JPH1070809A - 電気接続箱の仮止め構造 - Google Patents
電気接続箱の仮止め構造Info
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- JPH1070809A JPH1070809A JP8223733A JP22373396A JPH1070809A JP H1070809 A JPH1070809 A JP H1070809A JP 8223733 A JP8223733 A JP 8223733A JP 22373396 A JP22373396 A JP 22373396A JP H1070809 A JPH1070809 A JP H1070809A
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- JP
- Japan
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- electric connection
- connection box
- temporary fixing
- temporary
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- 230000013011 mating Effects 0.000 claims abstract description 24
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 claims abstract description 15
- 238000000034 method Methods 0.000 description 5
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 2
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
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- Connection Or Junction Boxes (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 本発明は、主として自動車の電気接続箱の取
付け作業に有効な電気接続箱の仮止め構造に関し、走行
時等における振動を受けても異音の発生や摩擦による微
細片が生じることがなく、信頼性の優れた電気接続箱の
仮止め構造を提供することを課題とする。 【解決手段】 相手側パネルPに設けた仮止め孔9に、
電気接続箱Aに突設した仮係止腕6を係合させて一時的
に係止するようにした電気接続箱の仮止め構造におい
て、仮係止腕6に延長部6aを介して係止爪10を付設
することにより、電気接続箱Aを相手側パネルPに固着
した際に、係止爪10が相手側パネルPの背面11から
隔離するようにしている。
付け作業に有効な電気接続箱の仮止め構造に関し、走行
時等における振動を受けても異音の発生や摩擦による微
細片が生じることがなく、信頼性の優れた電気接続箱の
仮止め構造を提供することを課題とする。 【解決手段】 相手側パネルPに設けた仮止め孔9に、
電気接続箱Aに突設した仮係止腕6を係合させて一時的
に係止するようにした電気接続箱の仮止め構造におい
て、仮係止腕6に延長部6aを介して係止爪10を付設
することにより、電気接続箱Aを相手側パネルPに固着
した際に、係止爪10が相手側パネルPの背面11から
隔離するようにしている。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、主として自動車の
電気配線に使用される電気接続箱の取付け作業に有効な
電気接続箱の仮止め構造に関する。
電気配線に使用される電気接続箱の取付け作業に有効な
電気接続箱の仮止め構造に関する。
【0002】
【従来の技術】自動車の車体等の相手側構造体に電気接
続箱を取り付ける際には、車体に対しボルト締めによっ
て固定することが行われている。この取付け作業は、電
気接続箱を傾けた状態で取付けなければならない場合が
あり、作業者が手で電気接続箱を支持した状態でボルト
締めを行う必要が生じ、作業が著しく困難となって生産
性が低下する問題点がある。
続箱を取り付ける際には、車体に対しボルト締めによっ
て固定することが行われている。この取付け作業は、電
気接続箱を傾けた状態で取付けなければならない場合が
あり、作業者が手で電気接続箱を支持した状態でボルト
締めを行う必要が生じ、作業が著しく困難となって生産
性が低下する問題点がある。
【0003】そこで、この取付け作業を容易にするた
め、実開平4−47328号公報には、図6および図7
に示すように、相手側のパネルに対し、電気接続箱を仮
止めした状態で取付け作業を行うことができるようにし
た電気接続箱の仮止め構造が提案されている。図6に示
す電気接続箱の仮止め構造は、電気接続箱本体aの上端
に引掛片bを突設して、この引掛片bを相手側構造体と
してのパネルcの裏側に当接させることによって、取付
