JPH108627A - 開閉屋根装置 - Google Patents
開閉屋根装置Info
- Publication number
- JPH108627A JPH108627A JP15970096A JP15970096A JPH108627A JP H108627 A JPH108627 A JP H108627A JP 15970096 A JP15970096 A JP 15970096A JP 15970096 A JP15970096 A JP 15970096A JP H108627 A JPH108627 A JP H108627A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- roof
- movable
- stadium
- fixed
- rails
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
Links
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 3
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 230000008602 contraction Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Tents Or Canopies (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 屋根開放時には固定屋根の下に収納され、屋
根閉鎖時には上方に凸の形状となり、さらに屋根毎に別
なレールを必要としない開閉屋根装置を提供する。 【解決手段】 固定屋根の下に収納される複数の可動屋
根をささえる複数の台車の走行のためにスタジアム等の
両側部に一対のレールを設け、上記各固定屋根に収納さ
れる複数の可動屋根の内の最も下の可動屋根にはその四
隅下部に伸縮柱を接続しその下端にそれぞれ台車を接続
して上記レール上を走行出来るようにし、その上に重な
る各可動屋根の上記スタジアム等の中央に近い側の二隅
下部には伸縮柱を接続しその下端にそれぞれ台車を接続
して上記レール上を走行出来るようにし上記スタジアム
等の中央から遠い側の二隅下部はその下側の可動屋根の
上面で摺動あるいはローラによって転動出来るように
し、かつ上記各台車及び各伸縮柱に移動及び伸縮の駆動
手段を設けた。
根閉鎖時には上方に凸の形状となり、さらに屋根毎に別
なレールを必要としない開閉屋根装置を提供する。 【解決手段】 固定屋根の下に収納される複数の可動屋
根をささえる複数の台車の走行のためにスタジアム等の
両側部に一対のレールを設け、上記各固定屋根に収納さ
れる複数の可動屋根の内の最も下の可動屋根にはその四
隅下部に伸縮柱を接続しその下端にそれぞれ台車を接続
して上記レール上を走行出来るようにし、その上に重な
る各可動屋根の上記スタジアム等の中央に近い側の二隅
下部には伸縮柱を接続しその下端にそれぞれ台車を接続
して上記レール上を走行出来るようにし上記スタジアム
等の中央から遠い側の二隅下部はその下側の可動屋根の
上面で摺動あるいはローラによって転動出来るように
し、かつ上記各台車及び各伸縮柱に移動及び伸縮の駆動
手段を設けた。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明はスタジアム等に適用
される開閉屋根装置に関するものである。
される開閉屋根装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】図4は従来の開閉屋根装置を備えたスタ
ジアムの屋根収納時の側面図、図5は同スタジアムの正
面図、図6は同スタジアムにおいて屋根を閉じた時の側
面図である。図において、1は躯体、2は固定屋根、
3,4,5は各々独立の可動屋根、7は台車、8は同台
車がその上を移動することのできる台車である。
ジアムの屋根収納時の側面図、図5は同スタジアムの正
面図、図6は同スタジアムにおいて屋根を閉じた時の側
面図である。図において、1は躯体、2は固定屋根、
3,4,5は各々独立の可動屋根、7は台車、8は同台
車がその上を移動することのできる台車である。
【0003】従来の可動屋根3,4,5は固定屋根2の
下側に収納されるようになっていた。また固定屋根と移
動屋根との間、および移動屋根と他の移動屋根との間の
密閉性を考慮して、最上段の移動屋根を閉鎖するための
移動距離は短く、下方の段に行くにつれて閉鎖するため
の移動距離を長くするよう計画されていた。このため、
図6に見られるように、屋根閉鎖時においては中央部が
下方に向けて凸となる形状となっていた。
下側に収納されるようになっていた。また固定屋根と移
動屋根との間、および移動屋根と他の移動屋根との間の
密閉性を考慮して、最上段の移動屋根を閉鎖するための
移動距離は短く、下方の段に行くにつれて閉鎖するため
