JPH1056083A - 実質的に直交する行および列を有するメモリアレイ - Google Patents
実質的に直交する行および列を有するメモリアレイInfo
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10B—ELECTRONIC MEMORY DEVICES
- H10B20/00—Read-only memory [ROM] devices
Landscapes
- Semiconductor Memories (AREA)
Abstract
よってプログラム可能な、ROMマトリックスメモリア
レイを提供する。 【解決手段】 緻密性の高いマトリックスのメモリアレ
イは、以下のものを含む。すなわち、P型の半導体基板
(20)と、活性列を分離する厚い酸化物列(30)
と、ゲート行と、それらの行が活性列をカバーする位置
に挿入されたゲート絶縁体(31)と、厚い酸化物列と
ゲート行とによって限定されたN型のアイランド(2
1)と、活性列のピッチの、ビット線を構成する第1の
導電列と、第1の導電列の2倍のピッチの、基準線を構
成する第2の導電列と、各アイランドと第1の導電列ま
たは第2の導電列との間の接続部とを含む。
Description
またはメモリアレイに関する。
を包括的に示す。このマトリックスは、列またはビット
線Cjと交差する行またはワード線Liの組からなる。
行Liと列Cjとの各交点に、トランジスタTijが配
置され、そのゲートは行Liに、そのドレインは列Cj
に、およびそのソースは接地等の基準電位Vssに接続
する。
ンジスタTijが存在するかしないかが、製造時にプロ
グラムされる。製造の簡素化のためおよび電荷平衡のた
めに、トランジスタTijは通常各交点に配置され、不
活性であることが望まれる交点に位置するトランジスタ
が、たとえばそれらのゲートを禁止するか、またはそれ
らのドレイン接続を実現しないことによって、禁止され
る。
線および列またはビット線のデコーディング、プリチャ
ージ、増幅、多重化等のためのいくつかの回路に関連す
る。これらの種々の回路は、公知でありまたそれ自体が
この発明の目的ではないので、ここで説明はしない。
本的な構造の、列に沿った断面図を非常に概略的に示
す。各トランジスタTijは第1の導電型の、軽くドー
プされた半導体基板10内に形成され、厚い酸化物領域
11によってその隣接物と分離される。このMOSトラ
ンジスタのゲートGは、同じ行内のMOSトランジスタ
のすべてのゲートをカバーし、かつ、トランジスタ間で
は厚い酸化物領域の上方に延びる、たとえばポリシリコ
ンの、導通ラインLiの一部分に対応する。同じ行内の
すべてのトランジスタのソースSは、電位Vssに接続
された、連続した拡散行の一部分に対応する(同じ行内
の隣接するトランジスタのソース間に厚い酸化物は存在
しない)。1列内のトランジスタのすべてのドレインD
は、ビア12を介して同じ列のメタライゼーションCj
に接続する。
際に実現する際には種々の変形がなされる。たとえば、
ドレインおよびソースをLDD型にする、ゲートの下で
しきい値調整ドーピングを行なう、ゲートポリシリコン
を金属シリサイドでコーティングする、複数のレベルの
ポリシリコンを設ける、複数のレベルのメタライゼーシ
ョンを設ける、等である。
積回路の製造の連続ステップは、以下の主要ステップを
逐次的に含む: −予備注入の形成、 −厚い酸化物の形成、 −第1のレベルのポリシリコンの形成、 −拡散領域の形成、 −いくつかのレベルのメタライゼーションの形成。
で実現される技術操作(フロントエンド)は、メタライ
ゼーションおよびビアを形成する操作(バックエンド)
とは、明確に分離されている。これら2つの種類の操作
は、同じ工場の異なるセクションで、または異なる工場
で、行なわれる。
よび不活性トランジスタを決定する)メモリアレイをプ
ログラミングするステップは、バックエンドのステップ
