JPH108444A - 水門扉の開閉装置 - Google Patents
水門扉の開閉装置Info
- Publication number
- JPH108444A JPH108444A JP16292896A JP16292896A JPH108444A JP H108444 A JPH108444 A JP H108444A JP 16292896 A JP16292896 A JP 16292896A JP 16292896 A JP16292896 A JP 16292896A JP H108444 A JPH108444 A JP H108444A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- door
- door body
- hydraulic cylinder
- trunnion
- lowering
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Barrages (AREA)
Abstract
用油圧シリンダの据付時及び保守時の作業を容易に行う
ことができる水門扉の開閉装置を提供する点にある。 【解決手段】 扉体昇降用油圧シリンダにより扉体を開
閉する水門扉の開閉装置において、開閉装置本体の上部
にトラニオン架台を設け、同トラニン架台により前記扉
体昇降用油圧シリンダのシリンダ部を昇降可能に支持
し、同シリンダ部を下降させたときに前記トラニオン架
台に係合する上部トラニオン軸を同シリンダ部の上部に
設け、同シリンダ部を上昇させたときに前記トラニオン
架台に係合する下部トラニオン軸を同シリンダ部の下部
に設け、同扉体昇降用油圧シリンダのピストンロッドの
ストロークを扉体の揚程の略半分にして、同ピストンロ
ッドの下端部を扉体の上部に取付け、扉体の揚程の中間
位置に相当する開閉装置本体の部分に扉体を一時的に保
持する休止装置を設けており、扉体昇降用油圧シリンダ
を尺取り虫状に作動させて、扉体を開閉させる。
Description
リンダにより扉体を開閉する水門扉の開閉装置に関する
ものである。
より説明すると、013が開閉装置本体、014が開閉
装置本体013の上部に設けた基台、04が基台014
の上面に設けた下部トラニオン軸受、02がトラニオン
架台、06がトラニオン架台02に固定した下部トラニ
オン軸で、下部トラニオン軸06と下部トラニオン軸受
04とによりトラニオン架台02が矢印方向への揺動を
可能に支持されている。
た上部トラニオン軸受、01が扉体昇降用油圧シリン
ダ、05が扉体昇降用油圧シリンダ01のシリンダ部に
固定した上部トラニオン軸で、上部トラニオン軸05と
上部トラニオン軸受03とにより扉体昇降用油圧シリン
ダ01が矢印方向への揺動を可能に支持されている。0
11が扉体昇降用油圧シリンダ01のピストンロッド、
07がピストンロッド011の下端部に設けたクレビ
ス、08が球面軸受、09が扉体連結軸、012が扉体
で、扉体昇降用油圧シリンダ01のピストンロッド01
1の下端部が扉体012に連結されている。
ッド011のストロークが扉体012の全揚程に等しく
なっている。上記図6、図7に示す水門扉の開閉装置で
は、扉体昇降用油圧シリンダ01を伸縮方向に作動し
て、扉体012を開閉するようになっている。
水門扉の開閉装置では、扉体昇降用油圧シリンダ01の
ピストンロッド011のストロークが扉体012の全揚
程に等しくなっているので、扉体昇降用油圧シリンダ0
1が常に基台014から上方へ大きく突出して、水門扉
全体の景観が損なわれるという問題があった。
であり、その目的とする処は、水門扉全体の景観を向
上でき、扉体昇降用油圧シリンダの据付時及び保守時
の作業を容易に行うことができる水門扉の開閉装置を提
供する点にある。
めに、本発明は、扉体昇降用油圧シリンダにより扉体を
開閉する水門扉の開閉装置において、開閉装置本体の上
部にトラニオン架台を設け、同トラニン架台により前記
扉体昇降用油圧シリンダのシリンダ部を昇降可能に支持
し、同シリンダ部を下降させたときに前記トラニオン架
台に係合する上部トラニオン軸を同シリンダ部の上部に
設け、同シリンダ部を上昇させたときに前記トラニオン
架台に係合する下部トラニオン軸を同シリンダ部の下部
に設け、同扉体昇降用油圧シリンダのピストンロッドの
ストロークを扉体の揚程の略半分にして、同ピストンロ
ッドの下端部を扉体の上部に取付け、扉体の揚程の中間
位置に相当する開閉装置本体の部分に扉体を一時的に保
持する休止装置を設けている。
図1〜図5に示す一実施形態により説明すると、16が
開閉装置本体、17が開閉装置本体16上部に設けた基
台、2がトラニオン架台、7がトラニオン架台2を基台
17の上面に揺動可能に支持する下部トラニオン軸受で
ある。
昇降用油圧シリンダ1のピストンロッド、14がピスト
ンロッド1’の下端部に固定したクレビスで、ピストン
ロッド1’のストロークは、扉体15の揚程の略半分に
なっている。4、4が扉体昇降用油圧シリンダ1の上部
に固定した上部トラニオン軸、5が扉体昇降用油圧シリ
ンダ1の下部に固定した下部トラニオン軸、6、6が扉
体昇降用油圧シリンダ1を挟んでトラニオン架台2の上
面に配設した一対の上部トラニオン軸受、6’が各上部
トラニオン軸受6を接離方向に移動可能に支持する左右
各一対ずつの支持部材で、各支持部材6’がトラニオン
架台2の上面に取付けられている。
