JPH1079980A - 携帯電話機とその着信告知装置 - Google Patents
携帯電話機とその着信告知装置Info
- Publication number
- JPH1079980A JPH1079980A JP8232945A JP23294596A JPH1079980A JP H1079980 A JPH1079980 A JP H1079980A JP 8232945 A JP8232945 A JP 8232945A JP 23294596 A JP23294596 A JP 23294596A JP H1079980 A JPH1079980 A JP H1079980A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- vibrator
- mobile phone
- human body
- incoming call
- vibration
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02D—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES [ICT], I.E. INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES AIMING AT THE REDUCTION OF THEIR OWN ENERGY USE
- Y02D30/00—Reducing energy consumption in communication networks
- Y02D30/70—Reducing energy consumption in communication networks in wireless communication networks
Landscapes
- Mobile Radio Communication Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】従来のバイブレータはポケットに落とし込んで
使用するため、小さな振動では人体でもって感知しにく
いばかりでなく、バイブレータそのものを紛失し易いと
いう欠点もあった。 【解決手段】本発明は携帯電話機自体にバイブレータを
備えたものにあっては、該バイブレータが人体に当接し
て振動を伝達すべく小型の携帯電話機をバンドやブレス
レットで腕に装着するようにしたり、また、電話機本体
より分離した別置タイプのバイブレータにあっては、当
該バイブレータにクリップやフックなどを設けておき、
振動が人体に伝達するように着衣に取り付けておくこと
ができるようにした。
使用するため、小さな振動では人体でもって感知しにく
いばかりでなく、バイブレータそのものを紛失し易いと
いう欠点もあった。 【解決手段】本発明は携帯電話機自体にバイブレータを
備えたものにあっては、該バイブレータが人体に当接し
て振動を伝達すべく小型の携帯電話機をバンドやブレス
レットで腕に装着するようにしたり、また、電話機本体
より分離した別置タイプのバイブレータにあっては、当
該バイブレータにクリップやフックなどを設けておき、
振動が人体に伝達するように着衣に取り付けておくこと
ができるようにした。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、セルラー、PHS
等の移動体通信電話(以下、携帯電話と総称する)に関
するものである。
等の移動体通信電話(以下、携帯電話と総称する)に関
するものである。
【0002】
【従来の技術】携帯電話において、着信があったとき、
携帯電話機本体から発する着信音によって、その旨を知
らせるものが一般的であり、このような呼び出し音によ
る場合、自分一人で居る時は支障がないものの、事務所
内や電車内など人が多く居るような場所では本来着信音
が聞こえること自体が無関係な多くの人までも注意を喚
起することになり、このような着信音が電車内などの同
一空間内の複数個所で鳴り響く事態を回避することが求
められていた。
携帯電話機本体から発する着信音によって、その旨を知
らせるものが一般的であり、このような呼び出し音によ
る場合、自分一人で居る時は支障がないものの、事務所
内や電車内など人が多く居るような場所では本来着信音
が聞こえること自体が無関係な多くの人までも注意を喚
起することになり、このような着信音が電車内などの同
一空間内の複数個所で鳴り響く事態を回避することが求
められていた。
【0003】その対応策として携帯電話機本体とは分離
した別置の小型バイブレータが振動し、着信を知らせる
いわゆるバイブレータ方式のものが提案されている。
した別置の小型バイブレータが振動し、着信を知らせる
いわゆるバイブレータ方式のものが提案されている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、従来の