け作業のボルト締めを行う前の状態において、一時的に
電気接続箱本体aの傾倒を防止するようにしたものであ
る。
め、実開平4−47328号公報には、図6および図7
に示すように、相手側のパネルに対し、電気接続箱を仮
止めした状態で取付け作業を行うことができるようにし
た電気接続箱の仮止め構造が提案されている。図6に示
す電気接続箱の仮止め構造は、電気接続箱本体aの上端
に引掛片bを突設して、この引掛片bを相手側構造体と
してのパネルcの裏側に当接させることによって、取付
け作業のボルト締めを行う前の状態において、一時的に
電気接続箱本体aの傾倒を防止するようにしたものであ
る。
【0004】しかし、上記の引掛片bは、ボルト締めを
行って電気接続箱本体aを固定した後においては、パネ
ルcに貫装したボルトdを締結するナットe等に接触す
る位置にあるため、自動車の走行時の振動を受けて異音
を発したり、摩擦によって引掛片bが削られて微細片が
発生し、この微細片が電気接続箱内に侵入して電気回路
に障害を引き起こすおそれがあるなどの問題点を有して
いる。
行って電気接続箱本体aを固定した後においては、パネ
ルcに貫装したボルトdを締結するナットe等に接触す
る位置にあるため、自動車の走行時の振動を受けて異音
を発したり、摩擦によって引掛片bが削られて微細片が
発生し、この微細片が電気接続箱内に侵入して電気回路
に障害を引き起こすおそれがあるなどの問題点を有して
いる。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、上記の問題
点に着目してなされたもので、電気接続箱の取付け作業
が円滑に実施できるとともに、車体に搭載して走行時の
振動を受けた際においても、摩擦による異音の発生や、
磨耗によって微細片が生じることがなく、耐久性および
信頼性の優れた電気接続箱の仮止め構造を提供すること
を課題とする。
点に着目してなされたもので、電気接続箱の取付け作業
が円滑に実施できるとともに、車体に搭載して走行時の
振動を受けた際においても、摩擦による異音の発生や、
磨耗によって微細片が生じることがなく、耐久性および
信頼性の優れた電気接続箱の仮止め構造を提供すること
を課題とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】前記の課題を達成するた
め、本発明は、電気接続箱を相手側構造体に固着する際
に、相手側構造体に設けた仮止め孔に、該電気接続箱に
突設した仮係止腕を係合させて相手側構造体に対し該電
気接続箱を一時的に係止するようにした電気接続箱の仮
止め構造において、前記仮係止腕に延長部を介して係止
爪を付設し、前記電気接続箱と相手側構造体とを固着し
た際に該係止爪が該相手側構造体の背面から隔離するよ
うにしたことを特徴とする。前記仮係止腕は、電気接続
箱のケースに設けた仮止め用ブラケットに付設すること
が好ましい(請求項2)。
め、本発明は、電気接続箱を相手側構造体に固着する際
に、相手側構造体に設けた仮止め孔に、該電気接続箱に
突設した仮係止腕を係合させて相手側構造体に対し該電
気接続箱を一時的に係止するようにした電気接続箱の仮
止め構造において、前記仮係止腕に延長部を介して係止
爪を付設し、前記電気接続箱と相手側構造体とを固着し
た際に該係止爪が該相手側構造体の背面から隔離するよ
うにしたことを特徴とする。前記仮係止腕は、電気接続
箱のケースに設けた仮止め用ブラケットに付設すること
が好ましい(請求項2)。
【0007】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施例について説
明する。図1は本発明の実施例に係わる電気接続箱Aを
示す側面図、および電気接続箱Aを取付ける相手側構造
体としてのパネルPの側断面図である。電気接続箱A
は、上ケース1と下ケース2との内部に種々の電気部品
やその配線を収容して成るもので、図2に示すように、
上ケース1の右側上部と下側にそれぞれ固定用ブラケッ
ト3、3′が付設され、右側下部には仮止め用ブラケッ
ト4が付設されている。
明する。図1は本発明の実施例に係わる電気接続箱Aを
示す側面図、および電気接続箱Aを取付ける相手側構造
体としてのパネルPの側断面図である。電気接続箱A
は、上ケース1と下ケース2との内部に種々の電気部品
やその配線を収容して成るもので、図2に示すように、
上ケース1の右側上部と下側にそれぞれ固定用ブラケッ
ト3、3′が付設され、右側下部には仮止め用ブラケッ
ト4が付設されている。
【0008】固定用ブラケット3、3′にはそれぞれ取
付け用孔5、5′が開設され、仮止め用ブラケット4に
は仮係止腕6が突設されている。7は、上ケース1の上
壁1aに設けられたコネクタである。パネルPには、電
気接続箱Aの固定用ブラケット3、3′の取付け用孔
5、5′に対応して装着孔8、8′がそれぞれ開設され
ており、電気接続箱Aの仮係止腕6に対応する位置に
は、角穴状に形成された仮止め孔9が開口している。
付け用孔5、5′が開設され、仮止め用ブラケット4に
は仮係止腕6が突設されている。7は、上ケース1の上
壁1aに設けられたコネクタである。パネルPには、電
