JPH1082835A - 半導体装置 - Google Patents

半導体装置

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JPH1082835A
JPH1082835A JP8235190A JP23519096A JPH1082835A JP H1082835 A JPH1082835 A JP H1082835A JP 8235190 A JP8235190 A JP 8235190A JP 23519096 A JP23519096 A JP 23519096A JP H1082835 A JPH1082835 A JP H1082835A
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JP
Japan
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burn
semiconductor device
signal generation
power supply
generation circuit
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Pending
Application number
JP8235190A
Other languages
English (en)
Inventor
Tatsuya Tanaka
達也 田中
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Toshiba Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
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Publication date
Application filed by Toshiba Corp filed Critical Toshiba Corp
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Abstract

(57)【要約】 【課題】パッケージ完了後の半導体装置のバーンインに
際して、バーンインボード上の半導体装置の搭載可能数
を増加させることによりバーンインのスループットを向
上させてコストを低減させ、バーンイン装置のコストを
低減させる。 【解決手段】半導体チップ上に形成され、半導体装置の
バーンインに必要な各種制御信号・テストパターン信号
を発生するためのクロック信号発生回路・テストパター
ン信号発生回路112を含む集積回路と、半導体チップ
を封止したパッケージ11と、集積回路にそれぞれ電気
的に接続されるとともにパッケージの外部に導出された
電源電位供給用の電源端子121,122 、接地電位供給用の
グラウンド端子131、132、複数の信号入力端子1
4および通常使用モード/バーンイン通常使用モード切
り替え指定用のモード切り替え入力端子15を含む外部
端子とを具備する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、半導体装置に係
り、特にパッケージ完了後の信頼性を確保するために不
良のスクリ−ニングを行うためのテスト回路に関するも
ので、例えばメモリ集積回路、ロジック集積回路、メモ
リ混載集積回路などに使用される。
【0002】
【従来の技術】半導体装置の製造工程では、通常は、ウ
ェーハ製造プロセスを終了してからダイソートテストに
よって良品を選別し、不良品をマークし、その後、良品
をパッケージに収納して最終製品の形態に仕上げてい
る。そして、最終製品の形態に仕上げられたパッケージ
完了後の半導体装置を対象として、不良のスクリ−ニン
グを行っている。この不良のスクリ−ニングは、半導体
装置の信頼性を確保するために、良品デバイスを劣化さ
せたり不良品としないようにデバイスの潜在的な不良を
露呈させ、欠陥デバイスを除去するために行う。このス
クリ−ニングの方法として、電圧ストレスと温度ストレ
スとを通常使用時よりも加速して同時に印加するバーン
インが多用されている。
【0003】図5は、従来のパッケージ完了後の半導体
装置のバーンイン状態を示す平面図である。このバーン
イン状態では、バーンインボード50に対して複数の半
導体装置60がそれぞれ水平状態に搭載されている。
【0004】図6は、図5中の半導体装置60の1個を
取り出してバーンイン装置70との電気的接続状態を示
す回路図である。図6において、半導体装置60は、半
導体チップ上に形成された集積回路61と、この集積回
路61に電気的に接続された電源電位供給用の電源ピン
621、622、接地電位供給用のグラウンドピン63
1、632、信号入力ピン64群などの外部ピンを90
〜100個有する。
【0005】バーンイン装置70は、前記半導体装置6
0の信号入力ピン64群にクロック信号、テストパター
ン信号などを供給するためのバッファ回路71群を有す
る。図6に示すように、従来の半導体装置60のバーン
インに際しては、半導体装置60の実使用時と同様に、
半導体装置60の全ての外部ピン(但し、空きピンがあ
る場合にはそれを除く)に対してバーンインボード50
