JPH1073292A - 加湿機 - Google Patents

加湿機

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JPH1073292A
JPH1073292A JP23005396A JP23005396A JPH1073292A JP H1073292 A JPH1073292 A JP H1073292A JP 23005396 A JP23005396 A JP 23005396A JP 23005396 A JP23005396 A JP 23005396A JP H1073292 A JPH1073292 A JP H1073292A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
heat
heating
heating device
heating element
water
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP23005396A
Other languages
English (en)
Inventor
Atsunori Nagata
篤範 永田
Yoshio Okamoto
吉雄 岡本
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Panasonic Ecology Systems Co Ltd
Original Assignee
Matsushita Seiko Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Matsushita Seiko Co Ltd filed Critical Matsushita Seiko Co Ltd
Priority to JP23005396A priority Critical patent/JPH1073292A/ja
Publication of JPH1073292A publication Critical patent/JPH1073292A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 渇水時における異常発熱により本体内が変形
する前に適確に検知し動作する安全な加湿機を提供す
る。 【解決手段】 熱検知素子12の取付位置を発熱体5よ
り上方に設けることにより、渇水時には発熱体5からの
熱は水に伝達されず、加熱具3の温度上昇を熱検知素子
12が適確に検知して動作する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、室内の加湿調節を
行う加湿機に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、この種の加湿機は、図5および図
6のような構成が一般的であった。
【0003】図に示すように、本体101内に設けたス
テンレス製の加湿皿102の底面と、水槽103の底面
はパイプ104で連通されている。水槽103の上部に
設置されたタンク105により、水槽103および加湿
皿102が一定水位となるように給水されている。水槽
103内に設けた水位検知用のフロート106は水位が
低下したとき、加湿皿の周囲に固定された発熱体107
の通電を停止するものである。ファンモーター108は
加湿皿102より発生する水蒸気を蒸気案内筒109を
通して本体101から室内に送出している。
【0004】また図6に示すように、本体101と加湿
皿102をシールするためのパッキン110と、温度過
昇防止用の安全装置111を取付ける保持体112を有
し、加湿皿102とともに本体101にねじ止めされて
いる。
【0005】上記構成において、タンク105から水槽
103およびパイプ104を通して加湿皿102へ給水
され、発熱体107で加熱された蒸気は蒸気案内筒10
9を通り、ファンモーター108からの空気とともに室
内に吹き出される。
【0006】また、フロート106によって発熱体10
7をオン・オフさせるリードスイッチ112が故障した
ときは、温度過昇防止用の安全装置111が作動して、
発熱体107への通電を止める構成であった。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】このような従来の加湿
機では、リードスイッチが故障の場合、温度過昇防止用
の安全装置の動作が遅れ、安全装置が動作する前に本体
が熱変形するという課題があり、安全装置が適正なタイ
ミングで動作することが要求されている。
【0008】本発明はこのような従来の課題を解決する
ものであり、安全装置が正確なタイミングで動作する安
全性の高い加湿機を提供することを目的としている。
【0009】また、従来の加湿機では、発熱体は加湿皿
の周囲に固定しているため、加湿皿に接している面だけ
でなく、その反対側へも放熱しているので、熱損失が大
きいという課題があり、発熱体の反対側に逃げる熱を有
効に利用できる加湿機が要求されている。
【0010】本発明はこのような従来の課題を解決する
ものであり、発熱体の全熱量を有効利用できる加湿機を
提供することを目的としている。また、発熱体の反対側