の移動距離を長くするよう計画されていた。このため、
図6に見られるように、屋根閉鎖時においては中央部が
下方に向けて凸となる形状となっていた。
【0004】屋根閉鎖時の屋根形状としては、下方に凸
の形状では、強風時に、端部固定屋根に大きな浮き上り
の力が生じるので好ましくない形状である。屋根閉鎖時
の形状としては上方に凸となる形状が好ましい。このた
めには、屋根開放時には可動屋根を固定屋根の上側に収
納することも考えられるが、これは次の理由で好ましく
ない。即ち、可動屋根は固定屋根より構造が不安定であ
り、かつ軽量化を図るために膜材等が使用され、品質劣
化が生じやすい。このため、シーズンオフ等のゲームが
行われていない時には可動屋根を固定屋根の下側へ収納
して積雪等による破損や、品質低下を防ぐ必要がある。
したがって、可動屋根を固定屋根の上側に収納する構造
は好ましくないからである。
の形状では、強風時に、端部固定屋根に大きな浮き上り
の力が生じるので好ましくない形状である。屋根閉鎖時
の形状としては上方に凸となる形状が好ましい。このた
めには、屋根開放時には可動屋根を固定屋根の上側に収
納することも考えられるが、これは次の理由で好ましく
ない。即ち、可動屋根は固定屋根より構造が不安定であ
り、かつ軽量化を図るために膜材等が使用され、品質劣
化が生じやすい。このため、シーズンオフ等のゲームが
行われていない時には可動屋根を固定屋根の下側へ収納
して積雪等による破損や、品質低下を防ぐ必要がある。
したがって、可動屋根を固定屋根の上側に収納する構造
は好ましくないからである。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】従来の開閉屋根装置に
おいては、積雪荷重等の害を防ぐためと、材料劣化を防
ぐために、可動屋根を固定屋根の下に収納する形式とな
っており、屋根閉鎖時には、風荷重に対しては悪影響の
ある下方に凸の形状となっていた。
おいては、積雪荷重等の害を防ぐためと、材料劣化を防
ぐために、可動屋根を固定屋根の下に収納する形式とな
っており、屋根閉鎖時には、風荷重に対しては悪影響の
ある下方に凸の形状となっていた。
【0006】また、各可動屋根毎に別々の台車レールを
必要としており、レール部に多大のスペースを要してい
た。
必要としており、レール部に多大のスペースを要してい
た。
【0007】本発明は上記従来技術の欠点を解消し、屋
根開放時には固定屋根の下に収納され、屋根閉鎖時には
上方に凸の形状となり、さらに屋根毎に別なレールを必
要としない開閉屋根装置を提供しようとするものであ
る。
根開放時には固定屋根の下に収納され、屋根閉鎖時には
上方に凸の形状となり、さらに屋根毎に別なレールを必
要としない開閉屋根装置を提供しようとするものであ
る。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明は上記課題を解決
したものであって、スタジアム等の両端部の上方に設け
られた固定屋根、同スタジアム等の両側部に沿って設け
られたレール、同レール上を走行する複数の台車、及び
同台車によって支えられかつ上記固定屋根の下側にそれ
ぞれ重なった状態で複数個づつ収納される可動屋根を備
えた開閉屋根装置において、固定屋根の下に収納される
複数の可動屋根をささえる複数の台車の走行のためにス
タジアム等の両側部に一対のレールを設け、上記各固定
屋根に収納される複数の可動屋根の内の最も下の可動屋
根にはその四隅下部に伸縮柱を接続しその下端にそれぞ
れ台車を接続して上記レール上を走行出来るようにし、
その上に重なる各可動屋根の上記スタジアム等の中央に
近い側の二隅下部には伸縮柱を接続しその下端にそれぞ
れ台車を接続して上記レール上を走行出来るようにし上
記スタジアム等の中央から遠い側の二隅下部はその下側
の可動屋根の上面で摺動あるいはローラによって転動出
来るようにし、かつ上記各台車及び各伸縮柱に移動及び
伸縮の駆動手段を設けたことを特徴とする開閉屋根装置
に関するものである。
したものであって、スタジアム等の両端部の上方に設け
られた固定屋根、同スタジアム等の両側部に沿って設け
られたレール、同レール上を走行する複数の台車、及び
同台車によって支えられかつ上記固定屋根の下側にそれ
ぞれ重なった状態で複数個づつ収納される可動屋根を備
えた開閉屋根装置において、固定屋根の下に収納される
複数の可動屋根をささえる複数の台車の走行のためにス
タジアム等の両側部に一対のレールを設け、上記各固定
屋根に収納される複数の可動屋根の内の最も下の可動屋
根にはその四隅下部に伸縮柱を接続しその下端にそれぞ
れ台車を接続して上記レール上を走行出来るようにし、
その上に重なる各可動屋根の上記スタジアム等の中央に
近い側の二隅下部には伸縮柱を接続しその下端にそれぞ
れ台車を接続して上記レール上を走行出来るようにし上
記スタジアム等の中央から遠い側の二隅下部はその下側
の可動屋根の上面で摺動あるいはローラによって転動出