上の配線(図示せず)を介してバーンイン装置70に接
続している。
【0006】しかし、半導体装置60のパッケージサイ
ズの増大、外部ピン数の増加に伴い、バーンインボード
50上に1個の半導体装置60を搭載するのに必要な物
理的面積および各外部ピンに配線するのに必要な配線領
域が増大する。換言すれば、バーンインボード50上の
半導体装置60の搭載可能数が減少し、バーンインのス
ループットが低下し、コストが増大する。
【0007】また、バーンインに際して半導体装置60
に信号を入力する必要がある信号入力ピン数が増大し、
バーンイン装置70内のテストパターン信号発生回路な
どに要求される性能もより複雑になり、バーンイン装置
70のコストが増大する。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】上記したように従来の
半導体装置は、パッケージ完了後のバーンインに際し
て、バーンインボード上の半導体装置の搭載可能数が減
少し、バーンインのスループットが低下し、コストが増
大し、バーンイン装置内のテストパターン信号発生回路
などに要求される性能もより複雑になり、バーンイン装
置のコストが増大するという問題があった。
【0009】本発明は上記の問題点を解決すべくなされ
たもので、パッケージ完了後のバーンインに際して、バ
ーンインボード上の半導体装置の搭載可能数を増加させ
ることによりバーンインのスループットを向上させてコ
ストを低減させることができ、バーンイン装置に要求さ
れる性能が簡単になり、バーンイン装置のコストを低減
させ得る半導体装置を提供することを目的とする。
【0010】
【課題を解決するための手段】本発明の半導体装置は、
半導体チップ上に形成され、半導体装置のバーンインに
必要な各種制御信号・テストパターン信号を発生するた
めのクロック信号発生回路・テストパターン信号発生回
路を含む集積回路と、前記半導体チップを封止したパッ
ケージと、前記集積回路にそれぞれ電気的に接続される
とともに前記パッケージの外部に導出された電源電位供
給用の電源端子および接地電位供給用のグラウンド端子
と、前記集積回路にそれぞれ電気的に接続されるととも
に前記パッケージの外部に導出された複数の信号入力端
子と、前記集積回路のクロック信号発生回路・テストパ
ターン信号発生回路に電気的に接続されるとともに前記
パッケージの外部に導出され、バーンインモード/通常
使用モードに応じて前記クロック信号発生回路・テスト
パターン信号発生回路の動作の可否を制御するための電
位が印加されるモード切り替え入力端子とを具備するこ
とを特徴とする。
【0011】
【発明の実施の形態】以下、図面を参照して本発明の実
施の形態を詳細に説明する。図1は、本発明の第1の実
施の形態に係る半導体装置の構成およびそのバーンイン
に際して外部との電気的接続状態の一例を示す回路図で
ある。
【0012】図2は、図1の半導体装置の通常使用時に
おける外部との電気的接続状態の一例を示す回路図であ
る。図1において、半導体装置10は、半導体チップ上
に形成された集積回路と、前記半導体チップを封止した
例えば方形状の樹脂パッケージ11と、前記集積回路に
それぞれ電気的に接続されるとともに前記パッケージの
外部に導出された90〜100個の外部端子(外部ピ
ン)とを具備する。
【0013】本発明では、上記外部ピンは、上記半導体
装置10の通常使用時に使用される外部ピン群として通
常電源電位供給用の電源ピン121、接地電位供給用の
グラウンドピン131、複数の信号入力ピン14(入/
出力兼用ピンでもよい)などを含むほか、半導体装置の
通常使用モード/バーンインモードを切り替え指定する
ためのモード切り替え入力ピン15と、半導体装置10
のバーンイン時/通常使用時の両方に際して使用される
外部ピン群として、バーンイン時にはバーンイン電源電
位供給用として、通常使用時には通常電源電位供給用と
して使用される電源ピン122、およびグラウンドピン
132を含む。
【0014】前記半導体チップ上に形成された集積回路
は、本来の所望の機能を有する集積回路本体111のほ
かに、半導体装置10のバーンインに必要な各種制御信
号・テストパターン信号を発生するためのクロック信号
発生回路・テストパターン信号発生回路112(従来の
バーンイン装置に設けられていたクロック信号発生回路
およびテストパターン信号発生回路の少なくとも一部に
相当する)と、複数のマルチプレクサ回路113、複数
のスイッチ素子1141、1142を含む。
【0015】次に、前記集積回路の回路構成について説
明する。集積回路本体111およびクロック信号発生回
路・テストパターン信号発生回路112を含む集積回路
は、通常電源電位供給用の第1の電源ピン121に接続
されているとともにゲート幅が十分広くて電流供給能力
の高い第1のスイッチ素子1141を介してバーンイン
電源電位供給用の第2の電源ピン122に接続されてい
る。
【0016】また、前記集積回路は、接地電位供給用の
第1のグラウンドピン131に接続されているとともに
第2のスイッチ素子1142を介して接地電位供給用の
第2のグラウンドピン132に接続されている。
【0017】また、集積回路本体111は、複数の二入
力マルチプレクサ回路113の各出力が接続されてお