に逃げる熱量をできるだけ抑え、熱損失の少ない加湿機
を提供することを目的としている。
【0011】また、従来の加湿機では、安全装置の感知
部が取付けばらつきにより隙間が生じた場合、安全装置
が動作しない場合があるという課題があり、安全装置が
確実に動作する取付構造が要求されている。
【0012】本発明はこのような従来の課題を解決する
ものであり、安全装置が確実に動作する取付構造を備え
た加湿機を提供することを目的としている。
【0013】
【課題を解決するための手段】本発明の加湿機は上記目
的を達成するために水槽の底面より突出して設けた凸形
状の加熱具と、この加熱具の内部に設けた発熱体と、前
記加熱具の内壁に取付けた熱検知素子を有し、この熱検
知素子の取付位置を前記発熱体より上方に設けてなる構
成としたものである。
【0014】本発明によれば安全装置が正確なタイミン
グで動作する安全性の高い加湿機が得られる。
【0015】また他の手段は、水槽の底面より突出して
設けた凸形状の加熱具と、この加熱具の内部に設けた発
熱体と、発熱体の下面に密接して設けた補助伝熱板と、
この補助伝熱板の端部に形成した折曲面を有し、この折
曲面を加熱具の側面内面に当接してなる構成としたもの
である。
【0016】そして本発明によれば、発熱体の全熱量を
有効利用できる加湿機が得られる。また他の手段は、水
槽の底面より突出して設けた凸形状の加熱具と、この加
熱具の内部に設けた発熱体と発熱体の下面に密接して設
けた補助伝熱板と、この補助伝熱板の下面に設けた放熱
防止板と、この放熱防止板を支える支持金具を有した構
成としたものである。
【0017】そして本発明によれば、発熱体の反対側に
逃げる熱量をできるだけ抑え、熱損失の少ない加湿機が
得られる。
【0018】また他の手段は、発熱体の落下を防止する
支持金具と、支持金具に設けた切欠部と、この切欠部に
着脱可能に係合するスプリングを有し、このスプリング
は熱検知素子を発熱具の天板裏面に押圧してなる構成と
したものである。
【0019】そして本発明によれば安全装置が確実に動
作する取付構造を備えた加湿機が得られる。
【0020】
【発明の実施の形態】本発明は水槽の底面より突出して
設けた凸形状の加熱具と、この加熱具の内部に設けた発
熱体と、前記加熱具の内壁に取付けた熱検知素子を有
し、この熱検知素子の取付位置を前記発熱体より上方に
設けてなる構成としたものであり、渇水状態になると発
熱体からの熱は水に伝達されず加熱具の天板温度の上昇
温度が大きくなることにより、その温度を安全装置が検
出して的確に動作するという作用を有する。
【0021】また、水槽の底面より突出して設けた凸形
状の加熱具と、この加熱具の内部に設けた発熱体と、発
熱体の下面に密接して設けた補助伝熱板と、この補助伝
熱板の端部に形成した折曲面を有し、この折曲面を加熱
具の側面内面に当接してなる構成としたものであり、補
助伝熱板は発熱体下部より放出された熱を加熱具の側面
に伝熱し、加熱具の側面でも水加熱を行うという作用を
有する。
【0022】また、水槽の底面より突出して設けた凸形
状の加熱具と、この加熱具の内部に設けた発熱体と発熱
体の下面に密接して設けた補助伝熱板と、この補助伝熱
板の下面に設けた放熱防止板と、この放熱防止板を支え
る支持金具を有した構成としたものであり、放熱防止板
は発熱体が下方へ放熱する熱を遮断するとともに、落下
防止金具を伝わり逃げる熱を少なくするという作用を有
する。
【0023】また、発熱体の落下を防止する支持金具
と、支持金具に設けた切欠部と、この切欠部に着脱可能
に係合するスプリングを有し、このスプリングは熱検知
素子を加熱具の天板裏面に押圧してなる構成としたもの
であり、熱検知素子の取付時のばらつきをなくして温度
の検出感度を安定化するとともに、発熱体の支持金具に
取付けているため、部品点数を少なくできるという作用
を有する。
【0024】以下、本発明の実施例について添付図面を
参照しながら説明する。
【0025】
【実施例】
(実施例1)図1および図2は加湿機の断面図を示し、
図1において本体1内に設けた水槽2の底面には凸形状
の加熱具3が突設され、加熱具3の天面裏側にはアルミ
板などの熱伝導率の高い材質の放熱板4を設け、その下
には発熱体5と補助伝熱板6を設け、脱落防止金具13
により下から押圧されて支えられている。加熱具3の天
面中央の裏面には、放熱板4、発熱体5および補助伝熱
板6にそれぞれ設けた中央開孔穴を貫通して熱検知素子
12が直接接触して取付けられている。加熱具3の周囲
には熱拡散防止筒8を設け、熱拡散防止筒8の上部は水
面より上方に突出し、下部は水槽2の底面に載置されて
いる。水槽2に一定水位で給水する給水タンク7が着脱
自在に載置され、給水タンク7内が空になると水槽2の
水位が低下してフロート9も下がり、リードスイッチ1
0が作動して発熱体5を制御部(図示せず)により安全
に停止するようになっている。またファンモーター11
は発熱体5で加熱生成した蒸気を本体1外に搬送するも
のである。
【0026】上記構成において、タンク7から給水され
た水は、水槽2内の加熱具3で加熱され、蒸気となって
ファンモーター11からの空気とともに室内に吹き出さ
れる。このとき、発熱体5で発生した熱は放熱板4によ
りほぼ均一に拡散され、加熱具3を通じて水へと伝達さ