気接続箱Aの固定用ブラケット3、3′の取付け用孔
5、5′に対応して装着孔8、8′がそれぞれ開設され
ており、電気接続箱Aの仮係止腕6に対応する位置に
は、角穴状に形成された仮止め孔9が開口している。
【0009】仮係止腕6は、上ケース1の上壁1aに対
しほぼ垂直方向に下ケース2に向けて突設されており、
延長部6aを介してその自由端部に係止爪10が設けら
れている。延長部6aの長さは、パネルPに電気接続箱
Aを固着した際には、パネルPの背面11と係止爪10
の内側面とが若干の隙間を形成して、係止爪10がパネ
ルPの背面11から隔離するように設定してある。
しほぼ垂直方向に下ケース2に向けて突設されており、
延長部6aを介してその自由端部に係止爪10が設けら
れている。延長部6aの長さは、パネルPに電気接続箱
Aを固着した際には、パネルPの背面11と係止爪10
の内側面とが若干の隙間を形成して、係止爪10がパネ
ルPの背面11から隔離するように設定してある。
【0010】次に、パネルPに電気接続箱Aを取付ける
過程における仮係止腕6の作用について説明する。先
ず、図3(a)および(b)に示すように、パネルPの
仮止め孔9に電気接続箱Aの仮係止腕6を挿入して係止
爪10を引っ掛けることにより、仮止めしておく。
過程における仮係止腕6の作用について説明する。先
ず、図3(a)および(b)に示すように、パネルPの
仮止め孔9に電気接続箱Aの仮係止腕6を挿入して係止
爪10を引っ掛けることにより、仮止めしておく。
【0011】そして、上ケース1の右側上部の固定用ブ
ラケット3の取付け用孔5に固定用ボルト12を貫装
し、図4(a)に示すように、装着孔8が開口するパネ
ルPの背面11に着設したナット13に螺合して締結す
る。この状態では、図4(b)に示すように、上ケース
1の下側の固定用ブラケット3′とパネルPとは密着し
ていない。
ラケット3の取付け用孔5に固定用ボルト12を貫装
し、図4(a)に示すように、装着孔8が開口するパネ
ルPの背面11に着設したナット13に螺合して締結す
る。この状態では、図4(b)に示すように、上ケース
1の下側の固定用ブラケット3′とパネルPとは密着し
ていない。
【0012】次いで、下側の固定用ブラケット3′の取
付け用孔5′に固定用ボルト12′を貫装し、図5
(a)に示すように、装着孔8′が開口するパネルPの
背面11に着設したナット13′に螺合して締結する。
このとき、固定用ブラケット3、3′とパネルPが密着
するので、図5(b)に示すように、仮係止腕6がパネ
ルPの仮止め孔9に深く進入し、係止爪10がパネルP
の背面11から仮係止腕6の延長部6aを介して隔離さ
れる。したがって、電気接続箱Aを車体に搭載して走行
中の振動などを受けた際にも、係止爪10がパネルPの
背面11等に接触することがなくなる。
付け用孔5′に固定用ボルト12′を貫装し、図5
(a)に示すように、装着孔8′が開口するパネルPの
背面11に着設したナット13′に螺合して締結する。
このとき、固定用ブラケット3、3′とパネルPが密着
するので、図5(b)に示すように、仮係止腕6がパネ
ルPの仮止め孔9に深く進入し、係止爪10がパネルP
の背面11から仮係止腕6の延長部6aを介して隔離さ
れる。したがって、電気接続箱Aを車体に搭載して走行
中の振動などを受けた際にも、係止爪10がパネルPの
背面11等に接触することがなくなる。
【0013】
【発明の効果】本発明によれば、相手側パネル等に対し
電気接続箱を一時的に係止しておく仮係止腕に、延長部
を介して係止爪を設けてあるため、相手側パネル等に対
し電気接続箱を固着したときには、この係止爪が延長部
を介して相手側パネルから隔離される。そのため、電気
接続箱が自動車の走行時等の振動を受けても、係止爪が
相手側パネル等に接触して異音が生じたり、摩擦による
微細片の発生が確実に防止され、電気接続箱の耐久性お
よび信頼性が著しく向上する。
電気接続箱を一時的に係止しておく仮係止腕に、延長部
を介して係止爪を設けてあるため、相手側パネル等に対
し電気接続箱を固着したときには、この係止爪が延長部
を介して相手側パネルから隔離される。そのため、電気
接続箱が自動車の走行時等の振動を受けても、係止爪が
相手側パネル等に接触して異音が生じたり、摩擦による
微細片の発生が確実に防止され、電気接続箱の耐久性お
よび信頼性が著しく向上する。
【図1】本発明の実施例に係わる電気接続箱および相手
側パネルを示す側面図である。
側パネルを示す側面図である。
【図2】図1の電気接続箱および相手側パネルの正面図
である。
である。
【図3】(a)は図1の相手側パネルに電気接続箱を取
付ける過程を示す側面図であり、(b)はその仮係止腕
の部分を示す拡大図である。
付ける過程を示す側面図であり、(b)はその仮係止腕
の部分を示す拡大図である。
【図4】(a)は図3の電気接続箱の下側のブラケット
を固定する過程を示す側面図であり、(b)はその仮係
止腕の部分を示す拡大図である。
を固定する過程を示す側面図であり、(b)はその仮係
止腕の部分を示す拡大図である。
【図5】(a)は図4に示す過程を経て電気接続箱が相