に先送りされることが有利である。そうすれば、メモリ
アレイのレベル、および、同じ集積回路内に実現される
プロセッサ等の他のコンポーネントのレベルの、シリコ
ン内にすべての拡散を含む中間コンポーネントを前もっ
て製造し、かつ保存して、顧客の注文を受けた時点でR
OMアレイをメタライゼーションによってプログラムす
ることが可能となり、これにより、供給時間がはるかに
短縮される。
するには、いくつかの技術がある。第1のグループの技
術は、トランジスタゲートを禁止するものである。これ
は、薄いゲート酸化物が形成されるべき位置に、厚い酸
化物を残すことによってなされ得る。この技術の欠点
は、メモリアレイのプログラミングが第1の製造ステッ
プでなされなくてはならないことである。別の技術は、
ゲートの下で基板を濃くドープするインプランテーショ
ンを実現して、そのゲートを動作不能にするものであ
る。この別の技術も、複雑であり、通常のプロセスと比
較して製造ステップを増やし、かつ、やはりフロントエ
ンドステップで実現されるという、欠点を有する。
ング技術は、図1に示された基本的な構造と比較して、
集積密度を相当に増すことを可能にするという利点を有
する。
ード線の各対が(この例では行Li−2と行Li−1と
の間、および、行Liと行Li+1との間の)同じ基準
行Vssを共有するよう実現された、メモリアレイを示
す。このことは、同じ列内の隣接するトランジスタの各
対が、同じソースを共有することを意味する。同様に、
たとえば行Li−1と行Liとの間の、2つの隣接する
トランジスタのドレインも共通である。この構造の利点
は、トランジスタの行間の厚い酸化物の行が取除かれ、
ドレインおよびソースの数が半減されることである。結
果として、明らかに、図1の基本図と比較してメモリア
レイのサイズは大いに減じられる。
ライゼーションと個々のドレインとの間に接続を実現す
るかまたはしないというものである。この目的のために
は、図2に示されるように、ビア12のいくつかを取除
くだけで十分であることが理解されるであろう。したが
って、このプログラミングは、コンタクトのエッチング
用マスクによってなされ得る(このマスクは、図内に示
される下方のメタライゼーション層の下ではなく、上方
の2つのメタライゼーション層の間で実現され得る)。
この種の技術は、ROMのプログラミングがバックエン
ドのステップで行なわれ得るという利点を有する。
図のような、隣接するトランジスタが共通のドレインを
有する構造を、もはや提供できないという欠点を有す
る。そこで、図4に示される種類の、隣接するトランジ
スタが共通のソースを有するが別々のドレインを有する
というメモリアレイの構成を使用する必要があり、これ
が図4に示される。したがって、図1の基本構造と比較
して、ソース拡散の2つに1つを削除し、かつ、これら
のソース間の中間の厚い酸化物を削除することにより、
サイズは減じられるが、すべてのドレイン拡散および、
それらのドレイン領域を分離する厚い酸化物はそのまま
である。
は、実際には、ゲートプログラミング技術を選択するこ
とによって、製造の便利さを犠牲にして、メモリアレイ
の緻密さを優先するか、または、ドレインプログラミン
グ技術を選択することによって、緻密さを犠牲にして製
造の便利さを優先するかのどちらかが、選択されなくて
はならない。
メタライゼーションによってプログラム可能でありかつ
非常に緻密である、ROMアレイを提供することであ
る。
ラミングが特に容易である、メモリアレイを提供するこ
とである。
くしたがって迅速な読出が可能な、メモリアレイを提供
することである。
は、以下のものを含む、実質的に直交する行および列を
有するマトリックスのメモリアレイを提供する。すなわ
ち、第1の導電型の半導体基板と、活性列を分離する厚
い酸化物列と、第1の導電材料のゲート行とを含み、そ
れらの行が活性列をカバーする位置にゲート絶縁体が挿