来るようにし、かつ上記各台車及び各伸縮柱に移動及び
伸縮の駆動手段を設けたことを特徴とする開閉屋根装置
に関するものである。
【0009】
【発明の実施の形態】図1は本発明の実施の一形態に係
る開閉屋根装置を備えたスタジアムの屋根収納時の側面
図、図2は同スタジアムの正面図、図3は同スタジアム
において、屋根を閉じた時の側面図である。図におい
て、3A,4A,5Aは可動屋根、6は同可動屋根を支
える伸縮柱、7Aは同伸縮柱の下に設けられている台
車、8Aは同台車が走行する台車レールである。台車レ
ール8Aは、各屋根3A,4A,5Aに属する台車7A
に共通に使用されるレールである。屋根3Aの後端は屋
根4Aの上面で摺動し、屋根4Aの後端は屋根5Aの上
面で摺動する。このため、屋根3Aおよび4Aの後端に
は伸縮柱および台車は設けられていない。上記摺動の代
りにローラを設置して下側の屋根の上面で転動できるよ
うにしてもよい。上記以外の部分の構成は従来技術と同
じである。
る開閉屋根装置を備えたスタジアムの屋根収納時の側面
図、図2は同スタジアムの正面図、図3は同スタジアム
において、屋根を閉じた時の側面図である。図におい
て、3A,4A,5Aは可動屋根、6は同可動屋根を支
える伸縮柱、7Aは同伸縮柱の下に設けられている台
車、8Aは同台車が走行する台車レールである。台車レ
ール8Aは、各屋根3A,4A,5Aに属する台車7A
に共通に使用されるレールである。屋根3Aの後端は屋
根4Aの上面で摺動し、屋根4Aの後端は屋根5Aの上
面で摺動する。このため、屋根3Aおよび4Aの後端に
は伸縮柱および台車は設けられていない。上記摺動の代
りにローラを設置して下側の屋根の上面で転動できるよ
うにしてもよい。上記以外の部分の構成は従来技術と同
じである。
【0010】本装置において、屋根収納状態(図1)か
ら屋根閉鎖状態(図3)に至る過程は次の通りである。
各台車がいっせいに動き、所定位置に達した台車から順
次停止する。即ち5A,4A,3Aの順に時間をずらし
て停止する。その後、各台車はロックピンで固定され、
柱脚部が安定する。上記の状態では、可動屋根相互の隣
接部の密閉性は確保されているが、固定屋根2と可動屋
根5Aとの間には大きな隙間がある。これを塞ぐため、
上記の状態で各屋根の伸縮柱6がいっせいに上方に伸
び、可動屋根5Aと固定屋根2との隙間が無くなった位
置で止まる。これが最終状態であり、可動屋根は中央部
で上方に凸となっている。この状態では台車および伸縮
柱の可動部はすべて固定され、固定屋根、可動屋根の相
互間の隙間はなく、雨天時に使用できる状態となる。屋
根閉鎖位置から屋根開放位置(収納位置)への移動は上
記とは逆の動きによって行われる。上記台車の移動およ
び伸縮柱の伸縮は図示していない駆動装置によって行わ
れる。
ら屋根閉鎖状態(図3)に至る過程は次の通りである。
各台車がいっせいに動き、所定位置に達した台車から順
次停止する。即ち5A,4A,3Aの順に時間をずらし
て停止する。その後、各台車はロックピンで固定され、
柱脚部が安定する。上記の状態では、可動屋根相互の隣
接部の密閉性は確保されているが、固定屋根2と可動屋
根5Aとの間には大きな隙間がある。これを塞ぐため、
上記の状態で各屋根の伸縮柱6がいっせいに上方に伸
び、可動屋根5Aと固定屋根2との隙間が無くなった位
置で止まる。これが最終状態であり、可動屋根は中央部
で上方に凸となっている。この状態では台車および伸縮
柱の可動部はすべて固定され、固定屋根、可動屋根の相
互間の隙間はなく、雨天時に使用できる状態となる。屋
根閉鎖位置から屋根開放位置(収納位置)への移動は上
記とは逆の動きによって行われる。上記台車の移動およ
び伸縮柱の伸縮は図示していない駆動装置によって行わ
れる。
【0011】本実施形態においては、屋根開放時の積雪
荷重を従来通り丈夫な構造の固定屋根に負担させること
ができ、可動屋根の外装材の品質悪化を防ぐことができ
る。また、屋根閉鎖時の屋根中央部(可動屋根)が屋根
端部(固定屋根)より高い位置に設置可能であるから屋
根形状が上に凸となり、風荷重の悪影響を防ぐことがで
きる。さらに、台車レールが複数台車共用となってお
り、さらに台車数が減少しているため、台車関連工事の
工程短縮が可能となる。
荷重を従来通り丈夫な構造の固定屋根に負担させること
ができ、可動屋根の外装材の品質悪化を防ぐことができ
る。また、屋根閉鎖時の屋根中央部(可動屋根)が屋根
端部(固定屋根)より高い位置に設置可能であるから屋
根形状が上に凸となり、風荷重の悪影響を防ぐことがで
きる。さらに、台車レールが複数台車共用となってお
り、さらに台車数が減少しているため、台車関連工事の
工程短縮が可能となる。
【0012】
【発明の効果】本発明の開閉屋根装置においては、固定
屋根の下に収納される複数の可動屋根をささえる複数の
台車の走行のためにスタジアム等の両側部に一対のレー
ルを設け、上記各固定屋根に収納される複数の可動屋根
の内の最も下の可動屋根にはその四隅下部に伸縮柱を接