手側パネルに取付けられた状態を示す側面図であり、
(b)はその仮係止腕の部分を示す拡大図である。
手側パネルに取付けられた状態を示す側面図であり、
(b)はその仮係止腕の部分を示す拡大図である。
【図6】従来の電気接続箱の仮止め構造を示す斜視図で
ある。
ある。
【図7】図6の電気接続箱の仮止め構造を示す側面図で
ある。
ある。
A 電気接続箱 P 相手側構造体(パネル) 6 仮係止腕 6a 延長部 9 仮止め孔 10 係止爪 11 背面
Claims (2)
- 【請求項1】 電気接続箱を相手側構造体に固着する際
に、相手側構造体に設けた仮止め孔に、該電気接続箱に
突設した仮係止腕を係合させて相手側構造体に対し該電
気接続箱を一時的に係止するようにした電気接続箱の仮
止め構造において、 前記仮係止腕に延長部を介して係止爪を付設し、前記電
気接続箱と相手側構造体とを固着した際に該係止爪が該
相手側構造体の背面から隔離するようにしたことを特徴
とする電気接続箱の仮止め構造。 - 【請求項2】 前記仮係止腕を、電気接続箱のケースに
設けた仮止め用ブラケットに付設したことを特徴とする
請求項1記載の電気接続箱の仮止め構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22373396A JP3499686B2 (ja) | 1996-08-26 | 1996-08-26 | 電気接続箱の仮止め構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22373396A JP3499686B2 (ja) | 1996-08-26 | 1996-08-26 | 電気接続箱の仮止め構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1070809A true JPH1070809A (ja) | 1998-03-10 |
| JP3499686B2 JP3499686B2 (ja) | 2004-02-23 |
Family
ID=16802845
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22373396A Expired - Fee Related JP3499686B2 (ja) | 1996-08-26 | 1996-08-26 | 電気接続箱の仮止め構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3499686B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009100574A (ja) * | 2007-10-17 | 2009-05-07 | Yazaki Corp | 電気接続箱 |
| WO2015083521A1 (ja) * | 2013-12-03 | 2015-06-11 | 住友電装株式会社 | 車両用部品の仮留め構造 |
| JP2018093625A (ja) * | 2016-12-02 | 2018-06-14 | 矢崎総業株式会社 | 電気接続箱 |
-
1996
- 1996-08-26 JP JP22373396A patent/JP3499686B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009100574A (ja) * | 2007-10-17 | 2009-05-07 | Yazaki Corp | 電気接続箱 |
| WO2015083521A1 (ja) * | 2013-12-03 | 2015-06-11 | 住友電装株式会社 | 車両用部品の仮留め構造 |
| JP2018093625A (ja) * | 2016-12-02 | 2018-06-14 | 矢崎総業株式会社 | 電気接続箱 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3499686B2 (ja) | 2004-02-23 |
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Legal Events
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Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20001226 |
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| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20081205 Year of fee payment: 5 |
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| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
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