入され、さらに、厚い酸化物列およびゲート行によって
限定された第2の導電型のドープされたアイランドと、
活性列のピッチの、ビット線を構成する第1の導電列
と、第1の導電列のピッチの2倍の、基準線を構成する
第2の導電列と、各アイランドと第1の対応する導電列
または第2の隣接する導電列との間の接続手段とを含
む、マトリックスのメモリアレイである。
の各側に配置された2つのアイランドからなる活性トラ
ンジスタは、第1のアイランドを第1の列におよび第2
のアイランドを第2の列に接続することによって実現さ
れる。
の各側に配置された2つのアイランドからなる不活性ト
ランジスタは、その2つのアイランドを第1の列または
第2の列に接続することによって実現される。
の各々は、所与のメタライゼーションレベルに位置する
パッドに接続される。
ングは、パッドを含むメタライゼーションレベルならび
に、パッドのいくつかをより高いメタライゼーションレ
ベルに接続する基準線およびビア線の構成を選択するこ
とによって行なわれる。
グラミングについて、各活性列のアイランドの接続は、
ビット線への接続の数が基準線への接続の数より少なく
なるように選択される。
は、添付の図面に関連して、以下のこの発明の特定の実
施例の限定しない説明の中で、詳細に述べられる。
例であるように、種々の構造図は一定の比率では示され
ていない。
メモリアレイは、2つの隣接するトランジスタのソース
およびドレインが共有されている、トランジスタの列を
含む。すなわち、同じ列内の2つの隣接する交点に対し
て2つの拡散領域のみが使用され、それにより、この構
造の列方向に、図3の実施例の場合と同じ緻密さが与え
られる。これらの拡散領域は複数のアイランドとして現
れ、(基準電位Vssへの接続が、その一部分がトラン
ジスタのソースに対応する拡散行によって実現される)
図1、図3および図4の構造の場合とは異なり、同じ行
内の拡散領域の組間に連続性はない。
行内の交点のすべてのゲートは、たとえばポリシリコン
の線である同じ導通ラインの一部分からなる。
ビット線を形成する列メタライゼーション(Cj−1、
Cj、Cj+1、Cj+2)が関連し、ビット線の各対
に、列メタライゼーションまたは基準線が関連する。し
たがって、ビット線Cj−1とビット線Cjとの間に基
準線Vssj-1/j が、ビット線Cj+1とビット線Cj
+2との間に基準線Vssj+1/j+2 が存在する。
の端子のうちの1つ(ドレインまたはソース)を対応す
る列Cjに接続し、かつその他方の端子(ソースまたは
ドレイン)を対応する列Vssj-1/j に接続する。トラ
ンジスタを不活性にするには、その2つの端子を、列C
jまたは列Vssj-1/j のいずれかに接続する。
リアレイの一部分が、図6に示されるプログラミングテ
ーブルに対応することが理解されるであろう。たとえ
ば、2つの端子が列Cjに接続されたトランジスタTi
jは不活性であり、一方の端子がビット線に、他方の端
子が基準線に接続されたトランジスタTi,j+2は活
性である。
従ったメモリアレイは、列方向で、図3のメモリアレイ
と同じ緻密さを有し、したがって、図4のメモリアレイ
よりもはるかに高い緻密さを有する。
では、図3および図4のメモリアレイよりも明らかに緻
密さが劣るが、これは基準線が存在することによる。し
かしながら、この差は実際には無視できるものである。
事実、たとえば8本の連続した列を考えると、この発明
は、この8本のビット線に対して、基準線を構成する4
本のメタライゼーションを施した列を付加する。しか
し、実際には、図3に示される種類の構造においても、
電位Vssへの接続のための拡散行の導電性は低い。こ
れを増強するためには、これらの拡散行上に周期的に金
属性コンタクトがとられて、金属性列との接続が実現さ
れなくてはならず、たとえば、各8列につき1本の金属
性列が提供される。したがって、この発明に従えば、図
3の構造と比較して、8本のビット線のグループにつ
き、実際には3本の金属性列のみが付加されることにな
る。さらに、これらの基準列を備えることで、それらを
備えない場合と比較して、行方向のサイズが大いに増す
ということもない。事実、行方向で、2つの隣接するト
ランジスタの少なくともドレインは厚い酸化物領域によ
って分離されており、この厚い酸化物領域は実質的に、
金属性の線を備えるのに必要な幅を有する。したがっ
て、サイズの増加は全くないかまたは非常に少ない。
のプロセスを使用する、この発明に従った構造は、図3
の型の構造と比較して、サイズの増加はわずか数%、た
とえば5%から8%である。これに対し、図4の構造
は、図3の構造と比較して表面積が約25%増加する。
密さという利点を実質的に維持しながら、さらに、図4
の構造同様、バックエンドのステップの間にプログラム
可能であるという利点を有する。
利点は、ビット線の対ごとに絶縁された基準線が存在
し、この基準線がビット線の各対ごとに異なることから
もたらされる。これに対して、先行技術の構造では、先
に記載したように、電位Vssのすべての基準線が相互
接続されている。この発明に従った構造によって得られ
る基準線の相互絶縁により、選択された数の基準線のみ
を同時にアドレス指定することが可能となる。したがっ
て、限られた数のビット線のみがアドレス指定される場
合には、対応する基準線のみがアドレス指定される。そ
の結果、浮遊容量およびメモリ消費が減じられる。
ドも端子Vssへの1つの接続に特に割当てられないと
いう事実からもたらされる。したがって、不活性のトラ
ンジスタでは、対応する隣接したアイランドが2つと
も、Vss(基準線)またはVdd(ビット線)のいず
れかに接続されている。所与の交点のための接続は、同
じ列内の先行する交点に対して選択された接続に依存し
て選択されるが、この選択は1列内のすべてのトランジ
スタについて逆転され得る。そのため、不活性のトラン
ジスタの端子の対をVssに多数接続するために、各活
性列の接続を最適化することが可能である。したがっ
て、読出段階において高電位Vddに接続されたビット
線Cj上の電荷を減じることが可能となり、それにより
読出速度が上昇する。たとえば、図5の例で、線jの交
点に対して、基準線Vssj-1/j への接続よりもビット
線Cjへの接続の方が多いことに気がつかれるであろう
が、複雑なマトリックスの場合には、これらの接続は何
の支障もなく逆転され得る(同じことが線j+2につい
ても当てはまる)。
施例を示す。当業者には、記載された実施例が例示のた
めのみのものであり、特に使用される材料およびメタラ
イゼーションのレベルに関して、多くの別の実施例が可
能であることが明らかであろう。
一実施例の一部分の、活性列に沿った断面図を示す。た
とえばPの第1の導電型の半導体基板20内で、反対の
導電型、ここではN型のドープされたアイランド21が
形成される。アイランド21は、ゲート絶縁体および、
ポリシリコンの行Li+1、Li、Li−1、Li−2
の一部分でカバーされた、基板領域によって分離され
る。各アイランド21は、ビア22によって、第1のメ
タライゼーションレベルのパッド23に接続される。パ
ッド23は、ビア24によって列Cjに対応するより高
いメタライゼーションレベル25に接続されるか、また
は、図面の範囲外の、たとえばVssj-1/ j のような基
準列を構成する同じレベルのメタライゼーションに接続
される。したがって、選択されたプログラミングは、パ
ッド23およびビア24のエッチングのレベルで構造に
与えられる。
基準線への種々の別の接続を実現することは当業者の能
力の範囲内である。たとえば4から7の複数のレベルの
メタライゼーションを使用する技術において、プログラ
ミングは、より高いレベルのビアおよびメタライゼーシ
ョンの構成を選択することによって得ることが可能であ
る。
Cj−1、Tijj-1/j 、Cj、Cj+1、Vss