れる。そしてタンクが空になり水位が下がると、フロー
ト9が下がりリードスイッチ10が働き、発熱体5の通
電をOFFして安全に運転を停止できる。しかし、フロ
ート9の動作不良などでリードスイッチ10が働かない
場合は、加熱具3の上端が水上に露出して、天面部分が
異常加熱する。しかし熱検知素子12が加熱具3の天面
裏側に取付けられているため、発熱体5で加熱された加
熱具3上部の異常高温を即座に検出して制御部(図示せ
ず)により発熱体5の通電をOFFして安全に停止する
ことができる。
【0027】なお本実施例では熱検知素子12を凸状加
熱具3の天面裏側に取付けたが、熱検知素子12の加熱
具3への取付位置を発熱体5より上部位置とすることに
より、水位低下時に加熱具3の温度上昇を早期に検出で
きるため、その作用効果に差異を生じない。
【0028】(実施例2)図1〜図3は加湿機の断面図
を示している。なお実施例1に記載したものと同一構成
のものは同一番号を付して詳しい説明は省略する。
【0029】図1において、凸状の加熱具3の天面裏側
には、放熱板4、発熱体5および補助伝熱板6を重ねて
取付け、下から押圧して保持する支持金具13を設けて
いる。
【0030】図2において補助伝熱板6の端部には下方
に折曲げた折曲部6aを形成し、折曲部6aは加熱具3
の側板内面3aに当接して取付けられている。
【0031】図3において、補助伝熱板6の下面には熱
伝導率の比較的低い材質(合成樹脂、ステンレス金属な
ど)で形成された放熱防止板15を設けている。
【0032】上記構成により、発熱体5が下方へ放熱す
る熱は補助伝熱板6に伝達され、さらに折曲部6aから
加熱具3の側板内面3aに伝熱されて、側板外面3b付
近の水を加熱して加湿量を増やすことができる。
【0033】(実施例3)図3は加湿機の断面図を示し
ている。なお実施例1および2に記載したものと同一構
成のものは同一番号を付して詳しい説明は省略する。
【0034】図3において、補助伝熱板6の下面には
鉄、クロム鋼などの熱伝導率の低い材質で形成された放
熱防止板15を設けている。この放熱防止板15を押圧
して発熱体5の落下を防止する支持金具13を設け、支
持金具13の端部は加熱具3とともに本体1に固定され
ている。
【0035】上記構成により、発熱体5の熱を加熱具3
に伝える補助伝熱板6の下面から放散される熱を遮断す
るとともに支持金具13に伝わり逃げる熱を少なくして
加熱具3への伝熱量を増やし、加湿効率を向上すること
ができる。
【0036】(実施例4)図2〜図4は熱検知素子に取
付の断面図および分解斜視図を示している。なお実施例
1〜3に記載したものと同一構成のものは同一番号を付
して詳しい説明は省略する。
【0037】図2において、凸型の加熱具3の裏面には
放熱板4、発熱体5および補助伝熱板6が設置され支持
金具13により支持され、支持金具13に取付けたスプ
リング14により熱検知素子には加熱具3の天面裏側に
押圧され、固定されている。
【0038】図3において補助伝熱板6の下に放熱防止
板15を設けている。図4において支持金具13には一
対の切欠部13aが設けられ、スプリング14を回転し
ながら係合することにより熱検知素子12を加熱具3の
裏面に直接押し当てて固定できるようになっている。
【0039】上記構成により、スプリング14は熱検知
素子12を加熱具3天面の裏面に押し当てているため熱
検知素子12と加熱具3との間に隙間を生じないので、
熱検知素子12の感度はほぼ一定に保たれる。さらに支
持金具13にスプリング14および熱検知素子12を取
付けているため、取付用部品の点数を増やさずにすむ。
【0040】
【発明の効果】以上のように本発明によれば、熱検知素
子の取付位置を発熱体より上方に設けることにより、渇
水状態になると発熱体からの熱は水に伝達されず加熱具
の天板温度が上昇し、その温度を安全装置が検出して的
確に動作するという有利な効果が得られる。
【0041】また、発熱体の下面に密接している補助伝
熱板の端部に形成した折曲面を加熱具の側面内面に当接
することにより、補助伝熱板は発熱体下部より放出され
た熱を加熱具の側面に伝熱し、加熱具の側面でも水加熱
を行うという有利な効果が得られる。
【0042】また、補助伝熱板の下面に熱伝導率の低い
材質で形成された放熱防止板を設けることにより、下面
から放散される熱を遮断して加熱具への伝熱量を増や
し、加湿効率を向上することができるという有利な効果
が得られる。
【0043】また、熱検知素子を加熱具の天板裏面に押
圧することにより、熱検知素子の取付時のばらつきをな
くして温度の検出感度を安定化するという有利な効果が
得られる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施例1および実施例2の加湿機の断
面図
【図2】同実施例1、2および実施例4の要部断面図
【図3】同実施例1〜4の加湿機の要部断面図
【図4】同実施例4のスプリング取付の要部分解斜視図
【図5】従来の加湿機の断面図
【図6】同要部断面図
【符号の説明】
1 本体 2 水槽 3 加熱具 4 放熱板 5 発熱体 6 補助伝熱板 12 熱検知素子 13 支持金具 13a 切欠部 14 スプリング 15 放熱防止板