装した上部トラニオン軸受用油圧シリンダで、各上部ト
ラニオン軸受用油圧シリンダ9を伸縮方向に作動して、
各上部トラニオン軸受6を接離方向に移動させるように
なっている。10、10が各上部トラニオン軸受6の間
のトラニオン架台2に固定した一対のガイドシュー、1
1、11が扉体昇降用油圧シリンダ1に固定するととも
に各ガイドシュー11に摺動可能に係合したガイドレー
ルで、各上部トラニオン軸受用油圧シリンダ9を伸長方
向に作動して、各上部トラニオン軸受6を支持部材6’
に沿って離間方向に移動し、扉体昇降用油圧シリンダ1
を各上部トラニオン軸受6から解放して、扉体昇降用油
圧シリンダ1のガイドシュー10及びガイドレール11
に沿った昇降を可能にしている。その際、ガイドシュー
10及びガイドレール11は、扉体昇降用油圧シリンダ
1の振れを防止する。
軸4と同一レベル位置に設けられており、扉体昇降用油
圧シリンダ1の上部トラニオン軸4を中心とした揺動は
阻害されない。3が休止装置で、この休止装置3は、扉
体昇降用油圧シリンダ1のピストンロッド1’の下端部
のクレビス14に設けた休止ピン8と、扉体15の揚程
の中間位置に当たる開閉装置本体16部分に扉体15を
一時的に保持するために扉体15方向への前進と反対方
向への後進とを可能に設けた休止桁13と、休止桁13
を前後進させて休止桁13に設けたピン孔13’を休止
ピン8に係脱させる休止用油圧シリンダ12とにより構
成されている。
ダ1のピストンロッド1’の下端部のクレビス14を延
長して形成しても、クレビス14に別個に設けてもよ
い。次に前記図1〜図5に示す水門扉の開閉装置の作用
を具体的に説明する。 (1)図5(a)は、扉体15が最下位置(閉位置)に
ある状態を示している。このとき、扉体15に連結して
いる扉体昇降用油圧シリンダ1のピストンロッド1’を
扉体15の揚程の略半分のストロークだけ伸長方向に作
動して、扉体昇降用油圧シリンダ1のシリンダ部の上部
トラニオン軸4、4をトラニオン架台2の上面に設けた
上部トラニオン軸受6、6の係合孔に対向させる。
9、9を縮み方向に作動し、上部トラニオン軸受6、6
を相対的に接近させて、上部トラニオン軸受6、6の係
合孔を扉体昇降用油圧シリンダ1のシリンダ部の上部ト
ラニオン軸4、4に係合させる。 (2)次いで図5(b)に示すように扉体昇降用油圧シ
リンダ1のピストンロッド1’を扉体15の揚程の略半
分のストロークだけ縮み方向に作動させて、扉体15を
中間位置まで上昇させる。このとき、扉体昇降用油圧シ
リンダ1のピストンロッド1’の下端部に設けた休止ピ
ン8が休止桁13のピン孔13’に対向するので、休止
用油圧シリンダ12を伸長方向に作動して、休止桁13
を前進させ、休止桁13のピン孔13’を扉体昇降用油
圧シリンダ1のピストンロッド1’の下端部の休止ピン
8に係合させて、扉体15を中間位置に保持する。
9、9を伸長方向に作動し、上部トラニオン軸受6、6
を相対的に離間させて、上部トラニオン軸受6、6の係
合孔を扉体昇降用油圧シリンダ1のシリンダ部の上部ト
ラニオン軸4、4から離脱させて、扉体昇降用油圧シリ
ンダ1をトラニオン架台2から解放する。 (3)次いで図5(c)に示すように扉体昇降用油圧シ
リンダ1のピストンロッド1’を扉体15の揚程の略半
分のストロークだけ伸長方向に作動して、扉体昇降用油
圧シリンダ1のシリンダ部の下部トラニオン軸5、5を
トラニオン架台2の上面に設けた上部トラニオン軸受
6、6の係合孔に対向させる。
9、9を縮み方向に作動し、上部トラニオン軸受6、6
を相対的に接近させて、上部トラニオン軸受6、6の係
合孔を扉体昇降用油圧シリンダ1のシリンダ部の下部ト
ラニオン軸5、5に係合させる。 (4)次いで図5(d)に示すように休止用油圧シリン
ダ12を縮み方向に作動して、休止桁13を後進させ、
休止桁13のピン孔13’を扉体昇降用油圧シリンダ1
のピストンロッド1’の下端部の休止ピン8から離脱さ
せて、扉体15を解放する。
ンロッド1’を扉体15の揚程の略半分のストロークだ
け縮み方向に作動して、扉体15を最上位置(開位置)
まで上昇させる。以上は、扉体15を最下位置(閉位
置)から最上位置(開位置)に上昇させる場合である
が、下降させる場合には、同じ要領で順序を逆に行えば
よい。
リンダにより扉体を開閉する水門扉の開閉装置におい
て、開閉装置本体の上部にトラニオン架台を設け、同ト
ラニン架台により前記扉体昇降用油圧シリンダのシリン
ダ部を昇降可能に支持し、同シリンダ部を下降させたと
きに前記トラニオン架台に係合する上部トラニオン軸を
同シリンダ部の上部に設け、同シリンダ部を上昇させた
ときに前記トラニオン架台に係合する下部トラニオン軸
を同シリンダ部の下部に設け、同扉体昇降用油圧シリン
ダのピストンロッドのストロークを扉体の揚程の略半分
にして、同ピストンロッドの下端部を扉体の上部に取付
け、扉体の揚程の中間位置に相当する開閉装置本体の部
分に扉体を一時的に保持する休止装置を設けており、扉
体昇降用油圧シリンダを尺取り虫状に作動させるので、
扉体を最下位置(閉位置)及び中間位置に移動させたと
きに、扉体昇降用油圧シリンダを上方に大きく突出させ
ることがなくて、水門扉全体の景観を向上できる。
ッドのストロークを扉体の揚程の略半分にしているの
で、扉体昇降用油圧シリンダに小型なものを使用でき
て、扉体昇降用油圧シリンダの据付時及び保守時の作業
を容易に行うことができる。
縦断側面図である。