り、上記複数の二入力マルチプレクサ回路113の各一
方の入力には複数の信号入力ピン14に各対応して接続
されており、上記複数の二入力マルチプレクサ回路11
3の各他方の入力には前記クロック信号発生回路・テス
トパターン信号発生回路112の各出力が接続されてい
る。
【0018】そして、前記クロック信号発生回路・テス
トパターン信号発生回路112は、モード切り替え入力
ピン15に接続されており、モード切り替え入力ピン1
5の印加電位に応じて半導体装置の通常使用モード/バ
ーンインモードが指定される。
【0019】また、本例では、前記外部ピンのうち、バ
ーンインに際して使用される外部ピン(バーンイン用の
電源ピン122、バーンイン用のグラウンドピン13
2、モード切り替え入力ピン15)は方形状の樹脂パッ
ケージ11の一片側に集められている。
【0020】これにより、バーンインに際して上記一片
側の外部ピン122、132、15を介して半導体装置
10に所要の電源電位およびモード切り替え入力電位を
与えることが可能になる。
【0021】図3および図4は、上記したようにバーン
インに際して使用される外部ピンが一片側に集められた
半導体装置10のバーンイン状態を示す平面図および側
面図である。このバーンイン状態では、バーンインボー
ド30に対して複数の半導体装置10がそれぞれ垂直状
態に搭載されている。
【0022】上記構成の半導体装置10のバーンインに
際しては、図3および図4に示すように、バーンインボ
ード30上に半導体装置10が垂直状態に搭載された状
態で、バーンイン装置からバーンインボード30上の配
線(図示せず)を介して半導体装置10に所要の電位お
よび信号を与える。
【0023】そして、図1に示すように、第2の電源ピ
ン122に対してはバーンイン電源電位を供給し、第2
のグラウンドピン132に対しては接地電位を供給し、
モード切り替え入力ピン15に対してはモード切り替え
入力としてバーンインモード指定電位(例えばバーンイ
ン電源電位)を供給する。この時は、クロック信号発生
回路・テストパターン信号発生回路112の動作が可能
になり、バーンインに必要な各種制御信号・テストパタ
ーン信号を発生する。
【0024】これにより、第1のスイッチ素子1141
および第2のスイッチ素子1142はそれぞれオン状態
になり、第2の電源ピン122のバーンイン電源電位が
第1のスイッチ素子1141を介して集積回路本体11
1に印加され、第2のグラウンドピン132の接地電位
が第2のスイッチ素子1142を介して集積回路本体1
11に印加され、テストパターン信号が複数の二入力マ
ルチプレクサ回路113を介して集積回路本体111に
入力される。
【0025】これに対して、半導体装置10の通常使用
時には、半導体装置10をシステム製品の回路基板上に
実装した状態で、図2に示すように、回路基板上の配線
を介して半導体装置10に所要の電位を与えるとともに
バッファ回路16群を介して半導体装置10に所要の信
号を与える。
【0026】即ち、第1の電源ピン121に対しては通
常電源電位を供給し、第1のグラウンドピン131に対
しては接地電位を供給し、第2の電源ピン122に対し
ては通常電源電位を供給し、第2のグラウンドピン13
2に対しては接地電位を供給し、モード切り替え入力ピ
ン15に対してはモード切り替え入力としてバーンイン
モード指定電位(例えば接地電位)を供給する。この
時、クロック信号発生回路・テストパターン信号発生回
路112の動作が不可能になり、バーンインに必要な各
種制御信号・テストパターン信号は発生しない。
【0027】これにより、第1のスイッチ素子1141
および第2のスイッチ素子1142はそれぞれオフ状態
になり、第1の電源ピン121の通常電源電位が集積回
路本体111に印加され、第1のグラウンドピン131
の接地電位が集積回路本体111に印加され、外部から
バッファ回路16群を介して入力する所要の信号が複数
の二入力マルチプレクサ回路113を介して集積回路本
体111に入力される。
【0028】上記したような半導体装置10によれば、
バーンインに必要なクロック信号発生回路・テストパタ
ーン信号発生回路112(従来のバーンイン装置に設け
られていたクロック信号発生回路およびテストパターン
信号発生回路の少なくとも一部に相当する)が集積回路
の内部に形成されているので、バーンイン装置に要求さ
れる性能が簡単になり、バーンイン装置のコストが低減
する。
【0029】また、半導体装置の外部ピンのうち、バー
ンインに際して使用される外部ピン(バーンイン用の電
源ピン121、バーンイン用のグラウンドピン131、
モード切り替え入力ピン15)は方形状の樹脂パッケー
ジ11の一片側に集められている。これにより、半導体
装置10のバーンインに際して、上記一片側の外部ピン
121、131、15を介して半導体装置10に所要の
電位および信号を与えることが可能になる。
【0030】換言すれば、図3および図4に示すよう
に、バーンインボード30に対して垂直状態に複数の半
導体装置10を搭載することが可能になるので、将来的
に半導体装置10のパッケージサイズの増大、外部ピン
数が増加した場合でも、バーンインボード30上に半導
体装置10を搭載するのに必要な物理的面積および各外