バイブレータはポケットに落とし込んで使用するため、
小さな振動では人体でもって感知しにくいばかりでな
く、バイブレータそのものを紛失し易いという欠点もあ
った。
バイブレータはポケットに落とし込んで使用するため、
小さな振動では人体でもって感知しにくいばかりでな
く、バイブレータそのものを紛失し易いという欠点もあ
った。
【0005】
【課題を解決するための手段】前述の従来技術の課題を
解決するため、本発明は携帯電話機自体にバイブレータ
を備えたものにあっては、該バイブレータが人体に当接
して振動を伝達すべく小型の携帯電話機をバンドやブレ
スレットで腕に装着するようにしたり、また、電話機本
体より分離した別置タイプのバイブレータにあっては、
当該バイブレータにクリップやフックなどを設けてお
き、振動が人体に伝達するように着衣に取り付けておく
ことができるようにした。
解決するため、本発明は携帯電話機自体にバイブレータ
を備えたものにあっては、該バイブレータが人体に当接
して振動を伝達すべく小型の携帯電話機をバンドやブレ
スレットで腕に装着するようにしたり、また、電話機本
体より分離した別置タイプのバイブレータにあっては、
当該バイブレータにクリップやフックなどを設けてお
き、振動が人体に伝達するように着衣に取り付けておく
ことができるようにした。
【0006】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施形態を図面に
よって説明する。図1は、本発明の一実施形態を示すブ
ロック図である。1は携帯電話機であり、アンテナ2、
高周波部3、制御部4、キーマトリックス5、バイブレ
ータの振動源であるモータ6、振動を停止(解除)する
ための手動スイッチ7から成っている。
よって説明する。図1は、本発明の一実施形態を示すブ
ロック図である。1は携帯電話機であり、アンテナ2、
高周波部3、制御部4、キーマトリックス5、バイブレ
ータの振動源であるモータ6、振動を停止(解除)する
ための手動スイッチ7から成っている。
【0007】図2(a)は携帯電話機1自体を腕に取り
付けるべくバンドBを備えたものであり、このバンドB
にはアンテナ2を内蔵させておくことにより突出した形
状のアンテナを設ける必要がなく好都合である。
付けるべくバンドBを備えたものであり、このバンドB
にはアンテナ2を内蔵させておくことにより突出した形
状のアンテナを設ける必要がなく好都合である。
【0008】このように構成された携帯電話機1はアン
テナ2、高周波部3を通じて着信信号を受信すると制御
部4が振動源であるモータ6を駆動せしめ、該モータ6
の駆動力でもって携帯電話機1自体、もしくは少なくと
も図2(b)に示した本体の裏板1aを振動させること
により該裏板1aが接している人体に振動を伝達するこ
とによってこの電話機1に他の電話機からの発振による
着信号が入った旨を告知することができる。
テナ2、高周波部3を通じて着信信号を受信すると制御
部4が振動源であるモータ6を駆動せしめ、該モータ6
の駆動力でもって携帯電話機1自体、もしくは少なくと
も図2(b)に示した本体の裏板1aを振動させること
により該裏板1aが接している人体に振動を伝達するこ
とによってこの電話機1に他の電話機からの発振による
着信号が入った旨を告知することができる。
【0009】なお、電話機1の裏板1aには突起Tを設
けておくことによって、人体への振動伝達をよりいっそ
う強力にし、着信のあった旨を確実に伝達、告知せしめ
ることができる。
けておくことによって、人体への振動伝達をよりいっそ
う強力にし、着信のあった旨を確実に伝達、告知せしめ
ることができる。
【0010】次に携帯電話機1と着信信号を振動でもっ
て告知せしめるバイブレータとが別置の、即ち分離型の
実施形態について説明すると図3において、1’は電話
機であり、アンテナ2、2a、高周波部3、制御部4、
キーマトリックス5、バイブレータ用送信部8から成
り、またVは電話機1’とは別体のバイブレータであ
り、受信用のアンテナ2b、受信部9、振動源であるモ
ータ10、制御部11、振動を停止する手動スイッチ7
から成り、このように構成されたバイブレータVは図4
(a)に示したようにネクタイピンNの裏側(人体側)
にあるクリップCに取り付けられている。なお、アンテ
ナ2bは独立的に設けてもよいが、クリップCが金属で
形成されている場合はネクタイピンN自体をアンテナ2
bとして利用するとよい。
て告知せしめるバイブレータとが別置の、即ち分離型の
実施形態について説明すると図3において、1’は電話
機であり、アンテナ2、2a、高周波部3、制御部4、
キーマトリックス5、バイブレータ用送信部8から成
り、またVは電話機1’とは別体のバイブレータであ
り、受信用のアンテナ2b、受信部9、振動源であるモ
ータ10、制御部11、振動を停止する手動スイッチ7
から成り、このように構成されたバイブレータVは図4