続しその下端にそれぞれ台車を接続して上記レール上を
走行出来るようにし、その上に重なる各可動屋根の上記
スタジアム等の中央に近い側の二隅下部には伸縮柱を接
続しその下端にそれぞれ台車を接続して上記レール上を
走行出来るようにし上記スタジアム等の中央から遠い側
の二隅下部はその下側の可動屋根の上面で摺動あるいは
ローラによって転動出来るようにし、かつ上記各台車及
び各伸縮柱に移動及び伸縮の駆動手段を設けてあるの
で、従来通り可動屋根が固定屋根の下に収納されると共
に、屋根を閉じた時には中央部が上方に凸となるので、
風荷重の悪影響を避けることができ、かつレールは可動
屋根毎に別々のレールを必要としないので、スペースの
縮小を図ることができる。
屋根の下に収納される複数の可動屋根をささえる複数の
台車の走行のためにスタジアム等の両側部に一対のレー
ルを設け、上記各固定屋根に収納される複数の可動屋根
の内の最も下の可動屋根にはその四隅下部に伸縮柱を接
続しその下端にそれぞれ台車を接続して上記レール上を
走行出来るようにし、その上に重なる各可動屋根の上記
スタジアム等の中央に近い側の二隅下部には伸縮柱を接
続しその下端にそれぞれ台車を接続して上記レール上を
走行出来るようにし上記スタジアム等の中央から遠い側
の二隅下部はその下側の可動屋根の上面で摺動あるいは
ローラによって転動出来るようにし、かつ上記各台車及
び各伸縮柱に移動及び伸縮の駆動手段を設けてあるの
で、従来通り可動屋根が固定屋根の下に収納されると共
に、屋根を閉じた時には中央部が上方に凸となるので、
風荷重の悪影響を避けることができ、かつレールは可動
屋根毎に別々のレールを必要としないので、スペースの
縮小を図ることができる。
【図1】本発明の実施の一形態に係る開閉屋根装置を備
えたスタジアムの屋根収納時の側面図。
えたスタジアムの屋根収納時の側面図。
【図2】同スタジアムの正面図。
【図3】同スタジアムにおいて、屋根を閉じた時の側面
図。
図。
【図4】従来の開閉屋根装置を備えたスタジアムの屋根
収納時の側面図。
収納時の側面図。
【図5】同スタジアムの正面図。
【図6】同スタジアムにおいて、屋根を閉じた時の側面
図。
図。
1 躯体 2 固定屋根 3,3A 可動屋根 4,4A 可動屋根 5,5A 可動屋根 6 可動屋根を支える伸縮柱 7,7A 台車 8,8A 台車レール
Claims (1)
- 【請求項1】 スタジアム等の両端部の上方に設けられ
た固定屋根、同スタジアム等の両側部に沿って設けられ
たレール、同レール上を走行する複数の台車、及び同台
車によって支えられかつ上記固定屋根の下側にそれぞれ
重なった状態で複数個づつ収納される可動屋根を備えた
開閉屋根装置において、固定屋根の下に収納される複数
の可動屋根をささえる複数の台車の走行のためにスタジ
アム等の両側部に一対のレールを設け、上記各固定屋根
に収納される複数の可動屋根の内の最も下の可動屋根に
はその四隅下部に伸縮柱を接続しその下端にそれぞれ台
車を接続して上記レール上を走行出来るようにし、その
上に重なる各可動屋根の上記スタジアム等の中央に近い
側の二隅下部には伸縮柱を接続しその下端にそれぞれ台
車を接続して上記レール上を走行出来るようにし上記ス
タジアム等の中央から遠い側の二隅下部はその下側の可
動屋根の上面で摺動あるいはローラによって転動出来る
ようにし、かつ上記各台車及び各伸縮柱に移動及び伸縮
の駆動手段を設けたことを特徴とする開閉屋根装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15970096A JPH108627A (ja) | 1996-06-20 | 1996-06-20 | 開閉屋根装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15970096A JPH108627A (ja) | 1996-06-20 | 1996-06-20 | 開閉屋根装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH108627A true JPH108627A (ja) | 1998-01-13 |
Family
ID=15699409
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15970096A Withdrawn JPH108627A (ja) | 1996-06-20 | 1996-06-20 | 開閉屋根装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH108627A (ja) |
-
1996
- 1996-06-20 JP JP15970096A patent/JPH108627A/ja not_active Withdrawn
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20030902 |