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 水槽の底面より突出して設けた凸形状の
    加熱具と、この加熱具の内部に設けた発熱体と、前記加
    熱具の内壁に取付けた熱検知素子を有し、この熱検知素
    子の取付位置を前記発熱体より上方に設けてなる加湿
    機。
  2. 【請求項2】 水槽の底面より突出して設けた凸形状の
    加熱具と、この加熱具の内部に設けた発熱体と、発熱体
    の下面に密接して設けた補助伝熱板と、この補助伝熱板
    の端部に形成した折曲面を有し、この折曲面を加熱具の
    側面内面に当接してなる加湿機。
  3. 【請求項3】 水槽の底面より突出して設けた凸形状の
    加熱具と、この加熱具の内部に設けた発熱体と、発熱体
    の下面に密接して設けた補助伝熱板と、この補助伝熱板
    の下面に設けた放熱防止板と、この放熱防止板を支える
    支持金具を有した加湿機。
  4. 【請求項4】 発熱体の落下を防止する支持金具と、支
    持金具に設けた切欠部と、この切欠部に着脱可能に係合
    するスプリングを有し、このスプリングは熱検知素子を
    加熱具の天板裏面に押圧してなる請求項1記載の加湿
    機。
JP23005396A 1996-08-30 1996-08-30 加湿機 Pending JPH1073292A (ja)

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JP23005396A JPH1073292A (ja) 1996-08-30 1996-08-30 加湿機

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JPH1073292A true JPH1073292A (ja) 1998-03-17

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ID=16901831

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100315731B1 (ko) * 1999-06-05 2001-12-12 김동현 쑥찜기능을 갖는 가습기
US11426554B2 (en) 2006-11-06 2022-08-30 Fisher & Paykel Healthcare Limited Humidifier system
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