部ピンに配線するのに必要な配線領域が減少し、バーン
インボード30上の半導体装置10の搭載可能数が増加
し、バーンインのスループットが向上し、バーンインの
コストを低減させることが可能になる。
【0031】
【発明の効果】上述したように本発明の半導体装置によ
れば、パッケージ完了後のバーンインに際して、バーン
インボード上の半導体装置の搭載可能数を増加させるこ
とによりバーンインのスループットを向上させてバーン
インのコストを低減させることができ、バーンイン装置
に要求される性能が簡単になり、バーンイン装置のコス
トを低減させることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第1の実施の形態に係る半導体装置の
構成およびそのバーンインに際して外部との電気的接続
状態の一例を示す回路図。
【図2】図1の半導体装置の通常使用時における外部と
の電気的接続状態の一例を示す回路図。
【図3】図1の半導体装置のバーンインに際して使用さ
れる外部ピンが一片側に集められた場合にバーンイン状
態の一例を示す平面図。
【図4】図3に対応する側面図。
【図5】従来のパッケージ完了後の半導体装置のバーン
イン状態を示す平面図。
【図6】図5中の半導体装置の1個を取り出してバーン
イン装置との電気的接続状態を示す回路図。
【符号の説明】
10…半導体装置、 11…樹脂パッケージ、 111…集積回路本体、 112…クロック信号発生回路・テストパターン信号発
生回路、 113…マルチプレクサ回路、 1141…第1のスイッチ素子、 1142…第2のスイッチ素子、 121…通常電源電位供給用の電源ピン、 131…接地電位供給用のグラウンドピン、 122…バーンイン電源電位供給用の電源ピン、 132…グラウンドピン、 14…信号入力ピン、 15…モード切り替え入力ピン、 30…バーンインボード。

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 半導体チップ上に形成され、半導体装置
    のバーンインに必要な各種制御信号・テストパターン信
    号を発生するためのクロック信号発生回路・テストパタ
    ーン信号発生回路を含む集積回路と、 前記半導体チップを封止したパッケージと、 前記集積回路にそれぞれ電気的に接続されるとともに前
    記パッケージの外部に導出された電源電位供給用の電源
    端子および接地電位供給用のグラウンド端子と、 前記集積回路にそれぞれ電気的に接続されるとともに前
    記パッケージの外部に導出された複数の信号入力端子
    と、 前記集積回路のクロック信号発生回路・テストパターン
    信号発生回路に電気的に接続されるとともに前記パッケ
    ージの外部に導出され、バーンインモード/通常使用モ
    ードに応じて前記クロック信号発生回路・テストパター
    ン信号発生回路の動作の可否を制御するための電位が印
    加されるモード切り替え入力端子とを具備することを特
    徴とする半導体装置。
  2. 【請求項2】 請求項1記載の半導体装置において、 前記パッケージは方形状であり、 前記外部端子のうち、バーンインに際して使用される外
    部端子は前記方形状のパッケージの一片側に集められて
    いることを特徴とする半導体装置。
  3. 【請求項3】 請求項1または2記載の半導体装置にお
    いて、 前記バーンインに際して使用される外部端子は、バーン
    イン用の電源端子、バーンイン用のグラウンド端子、モ
    ード切り替え入力端子であることを特徴とする半導体装
    置。
  4. 【請求項4】 請求項1乃至3のいずれか1項に記載の
    半導体装置において、 各一方の入力ノードに対応して前記複数の信号入力ピン
    が接続され、各他方の入力ノードに前記クロック信号発
    生回路・テストパターン信号発生回路の各出力が接続さ
    れ、各出力ノードが前記集積回路の複数の信号入力ノー
    ドに接続された複数の二入力マルチプレクサ回路と、 前記クロック信号発生回路・テストパターン信号発生回
    路の動作時に出力する制御信号によりオン状態に制御さ
    れる第1のスイッチ素子および第2のスイッチ素子とを
    さらに具備し、 前記電源端子は、通常電源電位供給用の第1の電源端子
    およびバーンイン電源電位供給用の第2の電源端子を有
    し、 前記グラウンド端子は、通常使用時に接地電位が供給さ
    れる第1のグラウンド端子およびバーンイン時に接地電
    位が供給される第2のグラウンド端子を有し、 前記集積回路の電源ノードは、前記の第1の電源端子に
    接続されているとともに前記第1のスイッチ素子を介し
    て前記第2の電源端子に接続されており、 前記集積回路の接地ノードは、前記の第1のグラウンド
    端子に接続されているとともに前記第2のスイッチ素子
    を介して前記第2のグラウンド端子に接続されているこ
    とを特徴とする半導体装置。
JP8235190A 1996-09-05 1996-09-05 半導体装置 Pending JPH1082835A (ja)

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