を示す平面図、(b)は(a)の矢視A−A線に沿う側
面図である。
平面図、(b)は(a)の矢視B−B線に沿う側面図で
ある。
明図である。
Claims (1)
- 【請求項1】 扉体昇降用油圧シリンダにより扉体を開
閉する水門扉の開閉装置において、開閉装置本体の上部
にトラニオン架台を設け、同トラニン架台により前記扉
体昇降用油圧シリンダのシリンダ部を昇降可能に支持
し、同シリンダ部を下降させたときに前記トラニオン架
台に係合する上部トラニオン軸を同シリンダ部の上部に
設け、同シリンダ部を上昇させたときに前記トラニオン
架台に係合する下部トラニオン軸を同シリンダ部の下部
に設け、同扉体昇降用油圧シリンダのピストンロッドの
ストロークを扉体の揚程の略半分にして、同ピストンロ
ッドの下端部を扉体の上部に取付け、扉体の揚程の中間
位置に相当する開閉装置本体の部分に扉体を一時的に保
持する休止装置を設けたことを特徴とする水門扉の開閉
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16292896A JP3696981B2 (ja) | 1996-06-24 | 1996-06-24 | 水門扉の開閉装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16292896A JP3696981B2 (ja) | 1996-06-24 | 1996-06-24 | 水門扉の開閉装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH108444A true JPH108444A (ja) | 1998-01-13 |
| JP3696981B2 JP3696981B2 (ja) | 2005-09-21 |
Family
ID=15763905
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16292896A Expired - Fee Related JP3696981B2 (ja) | 1996-06-24 | 1996-06-24 | 水門扉の開閉装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3696981B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN101487247A (zh) * | 2009-02-18 | 2009-07-22 | 南通华新环保设备工程有限公司 | 一种伸缩式螺杆 |
| KR100969584B1 (ko) | 2008-06-18 | 2010-07-12 | 한국기계연구원 | 대형 실린더 지지장치 |
| CN116240861A (zh) * | 2023-02-06 | 2023-06-09 | 中国长江电力股份有限公司 | 一种带破障头的液压抓梁穿销机构及其销杆行程检测方法 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN110589685B (zh) * | 2019-10-10 | 2021-02-26 | 中电建十一局工程有限公司 | 一种液压启闭机油缸的吊装安装方法 |
-
1996
- 1996-06-24 JP JP16292896A patent/JP3696981B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100969584B1 (ko) | 2008-06-18 | 2010-07-12 | 한국기계연구원 | 대형 실린더 지지장치 |
| CN101487247A (zh) * | 2009-02-18 | 2009-07-22 | 南通华新环保设备工程有限公司 | 一种伸缩式螺杆 |
| CN116240861A (zh) * | 2023-02-06 | 2023-06-09 | 中国长江电力股份有限公司 | 一种带破障头的液压抓梁穿销机构及其销杆行程检测方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3696981B2 (ja) | 2005-09-21 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN109928179A (zh) | 立式预制装配式箱涵辅助翻身装置及安装方法 | |
| JPH0434292U (ja) | ||
| US4015733A (en) | Device for storage of motor vehicles | |
| JPH108444A (ja) | 水門扉の開閉装置 | |
| US4299528A (en) | Combination wheelchair lift and steps for vehicle doorways | |
| KR102305895B1 (ko) | 수문 이송용 리프팅빔 개폐장치 | |
| CN205527267U (zh) | 一种真空吸盘机 | |
| JP6318876B2 (ja) | 段差解消昇降装置 | |
| CN119683547A (zh) | 一种大直径盾构管片的吊装装置 | |
| US6598549B1 (en) | Boat lift | |
| RU2035389C1 (ru) | Подъемник | |