(a)に示したようにネクタイピンNの裏側(人体側)
にあるクリップCに取り付けられている。なお、アンテ
ナ2bは独立的に設けてもよいが、クリップCが金属で
形成されている場合はネクタイピンN自体をアンテナ2
bとして利用するとよい。
【0011】このような携帯電話において、携帯電話機
1’がアンテナ2、高周波部3を通じて着信を検出する
と制御部4がバイブレータ用送信部8を通じてアンテナ
2aよりID(固有識別)メッセージを送信する。これ
をバイブレータVの側ではアンテナ2b、受信部9によ
りIDメッセージを受信し、制御部11では受信したI
Dと自分のIDが一致していることを確認した後、モー
タ10に駆動信号を送信してモータ10の回転によりバ
イブレータVの振動を開始する。この時、バイブレータ
Vをネクタイに装着した使用者が着信したことを感知
し、携帯電話機1’を取り出してキーマトリックス5上
の着信ボタンを押して通話状態に入ったとき、制御部4
からエンドメッセージがバイブレータ用送信部8、アン
テナ2aを介してバイブレータV側に送信され、バイブ
レータVはアンテナ2b、受信部9を介して前記エンド
メッセージを受信したならば制御部11よりモータ10
の駆動を制御してバイブレータVの振動を停止する。な
お、手動スイッチ7は着信を感知した後、手動により振
動を停止するためのものであるが、必ずしも必要ではな
いが携帯電話機1’に設けられた通話を開始するための
着信ボタンを押す動作をせずに振動を任意に止めたい場
合に使用すると便利である。
1’がアンテナ2、高周波部3を通じて着信を検出する
と制御部4がバイブレータ用送信部8を通じてアンテナ
2aよりID(固有識別)メッセージを送信する。これ
をバイブレータVの側ではアンテナ2b、受信部9によ
りIDメッセージを受信し、制御部11では受信したI
Dと自分のIDが一致していることを確認した後、モー
タ10に駆動信号を送信してモータ10の回転によりバ
イブレータVの振動を開始する。この時、バイブレータ
Vをネクタイに装着した使用者が着信したことを感知
し、携帯電話機1’を取り出してキーマトリックス5上
の着信ボタンを押して通話状態に入ったとき、制御部4
からエンドメッセージがバイブレータ用送信部8、アン
テナ2aを介してバイブレータV側に送信され、バイブ
レータVはアンテナ2b、受信部9を介して前記エンド
メッセージを受信したならば制御部11よりモータ10
の駆動を制御してバイブレータVの振動を停止する。な
お、手動スイッチ7は着信を感知した後、手動により振
動を停止するためのものであるが、必ずしも必要ではな
いが携帯電話機1’に設けられた通話を開始するための
着信ボタンを押す動作をせずに振動を任意に止めたい場
合に使用すると便利である。
【0012】このようなネクタイピンNをネクタイに取
り付けた場合、バイブイレータVはネクタイの裏側にな
って隠れてしまうので目立たず、邪魔にならず、しかも
ワイシャツの下側で下シャツを介して肌に当接するの
で、振動部分の大小、あるいは振幅の大小に因らず振動
を人体に確実に伝えることができる。
り付けた場合、バイブイレータVはネクタイの裏側にな
って隠れてしまうので目立たず、邪魔にならず、しかも
ワイシャツの下側で下シャツを介して肌に当接するの
で、振動部分の大小、あるいは振幅の大小に因らず振動
を人体に確実に伝えることができる。
【0013】さらに、一般的にネクタイピンNを使用し
ない女性にあっては図4(b)に示したような外形がブ
ローチ形状をしたバイブレータVにフックFを設けてお
き、バイブレータVが内側(身体側)になるようにスカ
ートのウエストのベルトに装着したり、下着やブラジャ
ーに付着するようにするとよい。
ない女性にあっては図4(b)に示したような外形がブ
ローチ形状をしたバイブレータVにフックFを設けてお
き、バイブレータVが内側(身体側)になるようにスカ
ートのウエストのベルトに装着したり、下着やブラジャ
ーに付着するようにするとよい。
【0014】なお、上述した携帯電話機1、1’やバイ
ブレータVのブロック図は何もこれに限定されるもので
はなく、必要なら動作、機能に応じて追加、変更しても
よいことは言うまでもない。
ブレータVのブロック図は何もこれに限定されるもので
はなく、必要なら動作、機能に応じて追加、変更しても
よいことは言うまでもない。
【0015】
【発明の効果】本発明は着衣の内側でバイブレータが人
体の肌に当接した状態下で振動することから別置の携帯
電話機本体への着信を小さな振動であっても確実に告知
させることができる。また、小さな振動でも十分感知す
るので音を発して他人に迷惑を及ぼしたりすることな
く、さらに小さな振動でもよいことから極めて小型のモ
ータでもよいため小さな電池に対応でき、かつ長期に亘
って使用できるばかりでなく、腕時計タイプのものやネ
クタイピンの裏側のクリップに装着したり、女性の場合
は胸元に忍ばせておくことができるなど非常に重宝で、
他人に迷惑をかけることのない便利な携帯電話システム
をもたらすことができる。
体の肌に当接した状態下で振動することから別置の携帯
電話機本体への着信を小さな振動であっても確実に告知
させることができる。また、小さな振動でも十分感知す
るので音を発して他人に迷惑を及ぼしたりすることな
く、さらに小さな振動でもよいことから極めて小型のモ
ータでもよいため小さな電池に対応でき、かつ長期に亘
って使用できるばかりでなく、腕時計タイプのものやネ
クタイピンの裏側のクリップに装着したり、女性の場合
は胸元に忍ばせておくことができるなど非常に重宝で、
他人に迷惑をかけることのない便利な携帯電話システム
をもたらすことができる。
【図1】本発明に係る携帯電話機の一実施形態を示すブ
ロック図。
ロック図。
【図2】図1に示した本発明の携帯電話機の一実施形態
の外観斜視図(a)、当該電話機の底面図(b)。
の外観斜視図(a)、当該電話機の底面図(b)。
【図3】本発明に係る他の実施形態による携帯電話機の
ブロック図。
ブロック図。
【図4】(a)(b)それぞれは図3の実施形態による
バイブレータのみの外観斜視図。
バイブレータのみの外観斜視図。
1、1’:携帯電話機 2,2a,2b:アンテナ 3:高周波部 4,11:制御部 5:キーマトリックス 6、10:モータ 7:手動スイッチ 8:バイブレータ用送信部 9:受信部 V:バイブレータ N:ネクタイピン F:フック C:クリップ T:突起
Claims (3)
- 【請求項1】小型の携帯電話機に、一体的に着信を告げ
るバイブレータを装備するとともに該バイブレータが人
肌に当接するように上記携帯電話機を人体に装着すべ
く、ブレスレット、バンド、クリップ、フックなどの着
身手段を具備してなる携帯電話機。 - 【請求項2】携帯電話機と、該携帯電話機と分離して設
けられたバイブレータとからなる携帯電話機の着信告知
装置において、 着信のあったことを知らせる振動を人体に伝達させるよ
うに上記バイブレータを着衣に取り付けるべくクリップ
やフック等の着身手段を具備してなる携帯電話機の着信
告知装置。 - 【請求項3】前記着身手段はネクタイピン構造を有し、
人体に当接する側のクリップバー側にバイブレータが装
着されていることを特徴とする請求項2記載の携帯電話
機の着信告知装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8232945A JPH1079980A (ja) | 1996-09-03 | 1996-09-03 | 携帯電話機とその着信告知装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8232945A JPH1079980A (ja) | 1996-09-03 | 1996-09-03 | 携帯電話機とその着信告知装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1079980A true JPH1079980A (ja) | 1998-03-24 |
Family
ID=16947323
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8232945A Pending JPH1079980A (ja) | 1996-09-03 | 1996-09-03 | 携帯電話機とその着信告知装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH1079980A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016539351A (ja) * | 2013-10-18 | 2016-12-15 | クナ パスカルCOUNAS Pascal | 時計に装備してこれを保護できるモバイル装置、およびこのようなモバイル装置を装備した時計 |
-
1996
- 1996-09-03 JP JP8232945A patent/JPH1079980A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016539351A (ja) * | 2013-10-18 | 2016-12-15 | クナ パスカルCOUNAS Pascal | 時計に装備してこれを保護できるモバイル装置、およびこのようなモバイル装置を装備した時計 |
| US10691071B2 (en) | 2013-10-18 | 2020-06-23 | Pascal COUNAS | Mobile apparatus able to equip and protect a watch and watch equipped with such a mobile apparatus |
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