j+1/j+2 およびCj+2、ならびに、行Li+1、L
i、Li−1、Li−2が示される。(見えない)各拡
散アイランドの上方の、基準線Vssへの接続を確実に
するコンタクトが破線の四角形で示され、ビア24を介
するビット線Cjへのコンタクトが実線の四角形で示さ
れている。
段階にあるこの発明に従った構造の、図8の(行に沿っ
た)線CCに従って切断された、斜視切断図を示す。
は、厚い酸化物列30によって互いに分離されている
(第1の製造ステップ)。ポリシリコンの行Li、Li
+1は、一定の間隔で、一方では厚い酸化物領域30の
上方に、他方では活性部分上に形成された薄い酸化物領
域31の上方に、延びる(第2の製造ステップ)。次い
で、この構造にN型インプラントが施されて、ゲート領
域の間の活性列内に、第2の導電型のアイランド21が
形成される(第3の製造ステップ)。その後、図9の構
造は、絶縁層(図示せず)でコーティングされて好まし
くは平坦化される。この構造はこの段階で保存されて、
図7のビア22、パッド23およびビア24の実現が待
たれ得る。最初のメタライゼーションおよびビアのレベ
ルもまた、この発明に従って、メモリのプログラミング
を決定するメタライゼーションおよびビアのレベルま
で、実現され得る。
び改良案を有するが、当業者はこれらを容易に思いつく
であろう。そのような代替案、変形案および改良案は、
この開示の一部分であり、この発明の精神および範囲内
であるものとする。したがって、前述の記載は例示のた
めのみのものであり、限定を意図するものではない。こ
の発明は、前掲の請求項およびその均等物によっての
み、限定されるものである。
部分の、列に沿った断面図である。
を示した図である。
の一部分の、列に沿った断面図である。
図である。
明に従ったメモリアレイの一部分の、行に沿った断面図
を斜視図と合わせて示した図である。
Claims (6)
- 【請求項1】 第1の導電型の半導体基板(20)と、 活性列を分離する厚い酸化物列(30)と、 導電ゲート行(Li)とを含み、ゲート絶縁体(31)
はこれらの行が前記活性列をカバーする位置に挿入さ
れ、さらに、 前記厚い酸化物列および前記ゲート行によって限定され
る、第2の導電型のアイランド(21)と、 前記活性列のピッチの、ビット線を構成する、第1の導
電列(Cj)と、 前記第1の導電列の2倍のピッチの、基準線を構成す
る、第2の導電列(Vss)と、 各アイランドと前記第1の対応する導電列または第2の
隣接する導電列との間の接続手段とを含む、実質的に直
交する行および列を有するメモリアレイ。 - 【請求項2】 ゲート領域の各側に配置された2つのア
イランドからなる活性トランジスタは、第1のアイラン
ドを第1の列に、かつ第2のアイランドを第2の列に接
続することによって実現される、請求項1に記載のメモ
リアレイ。 - 【請求項3】 ゲート領域の各側に配置された2つのア
イランドからなる不活性トランジスタは、その2つのア
イランドを第1の列または第2の列に接続することによ
って実現される、請求項1に記載のメモリアレイ。 - 【請求項4】 前記アイランドの各々は、所与のメタラ
イゼーションレベルに位置するパッドに接続される、請
求項1に記載のメモリアレイ。 - 【請求項5】 プログラミングは、パッドを含むメタラ
イゼーションレベルならびに、パッドのいくつかをより
高いメタライゼーションレベルに接続する基準線および
ビア線の構成を選択することによって行なわれる、請求
項4に記載のメモリアレイ。 - 【請求項6】 所与のプログラミングに対して、各活性
列のアイランドの接続は、ビット線への接続の数が基準
線への接続の数より少なくなるように選択される、請求
項1に記載のメモリアレイ。
Applications Claiming Priority (2)
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