| CN117230769B (zh) | 适用于无覆土施工环境的安装平台 | |
| JPH0748897Y2 (ja) | プール等の昇降装置 | |
| KR100382030B1 (ko) | 리프트장치 | |
| JPH061628Y2 (ja) | 長尺物用作業機 | |
| JPH0351404A (ja) | 船客乗降装置 | |
| JPH09111738A (ja) | 多孔式ゲート | |
| JP3374062B2 (ja) | デッキ昇降装置 | |
| US3774725A (en) | Vehicle lift | |
| JPH043087Y2 (ja) | ||
| JPH0342473Y2 (ja) | ||
| JP3085445B2 (ja) | エレベータケージ移動装置 | |
| JPS60148729A (ja) | 貨物自動車のリヤゲ−トリフタ | |
| JPS5825277Y2 (ja) | 連続加熱炉における扉装置 | |
| SU1463682A1 (ru) | Строительный подъемник |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20041109 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20041130 |
|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20050131 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Effective date: 20050315 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 |
|
| A521 | Written amendment |
Effective date: 20050418 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A821 |
|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20050513 |
|
| A911 | Transfer of reconsideration by examiner before appeal (zenchi) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A911 Effective date: 20050523 |
|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Effective date: 20050614 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Effective date: 20050701 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 |
|
| R150 | Certificate of patent (=grant) or registration of utility model |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |
|
| S111 | Request for change of ownership or part of ownership |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313117 |
|
| S531 | Written request for registration of change of domicile |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313531 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090708 Year of fee payment: 4 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090708 Year of fee payment: 4 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100708 Year of fee payment: 5 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Year of fee payment: 5 Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100708 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110708 Year of fee payment: 6 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Year of fee payment: 7 Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120708 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |