機 | |
| CN101155620A (zh) | 游戏装置、游戏执行控制方法 | |
| JP2004016352A (ja) | 遊技機、その画像表示制御装置及びその画像表示制御プログラム | |
| JPH105394A (ja) | 弾球遊技機 | |
| TWI681797B (zh) | 投球機及其控制方法 | |
| JPH1157144A5 (ja) | ||
| JP2002200231A (ja) | パチンコ遊戯機 | |
| CN101306248A (zh) | 电子游戏设备 | |
| KR100809550B1 (ko) | 게임종류에 따라 특화된 조정 패널의 선택 적용이 가능한 게임기 | |
| JP3681531B2 (ja) | ビデオゲーム機 | |
| JPH0417876A (ja) | パチンコ機 | |
| US5913515A (en) | Game machine with display device and special condition generation | |
| JPH0724139Y2 (ja) | 遊技機用表示装置 | |
| JP2025152164A (ja) | ゲーム装置および操作具 | |
| JP2012235896A (ja) | 弾球遊技機 | |
| JP2011005146A (ja) | メンコビデオゲーム機 | |
| JP2573081B2 (ja) | パチンコ機 | |
| JP2549607B2 (ja) | パチンコ機における遊技状態制御装置 | |
| JPH0759907A (ja) | リヤプロジェクター式パチンコ台 | |
| JP2007029413A (ja) | 景品獲得ゲーム装置 | |
| JP2002153632A (ja) | 遊技機、その遊技機の表示方法を記憶した記憶媒体及びサーバー機器 | |
| JPS6371275A (ja) | パチンコ機 | |
| KR20000000762U (ko) | 게임기를 이용한 상품 인출하는 장치 | |
| KR200260284Y1 (ko) | 축구공을 이용한 볼링게임기 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080329 Year of fee payment: 12 |